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バイト先のふたなり後輩との遊園地デートの後ラブホでボンデージ姿になり女王様に扮した後輩にドマゾアクメ連発のガチオホセックスされる話

「センパイ今度の週末って暇っすか?」 「週末?特に何も無いけど……ってやっぱり近いって弓坂っ、誰か来たら……」 バイト先の休憩室、後輩の弓坂が体が触れる程の距離で質問してくる。予想外のアクシデントで性癖がバレてしまったあの日、肌を重ね合わせ、お互いの気持ちを伝えあった僕達はただの先輩後輩の関係ではなくなっていた。 「まぁまぁ、いいじゃないっすか♪それよりほら、ここ行かないっすか?」 「ここって……」 弓坂が見せてきたのはそう遠くないある遊園地のホームページだった。 「ウチらいっつも遊ぶ時室内じゃないっすか。だからたまにはこういう所、行きたいなぁって♪」 「遊園地かぁ……そうだね、行こうか。」 「ほんとっすか!やったっ、言ってみるもんっすねっ♪それじゃあ待ち合わせはダッシュ」 インドア派の僕として快諾しかねる誘いだったが、もしかしたら今まで我慢させていたのかもしれないと思い至り、少し間を置いて承諾する。弾けるような笑顔を見せながら話を続ける弓坂に、僕も嬉しくなりながら初めての外デートの計画を立てるのであった。 ◆◆◆ 「セ〜ンパイっ♪」 とんっ! 「うわぁっ!び、びっくりしたぁ……ってその格好……」 当日、最寄駅での待ち合わせ。先に着いたと思った筈が、何故か後ろから肩を叩く驚いてしまう。しかし、振り向いた僕は弓坂の格好にさらに驚く。 「あ、あはは……どうっすかね……?ちょっといつもとは違う感じで来たんすけど……」 普段ラフでどちらかと言えばボーイッシュな格好をしている弓坂だが、今はピンクがかった丈の長いワンピースでいかにも女の子といった装いだった。さらにいつものような天真爛漫な笑顔ではなく、少し陰りのある表情を浮かべていた。 「やっぱり似合わないっすよね?ウチみたいなデカ女に……」 「そ、そんなことないっ!いつもと違うからびっくりしたけど、その格好もすごい可愛いっ!」 「っっ!センパイっ!」 ぎゅぅぅぅっ 「わぷっ!?ちょ、弓坂っ……」 「もうセンパイって人はぁ〜♪」 そんなどんどんと沈んでいく弓坂だったが、僕が素直な感想で褒めあげると一気に笑顔が戻り、そのままの勢いで抱きつかれる。服越しでも柔らかい女性の象徴に顔を埋められ、ふんわりとした匂いが僕を包む。満足するまでひとしきり抱きしめられた後、上機嫌な彼女と少し疲弊した僕は遊園地に向かうのだった。 ◆◆◆ 「これ美味しいっす♪ほらセンパイも♪あ〜ん♪」 「じ、自分で食べられるから……」 「いいからいいから♪ほら♪」 「あ、あ〜んっ……お、美味しい……」 「ねっ♪」 ジェットコースター、コーヒーカップ等々、様々なアトラクションに乗った僕達は休憩として遊園地内のカフェを訪れていた。相変わらず人目を気にしない弓坂に困りながらも、結局は流されてしまう自分が情けない。しかしそうは言っても僕自身、楽しんでいるのは間違いなかった。 「そろそろ最後のアトラクションっすかねぇ……」 「そう?もう少し乗れそうだけど……」 「行きたい所があるんすよね。だから次でラストっす。」 弓坂の言葉に一瞬疑問が浮かぶが、夜のパレードを考えるといい時間ということに気づいて一人納得する。そしてカフェを後にした僕達は最後のアトラクションに向かうのだった。 「センパイ見てくださいっす♪あそこウチらの店じゃないっすか?」 「えぇ……遠過ぎてわかんないよ……」 最後は遊園地の定番、観覧車だった。今は時計で言えば十時辺りだろうか、頂点に向かってゆっくりと上がっている。そんな中、弓坂は楽しそうに周りの景色を見渡していた。 ポスっ 「いや〜久しぶりに乗ると面白いっすねぇ♪」 「そうだね……って何で隣に……」 向かい側に座っていた筈の弓坂が僕の隣に腰掛ける。それもお互いの隙間が無い程密着した状態で、僕はいつも通り彼女は注意をしようとする。 「誰かに見ら……」 「誰もいないっすよ」 「っ……!」 「今はウチとセンパイだけっす。だから……」 しかし僕が言いきる前にぴしゃりと反論され、返す言葉が無くなってしまう。そしてそのまま弓坂の顔が近づいてきて――― 「センパイ……」 「ゆみっ……」 ちゅっ……♡ 優しく僕の唇を塞いだのだった。 「ふふっ♡こういうのしてみたかったんすよね♡センパイはどうっすか?」 「ぼ、僕は……その……うん……」 「センパイっ♡♡」 こうして観覧車が終わるまで、景色そっちのけで何度も唇を合わせるのだった。 「弓坂そっちって出口だよ?」 「はい♪ここはもう終わりっす。あ、もしかしてパレードとか見たかったすか?」 「いや、僕は大丈夫だけど……でも行きたいところがあるって言ってなかった?」 観覧車を降り、空も暗くなってきた頃、向かっている場所が出口であることに気づく。 「あるんすけどここじゃないっす♪着いてからのお楽しみっすよ♪」 「そ、そうなんだ……」 てっきりパレードを見るために切り上げたのだと思っていたが、どうやら違うようで僕は困惑しながらも、彼女の言う行きたい場所に着いて行くのだった。 ◆◆◆ 「あ、あの、弓坂……?行きたい所ってここ……?」 「はいっす♪」 「こ、ここってその……」 連れてこられた場所、まさかとは思いつつも僕は弓坂に質問するが、彼女は笑顔で肯定する。それはギラギラと妖しい光を放つ建物の前で、ここが何であるかは明らかだった。 「そう♡ラ・ブ・ホ♡っすよ♡♡」 「っ……♡♡」 「来てみたかったんすよねぇ♡やっぱり家だと多少はお隣のこととか気にしちゃうじゃないっすか♡」 「ぼ、僕、今日はそんなつもりじゃ……♡」 遊園地デートということで、てっきり楽しく遊びたいのだと思っていた僕はこの展開は想像しておらず、断るような素振りをみせる。しかし僕の本心などあっさり見破った弓坂は、耳元で囁き出す。 「えぇ〜♡ほんとっすかぁ?♡♡センパイも初めての時はガチオホ声出してたのに、最近はなんか控えめで遠慮してるじゃないっすかぁ♡センパイだって何も気にしないでいい、ガチアクメセックスしたいっすよねぇ♡♡」 「そ、それはぁ……♡♡」 弓坂の甘い囁きに心が揺らいでいく。しかしまだ取り繕うとする僕に彼女は止めを刺しにくる。 「まったくセンパイはしょうがないっすねぇ♡♡いいっすかセンパイ……♡♡」 「いいから来いマゾ……♡♡お前のマンコぐっちゃぐちゃにしてやるから覚悟しろ……♡♡♡」 「ひぅ゛っ!?♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「じゃあセンパイ♡行くっすよ♡♡」 「は、はひ……♡♡」 突然のオラつきにあっさりと打ち崩された僕は、敬語で返事をしてホテルに入っていくのだった。 サァァァ…… キュッ 「ふぅ……」 シャワーを止め濡れた体をタオルで拭いていく。部屋に入ってひとしきり中を確認した後、シャワーを浴びることになり、弓坂に先を譲った僕は一人身を清めていた。 「どうしよう……これ、収まりそうにないな……」 下を向くとそこには小さいながらも興奮したまま収まらない僕のおちんちんがあった。このまま弓坂の前に出るのは恥ずかしいと思いながらも、あまり待たせるわけにもいかず、僕はそのままバスローブをまとって浴室を出ていく。 ガチャ 「あ♡センパ〜イ♡お帰りなさいっす♡♡」 「う、うん……って、な、何それ……?」 「どうっすか?♡これレンタル衣装ってヤツっす♡♡」 部屋に戻り、迎えてくれた弓坂の姿に驚愕する。それは先程まで可愛い女の子然としたワンピースはどこへやら、テカテカとした黒いエナメル素材のロンググローブにサイハイブーツ、さらに大きく谷間を露出したボンデージ衣装という正反対の姿だった。しかしそれだけに収まらない、そのボンデージ衣装はパンツにあたる部分が無く、一番大事な部分を覆う部分が何も無かった。それはつまり――― ビキッ♡♡ビキビキッ♡♡♡ビッッキィッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡ぁぁ……♡♡♡」 僕を幾度となくハメ潰してきた後輩おちんぽが、その威圧的な装いと共に僕に突きつけられているということだった。 「センパイこういうの大好きっすよねぇ?♡♡」 「な、なんでそれをっ……?♡」 「あ♡やっぱりそうだったんすねぇ♡ちょっとカマかけただけなんすけど♡♡」 「っっ!♡」 弓坂の罠にまんまとかかり、しまったという表情を浮かべる。そして彼女は僕の方に歩み寄ってくる。 「そんな顔しないでくださいっす♡これはお礼でもあるんすよ♡♡」 「お、お礼……?」 「はい♡今日一日付き合ってくれたお礼♡センパイがだ〜い好きな女王様の格好してぇ♡♡」 ぶるんッ♡♡ぶるんッ♡♡♡ 「……ごくっ♡♡」 ボンデージ衣装で強調されたおちんぽが、一歩進む度に大きく揺れて思わず生唾を飲み込んでしまう。 「ほんとはオホ声あげて思いっきりマゾアクメしたいセンパイのことをぉ♡♡女王様チンポでめちゃくちゃにしてあげようかなって♡♡♡」 ビキキッ♡♡ビキッ♡♡♡ 「今日はどんだけガチイキしても大丈夫っすよ♡大声でマゾイキ宣言してみっともないアヘ顔晒しましょっ♡♡センパイ♡♡」 「……♡♡」 こくっ♡♡ 「あはぁっ♡♡それじゃあ早速……♡♡」 弓坂の言葉に僕は無言で首を縦に振る。ご満悦の彼女はそのまま僕の耳元に顔を近づけていく。 「さっさと服脱いで四つん這いになれマゾ犬……♡♡♡」 「っっ♡♡はひぃっ……♡♡♡♡」 ばさっ♡♡ すとんっ♡♡♡ 「あははっ♡♡もうセンパイったら〜♡♡年下の女の子に命令されて敬語、しかも全裸でそんなポーズするなんて他の子だったらドン引きっすよ♡♡」 「ぁぅっ……♡♡だ、だって弓坂が……」 「勝手に喋んなマゾ犬……♡♡♡」 「っぅ゛♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ ドスの効いたオラつき命令であっさりと従ってしまい、そのことを揶揄され反論しようとするが、再びのオラつき命令であっけなく抑え込まれてしまう。しかしすっかりマゾスイッチを入れられてしまった僕は、こんなに情けない状態でも快感に浸っているのだった。 「ダメっすよ〜♡マゾ犬が勝手に喋っちゃ♡それにウチはこんなことでも悦んじゃうドマゾのセンパイがぁ……♡」 「好・き♡♡なんすから♡♡」 「んん゛っ♡♡く、くぅ〜ん♡♡♡」 「ふふっ♡♡そうそう♡マゾ犬っぽくなってきたじゃないっすか♡♡」 弓坂は完全に僕を理解したような飴と鞭の使い分けで、僕を翻弄していく。それは今の格好通りの女王様そのものだった。そして彼女はベッドの縁に腰をかけ僕に呼びかける。 「ほ〜らマゾ犬さん♡こっちっすよ〜♡♡」 「わ、わふっ♡♡」 のそのそ♡♡ 「よしよ〜し♡♡いい子っすね〜♡」 なでなで♡♡ 「わふぅ……♡♡♡」 その呼びかけに僕は四つん這いのまま近づいていく。一人分のスペースがある足の間に到着した僕を、弓坂は優しく撫でながら褒め上げる。その心地よさにまるで本当に犬になったかのような気持ちになってしまう。 「そんないい子のセンパイ犬にはご褒美♡あげちゃうっす♡♡センパイのだ〜い好きなふたなりチンポ♡♡好きにして良いっすよ〜♡♡」 ドクドクッ♡♡ドクンッ♡♡ドクンッ♡♡ 「わ、わふっ゛♡♡はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡♡」 弓坂はガッチガチに勃起したおちんぽを見せつけながら僕に言う。激しく脈動するソレに僕は息を荒くしながら釘付けになるが、それ以上動こうとはしない。それはまるで何か主人の言葉を待つ犬のようだった。 「どうしたんすかセンパイ?好きにして……あ♡そっかぁ♡そうっすよね♡♡センパイみたいなドマゾにはこうじゃなくて……♡♡♡」 何かに気づいた素振りを見せた弓坂は僕の顔に手を添え、目を合わせさせる。そして淫雛な笑みを浮かべる彼女は、僕が求めてしまう言葉を口にするのだった。 「おいマゾ犬♡♡ぼさっとしてないでハメチンポにご奉仕しろ……♡♡とびっきりのマゾ顔晒したらぶち犯してやるよ……♡♡♡」 「ッ!♡♡」 ゾクゾクゾクぅッ♡♡ 「わ、わひぃ……♡♡♡」 冷えきった声色のオラつき命令とご褒美のマゾハメ宣言に、背筋を甘い戦慄に襲われる。そして命令されてようやく動き出す僕の体は、まずおちんぽに向かって手を伸ばしていく。 すすー♡♡ 「なに手でやろうとしてんだ?♡犬は犬らしく口だけ使ってご奉仕しろ♡♡」 「わ、わふぅ……♡」 伸ばしかけた手を床に下ろす。マゾ犬は女王様の命令に絶対服従で逆らうことなどあり得ない。僕はそのまま犬のように脈動するおちんぽに顔を近づけていく。 「はっ……♡♡はっ……♡♡はっ…♡♡」 むわっ……♡♡ 「んぉっ……?♡♡」 近づくにつれ漂ってくる匂い。シャワーを浴びた程度では消えることのないそれは、僕を夢中にさせてしまう魔性の香り。 むわっ……♡♡むわぁっ……♡♡ 「んぉっ……♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡ぉっ♡♡♡」 鼻を何度も鳴らしより多くその匂いを吸い込もうとしてしまう。そして誘われるように近づいていくのは、その匂いの中心。記憶を辿るように一番濃いであろう根本に顔を埋めるのだった。 むぎゅぅっ……♡♡ 「ぉ゛っ♡♡♡」 むっっわぁぁ〜〜っ♡♡♡ 「ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ぉ゛〜〜っ♡♡♡すんっ♡♡すぅ〜♡♡ほぉ゛ッ♡♡すんっ♡♡♡すぅ〜♡♡♡♡」 ビクンッ♡♡ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡♡ 「センパイほんとそれ好きっすよねぇ♡チンポとキンタマの間♡♡そんなオス臭ぶっ濃い所に顔埋めるなんて、ド変態にもほどがあるっすよ♡♡」 その瞬間、濃厚すぎるオス臭が一気に頭を埋め尽くす。もはや嗅ぎ慣れたと言っていい程の匂いにも関わらず、僕は体を震わせ濁った矯正を漏らしてしまう。 「すんっ♡♡すぅ〜〜♡♡ぉぉ゛ォ゛〜……♡♡はぁ゛〜♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡」 「あ〜あ♡♡夢中になっちゃって♡♡こんな姿ウチ以外に絶対見せちゃダメっすからね♡♡」 なでなで♡♡ 「んふぅ゛〜♡♡すんっ♡♡ぉ゛っ♡♡すぅ〜♡♡♡んへぇ……♡♡♡」 濃厚オス臭に包まれながら頭を撫でられ、すっかり蕩けきってしまう。しかし飴の後には鞭が待っているもので。 「でもセンパイ?♡ウチはご奉仕しろって言ったはずっすけどねぇ♡♡チンポ臭で頭だめになっちゃったっすかぁ?♡だったら思い出させてあげないとっすね……♡♡」 グイッ♡♡ 「へぁ……?♡」 弓坂はトリップした僕の顔を持ち上げ、そして――― 「マゾ犬♡さっさとチンポ奉仕しないと喉マンコぶち犯すぞ……♡♡♡」 「ひゃぅ゛ぅ……♡♡♡」 ゾクッ♡♡ゾクゾクッ♡♡ また僕を悦ばせる鞭を叩くのだった 「ほら♡舌伸ばして♡」 「へ、へぁぇ……♡♡♡」 でろぉ……♡♡ 「そうそう♡♡じゃあチンポ奉仕♡スタートっすよ♡♡」 オラつき命令に一瞬で覚醒した僕は、弓坂の指示通りに舌を垂らして、待ち侘びていたおちんぽに奉仕を始める。 「へぇぉ……♡♡れぇ〜……♡♡」 べっとぉぉ♡♡♡ 「んっ♡♡」 「っへぅ゛ぅっ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ 「れろぉ〜っ♡♡れろっ♡♡へぇ゛ぉ……♡♡♡」 「んぅっ♡♡」 ドクドクッ♡♡ドクッ♡♡ 限界まで伸ばした舌を凸凹とした竿部分に密着させる。その瞬間、おちんぽの味が舌を通して脳に伝わっていく。そのまま裏筋をなぞりながら先端まで舐め上げると、おちんぽの脈動の強まりを感じる。僕はそのまま何度も舐め上げていく。 「れろっ♡♡んへぇぁ〜♡♡れぇぁ〜……♡♡ろぉっ♡♡♡」 「んんっ♡ぁぁ〜♡いいっすよセンパイ♡♡ほら♡せっかくだからウチのこと見て♡♡」 「んへぇぁ……?♡♡」 「っ♡♡それヤバッ♡♡」 ビキキッ♡♡ビッッキィッ♡♡♡ 「へひぅっ♡♡♡」 「センパイのチンポ舐め顔ヤバすぎっすよ♡♡ガチでチンポ好きのドスケベメスの顔♡♡もっと♡もっと舐めてっすセンパイ♡♡ウチのこと見ながらチンポ舐めて♡♡」 「んへぇろっ♡♡れろっ♡♡れろぉ〜っ♡♡」 「うわぁ♡♡センパイえっろぉ……♡♡♡なんかいつもより余計にエロ顔になってないっすかぁ?♡♡」 弓坂と目が合った途端、さらに大きさを増すおちんぽに驚いてしまう。おちんぽを舐め上げる僕は一体どんな顔をしているのだろうか、ただ少なくとも、淫靡でオスを昂らせるメス顔であることは彼女の反応から確定しているのだった。そしてそんな反応に僕は嬉しくなってよりメスとして淫らな表情になっていってしまう。 「んふふぅ♡♡れゃぇ〜♡♡れろっ♡♡れろっ♡♡♡」 「ぁぁ゛〜♡ちょっとこれマズイかもっす♡♡まぁでもセンパイなら大丈夫っすよね?♡♡だって……」 「へりぇ?♡♡」 ガシッ♡♡ 少し調子に乗ってしまったのが悪かったのだろう。弓坂は何か不穏な呟きをすると僕の頭を掴み、そして――― 「ド変態のマゾ犬なんすからッ♡♡♡」 ごっっちゅぅぅッ♡♡♡♡ 「んっぐォ゛ぉ゛ォ゛ッ!?!?♡♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ガックンッ♡♡♡ 遠慮無しの強制イラマチオを始めたのだった。 ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ぉぶッ♡♡ほぉ゛ッ♡♡ォォ゛ッッ♡♡」 「ヤッバッ♡センパイ喉マンコ気持ちよすぎッ♡♡センパイが悪いんすからねッ♡♡あんなエロ顔でチンポ舐めされたらこうなるに決まってるじゃないっすかッ♡♡」 ごっっちゅんッ♡♡♡ 「ぉッごぉ゛ォ゛っ〜〜〜〜ッ♡♡♡ぉ゛ぉ゛ぉ゛……♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ぷら〜〜ん♡♡♡ 喉マンコをおちんぽが何度も擦りあげ、頭をまるでオナホールかのように動かされる。その激しさで四つん這いだった筈の体は膝立ちのような姿勢になり、腕は宙に放り出されていた。 「ぁ゛ぁ゛ッ♡♡またそんなマゾメス顔してッ♡もう無理っすッ♡♡喉マンコにザーメンぶちまけるっすよッ♡♡ふぅ゛ッ♡♡♡」 ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ 「ほォ゛ッ♡♡んぼぁ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡♡へォ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡」 「んぅ゛ッ♡♡射精るッ♡マゾ犬センパイのエロ喉マンコに♡♡搾られザーメン射精るっすぅ゛ッ♡♡」 弓坂の興奮は収まらず、僕をさらに激しく使いながらザーメンを搾り出すのだった。 「射精るッ♡♡」 ぐぼびゅッ♡♡♡ 「ぉぶッ!?♡♡♡」 どぼびゅぐッ♡♡ぼびゅりゅッ♡♡びゅぶりゅりゅぅ♡♡♡びゅぐぐぅ〜♡♡びゅるるるぅ〜♡♡びゅるるぅ〜♡♡♡ 「んぉぐッ♡♡ぉ゛ッ♡♡ほォ゛ぉ゛ッ♡♡んぐぅ゛ォ゛〜〜……ッ♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ 喉奥に捩じ込まれたおちんぽから大量のザーメンが放出される。嚥下という工程を飛ばし、直接食道からザーメンが胃に落ちていく度に体を痙攣させてしまう。しかしこんな状況でも僕はしっかり快楽を感じてしまっているのであった。 「はぁ゛っ♡♡はぁ゛っ♡♡ふぅ゛ッ♡♡」 ずりゅりゅりゅッ♡♡♡ ぬぽんっ♡♡♡ 「んぇぉ゛ッ♡♡♡」 ガクンッ♡♡♡ 「センパイごめんなさいっす……♡♡もうちょっと上手くやろうかなっと思ってたんすけど、センパイがエロ過ぎて我慢できなかったっす……♡♡」 「へぇぁ……♡♡ぉ゛ッ♡♡」 ビク……♡♡ビクッ……♡♡ どうやら弓坂としては不本意なようで、少しトーンダウンした様子で僕に謝罪する。ただ、当人である僕はアクメ余韻に浸っており、彼女の太ももに頭を預けながら、蕩けた頭で素直な気持ちを伝える。 「ら、らいじょうぶ……♡♡ぼくもきもちよかったかりゃぁ……♡♡ぉッ♡♡♡へへぁ……♡♡♡」 「っ♡♡センパイっ……♡♡」 ビキビキビキッ♡♡ビッッッキィッ♡♡♡♡ 「ひゃっ……♡♡」 「それじゃあここからはご褒美っすね♡♡マゾ犬さんも終わりっす♡♡」 「へ、へぁぇ……?♡♡」 「とびっきりのエロマゾ顔でチンポ奉仕してくれたご褒美♡♡つまり♡♡ガチアクメセックスの時間っすよ♡♡」 「っ♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ 再びいきり立つおちんぽを目の前に、ガチハメ宣言に体の奥が疼きだす。 「もうマゾ犬じゃないから自由に喋って大丈夫っすよ♡ただその代わり今からは……♡♡」 「エッロいマゾイキ報告とガチオホ声で女王様愉しませろ……♡♡わかったなマゾ?♡♡」 「ひぅ゛っ♡♡は、はひっ♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡ キュンッ♡♡キュぅぅ〜〜ッ♡♡♡ 久しぶりのオラつき命令に痛い程体が疼き、もはや条件付けされてしまっている僕は、またしても敬語で返事をする。 「いい返事っすね♡ほら♡センパイもベッドに上がってくださいっす♡♡」 「う、うん……♡」 のそっ♡のそっ♡♡ 「じゃあご褒美なんでセンパイの一番好きなヤツ♡やるっすよ♡♡」 「へ……?」 どんっ♡♡ぼすっ♡♡ 「センパイはこれが一番好きっすもんねぇ♡♡」 のしっ♡♡ 「ぉぉぅ゛……♡♡な、なんで……?♡♡」 ベッドに上がった僕を弓坂はすぐ押し倒す。さらにうつ伏せになった僕にのし掛かり、いわゆる寝バックの体勢にさせられてしまう。 「え?♡もしかしてバレてないと思ってたんすか?♡♡センパイ寝バックの時、マンコめっちゃ締め付けてるっすよ♡♡」 「ぁっ、ぇっ!?♡は、恥ずかしぃ……♡♡」 「それでぇ?♡♡センパイはなんでこの体勢が好きなんすかぁ?♡♡ウチめっちゃ気になるっす♡♡」 ぐりぃっ♡♡ぐりりぃっ♡♡♡ 「ぁぅ……♡♡」 好きな体位までバレていたことを知り、羞恥で顔を染める僕に弓坂は追い打ちをかけてくる。ガチガチのおちんぽがお尻に押し付けられながら、体重を強くかけられ身動きが取れなくなってしまう。 「ほらぁ♡♡なんでなんすかぁ?♡♡」 「ぅぅ……♡♡だ、だってぇ……♡♡弓坂にくっつかれるの好き、だし……♡体、動けないのが気持ちよくて……♡♡♡」 「っっ♡♡もぉ〜♡♡ほんとにセンパイったらぁ……♡♡」 「マ・ゾ♡♡♡」 どっっちゅぅぅぅッ♡♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ッッ!?!?♡♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡♡ 耳元で囁かれた直後、お尻に押し付けられていた筈のおちんぽが一気に挿入される。体重の乗った後輩おちんぽは、的確におまんこの奥を押し潰していく。 「あはぁ♡締め付けすっご♡♡ダメっすよセンパイ♡♡そんな可愛いコトいっちゃぁ♡ウチのチンポまた我慢できなくなっちゃうっすよ♡♡♡」 ぐりゅっ♡♡ぐりゅぅっ♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ぉォ゛ォ゛~~……ッ♡♡ぉ゛ぐぅ♡♡ちゅぶれへぇ゛♡♡♡んぉ゛ォ゛ぅぅ……♡♡」 ビクンッ♡♡ビックンッ♡♡ビククッ♡♡♡ さらにおちんぽを奥へとねじ込むような腰使いに、肺からひり出されるようなオホ声が部屋に木霊する。さらにボンテージ衣装が肌に密着し、普段とは違う感触が特殊なマゾ快楽を呼んで、体は飛び跳ねようとするが、しっかりと上から抑え込まれているため逃れることはできない。 「そんなに暴れても逃げられないっすよ~♡♡ほ~らっ♡大人しくチンポで潰されてろ♡このドマゾ♡♡」 ごりゅぅぅッ♡♡♡ ぎゅっ♡♡ぎゅぅぅぅッ♡♡♡ 「んほォ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡ぉ゛ひゅ゛ッ♡♡ぉ゛ぉぁ゛ぁ゛~~……ッ♡♡ぉ、おひんぽぉ゛ッ……♡♡」 「っぁぁ~♡♡ほんと可愛いっすねぇこのマゾセンパイ♡♡はぁ~……♡好き♡♡」 「っ゛!♡♡」 ビクッ♡♡ 「後輩女にあっさり抑え込まれちゃうよわよわセンパイ好き♡♡男のくせにすぐチンポ負けしちゃうド変態センパイ好き♡♡ちょっとオラつかれただけで言いなりになっちゃうマゾセンパイだ~い好き♡♡」 「ぅぁ゛っ……♡♡んぁぉ゛ぉ゛……ッ♡♡へひゃ゛ぅ……♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンキュンッ♡♡♡ 耳元でオラつかれながらのおまんこ潰しという鞭の直後に、好きの連続囁きという甘々な飴で僕はさらに蕩かされていく。完全に弓坂の手のひらで転がされ、その心さえも彼女の思うがままだった。 「好き……♡だからセンパイのマゾマンコ♡ぐっちゃぐちゃにしちゃうっすね♡♡」 「ほぇ……?♡♡」 ずりゅりゅりゅぅっ♡♡♡ 「ほひぅ゛ッ!?♡♡」 ビクンッ♡♡♡ 「なのでセンパイも思う存分ガチオホアクメしてくださいっす……♡ねッ♡♡♡」 どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡ 「ぉ゛ッ♡ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ッ~~ッッ♡♡いきなひぃ゛ッ♡♡ほッ゛♡♡んぉォ゛ぁ゛ォ゛ォ゛~~ッ♡♡♡♡」 ビクビクビクビクぅ~~ッ♡♡♡ 奥底にハメ込まれていたガッチガチの勃起おちんぽが一気に入り口まで引き抜かれる。そして先程までのねちっこい腰使いとは全く違う、ガチハメピストンが僕のおまんこに襲いかかると、あっという間にマゾアクメをきめてしまう。 「あはっ♡♡そうそう♡それっすよ♡そのえっぐいマゾ声が聞きたかったんすよねぇ♡♡ドスケベマゾにしか出せないガチオホ喘ぎ♡♡あぁ゛っ♡チンポにクるぅ~゛♡♡♡」 どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡ 「ひィ゛ォ゛ッ♡♡ゆ、ゆみひゃかまっへぇ゛ッ♡♡おまん゛こッ♡こわれひゃぅ゛ッ♡♡♡んォ゛ぉ゛ォ゛~~ッ♡♡♡♡」 ビグビグッ♡♡ビッッグンッ♡♡♡ ハメ潰しピストンはさらに激しさを増し、おまんこの中を我が物顔で暴れまわる。心理的な抑圧から解放された僕は、一切の遠慮をしないオホ声を部屋全体に響かせていく。純度百パーセントのマゾ快楽から生み出されるソレは、いかに僕が快楽で染められているか表していた。 「こんな嬉しそうにマンコ締め付けて何言ってんすかッ♡♡マゾイキしまくってるくせにッ♡♡おらッ♡もっとイケッ♡♡マンコぶっ壊れれてアクメループしろッ♡♡」 どっっぢゅぅぅ~~~ッ♡♡♡♡ 「んぎぅ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~ッ♡♡♡♡」 ビグググッ♡♡♡ビグンッ♡♡♡ビグンッ♡♡♡ 「ふぅ゛ぅッ♡♡マゾマンコの締め付けヤバすぎッ♡♡ザーメン絞り上げてくるッ♡♡センパイッ♡もう射精るっすよッ♡♡センパイのチンポ好きマゾマンコにザーメンぶちまけるっすからねッ♡♡♡」 「んォ゛ォ゛……ッ♡♡ぅん゛……♡♡ゆみひゃかのじゃーめんちょうらいぃ゛……♡♡♡」 「っっ♡♡ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ 弓坂のオラつきおまんこ潰しで完全にマゾ心を征服された僕は、中出し宣言に弱々しいザーメンおねだりを返す。その返事でさらにおちんぽを滾らせた彼女はラストスパートをかけるのだった。 どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡ 「このエロマゾがぁッ゛♡♡おらイケッ゛♡♡ザーメンぶち込まれてガチアクメしろッ゛♡♡あぁ゛ザーメンくるぅ゛ッ♡♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡ぉォ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡は、はひぃ゛っ♡♡イグっ♡♡イぎまひゅぅ゛♡♡♡マゾアクメしまひゅ゛ぅッ♡♡♡」 「射精るぅ゛ッ♡♡♡♡」 どっっぢゅんッ♡♡♡♡ 「んぎュぁ゛ォ゛ッ!?♡♡♡♡」 どぼぐびゅッ♡♡♡びゅぐぶりゅぅッ♡♡♡びゅぼぼびゅぅッ♡♡♡どびゅぐぐぅ~~ッ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅ~♡♡♡びゅるるるぅ~♡♡♡ 「ぉ゛ぉォ゛ォ゛ッッ♡♡♡イグイグイグッ♡♡いぎまひゅッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡イっっぐぅッッッ♡♡♡♡♡」 ビグビグビグッ♡♡ビグンッ♡♡♡ビっっグぅぅぅ~~ッッ♡♡♡ 最後はオラつき命令によって当然のように敬語になりながら、アクメ宣言と共に久しぶりの本気無様アクメをきめるのであった。 「ぁぁ゛~♡♡射精るぅ゛♡♡」 「へっ゛……♡♡ぉ゛ッ♡♡へへぁ゛……♡♡ぁへぇ゛……♡♡♡」 びゅぐぅ~♡♡びゅぐッ♡♡びゅるぅ……♡♡♡ ビクッ……♡♡ビクンッ♡ビクッ……♡♡♡ 「ふぅ゛……♡♡よいしょっとっ……♡♡」 ずりゅりゅりゅぅッ♡♡♡ どぽっ♡♡どぽぽっ♡♡どっろぉ……♡♡♡ 「うわぁ……♡♡我ながらすっごい量♡♡やっぱり気にするものが無いといいっすねぇ♡♡ね?♡センパイ?♡♡」 「ひゃ、ひゃはぇ……?♡♡」 おちんぽが引き抜かれるのと同時に大量のザーメンがおまんこから吹きこぼれ、あっという間にベッドに精液溜まりを作り上げる。弓坂の問いかけには、アクメ余韻のせいでまともに答えることができない。 「……あ~これはもうラブホ通い決定っすねぇ……♡♡」 一人で今後の僕達の性活を決める弓坂の呟きにも、今の僕にはよく理解ができないのであった。

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最高です

ハラショー


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