メス男子調教師に捕まった僕が新しいご主人様に買われて富豪が持ちがちなドスケベ欲求を満たす為の存在になる話(媚びメス乳首オナニー、征服イラマ編)
Added 2024-03-08 09:00:00 +0000 UTC「喜びな、お前を買ってくれるお客が見つかったよ。」 「っ!……」 開口一番、ご主人様は僕の顔を見てそう言う。高給に釣られて怪しいバイトに応募し、まんまとメス男子調教師であるご主人様に捕まって数週間。心身共に見事なメス男子として調教された僕は新しいご主人様に買われたようだった。 「どうやらお前を調教した動画を見ていたく気に入ったみたいでね♡他のお客に取られないようにってんで私の想定の倍払ってくれたよ♡♡よかったじゃないか、それだけお前のメス男子っぷりがお客を興奮させたってことさ♡♡♡」 「は、はい……ありがとうございます……」 「明日からお前はそのお客の性奴隷♡オナホ♡チンポケース♡どんな扱いかはわからないけどいずれにしても、ふたなりチンポのために生きていくことは確定♡♡」 「はい……」 調教されたとはいえ、やはり全く知らない人に買われて何をされるかもわからないというのは不安になる。返事はするものの声は小さく、あからさまに態度に出てしまっていた。 「ふっ♡怖いかい?♡ただお前は運がいい♡一度そのお客にあったけど私のお客の中では優しそうなお姉さんだったよ♡♡少なくとも殴ったり蹴ったりはしなさそうなくらいには♡♡」 「そ、そうですかっ……」 「まあでも♡♡メス男子を買うってだけで性欲激強のド変態ふたなりお姉さんなのは確実だけどねぇ♡♡調教動画もばっちりみてるからお前のきったないオホ声アクメを求めてチンポガン突き♡♡特に初日なんてのはお客の興奮も最高潮だろうしねぇ♡♡朝までアクメ地獄だろうさ♡♡♡」 「ふっ♡♡ふぅっ゛♡♡♡」 ゾクっ♡♡♡ 「おやぁ?♡すっかりいつものメス顔じゃないか♡恐怖をチンポ快楽の妄想が塗りつぶすとは、もうどこからどう見ても立派なメス男子だねぇ♡♡」 ご主人様の言葉に今までの調教がフラッシュバックし、刻み付けられたメス快楽が滲みだす。いつの間にか不安も和らぎ、それどころか新しいご主人様との性活を妄想してしまうのだった。 ◆◆◆ 車に乗り数時間、特殊な窓で外を見ることができず、前方も仕切りがあるせいで自分が今どこにいるのか全く分からない状態である。そしてしばらくゆっくり走った後、ようやく停車しドアが開けられた。 ガチャっ 「さぁ着いたよ。降りな。」 「ふわぁ……大きなお屋敷……」 「ここがお客の家さ。よかったねぇ、こんな豪邸に住めて。」 車から降りると目の前にはアニメで見るような大きな洋風のお屋敷が広がっていた。一体僕がいくらで買われたのかは知らないが、新しいご主人様は相当なお金持ちのようだった。 「ふっ、喜びな。お客自らお出迎えだよ。」 「あ、あの人が……」 お屋敷を眺めていると、入り口から黒髪の女性が出てくる。気品が漂う歩き方でこちらへ近づいてくるあの女性が新しいご主人様らしい。僕は緊張からだんだん伏し目がちになっていく。 「ご購入のメス男子をお届けに参りました。」 「はい、どうもありがとう~♪もう待ちくたびれちゃったわ~♪」 「申し訳ございません。ほら、さっさと挨拶しな。」 「ご、ご購入頂き、ありがとうございます……本日から、ご主人様専用のメス男子としてご奉仕させて頂きます……」 ご主人様が挨拶をすると、女性は明るい声で返事をする。確かに声のトーンや喋り方から優しさを感じ取れた。僕は事前に教えられた言葉で途切れ途切れになりながらも挨拶をする。 「あはぁ♪ね、こっち向いて~♪」 「は、はいっ……っ!?」 女性に声をかけられ顔を上げる。その瞬間、目の前の光景に言葉を失ってしまう。その女性は体に張り付くような白いワンピースを着ており、豊満なバストや腰のくびれなどボディラインが強調された姿だった。そして言葉を失った一番の原因は――― みちっ♡♡みちちっ♡♡♡ そのワンピースにありありと浮き出た下向きに伸びる肉棒の存在だった。 「あれぇ?どこ見て……ふふっ♡そっかぁ♡もうそっちが気になっちゃうんだね~♡♡」 「す、すみませっ……」 「申し訳ございません。私の調教不足です。」 「ううん♡いいのいいの♡♡だって初対面でおちんぽ気になっちゃうぐらいの変態さんってことでしょぉ♡♡あはっ♡最高よぉ♡♡」 みちみちっ♡♡♡ 慌てて謝罪するも、女性は快く許してくれる。しかしそのせいで余計にワンピースの膨らみは大きくなっていく。そんな見惚れる僕の顎を持ち上げ目を合わせられる。 クイッ♡♡ 「あぁ~♡♡可愛いお顔♡♡こんな可愛い子があんな……♡♡♡ふふふ~♡♡♡ねぇ、お名前は?♡♡」 「名前は、その……」 「名前は付けておりませんのでどうぞご自由にお付けください。」 「そっかぁ♡それじゃあ~……♡あっ♡オヘ君にしよっと♡♡」 「お、おへ……?」 「うん♡君がアクメするとき、お゛ッ♡♡ぉぉ゛~ッ♡♡とかあへぇ……♡♡♡って言うでしょぉ?♡♡だからオヘ君♡君にぴったり♡♡」 「ぁ……♡は、恥ずかしいぃ……♡♡♡」 あまりに恥ずかしすぎる由来の名前をつけられ顔が真っ赤に染まる。しかし僕は買われた身、どんな名前であろうと断ることはできない。 「ええ、素晴らしい名前かと。では、私はこの辺りで失礼させて頂きます。後はどうぞごゆっくり、メス男子をお楽しみください。」 「うん♪じゃあね~♪ほらオヘ君もバイバイって♪」 「は、はいっ……」 「……ふっ」 僕が控えめに手を振るとご主人様は軽く笑い車に乗り込んだ。そして車が走り出し、新しいご主人様と二人きりになる。 「それじゃあお家に入ろうねオヘ君♡♡あ、私はノアっていうんだけど、ご主人様って呼んで欲しいかな♡♡」 「わ、わかりました……ご主人、様……♡」 「うんうん♡さっきの人もご主人様って呼んでたみたいだけど、今日から君のご主人様は私♡それを教えてあげるためにも今からた~っぷり楽しいコト♡しようね♡♡」 さわっ♡♡ 「っ♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡ 「は、はいぃ♡♡ご主人様……♡♡♡」 ご主人様にお尻を優しく撫でられながら僕たちはお屋敷に入るのだった。 ◆◆◆ 「こ、こんなの……♡」 お屋敷に入ってすぐに寝室まで連れて来られた後、隣の部屋で着替えるように言われた僕は用意されたものを見ている。当然のように服は無くブラジャーとショーツのみが用意されており、ブラジャーはぱっくりと切れ目が入っていて、ショーツに至ってはほとんどが紐で申し訳程度に装飾分の布がついてるだけだった。 「でもご主人様を待たせるわけには……」 いくら優しそうとはいえ、失礼があっては何をされるかわからないため、僕は意を決して恥ずかしすぎる下着をつけていく。そして急いでご主人様の待つ寝室に戻るのだった。 コンコン♡ 「き、着替えました……♡」 「は~い♡♡入って入って♡♡」 ガチャっ♡ ご主人様の許可を得て扉を開け、バレない程度に腕で体を隠しながら入室する。 「あぁ~♡♡可愛い~っ♡♡♡」 「ぅぅ……♡」 「ほら♡♡もっとこっち来て~♡♡」 「は、はい……♡ってご主人様その格好……♡♡」 ベッドに座ったご主人様は小さく拍手をしながら僕を出迎える。恥ずかしさで俯いていた僕は、近づいて初めてご主人様の装いが変わってることに気づく。上半身はブラジャーをしているものの、その豊満な双丘は全く隠れておらず支えているだけであり、下半身はガーターベルトにストッキングのみという恰好だった。 「その……お、おちんぽ様が……♡♡」 「さっきの服じゃ窮屈でね〜♡♡もうオヘ君のこと考えたら全然収まらないの♡♡だからそのままでいいかな〜って♡♡」 ビキッ♡♡ビキキィッ♡♡♡ 「ごくっ……♡♡♡」 当然おちんぽ様を隠すものは何もなく剥き出しでそこに存在していた。ガチガチに勃起して脈動するその姿に思わず生唾を飲み込んでしまう。 「って私のことはいいのよ♡♡それより……♡♡あはぁっ♡♡ほんとにえっちなメス乳首ねぇ♡♡まだ勃起してないのに指先くらいの大きさ♡♡どれだけ調教されたらこうなっちゃうのかしらぁ♡♡」 「ぁっ……♡♡」 さっ♡♡ 「ふふっ♡♡隠しちゃダ〜メ♡♡えっちなブラで飾り付けされたオヘ君の真っピンクメス乳首♡♡お姉さんによ〜く見せて♡」 「ぅぅ……♡はぃぃ……♡♡♡」 ぱっくりと空いたブラの切れ目から露出した、元ご主人様に開発され続けたメス乳首を観察され恥ずかしさでつい身を捩ってしまう。しかしご主人様に嗜められおずおずと向き直る。 「こんなの弄り回したらどうなっちゃうのかなぁ♡♡きっとオホ鳴きしてトロトロのアクメ顔見せてくれるんだろうなぁ♡♡♡うふふっ……♡♡♡あぁ〜♡♡楽しみっ♡♡♡」 「っ♡♡♡」 ゾクっ♡♡ 「それに体は細身なのにちゃんと柔らかそうで女の子そのもの♡♡しかもおちんちんもこんなに小ちゃくなっちゃって♡♡手のひらよりも全然小さいパンツに隠れちゃうんだもんね〜♡♡前はもうちょっと大きかったのかな?♡♡」 「い、今よりは……♡♡」 「そっかぁ♡♡じゃあメス男子にされてどんどん小ちゃくなったんだねぇ♡♡もうオスなんて誰も思わない、可哀想でとっても可愛いメスおちんちん♡♡♡でもお尻は大きくてムチムチ♡ほんとえっちな体よねぇ♡♡♡」 「はぅぅ……♡♡♡」 ご主人様はまるで僕に再確認させるように、メス男子の体の特徴を口に出しながら観察する。改めて自分の体がどうしようもなくメスであると認識させられてしまう。そしてご主人様はおもむろに立ち上がる。 「私ね♡オヘ君の調教中の動画何回も見たの♡エロ蹲踞でみっともないおねだりさせられたり♡♡媚び媚びのメス乳首オナニーさせられたり♡♡見た瞬間、絶対この子買おうって思ったんだぁ♡♡」 「ご、ご主人様……?♡」 僕を見下ろしながら話すご主人様に気圧されてしまい、後ずさりしかけたその時だった。 「それで買ったらぁ……♡♡」 ぎゅむぅぅッ♡♡♡ 「ぉ゛っ♡♡♡」 「心の底から私をご主人様だって思うように、おちんぽでドロっドロのぐっちゃぐちゃにしてあげよう♡♡って♡♡」 ぎゅむっ♡♡ぎゅむぅぅっ♡♡ 「お、おしりぃ゛♡♡♡んぉ゛っ♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ いつの間にか背後に回っていた手で、調教済みのメス尻を鷲掴みにされてしまう。さらに耳元でおちんぽハメ宣言をされ、マゾスイッチがオンになる。 ガシッ♡♡ 「このガッチガチのふたなりおちんぽでぇ♡♡」 ぴっとぉ♡♡♡ 「んぅ……♡♡かったぁ……♡♡♡」 「ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ってお尻打ちつけながらぁ♡♡♡」 もにゅっ♡♡もにゅんっ♡♡♡ 「ふぅぅ゛っ♡♡♡」 無理やりおちんぽ様を握らせられ、いかに強いオスかを教えられる。吐息の多い口調で想像がより鮮明に描写され体の疼きが止まらない。 とんっ……♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 「メス男子ポルチオ♡どっちゅぅぅ♡♡ってしたらきっとあの動画みたいに、ぉ゛ぉ゛〜♡♡とかイッグぅっ♡♡ってガチアクメしてくれるよね♡♡♡」 きゅぅぅ〜っ♡♡キュンッ♡♡♡キュンッ♡♡♡ 「はっ……♡♡はっ……♡♡はっ……♡♡♡んぅっ゛……♡♡♡♡ふぅ゛〜ッ……♡♡♡」 ご主人様の人差し指が下腹部に添えられる。それだけで散々調教されたメス男子ポルチオが急速に活性化し、あの快楽が呼び起こされる。 ぐにっ♡♡ぐにゅっ♡♡ぐにゅぅっ♡♡♡ 「ご、ごひゅじんひゃまっ♡♡しょこっ♡♡ぉ゛っ♡♡しょこはっ♡♡」 「た〜っくさん調教されたんだもんねぇ♡♡お腹ぐにぐにされたら思い出しちゃうよねぇ♡♡♡でもこれから私のおちんぽで上書きしてあげるから♡♡新しいご主人様のポルチオ快楽しっかり覚えさせてあげる♡♡♡」 「ほっ゛♡♡あ、ありがとうごじゃいましゅっ♡♡♡んぉ゛っ♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンキュンッ♡♡♡♡ マゾスイッチに加えポルチオ快楽まで呼び起こされ、早くも僕の体は蕩けきってしまっていた。そしてここからメス男子としての仕事が始まるのだった。 「さてと♡♡それじゃあ最初は何しようかな〜♡♡あ♡せっかくだしオヘ君のメス乳首オナニー♡♡見せて欲しいなぁ♡♡エロ蹲踞しながら情けなく体くねくねさせちゃうあれ♡♡♡」 「ふっ♡ふぅ゛……っ♡♡わ、わかりました……♡♡いやらしく育ったメス乳首こねこねするところ……♡いっぱい見てください……♡♡♡」 スッ♡♡ かぱぁっ♡♡♡ 「わぁ〜っ♡♡♡」 ご主人様の命令に断るという選択肢は存在せず、僕は蕩けた頭と体で準備をする。教え込まれた挨拶と共にその場にしゃがみ込み、足は揃えたまま大きく開く。ご主人様の歓喜の声を聞きながら、僕は両手をいやらしく育ったメス乳首に添え、メス乳首オナニーを始めるのだった。 「は、始めさせて頂きます……♡♡」 くにっ……♡♡ 「んぅっ♡♡♡」 くにっ♡♡くにくにっ♡♡♡ 「ひぅっ♡♡んやぁっ♡♡ちくびぃっ♡♡♡♡」 「うわぁ♡ほんとに自分で乳首虐めてる♡♡こんなのえっち過ぎるよぉ♡♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ 指の腹でこねるようにメス乳首を転がしていく。もはやじんわりという段階はとっくに過ぎ去り、重たい乳首快楽が僕を襲う。そんな僕を見ながらご主人様はおちんぽ様をさらに硬くしていく。 「ぁぁ♡♡ちくびぃ♡♡おっきくなってきちゃったぁ♡♡んゆぅっ♡♡♡」 ビンビンっ♡♡ビンっ♡♡ 「うそぉ♡♡何その乳首♡♡小指の半分くらいあるなっがぁいエロメス乳首♡♡♡開発されすぎじゃないかしらぁ♡♡」 「そ、そうでしゅぅ♡♡いっぱい乳首開発されてぇ♡♡みっともないドスケベメス乳首になっちゃいましたぁっ♡♡♡ほっ゛♡♡ひぃぅっ♡♡♡」 くにくにっ♡♡ぐにぃぅっ♡♡♡♡ ついに勃起してしまったメス乳首は幅一センチ、長さ三センチというあまりに卑猥な姿をしていた。開発に開発を重ねられたソレは感度も尋常ではなく、触れるだけで全身に快楽が迸る代物で、腰がひとりでに動き出してしまう。 へこっ♡♡へこっ♡♡♡ 「ぉ゛っ♡♡ら、らめっ♡♡こしヘコ止まらないでしゅぅ♡♡♡メス乳首ビンビンに勃起させてご主人様にマゾ腰ふりみられちゃぅっ♡♡♡」 「っ♡♡♡やっぱぁっ♡♡これが調教済みのメス男子♡♡ん゛っ♡♡おちんぽまたおっきくなるぅ♡♡♡」 ビキビキッ♡♡ビッッキィッ♡♡♡ 「はぅ゛ぅ♡♡おちんぽしゃまかっこぃぃ♡♡♡ぼくのメス乳首オナニーでおっきくなってぇ♡♡♡」 ぐにぐにっ♡♡♡ぐにぃぃっ♡♡♡♡ ふりっ♡♡ふりっ♡♡へこっ♡♡へこへこっ♡♡ 口から出る淫語は調教によるもので、メス男子はオス様を喜ばせるために媚び媚びの淫語を教えこまれているのだ。そしてメス乳首快楽によるみっともない腰ヘコに加え、マゾ媚び淫語でおちんぽ様は恐怖すら感じるほど雄々しくいきり立っていた。 「ほひぃ゛っ♡♡ご、ご主人ひゃまっ♡♡ぼ、僕もうっ♡♡メス乳首アクメきちゃいましゅぅ♡♡♡ぉ゛っ♡♡ご主人様の前でよわマゾアクメしてもいいでしゅかぁっ♡♡♡」 ぐにっ♡こねっ♡♡こねっ♡♡♡ぐにぃっ♡♡♡ へこへこっ♡♡♡へこっ♡♡♡ 「うんっ♡♡いいわよぉ♡♡オヘ君のメス乳首アクメ♡♡お姉さんに見せてっ♡♡♡おっきなアクメ声聞かせてっ♡♡♡」 調教により勝手に絶頂することなど許されていない僕は、ご主人様に快楽に震える声で許可を求める。メス乳首を弄り、腰をへこへこと振りながら絶頂のおねだりをする僕はさぞ無様であっただろう。ご主人様はそんな僕へ快く許可を与えながらも、ひどく興奮しているようだった。 「ありがとうごじゃいまひゅっ♡♡メス乳首オナニーでみっともないアクメするところ見てくだひゃいぃっ♡♡♡」 こねこねこねっ♡♡♡ぐにゅぅっ♡♡♡ へこっ♡♡へこへこへこっ♡♡♡♡ 「イッて♡♡メス男子アクメ♡♡マゾ乳首アクメ見せてっ♡♡♡」 「ぉ゛っ♡♡♡くりゅっ♡♡アクメくりゅっ♡♡♡ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡イクっ♡イキまひゅぅっ♡♡♡」 許可を得てさらに苛烈にメス乳首を弄り回す。そして快楽がアクメ宣言と共に最高潮に達するのだった ぐっっにぃぃッ♡♡♡♡ 「イッッグぅぅぅっ♡♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ぴーーーんッ♡♡♡♡ ガクッ♡♡ガクガクっ♡♡♡ 「ぉっ……♡♡はへっ……♡♡へぅ……♡♡♡」 ピクっ……♡♡♡ピクっ……♡♡♡♡ 「すっごぉ♡♡ほんとにこんなアクメするんだぁ♡♡こんなの見せられたら私……」 特大のマゾアクメでのけ反りながらも、調教された僕の体は蹲踞の姿勢を保っていたが、舌はだらしなく垂れアクメ余韻で震えていた。ご主人様はご満悦といった表情を浮かべているものの、おちんぽ様はそんなわけもなく――― 「おちんぽ我慢できなくなっちゃう♡♡♡」 ビキキッ♡♡ビッッキィッ♡♡♡ ドクンっ♡ドクッ♡♡♡ドクッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡おちんぽひゃまぁ……♡♡」 益々雄々しく、凶悪に滾っているのだった。 「とってもえっちで可愛かったよオヘ君♡♡最高のメス男子だよぉ♡♡♡」 「ありがとう、ございましゅ……♡♡♡」 「だから、わかるよね……♡♡」 ずいっ♡♡♡ 「は、はひ♡♡おちんぽひゃま♡ご奉仕させて頂きましゅ……♡♡♡」 キュンキュンっ♡♡キュンッ♡♡♡ いきり立ったおちんぽ様が視界を埋め尽くす。竿にはオスを感じさせる血管が張り巡らされ、膨らんだ亀頭には角張った鋭いカリと、メスをハメ潰すためのその姿に、メス男子子宮がときめいてしまう。 「いい子ねぇ♡でも待って♡♡まずはご主人様のおちんぽの匂いを覚えて欲しいの♡♡今までとは違う、新しいご主人様のおちんぽ臭♡♡い〜っぱい吸って体に染み込ませて♡♡♡」 「ご主人様……♡♡わかりましたぁ……♡♡♡」 自分の匂いを染み込ませるという、変態的で独占的な欲をちらつかせるご主人様に愛おしい感情を抱きつつ、僕はゆっくりとおちんぽ様に近づいていく。そして望みのままに大きく息を吸い込んだのだった。 「はぁ〜っ♡♡はぁ〜っ……♡♡すぅぅ〜〜っ♡♡♡♡」 むっわぁぁっ♡♡♡♡ 「っん゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡ぉ゛ォ゛ぉ゛〜〜っ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ その瞬間、むせ返るような程濃厚なオス臭が頭を埋め尽くす。そのままあっという間に脳まで到達すると、オス臭トリップを引き起こしてしまうのだった。 「どう?♡♡今までのおちんぽと違う?♡私のおちんぽだってわかる?♡♡」 「すんっ♡♡ぉ゛っ♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡♡んぉ゛っ♡♡♡は、はひぃ♡♡い、今までのおちんぽ様よりぃ♡♡すぅ〜♡♡ぉ゛ぉ゛〜♡♡♡濃厚でえっちな気分になっちゃいまひゅぅ♡♡♡ぉ゛っ♡♡♡」 「わぁっ♡♡嬉しいっ♡♡♡ほら♡♡もっと♡もっと吸って♡♡オヘ君の頭の中おちんぽだけにしてっ♡♡♡」 ガシッ♡♡♡ むぎゅぅぅっ♡♡♡♡ 「んぶっ♡♡ぉほぉ゛ぉ゛っ♡♡もっひょこくぅっ♡♡♡すんっ♡♡♡すんっ♡♡♡んぉ゛ぉォ゛〜……っ♡♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクっ♡♡♡……ぷら〜ん♡♡♡♡ 僕の素直な気持ちでご主人様は昂ってしまったようで、頭掴まれおちんぽ様の根元に顔を押し付けられる。より濃縮されたオス臭に襲われた僕は大きく体を痙攣させた後、体の力が抜けて腕を垂らし寄りかかるようにおちんぽ様に顔を埋めてしまい、かろうじて保っていたエロ蹲踞の姿勢も崩れ、女の子特有の姿勢で床全面に足とお尻をつけペタンと座り込んでしまう。 「すぅ〜……♡♡ぉ゛ぉ゛〜……♡♡♡ぉ゛っ♡♡♡すぅ〜〜……♡♡♡んへぇ……♡♡♡」 「ふふっ♡♡いいわ〜♡♡そのまま前のおちんぽのことは忘れちゃおうね〜♡♡君が覚えておくのはこのおちんぽだけでいいのよぉ♡♡♡」 「ほぉ゛〜……♡♡ぉ゛っ♡♡♡はひぃ……♡♡♡すぅ〜♡♡♡」 記憶にあるおちんぽ様がどんどんご主人様のもので上書きされていく。あれだけ調教で押し付けられたおちんぽ様の匂いも思い出せない程、新しいおちんぽ様は僕の頭を侵していくのだった。 ビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ 「あぁ〜♡どうしよう♡私も我慢できなくなってきたかも♡♡もういいかな?♡♡おちんぽの匂い覚えたよね?♡♡」 「んふぅ゛……♡♡♡すんっ♡♡♡すぅ〜♡♡♡ぉぉ゛〜……♡♡♡」 「だからさ♡オヘ君……♡♡♡」 スっ♡♡ 「すんっ……♡♡はぇ……?♡♡」 ご主人様は軽く足を開き僕にまたぐ。そうすると僕とご主人様の体が一直線上に並ぶ。見上げると視界を覆うガチガチのおちんぽ様。これが意味すること、それは――― 「お口マンコ♡♡使わせてもらうねっ♡♡♡」 ぼっっちゅぅぅぅっ♡♡♡♡ 「んっぶぉ゛ぅ゛ぉ゛ッ〜〜♡♡♡♡♡♡」 ビクビクビクビクぅ〜〜〜ッ♡♡♡♡ 頭上からのメス征服イラマチオの始まりである。 ぼぢゅっ♡♡ぼぢゅっ♡♡ぼぢゅっ♡♡ぼぢゅっ♡♡ぼぢゅっ♡♡ぼぢゅっ♡♡ 「ぁぁ゛っ♡♡これすごいっ♡♡メス男子君強制イラマ気持ちよすぎるぅ♡♡♡ん゛っ♡オヘ君の喉マンコおちんぽでいっぱいにしちゃったぁ♡♡♡」 「ぉぶっ♡♡ぉ゛っ♡♡ぉ゛ぉ゛ぅ゛っ♡♡♡へぇ゛ォ゛ォ゛〜ッ♡♡♡♡」 ビグンッ♡♡ビグンッ♡♡♡ビグッ♡♡♡ビググッ♡♡♡♡ 顔を上向きされた僕へ、天から極太極長のおちんぽ様が叩きつけられる。真っ直ぐになった喉マンコを通り越し、食道まで到達しかねないおちんぽ様に、僕の体は飛び跳ねるように痙攣する。 ぼぢゅっ♡♡ぼぢゅっ♡♡ぼぢゅっ♡♡ぼぢゅっ♡♡ぼぢゅっ♡♡ぼぢゅっ♡♡ ぼこぉっ♡♡ぼっこぉっ♡♡♡ 「このおちんぽが喉マンコ押し広げていく感覚っ♡♡たまらないわぁっ♡♡♡」 「んぶへぇ゛ッ♡♡ぉ゛っ♡♡♡ひょぶッ♡♡♡♡ほぉ゛ォ゛ォ゛ッッ♡♡♡♡」 ビッグンッ♡♡♡ キュンッ♡♡♡キュンッ♡♡♡キュンッ♡♡♡♡ 喉仏すら消え去り凹凸の存在しなかった僕の喉には、外から見てはっきりわかるほどおちんぽ様が浮き上がっている。そんな常人なら苦しみしか感じない筈の扱いにも、調教を施されたメス男子は快楽を感じてしまう。オス様に、おちんぽ様に征服されていくこの感覚がマゾメス快楽を呼び起こし、メス男子子宮の疼きが止まらなくなってしまうのだ。 ぼっぢゅんっ♡♡♡ぐりゅぅぅぅっ♡♡♡ぼっぢゅんっ♡♡♡ぐりゅぅぅぅっ♡♡♡♡ 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡これっ♡♡止まらないっ♡♡メス男子君おちんぽ以下の存在にするの征服感すごすぎぃっ♡♡♡」 「おぶぇッ♡♡ほぶッ♡♡♡んぶぇぁっ♡♡♡ぉぉ゛〜ッ♡♡♡」 ビグッ♡♡ビグンッ♡♡♡ビググッ……♡♡♡ 『ぁぁ゛……♡♡おちんぽ様強すぎるぅ……♡♡♡頭ぼーっとして……♡♡おちんぽ様に支配されるの幸せぇ……♡♡♡』 キュンキュンキュンッ♡♡♡キュぅぅ〜〜っ♡♡♡ オスとして優秀すぎるおちんぽ様に好き放題され、マゾ快楽がとめどなく溢れ出す。オス様に使って頂くことが幸せだと調教された僕は多幸感でいっぱいだった。そしてそんなオス様にもっと気持ちよくなって頂くため、ご主人様の太ももに抱きついてさらにおちんぽ様を奥深くにお迎えするのだった。 ぎゅぅぅぅっ♡♡♡ ぐぐぐっ♡♡♡ぐぐっ♡♡♡ 「ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ぉ゛〜〜〜……♡♡♡」 「んっ゛♡♡そ、そんな……♡♡自分からもっとおちんぽ咥え込むなんてぇ♡♡♡可愛すぎるよぉっ♡♡♡あぁっ♡♡♡だめっ♡♡そんなえっちなで可愛い姿見せられたらっ……♡♡♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ぶくぅっ♡♡♡♡ 「んぶッ!?♡♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 喉マンコを埋め尽くすおちんぽ様が大きな脈動と共に膨れ上がる。一瞬驚きつつも、その意味を察知した僕の背筋には期待が走ってしまう。そして次の瞬間にはその期待通りの現実があるのだった。 「ザーメン射精るぅっ♡♡♡♡」 どびゅぐぼッ♡♡♡ぼびゅりゅりゅッ♡♡♡びゅぐりゅぅぅっ♡♡♡♡びゅぶりゅりゅぅ♡♡♡びゅりゅりゅ〜♡♡♡びゅるる〜〜っ♡♡♡ 「へぶッ♡♡♡ぉ゛っ♡♡んぉ゛ォ゛ォ゛〜〜♡♡♡ォ゛ぉ゛ぉ゛〜〜っ♡♡♡♡」 ビグンッ♡♡♡ビグッ♡♡♡ビッッグンッ♡♡♡♡ どぽっ♡♡どぷんっ♡♡♡どぷぅんっ♡♡♡ 「ぁぁ゛〜♡♡射精るぅ♡♡オヘ君のために一日溜めた歓迎ザーメン射精ちゃってるぅ♡♡♡メス男子喉マンコ気持ちよすぎぃ〜♡♡♡」 喉マンコの奥深くにあるおちんぽ様から放出されたザーメンは、嚥下という段階を飛ばして直接胃に注ぎ込まれる。特濃ザーメンの胃に落ちる度に卑猥な音を響かせ、その感触をもって僕を絶頂させるのだった。 どぷっ……♡♡どぷんっ……♡♡♡ 「……最高っ♡♡」 ずりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡♡ずりゅんっ♡♡♡ 「ひォ゛へぇ゛ッ♡♡♡♡♡」 ビグビグビグッ♡♡♡ビグンッ♡♡♡ 「ぉ゛へッ……♡♡へッ……♡♡♡へぁ……♡♡♡」 ピクっ……♡♡ピクンっ……♡♡ 「うっわぁ♡♡あんなガチイラマしたのにとっても幸せそう……♡♡こんなのもう私止まらないよぉ…♡♡♡」 特大の精飲アクメをきめた僕は、その余韻で体を小さく痙攣させる。その表情はオス様を喜ばせるメス男子として満点のアクメ顔だっただろう。 ビキビキッ♡♡ビッッッキィッ♡♡♡♡ 「ねぇ?♡♡次は何しよっか?♡♡オヘ君♡♡♡」 ご主人様のメス男子としての暮らしはまだ始まったばかりだ。