山奥の荒れた祠を手入れしていたら祀られていたふたなり御狐様と生活することになり自分でも気づかなかったおちんぽ好きがバレる話
Added 2024-02-16 09:00:00 +0000 UTC山奥にポツンと佇む小屋、そこが僕の住む家だった。幼いころに両親を亡くした僕は、この小屋に住んでいた祖父に引き取られたが、その祖父も数か月前に亡くなり今は天涯孤独の身である。 「さて、今日も行こうかな。」 まだ獣道の名残が残る地面を歩きある場所へ向かう。そこは小さな祠で、数か月前に見つけた場所であり、祖父も特に話題に出したこともなかった。 「あぁ、落ち葉を被って汚れちゃってる……昨日は風が強かったからなぁ。」 祠に着くと落ち葉や土で汚れていることに気づく。最初にここへ来た時は荒れ放題で今よりずっと酷い状態だったのだが、特にやることもなかった僕は祠の掃除を行った。それ以来、定期的に訪れ手入れをしているのだった。 「御狐様にもかかっちゃってるな……」 祠の内側には狐の御神体が置いてあり、どうやら御狐様を祀っているようだった。まずはその御神体にかかった汚れを払い落とし、僕は手入れを始めるのだった。 ◆◆◆ 「よし、綺麗になった。」 汗を拭いながら一人呟く。すっかり綺麗になった祠はいつもよりどこか神々しく見えた。 「わ、もう日暮れだ……早く帰らないと。」 ぶわぁぁっ…… 「んっ……」 紅に染まる空を見て帰ろうとした瞬間、目を開けていられない程強い風が吹く。やがて風がやみ、目を開いた時だった。 「待て、童よ。」 「……え?」 何もなかったはずの空間に突如女性が現れ、僕に声を掛けたのだった。 「度重なる祠の手入れ、ご苦労であったな。主として礼を言う。」 「ど、どこから……って主!?ま、まさかあなたは……」 「そうじゃ。そなたの想像通り、妾はこの祠に祀られていた神じゃ。」 「や、やっぱり……」 目の前の女性は自分を神と称する。それを否定する気にならないのは、頭からは狐の耳を生やし、女性の背後に広がる大きな尻尾のせいだろう。明らかに普通の人間ではないことが外見からわかってしまう。 「妾が神として祀られたのはもう何百年か前のことでな、徐々に人が減り、忘れられることで存在が消えてしまうところだったのじゃ。そこへそなたがこの祠を見つけ、手入れをしたことでこうして力を取り戻すことができた、そなたのおかげじゃ。呼び止めたのはその褒美を与えようと思うてな。」 「い、いえっ……おかげだなんて滅相もない!それに僕は見返りを求めていたわけでは……」 「よい、これは妾の望みでもあるのじゃ。遠慮する必要はない、さぁそなたの欲するものを言うてみよ。」 御狐様の言葉に恐縮してしまう。神様からのご褒美なんて身に余り過ぎる話で僕は丁重に断ろうとするも、御狐様はそれを許さなかった。逃げ道を失くした僕はおずおずと、心の内の願いを語り出す。 「うぅ……で、では、その……家族が欲しいです……」 「なに……?」 「す、すみません!変なこと言ってっ……その、僕にはもう家族がいなくて……毎日寂しくて、それで……」 「いや、謝る必要はない。ただ参ったのう、そなたの願いは妾に叶えられるものでもないのじゃ。ふむぅ……」 御狐様は目を閉じ思案する。そして数秒の後、目を開き僕に言う。 「わかった。妾がそなたの家族となろう。」 「へ……?」 ◆◆◆ 「ご、ご馳走様でしたっ。」 「お粗末様、どうじゃロク?美味かったか?」 「は、はい魅琴様っ、とっても美味しかったですっ。」 今僕は、この大きな屋敷で三十回目の夜を迎えている。あの日、家族が欲しいと言ってしまったばかりに強制的にここへ連れてこられた僕は、恐れ多くも神である御狐様と暮らすことになったのだった。ちなみに御狐様からは家族なのだから名前で呼び合うべきと言われ、ロク、魅琴様と呼び合っている。 「今日は山に行ったから明日はゆっくりするのじゃぞ。」 「わ、わかりましたっ。」 最初はずっと緊張しっぱなしだったが、最近はそれも和らぎ穏やかに過ごしている。それも魅琴様の母のような、姉のような、はたまた妻のような接し方によるもので、神である意識が大分薄れまるで本当に家族であるかのように錯覚してしまうのだった。 「さて妾は湯を浴びてくる。今日は共に浴びるか?」 「い、いえっ……僕は大丈夫ですのでっ……」 「そうか、つまらないのう……では行ってくる。」 魅琴様の誘いを慌ててお断りする。家族だからと事あるごとに誘われているが、流石にと断り続けていた。今日もいつも通りやんわりお断りすると、僕は居間に向かうのだった。 「あれ?これって……」 居間に戻ると桶があることに気づく。それは魅琴様が湯浴みの際に毎回持っていくはずの物で、どうやら忘れてしまったようだった。僕は桶を持って急いで湯殿へ向かう。 ガララッ 「魅琴様っ、これ忘れ……」 「おや、どうしたのじゃロク?」 戸を開けるとそこには既に着物を脱ぎ全裸になった魅琴様が立っており、僕が呼んだせいでちょうど振り返ったところだった。そして僕はその均整のとれた体を真正面から見てしまう。大きく膨らんだ乳房、くびれた腰、丸く膨らんだお尻、その全てが人間離れした美しさを持っていた。しかし僕はそれらよりもある一点に目を奪われてしまう。 ぶるぅんっ♡♡ 「て……?」 「ロク?そんなに妾の魔羅を見つめてどうしたのじゃ?」 「ぇ……おちん……なんで……?」 「そうか、人の子には珍しかったかのう。半陰陽など神では少なくないのじゃが。」 僕の目に飛び込んできたのは女性である魅琴様に無いはずの男性器だった。その事実もさることながら、手首から指先までありそうな長さと、指三本分程もある太さに驚愕してしまう。さらに男性器は下を向いており、この状態でまだ勃起していない事を表していた。その圧倒的な存在感に僕は目が離せない。 「ロク?大丈夫か?」 「……はっ!す、すみませんっ!」 「いや、気にする必要はないのじゃが……」 「……」 ちらっ♡ちらっ♡ ようやく意識を取り戻し慌てて目を逸らすもの、どうしても男性器に目を奪われてしまう。僕は男で普通なら他人のモノなど見たくもないはずなのに、何故かそうはならなかった。 「まったく、妾の体より魔羅に目を奪われるとはそんなに珍し……いや、そなたもしや……♡♡」 にまぁ~♡♡ 「そうかそうか♡そういうことじゃったか♡ロク、そなたも好き者じゃのぅ♡」 魅琴様が何かに気づいたような声を出すと、その艶かな唇が三日月型に歪む。そして僕の耳元で囁いた。 「ロク、後で寝間に来い♡」 「……へ?そ、それは、その……」 「よいな?♡」 「は、はい……♡」 「いい子じゃ♡では妾は湯を浴びてくる♡ロクが届けた桶と共にな♡」 魅琴様の言葉に逆らえるわけもなく大人しく首肯する。魅琴様を湯殿に消えていった後も、僕はしばらくその場に立ち尽くしたままだった。 ◆◆◆ 「み、魅琴様っ、ロクですっ……」 寝間のふすまの前、外から声をかける。あれから鼓動が収まらない僕は、緊張したまま寝間を訪れたのだった。 「よい、入れ。」 「失礼します……」 スーーッ 「よく来たなロク♡」 「魅琴様っ……そ、その格好……♡」 魅琴様の許可を受けて寝間に入ると、座って脇息に肘を掛けた魅琴様が出迎える。いつもの着物ではなく、大きく胸と足を露出させており、身にまとっていた神々しい雰囲気はどこか艶めかしいものに変わっていた。そして僕と魅琴様の間には大きな一枚の布団が敷かれていた。 「そんなところで立ってないでもっと近う寄れ♡」 「は、はいっ……」 スッ 「どうじゃ?♡妾の姿は?♡」 「とってもお綺麗だと、思います……♡♡」 「そうじゃろうそうじゃろう♡妾にとって人の子を魅了するなど容易なこと♡まぁ、そなたの場合はちと違う理由のようじゃが……♡♡」 魅琴様の前で正座をする。より近くでその姿を視界に収めると、あまりの美しさにクラクラとしてしまう。しかし、引き込まれそうな深い谷間よりも、肉感溢れつつも高貴さを保つ脚線美よりも、僕の視線が向かうのは先程見てしまったあの部分だった。大きく切れ込みの入った着物は、下半身が前掛けのようになっており、丁度記憶に強く残る部分を隠している。それが余計に僕を誘うのだ。 「気になるか?♡」 「……い、いえっ!♡そんな、こと……♡♡」 「くははっ♡まったく説得力のない言葉じゃな♡愛いヤツめ♡半陰陽として過去女子を相手したことはあったが、まさか男の子を相手するとは♡しかし、これも家族であるロクのためじゃ♡♡ほれ♡見るがいい♡数多の女子を虜にした妾の魔羅を♡♡」 そう言いながら魅琴様は前掛けをめくりあげ――― ぺらっ♡♡ ぶるんッ♡♡♡ ビキビキッ♡♡ビッッキィッ♡♡♡ 明らかにヒトを超越した男性器を見せつけたのだった。 「はっ……♡♡はぁぅっ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 「女子のような顔をしおって♡まるで妾の魔羅に恋しているようじゃな♡♡おっと♡そうそう、人の子は魔羅と呼ばぬのだったな♡そう、確か……♡♡」 「チ・ン・ポ♡♡」 「っ♡♡♡」 ビクッ♡♡ 「そう呼んでおったな♡♡どうじゃ?♡妾のチンポは?♡湯殿と見た時よりも膨らんでおるじゃろう♡♡これで女子を昇天させるのじゃ♡♡」 「はぁっ……♡♡はぁ~っ……♡♡♡」 先程の二倍以上にになった男性器、おちんぽ様に体の奥が疼くのを感じる。その雄々しさに言葉を忘れ、荒くなる呼吸が止まらない僕は、完全におちんぽ様に心を奪われていた。 「お、ちんぽ、様……♡」 「ほほう♡魔羅に様までつけるとは♡♡いよいよもって本物じゃな♡♡」 「えっ……?♡なんで、ぼく……?♡♡」 「それがそなたの隠された心根というわけじゃ♡神に隠し事はできん♡♡そう、そなたが……」 「チンポ好きの度し難い変態という事実は♡♡」 「んぅっ♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ 口をついて出た言葉に驚いてしまう。自身が知らなかった本心を暴かれ、認めがたい事実を突きつけられる。しかし僕はそれを、背筋を震わせながらも受け入れてしまう。 「さぁ♡もっと近う寄れ♡己の心根をさらけ出すのじゃ♡♡」 「は、はい……♡♡」 ビキビキッ♡♡ドクッ♡♡ドクドクッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡ぁぁ……♡♡♡おちんぽ様すごい……♡♡」 言われるがままおちんぽ様へ顔を近づける。正座だった僕の姿勢は体を乗り出して四つん這いになり、その姿はまるで動物のようだった。 「ふふ♡ロクよ♡思い切り息を吐け♡肺の中の空気が無くなるまでな♡♡」 「へ?わ、わかりました……はぁ~~~っ……」 突然の魅琴様の指示に困惑しながらも僕は大きく息を吐く。そして少し苦しくなるくらいまで吐ききったその時だった。 ガシッ♡♡ 「はぇ?」 グイっ♡♡ ぴっとぉぉっ♡♡♡ 「んぶぅっ!?♡♡」 魅琴様は僕の頭を掴み、おちんぽ様に思い切り密着させたのだった。その驚きから思わず口をつぐんでしまい、息を吐ききった後の僕は鼻から空気を取り込もうと、大きく吸い込んでしまうのだった。 「すぅぅぅ~♡♡」 むっわぁぁ♡♡♡ 「んぎゅォ゛ッ!?☆♡☆♡☆」 バチバチッ♡☆♡☆♡バチチッ☆♡☆♡☆ ガクガクガクッ♡♡♡ガクガクッ♡♡♡ その瞬間、一気におちんぽ様から放たれる濃厚な匂いで頭が満たされ、全身に電流が流れる。頭の中が弾け、視界が真っ白に染まり、体が痙攣してしまう。しかし体は空気を求め、吸い込みをやめることはない。 「へぇぉ゛ッ?♡☆♡すんッ♡♡ほぉ゛ッ♡☆♡にゃにこりぇッ♡♡すぅぅ~ッ♡♡♡ぉッ♡☆♡ぉォ゛ォ゛ッ♡☆♡☆♡」 バチンッ☆♡☆♡♡バチバチバチッ♡☆♡☆♡♡ 「くははっ♡♡やはり本物じゃな♡よいかロク♡これが女子をメスに堕とす魔羅の匂い、チンポ臭じゃ♡♡男の子のそなたではどうなるかと思うたが、関係なかったか♡♡」 「お、おちんぽぉ゛ッ♡♡すんっ♡♡すぅ~♡♡ぉ゛ッ♡♡の匂いぃッ゛?♡♡♡すんっ♡♡おほぉ゛ッ♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ 魅琴様によってこの異常事態の原因を明かされる。初めて嗅いだ濃厚すぎるおちんぽ臭は僕の頭と体を侵し、未知の快楽をもたらしていく。一吸い毎に思考が吹き飛び、体のいう事が聞かずどうすることもできない。今の僕にできるのはおちんぽ様に顔を埋めながら、ひたすらおちんぽ臭を取り込むことだけだった。 パッ♡♡ どさっ♡♡ 「どうじゃ、初めてのチンポ臭は?♡♡己の本性を理解できたじゃろう♡♡」 「ほへぅ……♡♡♡すんっ♡♡ぉ゛ッ♡♡は、はひぃ……♡♡♡」 頭を掴んでいた手が離される。僕はその場に崩れ落ち、四つん這いによってお尻だけが持ち上がっている無様な姿勢になってしまう。さらに、おちんぽ臭によって自分がどうしようもない変態であることを自覚してまうのだった。 「ふふ♡ではロクよ♡もっと己の欲望に忠実になってみよ♡♡チンポ臭に侵された今、そなたの本当にしたいこと♡♡」 「はへぇ……♡♡ぼくのしたい、こと……♡♡♡」 「そうじゃ♡♡」 クイッ♡♡ 魅琴様は僕の顎に指をかけ上を向かせる。当然そこには散々嗅がされたおちんぽ様が鎮座していた。 ドクドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡」 キュンキュンッ♡キュ~~ッ♡♡♡ 「あの……♡その……♡♡」 「どうした?♡言うてみい♡♡」 「おちんぽ様……♡♡な、舐めたい、です……♡♡♡」 そしてその圧倒的な存在を前に、今まで考えたこともなかった欲望を口にしてしまうのだった。 「くははっ♡♡そうかそうか♡ロクは妾の魔羅を舐めしゃぶりたいと♡♡」 「ぅぅ……♡♡」 「まったく度し難い変態じゃのう♡♡しかし、正直に言うた褒美じゃ♡♡ほれ♡舌を出せ♡♡」 「魅琴様……♡♡こ、こぉれふかぁ……?♡♡♡」 「そうじゃ♡♡そのまま顔を近づけて……♡♡」 あまりに情けない欲望を嘲笑され顔が羞恥に染まる。しかし魅琴様も意地悪がしたい訳ではなく、僕の望みを叶えようとしていた。魅琴様の指示通り舌を伸ばした僕は、ゆっくりおちんぽ様に近づいていき、そして――― 「そら♡とくと味わうがよいぞ♡♡」 べっとぉぉ♡♡♡ 「んっへぇォ゛ォ゛ッ!?♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ 舌全体をおちんぽ様に密着させるのだった。 「んひゅぉ゛ッ♡♡れろぉっ♡♡れろっ♡♡ちゅぱっ♡♡んォ゛ッ♡♡にゃにこのあじぃ♡♡あたまっ♡へんになるぅ♡♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ 「嬉しそうに舐めしゃぶりおって♡♡これでは畜生と変わらぬな♡♡」 「だ、だっへぇ♡♡ちゅばっ♡♡れろぉ♡♡れぉろぉっ♡♡♡こんにゃのはじめへなんでひゅぅ♡♡ちゅぶっ♡♡れへぇっ♡♡♡」 今まで経験したことのない味を舌に感じる。それは何とも言葉にできないもので、しかし確実なのは本能がもっと味わわせろと訴えかけてきていることだった。夢中でおちんぽ様にむしゃぶりつくその姿はまるで犬のようで、これが人の子でそれも男であるとは到底思えなかった。 「ちゅぶっ♡れろぉっ♡♡おひんぽしゃまぁ♡♡れろれろっ♡♡んへぇぁっ♡♡♡」 「ふむ……ロクよ♡舐めるだけでよいのか?♡」 「ふぇ?」 「その口いっぱいに頬ばってもよいのじゃぞ♡♡」 おちんぽ様を堪能する僕へ、魅琴様が囁きかける。その甘言に一瞬思考が停止し、僕は魅琴様に誘われるがままになってしまう。 「ほ、頬張る……?♡」 「そうじゃ♡この膨らんだ亀頭を咥え込み、その口をチンポで満たすのじゃ♡♡そなたの大好きなチンポでな♡♡」 「ぁぁ……♡♡ぁぁぁ……♡♡♡」 「よいぞ♡♡口を大きく開けて♡ほれ♡そのまま……♡♡」 そして目の前の餌に釣られる犬のように、僕はおちんぽ様を咥え込んだのだった。 「はぁ゛むっ♡♡」 じわぁっ♡♡♡ 「んふぅ゛ッ!?♡☆♡☆♡☆♡」 バチバチバチッ♡☆♡☆♡☆ ビクビクッ♡♡ビクぅッ♡♡♡ 丸々と膨らんだ亀頭はそれだけで口内を埋め尽くし、濃厚なおちんぽ様の味が全体に行き渡る。空気に触れない純粋なおちんぽ様に頭の中が弾けて、体が動かなくなってしまう。 「んぶへぇぁ……♡♡♡ちゅぶ……♡♡♡」 ビクッ……♡♡ビクッ……♡♡♡ 「おやおや♡チンポを咥えたままトんでしまうとは♡♡人の子には刺激が強すぎたかのう♡♡よい♡そのまま赤子のようにしゃぶり続けるのじゃ♡♡」 なでなで♡♡ 「ふへへぁ……♡♡んぶっ♡♡ちゅぶへぇ……♡♡♡」 魅琴様は意識も定まらない僕の頭を慈しむように撫でる。まるでおしゃぶりを咥えた赤ちゃんのようになってしまった僕は、幸せそうにおちんぽ様を咥え舐める続けるのだった。 「ちゅぶっ……♡♡ちゅ~~っ♡♡♡ちゅちゅ~~っ♡♡」 「ふふ♡乳房のように吸い付きおって♡母乳でも欲しくなったか?♡♡ならばたんと飲ませてやろう♡ただ、母乳とは真逆の子種汁じゃがのう♡♡」 ぶわぁっ♡♡ 「んぐぅぉっ!?♡♡♡」 口内の亀頭がさらに大きく膨らむ。神である魅琴様からすれば射精のタイミングなど思いのまま。僕の求めに応じ、おちんぽ様はすぐに準備万端になる。 「さぁ♡とくと味わうがよいぞ♡妾の、神のチンポ汁を♡♡」 「んっ♡♡んぅっ♡♡♡」 「そらっ♡♡」 びゅぐりゅッ♡♡♡びゅぐりゅりゅっ♡♡♡どびゅりゅぅっ♡♡♡びゅぼりゅりゅ~♡♡♡びゅるるぅ~~♡♡びゅるるるぅ♡♡♡ 「おぶっ♡♡♡んぶぐっ♡♡へぶっ♡♡ごくッ♡♡んぐぅぉ!?ッ♡♡♡ごくごくッ♡♡♡ごっっくんッ♡♡♡んへ゛ォ゛ォ゛~~ッ♡♡♡♡」 ビクンッ♡♡ビックンッ♡♡♡ビクビクッ♡♡♡ 亀頭で埋め尽くされた口内の僅かな隙間におちんぽ汁が流れ込む。あっという間に溢れそうになり慌てて飲み込むが、人の身で神の子種汁を飲んだが最後、待っているのは絶頂の連続だった。 「ごくごくッ♡♡♡ほッ゛♡♡ぉォ゛ォ゛ッ~~ッ♡♡♡ごくんッ♡♡♡ごっくんッ♡♡んっぎゅォ゛ッ♡♡♡ほぉへ゛ォ゛ォ゛♡♡♡」 ビククぅ~~っ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ビクビクッ♡♡♡ 液体とは思えない程粘ついたおちんぽ汁は、飲み込もうとしても喉にべったりと張り付き中々飲み込めない。やっとの思いで飲み込んだとしても、体内にはっきりとその存在を感じ、内臓までおちんぽ汁で侵されていく。まるで体を作り変えられるような感覚の中、なんとかその全てを飲みきったのだった。 「ほへっ……♡♡ォ゛ッ♡♡ふへぁ……♡♡♡」 「まさか全て飲みきるとはのう♡しかしロクよ♡あれだけのチンポ汁を飲み込んでしまったら、疼いてたまらないのではないか?♡♡本来男の子であるそなたには無いはずのモノ♡♡そう……♡♡」 「子宮が♡♡」 「っ♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 精飲絶頂の余韻も冷めやらぬ中、魅琴様の言葉を聞いた途端下腹の奥が激しく疼きだす。それは体内のおちんぽ汁が、下へ下へと溜まっていくのを感じるのと同時だった。 「神の子種汁をその身に収めたのじゃ♡なればその身が女子、いやメスに変わるのも当然♡♡そなたは今、男の子でありながら子を孕めるメスの体に堕とされたのじゃ♡♡」 「はぅ゛っ……♡♡♡ふぅぅ゛ッ♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡キュンッ♡♡♡ 「み、魅琴ひゃまぁ……♡♡♡ぼく……♡♡ふぐぉっ……♡♡」 どんどんと強まっていく子宮の疼きに怖くなり、縋り付くような視線を魅琴様に向ける。心身はすっかり蕩け、もはや自分ではどうにもできなかった。 「わかっておる♡妾のチンポが欲しいのであろう?♡♡しかしロクよ♡神とまぐわうには人の身では負担が大きすぎるのじゃ♡♡」 「しょ、しょんなぁ……♡♡おなかっ♡♡疼いてとまらないんでしゅぅ♡♡♡」 「安心せい♡♡ただ一つ方法がある♡♡妾の眷属となることじゃ♡さすればその身は神の魔羅にも耐えうる器になるじゃろう♡♡」 「なりますっ♡♡魅琴しゃまのけんぞくになりましゅっ♡♡♡」 「よいのか?♡眷属になれば人ではなくなるということ♡♡さらには家族の繋がりさえも失ってしまうぞ♡♡そなたは妾のチンポのために人であることを捨てるというのか?♡♡」 「はいっ゛♡♡人じゃなくていいでしゅっ♡♡そんなのより魅琴様のおちんぽ眷属がいいのぉ♡♡♡」 子宮の疼きで正常な判断力を失った頭では、おちんぽ様が最優先であり他のことはどうでもよかった。僕は何のためらいもなく魅琴様の眷属となることを望んでしまう。 「くははっ♡♡そうかそうか♡では眷属の誓いとして妾のチンポに口づけをするのじゃ♡♡さすればその身は妾の眷属♡神の所有物として生まれ変わるであろう♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキキィっ♡♡♡ 「はっ……♡♡はっ……♡♡はっ……♡♡♡」 目の前のおちんぽ様がさらに大きくなり、僕の視界を埋め尽くす。極度の興奮状態の僕は、その神々しい姿に吸い込まれるように近づいていき、そして――― ちゅっ……♡♡♡ 誓いの口づけを捧げたのだった。 「ッ!?♡♡♡♡ぉォ゛ォ゛ぉぉ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」 キュンキュンキュンッ♡♡♡キュぅぅ~~ッ♡♡♡♡ ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡ ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ 「これでそなたは妾の眷属♡♡その身朽ち果てるまで妾と共に在り続け、そなたの全てを妾に捧げるのじゃぞ♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡ぉ゛ひゅッ♡♡は、はひぃ……♡♡♡」 口づけと同時に全身に弾けるような快楽が流れる。それは人であれば絶命してたであろう衝撃で、まだ生きていることが僕が人間でなくなった証拠であった。 しゅるるっ♡♡しゅるっ♡♡♡ 「はへっ……♡♡ふわぁっ♡♡」 「早速その子宮を妾に捧げて貰おうかの♡♡」 魅琴様の九つある尻尾が巻き付き、軽々と体を持ち上げられる。魅琴様を見下ろすまで持ち上げられ、その真下には脈動するおちんぽ様。この後何が起きるかは言葉にしなくても明らかだった。 「み、魅琴様……♡♡♡」 「ロク♡そなたは妾の何じゃ?♡♡」 「ぼ、僕は……♡♡魅琴様のおちんぽ眷属でひゅ……♡♡」 「正解じゃ♡♡」 どっっぢゅぅぅうッ♡♡♡♡ ぼっっこぉッ♡♡♡♡ 「おっぎゅぉォ゛ォ゛ッッ♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ぴーーーんッ♡♡♡♡ まっすぐ降ろされた僕の体は、おちんぽ様に遮られることなく魅琴様の太ももまで到着する。消えたおちんぽ様はその存在を主張するように下腹に浮き上がっており、人の身であれば間違いなく激痛を伴うはずだったが、今の僕にはその全てが快楽に変換されるのであった。 「おごッ♡♡ぉォ゛ッ……♡♡ほォ゛ッ……♡♡」 ピクピク……♡♡ピク……♡♡♡ 「ふっ♡いかに眷属といえどそう簡単に慣れるものではないか♡♡しかしロク♡そなたは既に妾の所有物♡♡今までのように丁重に扱われるとは思わぬことじゃ♡♡」 しゅるるっ♡♡ ずりゅりゅぅっ♡♡♡ ぞりぞりぞり~~っ♡♡ 「おひぃ゛ォ゛ォ゛~~ッ♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡♡ 巻き付いた尻尾が僕の体を持ち上げる。しかし、それを阻むようにおちんぽ様の雁首が引っかかり、眷属穴を削りあげられてしまう。メスに成りたての未熟穴がそんなものに耐えられるはずもなく、僕は獣のような声を上げ絶頂を繰り返す。 「そらっ♡♡」 どぢゅんッ♡♡ ぼっこぉぉッ♡♡♡ 「ほぎゅ゛ォ゛ッ♡♡♡」 「そらそらそらッ♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ ぼごッ♡♡ぼごッ♡♡ぼごッ♡♡ぼごッ♡♡ぼごッ♡♡ぼごッ♡♡ぼごッ♡♡ 「んぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡み、みことひゃまぁ゛ッ♡♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡♡しぬッ♡♡しんじゃいまひゅぅ゛ッ♡♡ひっぎゅォ゛~~ッ♡♡♡」 「何を言う♡♡神の眷属がこの程度で死ねる訳もないじゃろう♡♡その身は妾のためのチンポ穴じゃからなっ♡♡」 どッぢゅぅぅ~~ッ♡♡ 「はぅぁ゛ォ゛ォ゛ッ~~ッ♡♡♡♡」 ぴんッ♡♡ぴんッ♡♡ぴーーーんッ♡♡♡♡ 体が持ち上がるとメス穴を削られ、落とされると下腹が突きあがる。既に快楽の許容量は超えているはずなのに意識を失うこともできない僕は、少しでも快楽を逃がそうと必死で四肢を伸ばして絶頂する以外できなかった。 「ふふっ♡よい鳴き声じゃ♡♡よもや人を捨て獣に堕ちたのではあるまいな♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡ぉォ゛ォ゛……♡♡♡んぉ゛ッ……♡♡♡」 「さて♡そろそろ仕上げといこうかのう♡♡このチンポに突き上げられた子宮に眷属の印をつけねばな♡♡」 「ほへぇ゛……?♡♡魅琴ひゃま、何を……♡♡♡」 すすっ♡♡す~っ♡♡ぽわぁぁ……♡♡♡ 突き上げられた下腹を魅琴様の指が滑り妖しく光り出す。そして何事か唱えたその瞬間――― 「―――」 ぶわぁッ♡♡♡ 「ッッ!?♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「ぉ……♡♡ぉォ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡♡♡ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ~~~ッ♡♡♡♡」 突如子宮を中心として爆ぜるような絶頂に襲われたのだった。 ぽわわぁっ♡♡ 「これでそなたの子宮は妾の思うまま♡♡孕むも孕まぬも妾の思い一つじゃ♡♡」 「ほへッ゛♡♡へぉ゛ッ……♡♡♡ぉ゛ッ……♡♡♡」 ビクビクッ……♡♡♡ 先程まで魅琴様の指があった部分には子宮を象った紋様が浮かび上がっており、それは妖しく光りながら存在を主張していた。そしてなにが起きたかすらわからない僕は、ただ絶頂の余韻に体を震わせるだけである。 「み、みこと、ひゃま……♡♡にゃにがぁ……♡♡♡」 「安心せい♡これで準備が整ったというわけじゃ♡♡」 「じゅん、び……?♡♡」 「そうじゃ♡妾の子種汁を注ぐ準備がな♡♡」 「へ……?♡♡」 キュンッ……♡♡ 「あれ……?♡♡」 魅琴様の言葉と同時に子宮の異変を感じる。 「そら来るぞ♡♡淫紋を刻んだ副作用でそなたの子宮が子種汁を求め疼き狂うのじゃ♡♡♡」 キュンッ……♡♡キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡キュンキュンッ♡♡♡ 「はぅ゛ッ♡♡にゃにこりぇっ♡♡おなかっ♡♡へんにっ……♡♡♡」 ギュンッ♡♡ギュンッ♡♡♡ギュギュンッ♡♡♡♡♡♡ 「は゛ォ゛ッ♡♡♡お、おちんぽ汁っ♡♡おひんぽじるほしいよぉッ♡♡♡んにゃォ゛ォ゛~~ッ♡♡♡」 ギュぅぅ~~ッ♡♡♡♡ その異変を瞬く間に肥大化し、おちんぽ汁を求め子宮がうねりだす。もう僕の頭には子宮いっぱいにおちんぽ汁を注がれることしか考えられなかった。 「みこっ♡みことひゃまぁ゛ッ♡♡たひゅけへッ♡♡♡しきゅうおかしぐなりゅぅッ♡♡♡」 「おうおう♡愛いヤツじゃのう♡♡大丈夫じゃぞ♡たっ~ぷり妾の子種汁注いでやるからの♡♡しかしよいのか?♡♡そんな状態で子宮が子種汁塗れになれば一発で孕んでしまうぞ?♡そなたは神の子を孕むというのか?♡♡」 「はひぃ゛ッ♡♡孕みまひゅ゛ッ♡♡♡魅琴しゃまの赤ちゃんうみまひゅからぁ゛ッ♡♡おちんぽひゃませーしいっぱいひょうだいぃ゛ッ♡♡♡」 もはや言葉の意味すら分からず、ただ疼きを収めるために必死でおねだりを続ける。それが本能のままに行動する今の僕の最善だった。 「よい♡♡ではロクよ♡妾の眷属として捧げたその身で……♡♡♡」 ぶくくっ♡♡♡ 子宮にぴったりくっついた亀頭が大きく膨らむ。魅琴様は優しく微笑みそして――― 「孕め♡♡♡」 どびゅぐりゅッ♡♡♡びゅぼぐりゅぅっ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ♡♡♡ぼびゅぅぅっ♡♡♡♡びゅりゅるるぅ~~♡♡びゅるるぅ~~♡♡♡♡ 「ォ゛ッ♡♡ォ゛ッぉ゛ッ♡♡♡ォ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ォぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡」 ギュンギュンギュンッ♡♡♡ギュぅぅぅ~~~~~ッ♡♡♡♡ ピクピクッ♡♡♡ビグンッ♡♡ぴっーーーーーんッ♡♡♡♡ 孕ませ汁を求めうねり狂う子宮にその白濁を注ぎ込んだのだった。 ぽわっ♡♡ぽわわっ♡♡ 「おひ゛ッ♡♡♡しきゅう゛……♡♡ぉ゛ッ♡♡とけへぇ゛……♡♡♡赤ちゃんできりゅぅ……♡♡♡」 ビクビクッ……♡♡ビクッ……♡♡♡ 淫紋が明滅を繰り返す。それはまるで子宮の孕ませ精子に反応するかのようで、そんな僕を見ながら魅琴様はいたずらっぽく笑みを浮かべる。 「ふふっ♡♡冗談じゃロク♡♡そなたにはまだ子は産ません♡♡孕むにはそなたの体はちと未熟じゃからのう♡♡」 「はへぇ……?♡♡」 「まずは念入りにチンポ漬けにしてしっかりとその型を作らねばな♡♡そしてそなたの子宮がグズグズに蕩け、神の子を孕む準備が整った時、今度こそ……♡♡♡」 淫紋をなぞりながら、魅琴様が耳元に顔を寄せる。 「妾の孕み袋として子種汁をたっぷり注いでやるからのう♡♡」 「は、はひ♡♡」 こうして僕は魅琴様の眷属として長い年月を過ごすことになるのだった。