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大好きなふたなり配信者の公開オフパコ配信の相手役として立候補DMを送った結果無様なアクメ姿を万単位の視聴者に晒すことになる話(生おちんぽ手コキ、キス奉仕編)

昨今爆発的に増加した配信者という存在。その存在を日々の生きる糧にしてる人も少なくないという。かくいう僕もある配信者を追い続けており、今日もその時間が来るのを心待ちにしていた。 「始まった……」 『は~い♪みんな元気?魔羅塚キララで~す♪』 【待ってました!】【いきがい】【今日も可愛い!】 次々とコメント欄に文字が流れていく。この人が僕のお気に入りの配信者である魔羅塚キララだ。いつも笑顔で明るく見ているだけで元気になる存在で、配信内容はゲームや雑談などオーソドックスなものもあるが、僕を含め視聴者が一番集まる目玉コンテンツがあった。 『うんうん♪それじゃあ早速だけど今日は予告通りコレのレビュー配信になりま〜す♪どんっ♪〈即イキ!とろキツ男の娘オナホ〉で〜す♪』 そう言ってキララさんがカメラに映したのは、パッケージに可愛い男の娘が描かれた箱。明らかに成人向けとわかる商品を配信に乗せていいのかという懸念は全く問題ない。何故ならここは成人用の配信サイトであり、こういったものがBANされることもないのである。また女性である彼女がなぜオナホレビューをするのかという疑問についても簡単だ。何故なら 『ちょっと窮屈だからもう出しちゃうね♡よっ……とっ♡♡』 ぶるんッ♡♡♡ ビキビキビキッ♡♡♡ビッッッキィッ♡♡♡ 彼女がふたなりだからである。 「でっかぁ……♡♡♡」 【でっっ!】【えっっろぉ♡】【ムラムラしてきた】 『あはっ♡コメント速くなりすぎでしょ♡♡みんなほんとにチンポ好きだね〜♡♡女の子のふたなりチンポがいいなんて変態すぎ♡♡』 キララさんがカメラの角度を調節すると全身が映し出され、下半身がパンツ一枚のみということが判明する。そしてそのままパンツをずらすと、抑え付けられていた反動で一気にソレが姿を表す。配信には天を突くように雄々しく勃起したふたなりおちんぽが映し出されており、一気にコメントの流れが加速していく。 【なんかいつもより大きくない?】 『お、よく気づいたね〜♪一日オナ禁したからザーメン溜まっちゃってさ〜♡』 「い、一日で!?♡……ごくっ♡♡」 とあるコメントへの返答に思わず生唾を飲み込んでしまう。確かに普段よりも大きいような気がしたが、まさかたった一日の我慢でここまでなってしまうつよオスぶりに心を奪われる。 『だからもう早くヤりたくて仕方ないんだよね〜♡♡ほら♡オナホもちゃんとあっためて準備万端♡♡あとはローション入れてぇ……♡♡』 ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ 卑猥な水音がイヤホン越しに響き渡る。オナホを準備する間も勃起おちんぽは今か今か待ちかねるように脈動を続けている。 『ぁ〜♡もう無理っ♡♡チンポぶち込みま〜す♡♡♡』 ぐっっちゅぅぅ〜〜っ♡♡♡ 『ぉっ♡♡これすごっ♡♡きっついのにチンポにねっとり絡みついてくるっ♡♡♡』 【うわぁ♡】【オナホにチンポ浮き出てるじゃん】【見てるだけでイキそう】 「……♡♡」 キララさんはローションまみれでぐちょぐちょになったオナホをおちんぽに被せる。より卑猥な水音を立てながらおちんぽを挿入されたオナホは先端が変形して、亀頭の形がありありと浮かび上がっており、僕はその光景に見入ってしまう。 『でも惜しいなぁ♡ちょっと長さが足りないかも♡♡』 「へ……うそ……♡」 オナホを握っていたことで隠されていた部分が映し出される。それはオナホの位置がおちんぽの半分位までしか到達していないという、あまりに強すぎる画であった。 【ヤバすぎ】【でっかぁ♡】【つよつよチンポ好き】 『まぁあたしのチンポが全部入るオナホなんて見たことないんだけどね♡それじゃあガッツリオナっちゃうからみんなも好きにしてね♡』 ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ キララさんはオナホを握り直して、規格外おちんぽによるつよオスオナニーを始める。そしてそれに釣られるように、僕も用意していたディルドを手に取るのだった。 ◆◆◆ 【キララちゃんのオフパコ配信見たいなぁ】 『あ〜それね〜♡やってもいいんだけど、あたしが好きなのってみんな知ってる通り可愛い男の子だからさぁ♡あとマゾっけのある子♡あ♡そしたらDM送ってきてよ♡写真付きで僕とオフパコしてください♡って感じで♡』 「ぇっ……♡」 【ガチで?】【全然送るけど】 オナホレビューも終わり、配信も終盤といったところで、あるコメントが流れる。それに対する答えに僕は期待するような声を漏らしてしまう。 『ガチだよ♡でもあたし好みじゃないとダメだからね〜♡あとこういう時コメントしてくる人は絶対してこないでしょ♡あたしが言ってるのはこの配信見てコメントせずガチオナしてる本物♡ふたなりチンポに犯されたいマゾの男の子♡』 「っ♡♡」 ビクッ♡♡ 『もしそんな子が勇気出してオフパコDM送ってきてくれたらぁ♡みんなの前でマゾハメセックス配信してあげるよ♡♡』 【誰か頼む】【ガチ男の娘いないか?】【ほんとに配信する投げ銭しまくるわ】 『じゃ、今日はそんな感じで♡また見にきてね〜♡』 配信が終了する。僕はキララさんが言っていた言葉を一つ一つ思い起こしていく。 「可愛い……」 幼い頃から現在に至るまで言われ続けてきた言葉。コンプレックスであり、こういった配信を見るようになってしまった原因。 「ま、マゾ……」 そしてそのせいで捻じ曲がってしまった性癖。 「コメントもしないで……本物……」 当てはまる。全てが自分に当てはまってしまう。 「写真……」 まるで何かに突き動かされるように、スマホを手に取り鏡の前に立つ。ズボンとパンツをずり下げ、もう片方の手でTシャツを捲り上げる。 パシャっ 「はっ……!僕は何を……こんな写真恥ずかしすぎる……」 ようやく我に帰った僕は今撮った写真を見て顔を覆う。紅潮した頬に物欲しそうな眼差し、男とは思えない真っピンクな乳首を晒しながら、ずり下がったパンツから覗くちいさなおちんちん。どうみてもエロ自撮りとしか言えない写真を撮った自分自身に驚いてしまう。 「こ、こんなの……それにDMなんて」 『もしそんな子が勇気出してオフパコDM送ってきてくれたらぁ♡みんなの前でマゾハメセックス配信してあげるよ♡♡』 「っ……!」 写真を消そうとした瞬間、キララさんの言葉が頭をよぎる。こんなことはするべきではないと思いつつも、指は自然と彼女へDMを送るための画面に向かっていく。 「はっ……はっ……はっ……」 鼓動が高鳴り指が震える。しかし着実に操作は進み、あとは送信するだけ。もはや正常な判断はできなくなっていた。 とんっ…… 『僕とオフパコしてくれませんか……?』 エロ自撮りと短い一文が送信される。もう取り消せない。最悪通報されるかもしれないと思いながら数十秒、画面がスライドする。 『本気なら今週の土曜二十時にここに来て』 「ほ、ほんとにっ……それにこの画像ってラブホじゃ……」 短い返信の言葉に添えられた画像。ギラギラと光るそれはまさにラブホテルそのものだった。住所も載っておりキララさんの思惑に、さらに鼓動が高鳴っていく。 『絶対に行きます』 こうして僕は土曜日まで期待と不安がないまぜの状態で過ごすのだった。 ◆◆◆ 「と、とりあえず来たけど、どうすれば……」 当日、指定のラブホ前に来たもののどうしていいかわからない僕は、周辺を行ったり来たりを繰り返していた。もう一度DMするような勇気が出ずに、途方に暮れていると先程はいなかった一人の女性が目に留まる。もしかしてと思いながらチラチラと視線を向けていく。 「……」 「ん?何か用……って、あ♪ほんとに来てくれたんだ♪」 「き、キララさんっ……」 「あはっ♪ガチ可愛いじゃん♪背もちっちゃいし女の子って言われてもわかんないなぁ♪そっかぁ君がねぇ……♡」 思った通り女性はキララさんで、初めて生で見る彼女に見惚れてしまう。逆にキララさんも僕を舐めるように見つめていた。 「一応聞くけど本気なんだよね?」 「は、はい……」 「そっかそっか♪てことはこれから……」 「君のアヘ顔全開のマゾハメセックスが全世界に晒されるってことだからね♡♡」 「っっ♡♡」 「ガチでハメ潰して無様アクメさせてやるから覚悟しろよ……♡♡」 「っんぅ゛♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ 「っとごめんごめん♪じゃあ行こっか♪」 「は、はひっ……♡♡♡」 改めて自分がここに来た意味を思い出させられ、一気にマゾ鼓動が高鳴っていく。一瞬足がふらつくところをキララさんに支えられ、僕たちはホテルに入っていくのだった。 ◆◆◆ 『は~い♪みんな元気?魔羅塚キララで~す♪』 【キララちゃん!】【部屋変えた?】【格好えっっろ】 ベッドの前に三脚を置き、いつもの調子でキララさんの配信が始まる。しかし今日は画面越しではなく目の前にいるのだ。しかもマイクロビキニに手首までのロンググローブとサイハイソックスという裸よりも卑猥な姿で。 「うん♪元気そうだね〜♪まぁ色々聞きたいことがあると思うけど、まずはここ♪いつもの配信部屋じゃないんだ〜♪じゃあどこなのっていうと……ラ・ブ・ホ♡で〜す♡」 【ラブホ!?】【ガチ?】【ってことはまさか?】 「察しの良さそうなコメントがちらほら♡次はこの格好♡どう?♡めっちゃエロくない?♡もうチンポなんて全然収まってないの♡すぐにヤれそうじゃない?♡」 【半勃起エロすぎ】【おっぱいもでっかぁ】【太もも肉好き】 「それでそれで今日の配信タイトルはぁ〜♡〈特別企画!〇〇〇〇配信!〉なんだけど、ここまで来たらわかるよね?♡そう♡今日はオフパコ配信で〜す♡♡」 【うぉぉぉぉ】【きちゃぁぁ】【相手は!?相手は!?】 コメントが一気に加速する。 「いいね〜♡盛り上がってきたみたい♡それじゃあこっちおいで♡」 「は、はいっ……」 「というわけで♡この子が今からオフパコしちゃうリスナー君で〜す♡♡」 【女の子!?】【可愛いっ!!】【キララちゃんとお揃いじゃん】 キララさんに呼ばれ僕はカメラの前におずおずと姿を現す。その格好は彼女と同じマイクロビキニにグローブとソックスという男とは思えない姿だった。 「ほら♡座って座って♡いや〜みんなも女の子って思っちゃうよね〜♡♡わかるよ〜♡でもリスナー君は正真正銘の……♡♡」 グイッ♡♡ ぴょこっ♡♡ 「男の子なんだよね〜♡♡」 「ひゃ!?き、キララさんっ!」 【!?!?!?】【男の娘だぁぁぁ!】【ガチやん……】 ビキニがずらされ僕の粗末なおちんちんが露わになる。咄嗟に手で隠すものの、配信にはしっかりと映っており、コメントの流れはさらに加速していく。 「この前オフパコしないのって配信で聞かれたじゃん?♡それが終わってすぐだよね♡エロ自撮りと一緒にオフパコDM送ってきてさ〜♡♡ちょっとビビったけどこんな可愛い子だったら即OKしちゃうよね♡♡」 すすっ♡♡ 「……んっ♡♡」 キララさんは喋りながら僕の腰に手を回してくる。 さわさわ♡♡ 「いや〜それにしてもリスナー君も中々だよね〜♡配信するって言ってるのに誘ってくるなんてさ♡それって自分のアクメ姿をみんなに見てもらいたいってことでしょ?♡可愛い顔してドスケベ過ぎない?♡♡」 「それはっ……♡♡その……♡♡」 「しかもさ〜♡♡あたしの好みのタイプ知ってるよね?♡可愛くてぇ♡男のくせにえっぐいふたなりチンポ見て犯されたいって思っちゃうようなぁ♡♡マ・ゾ♡♡」 「っっ♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「あははっ♡♡これでもうみんなにリスナー君がドスケベマゾってバレちゃったねぇ♡♡そうだ♡せっかくだから自己紹介しよっか♡♡見てるみんなに僕がオフパコされちゃうマゾメスですぅ♡♡って教えてあげないと♡♡」 「ぇっ……ぼ、僕そんなの、やったことなくて……」 「大丈夫大丈夫♡普通にやるだけでいいからさ♡♡だから……♡♡」 「さっさとやれマゾ……♡♡♡」 「ひぅっ゛♡♡♡は、はひ……♡♡」 ゾクっ♡ゾクゾクゾクぅッ♡♡♡ 【もう言いなりで草】【頼むそこ代わってくれ】【これが男ってマジ?】 キララさんのいつもの明るさとはかけ離れたオラつき命令に、マゾ心が一瞬で服従してしまう。勝手がわからないものの、僕は命令通りに言葉を紡ぎだす。 「こ、こんにちはっ……キララさんにDMを送ってしまった、ま、マゾリスナーです……♡キララさんの、お、おちんぽに犯されたくて、ここに来ちゃいました……♡♡」 【うわぁ……】【ガチすぎる……】【でも可愛い】 「ぅぅ……♡♡恥ずかしい……♡♡♡」 「は〜い♡♡よくできました♡みんな聞いた?♡あたしのチンポに犯されたいんだって♡♡この三日オナ禁したガチ勃起チンポに♡♡」 ビキビキビキッ♡♡ビッッキィッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 キュンキュンキュンッ♡♡♡ 【メス顔えっっ】【目にハートマークついてない?】【三日はやばいんじゃ……】 コメントの反応に恥ずかしさでたまらなくなる。しかしそれも束の間、改めて見るガッチガチのふたなりおちんぽに心がときめいてしまい、メスとしか言えない表情を晒してしまう。 【おちんぽ比べしてみてよ】 「お♡いいコメント見つけちゃったぁ♡♡ほらリスナー君♡立って立って♡♡で、こっち向いて♡♡」 「は、はい……♡……っっ♡♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「あはぁ♡みんな見て見て♡♡あたしの激つよでかチンポと♡リスナー君のよわマゾおちんちん♡♡これ何倍位あるのかなぁ♡♡」 【えっぐぅ】【というかリスナー君のほとんど見えなくね】【これじゃどっちがオスかわかんないよ】 あるコメント拾ったキララさんは、僕を立ち上がらせてカメラの前で向かい合うように立つ。僕の目の前には、マイクロビキニが意味をなさず竿部分に張り付くだけになってしまったつよオスおちんぽ。その対面にはずらしてもなおマイクロビキニに隠れてしまいそうになる、小さな小さなおちんちん。配信にはその比べるにも値しない光景が流れている。当然、圧倒的なおちんぽを前に余計発情しているメスの顔も。 「ねぇ♡リスナー君はどう思う?♡♡何倍かなぁ?♡♡」 「……♡♡♡」 「リスナー君?」 すす……♡♡すー……♡♡ 無意識に手がおちんぽに向かって伸びていく。キララさんの声も今は頭に入らない。 「……!ふふっ♡♡」 ガシッ♡♡ 「はっ……!」 「な〜にしようとしてるのかなぁ?♡♡」 「ぁ、いや、これは……♡♡」 【無意識におちんぽ触ろうとしてた?】【流石にスケベ過ぎる】【完全にメスです】 「えぐチンポ見せられて触りたくなっちゃった?♡♡自分より何倍もおっきいチンポと比べられてメス本能に負けちゃったのかなぁ?♡♡」 「ご、ごめんなさい……♡♡」 「ううん♡謝らなくていいけどぉ♡♡その代わり触りたいんだったら……♡♡―――……♡♡♡」 「そ、そんなことっ……♡♡」 「みんなにも聞こえるようにね♡♡そしたら触らせてあげる♡♡」 あまりのつよオスっぷりに伸ばした手はキララさんに掴まれて咎められる。バツが悪そうに謝罪すると彼女は耳打ちをしてくる。その内容に驚くものの、メス本能に理性が負けてしまう。 「き、キララさんのつよつよおちんぽで……♡♡僕のお、おててマンコ……♡♡犯して、ください……♡♡♡」 【えっっろ】【もう何でも言うんじゃないか?】【いいなぁ】 「あは♡♡いいよ♡リスナー君のおててマンコ犯しちゃいま〜す♡♡」 ぐぐぐっ♡♡ ぴとぉっ……♡♡ 「あっつぅっ……♡♡こ、これがキララさんのおちんぽ……♡♡ゴツゴツして……♡はぅっ……♡♡♡」 ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ キララさんは僕のおねだりを聞き入れると、掴んだ手をおちんぽに触れさせる。火傷しそうな熱さに加え、その感触、脈動にときめきが止まらない。 すり……♡♡すり……♡♡さわ……♡♡♡さわ……♡♡ 「どう?♡あたしのつよオスチンポ♡♡君のと全然違うでしょ?♡♡」 「は、はひ♡♡キララさんのおちんぽ♡♡すごしゅぎ……♡♡かっこいい、です……♡♡」 【なんかガチ恋してない?】【恋する乙女やん】【もう自分で手動かしてるし】 指がおちんぽを這い回るように動いてしまう。まるで愛でるように、好きを伝えるようにするその仕草はオスに恋するメスそのものだった。 「ふふっ♡触り方エロ過ぎ♡ねぇリスナー君♡わかる?♡君が今触ってるそこ♡両手でも握り込めない血管バキバキのなっがぁ〜い竿♡♡これのせいで君のマゾマンコの一番奥をごりゅぅっ♡♡って押し上げるの♡♡それに抵抗するみたいにメス本能で締め付けようとするんだけど、ガッチガチに勃起したオスチンポに負けて敗北アクメ♡♡」 「はっ……♡♡はっ……♡♡はっ……♡♡♡」 さわさわ……♡♡すりすり……♡♡ 「その上に行くとえっぐい段差のカリ♡♡君のマンコ壁ぞりぞり〜っ♡♡ってあたしのチンポがピッタリハマるように削っていくの♡♡なっがい竿のせいでその時間も全然終わらないんだよ♡♡だからその間はずっと、おぉ゛〜っ♡♡とか、んぉ゛ぉ゛〜っ♡♡ってオホ声上げっぱなし♡♡」 「っ……♡♡っ……♡♡」 ビクッ……♡♡ビクッ……♡♡♡ 「最後はぱんっぱんに膨らんだ亀頭がマゾ子宮をぐっちゅぅっ♡♡って潰しながら孕ませ射精♡♡どびゅびゅぅ〜っ♡♡ってドロッドロのふたなりザーメンがマゾマンコの隅から隅まで注がれるの♡♡もしかしたらほんとに赤ちゃんできちゃうかも♡♡当然君は幸せいっぱいのアヘ顔マゾアクメ♡♡ね♡これが今リスナー君の触ってるつよオスチンポ♡♡わかった?♡♡」 「ひゃ、ひゃぃ……♡♡」 ガクガク……♡♡♡ガク……♡♡ぺたん……♡♡♡ 【え?】【イった?】【チンポ触ってるだけだよね?】 つよオスおちんぽの感触とキララさんの淫語責めでその瞬間を擬似体験してしまった僕は、静かに絶頂に達する。足腰に力が入らず、崩れるようにその場にぺたんと座り込んでしまい、もはや向き合うこともできず、ただ見上げることしかできない。そして見上げた先にあるもの、それは――― ビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ ドクドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡ぁぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュぅぅ〜〜っ♡♡♡ メスに堕ちたドスケベマゾを見下ろす圧倒的なつよオスおちんぽだった。 「あはっ♡♡ちょっとこのメス顔はやばいかも♡♡チンボにめっちゃクるっ♡♡」 ぶるんッ♡♡ぶるんッ♡♡♡ 「はっ♡♡はっ♡♡お、おちんぽ……♡♡んぅ゛っ……♡♡♡」 【正面から見てぇ】【完全にオスとメスの構図だな】【見てるだけでキュンキュンする】 配信には横顔の僕しか映っていないが、キララさんには僕が目の前のおちんぽに、ガチ恋どころか服従までしかねない程のメス顔をしているところを見られている。さらにはそのせいで興奮して暴れ出したおちんぽが、まるで早く犯させろと言っているように錯覚し、僕はメス本能からとんでもないことを口走ってしまう。 「き、キララしゃん♡そのっ……お、おちんぽにキスしてもいいでしゅかぁ?♡♡♡」 「っ!?♡♡」 【!?!?】【今キララちゃん何も言ってなかったよな?】【自分からとかヤバすぎ】 「まさかそっちから言うとは思わなかったなぁ♡♡ふふっ♡♡そっかぁ♡いいよ♡でも愛情たっぷり込めて媚びるようなエロキスしてね♡♡じゃないとチンポハメてあげないから♡♡」 「は、はひっ♡♡」 僕の発言に一瞬驚いたようなキララさんだったが、少し間をおくと嬉しそうに許可を出す。そして僕は誘われるように脈動するおちんぽに向かって顔を近づけていく。 ずいっ……♡♡ 「はっ……♡♡はっ……♡♡♡」 視界がおちんぽで埋められていく。呼吸は浅く、温かい吐息が漏れ出す。 ずいぃっ……♡♡♡ 「はっ……♡♡……♡♡♡」 雄々しく反り返るおちんぽ。亀頭の裏側、自分が下であることを示すかのようにそこへ向かって口を閉じ、そして――― ちゅ……♡♡♡ 「んぅ゛っ♡♡ん゛ッ♡♡んっ゛……♡♡んへぁ……♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡ビクッ♡♡♡ まるで服従を誓うかのようなキスを捧げたのだった。 【またイってない?】【ちんキスだけで!?】【これもうメス奴隷だろ】 「ぁぁ〜♡♡これヤッバぁ♡♡リスナー君♡もっとキスしていいよぉ♡♡」 「へはぁ……♡♡はひ♡♡」 ちゅっ……♡♡ちゅっ……♡♡ちゅちゅっ……♡♡ 「うっわぁ……♡♡なにこれぇ♡こんなのチンポ専用メスじゃん……♡♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡♡ キララさんの言葉に従い、軽イキを続ける僕はさらにキスを捧げていく。角ばったカリ、血管の浮き出た竿、隙間の無いよう念入りにするその姿は、主に仕えるメス奴隷そのものだった。 「ひゃ……♡♡おちんぽおおきく……♡♡ちゅ……♡♡しゅき♡おちんぽしゅきぃ……♡ちゅっ♡♡ちゅぅ~っ♡♡」 【まだでかくなるの!?】【でっっかぁ♡】【リスナー君スケベすぎる】 「ぁ……♡♡こっちもキスしなきゃ……♡♡ちゅ……♡♡ちゅちゅっ……♡♡」 「っ!?♡♡ちょっ♡タマキスなんかされたらっ……♡♡」 ギュンッ♡♡ギュンギュンギュンッ♡♡♡ 「んはぁ……♡♡ザーメンいっぱいできてるぅ……♡♡ちゅっ♡♡ちゅっ♡♡」 先端から降りて行った結果、目に入ってしまったでっぷりと膨れたキンタマにも愛情を込めたキスを捧げる。中で急速に作られるふたなりザーメンにうっとりとしてしまう。 「このマゾメスっ……♡♡♡ぁ゛ぁ゛ッ♡♡オナ禁したせいでめっちゃザーメン上がってくるッ♡♡リスナー君っ♡手マンコも使ってっ♡♡あたしのチンポに奉仕しろッ♡♡♡」 「は、はひぃ♡♡」 【キララちゃんオラつき出ちゃってますよ】【余裕なくなってる】 キララさんの表情は飢えたオスのようで、そんなオスに命令された僕は一切の反抗心も持たずに、両手をおちんぽに伸ばしていく。そして優しく包み込むように、竿部分に触れさせた。 きゅっ……♡♡♡ 「ふぅ゛ぅ゛っ♡♡」 ビキビキビキッ♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ドクッ♡♡ 「早くッ♡♡チンポシコって♡♡チンキスマゾ奉仕早くッ゛♡♡♡」 「しゅ、しゅぐにっ……♡♡」 しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡♡ 「ちゅっ♡♡ちゅちゅっ♡♡おちんぽしゅきでしゅっ♡♡ザーメンいっぱい射精ひてっ♡♡ちゅっ♡♡ちゅ~っ♡♡♡」 「ぁ゛ぁ゛っ♡こんなよっわい手コキマンコなのに゛っ♡♡ザーメンくるッ゛♡♡♡」 触れただけで凄まじい脈動を見せるおちんぽに、背一杯の力を込めて扱きあげる。さらに最初と同じように亀頭の裏にキスを何度も重ね、媚びるようにザーメンをねだる僕にキララさんは限界が近く、その時はすぐに訪れた。 しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡♡ 「ちゅっ♡♡はひ♡♡射精ひてくだひゃい♡♡キララひゃんのじゃーめんっ♡♡いっぱい射精ひてぇっ♡♡♡」 「射精る射精るッ♡♡射精るぅッ♡♡♡」 どびゅぐぶッ♡♡♡ 「ひゃっ♡♡♡」 びゅぐぼッ♡♡♡びゅぶぶッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅっ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅ~~っ♡♡♡どびゅるるぅぅ~~っ♡♡♡びゅるるぅ~~♡♡♡ 「はひゃぁ……♡♡ザーメンいっぱひ……♡♡」 【勢いやばっ】【部屋が大変なことに……】【音聞こえてこない?】 目の前のつよオスおちんぽから大量のザーメンが放出される。そのあまりの勢いに僕を通り越したソレは、壁や床に白濁を残していく。しかしそれも束の間、少し勢いが収まるとそんな光景をうっとりと眺めて油断していた僕がその対象に変わっていく。 「ぁぁ~♡ザーメン射精るぅ♡♡」 びゅぶるるぅ~♡♡どぷっ♡♡どぷぷぅっ♡♡♡どっっろぉ~~♡♡♡ 「ぁ♡これ……♡♡♡」 べとっ♡♡べとぉっ♡♡べっっとぉ~♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡じゃーめんっ♡♡あちゅっ゛♡♡ぉォ゛ッ♡♡すんっ♡♡ほぉ゛ッ♡♡すんっ♡♡すぅ~~っ♡♡♡んぉ゛っ♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ 【えっぐい顔射】【メス顔ザーメン塗れじゃん】【イキ声えっろっ】 三日間熟成された特濃ザーメンが僕の全身に降り注ぐ。顔、胸、腕に脚と白濁に侵され、さらにその濃すぎるザーメン臭に濁った声を上げながら絶頂を迎えてしまう。 「ふぅっ゛♡♡ふぅっ……♡♡いや~♡流石にオナ禁し過ぎたなぁ♡もうちょっと我慢しようと思ってたんだけど……♡まぁいっか♡それよりも……♡♡」 「はへっ♡♡すんっ♡♡ぉォ゛ッ……♡♡ぉ゛ぉ゛……♡♡♡」 ガクッ……♡♡ガクッ……♡♡♡ 「ちょっとリスナー君のこと舐めてたかも♡♡あんなドスケベマゾメス奉仕してくるなんて思わなかったし♡♡」 【それはそう】【リスナー君まだイってない?】 「だから手加減とかも考えなくていいよね?♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ビッッキィ♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ぁ……♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡キュンッ♡♡♡ 一度射精して落ち着きを取り戻したキララさんは、アクメ余韻を引きずる僕を見下ろしながら一切萎えることのないつよオスおちんぽを見せつける。そしてカメラの方を向き、視聴者に向かって語りかける。 「みんな~♡ここからが本番♡このマゾメスのリスナー君をドスケベセックスでガチイキさせまくっちゃいま~す♡♡」 【うぉぉぉぉ!!】【期待しかない】【早く!早く!】 「ってことだから……♡覚悟しろよマゾ……♡♡♡」 「っんぉ゛っ♡♡は、はひ……♡♡お、おねがいしまひゅ……♡♡♡」 最後に僕だけに向けられたオラつき仕草で、僕はまたしても軽イキをしてしまうのだった。


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