あまりの快楽に恐怖しセフレだったふたなりお姉さんから逃げた結果欲求不満になり土下座してお姉さんのオナホにしていただく話
Added 2023-11-17 09:00:00 +0000 UTC「んっ……♡」 ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡♡ 「……やっぱり足りない……ってだめだだめだ。僕は男なんだからこれが普通……」 至って普通のアダルトビデオを見ながら、薄く粘度の低い精液を射精する。全て吐き出してしまったおちんちんは萎えているにも関わらず、僕の心は満たされない。しかしそれ以上は求めてはいけないと自分に言い聞かせ、僕は精液を受け止めたティッシュをゴミ箱に捨てて、拗ねるように眠りにつくのだった。 ◆◆◆ 「こ、これは別に勉強のためだから……」 そう自分に言い訳をして店の中に入る。僕は満たされない欲求をどうにか解消できないかとアダルトショップにやってきていた。 「うわぁ……こんなのどうやって使うんだろ……これとか下着の意味ないし……」 店の中には様々な商品が置いてあり、使用方法の不明さや本来の目的を失くしていることに困惑を覚える。そしてさらに物色していくと、ある商品に目が吸い寄せられる。 「あ……これ……」 それは男性器を模した玩具、ディルドであった。 「ちょっとアカネさんのに似てるかも……カリの形とかボコボコしてる感じとか……これだったらあの時みたいに……♡♡」 もじ……♡♡♡ その造形にある人物を思い浮かべてしまい、その時の記憶が蘇ってくる。体の奥が微かに疼きだすのを感じて、少し体温が上がっていく。 「って、何をしてるんだ僕は!あの時のことは忘れるって決めたんだから……」 改めて自分の決意を思い出して、ディルドが入った箱を棚に戻そうとしたときだった――― 「あれ?ミナ君?」 「へっ?あ、アカネ、さん……?」 振り返ると今一番出会いたくなかった人物が驚いた様子で立っていたのだった。 「な、なんで……?」 「それはこっちのセリフよ。急に私の前からいなくなって半年かしら?こんな所で会うなんて……でも全然変わってないみたいね♡そんなもの持って♡」 「あっ……こ、これはっ……その……」 僕は慌てて手に持った箱を棚に戻す。この人はアカネさん。僕よりも頭一つ分以上背が高く、クールビューティーという言葉が似あう見た目の女性である。そして僕は半年前までアカネさんのセフレだった。 「ねぇ、私の家ここからそんなに離れてないの♡せっかく会えたんだしゆっくりお話ししましょう?♡♡」 「ぼ、僕この後用事が……」 「へぇ……♡♡こんなとこに来た後にどんな用事があるのかしらぁ?♡」 「それは……えっとぉ……」 アカネさんはゆっくりと僕との距離を近づけながら問い詰めてくる。僕は目を泳がせながら、何かこの場をやり過ごす言い訳を考えるが何も思いつかない。そしてアカネさんは僕の耳元にまで顔を近づけ囁く。 「いいから黙ってついて来いよ」 ゾクぅッ♡♡♡ 「は、はぃ……♡♡」 「よかった♡それじゃあ私は買うものがあるから店の前で待ってて頂戴♡♡」 低くドスの効いた声で命令され、思わず従ってしまう。こうして僕はアカネさんの家に招かれることになったのであった。 ◆◆◆ 「奇遇ねぇ♡まさか引っ越し先が同じ地区だったなんて♡」 「そ、そうですね……」 アカネさんの住むマンションに連れてこられた僕は、ソファにアカネさんと並んで座って会話している。どうやらアカネさんは少し前に引っ越してきたらしく、たまたま僕の住んでいる地区と被ってしまったようだった。 「で、なんで急に私の前からいなくなったのかしら?びっくりしたのよ?ミナ君連絡先も変えちゃったから連絡の取りようもなかったし。」 「それは……その……」 アカネさんの質問に言葉を詰まらせる。そう、僕は半年前彼女との一切の連絡を絶ち、逃げるように引っ越したのだった。当然理由はある。あるのだが中々素直には言い出せない。 「私のことが嫌いになったのかしら?」 「……」 ふりふり 「じゃあ誰かに何か言われたとか?」 「……」 ふりふり 「私とのセックスが気持ちよくなかった?」 「っ!」 ぶんぶんっ 黙ったままの僕にアカネさんは二択で答えられる質問を繰り返し、僕はそれに首の動きだけで返事をする。そして三つ目の質問に僕が一際強く首を振って否定すると、彼女からの質問が止まった。 「そっかぁ……てっきりこんなものを見てたから私に満足できなくなったのかと思ったけど……」 「そ、それっ……さっきのお店の……」 アカネさんは先程の店で僕が持っていたディルドを取り出す。彼女はそれを見ながら少し考えると、何か思いついたように再び僕に質問する。 「あっ、まさかとは思うけど、私とのセックスが気持ちよすぎて怖くなっちゃった、とか……?♡♡」 ビクッ♡♡ 「……♡」 こくんっ……♡♡ 図星を突かれた衝撃で一瞬体を跳ねさせた僕は、顔を真っ赤にしながら首を縦に振る。彼女の言葉通り、僕はアカネさんとセフレになって以降、そのあまりの快感に自分の体が作り変えられていく感覚に襲われるようになり、とうとう逃げ出してしまったのだった。 「へぇ……♡♡そっかぁ~♡♡そういうこと……♡♡」 「ご、ごめんなさい……自分が変わっていくのが怖くて……」 「うんうん♡いいのよ私も嫌われたわけじゃなくて安心したわ♡♡でもミナ君が怖くなっちゃったのって……」 アカネさんはそう言いながら立ち上がり、俯いたままの僕の前に移動する。そして――― 「あ、アカネさん……?」 「これのせいかしら?♡♡」 ぶるんッ♡♡♡ ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡♡ 「あっ……♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡ 半年ぶりのふたなりおちんぽを僕に見せつけたのだった。 「だ、だめっ♡アカネさん♡それっ、見せないで……♡♡」 「ふふっ♡”それ”なんて寂しい呼び方♡お・ち・ん・ぽ♡でしょ?♡でも、どうやら当たりみたいだけど、どうしてかしら?♡♡とっても気持ちよかったのなら怖がる必要もないじゃない?♡♡」 「だって……ぼ、僕も男だから……アカネさんので気持ちよくなってたら、ダメになるって思って……♡♡」 僕はおちんぽから遠ざかろうとするも、ソファのせいでほとんど距離は取れない。どうやっても視界に入るおちんぽが今までの記憶を呼び覚まし、体の奥を疼かせていく。 「そうねぇ♡確かにミナ君は美味しそうにおちんぽしゃぶって、男の子子宮ぐっちょぐちょにされてガチアクメしていたものねぇ♡♡」 「ぅぅ……♡♡だ、だから僕はもうそういうのはやめて……♡♡」 「えぇ?♡そのせいで欲求不満になってこんなものを見てたのに?♡♡」 「そ、それは……♡♡」 アカネさんはディルドを見せ、僕の決意を煽るように言葉を返してくる。 「それにしてもこのディルド、私のおちんぽに少し似てるわね♡♡もしかしてミナ君?♡それで手に取って見ていたのかしら?♡」 「そんなこと、ない、です……♡♡」 「本当?♡ほら♡見て♡♡このカリの部分とかそっくり♡♡それにコブがあるところも一緒♡♡ミナ君のスケベマンコが形覚えちゃった私のおちんぽとね♡♡あ、でも大きさは私の方が一回り以上大きいけど♡♡」 「や、やめ……♡♡そんな近づけないで……♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ ディルドとおちんぽを近づけられて拒絶しようとするが、僕の視線は自然と吸い寄せられ、二つの肉槍を交互に観察してしまう。あの店で一番サイズが大きかったディルドは見れば見るほどアカネさんのおちんぽに似ていてるが、それさえも凌駕するおちんぽにまた疼きが強くなる。 「そんなこと言うわりにしっかりおちんぽ見てるじゃない♡♡そうだ♡せっかくだからこのディルド使ってみましょう?♡」 「へ?な、何を……♡」 「欲求不満だったからこれを見ていたんでしょう?♡だったらこの偽物おちんぽで本当に解消できるのか試すのよ♡それでミナ君が満足できたら、今後はディルドで性欲処理すればもう悩む必要もないじゃない♡♡どう?♡」 「ど、どうって言われても……」 「それとも私のおちんぽで発散させて欲しいのかしら?♡♡私は構わないけど♡♡」 「っ!……ディ、ディルドでお願いします……♡♡」 「そうよね♡♡じゃあ……」 ずいっ♡♡ アカネさんの二択にやらないという選択肢はなく、僕が消去法でディルドを選択すると、彼女はディルドをより前に出し、僕に突きつける。 「まずはお口で♡ねっ♡♡」 「はい……♡♡」 目の前のディルドに向かって僕はゆっくりと唇を近づけていく。そしてこちらを見据える亀頭へ優しくキスを落とす。 ちゅっ……♡♡ 「んっ♡♡」 ちゅっ……♡♡ちゅっ♡♡ちゅちゅっ♡♡ 「ふふっ♡♡情熱的なキスね♡全然変わってないわぁ♡♡」 「んんっ♡♡♡」 ちゅっ♡♡ちゅ〜っ♡♡♡ 亀頭へのキスから始まり、裏筋、竿へと立て続けに口づけを繰り返していく。根本に着く頃には最初の優しいキスではなくなり、まるでマーキングするかのような熱烈なものへと変わっていた。当然、今まで何度も触れてきたおちんぽとは違う感触だが、今の僕の心を昂らせるには十分だった。 「んへぇ♡♡おひんぽひつれいしまふ♡♡れろぉ〜♡♡」 ぴとぉ♡♡ 「んへぉっ♡♡れろぉ〜〜っ♡♡れろぉ♡♡ちゅばっ♡ちゅろぉ〜♡♡♡れろれろっ♡♡♡んはぁ♡♡♡」 「そんなに舌這わせちゃって♡♡どれだけ溜まってるのかしら?♡♡」 「お、おひんぽぉ♡♡へろっ♡♡ちゅっ♡♡ちゅちゅっ♡ちゅぱぁっ♡♡」 しっかりと挨拶をしてからおディルドに舌を這わせる。竿から亀頭まで一度の長いストロークで舐め上げ、ディルドに唾液を塗していく。舌から伝わる味は幾度となく味わったものとは違うものの、おちんぽを舐めているというこの状況が僕の興奮を加速させる。 「れろっ♡♡ちゅっ♡♡ちゅちゅっ♡♡あ、あかねしゃんっ♡♡おひんぽ咥えてもいいでひゅかぁ?♡♡♡」 「あらあら♡私のおちんぽじゃないのよ♡♡まぁいいわ、どうぞ好きに咥えなさい♡♡」 「はひっ♡♡はぁ〜〜♡♡むっ♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ 「んむぅ!?♡♡んぐっ♡♡ぢゅぶっ♡♡ぢゅっ♡♡んはぁっ♡♡こ、こりぇっ♡♡ぢゅぶっ♡♡んふぅ゛〜♡♡」 触れているのはディルドなのにいつも通りアカネさんにおちんぽを咥える許可をもらう。そしてディルドを咥えた瞬間、口内がおちんぽで満たされる感覚を思い出し、甘イキしてしまう。そこからは一心不乱にディルドを舐めしゃぶり、記憶の中のおちんぽ味を思い出していく。 「じゅぶっ♡♡じゅぼっ♡♡じゅぼっ♡♡じゅじゅぅっ♡ふぶぅっ♡♡へぁぇ♡♡」 「すごい吸い付き♡♡ディルド相手にひょっとこフェラなんて相当ね♡♡どう?♡美味しい?♡♡」 「ぢゅっ♡♡ぢゅぢゅっ♡♡んぅ゛♡♡ふぅ゛……♡♡♡」 ちらっ♡♡ちらちらっ♡♡ アカネさんの質問に少し考えてしまう。口を窄めたみっともない顔を晒しながらディルドをしゃぶり、甘イキまでしたものの、視界の端に映るアカネさんの本物おちんぽのせいで、どうしても違いが気になってしまう。あの口に含んだ時に広がるオス臭さと生々しい味、中途半端に欲求を満たしたことで、余計に本物が恋しくなってくる。 「あら?♡私のおちんぽをチラチラ見てどうしたのかしら?♡もしかしてディルドじゃ満足できなかった?♡♡」 「!?♡んぢゅっ♡♡ぢゅぼっ♡♡ぢゅぼっ♡♡ぢゅぢゅぅっ♡♡♡」 「わかりやすい反応♡♡それじゃあ一旦おしまい♡♡」 ずりゅりゅっ♡♡ ベっとぉ♡♡ 「んへぇ゛っ♡♡♡はぁっ♡♡はぁっ♡♡」 「涎でドロドロ♡久しぶりで張り切りすぎじゃない?♡♡」 図星を突かれた僕はそれを隠すように慌ててディルドフェラに戻る。しかし僕の心の内を見抜いたアカネさんは、ディルドを口から引き抜き強制的に終わらせる。引き抜かれたディルドは僕の涎で汚され、証明に照らされぬめぬめと輝いていた。 「それで?♡偽物おちんぽフェラはどうだったかしら?♡♡満足できた?♡♡」 「そ、それは……♡♡その……♡♡」 「そっかぁ♡♡じゃあ今度は男の子おまんこで試してみましょう?♡♡」 「えっ……?」 「どうしたの?♡あっ♡もしかして本物おちんぽおしゃぶりできると思った?♡」 「ち、ちがっ……♡♡」 「そうよねぇ♡半年私から逃げてたのに、ディルドしゃぶった程度でおちんぽ恋しくなるわけないわよね?♡♡♡」 「ぅ……♡♡」 その口ぶりから今度は本物おちんぽだと思っていた僕は、思わず落胆した声を漏らしてしまう。嫌味とも取れる言葉に今更ながら、アカネさんが僕に全く怒っていないわけではないと気づく。 「大丈夫♡これで満足できればもう私とも関わらなくていいのよ♡♡」 「あ、えっと……」 そしてアカネさんは返す言葉を探す僕をベッドへ連れていくのであった。 「……満足できれば、ね♡♡♡」 ◆◆◆ 「ふふっ♡おまんこヒクつかせていやらしい子ね♡♡」 「や、言わないでぇ……♡♡」 顔を羞恥で染め上げ顔を逸らす。下半身だけ裸でベッドに寝かせられた僕は、膝裏を自分の手で抱えるいわゆるまんぐり返しの体勢をさせられていた。アカネさんはそんな僕を上から見下ろしている。 「久しぶりに見たけど相変わらず綺麗なピンク色♡まるで処女みたいなのに、おちんぽ大好きなエロマンコ♡♡ミナ君がお口で準備した偽物おちんぽ♡♡ハメてあげるわね♡」 ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡♡ 「んぁっ♡♡やぁっ……♡♡お、おまんこぉ♡♡」 アカネさんはディルドをお尻マンコに押し当てるように擦り付ける。涎まみれのディルドはいやらしく水音を部屋に響かせていく。 「半年ぶりのおまんこ快楽♡♡たっぷり味わいなさい♡♡」 「ちょ待っ♡♡心の準備が……♡♡♡」 「それっ♡♡」 ずぷぷぅっ♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡ぉぉ〜〜ッ♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ 呼吸を整える暇もなくディルドが一気に挿入される。半年ぶりにも関わらず男の子おまんこは、いとも容易くディルドを受け入れてしまう。長く味わっていなかったおまんこ快楽に、全身が震え甘イキを繰り返す。 ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ 「ぉっ♡♡ほぉっ♡♡♡おまんこぉ♡♡引っ掻かれてぇ♡♡♡のぉっ♡♡♡」 「私のカリとそっくりだったものねぇ♡♡こんな感じかしら?♡♡」 ぞりぞりっ♡♡ぞりっ♡♡ 「んぅ゛ぅっ♡♡それっ♡すごいぃ♡♡」 アカネさんのおちんぽとそっくりだったカリに、おまんこ壁を何度も引っ掻かれる。半年前、いやと言うほど刻まれた快楽が少しずつ蘇ってくる。 「あとはコブもあったわねぇ♡♡ほら♡♡」 ぐりゅっ♡♡ぐりゅぅっ♡♡♡ 「んぉ゛っ♡♡そこっ♡弱いとこぉ♡♡♡んぉっ♡♡ぉぉ〜〜ッ♡♡♡」 ビクビクぅッ♡♡ 今度は竿のボコボコしたコブが、アカネさんのおちんぽで作られた窪みを責め立てる。強制的に弱点にされた窪みは、軽く引っかかっただけで凄まじい快楽が全身に流れてしまう。 「とっても気持ちよさそう♡これなら満足できそうじゃないかしら?♡♡」 「ぉっ♡♡そ、それはぁ……♡♡」 アカネさんの問いかけに僕はまた返事に詰まる。おまんこ壁を引っ掻くカリも、弱点の窪みを責めるコブも、気持ちいいのは間違いないのだが、どこか満たされない。どうしても過去の本物おちんぽでハメ潰された、あの快楽と比べてしまう。そして一度比べてしまったら、ソレが味わいたくてたまらなくなる。 もじ……♡♡もじ……♡♡ 「あらあら♡♡どうしたのかしら?♡体をくねくねさせて、まるでディルド迎え入れるみたいにして♡♡」 「これはっ♡♡その……♡♡」 「もっと速くして欲しいのかしら?♡♡♡」 どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡ 「のぉ゛っ♡♡は、はやっ♡♡ぉっ♡♡ぉぉっ♡♡♡」 より深い快楽を求めてひとりでに動き出す体に気づいたアカネさんは、ディルドのスピードをあげ僕を責め立てる。確かに先程よりも気持ちいいのだが、余計に本物との違いが浮き彫りになってしまう。 へこっ♡♡へこっ♡♡ 「あはっ♡♡ディルドに合わせて腰ヘコなんてどうしたのミナ君?♡♡♡」 「ど、どうしてぇ?♡♡気持ちいいのにぃ♡♡ぉっ♡♡た、足りないよぉ♡♡♡おまんこのおくっ♡♡届かないよぉ♡♡♡」 とうとう僕は自分から腰を振り始めてしまう。ディルドの動きに合わせてなんとかおまんこの奥に届かせようとする姿は滑稽だっただろう。しかし、なまじアカネさんの本物おちんぽに似ているせいで、大きさの違いによって生じるズレが僕を狂わせるのだった。 へこっ♡♡へこっ♡♡ 「くぅっ♡♡ちがうぅ♡♡これじゃないぃ♡♡もっとっ♡♡もっとぉ♡♡♡」 「盛り上がっているところ悪いけど♡♡いいのかしらぁミナ君?♡今の姿、もう十分すぎるくらい変わり果ててると思うけど♡♡」 「はっ!♡こ、これはっ……♡♡んっ♡♡んぅ〜……♡♡」 アカネさんに指摘され、腰の動きが止まる。しかし、一度あの快楽を求め始めた体の疼きは、どんどん大きくなっていく。 「やっぱりディルドじゃ満足できなかったみたいね♡♡可哀想なミナ君♡♡」 ずりゅりゅっ♡♡ぬぽぉんっ♡♡ 「あぁっ……♡♡」 「私も助けてあげたいけど仕方ないわよね♡♡だったミナ君は私とのおちんぽセックスは怖くてできないんだから♡♡」 「ぅ、うぅ……♡♡」 ついにディルドまで引き抜かれ、体を伝う快楽は無くなり疼きだけが残ってしまう。そんな落胆の表情を浮かべる僕に、アカネさんは揺さぶるような言葉をかけ始める。 「でも本当に可哀想ね♡♡私のおちんぽだったら満足させてあげられるのに♡♡たっかいカリでおまんこ壁ガリガリ~って削ってあげたり♡♡♡」 ビキビキッ♡♡♡ 「ぁぁ……♡♡♡」 「ミナ君の弱いところにぴったりハマるコブで虐めてあげたり~♡♡♡」 ドクッ♡♡ドクッ♡♡♡ 「はぁっ♡♡はぁっ……♡♡」 「こんな偽物じゃ届かない男の子子宮♡どちゅどちゅっ♡♡って潰してあげられるのになぁ♡♡♡」 「ふっ♡♡ふぅ゛っ♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュぅ~~ッ♡♡♡ アカネさんの言葉で本物おちんぽの気持ちよさを想像してしまい、痛い程おまんこが疼く。息が荒くなり、僕の頭はおちんぽのことしか考えられず、ついに懇願してしまう。 「……れて」 「ん?何かしら?♡♡」 「もう怖くてもなんでもいいからおちんぽ入れてぇっ♡♡♡♡」 「いいのかしら?♡もう男の子のミナ君じゃなくなっちゃうかもしれないわよ♡♡」 「いいのっ♡♡男の子じゃなくていいっ♡♡だからおちんぽくだひゃいぃ♡♡♡」 「あらあら♡♡すっかり元のミナ君……いやそれ以上かも♡♡でもね……♡♡」 「い・や♡♡」 「へ……?」 我を忘れておちんぽ懇願をした僕に返って来た言葉は、今の僕には理解することができず、間抜けな声を漏らしてしまう。そんな僕にアカネさんはニヤニヤと笑みを浮かべながら言葉を続ける。 「だってぇ♡勝手に私の前からいなくなるし、ちょっと欲求不満になったらおちんぽ入れてくださいなんて都合よすぎないかしら?♡♡ねぇミナ君?♡♡」 「えっ……あっ……その……ご、ごめんなさい……」 予想外の展開に僕の頭はフリーズしてしまい、やっと出てきたのは謝罪の言葉だった。 「ごめんなさい、ねぇ……それが謝る人の恰好かしら?♡もっと相応しい姿があるでしょう?♡♡」 「え、えっと……」 「服脱いで土下座しろ」 ビクぅッ!! 「は、はひっ!」 正解を導き出せずモタモタとする僕に、アカネさんはドスの効いた声色で命令する。その迫力に僕は慌てて全裸になり、頭をベッドに擦り付けて全裸土下座の姿勢になった。 「で♡何がごめんなさいなのかしら?♡♡」 「その……自分の都合でアカネさんから逃げて、ごめんなさい……♡♡」 「そうよね♡しかも今は何をしてるのかしら?♡♡」 「偽物おちんぽじゃ我慢できなくて……アカネさんのおちんぽを求めてしまい、ました……♡♡」 震える声でアカネさんへの謝罪の言葉を口にする。あまりに情けない姿だが、今の僕の頭ではそんなことを考える余裕はどこにもなかった。 「自分が変わっていくのが怖いとか言っていたのにね♡じゃあミナ君はもう、男の子失格のおちんぽ大好きなドスケベメスになっちゃってもいいのね?♡♡」 「っ……♡♡はい……♡♡♡」 「私と元のセフレの関係に戻りたい?♡♡」 「は、はいっ♡♡」 「じゃあちゃんと言葉にして私におねだりしなさい♡♡」 「自分勝手でわがままな僕を、も、もう一度セフレにしてくださいっ♡♡おねがいしまひゅっ♡♡♡」 「ふふっ……♡♡♡」 「ダ・メ♡♡」 「えっ……」 恥ずかしさのあまり、最後は噛みながらセフレおねだりをする。そんな僕の姿にアカネさんは軽く嗤うと、先程と同じようにはっきりと拒絶の言葉を返され、今度は僕も明確に落胆の声を漏らしてしまう。もうあの頃には戻れないのか、なんて馬鹿な真似をしてしまったのだろうと絶望しているとアカネさんが耳元で囁く。 「セフレじゃなくて私専用オナホ♡ね♡♡♡」 「へっ……??」 「セフレなんて対等な関係じゃないわ♡私が好きな時に使って気持ちよくなるオナホ♡ミナ君の都合なんて関係ないチンポケース♡♡」 「ぁ、ぁぁ……♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡ 「オナホだから当然ここに住んでもらうわよ♡♡おちんぽハメたまま寝て、起きたらそのまま朝一ザーメン中出し♡♡いいわよね?♡だって私のオナホなんだもの♡♡」 「は、はひ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡ まさかのオナホ宣言に一瞬戸惑う。セフレ以下の扱いに降格されているものの、そんなことはどうでもよく、またおちんぽをハメて頂けることに歓喜する。むしろオナホとして朝晩おちんぽ漬けされる想像に胸の高鳴りが止まらない。 「ほら♡さっさとハメられる準備しろオナホ♡♡」 「わ、わかりまひたぁっ♡♡♡」 アカネさんの命令に、全裸土下座の姿勢から素早く元のまんぐり返しの姿勢に戻る。そして口からは自然とおねだりの言葉が出てきてしまう。 「あ、アカネさん専用オナホにおちんぽくだひゃい♡♡いっぱい気持ちよくしましゅっ♡♡だからぁ♡♡おちんぽぉ♡♡おちんぽくだひゃいぃ♡♡」 「あらあら♡もう元のミナ君を超えてるわね♡」 ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡ 「じゃあお望み通り♡♡」 「はぁっ♡♡おちんぽ♡♡おちんぽ♡♡おちん……」 「そらッ♡♡♡」 どっっちゅぅぅぅッ♡♡♡♡ 「ぽ……?♡♡♡」 重たい衝撃と共に肺から空気が押し出される。そしてお腹の浮き上がった棒状のシルエットに気づいた瞬間――― 「ぉ゛ッ……♡♡ぉ゛ォ゛ッ……♡♡♡ォ゛ォ゛ォ゛~~~ッッ♡♡♡おちんぽォ゛きたぁ゛~ッ♡♡♡」 ビグッ♡♡ビグビグッ♡♡♡ビっグぅ~~ッ♡♡♡ 歓喜の特大アクメをきめたのだった。 どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡ち、ちがうっ゛♡♡偽物おちんぽと全然ちがうぅ゛♡♡♡おまんこぉ゛削れへぇ゛ッ♡♡ォ゛ッ♡♡ォ゛ォ゛~~ッ♡♡♡」 ピストンの度にディルドでのセックスごっことは桁違いの快楽が全身を駆け巡る。上がる嬌声は濁りきったオホ声で、半年ぶりのアカネさんおちんぽにオナホマンコは、その形を思い出しピッタリとフィットして、何度もイかされた弱い部分を容赦なく責め立てていく。そして同じく半年ぶりに僕のおまんこを蹂躙するアカネさんも高ぶり始めていた。 「はぁっ♡♡久しぶり♡♡やっぱりこのマンコね♡♡色んなセフレがいたけどやっぱりミナ君のオス失格マンコが一番だわッ♡♡♡」 どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡ 「んぉ゛ッ♡♡おちんぽしゅごッ♡♡イグのとまんなひっ♡♡ほぉ゛ッ♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 「あ゛~♡イライラしてきたッ♡♡こんな淫乱マンコのくせに私から逃げやがって……♡♡♡ふざけんなァッ♡♡♡」 どっっぢゅんッッッ♡♡♡♡♡♡ 「んギゅぉ゛ォ゛~~~ッ!?♡♡♡♡」 ビグビグッ♡♡ギギぃぃ♡♡♡ギチチぃ♡♡♡ アカネさんはまんぐり返ししている僕の足を掴み、全体重を乗せておちんぽをおまんこの最奥に叩きつける。体が動かせない僕は体が軋む程力を込め、快楽を受け止めようとするが、全く足りずアクメを繰り返すばかりだ。 「謝れッ♡♡ドスケベメスのくせにオスのふりしやがってッ♡♡♡何が変わるのが怖いだッ♡♡元々チンポ好きのド変態だろうがッ♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「ほひゅ゛ッ♡♡ぉぐッとどいてぇッ♡♡しゅ、しゅみまへッ♡♡ォ゛ッ♡♡メスなのにぃ♡♡男の子のふりしてしゅみましぇんでしたぁ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡んォ゛~ッ♡♡♡」 ディルドなんかでは全く届かなかったオナホ子宮を何度も潰され、オスとして屈辱的すぎる謝罪と共にアクメを強制される。さらに苛烈になるピストンでおまんこはぐちゃぐちゃにされていき、その張本人のアカネさんが止まる気配はなかった。 「もう絶対逃がさないッ♡♡一生ハメ潰してやるッ♡♡逃げる気力なんてわかないように徹底的にチンポ漬けにするからなッ♡♡♡」 「はひィ゛っ♡♡うれひぃでひゅぅ゛♡♡ォ゛ッ♡♡ぼ、ぼくもアカネしゃんのおちんぽに一生尽くしまひゅッ♡♡♡」 「ッ♡♡♡もっと早く言えッ♡♡オナホがぁッ♡♡♡♡」 どぢゅぐりゅぅぅッ♡♡♡♡ 「ひっぎュォ゛ォ゛ッ~~~♡♡♡」 アカネさんはハメ潰し宣言に応える僕の言葉を聞いてさらに昂ぶり、より重たい種付けプレスをお見舞いする。そんなまさにオナホのような乱暴な扱いにも、僕はもう何度目かわからないアクメをきめることしか出来なかった。 「ふぅ゛ッ♡♡ザーメン上がってきたッ♡♡もう射精すッ♡勘違いメスオナホに半年ぶりザーメンぶちまけてやるッ♡」 「ぉ゛ッ♡♡じゃーめんッ♡アカネしゃんの本気ザーメンくだひゃいっ♡♡♡オスのふりしたメスオナホにわからせザーメン射精してぇっ♡♡♡」 「あ゛~ッ♡♡射精るッ♡♡」 びぐぼびゅッ♡♡♡ 「ぴィォ゛ッ!?♡♡♡」 びゅぼりゅッ♡♡♡びゅぼッ♡♡どびゅぐりゅぅッ♡♡♡びゅぐぐぅ~♡♡♡びゅりゅりゅぅ♡♡♡びゅるる~~♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡ 「はぁ゛ォ゛ッ♡♡ぎたぁ゛ッ♡♡じゃーめんっ♡♡ォ゛ッ♡♡イグッ♡♡おまんこォ゛♡♡イッグぅぅッッ♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ギチッ♡♡ギチチぃッ♡♡ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡ 半年ぶりのアカネさんのザーメンは僕のオナホマンコを一瞬で埋め尽くしてしまう。久しく味わっていなかった本物ザーメンに僕のおまんこは歓喜し一瞬でアクメに達する。あまりの快楽の大きさに体が暴れ、痙攣するがアカネさんに抑え込まれ、余すことなくザーメンを注がれるのだった。 「ふぅ゛っ♡♡ふぅ~~♡♡」 ずりゅっ♡♡ずりゅりゅりゅっ♡♡ぢゅぽんっ♡♡♡ 「おひィ゛ッ♡♡♡」 「ちょっと興奮しすぎちゃったわね♡♡大丈夫かしらミナ君?♡♡♡」 ぷびゅっ♡♡どぷっ♡♡♡どぷっ♡♡だらぁ~~♡♡♡ ビクッ……♡♡ビクンッ……♡♡♡ビクッ……♡♡ 「へッ……♡♡♡へッ……♡♡ぉへッ……♡♡♡」 「……ってダメみたいね♡♡」 一度射精して落ち着きを取り戻したアカネさんは、まんぐり返しの姿勢で体が固まり、おちんぽが引き抜かれたオナホ穴から大量のザーメンを垂れ流しながら余韻アクメを繰り返す僕の姿を見て、そう結論づける。しかし、そんな僕に対してアカネさんはザーメン塗れのおちんぽを突き付け――― 「ふふっ♡♡でもねミナ君♡♡君がダメでも……♡♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキィッ♡♡♡ 「へッ……♡♡へへッ……♡♡♡ぁぁ……♡♡おちんぽ……♡♡♡まだ……♡♡」 「私のおちんぽが満足するまで付き合ってもらうわよ♡♡ねぇ♡専用オナホのミナ君?♡♡♡」 改めて僕がオナホであることを告げるのだった。