ふたなりシスターに懺悔をしに来た女の子扱いされて悪い行いをしてしまった男の子がおちんぽ様に仕えるメスとなることで赦される話
Added 2024-01-05 09:00:00 +0000 UTCガチャッ 「シ、シスターはいますか……?」 「はい、ここにおりますよ。」 部屋の中に入ると、扉のついた仕切りの奥から女性の声が聞こえてくる。ここは懺悔室といって懺悔したいことがある人間が訪れる場所で、僕もその内の一人だった。 「その、懺悔したいことがあって……」 「おお、迷える子羊よ、どうしたと言うのです。」 仕切りの奥のシスターは優しく僕に問いかける。少し緊張していた僕は、その優しい声に安心してぽつぽつと懺悔を始めたのだった。 「えっと……僕は昔から背が低くて、力も弱いせいで女の子みたいだって馬鹿にされていたんです。」 「……」 「元々は友達とかだけだったのに、最近は大人たちも可愛いって言うようになって……それで今日、つい弾みで相手に酷い言葉を投げつけてしまいました……シスター、僕は神に赦されるでしょうか?」 「なるほど……」 僕が懺悔を終えると、シスターは少し考えるように間を置いてから話し始めた。 「迷える子羊よ、よく話してくれましたね。あなたの行いは、決して良いものではないでしょう。」 「……はい。」 「しかし、人間であれば誰でも過ちはあるもの、そしてそれを改めることが出来るのも人間です。さすれば神もお赦しくださるでしょう。」 「シ、シスターっ。」 「ただ、今回はその原因を絶つのも必要でしょう。」 「原因……?」 シスターの言葉で心が軽くなる。しかし、それで話は終わらず思ってもみなかった展開をしていく。 「はい、今回の件に至った原因を絶たねばまた同じようなことが起こってしまいかねません。ですので今日の夜、もう一度ここへ来るのです。その原因を絶って差し上げます。」 「夜、ですか……わかりました。」 「いい子ですね。それではまた夜にお会いしましょう。」 「は、はい、ありがとうございました。」 こうして再び夜に訪れる約束を交わし、僕は懺悔室を後にしたのだった。 「……♡」 ◆◆◆ 「一体何をするんだろう……」 夜になり、再び懺悔室に向かいながら呟く。あの後、酷い言葉を投げつけてしまった相手にも謝罪を済ませ、僕はすっきりとした気持ちだった。 ガチャっ 「失礼します……ん?すんすんっ……」 『なんだろう?この匂い……』 「よく来ましたね。迷える子羊よ。さぁ、座ってください。」 「は、はいっ……」 懺悔室に入ると、昼に来た時には感じなかった匂いが漂ってくる。不思議に思いつつもシスターに促された僕は、質問する間もなく椅子に座るのだった。 「話の中にあった方には謝罪できましたか?」 「はい、しっかり謝って許してもらいました。」 「それはよきことです。きっと神も赦してくださるでしょう。」 「あ、ありがとうございますっ。」 「しかし、残念です子羊よ。あなたには他にも神に赦しを請わなければならない罪があるようです。」 「そ、そんな……僕は他には何も……」 謝罪も済ませ、潔白だと思っていたこの身にまだ罪があると言われ、少し取り乱してしまう。そんな僕に、シスターは仕切りの奥から優しく言葉をかけてくれる。 「落ち着いてください。大丈夫、それはお昼に話した原因を絶つことにも繋がっているのです。ほら、深呼吸しましょう? 」 「す、すぅ~、はぁ~。ご、ごめんなさい……驚いてしまって……」 「いえいえ、急に言われては取り乱してしまうのも無理はありません。」 「それで僕の罪というのは一体……?」 「そうですね、それは……という前に、あなたには罪を告げられるに相応しい恰好になる必要があります。さぁ、子羊よ、身にまとう服を脱ぎ去り、生まれたままの姿になるのです。」 「……え?」 思わず間抜けな声が漏れる。それほどまでにシスターの言葉は予想外で突飛なものだった。 「自覚のない罪を告げられるのです。ならばまず神に誠意を見せなければ。」 「そんな……いくら神でも……」 「神を疑うのですか?」 「い、いえっ!そんなつもりは……」 「それでは服を脱ぎなさい。」 「う、うぅ……」 一瞬冷え切った声音で問い詰められ、僕はたじろいでしまう。そして言い返す気力もなく、ゆっくりと服に手をかけ始めるのだった。 シュルッ……バサッ…… 「ぬ、脱ぎました……」 「私は生まれたままの姿と言いましたよ?」 「は、はい……」 パサッ…… 「よくできました。」 「恥ずかしい……」 僕は下着に至るまで、全ての服を脱ぎ去り生まれたままの姿になる。恥ずかしさから大事なところを手で隠し縮こまってしまう。 「さぁ、それではもう一度座り、目を瞑るのです。あなたの罪を告げましょう。」 「わ、わかりました。」 再び椅子に座り目を瞑る。そのまま待っていると仕切りの扉が開く音がして、人が入ってくる気配を感じるとそれは僕の目の前で止まった。 「あなたの罪……それはメスで生まれるべきところをオスとして生まれてしまったこと♡」 「……へ?」 「あなたは本来メスとして生まれるはずだった♡しかし、何らかの過ちによってオスとして生を授かってしまったのです♡それがあなたの罪♡♡」 「な、何を言って……ってその格好は一体!?」 告げられた罪の衝撃から目を開くと、目の前には普段とは違う姿のシスターが立っていた。上半身はぴっちりと肌に吸い付いて体のラインが浮き出ており、下半身に至っては前掛けのような幅の狭い生地がついてるだけの姿に驚いてしまう。 「罪と言っても残念ながら今からメスになるのは不可能です♡しかし、今日からメスとして生きることを選択すればきっと神もお赦しくださるでしょう♡♡」 「言ってる意味が……あれ、なんだ?、頭がぼーっと……」 シスターは困惑する僕を余所にしゃべり続ける。僕はどうにも頭が回らず、目の前の事態を正しく把握することができない。そして部屋に入って来た時に感じた匂いが強くなっていることにも気づかないのだった。 「私が原因を絶つのにも繋がると言ったのもわかるでしょう?♡もしあなたがメスとして生きるのであれば、女の子のように扱われても今回の件のようにはなりません♡♡だってメスなのですから♡メスが女の子扱いされるのは当然♡そうでしょう?♡♡」 「は、はぃ……そう、ですね……?」 ぼんやりと霞掛かった頭ではシスターの言葉をそのまま受け取ることしか出来ず、否定しようという気持ちにならない。そんな僕にシスターは服の前掛け部分に手を掛けながら話を続ける。 「よかった♡ちゃんとわかってくれたみたいですね♡♡それではまず、神に赦しを請わねばなりません♡」 「ゆるし……?」 「ええ♡オスとして生まれてしまった罪を神に謝罪し、赦しを請うのです♡♡そう、この神の器である……♡♡」 ぺらっ♡♡ 「ふぇ?」 「おちんぽ様に♡♡」 ぶるんッ♡♡♡ 「へ……?何で……シスターにそんなものが?」 めくられた前掛け部分から飛び出してきたのは、ガチガチに勃起した男性器だった。何故女性であるシスターに男性器がついているのか、神の器とは、疑問がいくつも浮かび上がるがどれも霞の向こうに消えて行ってしまう。 「”そんなもの”ではありません♡こちらは神の器♡故に”おちんぽ様”とお呼びするのですよ♡♡」 「お、おちんぽ様……」 「そうです♡そしておちんぽ様はメスにとって、己の全てを捧げ愛するもの♡♡またメスを愛してくださるもの♡♡ほら♡愛を込めてお呼びするのです♡♡おちんぽ様♡と♡」 「お、おちんぽ様……♡♡おちんぽ様ぁ♡♡♡」 ビキッ♡♡♡ビキビキィッ♡♡ 「はぅっ♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ シスターの言葉通りおちんぽ様をお呼びすると、目の前でおちんぽ様がさらに大きくなる。その圧倒的で神々しい姿に、体の奥底が疼くのを感じてしまい、声色が甘くなっていく。 「さぁ♡そこへ跪くのです♡そしておちんぽ様に赦しを請いなさい♡♡メスとしておちんぽ様に従いご奉仕するはずが、オスとして生まれてしまって申し訳ございませんと♡♡さぁ♡♡」 「は、はい……♡♡」 スっ♡♡ 「おちんぽ様を見上げ、その目に焼き付けなさい♡メスとして仕えるべき神を♡♡」 僕は椅子から降りその場に両膝をつけ跪く。そしておちんぽ様をを見上げるべく、顔を上げると――― ビッキィッ♡♡♡ビキッ♡♡ビキキッ♡♡ ドクッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡ぁぁ……♡♡♡おちんぽさまぁ……♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡キュ~~っ♡♡♡ 神々しいおちんぽ様に見下ろされ、自分の中の”メス”が目を覚ましたことを本能で感じ取ってしまったのだった。 「うんうん♡♡よいお顔です♡自分がメスであると理解できたようですね♡♡ならば後は謝罪するだけ♡♡手を合わせおちんぽ様を見つめなさい♡♡」 「はい♡」 ぎゅっ♡ しっかりと両手を合わせ、お祈りをするようなポーズでおちんぽ様を見つめる。そして一糸まとわぬ姿でおちんぽ様に自分の罪を謝罪するのだった。 「ああ♡偉大なおちんぽ様♡♡僕はメスとしておちんぽ様にこの身を捧げなければならなかったのに、あろうことかオスとして生まれてきてしまいました♡♡今後、僕の全てを捧げメスとしてご奉仕致しますので、どうかこの愚かな罪人をお赦しください♡♡」 「……♡♡」 ドクドクッ♡♡ドクッ♡♡ 「神は言っています♡♡ならばその証明として、その唇で全てを捧げる契約をするのだと♡♡」 「そ、それって……♡♡」 「おちんぽ様に主従を誓う口づけをするのです♡♡」 「そんな……♡♡そんなこと……♡♡♡」 「してもいいんですかぁ♡♡♡」 僕は瞳にハートマークを浮かべながら蕩けた声を出す。もはや完全におちんぽ様の虜になっている僕は、おちんぽ様に口づけ出来ることを何よりも喜んでしまうのだった。 「ええ♡神は寛大です♡あなたのような罪深い人間でもお赦しくださるのですよ♡♡」 「お、おちんぽしゃまぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ 「さぁ♡あなたのメス唇で愛情と畏敬を込めた契約の口づけをするのです♡♡」 「はい♡♡喜んで♡♡♡」 僕はお祈りポーズのまま、おちんぽ様の先端に向かってゆっくりと顔を近づけていく。そして愚かな罪人をお赦しくださる寛大さに畏敬と、これからお仕えする主への愛情をたっぷり込めて、優しく唇を触れさせたのだった。 「おちんぽ様に僕の全てを捧げることを誓います♡♡♡」 ちゅっ……♡♡♡ 「っ!?♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡ 「んぅ゛ッ♡♡♡ぁッ♡♡んぅ゛ッ~~~っ♡♡♡♡」 ビクンッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ 「ふふっ♡おちんぽ様に仕えられる喜びで絶頂してしまいましたか♡♡やはりあなたはメスとして生きていくべき人間ですね♡♡」 「っはぁっ……♡♡はぁっ……♡♡ぜっちょう……?♡♡」 おちんぽ様に触れた瞬間、何かが湧き立つ感覚と体の奥の疼きが一際大きくなったかと思うと、あっという間に絶頂に導かれてしまう。そして僕は初めての感覚に困惑してしまうのだった。 「はい♡それがメスの絶頂♡おちんぽ様に仕えられる、おちんぽ様にご奉仕できる、そういった喜びで起こるメスの幸せ♡♡これからおちんぽ様に畏敬と愛を持っていれば、きっとおちんぽ様がその幸せを味わわせてくれるでしょう♡♡」 「はぁっ♡♡おちんぽ様……♡♡愛してましゅぅ♡♡♡」 未知の感覚の正体を知り、改めておちんぽ様への思いが強まっていく。もう何かを疑うような気持ちはどこか遠くへ消えてしまっていた。 「神への謝罪も済ませ、無事あなたは赦されました♡ここからは寛大な神が、あなたをよりメスとして生きやすくしてくださると言っています♡♡」 「い、一体何を……♡♡♡」 「それは……♡♡おちんぽ様のザーメンによって、あなたを内からメスに変えていくのです♡♡」 「ざ、ザーメン……♡♡♡」 ビクッ♡♡ ザーメンと聞き体が歓喜するように軽く跳ねてしまう。おちんぽ様から施しを頂けるのかと浅ましい期待が高まっていく。 「わかりますね?♡ザーメンとはおちんぽ様が与えてくださる聖なる液体♡♡真っ白で♡粘ついて♡熱々の魔を祓う聖液♡♡それを体の中に注ぐことで、あなたのオスを祓いメスを刻み付けるのです♡♡」 「あの……注ぐって……♡♡♡」 「もちろん、あなたの……♡♡♡」 シスターはそう言いながら屈んで片手を僕の顔に、もう片方の手を背中に添える。 ふにっ♡♡ 「んっ♡♡」 「おちんぽ様に口づけを捧げたお口と♡♡」 つつ~♡♡むにゅぅっ♡♡ 「んひっ♡♡♡」 「あなたが捧げられる唯一のメス穴♡♡この二つからたっぷり注ぎこんでもらえますよ♡♡♡」 「はっ……♡♡はっ……♡♡♡はっ……♡♡♡んっ♡♡んぅ゛ッ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ 直接触れられたせいで鮮明に想像してしまう。おちんぽ様からドロドロの真っ白ザーメンが注がれ幸せそうなメスの姿を。僕はあまりの興奮から想像のみで軽く絶頂してしまうのだった。 「それではおちんぽ様からザーメンを頂くためにお口でご奉仕しましょうね♡♡」 「は、はひ……♡♡」 シスターは再び立ち上がり、僕におちんぽ様を見上げさせる。主となったおちんぽ様を見つめる僕の顔は、どこからどう見てもメスそのものだった。 「まずは口づけから♡さっきのは契約のためでしたが、今度はこれからご奉仕させて頂く主への挨拶のため♡おちんぽ様全体に満遍なく口づけをして、おちんぽ様にご挨拶するのです♡♡」 ビキキッ♡♡ビッキィッ♡♡♡ 「ごくっ……♡♡♡」 「では改めて先端から♡♡ご奉仕を始めなさい♡♡」 僕は再びおちんぽ様に向かってゆっくりと顔を近づけていく。先程とは違い、主となったおちんぽ様との距離が短くなる毎に鼓動が速くなり、そして――― ちゅっ……♡♡♡ ゾクッ♡♡ 「んッ♡♡♡」 「さぁ♡続けて♡♡」 ちゅっ……♡♡ちゅっ……♡♡ 「んぅッ♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡ 先端から少しずつずらしながら口づけを重ねていく。その度に小さな快感が体を流れ、体が固まり甘い声が漏れてしまう。しかしこれはおちんぽ様へのご奉仕、メスである僕がいちいち快楽程度で止まってはいけないのだ。僕は竿部分へと口づけを進めていく。 ちゅっ……♡♡♡ちゅちゅっ……♡♡♡ 「んんっ♡♡♡はぁっ゛♡♡」 「その調子ですよ♡♡神も喜んでいます♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキキッ♡♡♡ 「んぅっ♡♡ふぁい……♡♡♡ちゅっ♡♡」 控えめな破裂音が響く度、おちんぽ様の脈動を唇越しに感じる。おちんぽ様に満足頂けているという事実に僕は喜び、さらに愛情を込めた破裂音を響かせていくのだった。 ちゅちゅっ……♡♡ちゅっ……♡♡ちゅぱっ……♡♡♡ 「ふふっ♡おちんぽ様全体にしっかりご挨拶できましたね♡♡それではいよいよご奉仕ですよ♡♡舌を目一杯伸ばしておちんぽ様にお見せするのです♡♡」 「へぇぁ~……♡♡ほ、ほうでひゅかぁ……?♡♡♡」 僕は口を開け、おちんぽ様へ向けて舌を限界まで伸ばしていく。口内からは熱い息が漏れ出しており、傍からみると今の僕の姿は、餌を前に待てをされている犬のようだった。 「はい♡♡ではそのままゆっくりおちんぽ様の根元へ近づいて♡♡」 「へぁひ♡♡はぇぁ~……♡♡♡へぇぁっ♡♡へぁっ……♡♡」 てろぉ~~……♡♡♡♡ 舌を伸ばしたままおちんぽ様へ近づいていくと、自覚のないままゆっくりと唾液が溜まっていってしまう。そして舌先を伝って、明かりに照らされた一滴が床へ伸びていく。 「いいですよ♡それじゃあおちんぽ様にその舌をぴったりくっつけて♡♡♡」 「はへぁ……♡♡ぁ~~……♡♡♡」 ぬっっとぉ♡♡♡ 「んっ゛!?♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ たっぷり唾液の溜まった舌で触れた瞬間、全身に電流のような快感が流れる。それは舌全体に広がるおちんぽ様の味に、メスと化した僕の体が悦びを表現しているかのようだった。 「いいですか?♡それがおちんぽ様のお味♡これからご奉仕する度に味わうのですよ♡♡♡」 「へぁっ♡♡はぇっ♡♡♡へひっ♡♡♡」 「さぁ♡♡そのまま先端まで舐め上げるのです♡♡」 「へぁっ♡♡へぇろぉ~~~っ♡♡♡」 ぬろぉ~~~ん♡♡♡ おちんぽ様に張り付けた舌を先端へ向かって移動させていく。溜まった唾液を塗り付け、おちんぽ様を妖しく光らせながら最後に少し勢いをつけて舐め上げた。 「ろぉっ♡♡♡」 ビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡♡ 「ふふっ♡おちんぽ様は大変喜ばれた様子♡♡続けていいと言っていますよ♡♡」 「あ、ありがとうごじゃいまひゅ♡♡おちんぽ様舐めさせていただきまひゅっ♡♡」 おちんぽ様は激しく脈動し、さらにその存在感を増していく。その姿とシスターの言葉に僕は喜びが溢れ、何度もおちんぽ様に舌を這わせていく。 「へぁろぉ~~っ♡♡れろっ♡♡んへっ♡♡んぇれぇ~♡♡れぉろっ♡♡♡」 ねとっ♡♡ぬちゅっ♡♡♡ぬろぉ~~♡♡♡ 「いい♡♡いいですよ♡♡必死に舌を伸ばしておちんぽ様にご奉仕する♡♡まさにメスのあるべき姿そのものです♡♡」 「へぁひっ♡♡うれひぃでひゅぅ♡♡♡」 粘ついた水音が部屋中に木霊する。これがメスのあるべき姿だと自分に刻みこまれていく。 「あぁ♡♡神は言っています♡♡そんなよいメスには褒美を与えると♡♡」 「ほ、ほうびっへぇ……?♡♡♡」 「おちんぽ様の前で口を開け、舌を伸ばすのです♡♡」 「こ、こうれひゅかぁ……?♡♡」 僕は一度動きを止め、最初のようにおちんぽ様の前で舌を伸ばす。ご褒美という言葉に自然と期待して鼓動が速くなってしまう。そんな僕の頭にシスターは手を伸ばし――― 「へっ?♡」 ガシッ♡♡♡ 「神の褒美♡♡余すことなく受け取るのですよ♡♡♡それっ♡♡♡」 ずっっちゅぅぅぅッ♡♡♡♡ 「んぶぉォ゛ッッ!?♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡♡ そのまま僕の頭を掴み、おちんぽ様を口内へ勢いよくねじ込んだのだった。 ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ 「んぶッ♡♡へぶぉ゛ッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡ぉォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 「素晴らしい♡♡素晴らしいですよッ♡♡これぞメスに相応しい奉仕穴♡♡神も喜んでいます♡♡あなたをメスにすることができてよかったとッ♡♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡ひゃぶッ♡♡ひゃりがとォ゛ォ゛ッ♡♡♡ごじゃまひォ゛ォ゛♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクガクッ♡♡♡ 突如ねじ込まれたおちんぽ様が口内を縦横無尽に暴れまわる。苦しいはずなのにおちんぽ様が喉奥を叩く度、僕の体には快感が走り抜け濁った嬌声を上げてしまうのだった。 ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ 「いいですか?♡♡あなたの口内は既にメス穴♡♡今後はおちんぽ様以外に見せてはなりませんよ♡♡フェイスベールを身に着け、常に隠して生活するのです♡♡それがメスとして生きるあなたの義務♡♡♡」 「おぶッ♡♡んへォ゛ッ♡♡♡はひッ゛♡♡わがりまひだぁッ♡♡♡」 もはや性器として扱われるようになってしまった僕の口は、他人に見せてはいけないようだった。そんな事実にまたしても自分がメスであると刻み込まれてしまう。 ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ 「あぁッ♡♡感謝するのです♡♡ついにおちんぽ様がザーメンを与えてくださいますよ♡♡あなたの体の中からメスに変えていくドロドロのザーメン♡♡」 「んぶッ!?♡♡じゃ、じゃーめんッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ふぶッ♡♡♡」 「そう♡あなたのために作られた、あなた専用のザーメン♡♡神が与える聖液♡♡♡」 「んんッ゛♡♡♡んぅ゛ッ♡♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ いよいよザーメンを注いで頂けると知り、体の奥が激しく疼きだす。メス本能がおちんぽ様ザーメンへの期待で活性化してしまう。 ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ 「射精ますッ♡♡射精ますよッ♡♡神に♡おちんぽ様に感謝しながら受け入れなさいッ♡♡」 「ォ゛ォ゛ッ♡♡ひゃひぃ゛ッ♡♡♡♡」 「射精るッ♡♡♡♡」 ぼぐびゅッ♡♡♡♡ 「おびォ゛ッ!?♡♡♡」 びゅぐりゅッ♡♡♡びゅぐぐッ♡♡♡ぼびゅッ♡♡♡びゅぼッ♡♡びゅりゅりゅ~~♡♡ぼびゅるるぅ♡♡♡びゅるる~~♡♡♡ 「んぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡ごくッ♡♡ごくッ♡♡♡ほッ゛♡♡おへォ゛ッ♡♡♡ごくッ♡♡♡んぎゅォ゛~~~ッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡♡ガクッ♡♡ おちんぽ様から大量のザーメンが放出され、一瞬で口内が白に埋め尽くされる。一部はあまりの勢いで直接喉を通り過ぎるものの、それでは到底口内に収まり切らず僕は必死に嚥下しようとする。しかし粘度の高すぎるソレは僕の喉にへばりつき、全体をコーティングするようにゆっくりと落ちていく。その感覚に僕は何度も絶頂を繰り返すのだった。 「しっかり飲みきるのですよ♡♡神が与えた神聖なザーメンなのですから♡♡」 「ごくッ♡♡ォ゛ッ♡♡♡ごくごくッ♡♡んぎゅォ゛ッ♡♡ふぁひッ゛♡♡♡ごくんッ♡♡♡ほぉォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ずりゅっ♡♡ずりゅりゅりゅっ♡♡♡ 「はへぇぉ……♡♡♡」 ドサッ♡♡♡ 何とか全てのザーメンを飲みきるとおちんぽ様が引き抜かれる。ザーメンによる強制絶頂の連続が終わり、僕は糸が切れたようにその場に崩れ落ちるのだった。 「さぁ♡口を開けておちんぽ様にお見せしなさい♡♡そして感謝の言葉を述べるのです♡♡」 「へ、へぁぇ……♡♡♡じぇ、じぇんぶのみきりまひた……♡♡♡おちんぽひゃま♡♡ザーメンそそいでいただきありがとうごじゃいまひたぁっ♡♡♡」 「よくできました♡♡これでザーメンを注がれる悦びを知ることができましたね?♡♡」 「は、はひ♡♡」 「では次は、もう一つのメス穴から注がれる悦びをおちんぽ様が教えてくださいますよ♡♡♡」 「……へ?」 ビキッ♡♡ビキキッ♡♡ビッッキィッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュ~~~~ッ♡♡♡ 絶頂の余韻で焦点の合わなかった瞳がおちんぽ様に合ってしまう。そして気づく。まったく萎えないどころかさらに強大に、神々しい姿になったおちんぽ様に。その瞬間、再び激しい疼きを感じてメス本能が体を捧げる準備を始めるのだった。 ◆◆◆ どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ォ゛ッ♡♡おぐッ♡♡ちゅぶれへッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ォ゛ォ゛~ッ♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクンッ♡♡ガッックンッ♡♡♡♡ 僕は連続絶頂で力が入らず、シスターに無理矢理立ち上がらせられ、背後からおちんぽ様にメス穴を掘削されていた。両腕を後ろに引っ張られ、全身を快楽で震わせるその姿は無様なメスそのもので、僕は濁った嬌声を上げ続けている。 「初めてだというのにこんなッ♡♡神は激怒していますよッ♡こんなメス穴を持っていて今まであなたは何をしていたのかとッ♡♡♡もう一度謝罪しなさいッ♡オスとして生きていたことをッ♡神にこの身を捧げなかったことをッ♡♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ぉ゛ぎゅッ♡♡♡しゅ、しゅみまへッ♡♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡♡メスのくせにオスのふりしてしゅみませんでしたぁ゛ッ♡♡♡おちんぽしゃまにごほうしするの遅くなってごめんなひゃいぃッ♡♡♡」 「もっとおちんぽ様に媚びるようにッ♡♡♡」 どっっちゅぅぅ~~ッ♡♡♡♡ 「んっぎぃォ゛ォ゛ッ~~ッ♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ ぴッーーーんッ♡♡♡♡ 僕のメス穴のせいでおちんぽ様を怒らせてしまい、必死に謝罪を繰り返す。しかしそれでは赦されないようで、とびきり強くメス穴を貫かれてしまう。その衝撃で一瞬体が持ち上がる程で、さらに絶頂と共にこれまで力の入らなかった足がピンと伸びきってしまうのだった。 「お、おちんぽひゃまぁ゛ッ♡♡ごめんなひゃぃ゛ォ♡♡もうおちんぽひゃまだけのメスでひゅからぁ゛♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ゆるひてくだひゃいッ♡♡」 「もっとッ♡♡♡」 「しゅきッ♡♡おちんぽしゃましゅきッ♡馬鹿メスつかっていただきありがとうごじゃいまひゅぅッ♡♡♡これからおちんぽしゃまのために生きていきまひゅぅッ♡♡♡♡」 「……ッ♡♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ひィ゛ォ゛~~ッ♡♡♡んぉ゛ォ゛ッ♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡へぇぁ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 「神は言っていますッ♡あなたを赦すと♡♡いいですか?♡♡感謝しなさい♡神にッ♡おちんぽ様にッ♡♡♡そして今後メスとしてその身を捧げ続けなさいッ♡♡♡」 「はひぃ゛ッ♡♡♡おちんぽひゃまぁ゛ッ♡♡♡」 おちんぽ様への必死の媚び謝罪で何とか赦されたものの、この行為が止まるわけもなくおちんぽ様は僕のメス穴の中でスピードを上げて暴れ続ける。 どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡ 「んんッ゛♡来るッ♡♡来ますッ♡♡またおちんぽ様がザーメンを与えてくださいますよッ♡♡おちんぽ様に感謝してメス穴でザーメン味わいなさいッ♡♡♡」 「ありがとうございまひゅッ♡♡ダメメスにおちんぽひゃまザーメンいっぱいくだひゃいぃッ♡♡♡♡」 「あ゛~ッ♡♡射精るッ♡♡♡」 どっっっちゅんッッ♡♡♡♡ 「んぎゅォ゛ッ!?♡♡♡」 どびゅぐりゅッ♡♡♡どぼびゅッ♡♡♡びゅぼッ♡♡♡ぼびゅびゅッ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅ~♡♡♡びゅぶるるぅ~♡♡♡びゅりゅりゅ~♡♡♡ 「ォ゛ッ……♡♡ぉ゛ッ……♡♡♡ォ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛~~ッ♡♡♡じゃーめんでメス穴やかれりゅぅッ♡♡♡ん゛ぉ゛ォ゛~~ッ♡♡♡」 ビグビグビグッ♡♡ビグッ♡♡ ぴっーーーーんッッ♡♡♡ メス穴の最奥で放出された、ドロドロで熱すぎるザーメンはメス穴全体を一気に覆い、僕の中のオス諸共灼き尽くす。背中をのけ反らせ、足を限界まで伸ばした絶頂によって、ついに僕は完全なメスになったのだった。 「はへ……♡♡へっ……♡♡へっ……♡♡」 ガクンッ♡♡ガクッ……♡♡ガクン……♡♡♡ 「ふぅ゛ッ♡♡ふぅ゛っ♡♡ふぅ~……♡♡おや?♡失神してしまいましたか♡♡しかしこれでもうあなたが悩むことはなくなるでしょう♡♡これからはメスとしておちんぽ様のために生きるのですよ♡そうすればあなたはきっと幸せになれますから♡♡」 僕はシスターの言葉を胸に刻みながら、わずかに残った意識を手放したのだった。