ネトゲのフレンドからリアイベに誘われ会ってみたらまさかのふたなりお姉さんで見事お持ち帰りからのゲーム同様相性抜群セックスされる話
Added 2024-02-02 09:00:00 +0000 UTC「ふぅ~これで三連続一位だぁ~」 椅子に大きく持たれながら脱力する。目の前のモニターには勝利を意味する文字が大きく表示されており、ゲームチャット欄にはここ数か月一緒にプレイしているフレンドからのコメントが打ち込まれていた。 『アイスさん流石!』 『いえいえ、抹茶さんのおかげですよ!』 「やっぱり抹茶さんと相性いいな~」 このゲームは二人一組が基本のいわゆるバトロワ系に分類されるゲームである。最初は野良でプレイしていたのだが、偶然連続でマッチングしたのをきっかけにこの抹茶さんとフレンドになったのだった。 『気持ちよく勝てたことですし、今日はこの辺りにしておきますか。』 『ですね~ではではまた時間が合うときにでも』 「ぜひ!それじゃあお疲れ様でした。」 「おつです~」 「いや~勝った勝った。今日は気分よく寝られるぞぉ。」 挨拶を済ませた後、ヘッドホンを外してゲーム画面を閉じようとした時だった。 『あ』 『そういえば今度このゲームのイベントがあるみたいなんですけど~』 『アイスさん興味あったりしません?』 「……まじ?」 ◆◆◆ 「来てしまった……」 あの誘いがあった日に悩みに悩んだ結果、僕はイベント会場の最寄り駅に来ていた。正直乗り気ではなかったのだが、上手く断る言葉も思い浮かず、こうして待ち合わせをしている。 「結局どんな人かって聞くことも出来なかったし……はぁ、緊張してきた……」 普段外に出るわけでもない僕は、リアルの友達と遊ぶなんてほとんどなく全く慣れていないのだ。しかもゲームで遊んでいるとはいえ、今日初めて会う人とイベントに行くなんて想像もしたことが無かった。そのせいでここ数日はずっと緊張しっぱなしである。 ぽこん♪ 「抹茶さんからかな?」 『着きました~アイスさんもういますか?』 『はい、改札出たところにいます。グッズのスマホカバーしてるので目印にしてもらえればと。』 抹茶さんからのメッセージに返信する。僕の緊張は最高潮を迎え、目に見えてソワソワと落ち着きが無くなっていた。そんな風に待っていると僕の目の前で一人の女性が立ち止まった。 「アイスさん……ですか?」 「へ?ま、抹茶さん?」 「やっぱり!アイスさんだったんですね。初めまして抹茶……外では本名の方がいいかな?御影ホノカです。ゲームではいつもお世話になってま~す♪」 「ど、どうも、一ノ瀬ナギサです……抹茶さん女性の方だったんですね……」 「あれ?言ってませんでしたっけ?まぁ細かいことは気にせずで♪あと、ホノカでいいですよナギサさん♪」 まさか女性だと思っておらず、面食らってしまった僕にホノカさんはにこやかに話し続ける。長身でスタイルがよく、ゲームなんてしなさそうな見た目の彼女に、僕は目を合わせることも出来なかった。 「それじゃあ行きましょっか♪」 「あ、はいっ……」 たじろぐ僕を余所にホノカさんはイベント会場へ向かって歩き出す。僕は心を落ち着ける間もないまま、彼女の後ろ姿を追いかけるのだった。 ◆◆◆ 「いや~楽しかったですね!」 「そ、そうですねっ……!ああいうイベントって初めてでしたけど面白かったです。」 イベントからの帰り道、大いに楽しんだ僕たちはお互い感想を言いながら駅に向かって歩いていた。最初は女性という事で多少困惑したものの今ではすっかり打ち解けており、来てよかったと思うのだった。 「キャラのコスプレとかもクオリティー高くてすごかったですよね~リンカコスプレの人見たときのナギサさんの反応めっちゃ可愛かったですよ♪」 「それは、言わないでもらえると……」 「いつも使ってるキャラですもんね♪」 会場にはゲームキャラに扮したコスプレイヤーもいてそれぞれクオリティーが高く、その中でも僕が毎回使っているリンカというキャラのコスには思わず見惚れてしまい、ホノカさんに笑われてしまったのだった。そんな話をしながら歩いていると駅が見えてくる。 「ナギサさん、この後ってまだ時間ありますか?」 「ええ、大丈夫ですよ。」 「実は私の家って隣の駅なんですけど、よかったら来ませんか?」 「えっ……」 まさかのお誘いに思わず固まってしまう。確かに仲良くなれたとは思っているが流石に家に上がるのは早くないかと感じ、言葉に詰まっているとホノカさんはさらに言葉を続ける。 「ちょっと見せたいものもありまして……来てくれると嬉しいかな〜って。あ、嫌なら全然大丈夫ですよっ、ええ、全然……」 「い、嫌じゃないですっ、ホノカさんがいいならぜひ。」 「本当ですか!やったぁ♪」 寂しそうなホノカさんの顔を見たら断ることなんて出来ず、僕はついつい了承してしまう。こうして僕は彼女の家にお呼ばれしたのだった。 ◆◆◆ ホノカさんはマンションで一人暮らしをしており、その広さは一人ではだいぶ持て余していそうな程だった。今はリビングで購入したグッズを開封している最中である。 「やっぱり出来がいいな〜リュク君めっちゃ可愛い!」 「ホノカさんほぼリュク専ですもんね。」 手に持っているのはリュクという男の子のフィギュアであり、いわゆるショタっぽい見た目をしてるキャラでかなり人気も高い。 「私リュク君みたいなちっちゃくて可愛い子がタイプで〜そういえばナギサさんも結構可愛い顔してますよね。それに私よりも身長低いですし、あぁ、全然馬鹿にしてるとかじゃないですよっ。ただナギサさんが私のタイプと一致してるな〜ってだけで♪」 「あ、あはは……なるほど……」 「そうそう、ナギサさんに見せたいものがあるんだった。ちょっと待っててくださいね〜。」 そう言いホノカさんは別の部屋に消えていく。僕は彼女の発言に苦笑いで返したものの、心の中はドキドキと鼓動が鳴り響いていた。そうしてソワソワとしながら待っていると部屋の扉が開きホノカさんがリビングへ戻ってくる。 「じゃじゃーん♪どうですかナギサさん?」 「そ、その格好っ……」 「はい♪リンカの限定衣装で〜す♪」 戻ってきたホノカさんはお腹が見えるほど丈が短いシャツに、これまた短い丈のレザージャケット、さらに下半身はローライズのホットパンツに片足だけ網タイツというかなり奇抜な格好をしていた。これはリンカの限定衣装と全く同じであり、しかも僕が好んで使ってるものだった。 「ナギサさんリンカ好きだし、会場でもコスの人めっちゃ見てたからどうかな〜って思ったんですけど……って、あはっ♪気に入ってもらえたようですね。」 「っ!ご、ごめんなさいっ……」 「いえいえ、謝る必要なんてないですよ。ほら、もっと近くで見てください♪」 グイッ 「わっ」 僕はホノカさんに腕を引かれ立ち上がらされる。向かい合うと背の高い彼女に見下ろされる形になり、ちょうど顔の目の前に胸が来てしまう。僕が慌てて目を逸らすもホノカさんは衣装の説明をしていく。 「こことかちゃんと刺繍も入れたりして結構頑張ったんですよ〜あ、ちなみに規制される前のバージョンを元に作ったんで、胸の露出とか、ホットパンツも結構短めなんですよね♪」 「へ、へぇ〜……」 「知ってます?イラストサイトとかでえっちなイラストがたくさん上がってるの。」 「えっと、は、はい、多少は……」 「ふふっ、ナギサさんもやっぱり男の子ですね〜♪」 思わず素直に答えてしまい、R18イラストを見ていることがバレてしまう。顔を羞恥に染める僕にホノカさんはさらに踏み込んでくる。 「じゃあこれも知ってますかぁ?リンカの……」 「ふたなりイラスト♡♡」 「っ……!」 ビクッ♡ 「その反応♡知ってるんですねぇ♡♡リンカってそっち方面でも結構人気あって、しかもその相手が大体リュク君なんですよね〜♡♡そういえば今の私たちってそれに近いのかも……♡♡」 「ど、どうでしょう?そこまで近くないんじゃないかなー、なんて……」 ホノカさんの言葉に動揺し体を跳ねさせてしまう。そう、実はそれらのイラストは僕のお気に入りでよく漁っているのだ。それがバレたせいか彼女の雰囲気がどこか妖しげになり、なにかまずい気配を感じ取った僕はなんとか誤魔化そうとするも、僕の視線はある一点に集中してしまう。 「気になりますか?♡♡」 「へっ?」 「さっきまで頑張って目を逸らそうとしてたのに、今の話をした途端じーっと見ちゃってますよ♡♡ふふっ♡気になるんですよね?♡♡私の……♡♡」 「お・ち・ん・ぽ♡♡♡」 「っいえ……!!そ、そんなつもりは……」 「えぇ〜♡ほんとですかぁ?♡♡じゃあちょっとチャックを下げて……♡♡」 ジジッ♡♡ 「……ごくっ……」 「あはっ♡すごい音♡やっぱり気になってるんじゃないですか♡♡」 「こ、これはっ、その……はい……」 思い切り生唾を飲み込みんで完全にふたなり好きがバレてしまい、僕はついに認めてしまう。そして顔を真っ赤にして羞恥に耐えながらも、僕の視線はやはり逸れることはない。 「あぁ〜♡♡可愛いなぁ♡♡意地悪してごめんなさい♡これが私のおちんぽですよ♡♡♡」 ジジジっ♡♡ 「ごくっ……」 ホノカさんは止めていたチャックを再び下げ始める。僕はまたしても生唾を飲み込み、食い入るように視線を注いでしまい、そして――― 「せーのっ♡♡」 グイッ♡♡♡ ぶるんっ♡♡♡♡ 「ほぇ?」 ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡♡ビキキッ♡♡ 「どうですか?♡私のおちんぽ♡♡」 「ぁ……♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡ 一体どこに隠れていたのかという程、大きなおちんぽに思わずときめいてしまったのだった。 「あらあら♡すっかり見惚れちゃって♡ナギサさんって結構な変態さんだったんですね♡♡」 「えっ、あっ、いや……♡♡ごめんなさい……♡♡」 「謝らなくていいんですよ♡だって私もそうですから♡♡」 「へ?」 「こうやって〜♡♡」 そう言うとホノカさんはゆっくりとこちらに近づいてくる。僕は彼女の考えがよくわからずそのまま後ずさりをしていく。 スッ♡♡スッ♡♡ ずずっ♡♡ずずっ♡♡ とんっ♡♡ 「あ……壁が……」 「ナギサさんみたいな可愛い男の子を壁際に追い詰めて〜♡♡」 しかし室内のためあっさり壁際に追いやられてしまい、視界にはいやらしく口を歪ませたホノカさんの顔がある。そしてまた一歩と近づいてくる。 ビキビキッ♡♡ビキィッ♡♡♡ 「おちんぽ突きつけて、狼狽える姿を上から見下ろしたい変態なんです♡♡♡」 「ぁ……♡♡♡」 ちらっ♡♡ちらっ♡♡ ちょうど僕のお腹の辺りに突きつけられたおちんぽは、脈動を繰り返しまるで凶器であるかの如く僕を脅しているようだった。そんな僕を見ながら愉悦に浸るホノカさんの顔は捕食者のソレで、凶器のようなおちんぽと交互に見ると、僕はもう逃げられないということを悟ってしまう。 「気になってたんですよね?♡私のおちんぽ♡♡見てるだけじゃなくて触ってもいいんですよ♡ナギサさんで興奮してるふたなりおちんぽ♡♡」 ススッ♡♡ 「ちょっ……♡待っ……♡♡♡」 ピトぉっ♡♡ 「あっつぅ……♡♡しかも硬くて♡♡ビクビクしてて……♡♡♡」 「そう♡これが私のおちんぽ♡♡ナギサさんとどっちが大きいのかなぁ?♡♡」 手を掴まれ無理やりおちんぽに添えさせれられる。その瞬間、指先から人体とは思えない程の熱さと硬さ、脈動を感じうっとりとしてしまう。自分についているお粗末なモノとは違う本物のおちんぽに、添えられた指が勝手に動き出す。 さわさわ♡♡すりっ♡♡すりすりっ♡♡ 「すごっ……♡♡こ、こんなのっ♡♡勝てっこない……♡♡こんなおちんぽ……♡♡♡」 すり♡♡すりすり♡♡ 「はぁぁっ♡♡夢中になっておちんぽ触ってるナギサさん可愛すぎっ♡♡ナギサさんっ♡♡こっち向いてっ♡♡♡」 「はぇ?♡♡っんむぅっ!?♡♡♡」 「はぁむッ♡♡れろっ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅるっ♡♡♡ぢゅれぇっ♡♡♡ぢゅっ♡♡♡ぢゅぱっ♡♡はぁっ♡♡」 「んはぁ゛っ♡♡ほ、ホノカひゃ♡♡にゃにぉ……♡♡♡」 上を向いた瞬間いきなり口を塞がれ、ホノカさんの舌が口内で暴れ回る。不意をつかれた僕は抵抗できず、彼女にされるがままになってしまう。 「こういうの好きかと思って♡♡おちんぽ触らせられながら、えっちなキスでトロトロにされちゃうの♡♡嫌でしたか?♡♡」 「い、嫌ではな……っんむ゛ぅッ♡♡♡」 「ひゃむッ゛♡♡ぢゅれっ♡♡れろぉっ♡♡♡んぁむぅ♡♡んれぁぉ♡♡♡」 ガシッ♡♡ すりすりっ♡♡さわさわっ♡♡♡ 『ぁぁ♡♡きしゅしゅごぉ♡♡♡おちんぽガチガチでドクドクいってるよぉ♡♡♡』 今度は返事の最中に舌を絡め取られてしまう。止まっていた指の動きは、ホノカさんに強制的におちんぽを握らされることで、再び這い回るように動き出す。顔を上向きにされ口内を蹂躙された上、指から伝わる圧倒的なおちんぽの感触に、僕の頭は思考を放棄してしまったのだった。 「んれぁむっ♡♡れるっ゛♡♡ぢゅろぉっ♡♡♡ぢゅぢゅぅっ♡♡♡」 すりすり♡♡すり♡♡ ビキッ♡♡♡ビキキッ♡♡♡ 『おちんぽ……♡♡きしゅ……♡♡おちんぽ……♡♡♡すき……♡♡♡』 「ちゅぶっ♡♡ぢゅっ♡♡っはぁっ♡♡♡」 「ぁ……♡♡♡」 つつー♡♡ もはやセックスのようなディープキスがようやく終わりホノカさんが離れると、一瞬お互いの唾液によって作られた橋が架かる。それを名残惜しげに眺めながら、僕は少し寂しそうな顔をしてしまう。 「ふふっ♡♡そんな顔しないでください♡♡またしてあげますから♡♡それより♡私ばっかり見せて不公平じゃないですか?♡♡」 「ふ、不公平……?」 「はい♡私はこんなに体を見せてるのにナギサさんは服を着たまま♡ね♡ナギサさんのおちんちん♡♡見せてください♡♡」 「そ、それは……♡♡」 「恥ずかしい、ですかぁ?♡♡でもナギサさんも好きですよね?♡♡ふたなりおちんぽによわオスおちんちん負かされるの♡♡」 「っ……♡♡♡」 ビクッ♡♡♡ 「ほら♡おちんちん♡♡見せて♡♡」 「は、はい……♡♡♡」 完全に趣味嗜好を見透かされ、僕はゆっくりと服を脱いでいく。上から見下ろされ、おちんぽを突きつけられながらのストリップは、それだけでおかしくなりそうな程興奮してしまう。 しゅるっ♡♡ぱさっ♡♡ 「脱ぎました……♡」 「ダメですよ~♡♡手で隠しちゃ♡♡よいしょっと♡♡」 グイっ♡♡ 「ぁっ……だめっ……♡」 ぴょこんっ♡♡ 「あはっ♡♡可愛いおちんちん♡♡ほんと予想通りっていうか、私好みのよわオスおちんちんですね~♡♡」 「ぅぅ……♡♡あんまり言わないで……♡♡」 最後の抵抗として手で隠したもののあっさり払いのけられ、情けなく勃起したおちんちんを露出させられてしまう。それを見たホノカさんは心底愉しそうな表情を浮かべ、僕の粗末なモノを虐めていく。 「ねぇ♡私のおちんぽとナギサさんの可愛いおちんちん♡どっちが比べてみましょ♡」 「く、比べるって、どうやって……?♡♡」 「それはもちろんこうやって~♡♡」 ずいっ♡♡ 「ま、まって……♡♡それはっ……♡♡♡」 ホノカさんがおちんぽをいきり立たせたままにじり寄ってくる。僕は彼女のやろうとしていることを察知し、距離を取ろうとするがここは既に壁際。逃げることは許されずそのまま――― 「おちんぽとおちんちんをくっつけちゃうんです♡♡♡」 ぐにゅぅぅ♡♡♡♡ 「んぅッ♡♡ぁぁっ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ 「あれあれ?♡♡比べるつもりだったのに、ナギサさんのおちんちん消えちゃいましたね♡♡どこ行ったのかな~?♡♡♡」 ぐにゅっ♡♡ぐにゅにゅっ♡♡♡ 「や、やめっ♡♡おちんちん潰れちゃうぅ♡♡♡にゃぁぁっ♡♡♡」 先程手で覚えさせられたおちんぽの圧倒的質量が、よわオスおちんちんに押し付けられる。押し返す力などあるわけもなく、あっという間に僕のおちんちんは覆い隠されてしまうのだった。そしてそうさせた張本人のホノカさんは、とぼけた口調でさらに体を寄せ、おちんぽを押し付けてくる。 「おや?♡これは失礼しました♡♡こんなところにあったんですね♡♡全然気づきませんでした♡♡」 「はぁっ……♡♡はぁっ……♡♡♡」 「それにしても、こんなにいいようにされてトロトロになっちゃうなんて♡♡おちんぽ好きな変態さんってだけじゃなくて、虐められたがりのマゾさんでもあったんですね♡♡」 「っ……!♡そ、そんなことはっ……♡♡」 「またまた~♡♡だったらこうやって……♡♡」 グイっ♡♡ドンッ♡♡ 「んぁっ♡♡」 「片手で両手首掴まれたまま磔にされて♡♡」 クイッ♡♡ 「こんな情けない姿上から見下ろされて♡♡」 「ぁ……♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ 「その上自分の何倍もあるおちんぽに、オスの象徴潰されてるのに♡♡」 ぐにゅりゅぅぅっ♡♡♡ 「ひにゃぁぁっ♡♡♡」 「こんなトロ顔晒してる人のどこがマゾじゃないって言えるんですかぁ?♡♡」 「んゃっ……♡♡♡ぁぁ……♡♡♡」 ホノカさんにされるがままの僕の体は、もはや抵抗の意志などなくむしろ、彼女の好き放題されるのを心地よく感じてしまっていた。自分よりも大きく力の強い存在に、痴態を見下ろされすっかり蕩かされてしまう 「マ・ゾ♡♡ですよね?♡♡♡」 「ひゃ、ひゃいぃ……♡♡♡」 「あぁ~♡♡可愛いッ♡♡♡はぁむっ♡♡♡」 「んゃむっ!?♡♡れぶっ♡♡れろほぉっ♡♡ちゅべぁっ♡♡んくっ♡♡ぢゅろれぉ♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクッ♡♡♡ 先程の続きと言わんばかりに再び唇を奪われ、口内を蹂躙される。舌と舌が絡み合いホノカさんの唾液がとめどなく注ぎ込まれ、その甘露が喉を通る度に体が震えてしまう。さらに押し付けられたおちんぽが、おちんちんを通り越して下腹部に到達し、僕の体の内にその存在を主張しているのだった。 ぐりっ♡♡ぐりりっ♡♡♡ 「んはぁむ゛♡♡ぢゅぶぇ♡♡ぢゅっ♡♡♡れろぉっ♡♡♡れるっ♡♡はぁっ♡♡♡」 「ほ、ホノカひゃっ♡しょんなぐりぐりしたらぼくっ……♡♡♡」 「ん~?♡♡何ですかぁ~?♡♡」 「せ、せいしでちゃ……んぶぅっ!?♡♡♡」 「ぢゅるっ♡♡れむぉっ♡♡♡ひゃむふぅっ♡♡♡」 ぎゅぅぅっ♡♡♡ぐりゅりゅぅっ♡♡♡ 「んひゅ゛ぅぅッ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ビクッ♡♡♡ 『ぁぁ♡♡こりぇやばひぃ♡♡♡キス責めされながらおちんちん潰されてダメになるぅ♡♡♡もうむりぃ♡♡イクぅ♡♡イッちゃうぅぅ♡♡♡』 僕はしゃべることも許されずひたすら貪られ続ける。ホノカさんという捕食者に蹂躙され、マゾバレした僕の心と体はもう自分のものではなくなってしまったのだった。 「んれぉっ♡♡ぢゅぶっ♡♡ふふっ♡♡ナギサさん♡♡♡」 「んはぇっ……♡♡ひゃひっ♡♡」 「イケ……♡♡ぢゅるるるぅぅッ♡♡♡♡」 ぎゅぎゅぅぅッ♡♡♡ぐにゅりゅぅぅぅっ♡♡♡♡ 「んひゅ゛ッ♡♡♡んぅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡」 ビクビクビクぅッ♡♡♡ビクンッ♡♡ビクッ♡♡♡ ぴゅるっ♡♡ぴゅるるぅっ♡♡♡ぴゅっ♡♡ぴゅぴゅっ……♡♡♡ 絶頂の命令の直後、強烈な吸い付きとおちんぽ押し付けによって僕は激しく体を震わせ絶頂する。そのアクメ姿とは裏腹に、僕のおちんちんは、弱々しい射精を披露し、薄い精液をホノカさんのおちんぽを汚すのだった。 「あ~あ♡♡ぐりぐりされただけでイッちゃいましたね♡♡ほんと可愛いよわオスマゾさん♡♡♡さらさら精子がおちんぽにかかっちゃいました♡♡」 「はぁっ……♡♡♡はぁ……♡♡んっ♡♡はぁ……♡♡♡ご、ごめんなしゃい……♡♡」 「いえいえ♡大丈夫ですよ~……♡♡で・も♡♡ナギサさんだけ気持ちよくなっちゃうのはズルいですよね?♡♡ほら♡おちんぽも怒ってます♡」 ビキキッ♡💢♡💢♡ビキビキッ💢♡💢♡ べちんっ💢♡💢♡べちんっ♡💢♡💢♡ 「ひゃっ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 僕の薄い精子を掛けられたおちんぽは先程よりもさらに存在感を増し、上下に激しく揺れてまるで威嚇をしているかのようだった。そんな雄々しい姿を見せつけられ、僕の体の奥は疼いてしまう。 「だからぁ♡♡」 スッ♡♡ 「へっ?」 「それっ♡♡」 ガバッ♡♡ 「うわぁっ!」 「ナギサさんのおまんこ♡使わせてもらいますね♡♡」 ホノカさんはしゃがんだかと思うと、僕の体を軽々と持ち上げる。そして壁に押し付けられ身動きが取れなくなってしまう。 「お、おまんこって……♡♡僕はそんな……♡♡」 「えぇ~?♡♡おちんぽ好きの変態マゾさんなんだからわかりますよね?♡♡おまんこ♡♡♡」 ぬちゅっ♡♡ 「んひっ♡♡♡」 ビクッ♡♡ 「あはっ♡♡やっぱりわかってるじゃないですか♡♡ちょっと擦っただけでそんな反応して♡♡期待してるのバレバレですよ♡♡♡」 脈動するおちんぽがお尻の穴に押し付けられ、思わず上ずった声が漏れてしまう。さらにどうやっても逃げられないという状況が、僕の鼓動をどんどん速くしていく。 「はっ……♡♡はっ……♡♡はっ……♡♡♡」 「どうせ一人でおまんこいじったりもしてるんでしょう?♡♡ふたなりおちんぽにハメられる妄想しながら♡♡」 「ぅ……♡♡は、はい……♡♡♡」 「……ふふっ♡♡」 「マ~ゾ♡♡」 どっっっちゅんッッ♡♡♡ 「んぎゅォ゛ォ゛ォ゛ッッッ!?♡♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ 「あははっ♡♡すっごい声♡♡こんなのおちんぽ好きのド変態マゾにしか出せない声ですよ♡♡」 押し付けられたおちんぽが全く準備をする間もなく挿入される。あまりの衝撃に濁りきったオホ声が部屋中に響き、絶頂したことを報告してしまう。 どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡ 「ほらっ♡♡どうですかっ?♡♡ナギサさんが一人でいじってるときと比べて♡♡どっちが気持ちいいですかっ?♡♡♡」 「んォ゛ォ゛ッ♡♡し、しらにゃいっ♡♡こんなのっ♡♡こんなおちんぽしらなひぃっ♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡」 ガクンッ♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ 下から容赦なく突き上げられる未知の快感に、僕は何度も体を震わせる。そもそも本物のふたなりおちんぽなんて初めての経験で、あんな雄々しく強いおちんぽにハメられているという事実だけでどうにかなってしまいそうなのだ。そこへさらに下から激しく突き上げられては、もう体のコントロールなど効くはずもなかった。 「あぁ~♡♡可愛いッ♡♡駅で見た瞬間びっくりしたんですよっ♡♡こんな可愛い子とゲームしてたんだって♡♡それでしかもふたなり好きの変態マゾさんだったなんてっ♡♡♡ほんと運命すぎですッ♡♡♡ナギサさんもそう思いますよね?♡♡」 「ォ゛ひっッ♡♡んぉォ゛ッ♡♡♡ぼ、ぼくもこんなきれいな人だなんて思ってなかったでしゅぅ♡♡ほッ゛♡♡ぉ゛ッ♡♡しょれでふたなりさんなんてっ♡♡う、うんめいでひゅぅっ♡♡♡」 「っっ!♡♡ナギサさんッ♡♡」 どっっっちゅんッッ♡♡♡ 「んっぎぃォ゛ォ゛ォ゛ッッッ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ガクガクッ♡♡♡ 昂ったホノカさんの思いの籠った一撃で、一瞬でアクメに到達する。そこから彼女の動きはさらに激しくなっていく。 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「そうですよねッ♡♡運命なんですッ♡♡だからこれからたくさん遊んでッ♡♡たくさんえっちしましょッ♡♡♡今度はナギサさんのコス衣装作ってきますから、リンカとリュク君のおねショタえっちしましょうねッ♡♡♡」 「ほぉ゛ッ♡♡ひゃひっ♡♡しましゅっ♡♡いっぱいえっちしましゅぅぅっ♡♡♡♡」 「ぁぁ゛ッ♡♡可愛すぎるッ♡♡♡」 ガシッ♡♡ドンッ♡♡♡ 僕は足を上半身の方まで折りたたまれ、完全に壁とホノカさんにサンドイッチされる。密着され快楽の逃げ場などどこにも存在しない状態の僕に、ホノカさんはラストスパートのおちんぽピストンを叩きこむ。 どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡ 「もうダメッ♡♡射精ますよッ♡♡ナギサさんの中にッ♡♡ドロッドロのふたなりザーメン♡♡しっかり注ぎ込んであげますからねッ♡♡」 「んぎッ♡♡ォ゛ォッ♡♡ざ、ざーめんっ♡♡♡ホノカひゃんのじゃーめんっ♡♡♡んぉォ゛ッ♡♡♡くだひゃいっ♡♡おちんぽ好きのへんたいマゾにふたなりザーメンくだひゃいぃッ♡♡♡」 「っっぅ!♡♡♡射精るッ♡♡♡♡」 ごびゅぐッ♡♡♡ 「ほぎゅッ!?♡♡♡」 びゅぶぐッ♡♡どびゅッ♡♡♡びゅびゅッ♡♡♡びゅぐッ♡♡♡びゅるるッ♡♡♡びゅりゅりゅ~~っ♡♡♡びゅるるぅ~♡♡♡ 「ォ゛ォ゛~~ッ♡♡おぐぅっ♡♡♡じゃーめんきてる゛ぅッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡イグッ♡♡ドロドロザーメンでおまんこイグぅぅッ♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ぴっーーーんッ♡♡♡♡ おまんこの最奥に到達したおちんぽから大量のザーメンが放出される。おまんこを灼かれる初めての経験に、僕は足ピンアクメを迎え、アクメ声を待ち散らす。そして収まりきらなかったザーメンがぼたぼたと垂れ落ち、精液溜まりを形成するのだった。 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡ナギサさん♡♡すきっ♡♡ちゅっ♡♡」 「へっ……♡♡へっ……♡♡♡へぁっ……♡♡♡へへぇ……♡♡♡♡ぼ、ぼくもでひゅぅ♡♡」 ずりゅっ♡♡ずりゅりゅりゅぅっ♡♡♡ 「お゛ひっ♡♡♡」 ぼたっ♡♡ぼたたっ♡♡♡どっろぉっ♡♡ ぎゅぅぅぅっ♡♡♡ 「これからたくさん遊びましょうね♡♡アイスさん♡♡」 アクメ余韻に浸る僕をホノカさんはきつく抱きしめ、未来に思いを馳せるのだった。 ◆◆◆ 「抹茶さんラスト一人だけです!」 「オッケーです。はい、おしまい♪」 「よしっ、やりましたねっ!」 最後の一人を倒し、勝利のBGMが流れる。あの日からも僕は、抹茶さんことホノカさんとゲームを続けている。変わったことと言えば、テキストチャットではなくボイスチャットで直接話すようになり、今までよりもさらに連携が取りやすくなった。そしてさらにもう一つ変わったことがある。 「勝った勝った♪」 「おっと、もうこんな時間かぁ、勝てましたし終わりにしておきますか。いや~今日は良く寝られそうです。」 「あれ?アイスさんもう寝るんですか?」 「え?は、はい、もういい時間ですよ?」 「またまた~こんな気持ちよく勝てた夜は……」 「ま、抹茶さん……?」 そう言いながら彼女の声が遠くなっていく。僕の問いかけの返事は無く、数秒の後扉が開く音がする。 ガチャッ 「勝利の余韻に浸りながら、ラブラブおちんぽセックス♡♡♡ですよねナギサさん?♡♡」 「ほ、ホノカさんっ……そんなこと言って昨日は負け続きで、憂さ晴らしにが、ガチハメアクメセックスって言ってたじゃないですかっ!」 変わったこと、それは僕がホノカさんの家で暮らし始めたことだった。それ自体はいいのだが困ったことに、彼女は事あるごとにセックスをしようとしてくるのだ。特にゲーム後は勝とうが負けようがお構いなしである。そんな彼女に僕はというと――― 「えぇ~♡♡嫌なんですかぁ?♡♡」 「そ、それはっ……♡♡」 「ふふっ♡そんなわけないですよね?♡だってナギサさんは……♡♡」 ぶるんっ♡♡♡ ビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ビッッキィ♡♡♡♡ 「おちんぽ大好きな変態マゾさん♡♡ですもんね♡♡」 「ぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡ 「今日はラブラブおちんぽ虐めしてあげますから♡いいですよね?♡マゾさん?♡♡♡」 「ひゃ、ひゃひ♡♡おねがいしまひゅっ♡♡♡」 おちんぽを突きつけられ、ついつい言いなりマゾになってしまうのだった。