メス男子調教師に捕まった僕が新しいご主人様に買われて富豪が持ちがちなドスケベ欲求を満たす為の存在になる話(ガチハメドスケベセックス編)
Added 2024-03-15 09:00:00 +0000 UTCなでなで♡ 「はぁ~♡♡それにしてもほんと可愛いなぁ♡♡あんなにおちんぽで好き放題されたのにお顔トロトロ♡♡オヘ君は本物のドマゾさんなんだね~♡♡♡」 「えへっ……♡へへぇ……♡♡♡」 頭上からの征服イラマチオですっかり蕩けてしまった僕の頭をご主人様が撫でる。床にぺたんと座り込んでいるため、より高い位置から見下ろされることで被支配感が高まってしまう。それが調教され尽くしたメス男子の僕にはたまらなく幸せなのだった。 「……よし♡き~めたっ♡♡アレにし~よっと♡♡」 ご主人様はそう呟くと撫でる手を止め、近くの棚から何かを取り出したようだった。そして再び僕に近づいてくる。 「じゃあオヘ君♡一旦立ち上がろうね~♡♡」 ぐいっ♡♡ 「ふわっ……♡」 ぎゅぅぅ~~♡♡♡ 「よく頑張ったね~♡♡オヘ君のお口マンコとっても気持ちよかったよぉ♡♡」 「ぁぁぁ……♡♡ご、ご主人様が喜んでくれて僕も嬉しいでしゅ……♡♡♡」 ぐりっ♡♡ぐりぃっ♡♡♡ 「んぅ♡♡おちんぽ様♡あたってぇ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 軽々とご主人様に立ち上がらせられた僕はそのまま強く抱きしめられる。豊満で柔らかな感触に包まれながらも、下腹部に押し付けられた一切萎えることのないおちんぽ様に、お腹の奥が疼いてしまう。 「次は何しようかな~って考えてたんだけど♡やっぱりオヘ君にも気持ちよくなって欲しいなって♡♡」 「ご、ご主人様ぁ……♡♡」 「それでね♡♡」 グイっ♡♡ ググっ♡♡グっ♡♡♡ 「ご、ご主人様……?♡」 買われた身である僕への気遣いを見せるご主人様にときめいたのも束の間。肘を折りたたみ両腕を拘束されるように背中にまとめられ、僕は不穏な空気を感じ取る。 「マゾさんが気持ちよくなってくれるのって何だろうって♡♡やっぱり……♡♡」 カチャンッ♡♡ 「動けないままメス男子ボディ虐められるのが一番だよね?♡♡♡」 「っ……!?」 グっ♡♡ググっ♡♡ 「う、動かないっ……♡♡」 錠が閉まるような音と共に、両腕を圧迫感が包み込む。腕を前に持ってこようとしても、後ろで固定されたままビクともしない。そこで僕はようやく両腕の自由が奪われたことを理解するのだった。 「あはぁ♡♡もうおてて動かせないねぇ♡♡わかるオヘ君?♡♡今から逃げ場もない♡手も動かせない♡そんな状態で好き勝手虐められちゃうんだよぉ?♡♡どうなっちゃうかなぁ♡♡耐えられるかなぁ♡♡ふふっ……♡♡♡」 「ぁぁ……♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「た~っぷりマゾ快楽味わわせて……♡♡あ・げ・る♡♡♡」 「は、はひ♡♡♡」 キュンキュンキュンッ♡♡♡キュンッ♡♡♡ ご主人様に耳元でマゾ虐め宣言を囁かれた僕は、もはや何をされても快楽に変換されるであろうと思える程、マゾメス男子に堕ちているのであった。 ドサッ♡♡ 「さぁオヘ君も座ろうね~♡♡♡」 ぽすっ♡♡ 「ぁっ……♡♡♡」 むにゅっ♡♡♡むにゅぅっ♡♡ ドクドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ ベッドに座るご主人様に引き寄せられ、後ろ向きで太ももの上に座らされる。頭から背中にかけて柔らかな感触が広がり、腰からお尻にかけて感じるおちんぽ様の脈動に鼓動が速まってしまう。 「小っちゃくて可愛いなぁ♡♡すっぽり収まっちゃうんだもん♡♡」 「……♡♡」 「ふぅ~っ♡♡」 「ひぅっ♡♡」 ビクンッ♡♡♡ 「あはぁっ♡♡可愛い声♡♡後ろからだと何されるかわからないよねぇ♡♡」 耳に吐息を吹きかけられ思わず体が跳ねてしまう。動きが見えないため心構えができず、いつもよりも感度が増していく。 「ふぅ~♡♡こうやられると耳に意識いっちゃうでしょ~?♡♡」 「はぁぁ……♡♡♡」 「でもそうしたら……♡♡♡」 ぴんっ♡♡♡ 「ほひっ♡♡♡」 ビックンッ♡♡♡ 「ガラ空きのメス乳首虐められちゃうんだよねぇ♡♡」 耳に集中した意識が一気にメス乳首へ向けられる。完全に油断していたところへ鋭い快感が襲ってきて、間抜けな声が漏れてしまう。 ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡♡ 「ほッ♡♡ち、ちくびぃっ♡♡♡ひゃぅぅっ♡♡♡」 「うわぁ♡♡またメス乳首大きくなってる♡♡ちょっと弄られただけでビンビンに勃起させちゃって♡♡ほんとにエロメス乳首なんだから♡♡」 「い、言わないれぇ……♡♡♡うひっ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ ご主人様の細く長い指でメス乳首を弾かれ、その度に体が跳ねてしまう。反射的に腕にも力が入るが、後ろで固定されてるため動かすことができず、その反動で代わりに胸を突き出してしまうのだった。 ぐいぃっ♡♡♡ 「あら?♡あらら~?♡♡どうしたのオヘ君?♡♡こんなにお胸突き出して♡♡」 「こ、これはっ♡♡体が勝手にぃ♡♡♡」 「こんなのもっとメス乳首虐めてくださいって言ってるようなものよぉ♡♡♡」 ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡♡ぴぴんっ♡♡♡ 「ひゃひぃっ♡♡しょ、しょんなつもりじゃぁ……♡♡♡ぉ゛っ♡♡♡」 ぐいっ♡♡ぐぐっ♡♡ぐぐぅ~っ♡♡♡ 否定しようにも現実は胸を突き出すばかりで、ご主人様の言葉通りの姿を晒してしまう。自分の中では引こうと思っているのに、メス乳首快楽のせいで体のコントロールがままならず、むしろ自分から虐められにいくという負の快楽ループが出来上がってしまっていた。 「ふふっ♡♡可愛い喘ぎ声が濁ってきちゃったねぇ♡♡いいわぁ♡お姉さんオヘ君の女の子みたいな喘ぎ声も好きだけど……♡♡」 ぐにぃぃ~~ッ♡♡♡ 「ほッ゛♡♡ほひィ゛ォ゛ォ゛~~ッ♡♡♡」 ぐぐぐぅ~~ッ♡♡♡ 「やっぱりメス男子オホ声が好きなのよねぇ♡♡♡」 先程まで弾くだけだった指先が不意に勃起したメス乳首を捻りあげる。弾かれる瞬間的な快感とは違い、いやらしく育ったメス乳首全体を摘み潰される重たい快感に、濁った声が漏れてしまい体が反り返ってしまうのだった。 ぐにっ♡♡ぐにっ♡♡くりくりっ♡♡くりっ♡♡♡ 「ぉ゛っ♡♡ち、ちくびぃ♡♡しょんなにしたらぁ♡♡また大きくなっちゃいましゅぅっ♡♡」 「あはっ♡♡いいじゃない♡♡も~っとドスケベなメス乳首にしちゃいましょう~♡♡♡服が掠めただけでアクメしちゃうような最低なマゾ乳首にぃっ♡♡♡」 かりかりかりかりかりかりっ♡♡♡♡ 「ほっひィ゛ォ゛ッ♡♡♡♡しょれっ♡はやしゅぎぃッ♡♡♡♡ぉ゛ひッ♡♡♡ォ゛ォ゛~~ッ♡♡♡♡」 「あははっ♡♡すっごい反応♡♡こんなの自分じゃできないものねぇ♡♡♡ほらほらほらほらっ♡♡♡」 かりかりかりかりっ♡♡♡かりかりかりかりかりかりっ♡♡♡♡ 「はぁ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡ひゃめっ゛♡♡しょりむりぃッ♡♡♡おひゅォ゛ォ゛~~ッ♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡ ぐぐぐぅ~~っ♡♡♡♡ ご主人様は指先を高速で動かし、肥え太ったメス乳首を容赦なく掻き上げる。自分では快感からセーブしてしまうその動きは、全く耐えられない快感をもたらし、情けないオホ声をまき散らしながら体を震わせることしかできない。さらに顔は自然と上向きになり、マゾ乳首快楽に染まったメス顔をご主人様に晒してしまう。 「ぁぁ~♡♡メス顔えっち過ぎるよぉ♡♡我慢できないっ♡♡はぁむっ♡♡♡」 「んむ゛ぅっ♡♡りゃぇぁっ♡♡ひゃむっ♡♡ぢゅれぇぁっ♡♡♡ぢゅむぅっ♡♡」 上から覆いかぶせられるように唇を塞がれる。ご主人様の肉厚の舌が口内を暴れまわり、僕の舌を絡めとりながら卑猥な水音を奏でていく。 「れろぅっ♡♡ぢゅるっ♡♡れひぇろぉっ♡♡♡ぢゅむぅっ♡♡ぢゅぱっ♡♡♡えへへぇ♡♡♡」 「ひゃぇっ♡♡へひぇぁ……♡♡♡」 「ごめんねぇ♡オヘ君が可愛すぎてベロキス我慢できなくなっちゃった♡♡♡でも大丈夫♡♡こっちも忘れてないからっ♡♡♡」 かりかりかりかりかりっ♡♡♡ 「へひぇォ゛ォ゛ッ♡♡まっ♡♡ちくびぃッ♡♡♡♡ほぉ゛ォ゛ォ゛ッッ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ 酸欠寸前まで追い込まれた濃厚ベロキスから解放されたのもの束の間、再びメス乳首虐めが始まった。キスで蕩かされた頭が一気に覚醒し、メス乳首快楽で埋め尽くされる。 「あはぁ♡♡そんなにお口開けて誘われちゃったらぁ♡♡はぁむっ♡♡♡」 「んぉ゛むぅ゛っ♡♡ぢゅぶぉ♡♡んぐっ♡♡♡れひょろぉ゛♡♡♡」 オホ声を上げる口内が再びご主人様によって蹂躙される。メス乳首快楽と濃厚ベロキスに翻弄され、頭の中が真っ白になっていく。 かりかりかりかりっ♡♡かりかりかりかりかりかりっ♡♡♡♡ 「ぢゅるっ♡♡ぢゅるるっ♡♡♡っはぁっ♡♡♡」 「んぢゅれぇ♡♡はぁぉ゛ォ゛ッ♡♡♡もっ゛♡♡もうむりれひゅっ♡♡♡ごひゅじっひゃまぁ♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ビクビクッ♡♡♡ 「ふふっ♡♡しちゃう?♡♡アクメしちゃうの?♡♡おちんぽまだなのに♡ご主人様より先にアクメしちゃうの?♡♡」 「ご、ごめんなひゃいぃっ♡♡♡れもむりれひゅぅ゛っ♡♡ぉ゛っ♡♡ごひゅじんひゃまより先にアクメしちゃうダメメスでごめんなひゃいぃ゛っ♡♡♡」 「仕方ない子♡♡でもそこが可愛いのよねぇ♡♡いいわぁ♡アクメさせてあげる♡♡た・だ・し♡私の合図が出すまでは我慢♡♡いいわね?♡♡♡」 「はひっ♡♡ぉ゛っ♡ありがとうごじゃいましゅっ♡♡♡が、我慢しましゅっ゛♡♡」 なんとか条件付きアクメ許可を頂いたものの、すでに僕の快楽の許容量は限界ギリギリで、いつ舌出ししのけ反りアクメをきめてもおかしくない状況だった。しかし性奴隷メス男子としてなけなしの理性で決意を固める。 「それじゃあラストスパート♡♡」 かりかりかりかりかりっ♡♡♡かりかりかりかりかりっ♡♡♡ 「んひぃ゛ォ゛ッ♡♡♡へぇぁ゛ォ゛ォ゛〜ッ♡♡♡」 ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡♡ ぐぐ〜っ♡♡ 「まだ我慢♡♡アクメしちゃダメ♡♡我慢♡♡が〜ま〜ん♡♡♡」 「ふぐぅ゛っ♡♡♡はぁ゛ぁ゛っ♡♡♡♡」 勝手に暴れ出す体を必死で抑え込み、すんでのところで踏みとどまる。しかしそれはほんの少しのきっかけがあるだけで踏み越えてしまう。そしてそのきっかけとはご主人様のある言葉であった。 「いい子いい子♡♡そうだ♡ねぇ気づいてる?♡♡オヘ君の後ろのお・ち・ん・ぽ♡♡あんまりえっちで可愛すぎるから大変なことになってるの♡♡♡」 「ぉっ゛♡♡へぁ……?♡♡」 ビキビキビキッ♡♡♡♡ビッキィィィッ♡♡♡♡ ドクンッ♡♡ドクンッ♡♡♡ドクドクドクッ♡♡♡♡ 「ぁっ……♡♡♡はぁ゛っ゛っ゛♡♡♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ キュンキュンキュンッ♡♡♡キュぅぅ〜〜ッ♡♡♡♡ 「らめっ゛♡♡♡ごめんなひゃぃ゛ッ♡♡♡イグイグイグッ♡♡♡イギまひゅ゛ぅっ〜〜〜ッッ♡♡♡♡」 ぴーーーーーーーーッん♡♡♡♡♡ ガクガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡ガッックンッッ♡♡♡ 腰付近にあった筈のおちんぽ様の感触が背中付近まで届いていることに気づき、さらにその感触から尋常ではない程、凶悪な姿を想像してしまった瞬間、ご主人様の合図を待たずに特大のけ反りアクメをきめてしまうのだった。 「はへッ゛♡♡ぉ゛ッ♡♡♡ぉぉ゛ぉ゛ぉ゛〜……♡♡♡♡」 ビクッ♡♡ビククッ♡♡ビクッ……♡♡♡♡ 「あ〜あ♡♡アクメしちゃった♡♡私いいなんて言ってないのにね〜♡♡ご主人様の言いつけを守れない悪い子♡♡」 「ご、ごめんなひゃい……♡♡ごめんなひゃいぃ……♡♡♡」 「……♡♡」 まだアクメ余韻の残る体で謝罪を繰り返す。ご主人様の言いつけを破るという性奴隷としてあってはならない行いをしてしまい、この後何をされてしまうのかという恐怖が僕を襲う。ご主人様の表情が見えないまま待つこと十数秒、判決が下される。 「そんなに怯えないで〜♡♡大丈夫♡怒ってないよ♡♡♡」 ぎゅぅ〜♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 「ちゃんとごめんなさいしながらアクメできたもんね♡♡それにとってもえっちなイキ顔見れたし許してあげる♡♡」 「ご、ごしゅじんしゃまぁ……♡♡♡」 後ろから抱きしめられ、かけられる優しい言葉に心がとき解されていく。調教されきった僕の心は、ご主人様から少し優しくされるだけで忠誠を誓ってしまうチョロメス仕様になっていた。 「で・も♡♡オヘ君のせいで大変なことになってるコレ♡♡ちゃんと責任は取ってもらうからねぇ♡♡♡」 ビギビギッ♡♡ビッッギィッ♡♡♡ ドクドクドクドクッ♡♡♡♡ 「ひゃぁぁ……♡♡おちんぽひゃま……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡キュンッ♡♡♡ そして堕とされたチョロメス心に追い討ちをかけるようなおちんぽ様の感触に、ときめきが止まらなくなるのであった。 「メス乳首を可愛がってあげたとはいえ、まさかおちんぽを意識しただけでアクメしちゃうなんて♡♡よっぽどおちんぽが好きになるように調教されたのねぇ♡♡」 「……♡♡♡」 「想像しちゃった?♡♡このおちんぽでココをぐっちゃぐちゃにされちゃうところ♡♡♡」 とんっ……♡♡♡ 「ぉ……♡♡♡」 キュンッ♡♡♡ ご主人様の指が下腹部に添えられる。その瞬間、急速にメス男子子宮が活性化していく。 とんっ……♡♡とんっ……♡♡♡ 「オヘ君の大好きなメス男子子宮♡♡メス男子ポルチオ♡♡♡」 「ぉっ……♡♡♡ぉぉ゛……♡♡♡♡ご、ご主人ひゃまっ……♡♡♡」 キュンッ♡♡♡キュンッ♡♡ 耳元で甘く囁かれながら優しいノックが一定のリズムで続いていく。体の奥から湧き上がってくる快楽に、自然と体が前のめりになり、頭が下がってしまう。 とんっ……♡♡♡とんっ……♡♡♡とんっ……♡♡♡ 「そうだよねぇ♡♡こんなおちんぽで子宮どっちゅぅ♡♡ってされたら大変♡♡お゛ぉ゛〜っ♡♡って叫びながらポルチオアクメ止まらなくなっちゃうもんねぇ♡♡♡」 「はっ……♡♡はっ……♡♡♡はっ……♡♡んぉ゛っ……♡♡♡♡」 「ごりゅりゅぅ♡♡っておまんこかき分けられてあっさり一番奥にディープキス♡♡しかも座ってるから重さで余計に深く突き刺さっちゃう♡♡♡そしたらアクメループ開始♡♡力も抜けておちんぽから逃げられないまま、私のおちんぽ満足するまでポルチオアクメ♡♡」 「ぉ゛っ♡♡や、やめっ……♡♡まひゃイっひゃうっ……♡♡♡ほぉ゛っ……♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡キュンッ♡♡♡♡ ゾクゾクッ♡♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡ お腹の外からの緩い刺激と想像だけで再び絶頂まで追い詰められしまい、震える声でご主人様に懇願する。いくら優しいご主人様でも、二回目の粗相は許されないのだ。 「えぇ〜?♡♡またご主人様より先にアクメしちゃうの?♡♡悪い子だ〜♡♡♡」 「ぼくだけ気持ちよくなってりゅからぁ……♡♡♡お、おちんぽしゃまといっしょがいいでしゅぅ……♡♡ぉ゛っ♡♡ごしゅじんしゃまも気持ちよくなって欲しいのぉ♡♡♡♡」 「っ♡♡」 ビギギッ♡♡♡ 「もうオヘ君ったら♡♡ほんとに可愛いんだからぁ♡♡♡じゃあおちんぽ♡♡入れちゃおっか♡♡♡」 「は、はひ♡♡」 媚びおねだりでなんとか二回目の粗相を回避した僕は少し安堵する。しかしこの時はまだ知らなかった。この先、数えるのも馬鹿らしくなる程、粗相を繰り返すことになるということに。 ガシッ♡♡ ぐわぁっ♡♡♡ 「ふわっ……♡♡」 ご主人様は僕を軽々と持ち上げ、目線が一気に上がる。その高さがおちんぽ様の長さを物語っていることに僕は気づかない。そしてゆっくりと体が下げられていき、やがて熱く硬い感触と共に停止する。 ぐちゅぅっ♡♡♡ 「ひゃぅっ♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡ 「おちんぽ当たっちゃったねぇ♡♡メス男子おまんこの入口も準備万端って感じ♡♡」 「はっ……♡♡はっ……♡♡おちんぽ様……♡♡くるっ……♡♡きちゃうぅ♡♡♡」 メス男子おまんこの入口に当てがわれたおちんぽ様の感触に背筋がピンと伸びる。期待と恐怖で浅い呼吸を繰り返しながら、僕はその瞬間を待つことしかできない。 「ふふっ♡♡新しいご主人様のおちんぽ♡♡しっかり覚えてね♡♡♡」 「は、はひっ……♡♡♡ごしゅじんしゃ……」 「そ〜れっ♡♡」 ぐりゅりゅりゅりゅぅっ♡♡♡♡ 「まぁっ゛……?♡♡♡」 とちゅんっ……♡♡♡ ぼっっこぉっ♡♡♡♡ 「ぉ゛っ……?♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ ぶわぁぁぁっ♡♡♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡お゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ッッ゛〜〜〜♡♡♡〜〜〜っ゛っ゛♡♡♡♡」 ぐぐぐッ♡♡♡ぴーーーーーーんッ♡♡♡♡ 体が下されるのと同時におちんぽ様が挿入される。おまんこ肉を掻き分けながらあっという間に最奥に到達したおちんぽ様は、僕の下腹部を超えおへそに至る位置にまで浮かび上がっていた。そんな強大すぎるおちんぽ様に調教済みメス男子が耐えられるわけもなく、僕は宣言する間もなくのけ反り絶頂を迎えてしまうのだった。 「あはぁっ♡♡すっごいイキっぷり♡♡♡ただ入れただけなのにガチアクメなんて♡♡ほんとよわメス男子だね〜♡♡♡」 「ほッ゛♡♡ぉぉ゛ッ♡♡♡ご、ごめんひゃっ♡♡んォ゛ッ♡♡♡かっへにイっひゃいまひたぁ゛っ♡♡♡はぉ゛ッ♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡♡ 「そうだね〜♡♡さっきもしたのにまたご主人様より先にアクメしちゃうなんて悪い子♡♡だからそんな悪い子にはぁ……♡♡♡」 ガシッ♡♡ ずりゅりゅりゅぅ♡♡♡♡ 「ぉほぉ゛ぉ……♡♡おひんぽひゃま抜けへぇ……♡♡♡」 ご主人様は再び僕を持ち上げおちんぽ様を引き抜いていく。そしてまたしても無断アクメをしてしまったダメメス男子への――― 「お・し・お・き♡♡♡」 どっっっぢゅんッ♡♡♡♡ ぼっこぉぉっ♡♡♡ 「ぉ゛っへォ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡♡」 ぴっーーーーーーーんッ♡♡♡♡ お仕置きメス男子おまんこ虐めを始めたのだった。 「あ〜あ♡♡またアクメしちゃった♡♡ほらオヘ君?♡♡ごめんなさいはっ?♡♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「ぉ゛ひぃッ♡♡ごめっ♡♡ご、ごめんなひゃいッ゛♡♡♡アクメがまんできないメスでごめんなひゃい゛ッ♡♡♡ごしゅじんひゃま待てないザコマゾでごめんなひゃぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」 ガクンッ♡♡ガッックンッ♡♡ガクガクッ♡♡♡♡ ご主人様のお仕置きピストンに体を震わせながら謝罪アクメを繰り返す。おちんぽ様がメス男子子宮を抉る度にアクメに達し、その回数は既に数えられなくなっていた。 「うんうん♡♡ごめんなさいできて偉いね〜♡♡でもアクメ我慢しないといつまで経っても終わらないよぉっ♡♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡♡む、むりっ゛♡♡がまんむりぃ゛ッ♡♡♡ごめんなひゃい゛ッ♡♡がまんできまひぇ゛ん゛っ♡♡♡ほぉォ゛ッ♡♡♡お、おゆるひぉぉ゛♡♡♡」 「えぇ〜♡♡我慢できないの〜?♡♡♡しょうがないなぁ♡じゃあアクメする時媚びっ媚びなおねだりしてくれたら許してあげようかなぁ♡♡」 僕の必死な懇願にご主人様は寛大な心で一つの提案をする。肯定するしか選択肢のない僕はすぐにその提案を受け入れるのだった。 「わ、わかりまひたっ゛♡♡いっぱいえっちなおねだりしましゅぅ゛♡♡♡」 「うふふっ♡♡それじゃあスタートっ♡♡♡」 ごりゅっ♡♡ごりゅぅっ♡♡♡ごりゅりゅぅっ♡♡♡♡ 「へぉ゛ォ゛ぉ゛っ!?♡♡しゃ、しゃっきとちがうぅっ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡おぐぅぢゅぶれへぇ゛っ♡♡♡おぉ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ガクぅっ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ 合図とともに始まったのは先程までの突き刺すようなピストンではなく、メス男子子宮をこね回すようなねちっこいおまんこ虐めだった。構えていたものとは全く別の快感にまた一つアクメを重ねてしまう。 「あらぁ?♡♡おねだりはどうしたのかなぁオヘ君?♡♡ちゃんとえっちで情けない媚び媚びおねだりしないとねぇっ♡♡♡」 ごりゅりゅぅっ♡♡♡ごりゅんっ♡♡♡ごりゅぅぅっ♡♡♡♡ 「ぉ゛ひゅッ♡♡♡しゅみま゛へっ♡♡お、おちんぽひゃま゛っ♡♡ちゅよしゅぎへぇ゛っ♡♡よわメスおまんこイっひゃいまひたぁ゛♡♡♡」 「そうそう♡♡それが聞きた……わぁ〜♡見てオヘ君♡♡お腹におちんぽの形くっきり出ちゃってる♡♡私のおちんぽでこんな……♡♡ぁぁ♡♡興奮するぅっ♡♡♡」 ビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡おちんぽひゃまっ♡♡おおきくぅ゛っ……♡♡♡」 ぼっこぉっ♡♡♡ お腹の膨らみに気づいてしまったご主人様は、さらにおちんぽ様を大きくする。そのせいでよりメス男子子宮が抉り込まれていく。 「……あはぁ♡♡」 すす〜♡♡ とんっ……♡♡♡ 「ぁ……♡♡」 ゾクゾクゾクっ♡♡♡ キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 「ま、まっへ……♡♡ごしゅじんひゃま……♡♡♡そりぇ……♡♡♡」 ご主人様の指がその膨らんだ下腹部に添えられる。その意味に一瞬で気づいてしまった僕は思わず静止の声を漏らしてしまう。 「何が待ってなのかなぁ?♡♡ちゃんと言わないとお姉さんわかんないよぉ♡♡♡」 とんっ……♡♡とんっ……♡♡♡ 「ふぅ゛っ♡♡ふぅ゛ぅ゛っ♡♡♡な、中と外からっ♡ポルチオ虐められたらっ♡♡ぼく……♡♡おかひくなっちゃいましゅぅ……♡♡♡」 「そっかぁ♡♡だから止めて欲しいんだねぇ♡♡ふふっ……♡♡♡」 「い〜やっ♡♡♡」 ごっりゅぅぅッ♡♡♡ごりゅっ♡♡ごりゅぅぅッ♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ぉォ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ビクビクぅ〜ッ♡♡♡♡ 僕の説明を受けてご主人様は心底愉しそうにメス男子ポルチオを抉り潰す。僕は本日何度目かわからないオホ声アクメをきめるのだった。 ごりゅっ♡♡ごりゅりゅっ♡♡♡ とんっ♡♡とんっ♡♡♡とんっ♡♡♡ 「へぉ゛ッ♡♡む、むり゛ッ♡♡アクメとまらな゛っ♡♡ぉ゛ッ♡♡♡ご、ごひゅじんっ♡♡ひゃまッ♡♡♡たしゅけっ♡♡♡」 「大丈夫♡♡大丈夫♡♡ほら♡がんばれ♡♡がんばれ♡♡ポルチオアクメがんばって〜♡♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡イグッ♡♡まひゃイグぅ……♡♡♡んぉ゛ォ゛……♡♡♡」 ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡♡ビクビクッ♡♡♡ 僕の助けを求める声に全く根拠のない大丈夫という言葉で返すご主人様。ここにきてようやく気づく。ご主人様はいかに柔和な雰囲気と優しい声色であっても、その内面はドロドロの変態性を秘めたドSふたなりお姉様なのだと。そして僕はそんなご主人様に買われた愛玩性奴隷メス男子なのだと。 「あらあら〜♡♡ダメよそんなに体丸めちゃったら♡♡ポルチオとんとんできなくなっちゃう♡♡ほ〜らっ♡♡」 ぴんっ♡♡♡ぴんっ♡♡♡ 「ひぅ゛ッ♡♡♡ち、ちくびぃッ♡♡♡」 ビっクぅぅッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ ポルチオ快楽に耐えきれず、体を折り畳むように前のめりになっていると完全に意識になかったメス乳首が弾かれる。その衝撃で飛び跳ねるように背筋が伸びてしまう。 「ん゛っ♡♡すごい締め付け♡♡やっぱりメス乳首好きなのねぇ♡♡♡」 とんっ♡♡とんっ♡♡♡とんっ♡♡♡ ぐりゅっ♡♡♡ぐりゅぅぅっ♡♡♡ ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡ 「ぁぉ゛ォ゛……♡♡♡お、おかひくなりゅぅ゛♡♡♡んぉ゛ぉ゛っ♡♡♡あたまこわれりゅぅ゛♡♡」 ビグンッ♡♡ビグッ♡♡♡ビグビグッ♡♡♡♡ 執拗なポルチオ虐めに加え、メス乳首まで虐められてしまい、僕の脳からは危険信号が発せられていた。そんな中、ようやく解放の兆しが見えだす。 「ふっ゛♡♡ほんとにすごいっ♡♡おまんこがおちんぽに絡みついてくる♡♡ちょっとやぱいかも♡♡♡」 「ぉ゛ぉ゛……♡♡イっへぇ♡♡ごひゅじんひゃまもイっへくだひゃいぃ゛♡♡♡」 「っ♡♡♡」 ビギビギビギッ♡♡♡ 「ォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 「わかったわぁ♡♡それじゃあオヘ君のおまんこ♡♡ザーメンでドロッドロにしてあげるわねぇ♡♡♡」 ぎゅぅぅっ♡♡♡ ご主人様に射精して貰えばこのアクメ地獄から解放されると、蕩けた頭で思い至った僕は射精おねだりの言葉を口にする。そして狙い通りご主人様はラストスパートをかけ始めた。 「んぅ゛ッ♡♡♡」 どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡ かりかりかりかりっ♡♡♡♡かりかりかりかりかりっ♡♡♡♡ 「んぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ぉ゛〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」 ガクガクガクガクッ♡♡♡♡ 「はぁ゛〜♡♡ザーメン上がってきちゃったっ♡♡♡メス乳首かりかりするとおまんこ締まるぅ♡♡♡」 僕に強く抱きついたご主人様は射精のためのピストンと共に、その手の指先でメス乳首を掻き上げる。その快楽でメス男子おまんこがうねり狂い、おちんぽ様にザーメン射精を促す。 どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡ かりかりかりかりっ♡♡♡♡かりかりかりかりかりっ♡♡♡♡ 「ぁ゛〜♡♡射精るっ♡♡射精ちゃうっ♡♡♡オヘ君のマゾメスおまんこに射精るぅっ♡♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡♡きへっ♡♡じゃーめんくだひゃぃ゛っ♡♡♡♡」 「射精るッ♡♡♡♡」 どぢゅんッ♡♡♡ 「ぉひッ゛♡♡♡」 どびゅぶぐッ♡♡♡ぼびゅぐッ♡♡♡♡びゅぼりゅりゅぅっ♡♡♡びゅぶりゅりゅ〜♡♡♡びゅぐるるぅ〜♡♡♡びゅるる〜♡♡♡♡ 「じゃーめんっ♡♡じゃーめんきてりゅぅっ♡♡♡ぁぁ゛♡♡イグっ♡♡イギまひゅっ♡♡♡イグイグイグッ♡♡♡イッぎゅぅぅぅッ♡♡♡♡♡」 ガクガクガクガクッ♡♡♡ぴっーーーーーんッッ♡♡♡♡♡ 最後におまんこの奥の奥にねじ込まれ、大量のザーメンが放出される。その確かな存在感とようやくアクメ地獄から解放されるという安堵から、僕は全てを放り投げたガチアクメを披露するのだった。 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡♡ぁ〜♡♡気持ちよかったぁ♡♡♡やっぱりメス男子最高っ♡♡♡」 「ぉ゛っ……♡♡♡ぉぉ゛っ……♡♡♡」 ビクッ……♡♡♡ビクビクッ……♡♡♡♡ 「さて♡次は何しよっか?♡♡♡」 「ぉ゛っ……♡♡♡……へぁ?♡♡♡」 アクメ余韻に浸る中、ご主人様の言葉に疑問を抱く。次?次なんてあるはずと思った瞬間、未だおまんこの中にあるおちんぽ様の状態に気づいてしまう。 ビッッッキィッ♡♡♡♡ ドクンっ♡♡ドクンっ♡♡♡ドクンっ♡♡♡ 「ぁ、ぁはっ♡♡あははぁ……♡♡♡」 「ずっとお顔見れなかったしぃ♡♡今度は見つめ合いながらラブラブベロキスセックスとか♡♡どうかなぁ?♡♡♡」 「はひ♡♡ごしゅじんひゃまのおのぞみのままにぃ♡♡♡♡」 まだアクメ地獄は終わらないと悟ってしまった僕は考えることをやめ、ご主人様の全てを受け入れるのだった。