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ベック
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行き場のない悪ガキが大地主の女主人に雇ってもらったと思ったら実はふたなりチンポの性欲処理メイドだったと判明するがまんざらでもない話

ドンッ 「痛ってぇな!」 「おっとごめんよっ」 昼下がり、一人街を歩きながら男にぶつかる。俺はその男に軽く謝るとその場を素早く立ち去る。 「ちっ、全然入ってねぇじゃねぇか。」 路地裏に移動し、ぶつかる瞬間に男のポケットから抜き取った財布を開いて呟く。物心ついた時には俺は一人で街にいて、当然身寄りのない薄汚いガキを働かせてくれる所などなく、生きていくために盗みを働くしかなかった。体の小さい俺には強盗や略奪は叶わず、スリや空き巣で一日の食い扶持を稼ぎ、失敗したら別の街に行くという事を繰り返していた。 「また別のヤツから盗らねぇと……」 足りない今日の食い扶持を得るため、獲物を探して大通りに戻る。 「ん……あの女……」 一人の女に目を付ける。長身で黒いパンツに装飾が施された白いジャケットを着たその女は、明らかに庶民とは違うオーラを放っており、金持ちであることを想像させた。財布を仕舞ったところを確認して、俺はその女に近づいていく。 ドンッ 「おや、失礼、大丈夫かな?」 「いえいえ、こちらこそ。」 先程と同じようにわざとぶつかり財布を抜き取る。何度もやってきた手口は成功し、何食わぬ顔でその場を去り、路地裏へ向かう。 「へへっ、ちょろいもんだぜ。さて中身はっと……ってなんだこれ?何も入ってない……?」 財布を開くと、紙幣はおろか硬貨も入っていなかった。しかし買い物をしているところは確認したし、間違いないはずと不思議に思っていると、後ろから声を掛けられる。 「そうだろうね。だってそれはダミーなんだから。」 「っ!?」 「坊や、スリはよくないねぇ。」 「な、なんでっ!?」 振り向くとぶつかった女が同じデザインの財布を持ちながら、こちらを見下ろすように立っていた。 「まぁ狙われるのも初めてじゃないからね。対策ぐらいはしておくさ。警戒もね。ただ、坊やみたいな子にも狙われるとは思っていなかったが。」 「ちっ、馬鹿にしやがってっ!」 「一応確認だが何故こんなことを?」 「ふんっ、仕方ねぇだろっ。働く場所もねぇし、こうでもしなきゃ生きていけねぇんだからよっ!」 「ふむ……なるほど。」 質問に乱暴な口調で返すと、女は少し考え込むような仕草をみせる。 「私としてはこのまま君を衛兵に突き出してもいいが、坊やはどうだね?」 「どうもなにもねぇだろっ、好きにしやがれっ。」 「ふっ、そうかい。ではそうさせて貰おう。」 パチンッ 完全にしてやられた俺は自暴自棄になり、女に生殺与奪を委ねる。その返事に軽く笑うと指を弾いて音を鳴らした。そしてどこからともなくメイド服を着た女が現れる。 「な、なんだお前っ、どこからっ?」 ドムッ 「ぅ゛ッ!?」 「念のため少し眠っていてくれるかな?なに、悪いようにはしないさ。」 「く、くそぉ……」 メイド服の女は俺に一撃を入れると、倒れ込む俺を支えてジャケットの女の方を向かせる。薄れゆく意識の中で見た女の表情からは、何を考えているかさっぱりわからなかった。 ◆◆◆ 「んぁ……」 「おや、目が覚めたみたいだね。」 「……ここは?」 「私の屋敷さ。」 目が覚めると初めて見る天井で、俺はふかふかのベッドに寝されられていた。特に拘束されているわけでもなく、この女からも敵意は感じられない。俺は女に質問する。 「どういうつもりだ?」 「どういうつもり、とは?」 「スリを捕まえて、自分の敷地に連れてきたのに拘束もなしってのはおかしいだろ。何を考えてやがる?」 「あぁ、そういうこと……なに、これから屋敷のあれこれをしてもらうメイドさんに、そんな真似はしないさ。」 「メイド……?」 「そうだとも。今の自分の姿を見ればわかるだろう?」 「姿って……なんだこの恰好っ!?」 女が言っている意味が分からず、視線を自分に向けると、俺はフリフリでしかもミニスカートのメイド服を着させられていた。一体何を考えているのか余計に謎が深まっていく。 「お前っ、俺は男だぞっ!」 「知っているとも、寝ている間に浴場で全身綺麗にしてから着替えさせたんだから。」 「だ、だったら何で……」 「もちろん、似合うからに決まっているじゃないか。街で見た時の私の直観は間違っていなかった、よく似合っているよ。」 「なっ……!ふざけやがってっ!」 「まぁまぁ、君も働く場所が無くてあんなことをしていたんだろう?そう悪い話じゃないと思うがね。」 「ちっ……」 自分の容姿を馬鹿にされた気がして感情が高ぶりそうになるが、続く女の言葉に落ち着いて考えを巡らせる。確かにメイド姿というのは気に入らないが、今の生活に比べれば大分マシではないかと思う。それにヤバそうだったら逃げればいいのだ。そう自分の中で結論づける。 「……わかった。メイドになってやる。」 「おお、それはよかった。そういえば名前を聞いていなかったね。」 「トトラだ。」 「私はラナ、まぁご主人様と呼んでくれ。これからよろしく、トトラ。あ、そうそうちなみにこの屋敷は森に囲まれて、獣が出るから無断で外出しないようにね。」 「おまっ!?それを先に……」 こうして俺はラナもといご主人様のメイドとして働くことになった。 ◆◆◆ 屋敷で働き始めてから数か月が経った。仕事にも大分慣れ、俺はすっかり屋敷のメイドとして定着している。最初は何を企んでいるか警戒していたが、ご主人様は俺をメイドとして働かせるだけで怪しいところは何もなかった。そんな初めての人間らしい生活を与えてくれたご主人様に、恩を感じるようになっていたある日の午後だった。 「やぁトトラ、今日も頑張っているね。」 「ご主人様か、まぁな、もう慣れたもんだぜ。」 「その服も相変わらず似合っていて可愛いよ。本当に女の子みたいで実に愛らしい。」 「う、うるせぇ!いいからどっかいけっ!」 ご主人様はこんな風に屋敷で会うたびに俺を可愛いと言ってくる。これも最初はいい気はしなかったが何度も言われる内に、慣れてしまうどころか嬉しく感じるようになってしまった。 「ははっ怖い怖い、あぁそうだ今日の夜私の寝室に来てもらえるかな?頼みたいことがあってね。」 「夜?お、おう、わかったけど……」 「それじゃあ、後のお仕事も頑張ってくれたまえ。」 ご主人様はそう言い残し去っていった。俺は少し不思議に思いながらも残りの仕事を片付けることにしたのだった。 「何だろうな頼みたいことって……」 そう呟きながら屋敷の最低限の灯りだけの廊下を歩く。ちなみにご主人様の寝室がある階の仕事は他のメイドが担当しており、僕が行くことはほとんどなかった。 〜っ……!?……〜〜ぉ…… 「ん?なんだこの音?」 なにやら微かに聞き慣れない音が聞こえてくる。それはまるでうめき声のようでご主人様の寝室に近づいてくるにつれ、段々大きくなっていく。俺は不思議に重いながらも進み続けると寝室が見えてくる。やはり音の出所は寝室のようで、さらに扉が少し開いて灯りが漏れていることに気づく。 「おいおい、扉開けっぱだし大丈夫か?」 少し心配になってきた俺は早歩きになり、扉の前に到着すると警戒するように寝室を覗き込んだ。 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「おぉ゛ッ♡♡ご、ごしゅじっ♡♡はげしっ♡♡のぉ゛ォ゛ッ♡♡♡ぉォ゛〜〜ッ♡♡♡♡ 「ふふっ♡♡いつも冷静な君の乱れた姿は実に興奮するよレリア♡♡その濁った声も今しか聞けないと思うと惜しいね♡♡ほら♡もっといやらしく鳴いてごらん♡♡」 どっぢゅぅぅッ♡♡♡ 「へぉ゛ォ゛ッ♡♡そりぇらめ゛ッ♡♡おまんこちゅぶれッ♡♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ビックぅッ♡♡♡ 「は……?」 その視界に入ってきた理解できない光景に、間抜けな声が漏れる。ベッドの上で二人の女が体を重ね合わせていた。一人はご主人様でいつものようにキザったらしい言葉を吐いているが、違うのは目の前の女を組み伏せ、獣のように腰を振っている。もう一人はレリアという初めて会った時に俺に一撃を見舞って気絶させた、普段は冷静であまり感情を出さないメイドだった。しかし、彼女も普段では考えられないような、酷く濁った、それでいて歓喜が混ざった醜い声をあげながら、ご主人様に好き放題されていた。 『一体何が……それにご主人様になんで……というか見ない方が……』 心の中で呟きつつも体は固まり目が離せない。ご主人様が腰を引く度に本来あるはずのないモノが微かに視界に入り、疑問が生まれる。しかしそれ以上に、まるで獣同士の交尾のような濃密で激しいセックスに注目してしまう。 「ご、ごしゅじんさまっ♡きすっ♡キスしてくだひゃいっ♡♡ぉ゛ッ♡♡♡」 「レリアは本当にキスが好きだね♡♡お安いご用さ♡はむっ♡♡れろぉ♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅろぉ♡♡」 「れぉ♡♡んぢゅっ♡♡ぢゅろぉ♡♡ごひゅじんひゃまぁっ♡♡♡んむっ♡♡へれぇ♡♡」 『うわぁ……あんな舌絡めて……口でセックスしてんのと変わらねぇ……』 もじもじ♡♡ 二人は体を重ねたまま貪り合うようなねっとりとしたキスを始める。さらに食い入るようにその光景を見つめる俺の体は、気づかぬうちに体を擦り合わせて、息を荒くしていた。 「いいなぁ……」 無意識に小さな声で呟く。ご主人様に信頼と恩を感じつつある今、その寵愛を受けるレリアに俺は羨望を感じてしまっていたのだ。尚も唇を重ね合わせるレリアの顔はとても幸せそうで、普段の彼女は絶対見せない表情をしており、もし自分があの立場になったらどうなってしまうのだろうと想像してしまう。 「んぢゅっ♡♡ぢゅぱっ♡♡はぁっ♡そろそろ射精してしまいそうだ♡♡受け止めてくれるかいレリア?♡♡」 「は、はひっ♡♡ご主人様の熱々ザーメン♡♡メイドマンコに好きなだけ種付けしてくださいまひっ♡♡♡」 どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡どぢゅッ♡♡ 「お゛ォ゛ッ♡♡またはげひくぅッ♡♡ほぉ゛ッ♡♡ご主人様専用マンコ耕されへぇっ♡♡♡」 ご主人様の腰の動きが速くなる。レリアは耳を疑うようないやらしい言葉を連発しており、もう俺の知る彼女の姿ではなかった。そしてご主人様が一際大きく腰を引いた後、思い切り押し込んだ時だった。 どっっぢゅんッ♡♡♡ 「ほぎォ゛!?♡♡♡♡」 どびぼッ♡♡♡びぐりゅッ♡♡ぼりゅっ♡♡どびゅるるぅっ♡♡♡びゅりゅりゅぅ〜〜♡♡♡びゅぐぐぅ♡♡♡びゅるるぅぅ♡♡♡♡ 「じゃーめんきはぁ゛ッ♡♡おぉ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡あぢゅっ♡♡♡はぉ゛ッ♡♡♡イグッ♡♡イギまひゅっ♡♡イグイグイグぅぅぅッ♡♡♡」 ビグビグビグッ♡♡ビグンッ♡♡♡ビッッグンッ♡♡♡ 『なっ……』 レリアのとんでもないイキっぷりに言葉を失う。最後の一突きの後、こちらにまで聞こえるほどの音と共に射精が始まり、レリアは体を激しく痙攣させ誰の目にもわかるほどの絶頂を迎える。そしてご主人様が長い射精を終えると、ゆっくりとレリアの中に入っていたモノを引き抜いた。 「ふぅ〜♡♡♡」 ずりゅりゅりゅぅっ♡♡♡ずぽんっ♡♡♡ 「おへっ゛♡♡♡」 びゅぼっ♡♡どぷっ♡♡どぷぷっ♡♡♡ 『へっ?な、なんだあれ……』 ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡♡ 『でっかぁ……♡♡』 大量のドロついたザーメンと共に出てきたソレは、自分に付いているモノとはあまりにも違いすぎて一瞬理解が遅れる。そして正しく認識した瞬間、何故かときめきを感じてしまったのだった。 『あ、あんなのが、レリアの中に……♡♡』 「いやぁ♡♡たくさん射精してしまった♡♡とても気持ちよかったよレリア♡♡レリアはどうだったかな?♡♡」 「へっ……♡♡へっ……♡♡」 ビクッ……♡♡ビクンッ……♡♡♡ビクッ……♡♡ レリアはご主人様の問いかけに答えない。時折体を跳ねさせ、詰まるような息をしているが気を失っているようだった。しかし、その快楽に震える様子がご主人様への何よりの返事だった。 「聞くまでもなかったか♡♡……さて、と♡♡」 クルンッ♡♡ 「あ……♡」 「……♡♡♡」 スタスタスタ♡♡ ご主人様は不意に、俺が覗きこむ扉へ振りむく。当然目があってしまい、ご主人様は口の端を歪めるとこちらへ歩み寄ってくる。逃げようにも俺は蛇に睨まれた蛙のように体が動かない。そしてご主人様は扉を開け――― キィィ♡♡ 「待っていたよトトラ♡♡」 俺が見ているのを知っていたかのように、出迎えたのだった。 「ふふっ♡♡驚かせてしまったかな?♡♡すまないね♡本当は君を待とうと思っていたんだが、我慢できなくなってしまったんだ♡♡」 「な、何言って……?」 「ほら♡頼みたいことがあると言っただろう?♡それがこれさ♡♡私はふたなりといって女性でありながら、男性器を有しているんだ♡ふたなりは性欲が強くてね、しっかり発散しないと執務に支障をきたしてしまう♡♡だからこうしてメイドたちに手伝ってもらっているんだよ♡♡♡」 「へっ……♡♡へへっ……♡♡」 ビクンッ……♡♡♡ビクッ……♡♡ そうご主人様は話しレリアを一瞥する。彼女はまだ快楽の中で、舌をだらしなく放り出し、幸せそうに絶頂の余韻に浸っていた。 「さ、最初からこれが目的だったのか?」 「うーん、そうであるような、ないような……♡♡あぁ、嫌であるならばそれで構わない、私も無理やりというのは考えていないしね♡それにここで断っても君を屋敷から追い出したりはしないよ♡まぁ、もっとも……♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡♡ 「……ごくっ♡♡」 「君の視線は私のペニスに夢中のようだけどね♡♡♡」 「っ!?こ、これはっ……♡♡」 そう、軽く警戒するような事を言ってみたものの、すでに俺はご主人様の男性器、チンポに夢中だった。あまりの大きさ、形、色から伝わるオス加減に、生唾を飲み込んでしまう。言い訳しようにも言葉が尻すぼみになり、そのまま消えていく。自分も男であるのにご主人様のチンポからは全く嫌悪感を感じなかった。 「できることなら、トトラにも手伝って欲しいのだけど♡どうかな?♡♡」 「ふ、ふんっ♡しょうがねぇなっ♡♡今日だけだからなっ♡♡」 「ふふっ♡♡嬉しいよトトラ♡では早速、まずは君の可愛い小さな口でこのペニスを綺麗にしてもらえるかな?♡♡」 ずいっ♡♡ どろぉ♡♡♡べったぁ♡♡♡ 「さぁ♡そこにしゃがんでごらん♡♡」 「はっ♡はっ♡はっ♡♡ごくっ……♡♡♡」 突き出されたザーメンまみれのチンポに、俺は膝立ちになって向かい合う。そしてご主人様は息を荒くする俺に向かって、さらにチンポを近づける。 むっわぁぁ♡♡♡♡ 「ぉ゛っ?♡♡」 むわっ♡♡むわぁ♡♡♡ 「ちょ♡♡ぉ゛ッ♡♡ま、まへっ♡♡すんっ♡♡♡んぉ゛ッ♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡この臭いダメっ♡♡あたまへんにっ♡♡すんっ♡♡ォ゛ッ♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 「レリアと濃密に過ごした後だからね♡♡さぞ濃い臭いが残っているだろうさ♡♡」 「こ、こんなの♡♡嗅がへんなぁっ♡♡♡すんっ♡♡すぅ〜♡♡♡」 「その割には嬉しそうな声が出てるね♡♡」 目線をチンポに合わせたせいで鼻が近づき、そこから放たれる濃厚な交尾を終えたオスの臭いをもろに喰らってしまう。元々のチンポ臭に加え、ザーメン臭、さらにはハメ潰したメスの臭いが混ざった劇物だ。そんなものを嗅いでしまった俺の脳はSOSを訴えるが、俺の本能はもっとこの臭いを嗅がせろと何度も鼻を鳴らしてしまう。 「せっかくだ、どうせならしっかりくっつけて嗅いでみるといい♡♡」 ガシッ♡♡ 「!?おまっ♡♡やめっ♡♡♡」 ぎゅぅぅ♡♡ ぴっとぉぉ♡♡♡ 「んぎゅォ゛ッ!?♡♡♡すんっ♡♡ぉ゛ッ♡♡やばッ♡♡チンポ臭ヤバひゅぎッ♡♡♡すんっ゛♡♡すぅ゛〜♡♡おほぉ゛ッ♡♡ぉぉ゛〜〜〜♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ だら〜ん♡♡ 「おや♡トんでしまったかな?♡♡ふふっ♡可愛い子だ♡♡」 「ぉ゛〜〜〜♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡♡んへぇ゛♡♡♡すんっ♡♡すぅ゛〜〜♡♡♡♡」 頭を掴まれ強制的にチンポへ顔を埋められる。直接吸い込むチンポ臭は一瞬で脳がトリップして、体が痙攣したかと思うと、力が抜けチンポに体を預けてしまう。逃げる力を失った俺はそのまま脳にこびりついて忘れられなくなる程、ご主人様チンポの臭いを嗅ぎ続けるしかなかった。 「さて♡ペニスの臭いにも慣れただろうし、そろそろ綺麗にしてもらえるかな?♡♡」 クイッ♡♡ 「すぅ〜♡♡んへっ♡♡へぁ……♡♡」 「名残惜しそうな顔して♡♡またいくらでも嗅がせてあげるから、今はこっち♡♡君のお口で咥え込むんだよ♡♡」 ドクッ♡♡ドクッ♡♡ 「あ……♡♡」 頭をチンポから遠ざけられようやくトリップから戻ってくる。少し残念な気持ちもあったが改めて見上げた、大きく脈打つチンポを見せられ、その気持ちはすぐに消えてしまう。 「ほら♡まずは舌を出してごらん♡♡」 「こ、こぉは……♡♡」 「そうそう♡♡そのまま竿の部分に当てて舐め上げるんだ♡♡」 「へっ♡♡んれへぇ〜♡♡」 ぺとぉっ♡♡♡ 「んへぇ゛!?♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡ 「れろっ♡♡れろぉ゛ッ♡♡へっ♡♡へぉ゛ッ♡♡ち、ちんぽ♡♡しゅごっ♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅちゅっ♡♡♡れろぉ゛♡♡♡」 「どうやら気に入ってくれたようだね♡♡それにしても全く嫌がらないところをみると、君は才能の塊だ♡♡」 舌がチンポに触れた瞬間、全身に電流が流れ、タガが外れたようにチンポにしゃぶりつく。自分のでさえ味わったことのない、チンポの味が口いっぱいに広がる。普通ならば絶対に吐き出すようなソレを、俺は狂ったように味わい尽くすのだった。 「ちゅちゅっ♡♡れろぉ゛っ♡♡れろっ♡♡んふぅ゛♡♡♡」 「だいぶ綺麗になったね♡♡それじゃあ仕上げに亀頭から咥えて綺麗にするんだ♡♡ほら♡大きく口を開けて♡♡」 「ちゅぱっ♡♡んへぁ〜♡♡はぁむっ♡♡♡」 ぱくっ♡♡ 「んふぅ゛ッ♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ 「ふぅ゛ぅ♡♡ん゛ぅっ♡♡♡ふぶぅ〜〜♡♡♡」 だら〜ん♡♡♡ すっかりご主人様の言いなりの俺は、目一杯口を開けて巨大な鬼頭を咥え込む。口の中がチンポだけになり、竿よりも濃厚なチンポ味で満たされる。またしても俺はトリップしてしまい、体の動きが止まってしまう。それに気づいたご主人様は俺の代わりに、頭を動かして根元まで咥えさせようとする。 「おやおや♡♡またトんでしまったようだね♡♡仕方ない、私が手伝ってあげよう♡♡」 ガシッ♡♡ グッ♡♡ググっ♡♡♡ 「ぉ゛ッ……♡♡ぉぉ゛ッ♡♡ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ〜〜♡♡♡」 「いいかい?♡♡今後私のペニスを綺麗にする時は、最後にペニス全部を咥え込むんだよ♡♡こんな風にね♡♡」 グググッ♡♡ のちゅんっ♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛〜〜……♡♡♡」 ビクン……♡♡ビクッ……♡♡♡ 押し込まれたチンポは遂にその全てが俺の口で隠れ、下腹に俺の顔がピッタリとくっついている。喉はチンポの形に膨らみ、力を失った体は痙攣させながら、虚な表情でチンポを咥え込んでいた。 「よしよし♡いい子だね♡」 なでなで♡♡ 「ぉ゛ぉ゛〜〜……♡♡♡ぉ゛っ……♡♡♡」 「これで終わり♡♡」 ずりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡ 「おォ゛ッ!?♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ 「うんうん♡♡とっても綺麗になったようだ♡♡初めてなのにとっても上手だねトトラ♡♡」 勢いよくチンボが引き抜かれる。段差が高すぎるカリで喉が削り取られ、その衝撃で強制的に意識が覚醒させられてしまう。俺の口から出てきたチンポは、ザーメンがしっかり舐め取られた代わりに、俺の唾液をたっぷりつけ、次の獲物はどこだとギラギラ輝いていた。 「えほっ゛♡♡けほっ゛……♡♡そ、そうかよ♡♡これで満足か?♡♡」 「ああ♡♡お掃除フェラは大満足だよ♡♡だから次は……♡♡♡」 「君の可愛いメイドマンコにたくさんザーメン吐き出させておくれ♡♡」 「ッ!?♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡ 「な、なに言って……♡♡俺は男だぞっ♡ま、マンコなんてついて……♡♡♡」 「ふふっ♡♡何を言っているんだい?♡♡」 グイッ♡♡ 「ひゃっ♡♡」 ご主人様は俺の耳元で理解出来ない言葉を囁くと、力の抜けた俺を立ち上がらせる。そして手を尻の方へ伸ばし――― ぎゅむぅぅぅっ♡♡♡ 「おひィ゛ッ!?♡♡♡」 「こっちに私のペニスのための立派なおまんこがあるだろう?♡♡」 「お、おまえっ゛♡♡ほんきでっ……?♡♡」 「ああ♡本気だとも♡君は嫌かい?♡♡」 ぎゅむっ♡♡ぎゅむむっ♡♡♡ ぐりぐりっ♡♡ぐりっ♡♡♡ 「んぅ゛ッ♡♡べ、別にいやって程じゃっ……♡♡♡ちょ、チンポ当たってっ……♡♡」 尻を鷲掴みにされて抱き寄せられる。ふざけたことを抜かしてくるが、まるでおもちゃのように好き勝手に尻を揉まれる上、メイド服越しにチンポが押し付けられてしまい、ついご主人様に流されてしまう。しかし、嫌だと思っていないのもまた事実で、俺自身心のどこかで望んでいることのようだった。 「そうか♡♡ではトトラの可愛いメイドマンコに、私のペニスを挿入させてもらうとしよう♡♡いいねトトラ?♡♡♡」 「……」 ぎゅむむッ♡♡♡ 「ひィぅ゛ッ♡♡♡わ、わかったっ゛♡♡わかったからぁ♡♡勝手にしろよぉ……♡♡♡」 「よかった♡それじゃあたくさん可愛がってあげるからね♡♡」 あくまで無理やりではないと証明するため、ご主人様が無言の俺に承諾を求めて、一際強く尻を揉み潰す。俺はその圧に逆らえず、若干投げやりな承諾の言葉を返す。こうして俺はご主人様の性欲発散の手伝いのメインを行うことになったのだ。 すりすり♡♡ 「ふふっ♡♡男の子なのにこんな下着をつけて、トトラはいやらしい子だね♡♡」 「そ、それはお前がっ……♡♡」 ベッドに上げられた俺は四つん這いでご主人様に尻を向けていた。スカートを捲られ尻を撫でられる。下着は完全に女物のショーツで、両サイドが紐になっているいわゆる紐パンだ。屋敷に来た頃から下着は女物しか与えられておらず、俺はそれを受け入れるしかなかったのだ。 ぬちゅっ♡♡ずりっ♡♡ずりっ♡♡ 「あつっ゛♡♡ちょっ♡♡やめっ♡♡入れるなら入れろよっ……♡♡」 「おやおや♡自分からおねだりかい?♡♡君も期待しているんじゃないか♡♡♡嬉しくなってしまうねぇ♡♡」 ビキビキッ♡♡ 「ま、また固くっ♡♡俺はそんなつもりじゃっ……♡♡」 ご主人様は手の代わりにチンポを擦り付け始める。悪態をついたつもりだったが無駄に興奮させてしまったようで、獲物を前に舌なめずりするチンポは余計に固く、大きくなってしまう。 「大丈夫♡♡今入れてあげるからね♡♡」 「だから勘違いすん……」 ぬちゅっ♡♡ぐりゅりゅっ♡♡ 「ほっ……?」 ぐりゅっ♡♡ぐりゅりゅぅ♡♡♡ 「これはこれは♡こうも簡単に私のペニスを受け入れるとは♡♡やはり私の目に狂いはなかったようだ♡♡」 「ほぇっ……?♡♡こりぇ、チンポ入って……?♡♡♡」 「そうだとも♡♡ほら♡これで全部、だっ♡♡♡」 ぐちゅんッ♡♡♡ 「ぉ……♡♡ぉぉ゛ッ♡♡♡ぉお゛オ゛〜〜ッ♡♡♡♡チンポ入っへぇ゛ッ〜〜♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ 俺が喋っている途中にも関わらずご主人様はいきなり挿入を始める。空気が押し出されるような声と共に、下腹部に強烈な違和感を覚えると、その正体がご主人様の口からあっさり告げられてしまう。何が自分の体にあるか自覚した途端、凄まじい快楽が全身を駆け巡り、絶叫のような嬌声が部屋に響き渡る。 「どうやら気持ちよくなってくれているようだね♡♡安心したよ♡これならもう動いても……♡♡♡」 「ぉ゛!?♡♡ま、まへっ♡♡ちょっとまっ♡♡」 「そらっ♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ほぇ゛ッ!?♡♡ぉォ゛ッ♡やばッ♡♡こぇ゛やぱひッ♡♡んぉ゛ッ♡♡♡ち、チンポで体つらぬかれへぇ゛ッ♡♡」 ガクガクッ♡♡ドシャっ♡♡ 「んぅ゛〜〜♡♡ふぶッ♡♡ふぅ゛〜〜ッ♡♡♡ん゛むぅ゛ッ〜〜〜♡♡♡」 ご主人様は俺が痛がっていないことに気づくと、そのまま腰を振り始める。一撃一撃がケツマンコの奥を容赦無く突き潰すが、俺が感じるのは快楽のみで重たいオホ声が止まらない。さらに快楽で震える腕が体を支えられなくなり、上半身がベッドに沈んでいく。 「ああっ♡♡もったいないっ♡♡もっと君の可愛い声を聞かせておくれ♡♡」 グイッ♡♡ どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「はぁ゛ッ♡♡ぉォ゛ッ♡♡ひ、ひっぱるなぁ゛ッ♡ひォ゛ッ♡ォ゛ぉ゛〜〜ッ♡♡♡」 ギギギッ♡♡ギチチィ〜ッ♡♡♡ ベッドに突っ伏す俺は、ご主人様に腕を掴まれそのまま引き起こされる。引っ張られることで余計にチンポが深く突き刺さり、俺は体を壊れそうな程仰け反らせ深く絶頂してしまう。 「おや?♡イッてしまったかい?♡♡君も中々好き者のようだ♡♡」 「も、もうイッへぇ゛♡♡だかりゃやめっ……♡♡ぉォ゛ッ♡♡おぐぅ゛♡♡ま、まはイグッ♡♡イグぅぅ♡♡♡」 グギギぃぃ♡♡♡ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡♡ 「まったく♡♡私の性欲処理だというのに自分ばかり絶頂して♡悪い子だ♡そんな子には……♡♡♡」 ぱっ♡♡ 「はぇっ……?」 どさっ♡♡ 「お仕置きだ♡♡」 どっっちゅぅぅッ♡♡♡ 「ぉぉ゛ぉ゛ッ〜〜!?♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ぴーーッん♡♡♡ ご主人様は腕を突如腕を掴んでいた手を離す。支えを失いベッドに倒れ込む俺にご主人様がのしかかってくる。体が動かせない上、体重の乗ったハメチンポでケツマンコの奥を押し潰されてしまい、さらに重たい快楽に襲われる。仰け反って快楽を逃すことも出来ず、全身が伸びきるように絶頂するのであった。 のっぢゅんッ♡♡のっぢゅんッ♡♡のっぢゅんッ♡♡のっぢゅんッ♡♡のっぢゅんッ♡♡ 「いいかい?♡君がどれだけ絶頂しても構わないが、あくまで私の性欲処理だからね♡♡少なくとも私が射精するまでは終わらないよ♡♡わかったかい?♡♡」 「んぉ゛ぉ゛ッ♡♡わ、わかっはぁ゛♡♡ぉォ゛ッ♡♡チンポぉ゛♡♡おぐちゅぶれへぇ゛♡♡ほッ゛♡♡」 「よろしい♡♡大丈夫、私もそろそろ限界だ♡♡君の中にたっぷり種付けしてあげるからね♡♡」 体重を乗せたピストンが繰り返され、俺の体の中には快楽しか流れていない。そんな中、限界が近いご主人様はさらにピストンのスピード上げる。 のぢゅッ♡♡のぢゅッ♡♡のぢゅッ♡♡のぢゅッ♡♡のぢゅッ♡♡のぢゅッ♡♡ 「んっ♡♡もう射精そうだよトトラ♡♡君のメイドマンコ、私のザーメンで埋め尽くしていいかな?♡♡♡」 「ほォ゛ッ♡♡い、いぃ゛♡♡いぃ゛からっ♡♡これいじょッ♡♡むりッ♡♡ぉ゛ッ♡♡♡あたまっおかひぐッ♡♡♡」 「嬉しいよ♡♡受け入れてくれるんだね♡♡あぁ♡♡もう射精るっ♡♡射精るよッ♡♡♡」 のっっぢゅぅぅぅッ♡♡♡ 「ひぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」 どびゅぐりゅッ♡♡♡ぼびゅッ♡♡びゅぼッ♡♡どびゅびゅりゅぅ♡♡♡びゅぐりゅりゅっ♡♡♡びゅるる〜〜♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡はらのなかぁ゛っ♡♡やけへぇ゛ッ♡♡ほォ゛ッ♡♡ォ゛ぉ゛〜〜ッ♡♡♡♡」 ビグビグビグッ♡♡♡ぴんっ♡♡ぴーーーっんッ♡♡♡♡ 全体重を乗せたピストンでケツマンコの最奥に達したチンポから、凄まじい量のザーメンが放出されあっという間にザーメンで埋め尽くされる。ドロドロでマグマのようなソレに、体が灼きつくされ今日一番の深さのアクメを迎える。限界まで体を伸ばしても快楽は全く逃がせず、延々と俺の体の中を駆け巡るのであった。 「ふぅ♡♡まさかこれほど搾り取られるとは♡♡とんだ名器だ♡♡」 ずりゅっ♡♡ずりゅりゅっ♡♡ずりゅぅ♡♡♡ぬぽぉっ♡♡♡ どぷっ♡♡どぷぷっ♡♡だらぁ♡♡♡ 「ぉ゛ッ……♡♡ぉへッ゛……♡♡♡へぇぁ゛……♡♡♡」 ビクンッ……♡♡ビクッ……♡♡♡ 長い時間をかけチンポが引き抜かれたメイドマンコからは、まだ熱々のザーメンが溢れ出し大きな精液溜まりを形成する。そしてご主人様の長身から解放された俺の姿は、見るも無惨で生きているのかも怪しい有様だった。 「ん、んぅ……はっ、私気を失って……」 「おや♡おはようレリア♡♡いいタイミングだね♡♡」 「ご、ご主人様……♡♡それよりトトラは……」 「ここにいるよ♡♡」 「ここって……まさかご主人様……」 アクメ気絶していたレリアが目を覚ます。どうやらご主人様にハメられていた時とは違い、いつものレリアに戻っていたようで、俺の方に近づいてくる。そして俺の姿を見て大きくため息をついた。 「っ……♡♡はぁ……こうなるから私が抑えようと思っていたのに……大丈夫ですか?トトラ?」 グイッ 「へっ……♡♡へぁ……♡♡れ、れりあ?♡♡♡」 「よかった、意識はあるようですね。」 レリアはベッドに突っ伏す俺を起こすと、顔を覗き込んでくる。意識があることを確認したレリアは安心したような表情を見せるが、そこに一つの黒い影がかかる。 「それじゃあ続き♡♡始めようか♡♡」 ビキビキビキッ♡♡ビキッ♡♡♡ 「「あ……♡♡♡」」 「先輩としてトトラにしっかり教えてあげないとねレリア?♡♡」 ずいっ♡♡ むっわぁ♡♡♡ 「はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡♡」 「れ、レリア……?♡」 ご主人様のザーメン塗れのチンポを見せつけられ、レリアの様子が変わっていく。一瞬いつもの冷静なレリアに戻ったかと思ったが――― 「ご主人様のペニスをザーメンで汚れていたらどうすればいいのかな?♡♡♡」 「め、メイドのご主人様専用お口マンコでおちんぽ様綺麗にさせていただきまひゅっ♡♡♡はっ♡♡へぁ〜♡♡♡」 「ひっ……♡♡あのレリアがこんな……♡♡」 部屋を覗いた時に見た淫乱メイドに逆戻りして、チンポの前で大きく口を開け、舌をいやらしく動かしていた。俺は驚きつつも、その淫靡な姿から目を離せず、ここまでさせるご主人様に恐怖と興奮が混ざった感情を覚えるのだった。 「しっかり見ておくんだよトトラ♡♡君のこれから一番大事なお仕事になるんだからね♡♡さぁ始めようか♡♡」 この後、俺とレリアは夜通しご主人様の性欲処理を行ったようだが、記憶が確かなのはここまでである。


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