大陸一を決める武闘会で優勝した結果最強と呼ばれるふたなり将軍に見初められ逆らうことの出来ない圧倒的格上おちんぽによってお嫁さんにされる話
Added 2024-03-22 09:00:00 +0000 UTC「ぐ、ぐふっ……」 ドサッ 「その背丈で何という強さ!優勝は仮面の男、ノーリスだぁぁっ!!」 ワァァァァ!!! 「あんまり大したことなかったな。」 観客の声がオレを包み込む。大陸一の強者を決める大会が開催されると聞き出場したオレは、修行を重ねた魔法の力であっさりと優勝を果たしたのだった。 「勝者にはレイネル将軍より褒賞が与えられます。」 ヒュンッ スタッ 実況の声と共に一つの人影が上空から降ってくる。かなりの高さにも関わらず大きな音を立てずに、それはオレの前に着地した。 「ほぉ、アンタが将軍様かい。見るのは初めてだが随分と綺麗な人じゃないか。噂に聞く大陸最強とは思えないね。」 「……」 目の前に現れたのはオレよりかなり背が高く、かっちりとした軍服を着ながらも大きな胸の谷間を露出させた銀髪の女だった。レイネル将軍といえば大陸最強の戦士であり、その力は一人で一国を落とせる程とまで言われている。そんな人物を前に挨拶代わりにと軽口を叩いてみるが、将軍は黙ったままだった。 「どうした将軍サマ?褒賞とやらをくれるんじゃなかったのか?」 「ふむ……おいお前。その仮面を外せ。」 「へ?」 「聞こえなかったか?仮面を外せと言ったんだ。」 将軍はようやく口を開くとオレの仮面を外すように言う。予想していなかった言葉に一瞬困惑しながらも、ある理由から素顔を見せないようにしているオレは拒否を試みる。 「あー……わりぃな将軍サマ。こいつはちょっと外せないんだ。勘弁してもらえると……」 「外せ」 ギロッ!! 「っっ!」 ゾクッ!!! オレを見下ろすその眼が鋭くなった瞬間、全身に悪寒が走る。明らかに将軍が身にまとう空気が変わり、そして自分よりも圧倒的に格上の実力の持ち主だとわからされてしまう。オレはしぶしぶながらも仮面を外すことにした。 「わ、わかったよ。外すさ、ほら。」 「おっと?ノーリスが仮面に手をかけたぞ!」 かぱっ 「これでいいだろ。」 「……ほぅ。」 「こ、これはっ……!」 キャァァァッ!!! 「なんという美しさ!優勝者ノーリス、仮面の下には可憐な少女の顔を隠し持っていたぁ!!!」 「ちっ……」 会場が歓声で埋め尽くされ、オレは不機嫌そうに舌打ちをする。そう、オレが仮面をしてた理由はこれだ。男のくせに女の子のような顔をしていたせいで昔から馬鹿にされており、そのコンプレックスから仮面で隠していたのだった。 「これで満足かよ将軍サマ。」 「ああ。さてノーリス、大会の活躍見事だった。」 「そういうのはいい、さっさとしてくれ。」 「ふっ、そう急くな。お前への褒賞だが……」 コンプレックスを暴かれ、一刻も早くこの場を離れたいオレは嫌味のように将軍を急かす。そんなオレに向かって将軍は褒賞の内容を明かすのだった。 「私の嫁にしてやろう。」 「……は?」 「お前のような強者にこそ、私の嫁になりえるのだ。」 「あ、アンタ何言って……」 将軍の言葉の意味が全く理解できず困惑する。しかし将軍がそんなことはお構いなしと話を続けていく。 「さぁ、ついて来い。私の嫁として城に行くのだ。」 「ふ、ふざけるのも大概にっ……」 ヒュンッ 「そう暴れるな、少し楽にしているといい。」 「っ!?」 トンッ 「ぁ……」 グラっ…… 話についていけず、これまでの将軍の振る舞いが頭にきたオレは魔法を放とうと構えるが、一瞬で後ろに回りこまれてしまう。そして首元に軽い衝撃を感じた瞬間、急速に意識を失っていくのであった。 ◆◆◆ 「……はっ!……ここは……そうか、気を失って……」 「目が覚めたようだな。」 「っ!!将軍ッ……!」 目が覚めるとオレは見たこともない大きな部屋に連れ込まれていた。側には将軍が椅子に座っており、オレは怒りと共に警戒心を最大にする。 「一体何のつもりだッ……?」 「何って、言っただろう。お前を嫁にすると。」 「またふざけたことをッ!オレは男だぞッ!」 「知っているさ、だから何だ?」 「なっ……だから嫁なんて……大体何で会ったばかりのオレを……」 将軍の言葉に声を荒げて反論するが、彼女は淡々と言葉を返すだけである。オレはその反応に少しトーンダウンしてしまう。 「国王が最近身を固めろとうるさくてな。私は強い者にしか興味がないと言ったら、勧めてくるのはむさい男ばかり。全て断っていたら今度は大陸一の強者を決める大会を開くと言い出してな。期待はしていなかったのだが……そこにお前が現れたというわけだ。」 「そ、そんな目的でっ……」 「その小さな体躯ながら魔法を駆使して戦う姿、見事だったぞ。お前は間違いなく強者だ。そして何よりその顔、少女のような可憐さでまさしく嫁に相応しい。」 「勝手なことをッ……!」 身勝手な将軍の思惑に再び怒りがこみ上げてくる。怒りに任せて強い言葉を浴びせようとした時だった。 「なに、お前にとっても悪い話ではないだろう?最高級の生活は保障されるし、地位も確立される。不自由ない暮らしが待っているのだぞ?」 「そんなものオレにはッ……」 「それに……♡」 ずいっ♡♡ 「この体を堪能できるのだぞ?♡♡」 だぷっ♡♡だぷんっ♡♡♡ 「なっ……」 将軍は腰を屈め深い胸の谷間をオレに見せつけてきたのだった。思わず目を逸らしてしまい、顔は赤く染まっていく。 「ふっ♡愛い反応だな♡他の男どもの下卑た視線は唾棄すべきものだが、お前のなら許せてしまう♡」 「あ、アンタ自分が何言ってるかわかってるのかっ……?」 「もちろん♡嫁を愛するのも夫の仕事だ♡私の全てを持ってお前を愛してやろう♡そう……♡♡」 しゅるっ♡ばさっ♡♡ 「お、おい……何を……」 「この無駄に実ってしまった胸……♡♡」 ゆさっ♡♡だぶっ♡♡♡ 部屋に衣擦れの音が木霊する。将軍は次々と身にまとった軍服を脱ぎ捨て、その肉感溢れる体を露わにしていく。黒を基調としたブラジャーには、今にも零れそうな双丘が収められており、困惑しながらも思わず目を向けてしまう。さらに後ろを向いて続けられるストリップショーに、オレは夢中になってしまっていた。 しゅるるっ♡♡ばさっ♡♡♡ 「物好きな男どもが視線を集中させる尻♡太もも♡♡」 むちっ♡♡むちぃっ♡♡♡ 「ごくっ……」 思わず見惚れてしまう後ろ姿に生唾を飲み込む。ムチムチとした女性らしさ溢れる肉体は、大陸最強とは全く結びつかないものだった。 「そして……♡♡♡」 くるっ♡♡ 「……へ?」 ぶるぅんッ♡♡♡ 「このふたなりペニスでな♡♡」 将軍が振り返るとそこには女である将軍にはあるはずのない、しかも常人とは比較にならない大きさの男性器がぶら下がっていたのだった。 「なっ、何でそんなものっ……しかも、でかっ……」 「ふふ♡驚いたか?♡私はふたなりと言ってな♡女でありながらペニスを与えられた真の強者なのだ♡そしてこれがお前を嫁にすると言った理由♡♡このペニスでお前の体の内まで愛してやろう♡♡♡」 「何を馬鹿なっ……オレにそんな趣味は無いっ!」 初めて聞く言葉に戸惑いつつも、オレははっきりと拒絶する意思を示す。オレは歴とした男で他人の男性器になんて興味は無いのだ。しかし将軍はそんなオレに向かってゆっくりと近づいてくる。 「ほぅ……♡なるほど、そんな趣味は無いと……♡♡」 ずっ……♡ずっ……♡ 「や、やめろ……近づくなっ!」 「知っているか?♡生物とは不思議なものでな♡自分より圧倒的なオスを前にした時、自身の性に疑問を持つのだ♡自分は本当にオスなのかとな♡♡」 ぶるんっ♡♡ぶるんっっ♡♡♡ 「そ、そんなもの見せるなぁ……」 にじり寄ってくる将軍の揺れる男性器を目で追ってしまう。自分の何倍あるかも想像できない大きさに恐れをいなし、大きな声で凄んでみせるが、全く効果が無く弱気になっていく。 ずっ……♡ずっ……♡ 「そしてその疑問はやがて確信に変わる♡目の前の者こそ真のオスであり、自分はオスではない♡ならば自分は何なのか♡」 「や、やめろ……」 「そう……♡♡」 「うわぁぁッ!!」 キュインッ!!! ドパァンッッ!!! 「はぁっ……はぁっ……はぁっ……」 目の前が光で包まれる。将軍の姿と言葉にパニックを起こしたオレはありったけの魔力を込めて魔弾を放ったのだった。至近距離での最高密度の魔弾。体ごと消し飛んでしまったかもしれないが、自分を守るために仕方なかったのだと心の中で言い訳をしながら硬く瞑った瞼を開くとそこには――― 「ありったけの力をぶつけても傷一つ無い♡肉体、精神、全てにおいて敵わないオスを前にした時♡生物は防衛本能からこう考えるのだ♡♡」 「ぁ……ぁぁ……」 ガクガク……♡♡どしゃっ……♡♡♡ 「自分はメスだ♡♡とな♡♡」 無傷の将軍が立っていた。オレは絶望から体を震わせその場に崩れ落ち、さらに高所から将軍に見下ろされる形になる。そしてそんなオレを見たせいか、男性器はみるみる膨れ上がっていく。 ムクッ……♡♡ムククッ♡♡ 「理解したか?♡お前は私の嫁になるべき存在だと♡♡」 「お、オレはぁ……男なん……」 「何だ?♡」 ビキッ♡♡♡ビキビキッ♡♡ビッッキィッ♡♡♡ 「ひっ……♡♡」 キュンッ……♡♡ 「ぇ……?」 将軍に凄まれるのと同時にいきり立つ男性器を見せつけられた瞬間、恐怖に加え不思議な感情が湧き上がる。それはこの状況ではありえない、好意的であまつさえ敬ってしまうような感情。その事実にオレは自分に驚いてしまう。 「ふっ♡どうした?♡まさか自分は男だなんて言いながら、私の勃起ペニスを見てときめいてしまったのか?♡♡」 「そ、そんなわけ……♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「ぁ、ぁぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ 自分の感情を説明され、明確に反論することが出来ない。むしろその感情はどんどん強くなっていき、脈動する男性器に目が釘付けになってしまう。 「くはははっ♡♡ノーリスよお前自分が今どんな顔をしているかわかっているのか?♡」 「ど、どんな顔って……♡」 「私のペニスに恋をするメスの顔だ♡♡頬を赤く染め、潤んだ瞳で自分より遥かに大きいペニスを見つめるメス♡それが今のお前だ♡♡」 「っ……♡♡オレはメスなんかじゃぁ……♡♡」 ビキキッ♡♡ビッッキィ♡♡♡ 「……ごくっ♡♡」 「ふっ♡生唾まで飲み込んでは説得力など皆無だな♡♡」 「……はっ!こ、これはっ……♡♡ぅぅ……♡♡」 必死で将軍の言葉を否定しようとするが、どうしても体の反応が止められない。そのせいで自分が言い逃れできないメスになっていることを自覚させられてしまう。 「ノーリス♡何故そこまでメスであることを否定しようとする?♡これは生物として当然のことだ♡より強く優秀なオスに惹かれ、自身さえもメスになる♡何も恥ずべきことではない♡♡」 「ぁ、ぁぁ゛……♡♡言うな、言うなぁ……♡♡♡」 「安心してメスであることを受け入れろ♡♡お前はメス♡強者ふたなりペニスに恋するメス♡♡」 「ぅ゛ぅ゛、ぅぅ゛〜……♡♡」 まるで洗脳するようにメスという言葉を刷り込まれ唸ることしかできない。その間もガチガチに勃起した男性器を見せつけられ、考えることができなくなっていく。 「まったく、往生際の悪いヤツだ♡ならばいかにお前がメスであるか教えてやろう♡♡」 ガシッ♡♡ グイッ♡♡♡ 「うわぁっ!?」 「まずはこの軽さ♡オスとは思えない程軽く、そして振り解くだけの力も無い♡」 「こ、このっ、離せぇ……っ」 ググっ♡♡グググっ♡♡♡ 両手首を束ねられつま先がギリギリ着く高さまで持ち上げられる。将軍は片手しか使ってないというのに、オレがどれだけ力を入れてもビクともしない。 「そしてこの身長♡つま先立ちで最大限伸ばしても私の胸の高さ♡」 「だ、黙れっ!身長なんか関係……」 「極めつけは……」 ぱちんっ♡♡ しゅわぁぁぁ……♡♡♡ 「な、なんだっ!?服が消えて……やめっ、やめろぉっ!」 将軍が空いているもう片方の手で指を鳴らすと、オレの着ている服がみるみるうちに消失していく。必死で叫ぶものの抵抗虚しく、オレは生まれたままの姿を晒すことになったのだった。 ぴょこっ♡♡ 「このオスとは程遠い粗末なペニス♡♡」 「くそぉ……見るなぁ……」 「よくこれで自分が男だなどと言えたものだ♡♡ほら♡勃起くらいさせてみろ♡♡」 「……」 「どうした?♡こんなに自身のオスを踏み躙られては勃起もできないか?♡♡」 「……っ」 腕を掴まれろくに身動きできないオレは将軍の視線から逃れる術は無い。コンプレックスを刺激されこの上ない屈辱を味わいながらも、オレは言葉を返すことができずに顔を逸らすだけである。それは心が折れかかっているのに加え、もう一つ理由があった。そして将軍はすぐにその理由に気づいてしまう。 「……いや待てよ、まさかお前……♡♡ふっ♡ふふっ♡♡はははははっ♡♡♡ノーリス♡お前勃起してこの大きさだというのか?♡♡」 「っっ!?」 「図星だな♡はははははっ♡♡まさかここまで馬鹿にされながら既に勃起していたとは♡しかも勃起してなおこの粗末さ♡♡」 「ち、ちくしょぉ……もう言うなぁ……」 将軍は心底愉しそうに笑い、オレの未だ皮を被ったままのブツを揶揄する。そしてオレの声はさらに弱々しく萎んでいく。 「なぁノーリス♡お前ももう気づいているだろう?♡♡自分はオスなんかじゃないと♡こんな貧弱な体と粗末なペニスでどこがオスだというのだ?♡♡」 「ぅぅ……」 「見ろ♡本当のオスのペニスを♡♡」 ビキビキッ♡♡ビッッッキィ♡♡♡♡ 「ぁ……」 「これを持つ者が真のオス♡ではオスでもないお前は何だ?♡♡そう……♡♡」 耳元に将軍の顔が寄せられる。 「メス♡♡」 「っ……」 「オスに媚を売りその身を捧げるメス♡♡その類まれな魔法の技術をオスに奉仕するために使うメス♡♡そして褒美として恋焦がれたペニスで愛を刻まれるメス♡♡お前はメス♡♡」 「ぁぁ、ぁぁ……」 ポロ……ポロポロ…… 「何で、こんな……僕は……男らしく……」 遂に心が折れてしまいポロポロと涙をこぼす。ずっと張り詰めていた糸が急激に緩んでいく。 「僕……?」 「……あっ、違っ……」 「……そうか、ノーリスお前……」 ストンっ ぎゅぅぅっ 「よく頑張ったなノーリス♡」 「ぁ……」 「ずっと男らしくと気を張っていたのだろう?♡大丈夫♡お前はよく頑張った♡だがこれからはその必要は無い♡お前は私が守ってやる♡私の嫁になれノーリス♡♡」 「ぁ、ぁぁぁ゛ぁ゛……ぼく、ぼくぅ……」 ぎゅぅぅぅっ 拘束された腕が解放され将軍に抱きしめられる。今までの人生を見透かされかけられる優しい言葉に、折れた心が将軍への思いを内包しながら修復されていく。僕は自分がメスであることを認め、目の前のオス様に身を捧げてしまうのだった。 ◆◆◆ なでなで♡♡ 「落ち着いたか?♡」 「は、はい……♡将軍様……♡」 「役職で呼ぶな♡レイネル様と、そう呼べ♡♡」 「れ、レイネル様っ♡♡」 レイネル様に抱きつき、ひとしきり涙を流した後、僕の心は完全に入れ替わっていた。 「ノーリス♡改めて聞こう♡お前は私の何だ?♡♡」 「ぼ、僕は、レイネル様の……♡♡お、お……♡♡」 「恥ずかしがる必要は無い♡♡さぁ♡言ってみろ♡♡」 「すぅ〜……♡♡お、お嫁さんですっ♡♡♡」 先程まであれだけ抵抗していたのに、すっかりレイネル様のお嫁さんであることを受け入れてしまっており、その目はまさに恋する乙女そのもだった。 「そうだ♡お前は私の嫁♡私を愛し、その身を捧げる私だけの嫁♡♡いいな?♡♡」 「は、はいっ♡♡」 「では嫁として今お前の腹に当たっているソレ♡どうするべきかわかるか?♡♡♡」 「ソレって……?ぁ……♡♡♡」 ビキッ♡♡♡ビキキッ♡♡♡ビキビキッ♡♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「はっ……♡♡♡はっ……♡♡♡はっ……♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡キュンッ♡♡♡♡ 夢中で抱きついていた為、意識から除外されていたが。レイネル様の言葉で気づいてしまう。先程その強大さを見せつけられたオス様ペニスが自分のお腹に押し当てられていることに。そして気づいてしまったら最後、お嫁さんメスの体は急速に疼きだしてしまう。 「お前のチビメスボディでいきり立った私のペニス♡♡一体何を望んでいるのだろうなぁ?♡♡」 「はっ……♡♡はっ……♡♡そ、そのっ……♡♡ご奉仕、ご奉仕させて頂きますっ♡♡」 「ほう……♡どうやってだ?♡♡」 「それはっ……♡♡手とか、く、口、とかで……♡♡」 ぐりっ♡♡ぐりりっ♡♡♡ 「はぅぅ゛っ……♡♡♡」 メスになったばかりの頭でご奉仕の方法を必死で考えるが、どちらの経験も無い僕に思いつくのは具体性の欠けたものばかりだった。 「ふっ♡♡お前の奉仕はまた今度味わわせて貰おう♡♡いいか?♡私のペニスが求めているのは……♡♡♡」 ぎゅむぅぅッ♡♡♡♡ 「ぅ゛ひッ♡♡♡」 「嫁マンコぐっちゃぐちゃにハメ潰してザーメン穴にすることだ♡♡」 「〜〜〜っっ♡♡♡♡♡」 キュンキュンキュンッ♡♡♡キュぅぅ〜〜〜っ♡♡♡♡♡ お尻を勢いよく揉み潰された上、耳元でハメ潰し宣言をされては僕のメス心は完全に征服されてしまう。 「お前の全てはもう私のモノ♡♡当然、ココも私だけの嫁マンコだ♡♡」 ぎゅむッ♡♡ぎゅむぅッ♡♡♡♡ 「ほひッ゛♡♡ぉ、おしりぃ゛っ♡♡♡♡」 「しっかり夫ペニス刻み込んで嫁マンコに覚えさせてやるから覚悟しろ……♡♡♡」 「は、はひぃ゛♡♡♡お願いしましゅぅ♡♡♡」 こうして僕とレイネル様の夫婦セックスが始まるのだった。 「さぁ♡ベッドへ行くぞ♡♡」 グイッ♡♡ 「ふわっ……♡♡」 「本当に軽いなお前は♡♡」 レイネル様は僕を抱き上げベッドへ向かって歩いていく。そして優しく僕をベッドに下ろすと、自身もベッドに上がり向かい合う形になる。 とんっ♡♡♡ ぽすっ♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 「足を開けノーリス♡♡私のペニスを受け入れやすいようにな♡♡♡」 「は、はい……♡♡♡」 かぱぁっ……♡♡♡ 軽く押し倒されるとレイネル様は僕を見下ろし、足を開くように命令する。僕は恥ずかしがりながらもゆっくりと開き、その体を晒していく。 「ふっ♡♡愛いヤツめ♡♡おかげで私のペニスもこの通りだ♡♡♡」 ビギギッ♡♡ビギッ♡♡♡ビッギィィ♡♡♡♡ 「で、でっかぁ……♡♡♡」 キュンキュンっ♡♡キュンっ♡♡♡ 改めて見るレイネル様のガチ勃起ペニスに、僕は目にハートマークを浮かべて思わず素直な感想を呟いてしまう。それだけ真のオス様のペニスは圧倒的だった。 「では入れるぞ♡♡♡」 ぐちゅっ♡♡♡ 「んぅ゛っ♡♡♡あっつぅ……♡♡♡」 ぐちっ♡♡ぐちぃっ♡♡♡ 「ま、待って……♡♡そんな大きいの入らない、です……♡♡♡」 レイネル様はお嫁さんマンコに夫ペニスを押し当て、挿入の準備を始める。対する僕はあまりの大きさに受け入れられるはずが無いと確信し、制止の言葉をかけるがレイネル様は止まらない。 ぐちっ♡♡ぐちゅぅっ♡♡♡ 「入らない、か♡♡いいかノーリス♡♡嫁というのはな♡♡その全てを持って夫であるオスに奉仕するのだ♡♡お前がメスとして私に奉仕する気持ちがあれば、メスマンコの大きさなど……♡♡」 「ぉ゛っ♡♡そ、それ以上はむ……」 「関係ないっ♡♡♡」 どっっっぢゅぅぅぅッ♡♡♡♡♡ 「りぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ガクッ♡♡♡ 上から覆い被さり体重の乗ったペニスは、僕のお嫁さんマンコを掻き分けながらあっさりと最奥に到達する。初めての経験と感覚に、僕は目を白黒させて体を震わせるだけだった。 「ほら♡言っただろう♡お前の私への想いでこうしてペニスを受け入れられたのだ♡♡偉いぞノーリス♡♡♡」 なでなで♡♡ 「ぉ゛っ♡♡はへっ゛♡♡へへぇ゛……♡♡あ、ありがと、ごじゃいましゅぅ♡♡♡」 「見ろ♡お前の薄い腹に私のペニスの形が浮かびあがっているぞ♡♡」 ぼっこぉぉっ♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡こ、こんにゃとこまひぇ゛……♡♡♡ほぉ゛ォ゛……♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 視線を下げると僕のおへその辺りがぷっくりと膨らんでいた。それは人体に許されるのかと思う程で、同時にレイネル様のペニスの強大さを物語っていた。 「さぁ♡動くぞ♡嫁マンコに夫ペニスしっかり覚えさせてやるからな♡♡♡」 「ちょ、ちょっひょまっへ♡♡ぼく、まだ体が……♡♡♡」 「そら♡♡」 ぞりぞりぞりぃ~~♡♡♡♡ 「ひィ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ぅ゛~~~ッ!?♡♡♡」 ガクガクガクガクガクッ♡♡♡ まだ体がペニスに馴染ませようとしている段階で、レイネル様は腰を大きく引いていく。その瞬間、お嫁さんマンコが引きずり出されるような感覚と共に重たい快楽が僕を襲う。またしても初めて味わう衝撃に、僕は止められない濁った嬌声と痙攣させる体を晒すだけだった。 「にゃ、にゃにいまのぉ゛♡♡♡からだへんにぃ゛♡♡♡」 「ふっ♡今のは私のペニスがお前のマンコを削りとったのだ♡♡私だけの専用ハメ穴にするためにな♡♡こうすることでお前の嫁マンコは私のペニスの形になり、そして……♡♡♡」 どっっぢゅぅぅぅぅッ♡♡♡♡ 「お゛ぎゅォ゛ォ゛ッッ♡♡♡♡」 「再び抉り潰すことでどちらが上位の存在かを刻み付けるのだ♡♡」 ぼっっこぉぉっ♡♡♡♡ 「~~っ゛♡♡ぉ゛ッ……♡♡♡♡ッッ゛ーーー~~~♡♡♡♡♡」 ガクンッ♡♡♡ガクッ♡♡♡ぴーーーーんッ♡♡♡♡ 未知の快楽に困惑する僕の思考は、お嫁さんマンコが抉り潰される衝撃で全て吹き飛ばれてしまう。声にならない嬌声を上げ、四肢が自分の意志とは無関係に伸びきって体の隅まで快楽が流れ込み、空っぽになった頭に刻み込まれていく。 ぞりぞりぞりぃ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡ぞりぞりぞりぃ~~♡♡♡どっぢゅんッ♡♡♡ 「ぉ゛ッ……♡♡ォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡こわれりゅっ゛♡♡ぼくこわれひゃぅ゛っ♡♡♡」 「はははははっ♡♡いいぞ♡♡壊れてしまえ♡男だったお前の全てを壊して私の嫁に生まれ変わらせてやる♡♡そらッ♡♡壊れろッ♡♡壊れろぉッ♡♡♡」 ぞりぞりぞりぃッ♡♡♡どっぢゅんッ♡♡♡ぞりッ♡♡ぞりぞりぞりッ♡♡♡どっっぢゅぅぅッ♡♡♡ 「ひぎォ゛ッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡むりッ゛♡♡むりぃ゛ッ……♡♡♡やりぁ゛ッ♡♡こわ゛いよぉ゛ッ♡♡♡」 すかっ♡♡すかっ♡♡♡ レイネル様のペニスによって僕という存在が崩壊していく感覚に襲われ、恐怖から何かに縋り付こうと手を伸ばす。しかしその手は空を切るばかりで僕の心は不安で溢れてしまう。それを見たレイネル様は待っていたと言わんばかりの表情を浮かべ、僕を覆うように体を密着させる。 のしっ♡♡ ぎゅぅぅぅっ♡♡♡ 「ぁ……♡♡」 「大丈夫だノーリス♡♡私がいるからな♡♡お前の夫として一生側にいてやる♡」 「れ、レイネルしゃまぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡キュぅぅぅ~~~ッ♡♡♡♡ 「だから安心して……♡♡」 「ぶっ壊れろ……♡♡♡」 ごっっっぢゅぅぅぅぅ~~~~ッッ♡♡♡♡ 「ぉ゛ッ……♡♡ぉォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛~~~~ッッッ♡♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ぎゅぅぅぅッ~~~♡♡♡♡ 僕を包み込みすっかり安心させたところで特大の一撃でお嫁さんマンコを抉り潰す。僕の頭の中で何かが崩れ落ちる音がした。 ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ 「ぉォ゛ォ゛ッ♡♡しゅきっ♡♡しゅぎっ♡♡♡レイネルひゃましゅぎぃッ♡♡♡♡およめしゃんマンコぐちゃぐちゃにしてくだひゃぃ゛ぃ♡♡♡♡」 「はははははッ♡♡♡完全に壊れてメスになったな♡♡これでお前は一生私の嫁♡これから末永く♡たっぷり可愛がってやろう♡♡♡」 「や、やっひゃぁ゛ぁ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ぼくっ♡♡うれひぃでしゅぅ゛♡♡♡」 ぎゅぅぅぅっ♡♡♡ガクガクガクッ♡♡♡ 壊れた僕の頭と心は、レイネル様への愛で再構築され立派なお嫁さんのソレに変貌する。僕は四肢を絡みつかせ、その幸せを抱き着きで表現するのだった。 「ふっ♡では記念に嫁マンコに夫ザーメンを注ぎ込んでやろう♡♡真の強者オスの特濃ザーメンをな♡♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡ざ、ざーめんっ♡♡くだしゃいっ♡♡レイネルしゃまのだんなしゃまざーめんっ♡♡♡」 「っ♡♡♡いいだろう♡♡余さず受け止めろッ♡♡♡」 ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ 「ォ゛ォ゛ッ♡♡ぉッ♡♡じゃーめんっ♡♡じゃーめんぅっ♡♡♡」 ぎゅぅぅぅッ♡♡♡♡♡ レイネル様の射精宣言にお嫁さんとなった僕は、一切の端を捨て浅ましくザーメンをおねだりする。ザーメンを注がれる感覚など知らない筈なのに、お嫁さんの本能がそれを求めてしまう。その姿にレイネル様はピストンスピードを上げ、その時を迎えるのだった。 「射精る♡♡射精るぞッ♡♡♡私だけの嫁マンコに特濃ザーメン♡♡注ぎ込むッ♡♡♡」 「はひッ♡♡じゃーめんっ♡♡レイネルしゃまのじゃーめんっ♡♡♡いっぱいくだしゃ……」 「射精るッ♡♡♡♡」 ごっっぢゅんッ♡♡♡♡ 「いぃ゛ぃッ!?♡♡♡♡」 どぼびゅぐッ♡♡♡♡びゅぐぶりゅぅッ♡♡♡びゅぼりゅぅぅっ♡♡♡♡どびゅりゅぅっ♡♡♡びゅるる~っ♡♡♡びゅるるぅ~~~♡♡♡♡ 「ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ッ~~っ♡♡♡♡おなかっ゛♡♡あちゅいの゛っ♡♡♡いっぱひぃ゛ッ♡♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡ぉォ゛ォ゛ッ~~~~♡♡♡♡」 ぎゅぅぅっ~~~ッ♡♡♡♡ガクガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡♡ 直前、お嫁さんマンコの奥のさらに奥まで旦那様ペニスが侵入する。その衝撃で構えを解かれたところへ熱々のザーメンが注ぎ込まれる。僕は体内から感じるザーメンの熱さに幸せを感じながら絶頂を迎えるのだった。 「あぁ゛♡♡なんという充足感♡♡嫁にザーメンを注ぎ込むことがこれほど満たされることとは♡♡」 「ぉぉ゛ッ……♡♡ぉ゛っ♡♡ほぉ゛っ……♡♡♡」 どさっ……♡♡ ビクッ……♡ビククッ……♡♡ビクン……♡♡♡ 「ふぅっ♡♡」 ずりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡ 「ほッ゛♡♡♡」 ビッックンッ♡♡♡ どぷっ♡♡どぷぷっ♡♡♡ 絶頂により力が抜け抱き着いていた四肢がベッドに沈み込む。ペニスが引き抜かれたお嫁さんマンコからは次々とザーメンが溢れ出し、ベッドに白濁したザーメン溜まりを形成していく。 「我ながら大した量を射精したものだ♡♡嫁の有無でここまで差が出るか♡♡これならばお前を孕ませるのもそう遠くないだろうな♡♡」 「ぉッ……♡♡れ、レイネルしゃま……♡♡孕むのはさすがに、できないかと……♡♡」 「ふっ♡安心しろ♡我が一族に伝わる魔法があってな♡それを使えばお前であっても孕むことができるようになるのだ♡♡ただこの魔法は私には使えなくてな♡♡」 「ま、ましゃか……♡♡♡」 孕むことについて、いくらお嫁さんといえど元の性別は超えられないと考える僕に、レイネル様は但し書き付きで方法があることを伝える。そしてその但し書きの意味に僕はすぐに気づく。 「そうだ♡大陸一の魔法の腕を持つお前がこの魔法を覚えろ♡♡」 「しょ、しょんな……♡♡」 「自身の手で体を孕みメスに改造して私に媚びろ♡♡嫁マンコにザーメン注ぎ込んで孕ませてください♡とな♡♡」 「~~っっ♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ 「わかったな?♡♡」 「は、はひ♡♡がんばって赤ちゃんできるお嫁さんになりましゅ♡♡♡」 こうして僕はレイネル様の孕みお嫁さんになるため、生きていくことになるのだった。
Comments
男だって事に自信がなくて強がってる男の娘が矜持ぐちゃぐちゃにされてメスになるの大好き
dekoi
2024-03-22 10:05:11 +0000 UTC