オス失格男子強制メス化法の対象になることを密かに願っていた男の子が見事選ばれ遺伝子マッチングした京風ふたなりお姉さんとまぞバレセックスする話
Added 2024-05-10 09:00:00 +0000 UTC「早乙女リツカさん、あなたはオス失格男子強制メス化法の対象になりました。」 突然やって来たスーツ姿の女性にそう告げられる。件の法律が施行されてから数ヶ月、メス化された対象者はすでに数万を超えており、順調に進んでいるとのことだった。しかし人口比で考えればまだまだ足りておらず、各メディアでも未だに特集などが組まれることが多い。その内容は対象となった者のインタビューであったり、実際の現場でのレポートであったりと多岐に渡る。ただ、一貫しているのは対象者がいかに幸せであるかを語っている点で、見方によってはあまりにおぞましいディストピアめいたものだった。 「これからあなたにはメス化研究所へ行って頂きます。そこで―――~~~……」 女性は長々とした説明を始めるが、僕の頭の中にはほとんど入ってこない。それはこれから自分を作り変えられてしまうことへの恐怖やその後に行われる遺伝子マッチングへの不安、ではなく密かにしていた期待によるものであった。そう、僕はこの横暴で馬鹿げた法律に否を突きつけるどころか、肯定してしまうような歪んだ性癖を持っており、まさしくオス失格男子と言われるべき存在だった。 「説明は以上になります。何か質問はございますか?」 「い、いえ……」 「そうですか。それでは早速研究所へ向かいましょう。あまり抵抗などしないで頂けると助かるのですが……」 「抵抗なんて、そんな……」 これまでの経験からか女性は警告じみたことを言うが、そんなことをする筈もない。むしろ自分から行きたいくらいである。しかしそれを口に出すことはしない。もししようものなら確実にドン引きされるであろう。あくまで大人しい対象者として、僕は女性についていくのであった。 ◆◆◆ 「んん……ぁれ、ここは……」 「お目覚めのようですね。」 「あ……そうか僕は……」 「はい、早乙女リツカさん。あなたはメス化法の対象者となり、ここメス化研究所に来て頂きました。」 目が覚めるとそこは無機質な部屋の中だった。道中に車の中で飲まされた薬のせいか、そこからの記憶がなく、一瞬理解が遅れてしまう。目の前の女性は所員であるらしく、僕に説明を始める。 「あなたがここへ来てから九日、既に肉体のメス化は完了しています。」 「肉体……」 「はい、つまり……妊娠が可能なメスの体になったということです。」 「っっ……」 自分の体を見る。無地で帯の無い浴衣のような服を着せられており、下着も付けていないようだが、どこかが変わったという自覚はない。しかし、そう言われると意識をしてしまう。 「ご存知の通りメス化法の対象者は、妊娠できるメスとなった後、遺伝子マッチングにより選ばれたふたなり女性と受精が確認できるまで生殖行為を行なって頂きます。そして肉体的なメス化が完了した対象者には本来、もう一つのメス化工程があるのですが、リツカさんには不要だとAIに判断されたようです。」 「ぇっ、そ、そうなんですか……」 「ええ、残念ながら……♡」 「ざ、残念……?」 「いえ、お気になさらず。」 一瞬所員の女性の雰囲気が変わった気がしたが、瞬きの後には元に戻っていた。少し訝しげな視線を向けるものの、女性は淡々と話を続けていく。 「ですのでこの後はマッチング相手の方との生殖行為用の部屋に移って頂きます。」 「ぇ、も、もう……♡」 「特にご質問がなければ早速移動となりますが……」 「ない、です……♡」 「では私について来てください。」 そう言い部屋を出ていく女性の後を、僕は密かな期待を抱えながらついていく。遺伝子マッチングなどという高度なテクノロジーを有したAI相手に自分の心根が隠し通せる訳がないと気づかないまま。 ◆◆◆ 「こちらでマッチング相手の方がお待ちです。私は別室でモニタリングしておりますので、後はお二人でごゆっくり……♡♡」 「は、はい……♡」 ある部屋の扉の前まで案内される。所員の女性は一歩下がり僕を前に出す。僕は鼓動の高鳴りを感じながら、意を決して扉を開けるのだった。 「し、失礼します……」 「来た来た、早乙女リツカはん、やろ?うちは東雲ユカリ言います。よろしゅうな〜♪」 「……」 中に入るとはんなりとした雰囲気の黒髪の女性がベッドに腰掛けたまま僕を出迎える。用意されたであろう僕と同じ服をまとっており、その姿に思わず見惚れてしまう。 「……はっ、よ、よろしくお願いします……」 「そんなとこに立ってへんでこっち来てや、ほら♪」 ポンポンっ 「は、はいっ……」 ユカリさんは自分の横を叩いて呼びつける。僕はおずおずと少し距離を開けてベッドに腰をかけた。 すっ♡♡ むにっ♡♡ 「ぁ……」 「いやぁそれにしてもお互い大変やねぇ、けったいな法律の対象になってもうて。」 「そ、そうですね……」 せっかく開けたスペースを一瞬で詰められる。体が密着してユカリさんの柔らかい肌と体温を感じ、さらにそのせいで耳元で囁かれるような形になってしまう。 「オス失格男子強制メス化法、やったっけ?♡ほんまお国さんの考えることはわからへんなぁ♡そやけどお国さんに逆らう訳にもいかへんし♡なぁリツカはん♡♡今からうちと……」 「子作りしよなぁ♡♡」 「っっ!?♡♡」 ビクッ♡♡♡ 「あは♡体跳ねてしもたね♡もしかしてこういうの好きやった?♡♡」 「……♡♡」 不意に強調されて子作りという単語に大きく反応してしまう。恥ずかしさから僕はユカリさんの質問に黙ってしまうが、それはもはや肯定と変わらない。 「そういえばリツカはんが来る前に教えて貰ったんやけど、ほんまは必要な工程をリツカはんは飛ばしてるんやって?♡」 「そ、そうみたいです……それが何なのかは聞いてないんですけど……」 「そうなん?♡へぇ……♡♡じゃあうちが教えたるわぁ♡♡」 変わらず耳元で囁くユカリさんは僕について説明を受けていたらしく、僕も知らない情報を持っているようだった。そしてその僕がされる筈だった、ある工程について話し出す。 「ほんまはなぁ♡リツカはんがオス失格男子って認めるまで徹底的に犯すんやってぇ♡♡」 「へ?」 「どろっどろのぐっちょぐちょになるまで♡自分はオスなんかじゃあらへん、赤ちゃん産む為の孕みメスなんやって自覚するまで♡♡なんやぶっとい魔羅見せつけられて自分のと比べさせれたりもするらしいわ♡♡これがほんまのオスやってなぁ♡♡」 「そ、そんな、こと……♡」 キュンッ……♡♡ 体の奥、メス化させられ新しくできた子宮が疼き出す。本来受ける筈だった精神的なメス化調教、それをユカリさんの囁きによって想像させられてしまう。 「確かに体だけメスになってもしゃぁないわなぁ♡♡そやけど何でリツカはんはやらずに済んだんやろなぁ?♡わかる?♡リツカはん?♡♡」 「な、何ででしょうね……♡♡」 「ふふっ♡それはな……♡♡リツカはんが初めっからオス失格を自覚してるどうしようもないメスやからなんやて♡♡」 「っぅ♡♡」 ゾクッ♡♡ 背筋を甘い戦慄が走る。完全に自分の心の内がバレてしまっていること、それをマッチング相手にまで知られていることに羞恥で顔が染まってしまう。 「えーあいっちゅうのは凄いなぁ♡そんなことまでわかるもんなんやねぇ♡♡」 「そ、それは……♡その……♡♡」 「あ♡後なこうも言うてたわぁ♡そういうオスのくせに自分がメスやって自覚してるコのことは……♡♡」 「ま・ぞ♡♡」 「〜〜〜っ♡♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「って言うんやって♡♡」 その言葉で僕は止めを刺されてしまう。メス化願望を持っていたことも、その上マゾでもあるということもバレてしまい、頭の中が真っ白になる。否定しようにも真っ赤になった顔と体の反応が、真実であると物語っていた。 「あは♡顔真っ赤にて可愛らしいなぁ♡♡遺伝子マッチングとはよう言うたもんや♡♡さっきまではうちも不安やったんよ?♡どんな人が相手なんかなぁって♡そやけどこうやって話してみてわかったわ♡♡うちにぴったりのコやって♡♡」 「な、何で……」 「そらこんなちっこくて可愛らしいのに……♡♡♡」 「ふぅ〜〜♡♡♡」 「ひぅっ!?♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ 「おまけにこの反応の良さ♡♡こんなん虐めたなってしゃぁないわ♡♡」 優しく吹きかけられた吐息に過剰に体を震わせてしまう。既にペースはユカリさんに握られており、僕はただそれを受け入れることしかできない。その上彼女は僕が逃げられないように腰に手を回し、より密着し状態で話し続ける。 「なぁ♡リツカはんはどうなん?♡うちのことどう思ってるん?♡」 「そ、それは……♡その、き、綺麗な人だなぁって……♡♡」 「ぁぁ〜♡ちゃうちゃう♡」 「ぇ?」 すっ……♡♡ そう言いながらユカリさんは服の太もも辺りを掴む。 「それも嬉しいんやけど、うちが聞いてるのはな♡♡オス失格のリツカはんが、これからメスとして子作りする相手としてのうちのこと♡♡」 はらっ……♡♡ 「この魔羅でた〜っぷり種付けしてくるオスのことをどう思うてるか♡♡なぁ♡教えてやぁ♡♡」 「ひっ……♡♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ドクッ♡♡♡ 「んぅ゛ぅっ♡♡」 キュンッ♡♡♡キュンキュンッ♡♡♡ ユカリさんが示した先にあったのは、何故今まで気づかなかったのだろうかと不思議に感じる程桁外れの大きさの、天を突くように勃起したおちんぽだった。 「あはぁ♡どうしたん?♡急にお腹に手当てて♡お腹痛くなってしもたんか?♡それともまさかうちの魔羅見て子宮疼いてもうたんかぁ?♡♡」 「そ、そんな、こと……♡♡」 ビキビキッ♡♡ビッキィィッ♡♡♡ 「はぅ゛っ♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュぅぅ〜〜っ♡♡♡ 出来たばかりのメス子宮の強烈な疼きが止まらない。おちんぽが脈動する度に、メス本能が僕の運命の相手だと訴えかけてくる。否定しようにも見ただけで相性抜群だとわかってしまうオス様おちんぽから目が離せない。 「強がらんでええよぉ♡♡想像してもうたんやろ?♡♡この魔羅にねちっこく虐められて子種汁びゅるびゅるぅ♡♡ってココに注がれるとこ♡」 とんっ……♡♡♡ 「はっ……♡♡はっ……♡♡♡はっ……♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ 「しゃぁないよなぁ?♡♡リツカはんはメスなんやから♡♡こんなぶっとい魔羅見せられたらメス子宮キュンキュン疼かせて交尾のことしか考えられへんくなるのも当たり前♡♡なぁっ?♡♡♡」 ぐりっ♡♡ぐりりっ♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡♡ぉ゛ぅっ♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡ いつの間にかお腹にまで回されていた手は僕の下腹部、ちょうど子宮の上に置かれていた。ユカリさんの淫語に合わせて押し込まれると、まだしたことのない筈の行為の快感が僕を襲う。そのせいで余計にメス子宮が疼いてしまい、濁った声が漏れ出てしまう。 「ほんでリツカはん?♡結局うちのことどう思ってるん?♡♡こんなか弱いメスを虐めるわるぅいオスのこと♡♡♡」 「そ、その、んぅ゛っ♡♡す、す……♡♡」 「す?♡♡」 ぐりぃっ♡♡♡ 「ぉ゛っ♡♡すきっ♡♡意地悪なオス様ぁ♡♡好きなんですぅ♡♡♡」 「あはぁっ♡♡リツカはんったらほんまに……♡♡」 「ま・ぞ♡♡」 「っぅ゛ぅ♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「元オスのくせにえっぐい勃起魔羅見せられて子宮疼かせるどすけべメス♡♡耳元で淫語囁かれて子作り想像する変態♡♡こんなに虐めてくるオスに様つけて告白してくるま・ぞ・メ・ス♡♡」 「は、はひぃ……♡♡そうでしゅぅ♡♡まぞメスでごめんなひゃぃ♡♡♡」 とうとう本音を口にしてしまった瞬間、さらに責め立てるようにユカリさんは囁く。完全に蕩かされてしまった僕は自然と謝罪してしまう。それはオスとメス、上と下が確定した瞬間でもあった。 「ふふっ♡よかったわぁ♡リツカはんもうちのこと気に入ってくれて……♡♡そやけどおかしいなぁ♡そんなオス様がこんなに魔羅勃起させてんのにメスは見てるだけなんかなぁ?♡♡」 「ぁ……♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ 「ほらまぞメス♡♡どうしたらいいかわかるやろ?♡♡」 「っ♡♡は、はひっ♡♡お、おちんぽ様にご奉仕しましゅ……♡♡♡」 「あらあら♡魔羅にまで様付けかいな♡♡ほんまよう出来たメスやなぁ♡♡」 お互いの立場が確定してしまった今、わずかにあった遠慮やためらいはない。メスはオス様にご奉仕を行い、オス様はメスに施しを与える。ただその形は人それぞれであるが。 「し、失礼、します……♡♡♡」 ぴとぉ……♡♡♡ 「ぁっつぅ……♡♡♡」 「んぅっ♡♡♡」 ドクドクドクッ♡♡♡ ぷくぅ〜っ♡♡♡ 「あかん♡触れられただけやのに先走りが漏れてまう♡♡なんやこの感覚ぅ♡♡♡」 とぷっ♡♡とぷぷっ♡♡♡ 「ふわぁ……♡♡あ、あんなに……♡♡♡はぅ゛っ♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡ おちんぽ様に触れると火傷しそうな程熱を持った感触に驚く。そして数秒も経たないうちに激しく脈動したかと思うと、先端に透明な液体がみるみるうちに溜まっていく。僕の持っているモノとは比べ物にならないその姿に圧倒的なオスを感じてしまい、またしても子宮が疼いてしまう。そしておちんぽ様の先端に収まりきらない程溜まった液体が、溢れそうになった瞬間だった。 とろっ♡♡つつーっ♡♡ 「ぁっ♡♡待って……♡♡♡」 ちゅぷっ……♡♡♡ 「なっ♡♡リツカはんっ♡急にそんなっ……♡♡♡」 「ちゅっ……♡♡んっ゛!?♡♡んぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ビクビクッ♡♡♡ 考えるよりも早く体が動いてしまう。まるでそうするのが当然といったように僕はおちんぽ様の先端にキスをして、先走りというには失礼な蜜を受け止める。それは僕にとってはあまりに甘露であり、味わった瞬間に体が歓喜で震えてしまう。 「ご、ごめんなひゃい……♡♡ちゅっ♡♡ちゅぷっ♡♡ぼく……♡♡受け止めないとって……♡♡♡」 「っ♡♡またそんな可愛らしいこと言うて♡♡どんだけうちに媚びるつもりなん?♡♡」 ビキビキビキィッ♡♡♡ 「ひゃっ♡♡ぁ……♡♡かっこいい……♡♡ちゅっ♡♡ちゅちゅっ♡♡おちんぽ様♡好き……♡♡ちゅっ♡♡♡」 すっかりメスに染まった僕の本能はオス様を第一に考え奉仕を行う。愛情たっぷりのキスが気に入ってもらえたのか、おちんぽ様はさらに雄々しく屹立し、その姿に僕はより身を捧げたくなったてしまう。 「あ゛〜♡♡あかん♡あかんなぁ♡♡そんなメス丸出しの姿見せられたらうち我慢できんよ♡♡まぁええよな?♡♡だってリツカはんもどうせまぞメスなんやから♡♡」 「ちゅっ……♡♡ふぇ?♡な、何がですか……?♡♡」 「ん〜?♡♡それはな……♡♡」 ガシッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡ おちんぽ様へのキスに夢中になっていた僕は、ユカリさんの言葉を聞き逃してしまう。しかし頭を掴まれた瞬間、この後何が起こるかを察してしまい背筋に甘い戦慄が走る。そして――― 「こういうことや♡♡」 ごっっちゅぅぅぅっ♡♡♡♡ 「ぉッぶォ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ビッックンッ♡♡♡ 一切の容赦無く、僕の喉奥目掛けておちんぽ様がねじ込まれたのだった。 「うっわぁ♡♡なんやこの締め付け♡魔羅にぎゅうぎゅう絡みついてっ♡♡ふぅ゛っ♡♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡ぉぶッ♡♡♡ぉ゛ォ゛ぉぉ゛〜〜……♡♡♡♡」 ビクンッ……♡♡ビクンッ♡♡♡ 僕の顔はユカリさんの太ももに包まれるまで押し付けられており、先程まで目の前にあったおちんぽ様は全て僕の口の中に収められている。口内をおちんぽ様に支配され本来なら苦しさを感じる筈だが、まぞメスである僕が感じるのはオス様に使われているという被虐的な快楽だ。体は不規則に震え、時折大きく跳ね上がる。それはトリップしたメス特有の快楽反応だった。 「あかんっ♡こんなんすぐに子種汁上がってきてまうっ♡♡ぁぁ゛っ♡♡♡」 ごちゅっ♡♡ごちゅっ♡♡ごちゅっ♡♡ごちゅっ♡♡ごちゅっ♡♡ごちゅっ♡♡ 「んぶォ゛ッ♡♡ォ゛ぅ゛ッ♡♡へぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡んぐォ゛ッ♡♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ ユカリさんは僕の頭を掴み、激しく上下に振り動かす。まるでオナホールを扱うかのようなその動きにまぞ本能が刺激され、おちんぽ様が引き抜かれる度にその僅かに空いたスペースから濁った嬌声が漏れ出ていく。 「んぅ゛っ♡♡ほんまにあかんっ♡種付けせんとあかんのにメス穴気持ちよすぎて止まらへんっ゛♡♡」 ごちゅっ♡♡ごちゅっ♡♡ごちゅっ♡♡ごちゅっ♡♡ごちゅっ♡♡ごちゅっ♡♡ 「ぉぶッ♡♡ぢゅぼっ♡♡ぢゅぼへォ゛ッ♡♡♡んひぇろ゛ぉ゛ッ♡♡♡」 「ぅひぃ゛ッ♡♡こ、こんな目に遭ってんのに舌絡ませてっ♡♡まぞが過ぎるやろっ♡♡もう無理っ♡♡無理やっ♡♡」 ごっっぢゅんッ♡♡♡♡ 「んッぶォ゛ッ!?♡♡♡♡」 メスである僕は当然使って頂いているオス様に感謝を示さねばならず、口内のおちんぽ様に舌を絡ませご奉仕をする。そんな僕のまぞメス奉仕が功を奏したのか、ユカリさんは興奮した様子でおちんぽ様をねじ込み、苦しそうな声を上げるのだった。 「射精てまうぅッ♡♡」 ぼぐびゅッ♡♡♡びゅぐッ♡♡どぼりゅりゅりゅぅッ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅ~♡♡♡びゅぶるるぅ~~~♡♡♡びゅるるぅ~~っ♡♡♡♡ 「んぐぐぉ゛ッ!?♡♡♡ぉぶッ♡♡ごくっ♡♡ごくんっ♡♡♡へォ゛ッ♡♡♡ごくっ♡♡ごくごくっ♡♡ぉへほぉ゛ッ♡♡♡」 ビクンッ♡♡♡ビクッ♡♡ビックンッ♡♡♡ビクビクッ♡♡♡ おちんぽ様から大量の孕ませ用ザーメンが放出される、喉奥ではあるものの重力に従うソレはみるみる内に口内に溜まっていく。おちんぽ様から恵んで頂いたザーメンを零すなんて失礼な真似は許されず、僕は必死で喉を鳴らし嚥下するが、ダマになったドロドロの白濁液が通る度にアクメをしてしまう。そのせいで一向に減らず、強烈なザーメンの味と匂いが籠り続けてしまい僕の頭の中まで犯されていく。 「ぁ゛~~♡♡気持ちえぇ……♡♡ほんまに相性よすぎやぁ……♡♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡ごくっ♡♡ごくんっ♡♡ほぉ゛ッ♡♡ぉォ゛ッ……♡♡ぉ゛ぉ゛……♡♡♡」 ビクッ……♡♡ビククッ…♡♡♡ 「遺伝子マッチングっちゅうんがここまでとは思わんかったわぁ♡♡なぁリツカはん?♡♡」 ずりゅりゅりゅりゅぅっ♡♡♡♡ 「ぉ゛ォ゛ッ♡♡は、はひぇ……♡♡♡」 おちんぽ様を引き抜かれた僕は、最後に軽イキしながらユカリさんの問いかけを肯定する。 「にしても恥ずかしいところを見せてしもたなぁ♡♡あんなに取り乱したんは久しぶりや♡せやから今度は……♡♡リツカはんの恥ずかしいところ♡♡見して欲しいなぁ♡♡」 「ひゃへ……?♡♡」 「よっ……と♡♡」 ぐいっ♡♡ ぽすっ♡♡♡ 「にゃ、にゃにを……?♡♡」 「そら続きに決まっとるやろ?♡ちゃぁんと孕んでもらわななぁ♡♡さっきと同じくらい濃いぃ子種汁♡今度はココに注いだるからしっかり孕んでや♡♡」 とんっ……♡♡ 「ぁ……♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ ユカリさんはアクメ余韻で頭の回らない僕を持ち上げ太ももの上に座らせると、すっかりはだけてしまった服から覗く下腹部、メス子宮の上に指を置き、背後から囁く。 「うちが見せたのと同じくらいみっともない姿見せてから覚悟しぃや♡♡」 「は、はひっ……♡♡」 「まずはさっきみたいなことになったらあかんから……♡♡よっ……♡♡」 ぐいっ♡♡ 「へっ……?」 そう言うとユカリさんは再び僕を持ち上げる。一瞬困惑する僕、しかしそれを言葉にする間も無くその体は下されるのだった。 どっっちゅんッ♡♡♡ 「ぉっ……?」 「きっつぅ♡♡絡みつき凄すぎやっ♡♡でもこれならうちが我慢できなくなっても安心やな♡♡」 ぼっっこぉっ♡♡♡ 「ぉ?♡こ、こぇ……♡♡おちんぽひゃま……♡♡ぉ゛ッ♡♡ぉォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ~~~~ッッ♡♡♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ガクガクッ♡♡♡♡ その瞬間何が起きたかすぐには理解できなかった。しかしユカリさんの言葉と、不自然に浮かび上がった膨らみでおちんぽ様が挿入されたことに気づく。そして気づいてしまったが最後、絶叫しながらアクメ姿を晒すしかないのだった。 「ふふっ♡えぇ鳴き声上げるわぁ♡♡そやけどこれやとまだ足りんなぁ♡♡リツカはんのもっとみっともない姿が見たいんやけど……♡♡あ……♡ええもん見つけてしもたわぁ……♡♡なぁリツカはん?♡これなに?♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡こ、こりぇ……?♡♡」 「せや♡この股についてる小指くらいのコレ♡♡うち初めてみるわぁ♡♡」 ぴょこっ♡♡ 「っ♡♡こ、こりぇは……♡♡その……♡♡」 僕の肩に顎を乗せ見下ろすユカリさんが示した先、そこにあったのは元々小さかったのものがメス化によってさらに小さくなってしまいながらも、控えめに勃起したおちんちんだった。まるでおちんちんであると認識していない素振りを見せるユカリさんに、僕は顔を真っ赤にしながら答える。 「お、おちんちん、です……♡♡」 「えぇ?♡♡嘘言ったらあかんよ♡こんな小さい魔羅があるわけないやろ♡♡魔羅っちゅうのは今リツカはんの中にある……♡♡」 ごりゅぅっ♡♡♡ 「ぉ゛ひッ♡♡♡」 「コレのことやろ?♡♡」 「は、はひっ♡♡しょ、しょうでしゅぅっ♡♡」 「そう言うんやったらちゃぁんとメスって頭に付けな♡ほら♡リツカはん♡これなぁに?♡♡」 僕の答えは体の中のおちんぽ様によって間違いだと教えられる。そして改めて質問された僕は、快楽に震える声でユカリさんに言われた通りの答えを口にする。 「め、メスおちんちん、でしゅ……♡♡♡」 「なるほどなぁ♡せやったら納得やわ♡♡リツカはんみたいなまぞメスにお似合いのちっこいメスおちんちん♡♡」 「っ♡♡」 ビクッ♡♡ 「うち気になるなぁ♡このメスおちんちんはうちの魔羅みたいに子種汁射精るんやろか?♡♡なぁ♡試してみよか♡」 「た、試すって……♡♡」 「メスおちんちんやからなぁ♡きっとメスの快感やないと射精んやろうから……♡♡」 ごりゅりゅっ♡♡♡ 「ひぉ゛ッ♡♡」 「うちの魔羅でた~っぷり気持ちよぉしたるからなぁ♡♡」 ガシッ♡♡ 「ま、まっへ……♡ユカリひゃ……♡♡」 僕の答えを刷り込むように復唱するユカリさんは、愉しそうな声色で僕に提案をするとおちんぽ様で強く押し上げながら耳元で囁く。そして制止する僕の声を無視して、再び持ち上げる。 「ほな始めよか♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ぉ゛ひォ゛ッ♡♡へォ゛ッ♡♡お、おひんぽひゃま゛ッ♡♡おぐぅ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ぉォ゛ォ゛~~っ♡♡♡」 ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡ガクガクガクッ♡♡♡ 「はぁ゛っ♡♡あかんっ♡♡このメス穴動かすと余計に締め付けキツなってくるっ♡♡」 そして一切の遠慮の無いメス穴虐めが始まる。重力によってより深くおちんぽ様が突き刺さり、僕は一突き毎に隠しようのないオホ声を上げ絶頂してしまう。体は痙攣を繰り返し、メスおちんちんもそれに合わせて小さい振れ幅で揺れていた。 「あはぁ♡♡なんやそれ♡媚び売るみたいにメスおちんちん揺らして♡ほんまにオス失格って言葉がお似合いやなぁ♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ぉォ゛ォ゛ッ♡み、見ないへぇ゛♡♡恥じゅかしいからぁっ♡♡ぉ゛ッ♡♡♡」 「あらあら♡♡まだ恥ずかしいなんて気持ちあったんやねぇ♡♡ぶっとい魔羅でメス穴突かれて、こんな獣みたいな声上げてるくせに♡♡」 「しょ、しょれはっ♡♡ォ゛ッ♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡」 「ふふっ♡♡まぞはまぞらしく無様でみっともない姿晒して気持ちよおなっとれや♡♡」 どっっぢゅんッ♡♡♡♡ 「ほッぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ッ~~~ッ♡♡♡」 ガクガクガクぅ~~~っ♡♡♡ 改めてオス失格だと揶揄され、現在の状況を再認識して恥ずかしくなってしまう。自分よりはるかに格上のオス様におちんぽ様をメス穴で咥え込み、快感に喘ぐ僕。元オスとは思えない惨めさを感じるも、まぞ本能はそれすらも快感に変えてしまう。 「ほら♡メスおちんちんからオス失格汁射精し♡オス辞めてうちの子種汁で孕んでやぁ♡♡♡」 「は、はひ゛っ♡♡孕みまひゅ゛ぅ♡♡ユカリひゃんの赤ちゃん産みまひゅぅ゛ぅ♡♡♡」 「っっ♡♡ほんまに可愛らしいなぁっ♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡まひゃ゛はげひくぅ゛ッ♡♡♡ぉォ゛ォ゛ッ♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡」 「こんな我慢なんてできひん♡♡ぁぁくるっ♡♡さっきより濃いぃ子種汁射精てまう♡♡♡」 さらに激しくなったメス穴虐めによって僕はほとんどイキっぱなしになってしまう。そしてその時がやってくる直前、ユカリさんは耳元で囁いた。 「孕みや♡♡リツカ♡♡♡」 「っっ♡♡♡♡♡」 どっっっぢゅんッ♡♡♡ どぶぐびゅッ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅッ♡♡♡びゅぼりゅぅッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ~~っ♡♡♡びゅぶぶりゅぅ~~♡♡♡びゅるるぅ~~♡♡♡ 「ぉォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ぉォ゛ォ゛ッッッ~~ッ♡♡♡♡イグッ♡♡イグのかしゃなっへっ゛……♡♡ォ゛ぉォ゛ォ゛ッ~~~♡♡♡イグッ♡♡イグッ♡♡いぎまひゅぅ゛ぅッ♡♡♡♡」 ガクンッ♡♡♡ガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ ぴゅっ♡♡ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡♡ オス様の呼び捨て孕ませ宣言と共に、最奥に突き刺さったおちんぽ様から孕ませザーメンが放出される。アクメにアクメが重なり、僕はその快楽を受け止めることしかできない。体は激しく痙攣し、メスおちんちんからは僅かに残った僕の中のオスが漏れ出していく。それはまさにオス失格男子が孕みメスになった瞬間であった。 「あっはぁ♡♡ええ眺め♡♡オス失格汁撒き散らして無様でみっともない♡♡最高のまぞメス♡♡」 「ぉへっ゛……♡♡ぉ゛っ♡♡へへぁ゛……♡♡♡」 ガクッ……♡♡ガクッ……♡♡ ぴゅぷ……♡♡♡ぽたっ……♡♡ 「……♡♡ぁ~♡あかん♡全然足らへん♡♡受精するまで言われたけど、それで終わりとは言われてへんしなぁ♡♡リツカはどうや?♡♡」 「はひゃぇ……?♡♡」 「そかそか♡リツカもまだ足りひんか♡♡ほな満足できるまでい~っぱい種付け交尾しよなぁ♡♡リツカ♡♡」 こうして僕たちの繁殖行為は疲れて動けなくなるまで続くのだった。