バイト先の懐いてくる高身長後輩にふたなり好き性癖がバレて絶望していたら実はふたなりだった後輩に余計懐かれる話
Added 2024-02-09 09:00:00 +0000 UTC「ありがとうございましたー……ん〜〜っと。」 会計を終えたお客さんにお決まりの挨拶をしてその背中を見送る。本日何十回目かわからないレジ対応を終えた僕は大きく伸びをする。そうしていると無人レジで唸っているもう一人の店員が目に入った。 「あれ〜?おっかしいなぁ。」 「どうしたの弓坂?」 「あっ、センパイ、それが画面にエラーってずっと出てて治んないすよねぇ。」 それは僕の一個下らしい弓坂という女の子で、どうやら機械の故障に困っているようだった。 「これはこっちを先にやらないといけないんだ。ほら、これで治った。」 「お、さっすがセンパイ〜♪機械ならお手のものっすね。」 「それ褒めてる?」 よくシフトが被る彼女とはそれなりに仲がよく、軽口を言い合う間柄でもあった。まあ、僕の背が低く反対に彼女はかなりの高身長のため、舐められているだけかもしれないが。 「あ、もう休憩っすよ、センパイも時間一緒っすよね?ほら、早く行きましょっ♪」 「ちょっ、そんな押すなって……」 そして僕はボディタッチなんて気にも留めない弓坂に押されるまま、休憩室へ向かうのだった。 「センパイっていつもスマホで何見てんすか?」 「別に、普通のニュースとかだよ。」 「えぇ〜ほんとっすかぁ?実は可愛い女の子がいっぱい出てくるゲームとかしてんじゃないんすかぁ?」 「してないよ。」 休憩室でスマホを操作していると、弓坂が声をかけてくる。僕は平然と答えるが彼女の問いは半分当たっていて、半分外れていた。確かに僕はそういうのも好きだが、正しくはゲームではなくイラストや漫画であり、普通の女の子とは違った特徴を持っていた。 「じゃあ見ちゃお〜っと♪ってほんとにニュースじゃないっすか、つまんないっすねぇ……」 「だから言ったでしょ?」 弓坂は体を乗り出しスマホを覗き込む。当然僕は外ではそういう類は一切見ないようにしてるので、バレることはない。そんなカモフラージュが成功し、つまらなそうに呟いたその時だった。 ピロンっ 一通のメール通知が表示される。 「メール?今時珍しいっすね。誰からっす……」 弓坂の声が途切れる。僕は不思議に思い、スマホを見るとそこには――― 『ふたなり同好会さんが「ふたなり後輩ちゃんのおちんぽしゃぶり」を投稿しました』 あってはならない文言が表示されていた。 「っっ!?」 「……」 「ぼ、僕先に休憩上がるねっ!」 バタンッ 「見られたっ、絶対見られた……最悪だ……通知設定いじったの忘れてたっ……!」 慌てて休憩室を飛び出した僕は、トイレに入り頭を抱えこむ。しかし後悔したところで時すでに遅く、弓坂に見られた事実はどうにもならない。僕がふたなり好きの変態であることは完全にバレてしまったのだ。 「……はぁ、今日終わったら辞めるって店長に言おう……」 あんな性癖がバレた以上笑いものにされるのは確実だと悟り、早々にバイトを辞める決断をする。しかし碌に弓坂の反応も見ずに飛び出した僕は気づいていなかった。休憩室に取り残された彼女が何を考えていたかなど。 「ふ~ん……♡」 ◆◆◆ 「センパイ、ちょっと上失礼するっすよ。」 「え?」 むにゅぅっ 「ちょっ……」 休憩明け、弓坂の態度は全く変わっていなかった。それどころかいつもより距離が近くさえ感じ、何かと同じ作業をやっている気がする。今も品出し作業中の僕についてきて、高所の商品を並べるため後ろから密着してきたのだ。 「弓坂は他のところやってくれれば……」 「まぁまぁ、いいじゃないっすか。え~、これはこっちで……」 むにゅっむにゅっ 「あ、当たってるから……」 「……♡」 後頭部を柔らかい感覚が包み込み、消え入りそうな声で指摘するも届いていないのか弓坂は離れない。そしてさらに別の感覚があることに僕は気づいてしまう。 ぐりっ♡♡ 「んぇ……?」 「どうしたっすか?♡そんな変な声出して♡」 「い、いや、何でも……」 それは腰の辺り何か硬いモノを押し付けられているようだった。一瞬ベルトか何かかと思ったが金属のような硬さではなく、もっと何かに覆われたような感覚があり、先程の事件のせいでありえない想像が頭をよぎる。 ぐりっ♡♡ぐりっ♡♡ 「っ……!?ゆ、弓坂っ?」 「ん~♡何すかぁ?♡♡」 ぐりっ♡♡ぐりりっ♡♡♡ 「そ、その……ポケットに何か入れてたり、する……?」 「いやぁ♡何もないっすねぇ♡♡」 「ぇ……そ、そんなはず、じゃあっ……」 ありえないと思いつつも、その可能性を排除するため質問をするが、その返答は予想とは違っていた。僕は混乱し、どうにかその可能性を否定しようと、決定的な質問をしようとした時だった。 パッ♡ 「あ、レジ呼ばれたみたいなんで行ってくるっすね♪」 「ぁ……」 スタスタスタ 「って僕は何を聞こうと……」 弓坂は離れレジへ向かっていく。僕は消えていく感覚に名残惜しさを感じながらも、自分のしようとしていた質問を思い返し、その異常さを思い知るのだった。 ◆◆◆ 「うわぁ……電車も止まってる……」 勤務時間を終え、忙しそうな店長に辞めるとも伝えられず、そそくさと出てきた僕は一面真っ白の景色に驚いた。どうやら予報外れの大雪が降り、電車も止まっているようだった。 「大丈夫っすか?センパイ♡」 「ゆ、弓坂っ……」 「電車止まってるらしいっすね♡帰りどうするんすか?♡」 「どうしようかな……あはは……」 後ろから弓坂に声をかけられる。終始変わらない態度で僕に接していた彼女は、困り果てている僕を見ながら、ニヤニヤと笑みを浮かべていた。 「ねぇセンパイ♡ウチの家、すぐのところにあるんすけど……♡♡来ないっすか?♡」 「へ?い、いやっ、それはマズイでしょっ……女の子の家には流石に……」 「えぇ~♡センパイはウチに何かするつもりなんすか~?キャー♡こわ~い♡♡」 「ちょ、そんなことは……」 弓坂から家に来ないかとまさかの提案をされる。流石にそれはよくないと断ろうとするが、彼女にかわかわれペースに乗せられてしまう。 「じゃあ大丈夫っすね♡ほら♡寒いんで早く行くっすよ♡」 「ちょ待っ、引っ張らないで……」 こうして僕は、弓坂の家に行くことになったのだった。 「ウチはセンパイに何かしちゃうかもっすけど……♡♡♡」 ◆◆◆ 「センパ~イ♡もっと飲むっすよ~♡♡」 「も、もうたくさん飲んでるよっ……」 弓坂の家に着いた僕たちは、お酒を飲んでいた。僕はソファに座り、テーブルを挟んで対面に弓坂が座っている。彼女はすっかり酔っぱらっているようで、いつもより粘り気のある絡み方をしてきていた。 「まだまだ♡ほらほら~♡」 「わ、わかったから……ごくっ」 「んふふ~♡♡」 僕は勧められるまま缶を両手で持って一口飲む。弓坂はそんな僕を愉しそうに見ていた。 「なんすかその可愛い飲み方は♡♡」 「かわっ……へ、変なこと言うなって……」 「あぁ~♡可愛いっすねぇ……♡♡♡」 スクッ♡ スタスタ♡♡ ギュっ♡♡ 「ゆ、弓坂……?なんで隣に……?」 「まぁまぁ♡いいじゃないっすかぁ♡♡」 弓坂は不意に立ち上がると、僕の隣に腰を下ろした。体が密着しどことなくいい香りが漂ってきて、僕は彼女の方を見ることができない。 「……♡♡♡」 「……」 無言のまましばらく時間が流れる。その空気感と沈黙に耐えられなくなり、何か話そうとしたその時だった。 「……ふたなり同好会♡♡」 「っ!?」 ビクぅっ! お酒でぼやけていた意識が一気に引き締まり、冷や汗が出始める。そんな僕の耳元に顔を寄せ、彼女は囁き続ける。 「センパイが休憩室から出ていった後調べたんすよねぇ♡いやぁ♡出てくるわ出てくるわ♡エロい格好した女のイラストがいっぱい♡びっくりしたっすよ♡センパイがまさか……♡♡」 「ふたなりチンポにハメられたいド変態だったなんて♡♡」 「……ぅぅ」 「色んなイラストがあったっすけど背の高い女ばっか♡♡しかもヤッてるのもあって相手は背の低い男の子♡♡おまけに女の言いなり♡♡センパぁイ♡どういうことっすかぁ?♡♡」 「や、やめてぇ……」 弓坂はねっとりした口調で僕を追い込むように囁く。完全に性癖がバレた上、その詳細まで他人の口から聞かされた僕はあまりの羞恥にどうにかなってしまいそうだった。 「あの……お金ならあげるから、どうか他の人には……」 「んん?何言ってんすか?他の人になんか言うわけないじゃないっすか♡」 「……え?じゃ、じゃあ何のために……」 絶対に強請られると思っていた僕は、先んじて応じる意思を示そうとするもどうやら違うようで、その目的を聞こうとする。そして返ってきたのは予想外の言葉だった。 「んふふ~♡♡ねぇセンパイ♡♡もしウチがふたなりだって言ったらどうするっすか?♡♡」 「……へ?」 「それもセンパイの好きなカリ高血管バキバキのでかチンポ♡♡ついでにたっぷりザーメン溜め込んだキンタマ付きのふたなりちんぽ♡♡」 「な、何を……♡♡」 「それはぁ……♡♡♡」 ジジッ♡♡ジジジッ♡♡♡ 弓坂の言葉に理解が追い付かない。いや、正しくは理解しているが脳がありえないとその情報を拒否しているだけである。そんな僕の頭の中の葛藤も、ファスナーが下ろされる音が聞こえ、思わず振り向いて入って来たその光景に全て吹き飛ばされる。 「こういうことっすよ♡♡」 ぶるんッ♡♡♡ ビッッッッキィッッ♡♡♡ 「で、でっかぁ……♡♡♡」 僕の目に飛び込んできたのは目測で三十センチはありそうな長さに、角ばったカリ、血管が浮き出てまるで生きているかのように脈動するふたなりおちんぽだった。その禍々しい姿に思わず小声で呟いてしまう。 「あはっ♡センパイわかりやす過ぎっすよ♡♡チンポ見た瞬間目の色変えて♡マジでチンポ好きなんすねぇ♡♡」 「っ……♡ってそうじゃなくて何のためにこんなこと……♡♡」 あまりに見事な剛直に見惚れてしまい、弓坂の声で意識を取り戻すと改めてその目的を質問する。 「えぇ~?♡まだわかんないんすかぁ?♡だからぁ♡センパイを家に呼んだのも♡センパイがふたなりチンポ好きのド変態だって言ったのも♡こうやってチンポ見せつけたのもぜ~んぶ……♡♡♡」 「お前をぶち犯すためだよ……♡♡♡」 「っっ♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「あははっ♡♡すっごい効き目♡センパイこうやってオラつかれるの好きっすよね?♡♡そんなイラストばっかりだったっすもん♡♡」 急にドスの効いた声で囁かれ、全身が震えてしまう。完全に性癖を把握された僕は、弓坂の手のひらで転がされていた。 「で?♡センパイはどうなんすか?♡ウチがふたなりだったらどうするんすか?♡♡」 「ど、どうって……♡♡」 「いやぁ♡あんなの見てる人がふたなり女と家で二人きりで、しかもチンポ見せつけられて、はい終わりなんてありえないっすよねぇ?♡♡」 「それは、その……♡♡」 もじもじ♡♡ 弓坂の言葉で今の状況をはっきりと理解し、途端に意識しだしてしまう。もじもじと言葉に詰まっていると彼女が再び喋り始める。 「あぁ♡そっかセンパイはこういう聞き方じゃなかったすね♡ねぇセンパイ……♡♡」 「チンポハメてくださいって言え……♡♡このマゾが♡♡」 「っ!♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ゾクッ♡♡♡ 「ゆ、弓坂のおちんぽハメて、ください……♡♡♡」 「んんん~♡♡♡ほんっとに可愛いんすからセンパイは♡♡」 またしても耳元でオラつかれ思わず命令に従ってしまう。それは僕たちの立場が明確に決まった瞬間だった。 「じゃあセンパイ♡ハメて欲しいんだったらまずやること♡あるっすよね?♡♡」 「やること……?♡」 「またまたとぼけちゃって~♡♡まずは……♡♡」 ガシッ♡♡ 「はぇ?」 「ハメチンポにご奉仕♡っすよ♡♡」 にぎゅぅ♡♡♡ 「ぁ、あっつぅ♡♡♡しかもカチカチ……♡♡♡」 弓坂は僕の手を掴み、天を向いたふたなりおちんぽを握らせる。その人肌以上の熱さと、硬さの中にある確かな弾力性にうっとりとしてしまう。 「ほらセンパイ♡♡ウチのチンポ♡気持ちよくしてくださいっす♡♡」 「う、うん……♡♡」 しゅこ……♡♡しゅこっ……♡♡♡ 「あはぁ♡♡センパイの小っちゃい手がウチのチンポシコってる♡♡マジ興奮するっす♡♡♡」 ドクッ♡♡ドクドクッ♡♡♡ 「ひゃ……♡♡すごいドクドクいってる……♡♡」 僕が手を上下に動かし始めた瞬間、おちんぽの脈動が一気に強くなる。指先から手のひらまで伝わるソレに連動するように、僕の鼓動も高鳴っていく。 しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡ 「はぁっ♡♡センパイ両手使って♡♡ウチのチンポ、センパイの手マンコで包みこんでくださいっす♡♡」 「こ、こう?♡♡」 きゅむっ♡♡ しゅこっ♡♡しゅこしゅこっ♡♡♡ 「あぁっ♡♡それヤバいっす♡♡センパイのおててマンコぷにぷにでエロ過ぎ♡♡」 片手では到底収まりきらないおちんぽを、両手でなんとか包みこんで上下する。そして僕の扱きで気持ちよさそうな声を出す弓坂を見て、僕は調子に乗ってしまう。 しゅここっ♡♡しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡♡ 「ゆ、弓坂?♡気持ちいい?♡♡僕のし、しこしこ気持ちいい?♡♡」 「っ♡♡さっきまであんなにうろたえてたくせにノリノリじゃないっすかぁ♡♡もうチンポ好きは隠さなくていいんすか?♡♡」 「だ、だって、弓坂がご奉仕しろって……♡♡」 「へ~♡♡あくまでウチのせいにするつもりなんすねぇ♡♡♡じゃあ……♡♡♡」 ガシッ♡♡ ぴたっ♡♡ 「ゆ、弓坂……?♡」 ぴとっ♡♡ 再び手を掴まれおちんぽ扱きを止められる。恐る恐る彼女の方を見るとニヤニヤと笑みを浮かべており、そしてもう片方の手の指を僕の唇に添えてくるのだった。 「手じゃなくてこ~こ♡♡口マンコでご奉仕してくださいっす♡♡」 「く、口って……♡♡流石にそんなこと……♡♡」 「今更なに言ってんすか~?♡♡ここまでしたらもう何やってもって……あぁ~♡♡ほんとセンパイは欲張りさんなんすから♡♡じゃあお望み通り……♡♡」 「いいからチンポしゃぶれドスケベマゾ……♡♡♡」 「っぅ♡♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡ 「は、はひっ♡♡」 僕の形だけの拒否は弓坂にはお見通しのようで、ドスの効いた低音命令ボイスであっさり言いなりにされてしまう。いよいよ頭が蕩けてきた僕は、脈動強まる後輩おちんぽに顔を近づけていくのだった。 ススーっ♡♡ 「んぉ……?♡♡♡」 ぴたっ♡♡ 「ん?♡どうしたんすかセンパイ?♡♡」 「すんっ♡♡あぇ?♡♡なにこのにおい……?♡♡♡」 おちんぽまであと二十センチといったところで動きが止まる。漂ってくる未知の匂いに体が固まってしまったのだ。 「ふふっ♡♡そっかぁ♡センパイみたいな男性フェロモン薄そうな男の子は知らないっすよねぇ♡♡つよつよチンポの濃厚オス臭♡♡♡」 「お、オス臭……?♡♡」 「はいっ♡♡イラストにあったじゃないっすか♡♡チンポに顔埋めてトロ顔になってる男の子♡♡それと一緒っすよ♡♡だから……♡♡」 ガシッ♡♡ そう言うと弓坂は僕の頭を掴み、そして――― 「ちょっ……弓坂待っ……」 「センパイもどうぞ堪能してくださいっす♡♡」 グイぃっっ♡♡♡ 「んぐぅっ♡♡」 ぴっとぉぉっ♡♡♡ 太ももと太ももの間、そびえ立つおちんぽの根元に顔を押し付けさせたのだった。 「すんっ……♡♡んっっぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 バチバチバチッ☆♡☆♡☆♡ 「あははっ♡♡なんすかその声♡♡チンポの匂いで頭やられちゃったっすか?♡♡」 「すぅ~~っ♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡♡んっぐぉ゛ッ♡♡♡はぁ~~♡♡すんっ♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ たった一息吸い込んだだけで濃厚すぎるオス臭は僕をトリップさせる。頭の中が弾けて視界が真っ白になり、出したことのない下品な声が漏れてしまう。体は痙攣し明らかに異常を訴えているのに、匂いを取り込もうとする脳の命令は止まらない。 「すんっ♡♡にゃ、にゃにこれっ♡♡こんにゃのはじめへっ♡♡すぅ~~♡♡ぉ゛ッ♡♡♡」 「これがセンパイみたいなチンポ好き変態のよわオスとは違う、つよオスチンポの匂いっすよ~♡♡ほら♡このチンポとキンタマの間とか特に……♡♡」 ぐぐ~~っ♡♡♡ むっわぁっ♡♡♡ 「んっぐぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡ほッ゛♡♡あたまとけりゅっ♡♡」 バチバチバチッ☆♡☆♡☆♡ ビクビクッ♡♡♡ビククッ♡♡♡ より深く頭を押し込まれ、最もオス臭の濃い部分に密着させられる。当然さらに濃厚な匂いに満たされた僕の頭の中は、通常の機能を失くしもはやおちんぽのこと以外考えられなくなっていた。 「ほんとこんなんでよく今まで無事だったすねぇ♡♡センパイがふたなり好きって最初に知れたのがウチでよかったっすよ♡♡」 「はぇ?♡♡すんっ♡♡ぉ゛ッ♡♡」 「おっと♡♡何でもっす♡♡ほらセンパイ♡♡そろそろ匂いだけじゃなくて、チンポしゃぶり♡♡してくださいっす♡♡♡」 「ふぅ゛っ♡♡う、うんぅ……♡♡♡」 ビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ 「……ごくっ♡♡」 最初の方はよく聞き取れなかったが、弓坂の言葉で本来の目的を思い出す。トリップした頭をゆっくりと持ち上げおちんぽを見つめると、変わらず天を向く雄々しい姿に生唾を飲み込んでしまう。 「じゃあ、く、咥えるね……♡♡」 「はい♡どうぞっす♡♡」 「あ、あぁ~……むっ♡♡」 ぱくっ♡♡ 「っ!?♡♡♡んぅ゛ッ♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ おちんぽが口の粘膜に触れた瞬間、激しく体が反応し悶えてしまう。寸前まで嗅がせられた濃厚なオス臭と未知の味わいが口いっぱいに広がり、戻りかけた頭は再びトリップして遥か彼方へ飛んでいく。 「どうっすかぁ?♡これがセンパイが大好きなふたなりチンポの味♡♡ほら♡もっと味わってくださいっす♡♡♡」 「れろ……♡♡んッ゛♡♡ひぇろっ♡♡♡れろぉ♡♡ちゅっ♡♡ちゅぱっ♡♡♡んぅ゛ふぅ♡♡♡」 「あはっ♡♡舌が亀頭這いまわってるっす♡♡美味しいっすかぁセンパイ?♡♡」 「れろぉ♡♡わ、わかんひゃいけろぉ……♡♡ずっひょなめへたいのぉ♡♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅちゅ~っ♡♡♡」 ツルツルとした亀頭を舐めまわして感じる味は美味しいのかすらもわからない。しかしソレを味わってしまった脳がもっとよこせと命令するのだ。 「もう心の底からチンポが好きってことじゃないっすか~♡♡じゃあセンパイが無事チンポ咥えられたってことで♡ここからはご奉仕フェラ♡お願いっすね♡♡」 「ごほうひっへ……?♡♡」 「そりゃもうエッロイ音立てながら顔動かしてチンポしゃぶるんすよ♡♡ウチのチンポが気持ちよくなるように♡♡」 「んぅ゛っ♡♡が、がんばりゅひぇ……♡♡♡」 ぐっ……♡♡ぐぐ……♡♡ 「おぅ゛ぅ……♡♡んぐぅ……♡♡♡」 「そうそう♡一旦奥まで咥えて……♡♡」 「んぶへぇっ♡♡♡」 ぢゅぽっ♡♡ 「あっ♡♡エロいフェラ音鳴っちゃったすね♡♡それがご奉仕フェラっすよ♡♡♡ほら♡続けて続けて♡♡♡」 「んへ……♡♡」 弓坂の言葉通りに亀頭まで咥えたおちんぽをさらに押し込んでいく。口の限界まで押し込んでから頭を戻すと、空気を含んだ破裂音が木霊する。その自分が出した音に興奮してしまい、僕は促されるままご奉仕フェラを始めるのだった。 「はぶっ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅぼっ♡♡んぐっ♡♡♡へぇあっ♡♡ぢゅぼっ♡♡ぢゅぼぉっ♡♡♡」 「うっわぁ♡♡センパイエロ過ぎ♡ガチしゃぶりじゃないっすか♡♡こんなのほんとにチンポ好きじゃないとできないっすよ♡♡♡」 「ぢゅっ♡♡ぢゅぶっ♡♡れろぉっ♡♡♡ほぁっ♡♡ぢゅぼっ♡♡♡んふふぅ゛♡♡」 ビクッ♡♡ビククッ♡♡♡ 軽く口をすぼめ、わざとらしく下品な音を立てながらおちんぽにしゃぶりつく。今までたくさん見てきたイラストと同じことをしているという事実が、さらに僕の興奮を加速させ、しゃぶっているだけなのに快感でビクビクと震えてしまう。 「ふふっ♡いい眺めっすねぇ♡お尻ピクピクさせて期待してるんすかぁ?♡♡♡」 さわさわ♡♡すりすり♡♡♡ 「ぢゅぼっ♡♡んふぅ゛!?♡♡♡ゆ、ゆみしゃかっ♡なにをっ♡♡」 「えぇ~♡だってセンパイが物欲しそうにお尻揺らしてたから触ってほしいのかなって♡♡あ♡もしかして無意識だったっすかね?♡♡チンポしゃぶりで体が期待しちゃったとか♡♡」 「しょ、しょんなことっ……♡♡♡」 むぎゅぅッ♡♡ 「うひぃっ♡♡♡」 「じゃあ問題ないっすよね?♡♡ほらほら♡♡センパイはそのままエロフェラ続けてくださいっす♡♡♡」 不意にお尻を触られ上下する頭が止まる。知らぬ間に僕の体は敏感になっていたようで、少しの刺激でもとびきりの反応を示してしまう。否定をしようとしても力強く揉み潰されては、情けない声を漏らすしかなかった。 「ん、んむぅ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅぼっ♡♡♡れるっ♡♡れろぉ♡♡♡」 「ふふふ♡♡」 さわさわ♡♡むにっ♡♡むにっ♡♡ 「ひぅっ♡♡ぢゅっ♡♡んへぇぁっ♡♡ちゅぶっ♡♡♡ぢゅっ……♡♡♡」 「あれあれ?♡どうしたんすか~?♡♡さっきの勢いがなくなってるっすよ~♡♡」 「ぢゅっ♡♡ら、らっへ♡ゆみひゃかが……♡♡♡」 「ん~?♡♡」 むぎゅぎゅッ♡♡♡ 「おひぃッ♡♡♡」 ビックンッッ♡♡ 「あっはっ♡♡腰思いっきり跳ねたっすね♡♡」 言い訳すら許さない弓坂はさらに強い力でお尻を揉み潰す。その刺激に思わず腰が跳ねてしまい、快感に悶えているのが丸わかりになってしまう。もうおちんぽをしゃぶるための口はほとんど動いていなかった。 むにゅっ♡♡もにゅっ♡♡むにゅにゅぅ♡♡♡ 「センパ~イ♡♡チンポしゃぶってくださいっす~♡♡体ビクビクさせてばっかで全然口が動いてないっすよ~♡♡」 「ふぅ゛っ♡♡ら、らっへ♡♡ゆみひゃかがぁ……♡♡♡んみゅぅ゛っ♡♡♡」 ビククッ♡♡ くねっ♡♡くねっ♡♡ 「えぇ〜♡♡でもちゃんとご奉仕してくれないとチンポハメてあげないっすよ〜?♡♡」 「へ、へもぉ……♡♡」 まるで自分の所有物であるかのように好き勝手に揉みしだかれ、腰がいやらしく動いてしまう。おちんぽを咥えたままの口は奉仕などできず、ただただ言い訳を繰り返すばかりだった。 「しょうがないっすねぇ♡♡じゃあちゃんと謝ってくれたらご奉仕フェラやめていいっすよ♡♡」 「あ、謝る……?♡」 「はいっす♡センパイの言葉で♡ご奉仕もろくにできないのにチンポハメが欲しくて堪らないダメマゾだって謝ってくださいっす♡♡」 「っ♡そ、それは……♡♡」 弓坂の要求に流石に躊躇いが生まれてしまう。しかし、既に立場が決定してしまった現状ではそんなこと許されるわけもない。彼女は大きく息を吐く。 「ふー……センパイ……」 「お前みたいなド変態マゾが今更カマトトぶんな……♡♡いいからさっさとダメマゾ謝罪してハメ穴使わせろ♡♡♡」 むっぎゅぅぅッ♡♡♡♡ 「ひぃォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ 「お、おちんぽご奉仕全然できないダメマゾでごめんなひゃいぃ♡♡お詫びにお尻おまんこいっぱい使ってくだひゃいっ♡♡おちんぽ気持ちよくしましゅからぁ♡♡♡」 三度のオラつき命令にあっさり負け、後輩相手に敬語、しかも恥ずかしすぎる言葉で謝罪してしまう。もはや条件反射に近い形で僕の心を調教されていた。 「ふふっ♡♡やればできるじゃないっすか〜♡♡じゃあ遠慮なく……♡♡」 「ハメ潰してやるから覚悟しろ……♡♡♡」 「は、はひ♡♡」 ◆◆◆ ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ 「ォォ゛ッ♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡ゆ、ゆみひゃかっ♡♡はげひッ♡♡んォ゛ぉ゛ッ♡♡♡」 「そりゃぁそうっすよ♡♡センパイみたいなマゾに優しくやったところで意味ないじゃないっすか♡♡ってそれにしてもセンパイマンコ締め付けエグ過ぎ♡♡すんなり入るくせにベッタリチンポに絡みついてくるっす♡♡♡」 ぐりりぃ〜〜っ♡♡ぐりゅりゅっ♡♡♡ 「ぉォ゛ぁ゛ぉ゛〜〜♡♡♡おぐぅ♡♡ぐりぐりひないへぇ゛♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ 弓坂の太ももに座らされた僕は、彼女を背中に感じながらおちんぽで貫かれていた。激しく下から突き上げれたかと思えば、おまんこの最奥をねちっこく虐め潰され、途切れることのない快感が僕を襲い続ける。 「どうせディルドとかで開発してんすよね?♡♡じゃないとこんなエロ穴になるわけないっすもん♡♡どうなんすか?♡♡ほらっ♡♡言えっ♡♡♡」 ぐりゅぅぅぅっ♡♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛〜〜ッ♡♡♡し、してりゅっ♡♡いっつもおちんぽディルドでお尻いじってりゅのぉっ♡♡♡」 「あははっ♡♡やっぱりそうっすよねぇ♡♡センパイってほんと変態♡♡ドスケベ♡♡チンポ好きダメオス♡♡」 「しょ、しょんなに言わないでぇ……♡♡♡」 普段のオナニー事情まで暴かれた上、耳元で何度も罵倒され羞恥でおかしくなりそうになる。しかしそれすらも全て快楽に変換されてしまう。 「でもセンパイはこういうこと言われるの好きっすよねぇ?♡♡だって……♡♡」 「マ・ゾ♡♡っすもんねぇ♡♡」 「っ♡♡♡」 ぐにゅぅっ♡♡ぐにゅりゅぅぅっ♡♡♡♡ 「マゾ♡♡男のくせにチンポにハメられたいマゾ♡♡女の子に好き勝手されたいよわマゾ♡♡後輩にいじめられて悦ぶマ〜ゾ♡♡♡」 「ぁぁ……♡♡ひゃぁぁ……♡♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ゾクゾクゾクッ♡♡ 弓坂のマゾ囁き責めで僕の頭の中はドロドロにされ何も考えられない。目の前が真っ白になり意識が飛ぶ寸前にまで達したその時だった。 「でもそんなセンパイが好き♡♡」 「ほぇ……?」 「そんなどうしようもない変態マゾのセンパイが好き♡♡ちっちゃくて可愛くてチンポ負けしちゃうセンパイが好きっすよ♡♡」 「にゃ、にゃにをぉ……?♡♡♡」 「それはこっちのセリフっすよ♡♡こんなこと好きな人にしかやる訳ないじゃないっすか♡♡」 「しょんなぁ♡♡で、でもぼく……♡♡こんなだしぃ……♡♡」 突然の告白に意識を取り戻す。しかし彼女の言葉を信じることができず、僕は自嘲的な返事をすることしかできない。 「だからいいじゃないっすかぁ♡♡よわよわマゾ男の子♡♡ウチの好みそのものっすよセンパイは♡♡」 「あぅ……♡♡」 「ねぇセンパイ?♡♡センパイはウチのことどうっすか?♡♡ウチみたいな背が高くて、ふたなりで、チンポハメしたがりの女はセンパイの好みっすか?♡♡♡」 弓坂の熱烈なアプローチに僕はあっさりと蕩かされてしまうのだった。 「……き♡♡」 「うん?♡♡」 「しゅきぃっ♡♡僕も弓坂のことしゅきだよぉっ♡♡♡」 「っ♡♡センパイッ♡♡♡」 ぼっっぢゅんッ♡♡♡ 「んォ゛ぉォ゛ォ゛〜〜〜ッッ♡♡♡♡」 ビクビクビクぅ〜〜〜ッ♡♡♡♡ ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ 「はぁッ♡♡センパイッ♡♡可愛すぎっすッ♡♡♡ぁぁ゛ッ♡♡おらッ♡♡もっとマゾ声響かせろッ♡♡ウチのこと好きって言えッ♡♡♡」 「ほォ゛ッ♡♡しゅ、しゅきッ♡♡ゆみひゃかしゅきぃっ♡♡♡へぇぉ゛ッ♡♡♡ぉぉォ゛ッ♡♡♡」 弓坂の気持ちに応えた瞬間、それまでねちっこくマゾマンコをいじめていたおちんぽが再び暴れだし、激しいピストンで抉り始める。僕を濁ったオホ声と共に彼女への好きを伝えるのが精一杯だった。 「ウチもセンパイ好きッ♡♡♡んぁっ♡♡そんなハメ穴締め付けたらっ♡♡ふぅ゛ッ♡♡♡」 「ぉ゛っ♡♡おちんぽしゅごしゅぎぃっ♡♡♡んぁ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ぼぢゅんッ♡♡ 「くぅぅ゛♡♡ダメッ♡♡もう射精るっすッ♡♡センパイのハメ穴にザーメン射精ちゃうっすよッ♡♡♡」 「ちょ、ちょうだいッ♡♡ゆみしゃかのおちんぽザーメン♡♡ぼくにちょうらいぃ♡♡♡」 限界の近い弓坂へ蕩けた声でおねだりをする。そんな媚びる僕を強く抱きしめ、彼女は絶頂に達するのだった。 ぎゅぅぅッッ♡♡♡♡ 「センパイッ♡♡♡」 どびゅぐッ♡♡♡びゅぶぐりゅッ♡♡♡びゅぼりゅりゅぅっ♡♡♡びゅぐりゅぅ〜♡♡♡びゅるるぅ〜〜っ♡♡♡びゅりゅりゅぅ〜♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ざーめんきだぁッ♡♡♡おまんこあぢゅッ♡♡♡ほッ゛♡♡イグッ♡♡イグイグイグッ♡♡イッグぅぅッ♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ぴーーーーッん♡♡♡♡ 熱々のザーメンがマゾマンコを一瞬で満たし灼き尽くす。その快楽が全身を走り抜け、僕は綺麗な足ピンアクメを披露してしまう。 「ぁぁ゛〜♡♡センパイマンコ気持ちいぃ〜♡♡こんなに射精たの初めてかも♡♡ウチら相性良すぎっすねセンパイ♡♡ってあれ?」 「ぉっ……♡♡♡ぉへっ……♡♡♡んぉっ……♡♡♡」 ビクッ……♡♡ビクン……♡♡♡ビク……♡♡♡ 初めての中出しザーメンアクメに僕の思考は吹き飛び、ただそのアクメ余韻に体を震わせることしかできなかった。 「あちゃ〜♡♡初めての人に射精していい量じゃなかったかもっすね♡♡まぁでも♡これから慣れていけばいいだけっすよね?♡♡ウチの大好きなマゾセンパイ♡♡」