森の中でさまよっていたところをふたなり魔女に助けられたはいいものの実験と称してポーションを飲まされおちんぽ中毒の専用オナホにされる話
Added 2024-03-01 09:00:00 +0000 UTC「はぁっ……はぁっ……」 陽の光も届かない森の中を足を引きずりながら進む。世界各地を旅する僕は初めて命の危機に瀕していた。最初は自然豊かだなんて呑気なことを思っていたが、ある程度進んだところで急に方向感覚を失ってしまい、そこから現在に至るまでこうして歩き続けている。 「ダメだ……目が霞んで……ぁぁ……」 ばたっ…… 精魂尽き果てとうとうその場に倒れ込む。手持ちの食料もなくなり、二日飲まず食わずでいた僕の意識はどんどんと薄れていく。 ザっ 「あら?どうして人が……?それにこの子、私の……」 そして完全に意識を失う直前、女性の声が聞こえた気がした。 ◆◆◆ 「……はっ!……室内、ここは……?」 「お目覚めみたいね。気分はどうかしら?」 目が覚めると知らない景色が広がっていて、辺りを見回していると部屋の奥から出てきた女性に話しかけられる。 「あれ……?普通に戻ってる……」 「それはよかったわ。私はユグネア、この森の家に住んでる魔女よ。」 「ま、魔女……」 ユグネアと名乗ったその女性は黒いローブを身にまとい言葉通り魔女のような見た目をしていた。また僕よりも背が高いのが座っていてもわかり、ローブをまとっているのもあり気圧されてしまう。 「い、いやっ、そんなことより助けていただきありがとうございますっ。あのままではきっと僕は命を落としていたでしょう。何かお礼をさせてください。」 「いいのよ別に、ただそうね……もしどうしてもって言うなら、ちょっと実験に付き合ってくれるかしら?」 「実験ですか……」 「ええ、私は色々とポーションを作ってるのだけどそれの効果を試させて欲しいの。どうせこの森の霧が晴れるまではまた迷う危険が高いからその間付き合って貰えればいいのだけど。」 何かお礼をしようと申し出るが、ユグネアさんから実験とは言われ少し尻込みしてしまう。しかし自分から言い出した手前拒否しづらく、少し考え僕は了承することにした。 「……わかりました。僕でよければお手伝いさせてください。」 「ふふっ、ありがとう。そういえばあなた名前は?」 「ターリと言います。」 「そう、じゃあよろしくねターリ君。」 こうして僕はユグネアさんの実験に付き合うことになったのだった。 ◆◆◆ 「今日はこのポーションね。」 「あ、あのっ、ユグネアさん……」 「なにかしら?」 「まだ迷いの霧は晴れないんでしょうか……?」 ユグネアさんの家に滞在すること七日、森を覆う霧は晴れることなく僕はその間ずっと様々なポーションを飲まされていた。 「そうねぇ、今回はちょっと長いみたい。だからもうちょっと付き合って貰えるかしら?」 「わかりました……ごくんっ……」 ピクピクっ 「んぅっ……」 「どうかしら?」 「特に大きな変化は……ただ、体の奥がムズムズする感じが少し強くっ……」 ソファに座った僕は差し出されたポーションを飲み込む。青白いドロっとしたその液体は喉を通り過ぎても微かにその存在を感じ、体の奥から不思議な感覚が湧いてくる。最初の方は何ともなかったのだが、三日目を超えた辺りから徐々に体に異変を感じるようになり、それからはポーションを飲む毎に異変が増しているのだった。 「なるほど、じゃあ後少しね……」 「ユグネアさん?」 「ううん、何でもないわ。次はこれを飲んで頂戴。」 小声でユグネアさんが呟くも聞き取ることはできず、そのまま新しいポーションが差し出される。先程よりも白さが強く、余計にドロっとしているようだった。 「あの、後でじゃダメですか……?ちょっと今は体が……」 「できれば今お願いしたいわ。ね、今日はこれで終わりだから。」 「わ、わかりました……」 一旦後回しにできないか交渉してみるものの、これで最後ということで僕はしぶしぶ了承する。そしてポーション瓶を持ち、その中身を飲むべく口をつけるのだった。 「……んっ」 どっろぉっ♡♡ 舌に粘度の高すぎる液体が触れる。不思議と味は感じずその感触だけが広がっていき、やがて喉に到達しそして通り過ぎたその瞬間――― ごくんっ……♡♡♡ 「っ!?♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ ぞわぁぁっ♡♡♡♡ 全身を未知の感覚が走り抜け、体内の異変が最大まで膨れ上がるのだった。 パリンッ! 「なっ、なにこれ……♡♡体が熱くて……♡♡んぅっ……♡♡♡はぁっ……♡♡♡♡」 「うんうん♡大成功ね♡♡」 「ゆ、ユグネアさんっ……♡これは一体……♡」 「ふふっ♡♡これはねターリ君……♡♡」 思わず瓶を落としてしまう程に体が異常を訴えており、僕はポーションの説明をユグネアさんに求める。彼女はニヤニヤと笑みを浮かべながら僕に近づいて来て耳元で囁いた。 「おちんぽが欲しくてたまらないおちんぽ中毒になっちゃうポーション♡♡」 「……へ?」 間抜けな声が漏れる。それほどまでにユグネアさんの答えは理解できないものだったのだ。しかし彼女はそんな僕をよそにしゃべり続ける。 「今までの飲ませていたのは私のザーメンを配合した中毒症状を発生させるポーションなの♡♡徐々にザーメン分を増やしていって体を慣れさせつつその発生条件を整えてね♡♡そして今飲んだザーメン八十パーセント分のポーションが引き金になったってわけ♡♡」 「な、なにをぉ……♡♡」 ビクっ……♡♡ビクっ……♡♡ 体は震え、奥から何かが湧き上がる感覚が止まらない。ユグネアさんの説明も頭に入らず、僕はただ悶えるだけだった。 「ふふっ♡♡説明するより見た方が早いわね♡♡ほら♡見なさいターリ君♡♡ふたなり魔女のお・ち・ん・ぽ♡♡♡」 グイっ♡♡ ユグネアさんはローブを勢いよくめくりあげる。その瞬間、空気の揺らぎと共に僕の目の前にソレが現れた。 ぶるんッ♡♡♡♡ ビキッ♡♡ビッッキィッ♡♡♡♡ 「ほぇ……?なにこれ……?」 ぞわっ♡♡ぞわぞわっ♡♡ぞっわぁぁぁ♡♡♡♡ 「ッッ!?♡♡♡はっ……♡♡はっ……♡♡♡はっ……♡♡からだっ♡へんにっ♡♡♡」 一瞬理解が遅れる程、ソレは僕の知っているモノとはかけ離れた姿をしていた。しかし本能はしっかりと理解してしまったようで、全身が総毛立ち呼吸が一気に荒くなる。 「効果てきめんね♡ターリ君もわかったでしょう?♡♡自分がおちんぽ中毒になっちゃったこと♡♡ガチガチに勃起したふたなりおちんぽ見せられて、おちんぽ欲求が止まらなくなったはず♡♡」 「はっ……♡♡はっ……♡♡♡んぅっ♡♡♡ふぅぅっ♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡ 「な、なんで……♡♡こんなっ……♡♡♡」 何故女性であるユグネアさんにこんなものが付いているのか、どうしてそんなこんなことをしたのか、聞きたいことはたくさんあるが、突きつけられたおちんぽに考えるためのリソースを全て奪われてしまう。それでもわずかな理性を働かせその目的を聞き出そうと言葉を吐き出した。 「なんで、ねぇ♡♡そんなの決まってるじゃない♡♡君を……♡♡」 「このガチ勃起おちんぽの性欲発散オナホにするためよ♡♡♡」 「お、おなっ……!?」 ユグネアさんの言葉に驚愕するも、彼女の話は終わらない。 「別に元々ふたなりだったわけじゃないのよ♡♡ただある実験中に副作用でね♡それ以来性欲が爆発して色んな子を襲っちゃったの♡♡そうしたら捕まってこの森に閉じ込められたってわけ♡最初は辛かったなぁ……オナニーしても全然収まらないし♡まぁ最近は大分マシになってきてたんだけどね♡♡」 「だ、だったら……」 「で・も♡♡ターリ君を見つけた瞬間一気に蘇ってきたの♡♡君みたいな可愛い男の子をおちんぽでハメ潰すあの快感♡♡ケツマンコ抉られてエッロイ声撒き散らしながらイキまくる姿♡♡絶対に逃がさないってその時決めたの♡♡だからごめんね♡君は一生ここで私のおちんぽケースとして暮らすのよ♡♡」 「ひっ……」 僕を見下ろすユグネアさんからは明るい声のトーンと真逆のオーラを感じ、思わず恐怖が混ざった声が漏れてしまう。しかしそれでも僕はその場から動くことができず、視線はおちんぽに釘付けだった。 「大丈夫♡酷いことはしないわ♡ただこのタマタマから作られ続けるドロッドロのザーメンをひり射精すお手伝いをして欲しいだけ♡♡」 「タマ、タマ……」 だぷっ♡♡だぷぅんっ♡♡♡ 「っっ♡♡♡」 ゾクゾクゾクぅッ♡♡♡ それまで圧倒的な造形のおちんぽに目を奪われ気付かなかったが、その下にザーメンを溜め込みでっぷりと膨らんだタマタマがあることに気づいてしまう。その瞬間、またしても体の疼きが強まるのを感じてしまうのだった。 「いい反応ね♡そう♡この中に君が飲んだものよりもっと濃厚な原液ザーメンがたっぷり詰まってるのよ♡♡ポーションでは匂いを消してたけど、実際は一度嗅いだら脳にこびりついて離れないくっさいオス臭マシマシのふたなりザーメン♡♡ほら♡外からでも感じてみて♡♡」 ずっ……♡♡ずっ……♡♡♡ 「や、やめっ……♡♡近づけ……♡♡♡」 ユグネアさんはゆっくりと近づいてくる。本当なら嫌なはずなのに、僕は迫ってくるおちんぽとタマタマから目を離せず、ただその時を待つことしかできない。そしてついに視界が埋め尽くされ――― 「はい♡ど〜ぞ♡♡」 のしっ♡♡ぴっとぉぉっ♡♡♡ 「んぶぅっ♡♡♡」 むっっわぁぁ♡♡♡ 「すんっ♡♡んぉ゛ッ!?♡♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡すぅ〜っ♡♡♡ほぉ゛ォ゛ォ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ビクビクぅ〜〜♡♡♡ 顔全体におちんぽとタマタマを乗せられてしまうのだった。 「ふふっ♡♡ちょっと刺激が強過ぎたかしら?♡でもおちんぽ中毒のターリ君は喜んでくれるわよね♡♡顔をおちんぽとタマタマ置きにされて濃厚オス臭塗れ♡♡中毒者なら大歓喜ものよ♡♡」 「ぉ゛っ♡♡すんっ♡♡♡すぅ〜っ♡♡んォ゛ぉ゛っ♡♡♡にゃにこへぇ♡♡こんにゃのしらなひぃ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ 顔の下半分にタマタマが乗せられ、上半分をおちんぽが覆い尽くす。ちょうど鼻がおちんぽの根元、タマタマとの境界に押し付けられ、むせかえるような濃厚なオス臭が僕の頭に充満していく。一嗅ぎする度に体が震え、出したことのない声が自然と漏れてしまい、自分をコントロールすることができない。 「ぁぁ♡♡その反応たまらないわぁ♡♡おちんぽ中毒の男の子ってなんでこんなに可愛いのかしら♡♡んっ゛♡♡ザーメン作るの止まらないっ♡♡♡」 ギュンギュンッ♡♡ギュンッ♡♡♡ むっっわぁぁっ♡♡♡ 「んふぅ゛ぅ゛ッ!?♡♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡♡ぉぉ゛ッ♡♡もっひょこくぅ♡♡♡すぅ〜♡♡♡」 「そう♡感じて♡ターリ君のための熱々ドロネバザーメン作ってるところ♡♡君をぐちょぐちょにしたくてタマタマがフル稼働してるのよ♡♡♡」 まるで音まで聞こえてきそうな程強い脈動を感じたかと思うと、より一層濃くなったオス臭が頭を埋め尽くす。本能は吸い込みを止める気配など微塵もなく、僕は心身ともに蕩けてしまうのだった。 「ぉ゛〜〜♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡んぉ゛〜〜♡♡♡んへぁ……♡♡♡すぅ〜♡♡♡」 ビク……♡♡ビクンっ♡♡ビクっ……♡♡♡ 「いい感じに蕩けてきたわね♡♡おちんぽにわからせられた子ってなんでこんなに可愛いのかしら♡♡」 体から力が抜け、おちんぽとタマタマで姿勢が保たれている状態にまでなってしまう。濃厚オス臭で完全にトリップした僕にはもはや思考というものが存在しなかった。 「それじゃあこの辺りで一旦おしまい♡♡」 スっ♡♡♡ 「すんっ♡♡すんっ♡♡すぅ〜……はりぇ……?♡すんっ……あれへぇ……?」 「あら?♡どうしたのかしらターリ君♡♡もしかしてコレをお探し?♡♡」 「ほぇ?」 ビキビキッ♡♡ビッッキィッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡お、おちんぽぉ……♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンキュンッ♡♡♡ 夢中で吸い込んでたはずが突如その匂いがなくなってしまう。ユグネアさんから声をかけられそちらに視線を移すと、直前まで僕の顔に乗っていたはずのおちんぽがそこにあった。姿形は変わってないはずなのに、何故か今の僕にはそれが愛おしく、焦がれてしまう存在になっていたのだった。そして僕は誘われるようにおちんぽへ近づいていく。 「ぁぁ……♡♡おちんぽ……♡♡おちんぽ……♡♡♡」 「はい♡そこまで♡♡」 グッ♡♡ 「へぁ……?な、なんで……?」 「いやぁ♡やっぱりこういうのはよくないかなって♡嫌がる子を無理やりだなんて可哀想だもの♡♡だからもうおしまい♡ごめんねターリ君♡森の抜け方も教えてあげるから帰っていいわよ♡♡」 肩を押さえつけられそれ以上近づけなくなる。ユグネアさんはもっともらしいことを言いだすが、笑みを浮かべるその表情は反省や謝罪とは程遠いものだった。 「で、でも……♡♡」 「どうしたの?♡もうオナホになれなんて言わないわ♡ターリ君だって嫌でしょう?♡♡」 「そのぉ……♡♡♡」 もじもじ♡♡ 「で・も♡♡もしターリ君がおちんぽ欲しくなっちゃったのならぁ♡♡お願いしてくれたら私も考えてあげる♡♡♡」 「お、お願い……?」 「そうよ♡だって私はもういいって言ってるのにターリ君がおちんぽ欲しいって言うんだからちゃんとお願いしないと♡♡ね?♡」 「そんな……ぅぅ……♡♡」 ここまで僕を追い込んだ挙句、最後は自分からそのお願いをしろとユグネアさんは僕にとどめを刺そうとする。あまりの扱いに口籠るが、僕の本能はもう欲求を抑えられず羞恥に顔を染めながらぽつぽつと言葉を紡いでいく。 「ゆ、ユグネアさんのおちんぽ……♡♡ぼ、僕にください……♡♡♡」 「……ん〜♡だ〜めっ♡♡♡」 「えっ……」 恥辱に耐え、なんとか絞り出した言葉を一蹴され思わず間抜けな声が漏れる。僕は予想外の答えに思考がストップしてしまう。 「あのねターリ君♡♡人にお願いするときは服なんて着てちゃダメ♡♡それにちゃんと頭を床につけないと♡♡」 「へ……?あ、あの……?」 「だからぁ……♡♡」 「全裸土下座♡♡ってコト♡♡」 「っ……そ、それは流石に……」 「それじゃあおちんぽはお預け♡ここを出てその欲求を収めてくれる人を探すのね♡♡まぁふたなりなんて私以外にいるのか知らないけど♡♡」 ユグネアさんが求めているのは一切の言い訳を許さない、僕の意思による証明だった。しかし流石にやりすぎだと抗議しようとするが、それを封じるようにユグネアさんは言葉を重ねてくる。 「ぅ、ぅぅ〜〜っ、わかり、ました……」 しゅるっ♡♡ぱさっ♡♡ 「あはっ♡可愛い体♡♡」 ビキビキッ♡♡♡ 唸りながらも決心した僕は身に纏った服を脱ぎ捨て、生まれたままの姿になる。羞恥で頭がおかしくなりそうな中、ユグネアさんの前に正座した時だった。 「そうそう♡ターリ君のお願いを聞く条件だけど♡♡おちんぽをあげる代わりに私は君を好きなだけオナホとして使わせてもらうからね♡♡」 「え……?」 「君がどれだけアクメしても、快楽漬けでドロドロになっても私のおちんぽが収まるまでは絶対やめない♡♡そうね♡一日中ケツマンコにおちんぽハメたままのおちんぽケースになってもらうこともあるかも♡♡当然飲み物も全部私のザーメン♡♡もう普通の生活になんて戻れないわよ♡♡それでもいいなら♡ほら♡そのまま頭を下げなさい♡♡」 「ぁ……♡♡ぁぁ……♡♡♡」 キュンっ♡♡♡キュンっ♡♡♡ ゾクゾクゾクッ♡♡♡ これから僕を待ち受ける生活を聞かされてしまう。少し前の僕なら想像するのも耐え難いものだったが、今の僕にはご褒美そのものだった。体の疼きと心のときめきと共に僕は頭を下げ、床にピッタリとくっつける。そして震える声でおちんぽ中毒者の懇願をしてしまうのだった。 「ぼ、僕に……♡♡ユグネアさんのふたなりお、おちんぽを……♡♡くださいっ……♡♡♡僕のこと……♡お、オナホとして使って……♡♡めちゃくちゃに、してくださいぃ♡♡♡」 「……ターリ君、顔を上げて♡♡♡」 「は、はひ♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡ビッッキィィッ♡♡♡ 「はっ♡はっ♡♡はっ♡♡♡はっ♡♡♡♡」 必死のおちんぽ懇願を終え顔を上げると、そこには一回り大きくなり、恐怖さえ感じるおちんぽが僕を見つめていた。呼吸が荒くなり、極度の興奮状態にある僕へユグネアさんが声をかける。 「おちんぽにもおねだりのキス♡♡して頂戴♡♡」 「はっ♡♡はっ♡♡♡はっ♡♡♡」 荒い呼吸のままゆっくりおちんぽへ近づいていく。ドクドクと脈打つその先端へ向けて唇を向け、そして――― ちゅっ……♡♡♡ 「ふふっ♡♡ターリ君♡これから君は私のオナホ♡♡いつでも私の性欲を発散させられるおちんぽケース♡♡よかったわね♡♡」 「っ゛♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡ キュンっ♡♡キュンキュンっ♡♡♡ 「はひ♡♡ありがとうごじゃいましゅぅ♡♡♡♡」 キスを捧げると共にユグネアさん専用のオナホとなったのだった。 「さて♡それじゃあオナホのターリ君には早速っ♡♡♡」 グイッ♡♡ 「ふわぁっ♡♡」 ユグネアさんは僕を引っ張り上げ立ち上がらせる。そしてこれから何をするのか教えるように、下腹部にいきり立ったおちんぽを押しつけてくる。 「たっ〜ぷり溜まった濃厚ザーメン射精させて貰おうかしら♡♡もちろんココにね♡♡」 ぐりっ♡♡ぐりりっ♡♡ぐりぃっ♡♡♡♡ 「ぉ゛っ♡♡んぉ゛っ♡♡♡」 キュ〜っ♡♡♡キュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡♡ 下腹部からの反発をものともせず、圧倒的質量で押し込まれてしまい、それだけで疼きが最高潮に達する。期待まじりの濁った嬌声が漏れ、僕の目はおちんぽに釘付けだった。 ぐりぃ♡♡ぐりりぃっ♡♡♡♡ 「ドロッドロザーメン注ぎまくって妊婦みたいにしてあげるわね♡♡」 「ぉォ゛っ♡♡ユグネアひゃっ♡♡は、はやくぅっ♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 「あらあら♡もう待ちきれないみたいね♡♡じゃあターリ君♡♡後ろ向いてソファに手をつきなさい♡♡」 「は、はひ♡♡こうですかぁ?♡♡♡」 スッ♡♡ クイッ♡♡♡ ユグネアさんに言われた通り、背を向けソファに両手をつく。自然とお尻が持ち上がってまるでオスを誘う娼婦のような格好になってしまう。 「ふふっ♡♡いい眺めだわぁ♡まだまだ小ぶりで小さなお尻♡♡」 むぎゅっ♡♡むにゅぅっ♡♡♡ 「んひっ♡♡」 ビクぅっ♡♡♡ 「これから何回も何回もおちんぽハメまくってエッロイメス尻にしてあげるから♡♡楽しみにしててねターリ君♡♡」 「ほッ♡♡おひゅっ♡♡♡わ、わかりましたぁっ♡♡♡」 ふりっ♡♡ふりふりっ♡♡♡ 無防備なお尻を鷲掴みにされ、好き勝手に揉みしだかれる。これからされることを想像して勝手に腰が動いてしまう。 「それじゃあ♡♡お待ちかねの……♡♡♡」 ぴっっとぉ♡♡♡ 「んぅっ♡♡♡あつぅっ♡♡♡」 「お・ち・ん・ぽ♡♡♡」 ずりずりっ♡♡ずりっ♡♡♡ 「ひゃぁぁっ♡♡♡お、おちんぽ硬いぃ♡♡♡」 お尻の割れ目に置かれたおちんぽが、その間を擦り付けるように前後する。その感触は僕のおちんぽ欲求をさらに加速させ、何のためらいもなくみっともないおねだりを口にしてしまう。 「おちんぽぉ♡♡おちんぽ早くぅ♡♡オナホ使ってくださいぃ♡♡♡」 「ふふふっ♡♡もう限界かしら♡♡いいわ♡そんなに欲しいなら……♡♡」 ぐちゅっ♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 ゾクゾクゾクっ♡♡♡ 割れ目を行き来していたおちんぽがオナホ穴に押し当てられ、そして――― 「使ってあげる♡♡」 どっっっちゅんッッ♡♡♡♡ 「ぉ゛ッ……♡♡♡」 まだ未使用だったオナホマンコへその全てを挿入したのだった。 「ぉぉ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ォ゛〜〜〜〜っ♡♡♡♡」 ガクガクガクぅ〜〜〜♡♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ 「うっわぁ♡♡エッロイオホ声♡♡我ながら恐ろしいものを作っちゃったわ♡♡初めてなのに入れただけでガチアクメだなんて♡♡♡おちんぽ中毒さまさまね♡♡」 濁りきったオホ声を撒き散らしながら体を震わせ絶頂を迎える。初めてだったはずなのにおちんぽ中毒にされた僕の体は、抵抗なくおちんぽを受け入れ待ち望んでいた快楽を享受するのだった。 「ぉ゛っ♡♡おほォ゛……♡♡んぉ゛ぉ゛……♡♡♡」 ガク……♡♡ガクガクっ……♡♡♡ 「でもおちんぽ快楽はこれだけじゃないのよねぇ♡♡入ったら当然♡♡抜かないとねっ♡♡♡」 ぞりっ♡♡ぞりぞりぞりぃ〜♡♡♡ 「っ!?♡♡♡ひぃぉ゛ォ゛ぉ゛〜〜ッ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ガックンッ♡♡♡ 「あははっ♡♡どうかしら?♡♡これがおまんこ削りの快感♡♡♡意識ごと持っていかれそうになるでしょう?♡♡♡」 大きく長いおちんぽは当然抜けるまでの時間も長く、その間にオナホ壁を容赦なく削り取っていく。立っているのがやっとな程体の力が抜けていき、同時に抑えることのできないアクメが僕を襲う。 「オナホっていうのはね♡♡これをず〜っとされ続けるのよ♡♡ターリ君が嫌って言ってもおちんぽからザーメン射精るまで♡何度も♡何度も♡♡」 「ぁ……ぁぁ……ぉ゛っ……♡♡ゆ、ユグネアひゃ♡♡やっぱり帰らせてもらえないでしゅか……?♡♡おちんぽ中毒は我慢するから……♡♡」 初めてのおちんぽ快楽とそれがこの先何度も訪れると教えられ、怖くなってしまった僕は弱々しい声で懇願する。そんなこと許されるわけはないとわかっていても、僅かな希望に縋るしかなかったのだ。 「ふふっ♡♡ターリ君……♡♡」 「今更帰すわけねぇだろッ♡♡♡♡」 どっっっぢゅんッッッ♡♡♡♡ 「んっぎゅォ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡」 ガクガクガクガクぅ〜〜〜っ♡♡♡♡ 「あんなみっともない土下座おねだりしといて何言ってんだッ♡♡お前はもう私のオナホだろうがッ♡♡♡だったらエロ声響かせてふたなりチンポでオナホアクメしてろッ♡♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「へぉォ゛ォ゛ッ♡♡しゅ、しゅみまへっ゛♡♡ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡オナホなのに調子のりまひたぁ゛っ♡♡♡ほォ゛ぉ゛〜ッ♡♡♡♡」 ガクンッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ガッックンッ♡♡♡♡ 貫通したかと錯覚するほど強烈な一撃と共に、僕の希望はあっさり砕け散る。ユグネアさんは乱暴な口調で、叱りつけるように僕のオナホ穴を抉り犯していく。そんな彼女の態度に僕はもう謝ることしかできなかった。 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡♡どぢゅんッ♡♡♡ 「も゛っ♡♡むり゛っ♡♡♡おひんぽむり゛ぃッ♡♡♡んぅぅ゛〜〜っ♡♡♡♡ん゛ん゛〜〜♡♡♡」 ぐしゃぁぁ♡♡♡ ガクガクっ♡♡ガククっ♡♡♡ あまりの快楽でついに姿勢を保てなくなり、ソファについていた手は崩れて顔が埋まってしまう。足は今にも崩れ落ちそうで、お尻がだんだんと下がっていく。しかしオナホが勝手に休むなどありえない。オナホはおちんぽのためにあるのだ。 「なに勝手に♡♡」 ガシッ♡♡ 「やめようとしてんだッ♡♡♡」 グイッ♡♡♡ どっっっぢゅぅぅッッ♡♡♡♡♡ 「へぇぁ゛ォ゛ォ゛〜〜ッ♡♡♡♡」 ぴっーーーーッんッッ♡♡♡♡♡ どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡ 「まだザーメン射精してないだろッ♡♡オナホが勝手に休むなッ♡♡♡オホ声アクメでチンポ楽しませろッ♡♡♡」 「しゅみっ♡♡しゅみまへッ゛♡♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡♡イグッ♡♡まひゃイグぅっ♡♡♡」 両腕を引っ張り上げられ強制的に体を起こされる。ソファに埋まっていた顔も自然と上がり、再び快楽まみれの下品なオホ声を響かせ続け、崩れ落ちそうな足腰はその状態のままオナホご奉仕をさせられるのだった。 どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡ 「あ゛〜♡♡ザーメン上がってきたッ♡♡キンタマからドロッドロザーメンせり上がってくるッ♡♡♡」 「じゃ、じゃーめんっ♡♡射精してっ♡♡射精してくだひゃいっ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡」 ユグネアさんの限界が近いことを知り、一刻も早く止めて貰おうと僕はザーメンをおねだりする。しかし僕は知らなかったのである。おちんぽ中毒に陥った者が直接ザーメンを接種したらどうなってしまうのかを。 「くるくるくるッ♡♡オナホマンコに特濃ふたなりザーメン射精るッ♡♡♡あぁ゛ッ♡♡♡」 「射精しへっ♡♡じゃーめん射精しへぇっ♡♡♡♡」 どっっぢゅんッ♡♡♡♡ 「ぉ゛ひッ゛!?♡♡♡♡」 「射精るッ♡♡♡」 どびゅぐッ♡♡♡びゅぼぐッ♡♡♡♡びゅぶりゅりゅッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ〜ッ♡♡♡びゅぼりゅぅ〜〜♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡びゅるる〜〜♡♡♡♡ 「ぉへぇぁ゛〜♡♡じゃーめんきはぁ゛♡♡♡……んぉ゛?♡♡♡」 ギュンッ♡♡ギュギュギュンッ♡♡♡♡ オナホ穴最奥に熱々のネバドロザーメンが注ぎ込まれる。中毒症状を緩和するような穏やかな快感も束の間、また別の疼きが急速に大きくなっていく。 「ぇぁ゛……?♡♡こ、こりぇらめ……♡♡♡らめなのくりゅ……♡♡♡」 ギュンギュンギュンッ♡♡♡ギュギュぅぅ〜〜ッ♡♡♡♡ 「ぁ」 ぱちんっ……♡♡♡ その時何かが弾ける音がした。 ぶっっわぁぁぁっ♡♡♡♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡キュンキュンキュンッ♡♡♡♡ぞわわわぁぁっ♡♡♡♡♡ 「ひッぎゅォ゛ぁ゛ぉ゛ォ゛ォ゛〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡イグッ♡♡♡イグイグイグッ♡♡♡♡♡イッッッグぅぅぅ〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡」 ぐぎぎぎぎっ♡♡♡ぴーーーーーーっんッ♡♡♡♡♡ おちんぽ中毒によってザーメンに焦がれていた僕の体は直接、しかもとびきり濃厚なザーメンを一切の不純物なく接種したことにより、脳内のあらゆる快楽物質が溢れ出て特大アクメをきめてしまう。背骨が折れそうなほどそり返り、全身の筋肉が伸び切ったそのアクメは人体の限界を超えていたであろう程だった。 「ふぅ゛ぅ〜♡♡やっぱり男の子オナホは最高ね♡♡♡射精る量も質も全然違うわ♡♡♡」 ずりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡ずりゅっ♡♡♡ ぱっ♡♡♡ 「ぉ゜ひッ♡♡♡」 どぽぉっ♡♡♡どぽぽぉ♡♡♡ 「ぁへッ……♡♡♡ぉ゛っ……♡♡♡ほぉ゛……♡♡♡」 ガクッ……♡♡♡ガクガク……♡♡♡♡どしゃぁっ……♡♡♡ おちんぽが引き抜かれると同時に、大量のザーメンがオナホ穴からこぼれ落ちる。みるみる内に大きなザーメン溜まりができ上がり、手を離され支えを失った僕はその白濁に崩れ落ちるのだった。 「ターリ君も満足できたかしら?♡♡って言うまでもないわよね♡♡♡あ♡そうそうおちんぽ中毒についてだけど♡これだけ特濃ザーメンを直接注ぎ込まれちゃったらもう一生治ることはないからね♡♡しかも余計に疼きが強くなるだろうけど、まぁいいわよね♡♡どうせ一生私のオナホなんだし♡♡♡」 「へっ……♡♡へへっ……♡♡♡へぁ……♡♡♡♡」 思考も定まらない頭に入ってきた情報は今後の人生が確定するものだったが、今の僕はただアクメ余韻に浸り続けるだけだった。