全く手を出してくれないふたなり彼女に逆バニー姿でドスケベ煽りをした結果騎乗位エロうさぎダンスを強要された上にオラつきセックスでわからされる話
Added 2024-05-24 09:00:00 +0000 UTC「ぼ、僕と付き合ってくださいっ」 「えぇ?私なんかでいいのぉ?」 「なんかって……シオリさんがいいんですっ!優しくて、大人なシオリさんが好きですっ!!」 「でも……それに私の体のこと、知ってるでしょ?」 「そんなの関係ないです。むしろ僕は……いえっ、とにかくシオリさんが好きなんですっ!」 「……そっか、うん、じゃあよろしくお願いします、マシロ君♪」 「ほ、ほんとに……?や、やったぁっ!!」 ◆◆◆ 「今日も楽しかったね♪マシロ君♪」 「はい!水族館なんて久しぶりでしたけど、とっても楽しかったです!」 高い身長にストレートの黒髪を背中まで伸ばし、いつでも優し気で笑顔のシオリさん。そんな彼女に惹かれ玉砕覚悟で告白したあの日、勇気を出したおかげで見事成功した僕は幸せな日々を送っていた。 「じゃあ今日はここで、またねマシロ君。」 「ぁ……し、シオリさんっ!」 「ん?なにかな?」 「そ、その……もう少し遊びたいなって……」 「うーん、私もそうしたい気持ちはあるんだけど時間も遅いし、また今度にしよっか?」 解散しようとするシオリさんを呼び止める。彼女と付き合い始めてから数か月、毎日が楽しく幸せなのは間違いないのだが一つだけ不満を感じてしまう点があった。それはまだ一度も体を重ねたことがないという点で、何度かサインを出したことはあるものの、毎回はぐらかされてしまっている。 「わかりました……」 「ごめんねっ、それじゃあまたね♪」 「はい、さようなら……」 一人歩いていくシオリさんの後ろ姿を眺めたまま立ち尽くす。今日も夜の誘いを躱されてしまった僕は、落胆した表情で家路につくのであった。 ◆◆◆ ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ 「シオリさんっ……♡シオリさんっ……♡♡んっ……♡♡」 ベッドの上、恋人を想いながら一人寂しく自慰に耽る。しかしその手に握られているのは自身の粗末なモノではなく、その何倍もある大きさの男性器を模した玩具、ディルドであった。それを自分の一つしかない穴に挿入しては引き抜き、快楽を貪る。何故このような男としては異常な自慰をしているか、それは僕の性癖という理由の他にもう一つあった。 「シオリさんのおちんぽ……♡♡見たいよぉ♡シオリさんとえっちしたいぃ……♡♡♡んぅっ♡♡♡」 そう、シオリさんがふたなりであるということだ。初めて知ったのはお酒の席で、酔った勢いで喋ってしまったと落ち込んでいたが、僕としては余計に惹かれてしまう情報だった。現代ではあまり珍しい存在ではないにしろ、彼女はふたなりであることにコンプレックスを感じているらしく、告白の際も気にしているようだったが、僕にとってはプラスの要素でしかなかった。だからこそ何度もサインを出しているのだが、上手くいかず自慰も激しさを増すばかりだった。 「んっ゛♡♡んぅ゛っ♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 「はぁ……シオリさん……」 絶頂を迎えるものの満たされることはない。溜まっていくのは恋人がいるのに一人遊びしか出来ないという虚しさや焦燥感だけである。 「こうなったら……」 告白を決意したときの気持ちを再び蘇えらせ、僕はある決心をする。当然、その決心の結果が引き起こす未来を僕はまだ知らないのであった。 ◆◆◆ 「お邪魔しま~す。」 「どうぞ入ってくださいっ、ありがとうございますシオリさん。僕の我がままを聞いてくれて。」 「ううん。まだお家デートってしたことなかったもんね。私もちょうどいいなって思ってたから。」 ある休日、僕はお家デートという名目でシオリさんを自宅に招いていた。連絡した時はまた躱されるかと思っていたが、意外にもあっさりとOKという返答で、少し拍子抜けだったものの僕としては好都合だった。 「それで何しよっか?お家デートだと映画とか?」 「は、はいっ、一応僕の方で考えておいたのがあるので、それでどうでしょうか?」 「うん♪じゃあマシロ君チョイスでお願いします♪」 「あ、その前に飲み物とか準備してきますねっ。」 「は~い♪」 自然に事前に建てたプラン通りに進めていく。選んだ映画は濡れ場がある恋愛ものであり、それで雰囲気を高める算段だ。さらに飲み物には味が変わらない程度に精力剤を混ぜ、シオリさんをその気にさせる。そして最後にはとっておきも用意してあるので、絶対に今日は帰さないという計画だ。 「ど、どうぞ。」 「ありがと~、ごくっ……ん……」 「シオリさん……?」 「あぁっ、何でもないよ。それじゃあ映画みよっか♪」 精力剤入りのドリンクに口をつけたシオリさんが一瞬固まる。僕はバレたかと内心焦ったが、特に言及されることはなく安堵し、そのままソファに並んで座って映画を見始めるのだった。 ◆◆◆ 「いやぁ、いい映画だったね♪」 「そ、そうですね……」 映画の再生が終わり、開口一番シオリさんはそう言った。真剣に見ていた彼女は件の濡れ場のシーンでも変わらず、僕はさりげなく手を重ねてみたもののあまり反応はなかった。この結果に僕は少し焦りを感じていた。 「そういえば、ちょっと暑かったりしませんかね?」 「そうかな?まぁ、言われてみればそうかも?」 「で、ですよねっ、僕ちょっと着替えてきますっ。」 精力剤の効き目を確かめ、僕は早々にとっておきの準備をするために寝室に移動する。ネットで調べたふたなり女性を誘うのに適した衣装に袖を通し、小物を準備してベッドの上にぺたんと座り込む。そしてわざとらしく困ったような声でシオリさんを呼びよせる。 「し、シオリさん、ちょっと困ったことがあって……こっちに来てもらってもいいですか?」 「は~い。」 ガチャっ 「どうしたのマシロ君……ぇ?」 扉が開きシオリさんが部屋に入ってくるが、困惑の声と共にその場に固まってしまう。それもそのはず、今の僕は頭にはうさ耳カチューシャを着け、首から肩、腕と両腰から足先までは黒いエナメル素材の布で覆われているものの、その間である胸やお腹、股座は隠れていないいわゆる逆バニーの姿だったのだ。さらにハート型のニプレスと、小さな色付きコンドームで余計に卑猥さを付け加えるオマケつきである。 「ぇ、えっと……発情しちゃってふ、ふたなりおちんぽが欲しくて困ってます……ぴょん♡♡シオリさんのおちんぽください……ぴょん♡♡」 カチューシャの横に手を添え、うさ耳ポーズをしながら媚び媚びのおねだりをする。客観視したら恥ずかしすぎて死にたくなるだろうが、今の僕はシオリさんをその気にさせることしか考えていなかった。 「……」 「し、シオリさん……?」 「……マシロ君」 「は、はいっ……」 扉の横で固まっていたシオリさんがゆっくりとこちらに歩いてくる。 「私ね、マシロ君が私のことを誘ってるってちゃんとわかってたの。私がふたなりだって知ってるのに告白してくれたし。」 ぺた……ぺた…… 「それで毎回はぐらかしてたのは、優しいところが好きって言ってくれたマシロ君に幻滅されるのが怖かったから。私ってそういう時、結構性格変わっちゃうの。」 ぺた……ぺた…… 「でもあんまり拒否するのも悪いなって思ってたから、今日はそのつもりで来たんだ。頑張って我慢すればいつもの私でいられるかなって。」 ぺた…… 「だけど今のマシロ君を見て思っちゃった。もう我慢しなくていいやって。」 「あ、あの……シオリさん?」 シオリさんがベッドの前、つまり僕の目の前で立ち止まる。そしてロングスカートを両手で掴んだ次の瞬間だった。 グイッ♡♡♡ ぶるんッッッ♡♡♡♡ 「もう気が済むまでこのおちんぽ使っちゃうね♡♡」 ビキッ♡♡ビキビキビキッ♡♡♡ビッッキィッッ♡♡♡♡ 「で、でっかぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 一気にたくし上げられたスカートから、あまりに強大なおちんぽが現れる。僕の持っているディルドよりも二回り程大きなソレを見せつけられ、体の奥が疼いてしまう。 「ふふっ♡驚いたかな?♡これがふたなりのおちんぽだよ♡普通の男の人よりも数倍あるのが特徴でね、それこそマシロ君のその可愛いおちんちんとじゃあ十倍くらいあるのかな♡♡」 「……ごくっ♡♡」 「あとマシロ君、飲み物に精力剤入れたよね?♡」 「ぁ、そのっ……ごめんなさい……」 「ううん♡いいの♡むしろよかったくらい♡」 精力剤を入れたことを指摘され謝罪するが、シオリさんは全く気にしていないようで、それどころか笑顔だった。そしてその表情のまま僕に言った。 「だっておちんぽが欲しくて、こんなえっちな恰好して誘ってくる発情うさぎさん相手だもん♡徹底的におちんぽ漬けにしてあげないと自分が何をしたかわからないもんね?♡」 「ぁ……♡♡」 ゾクッ♡♡ 「もう二度とこんなことできないように、体に教え込んであげるから覚悟してね♡♡このドスケベウサギが……♡♡♡」 「ひっ……♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ 一瞬見せた底冷えするような視線と、ドスの効いた声色に背筋に甘い戦慄が走る。初めて見るシオリさんのその姿に、僕がしてしまったことの重大さを悟るのだった。 「あ♡コンドームも用意してくれたんだね♡じゃあマシロ君♡着けるのお願いしてもいいかな?♡♡」 「は、はぃ……♡♡」 ベッドの上に置いたコンドームの袋を見つけたシオリさんが優しい口調で言う。僕は震える指先で四角い包装を破り、ピンク色のコンドームを取り出した。 「そ、それじゃあ失礼します……♡♡」 「うん♡お願いします♡♡」 潤滑材でぬるぬるとした円形のゴムを、ゆっくりとおちんぽの先端に触れさせる。その瞬間、あることに気づいてしまう。 ぴとぉっ♡♡ 「ぁ、あれ……?なんか小さいような……」 「ん?♡どうしたのマシロ君?♡♡」 「いえっ……♡♡な、何でもないです……♡♡」 円の直径が、明らかにシオリさんのおちんぽよりも小さい。ドラッグストアで一番大きいサイズを買った筈で、事実僕のおちんちんではぶかぶかになってしまう程であるにも関わらず、今はどう見ても目の前のおちんぽに合っていなかった。しかし、それでもこの千載一遇のチャンスを逃してはなるまいと、僕は指を動かしていく。 ぐっ♡♡ぐぐっ♡♡♡ みちっ♡♡みちちっ♡♡♡ 「んっ♡♡んぅっ♡♡このっ……♡♡」 「大丈夫マシロ君?♡もしかしてコンドーム小さかった?♡」 「そ、そんなことないですっ……♡♡今着けますからっ……♡それっ……♡♡」 ぐぐぐっ♡♡ みちみちっ♡♡♡ おちんぽに痛みが出ないようにしながら、力を入れてコンドームを被せようとするもののカリにすら辿りつかない。ただゴムがはち切れそうな音だけが響き、僕はこのままだとえっちがさせて貰えないという焦燥感に駆られ、さらに力を入れてしまう。 ぐぐぐっ♡♡♡ 「んぅぅっ……♡♡ぁっ♡」 つるっ♡♡ 指が滑り、抑え込んでいたおちんぽが反動で大きく跳ね上がる。当然、その経路上には近づいていた僕の顔があり――― ぶるんッッ♡♡♡♡ べっちぃっっ♡♡♡♡ 「ひゃっ……♡」 力強くその頬を叩くのだった。 「あ♡ごめんね~♡マシロ君のほっぺたにおちんぽビンタしちゃった♡♡」 「ぁ……♡♡ぃ、ぃえ……大丈夫でしゅ……♡♡♡」 「それにしてもそのコンドームは私のおちんぽには小さすぎるかも♡だから……♡」 「ま、待ってくださいっ……ちゃんと着けますからっ……」 おちんぽビンタに呆ける僕だったが、シオリさんの言葉ですぐに我に返る。このまま終わってしまうと悟った僕は、発言を続けさせないように割って入るが、彼女の言葉は止まらない。 「そのままでやろっか♡♡」 「ぇ……?そ、そのまま……?」 予想外の言葉に間抜けな声が漏れる。思考が止まりオウム返しをするシオリさんは続ける。 「そう♡コンドームなんか着けないで生おちんぽでえっちしよっか♡♡」 「な、生おちんぽ……♡♡」 「マシロ君だってそっちのほうがいいでしょ?♡♡こんな格好で誘ってくる変態さんなんだもん♡こんなもので遮られるより、生の本物おちんぽでどちゅどちゅぅ♡ってされたいよね?♡♡」 ぺちっ♡♡ぺちっ♡♡♡ 「は、はひ……♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡ コンドームが無いとえっちが出来ないと勝手に思い込んでいた僕の考えは、最高の裏切りを受ける。頬を生おちんぽではたかれ、その感触とシオリさんの言葉で想像が膨らんでいく。 「それに……♡♡コンドームなんて着けたら、ドスケベウサギさんにわからせ中出しセックスなんて出来ないしね♡♡」 「ぁ……♡♡」 ぺちっ♡♡ぺちっ♡♡ 「ふふっ♡♡後悔なんてしても遅いから♡」 「……ごくっ♡♡♡」 そうして僕は音が聞こえる程、大きく生唾を飲み込んだのだった。 ◆◆◆ 「さぁマシロ君♡♡せっかくだからまずは君に動いて欲しいな♡♡」 「は、はい……♡♡」 生まれたままの姿のシオリさんがベッドで仰向けに寝転んでいる。たわわに実ったおっぱいに、肉付きのいい太ももとお尻、その女性らしさ溢れる体の中心には、天を突くようにそびえ立つガチガチのおちんぽ。それを見ているだけで僕の興奮は高まり続け、粗末なおちんちんが小さく勃起していた。 「ふふっ♡予想以上におっきくて怖くなっちゃったかな?♡♡それとも……♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ 「んっ♡♡んぅっ♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ 「余計に発情しちゃっただけかな?♡♡」 「ふっ♡ふぅっ♡♡し、失礼、します……♡♡♡」 のしぃっ……♡♡ まずはシオリさんの太もも辺りに跨って膝立ちになる。目の前のおちんぽは脈動を続けており、今か今かとその時を待っているようだった。 「改めてみるとすごい恰好♡ニプレス越しに乳首浮き上がらせた上に、可愛いおちんちんにコンドーム被せちゃって♡♡ほんとにえっちなうさぎさん♡♡ぁぁ♡おちんぽまたおっきくなっちゃう♡♡」 ビキキッ♡♡ビッッキィッ♡♡♡ 「ひぅっ……♡♡そ、そんな……♡♡」 「ほら♡マシロ君♡発情うさちゃんのえっちな腰振り♡私に見せて♡♡」 「っ♡♡は、はぃ……♡♡」 シオリさんのお願いを受け、僕は体を前に進める。そしてちょうどおちんぽに当たる直前、蹲踞の体勢になって躱すと、その剛直が真下に来る位置でストップする。 「そ、それじゃあ……♡♡シオリさんのおちんぽ……♡♡僕の、お、おまんこに入れちゃいます、ね……♡♡♡」 「うん♡♡いいよ♡♡」 すす~♡♡ 「はっ……♡♡はっ……♡♡♡」 おちんぽ目掛けてゆっくりと腰を落としていく。興奮した吐息は浅く、その度合いをわかりやすく表していた。 ぬちゅっ……♡♡♡ 「んぅっ♡♡ぁ……♡♡さ、さきっぽ……♡♡」 発情ウサギおまんこの入り口におちんぽが触れ体が止まる。息遣いはさらに荒くなっていく。 「はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡」 「いいよ♡そのまま腰を落として♡♡」 「は、はひっ♡♡」 ぐぐっ♡♡ ぬちゅっ♡♡ぬちゅぅ~♡♡ 「んぉ゛っ♡♡お、おまんこひろがっ……♡♡」 ビクビクッ♡♡ 緩慢な動きで腰を落としていく。僅かに腰の位置が下がるだけで、ふたなりおちんぽによっておまんこが掻き分けられる感覚が全身を襲う。 「まだまだ♡ほら♡もっと♡♡」 「ふぅ゛っ♡♡ふっ゛♡♡」 ぐぐぐっ♡♡ ぬぢゅぅっ♡♡ぐっぢゅぅ~っ♡♡♡ 「ぉ゛ぉ゛ぉ゛……♡♡♡ぉ゛ちんぽぉ゛♡♡おっきひゅぎぃっ……♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ さらに腰を落とす。亀頭は全て入りこんだものの、長すぎる竿部分はまだまだ残っており、体内が押し上げられ続ける。体を支える脚はガクガクと震え、いつ崩れ落ちてもおかしくはない。 「あと半分だよマシロ君♡♡頑張って♡♡」 「は、はんぶっ!?……♡♡ぉ゛っ♡♡こ、これいじょうはむひぃ……♡♡」 「またまた~♡♡こんなえっちなうさぎさんがこれで終わりな訳ないよね?♡♡」 「ほ、ほんとにっ……♡♡からだうごかにゃくて……♡♡ぉ゛っ♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ まだ半分しか進んでいないというシオリさんの言葉に絶望する。腰を落とす動きは完全に止まってしまい、今は倒れないように体を支えるのが精一杯だった。 「そっか♡じゃあ私が手伝ってあげるね♡♡」 「ほぇっ?♡て、手伝うって……♡♡」 「こうやってぇ♡♡」 ガシッ♡♡ 「ぁ……♡ま、まって……♡シオリしゃん……♡♡しょ、しょれっ……♡♡」 シオリさんの両手が僕の腰をがっしりと掴む。それだけで何が起こるか察してしまい、弱々しく制止する声を出す。しかしそれが聞き入れられることは当然ない。 「いくよ~♡♡せ~……♡♡♡」 「だ、ダメっ……♡♡ほんとにっ……♡♡まっ……♡♡♡」 「のっ♡♡♡」 どっっぢゅぅぅぅぅっ♡♡♡♡ 「ぉ゛っ……♡♡♡」 ぼっっこぉっ♡♡♡ 「ぉ゛お゛ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛~~~~っ♡♡♡♡♡」 ガクガクガクガクガクぅ~~~ッ♡♡♡♡ガクンッ♡♡ガックンッ♡♡♡ 「あはっ♡マシロ君のそんな声初めて聞いた♡♡体のけ反らせちゃってすっごいイキ方♡♡」 強制的に、かつ叩きつけるように腰を落とされる。発情ウサギおまんこにふたなりおちんぽが突き刺さったと同時に、お腹にそのシルエットが浮かび上がり、圧倒的な快楽で経験したことのないのけ反りアクメを迎えてしまう。全身が痙攣し、肺から押し出されるようなオホ声が響き渡る。 「ぉ゛ぉ゛ッ♡♡んぉ゛ォ゛……♡♡♡にゃ、にゃにこへぇ゛……♡♡こんにゃのはじめへ……♡♡ぉ゛ッ……♡♡」 ビクッ……♡♡ビクンッ……♡♡♡ 「あ♡もしかしてディルド使って練習とかしてくれてたのかな?♡でもそんなのじゃふたなりのおちんぽとは比べ物にならないでしょ?♡♡」 「は、はひぃ゛……♡♡んぉ゛っ……♡♡」 今までシオリさんを想いながら幾度もしたディルドオナニーを、全て忘れてしまうような快楽は余韻として残り続けている。体の痙攣はすぐには収まらず、時折大きく震えてしまう。 「それじゃあ全部入ったことだし♡マシロ君のうさちゃんダンス♡見せて欲しいな♡♡」 「ぉ……?♡」 「元々マシロ君に動いてもらうつもりだったんだもん♡ね?♡」 「ぁ……その……♡んぉ゛っ……♡♡か、からだ動かせなくて……♡♡」 「ん?♡」 初めてののけ反りアクメで失念していたことを、シオリさんの言葉で思い出すものの、もう体はまともに動かせない程快楽に染まっていた。申し訳なさそうにその事実を伝えるが、シオリさんは笑顔で聞き返してくる。 「ご、ごめんなしゃい……♡♡おちんぽで体が……♡♡」 「……マシロ君♡♡」 「は、はぃ……♡♡」 「やれ♡♡」 かりかりかりっ♡♡ 「んひぃぅっ゛!?♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ 僕を呼んで少しの間の後、ニプレス越しに浮き上がった乳首が高速で搔き虐められる。まったく予想していなかった快楽に間抜けな声が漏れだしてしまう。 かりっ♡♡かりかりっ♡♡かりかりっ♡♡♡ 「ひゃぅ゛っ♡♡んぃ゛ッ♡♡ま゛っ……♡ぉ゛ッ♡♡や、やりまひゅッ゛♡♡えっちなダンスやりまひゅからぁ゛ッ♡♡♡」 ぴたっ♡♡ 「そう?♡♡じゃあお願いね♡♡」 「ほぉぅ゛……♡♡と、とまっひゃ……♡♡♡」 一切手加減の無い乳首責めに、その場しのぎで出来もしないことを口走ってしまう。しかし口にした以上、出来なければまた同じことの繰り返しになると、僕は精一杯の力で体を動かそうとする。 「ふっ゛っ♡♡ふぅ゛ぅっ♡♡」 「うんうん♡頑張って♡♡」 ぐぐぐっ♡♡ぐぐっ♡♡ ぞりっ♡♡ぞりぞりぃっ♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ほぉ゛ォ゛ォ゛っ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ ぴたっ♡♡ しかし少し腰を持ち上げたところで、ふたなりおちんぽカリに発情おまんこ壁を削られる快感ですぐに止まってしまう。 「どうしたの?♡♡まだ全然おちんぽ抜けてないよ?♡♡」 「は、はぃ゛ぃ♡♡ふぅ゛ッ♡♡ふぅ゛ぅッ♡♡」 ぐっ♡♡ぐぐっ……♡♡♡ ぞりぃっ♡♡ぞりりっ♡♡ 「ぉ゛ひッ♡♡ぉ゛ッ♡♡んぉ゛ォ゛ぅ゛……♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ ぴたっ♡♡ シオリさんの言葉で再び動き出そうとするものの、ゆっくりと動くせいで余計にカリが食い込み体を縫い付けられる。みっともなく濁った声を漏らし、すぐ音を上げてしまう僕はシオリさんに懇願する。 「し、シオリひゃ゛……♡ごめんなひゃぃ゛♡♡もううごけないでしゅ゛ぅ♡♡ぉ゛ッ……♡♡ゆ、ゆるひでぇ……♡♡」 「えぇ~♡♡どうしようかなぁ♡♡」 「お、おねがい゛っ♡しまひゅ゛っ♡♡」 「う~ん♡じゃあわかった♡私が動かしてあげるから、マシロ君はうさぎさんみたいに手でお耳作ってぴょんぴょんしよ♡♡」 僕の必死の懇願は受け入れられたが、それで終わりというわけでは当然ない。しかし僕は一縷の望みをかけ、言葉を返そうとする。 「う、うごかしゅって……♡♡それは……その……♡♡」 「ん?♡♡」 かりっ♡♡かりかりかりっ♡♡ 「ぅひぃ゛ッ♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ 「いいよね?♡」 「は、はひ゛っ♡わかり゛まひたぁ゛ッ♡♡」 ただその望みは、再びがら空きのニプレス越し乳首を掻き上げられたことによってあっさり打ち砕かれる。 ガシッ♡♡♡ 「それじゃあマシロ君の可愛いうさちゃんダンス♡♡見せてね♡♡」 「はっ゛♡♡はっ゛♡♡はっ゛♡♡ま、まって……♡♡心の準備を……♡♡♡」 「そ~れっ♡♡♡」 ぐいっ♡♡♡ ぞりッ♡♡ぞりぞりぞり~ッ♡♡♡ 「んぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡ぉォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ そのまま心の準備をする間もなく、僕の体はおちんぽが抜けるギリギリまで一気に持ち上げられる。そして持ち上げられた後に待ってるのは当然――― 「はいっ♡♡」 どっっっぢゅんッ♡♡♡ 「ぉぎゅォ゛ッ♡♡♡ぉひゅ゛ォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」 ビクビクビクぅ~~ッ♡♡♡♡ ふたなりおちんぽによる、発情おまんこの串刺しである。 「ほら♡マシロ君のうさぎさんのポーズやらないと♡♡お耳作ってぴょんぴょんって♡♡」 「ぉ゛ッ……♡♡は、はぃ゛……♡♡♡」 すすす……♡♡ シオリさんの指示通りにうさ耳カチューシャの横に両手を添える。そのうさ耳ポーズをとる腕はぷるぷると震えており、僕は残り僅かの力を振り絞って、手のひらの動きを加え声を出す。 くいっ♡くいっ♡♡ 「ぴょ、ぴょんっ♡♡ぴょんっ♡♡お、おちんぽ大好きでひゅっ♡♡ぴょんっ♡♡♡」 「あはっ♡♡いいよ♡♡その調子でっ♡♡」 ぞりぞりぞりっ♡♡ 「ぴょ゛ッ♡♡♡」 「ねっ♡♡」 どっっっぢゅんッ♡♡♡ 「ぴょォ゛ォ゛゛ッ♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ 渾身のうさぎ仕草も、それ一回で終わる訳もなく、シオリさんは僕の腰を掴んでピストンを再開させる。ただその衝撃のおかげか、逆に僕の体はうさ耳ポーズで固定されてしまう。 「ほらっ♡もっとぴょんぴょんしてっ♡」 どっちゅんっ♡♡どっちゅんっ♡♡どっちゅんっ♡♡♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡は、はひ゛ッ♡♡ぴょんっ♡♡ぴょんっ♡♡ぉ゛ッ♡♡おちんぽッ♡♡ぴょんっ♡♡ぴょォ゛ッ♡♡」 「わぁ~♡♡とってもえっちだよマシロ君♡♡ほんとに発情した変態うさぎさんみたい♡♡」 「ぉ゛ひゅッ♡そ、そうでしゅっ♡♡ぼくはおちんぽ大しゅきなへんたいウサギだぴょんっ♡♡♡」 「っ゛♡♡♡」 全身を貫く快楽に頭を支配され、もはや何が何だかわからず必死にドスケベウサギになりきってしまう。その媚びた仕草がシオリさんの興奮を煽り、ピストンがさらに強くなる。 どっぢゅんっ♡♡どっぢゅんっ♡♡どっぢゅんっ♡♡どっぢゅんっ♡♡ 「んぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡まひゃ゛おひんぽつよぐぅ゛ッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡」 「そうやって人のこと煽ってっ♡♡私がどれだけ気を使って我慢してたかっ♡♡♡」 「ほぉ゛ッ♡♡ご、ごめんぴょんっ゛♡♡んォ゛ッ♡♡かってにおちんぽ煽ってごめんなさいぴょんっ゛♡♡」 「っぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」 どっっっぢゅぅぅぅぅッ♡♡♡♡♡ 「ひっォ゛ぉォ゛ぉォ゛ォ゛ッ~~~~ッ♡♡♡♡」 ガクガクガクガクぅぅぅぅ~~~♡♡♡♡ 怒ったシオリさんに謝罪するものの、語尾がうさぎの真似をしていては煽りにしかならず、余計に怒ったふたなりおちんぽに煽りうさぎおまんこを貫かれてしまう。響き渡るオホ声と共に絶頂を迎え、ついに姿勢を保つことすら出来ずに倒れ込む。 「ぉォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛……♡♡♡」 ふらっ……♡♡♡ むにゅんっ♡♡ 「んへぇ゛……?♡♡ぁ……♡ごめんなひゃぃ゛……♡♡」 そこはベッドよりも柔らかいシオリさんのふわふわのおっぱいの上で、彼女の母性を感じ安堵する。しかしそれも束の間、シオリさんは倒れ込んだ僕を両手で抱きしめながら優しく、そして酷な言葉をかけた。 「ううん♡大丈夫だよマシロ君♡♡でも……♡♡♡」 ぎゅぅぅぅっ♡♡♡ 「責任♡とってね♡♡」 「ほぇ……?♡♡」 ごっっぢゅんッッッ♡♡♡♡♡ 「んっぎぃォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ~~~♡♡♡♡♡」 ぐぐぐッ♡♡♡ぐぐぐぅ~~ッ♡♡♡♡ 呆けた声を漏らした次の瞬間、下からの重たすぎるおちんぽピストンが、アクメおまんこを襲う。叫ぶようなオホ声と共にのけ反りアクメを迎えようとするものの、シオリさんの腕はそれを許さず、より強く抱きしめて僕の体を密着させる。 ごぢゅんッ♡♡ごぢゅんッ♡♡ごぢゅんッ♡♡ごぢゅんッ♡♡ごぢゅんッ♡♡ 「このドスケベウサギがッ♡♡人の気も知らないでッ♡♡ほらッ♡おちんぽ気持ちよくしろッ♡♡」 「ぉォ゛ォ゛ッ♡♡ごべっ♡♡ごべんなひゃ゛ッ♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡おま゛んこちゅぶれっ゛♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡ガックンッ♡♡♡ 「おいッ♡♡逃げようとすんなッ♡♡♡煽った責任取れッ♡♡♡」 ぎゅぅぅぅッ♡♡♡ぎゅぎゅぅぅうッ♡♡♡♡ 一撃一撃が意識が飛びかねない程凄まじい快楽を引き起こし、激しい痙攣が収まらない。それを逃げようとしていると勘違いしたシオリさんは、さらに強く抱きしめる。逃げる力など一欠片も残っていないというのに。 「ォ゛ォ゛ッ♡♡はひィ゛ッ♡♡せきにんとりまひゅぅ゛♡♡んぉォ゛ッ♡♡い、いっしょうシオリひゃんのおちんぽのおせわしましゅぅ゛ッ♡♡♡」 「っっ゛♡♡♡ぁぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡♡」 ごぢゅッ♡♡ごぢゅッ♡♡ごぢゅッ♡♡ごぢゅッ♡♡ごぢゅッ♡♡ごぢゅッ♡♡ごぢゅッ♡♡ 「一生ッ♡♡一生だからねッ♡♡♡はぁ゛ッ♡♡ザーメン上がって来たッ♡♡♡だめッ♡♡すぐ射精るッ♡♡♡」 「ぉ゛ひゅッ゛♡♡くだひゃいッ♡♡シオリひゃんのおちんぽじゃーめんッ♡♡♡ドスケベうしゃぎのおまんこに射精ひてぇ゛♡♡♡」 快楽で埋め尽くされた頭からは、後先を考えない言葉しか出て来ず、一生を捧げるような発言をしてしまう。しかしそれはシオリさんも同じで、極度の興奮状態ではあっさりその発言を受け入れしまうのだった。 「射精るッ♡♡射精る射精る射精るッ♡♡♡♡」 ごっっっぢゅんッッッ♡♡♡♡ 「ぴきォ゛!?♡♡♡」 「射精るッ♡♡♡♡」 どぼぐびゅッ♡♡♡びゅぐぶぼッ♡♡♡ぼびゅぐりゅぅ~~ッ♡♡♡♡びゅぼぶりゅりゅぅ~~ッ♡♡♡どびゅぶりゅりゅ~~♡♡♡びゅぶるるぅ~~♡♡♡♡ 「ぉ゛ッぐォ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ぉぉ゛~~~~ぉ゛ォ゛ぉぉ゛~~~~ッ♡♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ ぐぐぐっ♡♡♡ぐぐっ♡♡♡ぐぐぐぅぅ~~っ♡♡♡ 発情おまんこの最奥を串刺しにした直後、ふたなりおちんぽからドロッドロの特濃ザーメンが隙間なく注ぎ込まれる。ケモノのようなオホ声をまき散らしながらアクメをきめる僕の体は、シオリさんと一つになりかねない程密着しているのだった。 「ふぅ゛っ♡♡ふぅ゛っ♡♡ふぅ゛ぅっ……♡♡♡はぁ゛……♡♡こんなに長い射精初めて……♡♡♡」 「ぉ゛ッ……♡♡ぉ゛ぅッ♡♡んぉォ゛ッ……♡♡♡」 ビクッ……♡♡ビクンッ♡♡ビクビク……♡♡♡ 「あっ♡ごめんねマシロ君♡やっぱりこうなっちゃったけど……♡♡でもマシロ君はいいんだよね?♡」 「ぉ゛ぉ゛ぉ……♡♡んひゃぇ……?♡♡」 「……♡♡♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ 「んぉ゛ぐっ♡♡♡♡」 アクメ余韻に浸る僕のアヘ顔を見たシオリさんは、おまんこに突き刺さったままのおちんぽをより硬くさせる。そして瞳にハートマークを浮かべながら僕にこう言った。 「これからもう一切我慢しないからよろしくね♡♡私の可愛いドスケベ彼氏さん♡♡♡」