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ヤンキーふたなり彼女にマイクロビキニを着せられた挙句お預けゴムハメセックスで生おちんぽ我慢できなくなる話(羞恥ゴム購入、ゴムフェラ編)

授業も全て終わり、帰りのホームルームを終えた教室で僕は黒板を掃除していた。今日は日直の日で、放課後誰もいない教室の整備をしなければならず、今までは少し孤独感を感じていたのだが今は違う。 「ん〜〜っ!とぉっ!……よし、これで終わりっと。」 「うぃ〜、お疲れさん〜。」 机に座ったまま僕に話しかけるのはメイさんだ。少し荒っぽい言葉遣いに着崩した制服、いわゆるヤンキーのような彼女と僕はひょんなことから付き合うことになり、今も一緒に帰るため待ってもらっているのだ。 「もう、せっかく一緒にいてくれるなら手伝ってくれてもいいじゃないですかっ。」 「えぇ〜だってアタシ日直じゃねぇしなぁ。それに、頑張ってジャンプしながら黒板消すコウが可愛いからつい見てたくなっちまうんだよ。」 「か、かわっ……!僕手洗ってくるのでメイさんは下駄箱って待ってください!」 「あい〜」 僕は顔を赤くしながら教室を飛び出す。付き合い始めてそれなりの日数が経ち、オドつきは軽減したが未だにメイさんから可愛いと言われるのは慣れておらず、赤面してしまう。相変わらず主導権は彼女に握られたまま、僕たちは日々を送っているのだった。 ◆◆◆ 「なぁコウ、今日もウチ来るよな?」 「は、はいっ、お邪魔じゃなければ……」 帰り道、珍しくメイさんは家に来るか確認をしてくる。いつも放課後は彼女の家に行くのが当たり前になっているので、僕は少し戸惑いながらも言葉を返す。 「邪魔な訳ねーだろ、むしろアタシが来て欲しいんだよ。」 「メイさん……!」 「お、ちょっとコンビニ寄ってくか。」 「あ、め、メイさんっ……。」 メイさんの言葉に顔を明るくしながらも、彼女は特別なことを言ったつもりも無いようでコンビニに向かって歩いていく。僕はそんな彼女に嬉しいような寂しいような感情を抱きつつもついていくのだった。 「コウはなんか買うか?」 「じゃあ飲み物でも……」 「そうか、アタシが奢ってやるから適当に選んできな。」 「い、いやっ、そんなの悪いですよっ。」 「いいからいいから。」 そう言ってメイさんは僕の背中を軽く叩いて何列目かの棚に消えていく。僕は断りきれず、渋々と奥の飲み物ケースに向かうのだった。 「うーん、水でいいかな。」 「なんだぁ?もっと味あるもん飲めよ。」 「メイさんっ……!いえっ、僕はこれで大丈夫です……。」 「まぁ、コウがいいならいいけどよ。あ、金渡すからレジは任せた。あとこれも一緒に買ってくれ。」 「は、はい、ってこれっ……!?」 メイさんがお札と一緒に渡してきたのは、0.01mmとパッケージに描かれた箱だった。僕は驚いて商品を落としそうになってしまい、しっかり掴み直すとXXLと描かれた文字が目に入ってしまう。 「今日はちょっとやってみたいことがあってな♡だから……♡な?♡♡」 「い、いや……♡でも、これは、メイさんが自分で……♡♡」 「口答えすんな……♡♡来い、マゾ♡♡」 「っ……♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ 肩を組まれ耳元でオラつかれ、あっさり言いなりになってしまう。僕はメイさんに連れられレジへ向かって歩いていく。鼓動が高鳴っていく僕に、メイさんはさらに注文を付け足してくる。 「おいコウ♡♡……ーー〜〜……って言え♡♡」 「ま、待って♡それは流石に……♡♡」 かりかりっ♡♡♡ 「んひっ♡♡」 「わかったよな?♡♡」 「は、はひっ……♡♡」 流石に出来そうもない注文を断ろうとした途端、ちょうど僕の胸に置かれたメイさんの長い指が素早く動き、乳首を軽く弄る。それだけで僕の心は折れ、従ってしまうのだった。 「こ、これっ、お願いします……♡♡」 「はい、かしこまりまし……っ!?」 商品を出した途端、レジの女性店員が驚いた表情になり僕とメイさんを交互に見る。それもそのはず、どう考えても僕が使うには大きすぎるサイズのコンドームを買おうとしており、しかも男の方は長身の女性に肩を組まれ、いかにも弱そうな見た目である。そして僕はその誤解を解くために、メイさんから言われたセリフを言わなくてはならない。 「あ、あのっ、これは僕が使うんじゃなくて……♡♡その、彼女がつか……♡♡」 ぎゅむぅぅッ♡♡♡ 「うひぃっ!?♡♡♡」 「違うだろ……?♡♡アタシそんなこと言ったか?♡♡♡」 不意にお尻を鷲掴みにされ、思わず間抜けな声が漏れてしまう。僕が勝手にセリフを変えたのが気に食わなかったようで、彼女はまた耳元で囁き僕を叱責する。僕は観念して、時々詰まりながらも店員さんに一言一句違わぬセリフを口にし始めた。 「彼女の……♡♡ふ、ふたなりおちんぽに使ってっ♡♡僕のこと…ハメハメしてもらうんです……♡♡♡」 「そ、そうですか……」 店員さんは僕の言葉にドン引きしていた。対するメイさんは満足そうにしながら僕のお尻を揉み続け、さらに下腹部のあたりに指を置いて僕に囁きかける。 むぎゅっ♡♡むぎゅぎゅっ♡♡ とんっ♡♡ぐにっ♡♡ぐにぃっ♡♡♡ 「偉いぞコウ♡♡ご褒美にお前のココ……♡♡ぐっちょぐちょにしてやるからな……♡♡♡」 「ふっ……♡♡ふぅっ……♡♡♡や、やめっ……♡♡♡」 ゾクっ♡♡ゾクゾクっ♡♡♡ 「つーわけで会計、してもらえます?♡」 「……」 店員さんは無言で会計を進めていく。その間も僕はメイさんに体を弄られ続け、必死で声を抑えようとするも、漏れ出る甘い声が微かに店内に響くのだった。 「あ〜面白かった♪店員の顔見たか?アタシたちにドン引きしてたぜ♡」 「そ、そりゃそうですよっ!あ、あんなことして……♡♡もうあのコンビニ使えないじゃないですか!」 「あぁ?なんでだよ、別にコウがアタシのモノってあの店員に教えただけじゃねぇか?♡それともコウはアタシが嫌いなのか?♡」 コンビニを出て少し離れたところで、さっきの事について抗議する。しかしメイさんは全く意に介さないどころか僕にカウンターを放ってくる。 「そ、それとこれとは話が……♡♡」 「そうだよなぁ?♡コウはアタシのチンポ大好きなドスケベマゾ♡♡だもんな?♡♡」 「ま、またこんなところで……♡♡」 「はぁ〜……」 ガシッ♡♡ 「なに今更カマトトぶってんだ?♡♡男のくせにふたなりチンポでイキまくるマゾが♡♡お前だってさっきマンコ疼かせながらエロ台詞言ってたじゃねぇか♡♡こんな風にちょっと弄っただけでよ♡♡」 ぐにっ♡♡ぐににっ♡♡ぐにぃぃっ♡♡ 「んぅ゛っ♡♡ふっ゛♡♡そ、そこっ♡♡押さないで……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡ メイさんは再び僕を捕まえ、下腹部を指で弄る。その外からの刺激だけで、今まで散々味わされた快感がフラッシュバックし僕の体を疼かせてしまい、途端に力が抜け足元が覚束なくなり、彼女に体を預けてしまうのだった。 「いちいち恥ずかしがりやがって、今度は教室でやってやろうか?♡♡ケツとオス子宮こねられただけでトロ顔晒すマゾです♡♡ってみんなに教えてやれよ♡♡」 「や、やめっ……♡♡それだけは……♡♡♡」 「じゃあコウはアタシの何なんだよ?♡♡」 ぐにゅっ♡♡ぐにゅっ♡♡むにゅぅっ♡♡ 「んひゅぅ゛っ♡♡め、メイさんのっ♡おちんぽ大好きのマゾ彼氏でひゅっ♡♡♡」 恥ずかしすぎる脅しをかけられた上、より乱暴に体を弄られあっさり心を折られてしまう。結局メイさんに僕が勝てる事など今までなかったし、これからもないのだろう。 「そうそう♡最初からそう言やいいんだよ♡♡じゃあさっさと家帰って……♡♡」 「お前の大好きなチンポ漬けにしてやるから覚悟しろ……♡♡」 「は、はひ……♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡♡ キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ こうして僕たちは再びメイさんの家に向かい始める。そしてその道中、彼女は僕の体を弄り続け、到着する頃にはふらふらで抱き着かないと歩けない程になっていたのだった。 ◆◆◆ 「よしコウ、今日はこれ着ろ♡♡」 メイさんの家に到着して部屋に入ると、片隅に置いてあった紙袋を渡される。僕は確認しようと中身を取り出した。 「こ、これって……♡♡」 「いいだろ?♡マイクロビキニってヤツだよ♡♡」 なんと中身はあまりにも薄い生地の白い紐ビキニだった。上も下も肌を隠すための布はほとんどなく、まともに使える品ではないと誰でもわかるだろう。こんなものは女性が男性を喜ばせるために着るものだ。しかし今着せられようとしているのは男の僕であり、見せる相手は女性のメイさんである。 「流石に、これは……♡」 「嫌か?♡」 「い、嫌というか、男の僕が着たら気持ち悪くないですか……?♡♡」 道中散々体と心をほぐされた僕には、メイさんの言葉に逆らう気持ちは起きないが、流石にやりすぎではないかと僅かな理性が働く。僕は上目遣いで彼女の反応を伺う。 「あのなぁ♡チンハメされてガチイキしまくってるやつがそんなこと気にすんじゃねぇよ♡♡それに……♡♡」 メイさんは僕の手を取り、太ももの大部分が見える程上げたスカートの中に導いていき――― 「お前のえっろいマイクロビキニ想像してチンポバキバキなんだよ……♡♡」 ビキビキッ♡♡♡ビキキッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡ 「着てくれるよな?♡♡」 「しゅ、しゅぐ着替えましゅっ♡♡♡」 ガチガチに勃起したおちんぽを触らせ、僕の不安を一瞬で吹き飛ばしてしまうのだった。 「アタシはここで待ってるから隣の部屋で着替えてこい♡♡」 「わ、わかりまひたぁ♡♡」 僕は足早に部屋を移動し着替え始める。脱いだ服を畳むこともせず、そのままビキニを身に着けようと紐を結んでいく。上半身は乳首が隠れるだけの布に細い紐だけ、下半身も同程度のサイズの布が前面についているだけ。しかしそれでも、僕の小さなモノを隠すのには十分で情けなくなってしまうが、今の僕にはもうどうでもよかった。 ガチャっ♡ 「き、着替え、ました……♡」 「おう、待ってたぜ……って……♡♡」 部屋に戻るとメイさんはベッドに座っていた。彼女は僕を見るなり言葉を途切れさせると、そのまま立ち上がり僕に向かって歩いてくる。 「め、メイさん……?♡」 「コウ……♡♡お前マジでエロ過ぎだろ……♡♡見ろよコレ♡♡」 ぶるんッ♡♡♡ ビッッッキィッッ♡♡♡♡ 「ひっ……♡♡お、おちんぽすごっ……♡♡♡」 キュンッ♡♡ メイさんはスカートをめくり、いつもよりさらに大きく勃起したおちんぽを見せつける。僕は一瞬怯えてしまうも、すぐにその雄々しさに心をときめかせてしまう。 「マジ今すぐぶち犯してやりてぇけど今日は違ぇんだよなぁ♡♡」 「違うって一体何を……?♡♡」 「今日はな♡コイツを使うんだよ♡♡」 そう言ってメイさんが取り出したのは、先程コンビニで買ったコンドームだった。彼女は正方形の包みを破り捨てピンク色のソレを、脈動するおちんぽに装着していく。 「コウのえっろいマイクロビキニをゴムで飾り付けてやろうと思ってな♡♡」 「飾り付けって……♡♡」 「あぁ♡ザーメンでパンッパンのゴムを紐に括りつけんだよ♡♡ゴム越しにアタシのザーメン感じさせてマンコぐちょぐちょにさせてやるからな♡♡」 「んぅっ♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡♡ 白いビキニにピンク色のザーメンコンドームが括りつけられた自分の姿を想像して、思わず身震いしてしまう。 「コウ♡ちょっとしゃがんでみな♡」 「はい……♡」 スッ♡♡ 「つま先は揃えたまま足開け♡」 「……♡♡」 ぱかっ♡♡ メイさんの言葉に従って体を動かしていく。もはや彼女の言葉に何の疑問も抱かない。 「腕は上げて、手を頭の後ろで組んでみろ♡♡」 「こ、こうですか……♡♡♡」 ぐぐっ♡♡ 「っ……!♡♡♡」 ビキキッ♡♡♡ ぶるんッ♡♡ぶるんッ♡♡♡ 「ひゃっ……♡♡♡」 僕はいわゆるエロ蹲踞の体勢にさせられ、そうさせたメイさんは息を詰まらせたかと思うと、彼女の気持ちを代弁するようにおちんぽが暴れ出す。見上げるいつもと違うピンク色に染まったおちんぽの雄々しい姿に、僕は女の子同然の声を漏らしてしまう。 「うわぁ……♡♡これヤバいな……♡♡ちょっともう無理だ♡♡」 ガシッ♡♡♡ ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡♡ 「め、メイさん、何をっ……♡♡♡」 「もっとじっくりやろうと思ってたんだけどもう無理♡♡一発抜かないとお前の事めちゃくちゃにしちまいそうだ♡♡♡だからコウはそこでゴムにザーメンが溜まってくの見てろ♡♡」 ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ 「あ、あんな激しく……♡♡」 僕の痴態を見下ろすメイさんは突如、激しくおちんぽを扱き始める。僕はその行為に驚くが、そのあまりの激しさとそれに耐えうる雄々しさに見惚れてしまう。 「おいコウっ♡そのまま横向いて脇の方に舌伸ばせ♡♡」 「舌って……♡こうれひゅかぁ?♡♡へれぇ~♡♡♡」 「っ゛っ♡♡♡♡」 ガシュ♡♡ガシュ♡♡ガシュ♡♡ガシュ♡♡ガシュ♡♡ガシュ♡♡ 「ぁぁ……♡♡」 メイさんはさらにみっともない姿になった僕を見てより一層扱くスビードを上げる。自分の姿でそこまで興奮して貰えるのが嬉しくなり、あろうことか僕は彼女を煽り始めてしまう。 「め、メイひゃん♡僕のえっちなすがひゃでおちんぽきもちよくなっへ♡♡へろっ♡♡へろっ♡♡お、おちんぽ♡♡がんばれっ♡♡がんばれっ♡♡」 「ッぁあ゛ッ♡♡このマゾビッチがぁッ♡♡♡」 ビキキィッ♡♡♡ ガシュ♡♡ガシュ♡♡ガシュ♡♡ガシュ♡♡ガシュ♡♡ガシュ♡♡ 媚び媚びのオナニー煽り文句におちんぽはさらに大きくなり、扱くスピードは最高潮を迎える。そしてメイさんの限界もすぐそこのようだった。 「射精るッ♡♡チンポ好き彼氏に煽られてザーメン射精るッ♡♡」 「だひてっ♡♡メイひゃんのおちんぽじゃーめんいっぱいだひてぇっ♡♡♡」 「あぁ゛ッ゛♡♡♡射精るッ♡♡♡」 どびゅぐッ♡♡♡びゅぐりゅッ♡♡♡びゅぶっ♡♡びゅぶぶッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅっ♡♡♡びゅりゅりゅ~♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡ 「はわぁ……♡♡コンドームがどんどん膨れて……♡♡♡ごくっ……♡♡」 ぐにゅんっ♡♡ぐにゅにゅっ♡♡ぷくぅぅ~~♡♡♡ 大きな声と共に大量のザーメン射精が始まる。おちんぽにぴっちり張り付いていたコンドームはみるみるうちに形を変えていき、先端の部分が白濁が透けて見える程大きく膨らんでしまう。その圧倒的な射精量に僕は思わず生唾を飲み込んでしまい、いつもあんなものが自分に注がれているのだと思い知らされるのだった。 「はぁっ゛♡♡はぁっ♡♡ふぅ~♡♡やってくれるじゃねぇかコウ♡♡」 「お、お邪魔でしたか……?♡」 「馬鹿言うな♡見ろよコレ♡♡」 ぐぐ~ッ♡♡パチンッ♡♡♡ たぷっ♡♡たぷんっ♡♡♡ 「ふわぁ……♡♡」 「おかげでこんなに射精ちまった♡♡」 外されたコンドームは僕の拳ぐらい大きく膨らみ、その射精量を物語っていた。僕はそのピンク色の球体を物欲しそうな顔で見つめてしまう。 「ふっ♡♡ザーメン欲しくなっちまったか?♡♡」 「……はっ♡♡あのっ、は、はい……♡♡」 「ほんとに可愛いヤツだなお前は♡♡でもまだお預けだ♡その代わり、ほら一回立て♡♡」 グイっ♡♡ギュっ♡♡ギュっ♡♡ 「あ、あつぅ……♡♡♡」 「これで一個目だな♡♡」 「腰が熱く……♡♡ザーメンの感触がぁ……♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡♡ メイさんはビキニの紐部分にコンドームを結びつける。射精したて熱々のザーメンがコンドーム越しに肌に触れ、いつもの生ザーメンを思い浮かべてしまう。ドロドロで肌にへばりつくような特濃ザーメンを。 「さて♡次は……♡♡」 「あ、あのっ♡♡」 「ん?どうした?♡♡」 「今度は僕がお手伝いしますっ♡ダメ、ですか……?♡♡」 再びゴムを手に取って思案するメイさんに僕は声を掛ける。上目遣いでおねだりするように彼女の射精を手伝おうとするが、実際はただ自分がおちんぽに触れたいだけだった。 「へぇ……♡何してくれるんだ?♡」 「お、お口でメイさんのおちんぽ気持ちよくします……♡♡」 「言っとくけどゴムはつけるからな?♡♡」 「い、いいんですっ♡♡コンドーム越しでも……♡♡おちんぽ舐めさせてください……♡♡♡」 「……ぷっ♡♡あっはっは♡♡そうかそうか♡目の前でチンポ射精見せられてコウも我慢できなくなったか♡♡」 メイさんは声高らかに笑い声を響かせる。僕のみっともないおねだりが心底面白かったのだろう。しかしすっかり体が火照った僕の頭にはもうおちんぽのことしか頭になく、コンドーム越しだろうと一刻も早く触れたいという気持ちが抑えられないのだった。 「ほんとチンポ好きビッチだなコウは♡♡いいぜ♡ゴムフェラでアタシをイかせてくれよ♡♡」 「め、メイさんっ♡♡はい♡僕のお口マンコでおちんぽ気持ちよくなってくださいっ♡♡」 「ほら♡だったらゴムもお前が着けろ♡あ♡当然口でな♡♡」 おちんぽフェラの許可は貰えたものの、コンドームを手渡され自分で着けるように指示される。しかも口でという注文に僕は困惑してしまう。 「口でって、どうすれば……」 「いいか?♡まずはゴムの先っぽを口で咥えな♡」 「は、はいっ♡はむっ♡♡」 僕はメイさんの指示に従ってコンドームを咥える。そして再びしゃがみ込み、おちんぽの目の前に顔を寄せていく。 「そしたらそのままチンポの先端にキスしてみろ♡♡」 「ふぁひ……♡♡」 ちゅっ……♡♡ 「んっ♡♡」 ゾクッ♡♡♡ 「いいぞ♡後はゴムの周りに唇を当てながらチンポを咥えていけばいいだけだ♡♡」 おちんぽへのキスで軽く体を跳ねさせながらも、僕はメイさんの言う通りにおちんぽを咥え込んでいく。 「んっ♡♡んぐぅっ♡♡♡」 ぐぷっ♡♡ぐぷぷっ♡♡♡ 「そうだ♡チンポに密着させろ♡♡」 「んぶぉ♡♡ぉぉっ♡♡♡」 ぐぷぷぅ~~♡♡ 「よし♡じゃあ一旦離してみな♡♡」 「ふぁ、ふぁひ♡♡んぁぇ~♡♡」 ずるるっ♡♡ずるぅ~♡♡♡ 「へぁっ……♡♡ぁっ♡♡できた……♡♡♡」 でろぉ~♡♡ ビキビキッ♡♡♡ 何とか根本まで咥え込み、一旦口から引き抜く。そして現れたのは先程同様見事にピンクをまとったおちんぽだった。 「初めてなのによくできたな♡♡偉いぞコウ♡」 なでなで♡♡ 「あふっ♡♡め、メイしゃんっ♡♡」 「さて♡じゃあ後はお前が気持ちよくしてくれるんだよな?♡♡」 「は、はいっ♡♡任せてくださいっ♡♡」 メイさんに頭を撫でられ心が幸せで満たされる。さらに彼女への好きが強まるのを感じながら、僕は再びおちんぽに向き合う。 「じゃあおちんぽフェラ始めます……♡♡」 ちゅっ……♡♡♡ちゅっちゅっ♡♡ 「んっ♡ふぅ~♡♡はぁむっ♡♡」 ぱくっ♡♡ もう一度亀頭にキスをしておちんぽに好きを伝える。そして呼吸を整えてから大きなふたなりおちんぽを咥えるのだった。 「れろっ♡♡れろぉっ♡♡♡ぢゅぶっ♡♡♡ぢゅぶぇぉ♡♡♡んふぅっ♡♡♡れろぉっ♡♡♡」 「んっ♡♡最初っからガチフェラじゃねぇか♡♡どんだけチンポ欲しかったんだよっ♡♡」 「ら、らっへぇ♡♡れろっ♡♡あんにゃにかっこいいおちんぽみせらへはらぁっ♡♡ちゅっ♡♡ぢゅぷっ♡♡ぢゅろぉっ♡♡♡」 部屋中にいやらしい水音が響きわたる。いつもの生おちんぽとは違ってコンドームの味が口いっぱいに広がるが、それでも今の僕にはコンドーム越しに感じるおちんぽの感触だけでも十分だった。唇、舌、口内全てでおちんぽを感じ取る。 「ったく♡これでよく外で恥ずかしがれたよな♡♡こんなドエロい格好してゴム越しチンポおいしそうにしゃぶってるくせによ♡♡」 「しょ、しょれはぁ♡♡ちゅっ♡♡れろぉっ♡♡メイひゃんにしか見しぇたくたいからぁっ♡♡ぢゅれっ♡♡ぢゅるるっ♡♡んへぇっ♡♡」 「っ!♡♡お前はまたそういうこと言いやがってッ……♡♡♡」 スッ♡♡ 「っふぅっ……♡♡あぶねぇあぶねぇ♡♡また我慢できなくなるところだった♡♡」 「?♡♡ちゅっ♡♡ちゅちゅっ♡♡おひんぽぉ♡♡♡」 僕の無自覚な媚び発言にメイさんが強制イラマをしようと頭に手を伸ばすものの、すんでのところで手を止める。そんな彼女の葛藤があったことなどつゆ知らず、僕はコンドーム越しおちんぽを夢中でしゃぶり続けるのだった。 「んふぅ~♡♡♡れろぉ~~っ♡♡ちゅっ♡♡れろぉ~~♡♡♡ちゅっ♡♡♡はぁっ♡♡おちんぽドクドクいってるよぉ♡♡」 すりすりっ♡♡ 「んぉっ♡♡そんなのいつの間に覚えたんだ♡♡」 「れろぉ~~っ♡♡ちゅっ♡♡れろぉ~~♡♡」 根本に舌を這わせ、竿部分から亀頭に向かって舐め上げる。最後には愛情を込めたキスを亀頭に捧げる。その流れを何度も繰り返し、時々おちんぽに頬ずりをすることで自分の愛の深さをメイさんに伝えるのだ。別に何かを狙ったわけでもなく、ただ自然にメイさんとおちんぽへの気持ちが現れた動きだった。 「ちゅっ♡♡ちゅちゅっ♡♡おちんぽぉ♡♡はぁむぅっ♡♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅぶっ♡♡♡ぢゅぼっ♡♡ぢゅぼっ♡♡♡」 「うぉっ♡♡急に激しくっ……♡♡♡」 「んふぅ~ッ♡♡♡ふぅッ♡♡ぢゅぼっ♡♡ぢゅぶぶっ♡♡♡ぢゅへぉっ♡♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅぢゅっ♡♡♡♡」 再びおちんぽを咥え込む。今度はひょっとこのように頬をへこませながら激しく吸い付き、水音と空気が漏れる音が部屋中に響く。そんな僕のおちんぽご奉仕にメイさんも感じているようで、嬉しくなった僕は彼女の顔を見上げながらさらに吸い付きを強めていく。 「おまっ……♡♡それはっ……♡♡」 「んふふぅ♡♡おひんぽきもちひぃでひゅかぁ?♡♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅろぉっ♡♡ぢゅぼっ♡♡♡」 ぶちっ💢♡💢♡💢♡ 「このド変態マゾがぁッ♡♡💢💢」 ガシッ♡♡ ぼッッッちゅんッ♡♡♡ 「んぶォ゛ォ゛ッッ!?♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ 僕のしたり顔がついにメイさんを怒らせてしまう。彼女は僕の頭を掴むと、ひょっとこフェラを続ける僕の口内に容赦なくおちんぽをねじ込んだ。一気に喉奥まで侵入してきたおちんぽに苦しさを感じつつも、それはすぐに快感に変わってしまう。 ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ 「せっかく一回は我慢してやったのに調子乗りやがってッ♡💢♡💢こんな可愛い顔してるくせにみっともねぇフェラ顔晒しやがってッ♡💢♡💢そんなにチンポ好きならもっと味わえよッ💢♡💢♡」 「んべぉッ♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡ォ゛ォッ♡♡♡ふぶォ゛ォッッ♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡ おちんぽが喉奥を叩く度に軽イキで僕の体は震えてしまう。乱暴に、でまるで物のように扱われているこの状態すらも、今の僕には快感を生み出す要因でしかなかった。 ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ 「あぁ゛ッ♡クソッ♡💢ドスケベコウのせいでもう射精ちまいそうだよッ💢💢♡♡」 「んぶぅッ!?♡♡ふぅ゛ぅッ♡♡♡」 ぎゅぎゅぅぅッ♡♡♡ メイさんの限界が近いことを知り、僕は慌てて彼女の腰に抱き着く。おちんぽザーメンを残さず受け止めるために。しかし、僕は忘れていた。これはコンドーム越しのおちんぽでどうやっても味わうことはできないのだと。 「っ♡お前はぁッ💢♡♡はぁ゛ッ♡♡射精るッ♡♡♡」 ぼぶびゅッ♡♡びゅぼぐッ♡♡♡びゅぐッ♡♡♡びゅぐぐッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ♡♡♡びゅるる~っ♡♡びゅるるぅ~♡♡♡ 「ほぶォ゛ッ♡♡んぶッ♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡ォぉ゛ッ……♡♡♡ぉぉ゛ッ……♡♡♡」 ぐりゅんっ♡♡ぐりゅぅっ♡♡ぷくぅ~ッ♡♡♡ 「ぉ゛ッ……♡♡んれぁぉっ♡♡んれぇ~♡♡♡へぉろぉっ♡♡♡」 おちんぽが一際大きく震えた直後、被せられたコンドームがどんどんと膨らみだし、あっという間に口内がコンドーム越しザーメンで埋め尽くされる。その熱さ、感触が粘膜に当たりようやくこれが、生おちんぽでないことを思い出す。そして窒息しそうなことも忘れて、僕の舌はその0.01ミリ越しのザーメンを卑しく舐めまわすのだった。 ずりゅりゅぅ♡♡ずりゅぅ♡♡ぬろぉんっ♡♡♡ たぷっ♡♡たぷんっ♡♡♡ 「んへぉッ゛♡♡♡はッ゛……♡♡はッ……♡♡♡ぁぁ……♡♡ざーめん……♡♡♡」 「ふぅ゛ッ♡♡ふぅ~♡♡まさかコウにここまでやられるとはな♡♡そんなに生チンポザーメン欲しかったのか?♡」 「だ、だってぇ……♡♡いつもはコンドームなんて着けないのにぃ……♡♡」 引き抜かれたおちんぽの先端には、でっぷりと膨らんだピンク色の球体が形成されており、僕はそれを羨望の眼差しで見つめてしまう。いつまでも満たされない欲求に体は悩ましく動いてしまうのだった。 「そうかそうか♡じゃあ上手くいってるみたいだな♡♡」 「う、上手くって……?」 ぐぐ~♡♡ぱちんっ♡♡ ギュっ♡♡ 「いやぁいつも生ハメばっかりだからよ♡たまにはゴム着けてヤッたらコウが物足りなくてもっとエロくなるんじゃないかと思ってな♡♡」 「どうしてそんなことっ……!?」 「そりゃぁお前……♡♡♡」 初めて今日の目的を聞かされ困惑してしまう。僕は声を大きくしてその理由を問いただすと、メイさんはおちんぽから外したザーメン入りコンドームを僕に近づけ――― べっっとぉんっ♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ 「アタシがそんなコウを見たいからに決まってんだろ?♡♡」 あろうことか顔の上に乗せたのだった。 ぺとんっ♡♡ぺとんっ♡♡ぬりゅぅんっ♡♡♡ 「あ、あちゅっ♡♡じゃーめんっ♡♡じゃーめんっ♡♡♡へろっ♡♡へろぉッ♡♡♡」 「あははっ♡♡ヤッバ♡♡もう大分キマッてんな♡♡」 ピンク色の球体は顔に沿うように形を変え、隙間なく密着する。すぐそこに射精したてドロドロのザーメンがあるというのに、その一切を遮断され、僕は息を荒げながらコンドームに舌を這わせる。 「あ♡♡そうだ……♡♡♡」 パシャッ♡♡パシャパシャ♡♡ 「へろっッ♡♡へ……?」 「うわっ♡こりゃ絶対誰にも見せられねぇな♡♡ザーメンゴム必死で舐めしゃぶってるド変態だ♡♡」 「め、メイしゃん、何を……?」 「せっかくだから写真撮っとこうとおもってな♡♡コウのドスケベマゾ姿をよ♡♡」 「や、やめ……♡♡」 突然のシャッター音に目線を上げると、メイさんはスマホを構えており写真を撮られたのだと気づく。理性を取り戻し手で顔を隠すものの、彼女はお構いなしに写真を撮り続ける。 パシャッパシャッ♡♡ 「おいおい♡目元隠したら余計にエロくなるだけだぞ♡♡」 「そ、そんなこと言わないでぇ……♡♡ちゅっ♡♡れろぉっ♡♡」 「でもゴム舐めんのは止まらねぇじゃねぇか♡♡この変態が♡♡♡」 取り戻した理性も不完全なもので、僕は写真を撮られているというのに、生ザーメンを求める気持ちは抑えることが出来ない。結局、みっともなく情けない僕の痴態はしっかり記録されてしまったのだった。 「あぁ~♡いいモン撮れた♡♡」 「め、メイひゃん……ぼく、もう……♡♡♡」 「あーあー♡物欲しそうな顔しやがって♡♡でもダメだ♡♡」 「そ、そんなぁ……」 「ふっ♡♡別にアタシも意地悪してるわけじゃねぇよ♡♡いいか?♡♡こうやってゴムチンポで焦らせば焦らす程……」 おねだりしようと涙目でメイさんを見つめるも一蹴され、僕は落胆の声を漏らす。そんな僕を見ながらメイさんは僕の耳元に顔を近づける。 「後で生チンポハメた時にぶっ飛ぶくらい気持ちよくなれんだよ♡♡」 「っ!♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡♡ 「だからもうちょっと我慢できるな?♡♡」 「が、頑張りまひゅっ♡♡♡」 「いい子だ♡♡ちゃんと我慢出来たら、焦らしマンコぐっちょぐっちょにハメ潰してザーメン漬けにしてやるから覚悟しろ……♡♡」 「は、はひ♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュぅ~~ッ♡♡♡ こうして僕はメイさんの言葉に体を疼かせながら、おちんぽ欲求を我慢することを決めたのだった。


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