オス失格男子強制メス化法が施行された世界でメス化した後遺伝子マッチングで選ばれたふたなりおねえさんと繁殖交尾する話(メス化編)
Added 2023-12-01 09:00:00 +0000 UTC「はぁ……とんでもない世界になっちゃったな……」 ニュースを見ながらそう呟く。どの媒体でも連日ある話題でもちきりだった。それは数日前、突如施行されたある法律についてだった。その名前は"オス失格男子強制メス化法"といい、いかにもディストピアで制定されたような法律だ。内容も名前通り酷いもので、生殖能力が低い男、いわゆるオス失格男子を子が産める体に改造して、メス化させるというのだ。 ではなぜこんな馬鹿げた法律が施行されたのか、それは種の存続危機に起因する。現在の国の人口比率は男性が3割、女性が7割である。しかし7割の内の半分以上は、女性でありながら男性器を持つふたなりという性だった。そしてふたなりは妊娠することが出来ないため、実質3割程度しか妊娠可能な女性がいない。そのため件の法律が施行されたのだった。 「もう男なんて価値がないのかな……」 ニュースには国会の映像が流れている。そこに映っているのは9割が女性もといふたなりであった。そもそもふたなりという性は基本的に男性よりあらゆる面で優れており、世を牛耳っているのは全てふたなりで、男性の立場というのは年々低くなっている。今回の法律についても、あまりに突然だったにも関わらず、ニュースでは批判が一切なくむしろ称賛するようなコメントで溢れていた。 『対象者の選定はすでに完了しており、本日から順次メス化が実施されるとのことです。』 「そんな、もう……」 アナウンサーの発言に不安が押し寄せる。報道によると政府によってオス失格男子と認定された者は、自宅に迎えが来るのだという。当然拒否することは出来ず、抵抗した場合はメス化した上で罪に問われる。このオス失格男子というのは基本的に遺伝子によって決められるらしいのだが、併せて外見的特徴も条件に含まれるようで、昔から女の子のようだと言われてきた僕の外見は、政府の出した外見的特徴に見事当てはまっていた。そのため、僕はここ数日怯えながら過ごしており、今日からという情報にさらに怯えが増していく。 「だ、大丈夫!見た目がそうでも遺伝子チェックが問題なければ……」 そう自分で自分を無理やり励ましていた時だった。 ピンポーン ビクッ!!! 無機質なインターフォンの音がこだまする。背筋がまっすぐ伸び、体中に力が入る。 ピンポーン 「っふぅ〜っ……」 大きく息を吐き、重たい足取りでインターフォンモニターの前に向かっていく。ようやく辿りつきモニターを見ると、そこには数人の女性。僕は震える声で尋ねる。 「ど、どちら様、でしょうか……」 「政府公認メス化研究所です。」 「っ!!……い、一体何のご用事で……」 「オス失格男子強制メス化法の対象者をお迎えに上がりました。」 「……ぁぁ」 頭の中が真っ白になり、その場にへたり込んでしまう。インターフォンからはまだ声が聞こえるが僕の頭には全く入ってこない。そしてそのまま数秒、数分かは不明だが時間が経った後、ドアが開けられ数人の足音が僕に近づいてくる。 「ここにいましたか……って、あぁ、なるほど。可哀想に……姫咲リオ、写真も一致していますし間違い無いですね、車まで運びましょうか。」 先頭の女性は僕に憐れみの視線を向けると、残りの女性に指示を出す。抜け殻のような僕は一切抵抗せず、抱えられて車に乗せられる。そして車中で飲まされた薬により眠らされた僕は施設へ連れられたのだった。 ◆◆◆ 「んぅ……ここは……ってそうか僕は……」 「目が覚めたようですね。」 目が覚めると見たことのない部屋のベッドの上だった。部屋にはほとんど物がなく大きな鏡となぜか扉が二つあるだけだった。一瞬戸惑うものの眠る前の記憶から、自分の置かれた状況を推測していると、声をかけられる。 「あ、あなたは?」 「姫咲リオさん。ようこそメス化研究所へ。私はこの研究所の所員であり、あなたのメス化担当を務めるキリノといいます。」 「め、メス化担当……」 「そう、ご存知かと思いますが改めて説明しますね。」 そこには半袖の白い制服と、かなりきわどいタイトスカートを着た女性が立っていた。女性はキリノと名乗るとつらつらと説明を始めた。 「オス失格男子強制メス化法の施行により、遺伝子そして外見的特徴がオス失格と認定された者は、妊娠できるメスとなることが義務付けられました。対象者はここで肉体的、精神的にメス化した後、政府による遺伝子マッチングで最適と判断されたふたなり女性と、受精が確認できるまで生殖行為を行います。ここまでは共通の流れになります。」 「……はい。」 「その後、生殖行為を行なった女性との関係に関しては本人間での話し合い、また出産した赤ちゃんに関して政府に預けることもできますのでご安心を。説明は以上になりますが、何かご質問は?」 質問はと問われるといくらでも出てくるが、そのほとんどは彼女にしたところで意味がないものだった。ならば今一番、恐怖を感じていることについて聞いてみることにした。 「そ、その妊娠できるようにするのって痛かったりするんですか……?」 「あぁ、それについてはご安心を。すでにリオさんは妊娠できる体、つまりメスの体ですよ。」 「へ?」 「リオさんが眠ってる間に肉体的なメス化は完了しています。ちなみにここへ来た日付からもう十日経っていますよ。」 まさかの事後報告に言葉を失う。知らぬ間に男ではなくなっていた事実と実感の湧かない肉体の変化に戸惑いつつもさらに質問をぶつける。 「じゃ、じゃあもうここでやることは無いんじゃないですか?」 「さっきも言ったようにリオさんはまだ肉体的にメスになっただけ、それだけではまだ法が定めるメスとは言えません。肉体、精神が揃わないと完全なメス化になりませんので。」 「精神的……」 「ええ、つまりリオさんには……」 キリノさんは僕に近づき、耳元に顔を寄せる。 「おちんぽ見たら即発情して生セックス懇願するようなドスケベメスになってもらいます♡♡」 「っ!?」 ビクッ 「な、何をっ……」 「そう驚くことでもないでしょう♡メスなんて言葉はセックス大好き♡おちんぽ大好きなド変態にしか使わない言葉です♡それが法の名前に使われている以上、政府が求めているのは喜んで生交尾する孕み袋♡♡ですからリオさんには今から、そんなドスケベメスになってもらうんです♡♡」 驚愕する僕にキリノさんは、当然だというような論調で僕に説明する。彼女の落ち着いた雰囲気からは、かけ離れた言葉が繰り出されるのも相まって余計に混乱してしまう。 「そ、そんなっ……大体男の僕がその、お、おちん……が好きになんてなるわけないじゃないですかっ!」 「その点についてはご心配なく♡ご存じの通り法律の対象者は遺伝子によって選ばれます♡表向きは生殖能力の低さが主な選定理由とされていますが、実際はそれに加えてある素質を秘めていることも理由なんです♡」 「ある素質……?」 「ええ♡それは……♡♡」 キリノさんはそう言うと僕から離れタイトスカートに手をかける。そして一気にめくりあげ――― ぶるんッ♡♡♡ 「男なのに潜在的におちんぽを求めてしまうエロメスの素質♡♡♡」 「へ?」 ビキッ♡♡ビキビキィッ♡ 「で、でっかぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 一体どうやって隠れていたのかと思うほど巨大な男性器を見せつけたのだった。 「その反応♡やっぱり素質ありのようですね♡」 「……はっ!そ、そんなはず……♡♡今までそんなの思ったことなんて……♡♡」 「言ったでしょう?♡潜在的にって♡リオさんには今までこういう機会がなかったから気づかなかっただけ♡でも……♡ほら♡」 ずいっ♡♡ ドクッ♡♡♡ドクッ♡♡ 「こうやって自分より明らかに大きく強い格上オスチンポを見せつけられると疼いてしまう♡♡遺伝子に刻まれた本能が呼び覚まされてしまう♡♡」 「やめっ……♡そんなに近づけないで……♡♡♡」 ちらっ♡♡ちらっ♡♡ キリノさんは露出させた男性器を僕に突きつけ、より近くで見せつけようとする。僕は力なく拒否しながら顔を逸らすも、どうしても脈動する肉槍に視線を向けてしまう。 「そんなこと言うわりには私のおちんぽに目が釘付けのようですね♡」 「そ、そんなことぉ……♡♡」 「強がらなくて大丈夫ですよ♡リオさんが政府から選定された時点で、どんな人物かなんてわかりきっていることですから♡♡」 「ど、どんなって……?♡♡」 「それはぁ……♡♡」 ガシッ♡♡グイっ♡♡ そう言いながらキリノさんは僕の顔を掴み、正面を向けさせる。 「自分じゃ絶対勝てないふたなりチンポに興奮しちゃうオス失格マゾメスってことですよ♡♡」 ビキビキッ♡♡ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ビッッキィッ♡♡ 「ぁ……♡♡ぁぁっ……♡♡♡♡」 キュンッ♡♡キュッ♡♡キュ~~~ッ♡♡♡♡ まるでこちらを脅しているかのような佇まいのソレに、僕は一瞬で戦意を削がれてしまうのと同時に、下腹部の奥が締め付けられるように疼くのを感じる。さらにあまりの大きさに僕の視界はソレだけで埋まってしまい、他の物に目移りすることを許さない。 「大人しくなりましたね♡どうです?♡お腹の奥が疼く感覚がしませんか?♡♡」 「は、はぃ……♡♡♡」 「そうですよね♡いいですか?♡♡それはリオさんの子宮♡♡」 「し、子宮……?♡」 「はい♡メスが赤ちゃんを孕むのに必要な器官♡それがおちんぽを見て疼いたということはつまり……♡♡」 「オスであることを捨て、おちんぽに子宮虐められて孕まされたいメスという証明♡♡」 「っ♡♡」 ビクッ♡♡ 「目の前の圧倒的なオスの象徴に屈服したいという願望の現れ♡♡」 「……はぁっ♡♡はぁっ♡♡」 ビクビクッ♡♡ 「お前はメス♡♡おちんぽ大好きなドスケベメス♡♡お前はオスなんかじゃない♡♡お前はおちんぽ様にザーメン注がれて孕む……♡♡」 圧倒的に格上のおちんぽ様を見せつけられオスとして敗北した僕の心に容赦なくキリノさんの言葉が突き刺さる。突き刺さった言葉は僕を確実に侵食していき、そして――― 「メス♡♡」 「~~~ッ゛♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ 「はぁ゛ッ♡♡はぁ゛ッ♡♡ん゛ッ♡♡はぁ゛ッ♡♡♡♡」 ついに視覚と聴覚のみでオス失格アクメに達してしまったのだった。 「ふっ♡ここまで簡単だとは思いませんでした♡♡やはり遺伝子に刻まれた本能からは逃げられないようですね♡♡」 「はッ゛♡♡はッ゛♡♡」 「メス化絶頂も済んだようですし、後は今のリオさんの肉体について確認していきましょうか♡♡おちんぽに夢中なところすみませんが、一旦服を脱ぎましょうね♡♡」 「あ……♡」 キリノさんが顔を掴んでいた手を離し、服を脱がそうと姿勢を変える。当然おちんぽ様は目の前からいなくなってしまい、僕は小さく声を漏らしてしまう。 「そんな残念そうな顔しないでください♡少しの辛抱ですよ♡♡ほら♡手を万歳してください♡」 「は、はい……♡♡」 「よいしょっと♡次は下も……♡よし♡じゃあこっちに来てください♡♡」 そうして上下とも脱がされた僕は全裸になり、大きな鏡の前に連れていかれる。そして今の僕のありのままの姿が映しだされた。 「これが今のリオさんの姿♡元々女の子みたいな体でしたがさらに磨きがかかりましたね♡髪も伸びてお人形さんのよう♡わずかにあった筋肉は消え去ってその分メス肉に変換♡細いのに柔らかさを感じさせるオス好みの体ですよ♡♡」 「ぅぅ…♡♡」 「肩……♡腕……♡お腹……♡特に安産型のこのメス尻♡これからオス様ザーメンで孕むのにピッタリなエロケツになっちゃいましたね♡♡」 キリノさんは僕の体を撫で、一つ一つ意識させながらメス化した体を説明していく。まざまざと見せつけらえる自分のメス肉に、本当に変わってしまったのだと改めて認識させられる。 「で・も♡そんなリオさんに唯一残された男の子の部分……♡そう♡小指の先くらいしかないおちんちん♡もう勃起もせず射精することもできないおちんちんもどき♡♡どうしてわざわざ残されたかわかりますか?♡」 「ど、どうして、ですか……?♡」 「それは……♡♡リオさんがオスとしては役立たずの孕まされ専用のメスだって自覚させるため♡♡」 「っ……♡♡♡」 ビクッ♡♡ 「オス失格の雑魚おちんちんを残すことで、自分はオスとして生きられないメスであることを認めさせるんです♡だって見るだけでわかりますよね?♡こんなおちんちんじゃ女の子を孕ませることなんてできない♡こんなのがオスなわけないって♡♡」 「や、やめてぇ……♡♡」 耳元で囁かれる男であることを否定する言葉に、僕は弱々しく懇願することしかできない。さらに鏡に映し出されたあまりに粗末なおちんちんは、僕のオスとしてのプライドをへし折るには十分すぎるのだった。 「ほら♡私のおちんぽと比べてみましょう♡♡見てください♡この差♡」 ビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡ ぴょこ……♡♡♡ 「ぁ……ぁぁ……♡♡♡」 キリノさんは僕と向かい合い、その猛ったオスの象徴を僕に突きつける。対する僕のモノは下を向いたままで、まともに比べることすら困難な状態だった。 「ねぇリオさん?♡教えて?♡私とリオさん、オスと呼ばれるべきなのはどっちでしょうか?♡」 「そ、それは……♡♡」 ビキッ♡♡ビキィッ♡♡♡ キュンッ♡♡キュンッ♡♡ 「んっ……♡♡キリノさん、です……♡♡♡」 「そうですよね♡じゃあそのオスにおちんぽ突き付けられてるリオさんは何ですか?♡♡」 「っ!?♡♡あの……♡♡その……♡♡♡」 自分が格下であると認めるも、キリノさんはそれでは終わらない。僕に取り返しのつかない言葉を、自分で言わせようとさらに追い打ちをかけてくる。 「つよオスチンポに負けを認めたリオさんは何て生き物なんですか?♡♡」 「……め、メス、です……♡♡♡」 「どんな?♡♡」 「……射精もできない、おちんちんぶら下げた……お、オス失格の雑魚メスですっ♡♡♡」 「よく言えました♡♡」 ぐりっ♡♡ぐりぐりィッ♡♡♡ 「ぉ゛ッ!?♡♡♡ぉ゛ぉ゛ッ?♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクッ♡♡♡ とうとう自分がオス失格のメスであると認めてしまった瞬間、下腹部から全身へ電流のような快楽が駆け巡る。キリノさんがおちんぽ様を押し付けたようで、できたばかりのメス化子宮を外から刺激しているのだ。 「これでリオさんは肉体的にも精神的にも立派なメスになれました♡♡」 ぐりっ♡♡ぐりりっ♡♡ぐりぃッ♡♡ 「ぉ゛っ♡♡おちんぽ様っ♡♡お腹ッ♡♡疼いてぇ……♡♡」 キュンッ♡♡キュ~~ッ♡♡♡キュンキュンッ♡♡♡ 「でもこのまま遺伝子マッチングで孕ませ交尾をしてしまうと、あまりの快楽に脳がパンクしてしまうかもしれません♡♡ですので……♡♡私とのチュートリアルセックスでメスの快楽に慣れましょうね♡♡♡」 「は、はひっ♡♡おちんぽ様セックス教えてくだひゃいっ♡♡♡」 こうしてメスであると認めてしまったことで一気に発情してしまった僕は、おちんぽ様に子宮を疼かせながら、キリノさんとのメス快楽セックスのためにベッドへ向かうのであった。 「いいですか?♡これからリオさんにとってベッドというのは、ただ眠るためだけのものではありません♡メスになったリオさんにはベッドはセックスするための舞台♡一度上がってしまえばそれはオス様を誘惑したのと同じ♡♡準備万端のドスケベメスにおちんぽ様恵んでくださいぃ♡って言ってるの変わりません♡♡」 「はッ……♡♡はッ……♡♡はッ……♡♡♡」 「さぁ♡それ踏まえてリオさんはどうしますか?♡♡」 「はぁ゛ッ……♡♡……ごくっ……♡♡♡」 ベッドの前でキリノさんは僕にそこに上がる意味を説明する。僕はその意味を十分に理解し、興奮で息を荒くしながらゆっくりと動き出す。 ギシッ♡♡ギシッ♡♡♡ 「はぁッ♡♡はぁ゛ッ……♡♡♡」 グイっ♡♡ 僕はベッドへ上がると片足を腕に抱きながら横たわり、大きく開脚した姿勢になる。そして元オスの部分をさらけ出しながらキリノさんに懇願する。 「も、もう子宮疼いて止まらないんです……♡♡♡元オスなのにおちんぽ様欲しがってるドスケベメスにセックス教えてくださいっ♡♡」 「……初めてでここまでとは♡やはり本能にというものは恐ろしいですね♡♡」 ギシッ♡♡ ずいっ♡♡♡ビキビキッ♡♡♡ 「ぁ……♡♡♡」 「同じ向きで重なると余計にサイズ差がわかりやすくなりますね♡♡」 そう言いながらキリノさんもベッドへ上がり僕の背中に密着するように横たわる。必然、おちんぽ様は僕の足の間に来る形になり、オス失格の役目を失ったおちんちんが重なってしまう。そしてキリノさんはコンドームを僕に見せる。 「本当は生おちんぽでザーメン注ぎ込んであげたいところですが、ここで孕んでしまわれてはいけませんので♡♡」 「そ、そうなんですね……」 「そんな残念そうにしなくても大丈夫ですよ♡どうせ後で遺伝子マッチングで相性抜群のおちんぽに、嫌という程ザーメン注いでもらえますから♡♡」 「ざ、残念なんて……♡♡♡」 心の内を見透かされて羞恥に顔を染める。キリノさんはその間にコンドームをつけ終えたようで、僕の足の間にはピンク色の肉槍が佇んでいた。 「さて♡いよいよ挿入ですがリオさんは初めてなのでカウントダウンで心の準備をさせてあげますね♡♡0になったら念願のおちんぽ様ですよ♡♡」 「は、はい♡」 「それじゃあ♡ご〜♡♡よ〜ん♡♡」 すり♡すりすり♡♡ 「んっ♡♡♡」 カウントダウンと共におちんぽ様がお尻を擦り始める。コンドーム越しでも変わらないその熱さと脈動に思わず声が漏れてしまう。 ぬちゅっ♡♡ぬちゅちゅっ♡♡♡ 「ひにゅっ!?♡♡♡」 「さ〜ん♡♡いいですか?♡メス化したリオさんにとってここは排泄するためのものではありません♡♡ここはおちんぽ様を受け入れてザーメンをいただくためのおまんこ♡♡」 「はひ……♡♡」 今度はメス化おまんこの入り口におちんぽ様をつけたり離したり。その度に体が軽く跳ねてしまう。 ぬちっ♡♡ぬちっ♡♡♡ 「んひっ♡♡ひぅっ♡♡♡」 「にぃ〜〜い♡♡♡もうすぐですよ♡ゼロまで後少し♡♡ゼロになったらおちんぽ様入れてもらえますよ♡♡」 「ふぅ゛ッ♡♡お、おちんぽさまっ♡♡おちん……」 「いちっ♡♡♡」 どっっっちゅんッ♡♡♡♡ 「ぽ……?」 ゼロまで後一つというところで大きな衝撃に襲われる。僕はその発生源の方、顔を下に向けるとお腹に不自然な膨らみを見つけてしまう。そして僕にキリノさんはこう言ったのだった。 「すみません♡間違えてゼロの前におちんぽを入れてしまいました♡♡」 その言葉で僕の脳は状況を理解してしまい――― 「……ぉ゛♡♡」 ビクッ♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ぉぉ゛ッ……♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ 「お゛ッ!!♡♡ぉォ゛〜〜ッ!!♡♡ほぉ゛ォ゛ッッ〜〜っ゛!!!♡♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡♡ あっという間に絶頂に達してしまうのだった。 「メス快楽に慣れさせるつもりだったのにすみません♡♡いきなりオホ声全開の特大アクメをさせてしまいました♡♡」 「ぉ゛っ♡♡ぉ゛へッ♡♡おひんぽぉ……♡♡しゅごしゅぎ……♡♡♡んぉ゛ッ♡♡♡」 「まぁ意識はあるようですし、大丈夫そうですね♡どうですかリオさん?♡初めてのおちんぽ快楽は?♡♡」 「はひっ゛♡♡おまんこいっぱいに♡おちんぽひゃまがっ♡♡ぉっ♡♡きもちよひゅぎましゅぅ♡♡」 メス化おまんこのおちんぽ様を感じながら質問に答える。臍の上あたりまで膨らんでいるのが、おちんぽ様の大きさを鮮明に表しており、改めて桁違いのオスを感じてしまう。 「それはよかったです♡ではおちんぽの動きにも慣れていきましょうね♡生交尾のオス様は好き放題におまんこピストンしますから♡♡」 「お、お願いひまひゅっ゛♡♡」 「はい♡それでは……♡♡」 そう言うとキリノさんは腰を引き始める。おちんぽ様が引き抜かれていくのに一抹の寂しさを感じるも、次の瞬間、そんなものは一瞬でかき消されてしまう。 「それっ♡♡」 どちゅんッ♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡♡」 「もう一回♡♡」 どちゅんッ♡♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡♡ちょっ゛キリノさん待っ……」 「まだまだ♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「んぉ゛ッ♡♡ま、まっへぇ゛♡♡こりぇ♡おぐっ♡にゃんかいもちゅぶれへぇ゛っ♡♡イグのとまらなひぃ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡まはぁ゛♡♡イグッ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡♡ 慣らすなんて言葉では全く収まらない快楽が次々と襲いかかってくる。おちんぽ様がおまんこの奥に到達する度に僕はあっけなく絶頂してしまい、無様な声を漏らしてしまう。なんとか止めてもらおうと言葉を投げかけるが、キリノさんのピストンは止まらない。 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「困りましたねぇ♡これでも手加減しているのですが♡それにこの程度を耐えられないと種付けセックスの時大変ですよ♡♡」 「へ?んぉ゛ッ♡♡♡」 「種付けセックスのオス様はそれは念入りにおまんこ耕して確実に孕ませようとしますからね♡おまんこと子宮にこれがお前を孕ませるおちんぽ様だって、何度も何度もわからせピストンされるんです♡♡しかも当然生おちんぽ♡♡メス本能が受精アクメ求めて余計に快楽を感じ取ってしまうんです♡♡ですからこんなのはまだまだ序の口♡あくまで練習ですよ♡」 「しょ、しょんなぁ……♡♡ぉ゛ッ♡♡これ以上なんて……♡♡むりだよぉぉ゛ッ♡♡♡」 全く慣れることない快楽に襲われながらこれがまだ練習だと告げられ、僕は絶望を感じながら絶頂する。そんな僕にキリノさんはさらに言葉を続ける。 「ご心配なく♡どうせゴム越しザーメン味わったら、すぐに子宮が疼いて生おちんぽ欲しくなりますから♡♡だから……♡ほらっ♡♡」 「ひゃっ♡♡」 グイッ♡♡のしっ♡♡ キリノさんは僕をうつ伏せにさせると、その上から覆い被さってきた。僕は直感で危険を察知し、慌てて制止しようと声をかける。 「ま、待って……♡キリノさんダメ……♡♡これ動けな……」 「射精ピストンスタート♡♡♡」 ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ 「ひィ゛ォ゛ッ♡♡ほォ゛ッ♡♡♡おぉ゛〜〜♡♡おまんこぉ゛♡♡押し潰しゃれりゅぅ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡」 ビグッ♡♡ビグビグッ♡♡ぴーーんッ♡♡♡ 始まってしまった射精のためのおちんぽピストンは、先程とは違い体重の乗った重たいもので、よりおまんこの奥を押し潰していく。当然耐えられるはずもなく、僕は全身に力を入れながら足ピンアクメを決めてしまう。 ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ 「いいですか?♡これがオス様が射精するときのピストンですからね♡♡おまんこに覚えさせて子宮をザーメン漬けにされる準備をするんですよ♡♡」 「しょ、しょんなことっ゛♡♡♡ぉ゛ッ♡♡いっへもむりぃ゛っ♡♡じゅっとイキっはにゃのぉ゛ッ♡♡んぅ゛ッ♡♡んむ゛〜〜っ♡♡♡」 イキっぱなしの体は力が入らず、頭を上げることさえ叶わない。僕はベッドに顔を埋め、そのイキ声を放ち続ける。 「それと♡アクメ声はちゃんとオス様に聞かせてあげてください♡その方が良質なザーメンが生産されて、より孕みやすくなりますから♡♡ほらっ♡♡♡」 グイッ♡♡ 「んへ゛ぉ゛ッ♡♡は、はひぃ゛♡♡しゅみまっ♡♡ぉ゛ォ゛ッ♡♡♡イグッ♡♡イグのとまらにゃひぃ゛♡♡♡」 ぴーーんッ♡♡びぐぐッ♡♡ぴーーんッ♡♡♡ キリノさんの片腕が首元に周ってきてそのまま上に持ち上げられる。軽く首を絞められてなお、僕のエロ声は部屋中に響き渡る声量を保っていた。 ごっちゅんッ♡♡ごっちゅんッ♡♡ごっちゅんッ♡♡ごっちゅんッ♡♡ごっちゅんッ♡♡ 「さぁ♡そろそろ射精しますよ♡♡子宮でゴム越しザーメン♡感じてくださいっ♡♡いいですね?♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡は、はぃ゛ッ♡♡おちんぽひゃまザーメンいっぱいくだひゃいっ♡♡♡んぉ゛ッ♡♡♡」 「ゴム越しって言ってるのに♡♡もう夢中ですね♡♡♡」 ピストンの一撃がさらに重くなった上、射精を告げられて僕の頭はもう種付け射精のことでいっぱいだった。コンドームがついてることなんて忘れて、孕まされることしか考えられなかったのである。 「あぁ♡♡射精しますよ射精ますよ♡♡ゴム射ザーメンでメス本能目覚めさせてあげますからねっ♡♡射精るッ♡♡」 ごっっちゅんッ♡♡♡♡ 「ほぎュォ゛ッ!?♡♡♡」 どびぐりゅッ♡♡♡びゅぐぼッ♡♡びゅぶッ♡♡♡びゅぶぶッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ♡♡♡びゅぐりゅぅ♡♡びゅるる〜〜♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡あぢゅッ♡♡おまんこいっぱひぃ゛♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡イぎゅッ♡♡おちんぽしゃまザーメンでイッグぅッ♡♡♡♡」 ビグぐッ♡♡ぴーーーーーッん♡♡♡ 凄まじい量のザーメンによってコンドームは膨れ上がり、おまんこ全体、そして子宮に張り付くように広がっていく。その熱さに生ザーメンだと勘違いした愚かな僕は、ゴム越し射精で今日一番の足ピンアクメをきめてしまうのだった。 「見事なイキっぷりですね♡でも残念♡これは生おちんぽじゃありませんので♡♡」 ずりゅっ♡♡ずりゅりゅっ♡♡ずりゅ〜♡♡にゅっぽんっ♡♡♡ たぷっ♡たぷっ♡♡ 「ぉへっ゛……♡♡♡あ、ありぇ?♡♡おまんこ……♡♡あちゅくなぃ……?♡♡♡」 「そうですよ♡ドロドロ熱々ザーメンはまだお預け♡♡リオさんのおまんこに注がれるはずだった孕ませザーメンはここ♡♡」 むわぁっ♡♡ たぷたぷっ♡♡たぷっ♡♡ うつ伏せで首だけ横を向いている僕の目の前に現れたのは、拳よりも大きく膨らみ、透けた中身の臭いが漏れ出しているピンク色のコンドームだった。 「ぁ、ぁぁ……ザーメン……♡♡♡おまんこにあるはずなのにぃ♡♡なんでぇ……♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡ 「ッ♡♡♡ザーメン欲しいよぉ♡♡おちんぽ様のザーメン♡♡子宮疼いてぇ♡♡♡ふぅ゛ッ♡♡孕みたい♡♡オス様に孕まされたいよぉっ♡♡♡♡」 キュンッ♡♡キュ〜〜ッ♡♡♡ おまんこから熱が引いていき、虚無感に包まれる僕に見せつけられるザーメンの塊。急速にメス本能が目覚めていき、子宮の疼きが止まらなくなる。僕の頭の中はもうオス様に組み伏せられ、孕む以外のことが考えられくなってしまったのだった。 「かわいそうなリオさん♡♡でもそんなリオさんに嬉しいお知らせ♡」 「ほへぇ?♡♡」 「なんとメス化法最終プロセス、遺伝子マッチングのお相手が隣の部屋に待っています♡♡」 「しょれって……♡♡♡」 「そう♡リオさんにとって一番気持ちよくしてくださるふたなりオス様がすぐそばにいるんです♡♡しかも今までのメス化工程をリアルタイムで視聴しています♡♡つまり……♡♡自分に最適なメスがみっともなくイキ散らかす姿を見てオス様は種付け欲が最大♡♡」 「はッ゛……♡♡♡はぁ゛ッ……♡♡♡んぉ゛ッ♡♡♡」 キュンッ゛♡♡キュ゛〜〜ッ゛♡♡♡キュン゛ッ♡♡♡ 「さぁ♡孕まされ準備万端のドスケベメスとして、旦那様となるオス様にご挨拶しに行きましょうね♡♡」 「は、はひっ゛……♡♡ぉ゛ッ♡♡」 まさかの事実を告げられ、僕は蕩けた頭のまま、まだ見ぬ旦那様の待つ部屋へ通じる扉を開けたのだった。
Comments
ご支援ありがとうございます! 来週投稿予定ですのでお楽しみに!
ベック
2023-12-01 13:24:07 +0000 UTC最高でした。これは、続きなどは、書かれますか?
マルクル
2023-12-01 09:32:59 +0000 UTC