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ベック
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オス失格男子強制メス化法が施行された世界でメス化した後遺伝子マッチングで選ばれたふたなりおねえさんと繁殖交尾する話(繁殖交尾編)

ガチャッ 「さぁ♡入ってください♡」 「し、失礼しま、すぅ゛ッ!?♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ 部屋に入ったと同時に、中に充満するじっとりとした熱気に全身が包まれる。それはただの熱気とは違い、限界まで発情したオス様から発せられたモノだと本能でわかってしまい、体が勝手に反応してしまう。しかし部屋を見渡しても、発生源であろうオス様の姿はなく、部屋の一区画がレースカーテンで区切られているだけだった。 「遺伝子マッチング者のご対面の時間です♡♡ミカさん♡出てきてください♡♡」 シャッ♡♡ 「ふーッ゛♡♡ふぅ゛ッ♡♡♡ふ〜っ゛♡♡♡は、初めまして♡♡双見ミカ、よ♡♡♡」 「ッ゛!!♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 ふらっ……♡♡ 「おっと♡大丈夫ですかリオさん?♡♡♡」 「はっ……♡♡♡はっ……♡♡♡はっ……♡♡♡」 カーテンの奥から現れた人物を目にした瞬間、体に雷が落ちたかのような衝撃が走り倒れそうになる。双見ミカと名乗ったその人物は明らかに発情しており、僕を見る目はメスを目の前にしたオス様そのものだった。起伏に富んだ女性らしさ溢れる体をしているものの、僕のメス本能は明らかにこのオス様が自分の主だと猛烈に訴えかけてくる。その理由、それは――― ビキビキビキッ♡♡♡ 「はッ゛♡♡ぁぁ゛ッ♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡ 早くこのメスを貪らせろと猛り狂うおちんぽ様の存在だった。 「あの方がリオさんの遺伝子とマッチングしたふたなり女性♡♡あなたのメス化おまんこにピッタリフィットして、ザーメンびゅるびゅる注ぎ込んで頂けるオス様♡♡ほら♡リオさん歩けますか?♡♡ミカさんにちゃんとご挨拶しましょう?♡♡」 「は、はひ……♡♡」 ドクン……♡♡ドクン……♡♡♡ おぼつかない足取りでゆっくりと目の前の人物に近づいていく。心臓の音が体の中で反響し緊張と期待で溢れ、おちんぽ様に気を取られたまま、なんとか後一歩で密着という距離まで近づくことに成功する。 「おちんぽ様に夢中になるのはわかりますが、ミカさんの目を見てご挨拶ですよ♡♡」 「ご、ごめんなさ、ぃ……!?」 ドクン♡♡ドクン♡♡ドクンッ♡♡♡ 「ぁぁ……♡♡旦那様……♡♡♡」 顔を上げて目が合った瞬間、鼓動が一気に早くなり、本能だけでなく心からこの方が自分の旦那様だと自覚してしまう。吸い込まれるような瞳、スラリとした鼻筋、興奮した呼吸を続ける口元、その全てを自分の旦那様だと目に焼き付ける。 「ふぅ゛ッ♡♡ふぅ゛〜ッ♡♡あなたの名前を教えて?♡♡」 「き、姫咲、リオと言います……♡♡♡」 「ふッ゛♡♡リオ君は、私が、相手で、嫌じゃないかしら?♡♡」 「い、嫌じゃないです……♡♡むしろ、ミカさんでよか……んむぅ゛ッ!?♡♡♡♡」 ぎゅぅぅ〜〜ッ♡♡♡♡♡ ビクビクビクッ♡♡♡ 「ぁむ゛ッ゛♡♡ぢゅッ♡♡れろぉ゛♡♡♡んひゃむぅ゛♡♡♡ぢゅるッ♡♡ぢゅるるッ♡♡♡んはぁ゛ッ♡♡ふぅ゛ッ♡♡ふぅ゛ッ♡♡♡」 「ほへぁ゛……♡♡み、みかひゃ♡♡きゅうににゃにぉ……♡♡♡」 ミカさんの質問に答えている途中、不意に力強く抱き寄せられ、口を塞がれる。長く肉厚の舌が口内を暴れ回り、油断していた僕はあっという間に蕩けきった体にされてしまう。 「ごめんなさい♡♡もう我慢できないっ♡♡はぁ゛むッ♡♡」 「れゃむぅ゛ッ♡♡♡んれぁ゛ッ♡♡れぉ゛♡♡れろぉ♡♡♡ま、まっへ♡♡んぶゅっ♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅろぉ゛♡♡♡」 ぐりぐりっ♡♡ぐりっ♡♡♡ 「んにゃぁ゛♡♡おちっ♡♡おちんぽひゃ♡♡れむっ♡♡ぢゅぅ♡♡んへぉ゛♡♡♡みゅふぅ゛ッ♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡♡キュ〜〜ッ♡♡♡♡ 呂律の回らない僕の舌にミカさんの舌が絡みつき、まるで一つになったかのように錯覚する。そんなドロついたキスの間にも僕を抱きしめる力は緩むことなく、余計に隙間なく密着していく。当然、天を突く程ガチ勃起していたおちんぽ様も密着し、僕のメス化子宮はお腹越しにそのつよオス脈動を感じて疼いてしまうのだった。 「ぢゅっ♡♡ぢゅぢゅっ♡♡ぷはぁ゛ッ♡♡♡はぁ゛ッ♡♡はぁ゛ッ♡♡」 「へはぁ゛ッ……♡♡はぁ……♡♡んはぁ……♡♡♡」 パッ♡♡♡ どさっ♡♡♡ 「んゃっ♡♡♡」 口内を一方的に嬲り尽くされたところで、ようやく解放される。同時に抱きしめる腕が離れ、力が抜けきった僕はその場に崩れ落ちてしまう。そして崩れ落ちた位置から見上げるものは当然――― ビギビギッ♡♡ビッッギィィ♡♡♡♡ 「はッ゛♡♡はぁ゛ッ……♡♡ぁあ゛ッ♡♡♡♡」 キュン゛ッ♡♡キュギュン゛ッ♡♡キュぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜ッ゛♡♡♡♡ 先程よりもさらに一回り大きくなって、もはやメスを殺しかねない程凶悪な姿になったおちんぽ様である。おちんぽ様に見下ろされ、僕たちは全く対等の存在ではないことを自覚する。目の前のオス様、おちんぽ様が主、僕は主に服従し全てを捧げるメスなのだと。 「ふぅ゛ッ♡♡キスしただけなのにこんな……♡♡ねぇリオ君聞いて♡♡私、君がマッチング相手だって写真を見せられてからずっとムラムラしてるの♡♡何回もオナニーして君の写真にザーメンぶっかけまくってね♡昨日なんて十回も射精したのよ♡♡」 「じ、十回……♡♡はぅ゛ッ♡♡♡そ、そんな、そんなのぉ……♡♡♡んぅ゛っ♡♡」 キュンッ゛♡♡キュンッ゛♡♡♡ 「そうやってなんとか勃起収めてきたのに、君のメス化する姿を見せられて一瞬でザーメンタンク満タンになっちゃったの♡♡その上、こうやって本物とキスしただけでこれ♡♡こんなに勃起したのは初めてよ♡♡」 ビギィィッ♡♡♡ドグッ♡♡ドグッ♡♡♡ 「ぁぁ゛……♡♡♡お、おちんぽひゃま……♡♡♡」 ミカさんのあまりのつよオスぶりを聞かされたうえ、規格外のおちんぽ様を見せつけられた僕は、瞳にハートマークを浮かべ、子宮を疼かせる浅ましいメスそのものだった。完全にお互いしか見えなくなっている僕達はキリノさんが部屋を出て行ったのにも気づかず、完全に二人の世界に入ってしまっていた。 「リオ君♡♡私のおちんぽで孕んでくれるかしら?♡♡♡」 「……はひ♡♡旦那様……♡♡♡」 「ッ♡♡♡」 ガシッ♡♡ グワッ♡♡♡ 「ひへ?♡♡」 旦那様は僕の脇腹掴むと、足が床に着かなくなる高さまで軽々と持ち上げる。そして旦那様と目が合い――― ごっっっちゅんッ♡♡♡♡♡ ぼっっこぉぉ♡♡♡♡ 「ーーーーっぉ゛ぉ゛お゛オ゛ォ゛ォ゛ッっっ~~~~♡♡♡♡」 ぴーーーーーッんッッ♡♡♡♡♡ 僕の体は天を向いて獲物を今か今かと待ち望んでいたおちんぽ様に捧げられたのだった。 「ほッ?♡♡ぉ゛ッ♡♡♡だ、だんなひゃまっ?♡♡♡にゃにほぉ゛ッ♡♡かりゃだ浮いへっ♡♡んぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ぷら~ん♡♡♡ビクッ♡ビクッ♡♡ 「あぁ゛ッ♡このメス穴凄すぎッ♡♡♡ごめんなさいッ♡♡あんなこと言われたら我慢できないッ♡♡♡最初はベッドでやろうと思ってたのにッ♡♡♡」 ぐりゅッ♡♡ぐりゅりゅッ♡♡♡ お腹は外からでもはっきりわかる程おちんぽ様の形に膨らみ、床からは離れたままのこの状況を飲み込めない僕は旦那様に質問しようとするが、体内から主張するおちんぽ様の存在感にまともにしゃべることができない。そして旦那様の言葉と表情でようやく理解する。 「ぉ゛ォ゛ッ♡♡ま、まっへ♡♡こりぇ♡浮いへりゅからっ♡♡いま動いひゃらっ……♡♡」 「むりッ♡♡♡」 ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ 「ほぎォ゛ッ!?♡♡♡ぉ゛ォ゛ッ♡♡♡らめ゛ッ♡♡らめへぇ゛ッ♡♡♡んぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ぼごッ♡♡ぼごッ♡♡ぼごぉッ♡♡♡ ぷら~~~ん♡♡♡ 「なにこれッ♡♡止まんないッ♡♡チンポにおまんこ絡みついてッ♡♡はぁ゛ッ♡♡♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡ぉ゛ォ゛~~ッ♡♡イグッ♡♡まはイグッ♡♡♡イッへる゛がらぁッ♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 弱々しい制止の声など届くはずもなく、オス様の一切遠慮のないパワーセックスが始まってしまう。僕の体は何度も上下させられ、その度にお腹を突き破る勢いでおちんぽ様の形が現れる。その間も体は浮いたままで、快楽を全く逃がすことができず、絶頂に絶頂が重なりイキ声を上げることしかできない。 「その声ッ♡♡チンポまた硬くなるッ♡♡ダメッ♡♡リオ君の全部が私好みすぎッ♡♡好きッ♡♡好きよリオ君ッ♡♡♡」 「んぉ゛ッ♡♡しょ、しょんなころいわれひゃらぁっ♡♡♡」 キュンッキュンッ♡♡♡キュ~ッ♡♡♡ 旦那様に褒められ、さらに好意を告げられてしまったとあれば、メス化した僕の心は当然旦那様へ愛で爆発してしまう。おまんこはおちんぽ様に媚びるように絡みつき、エロ声を上げる口からは愛を伝える言葉が溢れ出す。 「はぁ゛ッ♡♡また締め付け強くッ♡♡♡」 「ぼくもしゅきっ♡♡旦那ひゃましゅきっ♡♡おちんぽひゃまだいしゅきぃッ♡♡♡」 「~~ッ゛♡♡♡♡このメスがぁッ♡♡♡」 ごっっぢゅぅぅッ♡♡♡♡ 「んっぎォ゛ォ゛ッッ♡♡♡ォ゛ォ゛~~~ッ♡♡♡」 ぴッーーーーーッんッッッ♡♡♡♡ 「んぶぅッ!?♡♡」 「んぁ゛むッ♡♡♡ぢゅぶッ♡♡ぢゅぢゅッ♡♡ぢゅるるッ♡♡♡んはぁ゛ッ♡♡メスになったばっかのくせに誘うの上手すぎなんだよッ♡♡れろぉ゛ッ♡♡ひゃむ゛ッ♡♡れろぉ゛ぉ゛♡♡♡」 僕の告白にさらに興奮した旦那様は、オラついた口調に変わり串刺しするようなピストンをお見舞いしてくる。さらにオホ声と共に足ピンアクメした僕に余韻を与えることなく、貪るようなキスで口を塞ぐ。つよオスにしかできないメスハメに、服従メスの頭の中は蕩けていくばかりだ。 「りゃぁむっ♡♡んへぇ♡♡ぢゅぶっ♡♡ぢゅろぉ♡♡♡ぢゅばっ♡♡ぉ゛ッ♡♡んひへぇ♡♡だんなしゃまぁ♡♡♡♡」 「ぢゅばっ♡♡あぁ゛ッ♡♡♡もう限界ッ♡♡ザーメン上がってきてるッ♡♡♡射精すからなッ♡♡元オスのメス化マンコに孕ませザーメンッ♡♡♡」 「へひゃ?♡♡」 「射精るッ♡♡♡」 ごぼびゅッッ♡♡♡♡ 「ひぎょォ゛ッ?♡♡♡」 びゅぐぼッ♡♡ぼびゅッ♡♡♡びゅぐぐッ♡♡♡びゅぼりゅぅぅ♡♡♡びゅりゅりゅ~~♡♡びゅぶぶりゅぅ♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡びゅるる~~♡♡♡ 「ぉ゛ひッ♡♡あぢゅッ♡♡♡おまんこ灼けへぇ゛ッ♡♡♡ォ゛ッ♡♡イグッ♡♡イグイグイグッ♡♡イッグぅぅぅッ♡♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ぴーーーーーッんッ♡♡♡ 心の準備をする間もなく、おちんぽ様から大量のザーメンが放出される。キリノさんの時とは違う、ゴム越しではない本物のザーメンがおまんこを埋め尽くす。ザーメン耐性0の雑魚メスは、初めてのおまんこを灼かれる感覚にただただ絶頂するしかなかった。 「ぁ゛っ♡ぁあ゛ッ……♡♡このメス穴最高……♡♡♡」 ぼたっ♡♡ぼたたっ♡♡♡ 「ぉ゛ッ……♡♡おほぉ゛ッ……♡♡♡ほんものじゃーめん……♡♡しゅごしゅぎぃ……♡♡♡」 ぷら~~~ん♡♡♡ビクッ……♡♡ビクッ……♡♡♡ おちんぽ様とおまんこの結合部からは入りきらなかったザーメンが零れだし、足元に精液溜まりを形成していた。そして未だ宙に浮いたままの僕は完全に力を失い、時折、本物ザーメンの余韻アクメを繰り返す。しかし遺伝子でマッチングされた孕ませ相性抜群なザーメンは、余韻程度では終わらせてくれない。メス本能は服従を決めたおちんぽ様に注がれたザーメンで急速に活性化する。 ぞわぞわぞわッ♡♡♡♡ 「んぇ……?♡♡」 「あら?♡」 注がれたザーメンはおまんこの中で暴れまわり、もはや一切抵抗しない服従メスを孕ませるべく子宮を嬲り始める。 ぐちゅぐちゅぐちゅぅ♡♡♡ぐぢゅっ♡♡ぐぢゅぢゅっ♡♡♡ 「ぉ゛♡♡まっへぇ゛♡♡しきゅう♡いじめにゃいでぇ……♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡」 ぽこぉん……♡♡♡ 「ぁ……♡♡こりぇ♡孕まされ……♡♡♡」 無数のオス様に子宮を虐められ、メス本能はあっけなく孕み卵を排出、そしてついに――― ぷっちゅぅんっ……♡♡♡ 「ぉ゛ォ゛オ゛ォ゛ォ゛ッ~~~ーーー…………ッ♡♡♡♡♡」 ぴーーーーーッんッ♡♡♡ギチッ♡♡ギチチィッッ♡♡♡ 体が悲鳴を上げる程背中と足をのけ反らせ、くの字になりながら受精アクメを迎えたのだった。 「今のって……♡♡♡」 「ぉ゛ぉ゛ッ……♡♡ォ゛ッ……♡♡♡♡」 だら~ん♡♡♡ 「もしかして受精しちゃったのかしら?♡♡♡」 「へッ……♡へッ……♡へッ……♡へはぁ……♡♡は、はひ♡♡あかちゃんできまひたぁ……♡♡♡」 「あぁ……♡♡本当にメス化しちゃってるのね♡♡」 ずりゅっ♡♡ずりゅりゅりゅっ♡♡♡でゅぽぉっ……♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡♡」 ぷびゅっ♡♡ぼたっ♡♡ぼたたっ♡♡ぼったぁ~♡♡♡ 体をのけ反らせ、旦那様に体を預けたままの僕は、舌をだらしなく伸ばしたまま受精報告を行う。一度射精して多少落ち着きを取り戻した旦那様は、ようやくおちんぽ様を引き抜き、栓を失ったおまんこからは大量のザーメンが噴出して、足元を白濁に染め上げるのだった。 どさっ♡♡ 「さてと……受精をしたみたいだけどキリノさんはどこにいったのかしら?」 「ひゅー……♡♡ひゅー……♡♡」 旦那様は僕をベッドに寝かせると、隣に腰を掛け少し思案する。その間も僕は受精アクメが抜けきらず、細い呼吸を繰り返していた。 「まぁでも♡受精は一回だけなんて言われないし……♡♡」 ギシッ♡♡♡ 「キリノさんが来るまでたくさん孕ませセックスしましょうね♡♡リオ君♡♡」 ビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡ 「ぁ……♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡ ベッドに上がった旦那様は僕の顔の横に来て、まだ終わらない生交尾宣言と共に、全く萎える気配のないおちんぽ様を見せつける。受精したばかりにも関わらず浅ましいメス本能は、優秀過ぎるオス様を目の前に再び子宮を疼かせ、孕む準備を始めてしまう。 グイっ♡♡ 「気づかなかったけどこれが元オスの証……♡♡ふふっ♡これじゃオス失格なのも納得♡♡情けないおちんちんもどきね♡♡」 「ぅぅ……♡♡」 「体もぷにぷにで完全にメスそのものだし、本当にオスだったのかしら?♡♡ねぇリオ君?♡♡」 「そ、それはぁ……♡♡」 正面に移動し、開脚させて舐めるような視線で僕の体を見た旦那様は、オス失格者であることを思い出し、なじるように言葉を重ねる。先程まで愛を伝えあっていたはずなのに、急に突き放されたような気持ちになり悲しさが生まれるが、同時に言葉責めによるマゾ快楽も感じてしまうのが情けなかった。 「でも可愛い♡♡」 「へ?♡」 キュンッ♡♡ 「そんなオス失格のどうしようもないリオ君が可愛いの♡♡本物のおちんぽに負けてすぐ受精しちゃうのもとっても可愛い♡♡」 「可愛いなんて……♡♡言われたらぁ……♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ 「オスにちょっと可愛いって言われただけでトロ顔になるちょろメス♡♡……大好き♡♡♡」 「はぁぅッ゛♡♡♡」 キュンキュンキュンッ♡♡♡ 馬鹿にするような言葉の後に可愛いを連呼され、その落差で簡単に堕とされてしまう。あまりにちょろいメス本能はときめきが収まらず、目の前のオス様に全てを捧げたくなっていく。 「……って♡♡」 「ん?♡♡」 「僕の全部あげますから♡♡旦那様の好きに使ってくださいっ♡♡♡メスマンコでおちんぽ様気持ちよくなってぇ♡♡」 「あら♡嬉しい♡♡じゃあさっきは勢いに任せちゃったけど、今度はリオ君のメス化おまんこじっくり楽しませてもらうわね♡♡」 「は、はひ♡♡」 ぬちゅっ♡♡ 「ほッ♡♡♡」 返答を聞くが早いか、旦那様はヒクつくおまんこの入り口におちんぽ様を密着させる。そしてそのまま一息に腰を突き出した。 ぐりゅりゅりゅりゅっ♡♡とちゅんっ♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡♡」 「残ったザーメンでぐちゅぐちゅね♡♡」 「ぉ、ぉぐきてるぅ♡♡ぉ゛ッ♡♡」 ぼっこぉ♡♡♡ 残ったザーメンと絶頂を繰り返してぐずぐずなおまんこは、いとも簡単におちんぽ様を飲み込んでいく。あっという間に最奥に到達すると、それを証明するようにお腹が膨れ上がり、同時に僕もアクメに到達する。 「じゃあ始めるわね♡♡」 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ 「ぉッ♡♡や、やさしいぃ♡♡おまんこっ♡♡きもちいいっ♡♡♡」 「んっ♡♡やっぱりこのおまんこ凄いわ♡♡おちんぽに絡みついてくる♡♡」 旦那様は緩やかなピストンで優しく子宮をノックする。先程の孕ませ串刺しピストンとは違い、おちんぽ様の形を感じる余裕もあり、心地よい快楽が僕を包む。旦那様も改めてお互いの相性を確かめるように腰を振る。 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ 「ぁぁ♡♡旦那様かっこいいよぉ♡♡旦那様のお顔見ながらおまんこされるのしゅきぃ♡♡♡」 「ふふっ♡♡可愛い子♡♡私もリオ君のメス顔見ながらのセックス好きよ♡♡」 「あはぁ♡♡うれしぃでしゅぅ♡♡♡」 甘い快感の中、旦那様と交わっている幸せを堪能し。このままこの時間がずっと続けばいいのにと思った瞬間、一筋の違和感がその時間を終わらせる。 ―――ゾクッ♡♡ 「んぉっ?♡♡」 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ ゾクゾクッ♡♡♡ 「ぉッ?♡♡んぉっ?♡♡だ、旦那さまっ?♡♡なんかおまんこ変にっ♡♡」 「あら?♡来ちゃったみたいね♡♡」 「な、なにが……♡♡のぉっ♡♡♡」 その違和感はどんどん膨らんでいき、体の内側から滲んでくるのを感じる。旦那様はいやらしく口角を上げ、ソレが何か知っている口ぶりで、僕は困惑しながらその正体について質問した。 「それはね……♡ポルチオの快感♡♡♡」 「ぽるちお……?♡んぉっ♡♡♡」 「ええ♡♡メスにしかない快楽を貪るための器官♡♡こうやって優しく何度もノックしてあげると、だんだん快感が溜まって最後は爆発しちゃうの♡♡」 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ 「ま、まっへ♡♡だんなさまっ♡♡これっ♡こわいっ♡♡からだ、ぽわぽわして変なのっ♡♡」 「それで一回爆発しちゃうと簡単には止まらなくてね♡ながぁ~い絶頂がずぅっと続くの♡♡それこそさっきの倍以上かも♡♡」 「むりっ♡♡むりでひゅっ♡♡だんなさま止まってっ♡♡ぼくこわいよぉ♡♡♡」 旦那様の説明に僕はせり上がってくる違和感と共に恐怖を覚えてしまう。しかしピストンは止まることなく、ポルチオを優しくノックし続け、快感は蓄積されていく。そして恐怖で旦那様に抱き着こうと手を伸ばした瞬間だった。 とちゅんっーーー…………♡♡♡ 「んぎゅッ♡♡♡」 ゾクゾクゾクゾクッ♡♡♡♡♡♡ ぱぁんっ♡♡♡ 頭の中で何かが弾ける音がした。 「ぉぉ゛お゛オ゛ォ゛ォ゛ッ~~~ーーー♡♡♡ォ゛ォ゛ぅぅ゛ォ゛ぉ゛~~~ッッ♡♡♡♡」 ビグビグビグッ♡♡♡ビグンッ♡♡♡ビグンッ♡♡♡ギヂヂッ♡♡♡ギチ゛チ゛ィ♡♡♡ 部屋の外にまで響きそうなオホ声を上げ、伸ばした手が固まったまま骨を軋ませる程ののけ反りアクメに達する。全身の神経が快楽で侵され、思考が吹き飛ばされてしまう。 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ 「へぉ゛ッ♡♡ぉ゛ぉ゛ッ♡♡あたま゛ッ♡♡はじけへぇ゛っ♡♡♡ぉォ゛〜〜ッ♡♡♡」 ぴーーーっんッ♡♡♡ 「そうよ♡♡それがポルチオの快楽♡♡味わったら一生消えない快楽の烙印♡♡メスであることの証明♡♡」 「へッ゛♡♡へッ゛♡♡へッ゛♡♡ぉ゛ッ♡♡イグッ♡♡イグのとまらなひッ゛♡♡♡やだッ♡♡まひゃイグぅぅッ♡♡♡♡」 ビグビグッ♡♡ビグンッ♡♡ビッッグンッ♡♡♡♡ 絶えずポルチオはノックされ続け、僕は延々と弾けるようなアクメを繰り返す。足ピン開脚で絶頂したかと思えば、間髪を容れず体がバウンドする程の痙攣イキを披露してしまう。そして止まることのない快楽地獄の中、僕は幼子のように旦那様に助けを求め、再び手を伸ばす。 「ぉ゛ォ゛ッ♡♡こ、こわい゛よぉ♡♡だんなひゃまぁ゛♡♡ぎゅってしてぇ゛♡♡♡あたまへんになるぅ゛♡♡♡」 「あら♡♡甘えんぼさんね♡♡ほら♡私はここよ♡♡」 のしっ♡♡ ぎゅぅ〜〜♡♡♡ 「あはぁ゛♡♡だんなひゃ♡♡」 ぐりりぃぃ♡♡♡ 「まぁ゛ぁ゛ぉ゛ォ゛ォ゛〜〜ーーッ♡♡♡」 僕の情けない願いにも旦那様は快く受け入れ、隙間もないほど密着される。その安心感で一息できるかと思った瞬間、密着されたことにより、体重のかかったおちんぽ様がイキポルチオを押し潰して、またしても特大アクメを決めてしまう。 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ 「や、やだぁ゛ッ♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡こりぇもうやだぁ゛ッ♡♡このイキがたッ♡♡むりィ゛ッ♡♡」 「そう?♡♡じゃあどんなイキ方がいいのかしら?♡♡」 「しゃ、しゃっきのぉ゛♡♡♡しゃっきのがいいのぉ゛ッ♡♡♡」 ビグビグッ♡♡♡ビグッ♡♡♡ 旦那様は優しいピストンをしているのに、自分だけ凄まじい深イキを繰り返しているアンバランスさに頭がバグってしまう。先程のような重たいピストンで一アクメなら一瞬でも間隔を開けられるが、今はそれすらなく完全にアクメループに入っており、このままでは危険だと生存本能がSOSを鳴らす。そして僕は再び旦那様に懇願する。 「さっきのって?♡♡」 「ぉ゛まんこどちゅどちゅするやつぅ゛♡♡♡おひんぽしゃまでしきゅうぐちゃぐちゃにされたいのぉ゛♡♡♡ぉ゛ッ♡♡」 「ふ〜ん♡それって……♡♡♡」 どっっっぢゅんッッ♡♡♡♡♡ 「ほぎォ゛!?♡♡♡♡♡」 「こういうこと?♡♡」 「ぉぉ゛お゛オ゛ォ゛ォ゛ッ~~~ーーー♡♡♡♡」 ビグビグビグッ♡♡ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡♡ アクメ地獄の終わりを告げる救いの一撃がメス子宮に叩きつけられる。ポルチオアクメを塗りつぶすような重イキと共に、僕は旦那様に力一杯抱きつく。最初だったら絶えられなかったであろう子宮串刺しアクメも、ポルチオ快楽に支配されていた今の僕にとっては、何よりも求めていたものだった。 「んへぇ゛ッ♡♡へひゃぁ゛〜〜ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡や、やっと終わっだぁ゛♡♡」 「ふふっ♡リオ君にはまだポルチオ快楽は早かったわね♡♡」 「ぁぁ゛♡旦那ひゃま♡♡ありがとうごじゃいましゅぅ♡♡しゅきっ♡♡旦那しゃましゅきっ♡♡♡」 快楽地獄に堕としたのも旦那様であるのに、まともに思考ができない僕は旦那様に感謝してしまう。初めからこれが目的だったのかもしれないが、今となってはもうどうでもいいことで、一番大切なのは旦那様が自分を助けてくれる主であるということだけだった。 「嬉しい♡♡それじゃあリオ君はポルチオ快楽よりも、種付けピストンでおまんこめちゃくちゃにされたいってことよね?♡♡」 「は、はひっ♡♡旦那様のおちんぽ様で孕ませて欲しいでしゅぅ♡♡♡」 「ッ♡♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡き、きだぁ゛ッ♡♡♡こりぇッ♡♡こりぇがしゅきなのぉ゛ッ♡♡♡」 ぎゅっ♡♡ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡ 先程までのゆるゆる虐めピストンが孕ませ目的の重たい種付けピストンに変わる。本来ならこちらの方が苦しいはずなのに、旦那様が孕ませようとしてるという事実だけで心地よい快楽に変わっていく。 「ほぉ゛ッ♡♡おちんぽしゃましゅごいぃ♡♡旦那ひゃまかっこいぃっ♡♡♡しゅきッ♡♡しゅきぃ゛ッ♡♡♡」 「ぁぁ゛ッ♡♡メスマンコうねりすぎッ♡♡♡ポルチオ虐めてた時も絡みついてきてッ♡♡このエロメスがぁッ♡♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「おひィ゛ッ♡♡ごめんなひゃいッ♡♡エロメスでごめんなひゃいぃ゛ッ♡♡でも旦那様がしゅきなのぉ゛♡♡旦那ひゃまのじゃーめん欲しいからぁ゛ッ♡♡んぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ぎゅぅぅ♡♡♡ぎゅぎゅぅぅ゛ッ♡♡♡♡ 僕は両手足を絡みつけだいしゅきホールドの姿勢になり旦那様に密着する。僕の感情を爆発させた媚びメス絶叫に旦那様は、さらに重たい種付けプレスで応え、僕たちは一つになっていく。 「もう限界ッ♡♡二回目の孕ませザーメン♡♡注ぎ込むわよッ♡♡子宮溺れさせてあげるから絶対孕みなさいッ♡♡♡」 「はひッ゛♡♡ぜったい孕みまひゅ゛ッ♡♡♡旦那様のあかちゃんうみまひゅぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡」 「射精るッ射精るッ♡♡♡孕めぇッ゛♡♡♡♡♡」 どっっっぢゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッ♡♡♡ 「ふゅぎュ゛ッ♡♡♡♡」 ぼぐびゅッ♡♡♡びゅぼぐッ♡♡♡ぼびゅッ♡♡♡びゅぐぶりゅぅぅ♡♡♡♡びゅぐぐッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ〜♡♡びゅるるる〜〜〜♡♡♡♡ 「ぁ゛ぉ゛ォ゛ォ゛〜〜〜ーーッ♡♡♡し、しぎゅうぅ゛♡♡おかひゃれ゛るぅ゛♡♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡ほぉ゛ォ゛〜〜ッ♡♡♡♡」 ぎゅッ♡♡ぎゅぎゅッ♡♡♡ぎゅぅぅぅッ♡♡♡♡ 「ぁぁ゛〜♡♡射精るぅ゛♡♡♡このメス穴ザーメン搾り取ろうとしてるぅ゛♡♡♡」 旦那様の全体重をかけた種付けプレスと共に、子宮がザーメンで満たされる。ドロドロの子種汁はメス子宮を直接犯して強制アクメを起こす。そこまで陵辱されてもメス本能はより確実に孕むべく、おちんぽ様に絡みついてザーメンをねだってしまう。 どびゅぐッ♡♡びゅぐぐッ♡♡♡びゅるるぅ〜〜♡♡♡ 「はぁ゛ッ♡♡最高ッ♡♡」 「んへッ゛♡♡♡へッ゛♡♡ひゃへぇ゛ッ……♡♡♡ぉ゛ッ……♡♡♡」 ビグッ♡♡ビグンッ……♡♡♡ビク……♡♡♡ どさっ……♡♡♡ 「あら♡♡ひどい顔ね♡♡♡」 力を失い抱きつくことさえできなくなった僕は、手足をベッドに投げ出す。旦那様が体を起こすと現れたのは、口は閉じることを忘れ、舌をだらしなく垂らしたアヘ顔を晒す無様なメスだった。 「でも♡♡とっても可愛い♡♡最高のメスね♡♡」 ちゅっ♡♡♡ 「ほぁ……♡♡♡」 ぽこっ♡♡ぽこぉん♡♡ 「はゃ……♡♡ふたつぅ……♡♡♡♡」 旦那様の優しいキスが落とされた瞬間、孕みタマゴが二つも排出されてしまう。こんな孕ませ欲満載のザーメン海に無防備なメスタマゴが放たれたら辿る結末は明白で、そんな僕を旦那様は優しい表情で見つめていた。そしてまたしてもその時が来る。 ゾワゾワゾワッ♡♡♡ 「ぁぁ……♡♡くる……♡♡♡きちゃぅ……♡♡♡♡だんなひゃまぁ……♡♡♡」 「ふふっ♡♡」 「孕め♡♡」 ぷちゅっ♡♡ぷちゅちゅっ♡♡♡ぷっちゅぅぅ〜〜♡♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡まっへッ♡♡ふたちゅしかないからぁ゛ッ♡♡♡ォォ゛ッ♡♡♡ぉ゛お゛ォ゛ぉ゛〜〜ー〜ッ〜〜ー♡♡♡♡」 ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ガッックンッ♡♡♡♡ こうして無数に群がるオス様に集団レイプされた孕みタマゴはあっけなく受精し、僕は二つ同時の特大受精アクメをきめるのだった。 ◆◆◆ 「孕ませ交尾お疲れ様でした♡」 「ぁぁ、キリノさん♡遅かったわね♡」 「へひッ……♡♡♡ほッ……♡♡ぉ゛ッ……♡♡♡」 あの後、旦那様は全く萎えることなく僕にザーメンを注ぎ込み、僕は追加で二回の受精に達した。そしてようやく落ち着いたところでキリノさんが戻ってくる。旦那様はまだまだ元気で、対する僕はベッドで潰れたカエルのように大股を開いてアクメ呼吸を続けていた。ベッドはザーメンやお互いの体液でドロドロで、二度と寝具としては使えないような有様になっている。 「無事受精も確認できましたので、メス化法の拘束力はここまでとなります♡リオさん♡立派なメスになれましたね♡♡」 「は、はひ♡♡んぉ゛ッ♡♡♡」 「さて♡ここからはお二人にお任せとなります♡出産までこの施設に滞在してもらっても構いませんし、お家に戻って元の生活に戻っても構いません♡♡当然、お二人が望むなら婚約を結ぶことも可能です♡♡さぁ♡どうしますか?♡♡」 「そうね♡私はもう決まってるけど……♡♡♡リオ君はどうかしら?♡♡」 「しょ、しょれは……♡♡」 キリノさんに選択肢を与えられ、僕は即答できず言葉を濁す。心では決まりきっているものの、もしかしたらと不安になってしまう。 「ほら♡ミカさん♡♡リオさんはもうメスなんですから、オス様であるミカさんが言ってあげてください♡♡」 「ええ♡♡そうだったわね♡♡それじゃあリオ君……♡♡♡」 旦那様がゆっくり近づいてくる。そして耳元に顔を寄せると――― 「私と結婚して、私だけのメス妻になりなさい♡♡」 「っ♡♡はぁッ゛♡♡♡♡♡」 キュンキュンキュンッ♡♡♡キュ〜〜ッ♡♡♡♡ 旦那様のプロポーズにメス本能が完全に堕とされる。目の前のオス様に最大の誠意を持ってお返事しなければと、アクメ余韻が抜けない体をなんとか起こしてベッドから降り、床に正座する。そして三つ指をつき、頭を下げてオス様に全てを捧げる宣言を行う。 「ふ、不束者ですがっ♡♡よろしくお願いしましゅっ♡♡旦那様のメス妻としてっ♡♡い、一生尽くしましゅぅっ♡♡♡♡♡」 「……♡♡♡リオ君♡顔を上げて♡♡」 「は、はぃッ♡♡♡」 ビキビキッ♡♡ビッッキィッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 キュン゛ッ……♡♡♡ 「これからよろしくね♡♡私の可愛い可愛いメス妻ちゃん♡♡♡」 顔を上げた僕は、目の前のオス様と猛り狂うおちんぽ様に幸せな未来を想像し、静かに絶頂したのであった。

Comments

ご支援ありがとうございます! 気長にお待ちいただければと……

ベック

最高すぎる、 続きが欲しくなる

三色団子

ありがとうございます! とっても嬉しいです!

ベック

めちゃくちゃ楽しみにしてましたが、想像よりも更に良かったです

マルクル


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