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ベック
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不能治療のために訪れたクリニックが実はふたなり女医の営むマゾメス化クリニックで徹底的にマゾ治療を施される話

「もういいよ……私に魅力がないってことなんだよね?」 「ち、違うよっ!すぐに大きくなるから……」 「大丈夫、わかったから……。」 「待って……そんな急に……」 「さよなら、今までありがとう。」 バタンッ 「あぁ……そんな……」 こうして僕、受宮ヒナトの恋愛は終わってしまったのだった。 ◆◆◆ 「ダメだ……全然大きくならない……」 アダルト動画を再生しながら、自分の男性器を見て落胆した声で呟く。初めてできた彼女との初エッチで、勃起ができなくてフラれるという苦々しい経験をして以降、僕は全く勃起することが出来なくなっていた。 「一回病院にでも行ってみるかぁ……」 数ヶ月この状態のままで流石に危機感を覚えた僕、は最終手段と考えていた病院という選択肢を検討する。インターネットで調べ始めると一つ目に止まるサイトがあった。 「”独自の方法で九十五パーセント以上が治療に成功!”かぁ……ちょっと怪しいけど、そんなに遠くないし行ってみようかな……」 僕は少し怪しみながらも、軽い気持ちで予約を行ったのだった。 ◆◆◆ 「あの、予約をしていた受宮と言いますが……」 「はい、承っております。準備ができたらお呼びしますので、お座りになってお待ちください。」 僕は近くの椅子に腰を掛け呼ばれるのを待つ。まだ不信感は拭えていないが、病院の中はとても綺麗で清潔感があった。不思議と人はおらず、この時間の患者は僕だけのようだった。 「受宮様。準備ができましたのでこちらへどうぞ。」 「は、はい。」 名前が呼ばれ、受付のお姉さんについていく。診察室はだいぶ奥まった所にあるようでだいぶ歩かされる。ようやく診察室に辿り着くとお姉さんがノックし、中から声が聞こえてきた。 「どうぞ。」 ガチャっ 「受宮さんですね?どうぞお掛けください。」 「は、はい、よろしくお願いします……」 扉を開けると待っていたのはなんと女性の医師だった。非常に整った顔立ちで、白衣を纏っているものの、シャツは胸元がはだけ谷間が見えており、下はタイトスカートという目を見張るような格好をしている。僕は少し困惑しながらも目の前の椅子に座った。 「今日は男性器が勃起しなくなったということでご来院でしたね?」 「あ、そ、そうです……」 「では、症状が出たタイミングや状況についてご説明いただけますか?」 医師の先生は言葉を濁すことなく僕に質問する。僕は女性に話さなければならないのか、そもそも何故女性がこのような病院の医師をしているのか、と考えつつも彼女の圧に押され、ぽつぽつと語り始めたのだった。 「ぅぅ……」 「なるほど……概ね把握しました。それでは触診をしますので一度着替えていただきます。隣の部屋に用意がありますのでお願いいたします。」 「は、はい……」 羞恥で顔を真っ赤に染めた僕をよそに先生は次の指示を出す。僕は恥ずかしさのあまり、わざわざ着替えをする必要性を不審に思わず指示に従ってしまう。 「着替えってこれか……って、えぇ!?こ、こんなの着るの……?」 用意されていた着替えを見て驚愕する。それは上下どちらとも生地が薄く手に持つと肌が透けて見え、上はノースリーブで胸までしかない短さ、下に至っては女性もののショーツそのものだった。 「あ、あのっ!ほんとにこれであってますかっ?」 「ええ、当医院での治療着です。」 「そ、そうですか……」 流石に間違いだと先生に確認するが、当然だという声色で返されると、自分が間違っているかのように思えてきてしまう。そして僕は仕方ないと言い聞かせながら着替えるのだった。 「き、着替えました……」 「ありがとうございます。それではこちらに仰向けになってください。」 スケスケで裸よりも恥ずかしい格好になった僕は、片手で胸、片手で男性器を隠しながら診察室に戻る。男性器に関しては女性もので問題なく収まってしまう情けなさで、余計に恥ずかしさが増してしまう。そんな僕を見て先生は顔色一つ変えず、施術台に横になるように指示をだす。 ギシッ 「それでは触診を始めていきます。」 ふにっふにっ にぎっにぎっ 「んっ……」 人二人は余裕で寝られそうな大きな施術台に、仰向けになった僕の手や足を先生が触り始める。先生の柔らかい手で二の腕や太ももを触れられ、思わず声が出てしまう。そして先生は触診を続けながら僕に話しかける。 「そういえば、その彼女さんはどんな方でした?受宮さんを引っ張るタイプ?」 「い、いえ、彼女は控えめなタイプでだったので、僕がそっちの担当でしたね。」 「そうですか、ちなみに彼女さんには何て呼ばれていましたか?」 「えっと、名前に君づけでした。」 意外にも内容は元カノについてで、僕は苦い思い出を振り返りつつも答えていく。そして触診が手首に差し掛かったあたりだった。 「なるほど、では彼女さんからこう言われた事はおそらくないでしょうね。」 ギュッ♡♡ 「オイ♡♡」 「っ!?」 ビクッ♡♡ 「とか♡」 「おまえ♡」 「ッ!?♡♡」 ビクンッ♡♡♡ 「とか♡」 「な、何を……♡」 突然強く手首を握られると共に、耳元で低い声で囁かれ思わず体が跳ねてしまう。僕は驚き先生の方を見ると、雰囲気が先程までと違い、どこか妖しげな雰囲気に変わっていることに気づく。 「ふふっ♡今の反応♡♡安心してください受宮さん♡貴方の症状の治療は簡単です♡」 「へ……?」 「そもそもが間違っていたんです♡貴方が勃起できなかったのは、控えめな女の子らしい彼女さんを、男らしく引っ張らないといけなかったから♡でもそれは貴方にとって負担でしかなく、だから勃起もできなくなってしまった♡」 「そ、そんなことっ……!」 「残念ながらそれが事実です♡じゃあどうすればいいか?♡」 ギシシッ♡♡♡ 考えもしなかった原因を告げられ必死で否定するも、先生は意にも介さず話を続ける。そして施術台に上がり、僕の両手首を握って押さえつながら、腰辺りを跨いでしゃがみ込む。 ギュギュッ♡♡ 「ぁぅっ……♡♡」 「それは……♡」 「自分が女性に支配されたいマゾであると自覚するんです♡♡」 「ッ♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 台に磔にされるような姿勢で先生に見下ろされ、初めての感情が湧き上がってくる。しかし今の僕にはそれが理解できず、ただただ狼狽えるばかりだ。 「な、何を馬鹿な……」 「言い忘れていましたが当医院は表向きは男性器官の治療のための病院です♡ですがもう一つ顔がありまして♡」 先生は僕の両手首を片手で押さえ、下を向いてタイトスカートにもう片方の手をかける。そして――― ぶるんッ♡♡♡ 「へ……?」 「お前みたいな無自覚マゾを、チンポ調教で立派なマゾメスにする為のマゾメス化クリニックの顔♡♡」 ビキキッ♡♡ビッキィッ♡♡♡ どこに隠れていたのかという程大きな男性器を見せつけたのだった。 「な、なんで……」 「私はふたなりって言って女だけどチンポが生えててね♡普段は普通の病院だけど、偶にお前みたいなマゾを自覚してない雑魚オスが来た時は別♡♡マゾメス化クリニックとして雑魚オスを立派なマゾメスに変えてやるんだよ♡♡」 「そんな馬鹿なことっ……!や、やめてくださいっ、もう帰りますっ!どいてっ!どいてくださいっ!!」 グッ!ググッ!! あまりの展開に事態が飲み込みきれていない僕だが、ここにいるべきではないという事はわかり抵抗を始める。押さえつけられた腕を暴れさせ飛び起きようとした時だった。 グギュギュッ♡♡♡ 「大人しくしろ♡このマゾ♡♡」 「ぁ……♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ 「オス様がお前をマゾにしてやるって言ってるんだから、お前は黙って言うことを聞いてろ……♡♡」 「ご、ごめんなさい……♡♡」 一際強く握り締められ台に押し付けられる。さらに豹変した先生の雰囲気に気圧されあっけなく言いなりになり、さらに謝罪までしてしまう。 びたっ♡♡びたっ♡♡ 「いいか?♡これがお前をマゾメスにしてくださるおちんぽ様♡」 びたんっ♡♡びたんっ♡♡ 「お前のメスおちんちんとは違う、真のオスチンポ♡♡」 「や、やめ……♡♡」 僕の下腹部を先生の脈動する男性器が何度も叩きつける。まるで力の差をわからせるようなその行為に、よりによって今、僕のある部分が反応してしまう。 むくむくっ♡♡ 「おやぁ?♡」 「う、うそ……♡どうして……?♡♡」 「これは何かなぁ?♡♡」 グイッ♡♡ ぴょこんっ♡♡ 「格上のオスチンポ見せられて勃起とは♡やっぱりマゾメスじゃないか♡♡」 「ぁぅぅ……♡♡そ、そんなはず……♡♡」 フラれて以来全く勃起しなかった僕の男性器は、あろうことか女性に力で負けた上押さえつけられ、自分よりも遥かに大きな男性器を突きつけられた今、情けなく弱々しい勃起を披露するのだった。 「どうやら体は既にマゾメスだって自覚したようだね♡♡あとはお前自身がふたなりチンポに負けて勃起するドスケベマゾだって認めるだけ♡♡」 「ぼ、僕は認めないっ!いいからもう離してくださいっ!」 「何を言ってるのやら?♡もう手離してるよ♡お前が勝手に手を上げてるだけ♡♡」 「へ?い、いつの間に……」 「もう敵わないとわからされて、抵抗する意思もなかったみたいだね♡♡」 「ち、ちがっ……」 いつの間にか両手は自由になっており、いつでも抵抗できたはずだったが僕は何も起こさなかった。先生の言葉がまるで本当のことのように思えてきてしまう。それを否定しようと体を起こしかけたその時だった。 かりかりっ♡♡ 「んひぃっ♡♡♡」 「あははっ♡♡間抜けな声を出すじゃないか♡」 かりっ♡♡かりっ♡♡かりりっ♡♡♡ 「へひっ♡♡や、やめぇ♡♡ちくびぃ……♡♡♡んぃっ♡♡♡」 スケスケな服に浮かび上がった乳首を長い指で引っ掻かれてしまう。白磁の様な指は素早く僕の乳首を行き来して、その甘い快楽にみるみる力が抜けていき、起きかけの体はあっけなく施術台に沈められる。 「こんなピンク色のメス乳首透けさせて♡虐めてくださいって言ってるようなものじゃないか♡♡えぇ?♡♡」 かりかりっ♡♡かりっ♡♡ 「ほッ♡♡ひゃひっ♡♡かりかりやめへっ♡♡♡」 「だったら抵抗すればいいだろう?♡手は自由なはず♡でもそうしないのはお前がメス乳首虐められたいマゾだから♡♡ほ〜ら♡マゾ♡乳首かりかりされて悦ぶマゾ♡♡」 かりりっ♡♡かりっ♡♡かりかりかりっ♡♡♡ 「んひぃっ♡♡♡へぅっ♡♡♡へひゃぁっ♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ 乳首から発せられる快楽でまともに喋ることできない。抵抗しようとしてもその甘い快楽に思考が塗りつぶされてしまう。そして塗りつぶされた思考に、段々と先生の言葉が染み込み侵されていく。 「それにしても感じすぎじゃないか?♡男のくせにここまで弱いとは♡直接いじったらどうなるんだろうね?♡♡ほら♡お前の卑しいメス乳首♡見せてみろ♡♡」 「や、やめ……♡♡♡」 グイッ♡♡ ピクッ♡♡ピクッ♡♡♡ 「うわぁ♡♡これはひどい♡♡お前こんなみっともないメス乳首を彼女に見せたのかい?♡♡真っピンクでビンビンに勃起したエロメス乳首♡♡こんなの見せてよくドン引きされなかったね♡♡」 「ぅぅ……♡♡」 服を捲られ乳首が露出する、僕のコンプレックスでもあった乳首の大きさを馬鹿にされ恥ずかしさでたまらなくなる。しかしそんな言葉責めにもどこか快楽を感じてしまっているのも事実だった。 「もう天性のマゾメスだねお前は♡こんなエロ乳首ぶら下げて、ちょっと弄っただけでエロ声あげるマゾ♡♡ほらマゾ♡乳首虐めてやるからマゾ快楽感じろ♡♡♡」 くりくりっ♡♡くりっ♡♡♡くりりっ♡♡♡ 「おひぃぃっ♡♡ちょくへちゅぅ♡♡♡ほひっ♡♡ひゃめっ♡ちくびひゃめへぇっ♡♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ 剥き出しの勃起乳首をこね弄られ、今まで感じたことのない快楽が僕を襲う。先生の指が乳首を押し潰し、一瞬離れたと思ったら再びすぐに押し潰される。もう僕の頭に抵抗するなんて考えは微塵も無く、今はメス乳首快楽に支配されていた。 「あ〜♡このメス声チンポに来るッ♡♡」 びたんッ♡♡びったんッ♡♡♡ 「はひゅっ♡♡♡」 「マゾ乳首と一緒に雑魚おちんちんも潰してあげる♡♡♡」 びったぁぁ〜♡♡ずりっ♡♡ずりりっ♡♡ くりくりっ♡♡くりりぃ♡♡♡ 「へひぉっ♡♡そ、そりぇ♡♡ずりずりしないへぇ♡♡♡ちゅ、ちゅぶれぅ♡♡♡ほひぅ♡♡♡♡」 ガチガチに勃起した男性器が押し付けられ、僕の情けなく勃起した男性器が潰れて見えなくなってしまう。さらにそこから前後に動き、念入りにすり潰されたにも関わらず、僕は快楽を感じてしまうのだった。 「おちんぽ様な♡ソレじゃなくて♡♡おちんぽ様♡♡ちゃんと覚えろ♡そしてこれがお前のマゾおちんちん♡♡格上オスチンポにずり潰されてマゾ快楽貪るチンポもどき♡♡お前みたいなマゾはこうでもしないとオス快楽味わえないからね♡♡」 ずりずりっ♡♡びったぁぁっ♡♡♡ 「お、おちんぽひゃまやめへぇ♡♡♡も、もう射精ちゃうかりゃぁ♡♡♡」 「おやおや♡これだから雑魚マゾは♡これでお漏らししたらほんとにどうしようもないマゾ確定♡♡こんなマゾ射精味わったらもう抜け出せない♡♡早く逃げないと♡♡」 「ら、らめぇ♡♡とめへぇ……♡♡」 おちんぽ様がさらに僕のマゾおちんちんをずり潰し、あっという間に決壊寸前になってしまう。先生の言葉で再び抵抗の意思が芽生えた僕は。なんとか止めて貰おうと必死で懇願して体を起き上がらせようとするが全く力が入らない。そんな僕に先生は突き放す言葉を投げつける。 「……さっさとマゾイキしろ♡雑魚オスが♡♡」 ずりりぃッ♡♡♡びたぁッ♡♡ずりずりッ♡♡♡ くりッ♡♡くりくりッ♡♡ 「ほひィ゛ぃッ♡♡♡むりッ♡♡もうむりッ♡♡♡射精るッ♡♡射精ちゃうぅぅッ♡♡♡♡」 「イけッ♡♡メス乳首とマゾチンポもどき潰されてみっともなくイけッ♡♡マゾ確定のオス失格お漏らしで無様イキしろッ♡♡♡」 僕は先生にマゾイキ煽りと共にメス乳首を親指と人差し指で摘まれ、そして――― 「イけ……♡♡」 ぎゅぅぅぅッ♡♡♡♡ぎゅぅぅぅぅッ♡♡♡♡ 「ほひォ゛ォ゛ッ〜〜〜ーー♡♡♡♡」 ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡ぴゅるっ……♡♡♡ぴゅっ……♡♡♡ 無様なマゾお漏らしイキを晒してしまったのだった。 「はへっ♡♡へっ……♡♡へはぁっ……♡♡♡」 「あ〜あ〜♡♡みっともない顔になっちゃって♡♡それにこの弱々しい射精♡ほんとにお漏らしって表現がピッタリのマゾイキ♡♡これでわかっただろう?♡お前はマゾ♡メス乳首おっ立てながら、ふたなりチンポに格の違いわからされて無様イキするマゾメス♡♡」 「はぅぅ゛っ♡♡も、もういわないへぇ゛……♡♡♡」 ビクッ……♡♡ビクッ……♡♡ 情けないイキ顔を見下ろされながら執拗にマゾを強調される。おちんぽ様で押し潰され、上向きにされていたはずなのに、僕の薄いザーメンはおへそまでにしか届いていなかった。そんな自分の劣等オス具合を目の当たりにしたことで、余計に先生の言葉が実感を伴って体に染み込んでいく。 「いい?♡本物の射精っていうのはね……♡♡」 ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ 「へ……?♡な、何を……♡」 そう言いながら先生はおちんぽ様を握り、激しく扱き始める。その手つきはあまりに乱暴で、僕のおちんちんでは絶対痛みを感じてしまうであろう力加減だった。しかし先生にそんな様子は微塵もなく、むしろさらに激しくしながら僕に見せつける。 ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ 「あぁ゛〜♡♡マゾメスの上でオナニーするの征服感やぱッ♡♡くるッ♡♡軽イキ射精くるッ♡♡おらッ♡♡本物のオス射精見せてやるから目に焼き付けろッ♡♡」 「ま、待って……♡♡こっちに向いてっ……♡♡♡」 「射精るッ♡♡」 どびゅぐッ♡♡びゅぶッ♡♡びゅぐッ♡♡♡びゅりゅりゅぅッ♡♡♡ べちゃッ♡♡びちゃちゃッ♡♡べっちゃぁぁ♡♡♡ 「ひゃぁっ♡♡あつッ♡♡♡な、なにこれ……♡♡こんな……♡♡♡」 僕に向けられたおちんぽ様から白く濁った塊のような液体が噴き出す。それらは僕のお腹や胸、腕などに降り注ぎ白濁に染めていく。その液体がザーメンで、この行為が射精だとは僕のソレとはあまりにも違いすぎていて、理解が遅れてしまう。 「これがオスの射精♡お前の精子お漏らしとは違う、本物の射精♡♡そしてこれが……♡♡」 どっろぉぉ♡♡♡ 「ぁぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ 先生は胸にかかった液体を摘み、僕の顔の上に持ってくる。まるでスライムのような粘度の高さと、色の濃さを見せつけられ、僕の自覚のないまま本能が敗北を認めてしまう。そんな敗北マゾに追い打ちをかけるように、摘んだ指が離されソレが僕の鼻目掛けて落とされたのだった。 「本物のオスザーメン♡♡」 べっちゃぁぁ♡♡♡♡ 「んぉ゛?♡」 むっわぁぁっ♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡すんっ♡♡ずずっ♡♡♡んほォ゛ぁ゛ッ♡♡♡なに゛こりぇッ?♡♡ずすぅッ♡♡あたま゛ッ♡♡おかひっ♡♡♡」 バチバチッ♡☆♡☆♡バチッ♡☆♡☆♡ ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡♡ 「そうか♡あんな薄いザーメンじゃあ知らないのもしょうがないか♡♡それがオスのザーメンの臭いだ♡♡メスを発情させるオスの武器♡♡お前なんかじゃ絶対に出せない優秀なオスの証明♡♡」 鼻を覆った本物のザーメンは一呼吸でその臭いが脳にまで届き、一瞬でザーメン臭で満たされてしまう。頭の中が何度もはじけて、目の前が白黒と点滅する。全身が痙攣して明らかなSOSを発するが、ザーメンに侵された脳にはまともな判断はできない。そんな僕を見ながら先生はいやらしい笑みを浮かべ、決定的な言葉を告げる。 「そしてそんなザーメン臭に発情してるお前は間違いなく……♡♡♡」 「メス♡♡」 「ッ♡♡♡ほぁ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ビクッ♡♡ 「しかもとびっきりマゾのメス♡♡格上チンポに負けてオスを辞めさせられた敗北マゾメス♡♡」 「んぉ゛ッ♡♡すん゛ッ♡♡ほッ゛……♡♡んほぉ゛ぉ……♡♡」 おちんぽ様ザーメンに塗りつぶされた脳に、先生の言葉が刻み込まれる。もう抵抗する術を失った僕はその言葉を全て受け入れ、ついに――― 「ほら♡言ってごらん♡お前は一体何者だ?♡♡」 「ぼ、ぼくは……♡♡本物のオス様に格の違いをわからされて……♡♡オスを辞めたマゾメスでひゅぅ♡♡♡」 オス失格のマゾメスであることを認めたのだった。 「ようやく理解できたようだね♡それじゃあお前のメス堕ち記念にっ♡♡♡」 ガバッ♡♡ 「ふぇ……!?♡♡」 ビキッ♡♡ビキビキッ♡♡♡ 「オス様に犯していただく幸せを味わわせてあげよう♡♡」 先生は僕の両足を持ち上げると体を折りたたませ、いわゆるまんぐり返しの体勢で固定させる。そしてその上からのし掛かり、またしても僕を見下ろした。僕の視界には先程射精したはずのおちんぽ様が、全く姿を変えずにあったのだった。 「な、なんでおおきく……♡♡」 「一回射精した程度で小さくなるわけだないだろう?♡♡それにさっきのは軽く射精しただけで、三分の一にも満たないからね♡♡今度はお前のマゾ穴をガチ射精でザーメン漬けにしてやるから覚悟しろ……♡♡」 「しょ、しょんなぁ……♡♡おちんぽ様つよしゅぎるぅ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 「トロ顔晒して、マゾ穴ヒクつかせて期待しすぎ♡すっかりメスに染まってるじゃないか♡♡」 ぬちゅっ♡♡ぬちゅっ♡♡♡ 「んひっ♡♡そ、その、そこは初めてで……♡♡」 「そうだろうね♡でもお前みたいな潜在マゾメスは……」 ぐぐぐっ……♡♡♡ おちんぽ様が一つしかない穴の入り口を擦る。へばりついたザーメンが水音を響かせ、この後自分がどうなってしまうかを想像させられてしまう。先生へ経験がないことを告げるも、承知済みのようで腰を引き始める。 「ま、まって……♡♡そんな勢いつけたら……♡♡」 「オス様に使ってもらえる体になってるんだよッ♡♡」 「まっ……♡♡♡」 どっっっちゅぅぅぅッ♡♡♡♡♡ 「んぎィぉ゛ッ〜〜ーーッ♡♡♡♡♡」 ビグッ♡♡ビグビグビグ〜〜ッ♡♡♡ 「ほら♡言っただろう?♡♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡ほひッ゛♡♡♡しょ、しょうでしたぁ゛……♡♡♡んぉ゛ッ♡♡♡♡」 限界まで腰を引き一気に叩きつけられたおちんぽ様は、僕のマゾ穴を一瞬で埋め尽くしてしまう。初めての経験にも関わらず、一切の抵抗なく受け入れ、さらに湧き上がる快楽が止まらない。それはまるでこれが本来の自分の姿だと、体が言っているようだった。 「さぁ♡これがオス様に使われる悦びだ♡マゾ快楽たっぷり味わえッ♡♡」 どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡ 「ほぎュッ♡♡ぉ゛ッ♡♡♡ぉ゛ォ゛〜〜ッ♡♡お、おちんぽひゃま゛ッ♡♡おぐッ♡♡のぉ゛ッ♡♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡ 挿入のみで終わるはずもなく、先生の腰が動き出しおちんぽ様がマゾ穴の中で暴れ回る。まんぐり返しの僕に上から叩きつけるように腰が打ち付けられる種付けプレスで、自分はオス様の下であると教え込まれてしまう。 「おらッ♡♡いいか?♡♡お前みたいなマゾメスはこうやってオス様にハメ潰されるために生まれてきたんだッ♡♡マゾ穴にチンポぶち込まれて無様アクメ晒す♡これがお前の幸せ♡♡わかったらアヘ顔で無様アクメしろッ♡♡」 どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡ 「ん゛ほォ゛ッ♡♡は、はひ゛ッ♡♡おちんぽひゃま気持ちよぐへぇ゛ッ♡♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ぉ゛へぇ゛〜〜ッ♡♡♡♡」 マゾ穴から全身へ流れる快楽が止まらない。オス様に組み伏せられるマゾ快楽が何度もアクメを引き起こし、僕は舌をだらしなく垂らしながらアヘ顔を晒してしまう。 「あははッ♡♡マゾにお似合いのきったないアヘ顔♡♡それじゃあそろそろ仕上げだ♡♡」 のしっ♡♡♡ ぎゅぅぅぅっ♡♡♡ 「ぉ゛ぉ゛っ……♡♡♡」 「これが仕上げ♡今からお前を完全なマゾメスに墜とす♡♡」 「んぉ゛ッ♡♡ほッ゛……♡♡♡」 そう言いながら先生は体全体で僕にのし掛かり隙間なく密着する。顔は僕の耳元に寄せられ、ヒソヒソと囁くように話を続ける。 「お前はマゾ♡♡お前はメス♡オスだったくせに、ふたなりチンポに負けて雑魚チンポもどきをマゾ勃起させるオス失格マゾ♡♡」 「ぁ……♡♡ぁぁ……♡♡♡」 のちゅんッ♡♡のちゅんッ♡♡のちゅんッ♡♡のちゅんッ♡♡のちゅんッ♡♡のちゅんッ♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 「うっすいお漏らし射精をオス様の本物射精に塗りつぶされる雑魚オス♡♡挙句の果てにザーメン臭で脳イキするメス堕ちマゾ♡♡」 「はぅ゛ッ♡♡ぅぅ゛ッ……♡♡♡ぉぉ゛ッ……♡♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュ〜〜ッ♡♡♡ 密着種付けプレスに加え、耳元でマゾメスを刷り込むような囁きに何も考えられなくなっていく。マゾと囁かれる度に心が疼き、メスと囁かれる度に体が反応してしまう。もはや堕とされきっているのは明らかだったが、それでも囁きは止まらない。 「真っピンクのエロ乳首摘まれてトロ顔晒す淫乱メス♡♡身動きできない種付けプレスでオホ声響かせるドスケベマゾ♡♡♡」 のちゅんッ♡♡のちゅんッ♡♡のちゅんッ♡♡のちゅんッ♡♡のちゅんッ♡♡のちゅんッ♡♡ 「んぉ゛ッ♡♡おほぉ゛……ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡」 「さぁ射精すぞ♡♡お前のマゾ穴♡オス様ザーメンで埋め尽くしてやるからな♡♡二度と戻れないマゾメス確定アクメきめて終わり♡♡そしてオス失格のマゾメス人生の始まり♡♡嬉しいだろ?♡♡」 「は、はひぃ゛♡♡マゾメス人生嬉しいでひゅうぅ♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡」 「堕ちろ♡マゾメス♡♡♡」 のっっぢゅんッ♡♡♡♡ 「ほぎュぉ゛ッ!?♡♡♡」 どびゅぐりゅッ♡♡びゅぶぶッ♡♡♡ぶぐびゅッ♡♡♡びゅりゅりゅッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ♡♡♡びゅるる〜〜♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ぉぐぅ゛ッ♡♡じゃーめんきでッ♡♡♡あぢゅぅッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡イグッ♡♡♡イグイグイグッ♡♡♡イッグぅぅッ♡♡♡♡」 ぎゅッ♡♡♡ぎゅぅぅぅッ♡♡♡♡ぎゅぎゅぅッ♡♡♡♡ ビグビグビグッ♡♡♡ビグンッ♡♡ビグンッ♡♡♡ 最奥まで押し込まれたおちんぽ様からとめどなくザーメンが放出される。マゾ穴をオス様で灼かれる初めての感覚に、特大のマゾアクメをきめ全身が快楽に包まれる。それは僕が残りの人生をマゾメスとして生きていくと確定した瞬間だった。 のぢゅッ♡♡ぐちゅっ♡♡ずりゅっ♡♡ずりゅりゅぅッ♡♡♡ぢゅぽんっ♡♡♡ 「おひッ゛……♡♡♡ほッ゛……♡♡♡ほへぇ゛ぁ゛……♡♡♡♡」 どさっ♡♡♡ ビクッ……♡♡♡ビクッ……♡♡♡ 「ふ〜っ♡♡マゾメス治療完了♡♡さてと、このマゾはどうしようかな~♡♡」 念入りにザーメンを押し込んだ後、おちんぽ様を引き抜いた先生はベッドの縁に腰掛ける。そして手足を投げ出し、潰れたカエルのような体勢でアクメ余韻に浸る僕を見ながら思案する。 「私のコレクションにしてもいいけど……♡♡まぁ彼女にフラれたって事で可哀想だし、誰か紹介してあげようかな♡♡」 「お前みたいなマゾメス彼氏募集中の、チンポハメ大好きなふたなりお姉さんを♡♡」


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