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ベック
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ヤンキーふたなり女子に助けられて以来一緒にいるようになったら無自覚にムラつかせてしまい無事ハメ穴彼氏になってラブラブセックスする話

「高宮〜登校したと思ったら遅刻とはどういう了見だ?」 「しゃーねぇだろ眠かったんだから。」 「それはしょうがないな……ってなる訳ないだろ馬鹿者が!」 教卓の前で担任の先生と女生徒が話している。先生は怒っているが、女生徒との方は意に介さずあくびをしていた。彼女は高宮メイ、金髪で耳にはピアスを付け、いかにもヤンキーという言葉が似合う見た目をしている上、長身で威圧感もあるため誰も近寄らない女生徒である。 「たくっ……うるせぇなぁ、ふぁ〜ぁ……なんだ?アタシの顔になんか付いてるか?」 「い、いえっ、何もっ。」 話を切り上げた高宮さんは悪態をつきながら僕の横の席に座る。均整の取れたその顔をぼーっと見ていると高宮さんに指摘され、慌てて誤魔化してしまう。そしてつまらなそうに窓の外へ視線を向けた彼女に、僕はこれから先関わることはないだろうなと、住む世界の違いを感じたのだった。 ◆◆◆ 「そこの君、ちょっといい〜?」 「は、はい?」 「ちょっと俺ら金なくてさ〜、貸してくんね?」 放課後、帰路に着く僕へ声がかけられる。振り向くとわかりやすく不良といった風貌の男三人が立っていた。そして見た目を裏切らず、古臭い手法でカツアゲを始める。現代にもあるのかと呆れながらも、背が低く力も弱い僕には抵抗する術を持たないので、恐怖でオドオドするしかなかった。 「あ、あのっ、僕お金持ってなくて……」 「またまた〜さっきそこの本屋から出てきたから持ってるでしょ?」 「痛い目に遭わないうちに早く出せよ」 「っ!うぅ……」 なんとか逃れられないかと嘘をついてみたが、ちゃんと獲物を選んで僕に声をかけたようであっさり見破られてしまう。さらに暴力をちらつかされ、僕は諦めて大人しくカツアゲされることを選ぶ。そして恐怖に震える手で財布を取り出そうとした時だった。 「何やってんだお前ら?」 「ん?……ってテメェはっ!」 「んだよ、またカツアゲしてんのか?この前アタシにぶっ飛ばされたばっかだろうが。ほんとこりねーな。」 「や、やべぇっ、行くぞお前らっ!」 今朝聞いた声が聞こえ、不良達と二、三会話すると三人は走ってどこかへ行ってしまう。残された僕は声のした方を見やると、そこには逆手で持ったバッグを肩に掛けた高宮さんが立っていた。 「大丈夫か?……ってお前は隣の席の……」 「あ、ありがとうございましたっ!笹山コウって言いますっ!」 緊張が解け興奮気味な僕は、大きな声で感謝の言葉と自分の名前を口にする。今朝までは恐怖感さえあった高宮さんが女神のように見えた瞬間だった。 「お、おう、大丈夫ならいいんだ。じゃあな。」 「待ってくださいっ、何かお礼を……」 「あぁ?いいよそんなもん。」 「あ……」 そう言うと高宮さんは去ってしまう。そんな見返りを求めない彼女の後ろ姿を見て、僕は鼓動の高鳴りを感じていたのだった。 ◆◆◆ それから僕は高宮さんによく話しかけるようになった。彼女は毎日学校に来るわけではないが、登校した日は必ず会話をしている。最初は少し鬱陶しそうな雰囲気を醸し出していたが次第に打ち解け、笑顔を見せてくれるようにまでなり、僕はますます高宮さんに惹かれていくのであった。 「どうだコウ?うめぇだろ?」 「はいっ!とってもおいしいですっ!」 「やっぱそうだよな、アタシの一番のお気に入りなんだ。」 放課後、高宮さん行きつけというカフェにやってきていた。意外にも高宮さんは甘いもの好きで、よくスイーツのある店を回っているらしい。そして今は彼女お気に入りのスイーツに舌鼓を打っていた。 「ってオイ、頬にクリームついてんぞ。」 「えっ、どこですか?」 「ほらっ」 ひょいっ 「ちゅぱっ、……ったく可愛い奴だなお前は……♡」 「あ、ありがとうございます……」 高宮さんは僕の頬についたクリームを指でふき取ると、そのまま口へ運び舐めとった。その後、目を細め湿度の高い笑顔を見せる。高宮さんは基本的にカラッとした雰囲気で、笑う姿も明るいのだが時折こうして、こちらを絡めとるような雰囲気で笑うのだ。その度に僕はいつもと違う高宮さんにドキッとしてしまう。今回もそんな感情を抱きつつ、カフェでの時間を過ごしたのだった。 「走れっ、コウ!あの屋根があるとこだっ!」 「は、はいっ!」 カフェを出て数分、急に土砂降りの雨が降り出し、僕たちは急いで雨宿りができるところを探し走っていた。そしてようやく見つけた住宅街の一角の屋根のあるスペースに逃げ込む。 「いやー濡れちまったな。」 「そうですね……もうびしょびしょです。」 「やべー……シャツ透けてるし、ほらブラが丸わかりだ。」 「ちょっ、高宮さんそれはっ……」 雨でびしょ濡れのYシャツが高宮さんの肌に張り付き、黒色のブラジャーがはっきりとわかるまで透けてしまっていた。すぐに目を逸らすが、僕の頭の中にはハッキリとその光景が焼き付いて離れない。 「……♡♡、なぁコウ、こっからウチまで近いんだけど寄っていかねーか?」 「へっ?」 「雨止みそうにねぇし、濡れたままだと風邪ひくだろ?親もいねぇしさ、寄っていけよ。」 「え、えっと、高宮さんがいいならお言葉に甘えて……」 「おう、そうしろ。」 お家への誘いを承諾すると、高宮さんは機嫌がよさそうに返す。この時高宮さんから目を逸らしている僕は気づいていなかった。彼女が同じくYシャツが張り付いて肌が透けている僕を、あのジトっとした目つきで見ながら舌なめずりをしていることに。 ◆◆◆ 「ふぅ~さっぱりした~」 「お、お帰りなさい……」 「おう、ってなんだそんなとこで縮こまって、こっちこいよ。」 「いえっ、僕はここで大丈夫なので……」 お風呂から出てきた高宮さんが部屋に入ってくる。先に入れてもらった僕は、ソワソワしながら彼女の戻りを待っていたが、彼女の風呂上りのいい匂いにさらに鼓動が高まっていく。視線は下を向いたままで、高宮さんの方を見ることができない。 「いいからここ座れって」 「うわぁっ!?」 ヒョイっ トスっ 「ほら、ふかふかだろ?」 「は、はい……」 軽々と持ち上げられるとベッドに座らされ、横に高宮さんも座る。お風呂から上がったばかりの高い体温を太もも越しに感じ、さらにあったかい彼女の匂いに包まれてしまう。 「アタシの服、やっぱり大きかったみたいだな。わりぃなちょうどいいサイズがなくて。」 「いえっ、そんなことっ……それに高宮さんの匂いがしていいというか……っ、なんでもないですっ!」 「……♡♡まぁ世間じゃ彼シャツなんて言って、彼氏の服を借りるらしいけど、これじゃあ真逆だな。」 「か、彼氏……」 「……嫌か?♡」 「……」 高宮さんの発言に少しの間沈黙が生まれる。貸してもらったぶかぶかのYシャツとホットパンツを見ながら考えた後、意を決して答えようと口を開き――― 「い、嫌じゃないで……んむぅ!?」 「はむっ♡♡れろぉっ♡♡んれぇ~♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅるるぅ♡♡ぢゅっ♡♡ぷはぁっ♡♡♡」 「んへぁっ♡♡た、たかみやひゃんっ!?♡♡にゃにをっ?♡♡」 突然のキスでその口を塞がれる。あまりの唐突さに理解が追い付かず、高宮さんに呂律の回らない舌で疑問を投げかける。 「わりぃわりぃ♡コウが可愛すぎて、我慢できなかったんだよ♡でも彼氏は嫌じゃねぇんだろ?♡もしかしてキスは嫌だったか?」 「い、いえっ、それは嫌じゃ……んぇむぅ!?♡♡」 「ぢゅっ♡♡ぢゅぢゅっ♡♡♡ぢゅるるっ♡♡んへぁぇ~♡♡れろっ♡♡れろぉっ♡♡♡ちゅっ♡♡ちゅぱっ♡♡」 「ひゃむっ♡♡まっ♡♡まっへっ♡♡んふぅ゛っ♡♡ひゃれぇ♡♡れぉっ♡♡んれぇぉ♡♡」 またしても言葉の途中で口を塞がれ、高宮さんの舌が口内で暴れまわる。肉厚で長いソレは僕の舌に絡みつき、自由を奪いながら口内を満遍なく舐めまわしていく。見下ろされながら流し込まれる甘い唾液に僕の体は蕩けさせられ、彼女の行為を受け入れることしかできなかった。 「ぷはぁ♡♡ほんとに可愛いなぁお前は♡♡」 「ど、どうひてきゅうに……♡♡♡」 「急じゃねーよ♡♡小動物みてーな可愛いヤツがなついて、自分の周りウロチョロしだしたら誰だって気に入るだろ♡それにいつ食われるかわからねぇのに無警戒でニコニコしてたら、自分のモノにしなきゃってなるに決まってんだろ♡♡♡」 「そ、そんなぁ……♡♡」 前から狙われていたことを知り、衝撃を受けるが嫌な気持ちは全くしない。むしろ嬉しくさえある。そんな僕を見透かしたかのように高宮さんは質問してくる。 「幻滅したか?♡アタシの事嫌いになったか?♡」 「いや……それは……♡♡」 「じゃあ好きか?♡」 「……」 こくん♡♡ グイっ♡♡ 「んひゃむぅ!?♡♡れぉっ♡♡ちゅっ♡♡ぢゅぢゅっ♡♡ぢゅるるっ♡♡♡んれぇっ♡♡」 「ぢゅっ♡ぢゅろっ♡♡ぢゅろぉ♡♡へぇぁむっ♡♡れろっ♡♡れろぉっ♡♡♡ちゅっ♡♡ちゅぱっ♡♡」 「へひゃぁっ……♡♡た、たかみやひゃ……♡♡♡」 「名前で呼べよ♡♡彼氏だろ?♡♡」 「め、めいひゃん♡」 「なんだ?♡」 「す、すきでひゅっ♡♡」 「っ♡♡お前はっ……♡♡っあ~もうダメだ♡もう少し隠しておこうと思ってたけど、我慢できねー♡♡おいコウ♡これ見ろ♡♡」 そう言うとメイさんは僕の顔を下に向ける。そうして僕の視界に入って来たのは――― ビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡♡ 「へ?」 ガチガチに勃起してドクドクと脈打つ巨大な男性器だった。 「な、なんで……?」 「アタシはさ、ふたなりってヤツなんだよ♡女なのにチンポが生えてる♡だから力もつえーし、背もたけーんだ♡♡しかも性欲も強くてよ、このチンポでコウみたいな可愛いヤツをハメてぇってずっと思ってたんだ♡♡」 「……ごくっ♡♡」 そのあまりにも大きい肉槍に目が離せなくなってしまう。亀頭が露出していて竿部分がゴツゴツとしており、自分の持っている粗末なモノと同じ部分が全くなかった。そんな”チンポ”で自分がハメられるという想像をしてしまい、思わず生唾を飲み込む。 「はっ♡その感じだと嫌ってわけじゃなさそうだな♡♡アタシのチンポに目が釘付けじゃねぇか♡♡」 「あっ、いや、これはっ……♡♡」 「コウのチンポと比べてみようぜ♡オラっ♡立てよ♡♡」 グイっ♡♡ 「ちょっ……♡♡メイさん待ってっ……♡♡」 「ほら♡出してみろよ♡コウのチ・ン・ポ♡♡アタシのとどっちがデカいんだろうな♡♡」 ドクッ♡♡ドクドクッ♡♡♡ 「っ♡♡♡」 メイさんは立ち上がると、向かい合うように僕を立ち上がらせる。座っていておちんぽの全容がわかりにくかったのが、立ち上がったことでより鮮明になってしまう。太さは僕の手首ぐらいあるんじゃないかと思わせ、長さは普段使っている定規よりも明らかに長く、その凄まじい威圧感に後ずさりする。 「どうした?♡♡脱げねーならアタシが手伝ってやろうか?♡♡」 「い、いいですっ♡自分でやりますから……♡♡」 見下ろされ、威嚇するように脈打つおちんぽを差し向けられては反抗する気も起きず、せめて自分でやろうとホットパンツに手をかける。深呼吸して気持ちを整え、ゆっくりと下ろして脱ぎ切ったのだった。 「は、はい……♡脱ぎました……♡♡」 「……ん?」 「あ、あれ……?」 メイさんからの反応が無く、不思議そうに顔を上げるとメイさんも同様の表情をしていた。しかし、何か閃いたような表情をした後、いやらしく口角を上げて僕のYシャツの裾に手をかける。 「ふっ♡♡コウ、お前まさか……♡♡」 「へっ?」 ぴらっ♡♡ ぴょこんっ♡♡ 「ふふっ♡♡ははっ♡♡あははっ♡♡♡なんだよコレっ♡♡脱いでもシャツに隠れて見えねーとか小さすぎだろっ♡♡あははっ♡♡」 「えっ?あっ……♡♡うぅ……♡♡♡」 めくられたYシャツから出てきたのは、メイさんのモノとは似ても似つかない貧相なおちんちんだった。Yシャツの上からでは形さえ見えない、その粗末さにメイさんは声を上げて笑う。僕は恥ずかしさのあまり、耳まで真っ赤な顔を伏せ、言葉を失ってしまう。 「はぁ~っ♡♡ふふっ♡♡わりぃわりぃ、馬鹿にしてるわけじゃねぇんだ♡♡そこの大きさは人それぞれだしな♡♡」 「で、でも……♡♡」 「いいじゃねぇか♡小っちゃくても♡アタシは嬉しいぜ♡♡」 「えっ?」 「だってよぉ……♡♡」 「マジで可愛いぜお前♡」 「ッ♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡ 「ひゃぁ……♡♡」 「おっと♡♡」 不意に耳元でいつもより一段低いトーンで囁かれる。恥ずかしくて体を固くしていた僕は、一気に力が抜けて前のめりになるが、メイさんがしっかりと受け止めてくれる。当然僕たちの距離は縮まり、メイさんと僕の同じものと思えない男性器が触れあってしまう。 「こんなに小っちゃいのに頑張って勃起させてよぉ♡ほんとお前そのものって感じだよな♡♡ほら♡可愛がってやるよ♡♡」 ぐりっ♡♡ぐりぐりっ♡♡ 「んやっ♡♡あぁっ♡♡メイさっ♡まってっ♡♡」 「よしよ~し♡♡コウのチンポ君勃起出来てえらいでちゅね~♡♡……いや♡チンポでもねぇな♡♡お前のは……」 ぐりっ♡♡ 「おちんちん♡♡」 「んぅっ♡♡」 ビクッ♡♡ 「こっちの呼び方の方がしっくりくるな♡可愛い可愛いおちんちん♡♡女みたいなコウにぴったりの子供おちんちん♡♡♡」 「そ、そんなぁ……♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ メイさんのおちんぽに僕のおちんちんが押しつぶされていく。呼び方まで変えられ、明らかにオスとして格下扱いされているのに、何故か嫌だという気持ちにならず、むしろ興奮が高まってしまう。 「その割には子供おちんちんビクビクさせてんじゃねぇか♡♡女のチンポに押しつぶされて、子供扱いされてんのに勃起させてるとか……いや待てよ、コウお前……」 ぐりりっ♡♡♡ 「マ・ゾ♡♡だろ♡♡」 「へぇぁっ♡♡」 ビクンッ♡♡ 「あははっ♡♡体めっちゃ跳ねたな♡そうかそうか♡コウは女チンポに負けて興奮するマゾだったか♡♡」 「あぅ……♡♡♡い、言わないでぇ……♡♡」 この状況になってからうっすらそうではないかと思っていたことを、メイさんにはっきり言われて体が大きく跳ねる。予感は確信に変わり、確信した途端に体へその言葉が染み込んでいく。そしてそれを見たメイさんは僕を可愛がるのではなく、ゆっくりと虐め始めるのだ。 ぐりぐり♡♡ぐりっ♡♡ 「んぁぁっ♡♡め、メイさっ♡それやめっ♡ぐりぐりしないでぇ♡♡♡」 「ん〜?♡♡どれのことだぁ?♡ちゃんと言わなきゃわかんねぇよ♡」 「ぅぅ……♡♡メイさんの、お、おちんぽで……♡♡」 「アタシのチンポでぇ?♡♡」 ぐりっ♡♡ぐりっ♡♡♡ 「ひぅっ゛♡♡僕の、お、おちん、ちんをぐりぐりしないへぇ……♡♡♡」 「え〜♡♡別にそんなつもりねぇんだけどな〜♡♡コウのおちんちんが弱すぎんのが悪りぃんじゃねぇのか?♡ほら♡アタシのチンポ押し返してみろよ♡♡」 「お、押し返すってぇ?♡♡」 「腰突き出してチンポに負けないようにすんだよ♡♡やってみな♡♡」 おちんちんから送られる快感に体を震わせながらも、メイさんの言葉通りに僕は腰を突き出して抵抗してみる。 へこっ♡♡へこっ♡♡ ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 「んふぅっ♡♡ふぅぅっ♡♡ど、どうですか?♡♡メイさんのおちんぽ押し返せてますかっ?♡♡♡」 「どうだろうな〜♡♡もっと頑張んねぇと勝てねぇだろうな〜♡♡」 「こ、このぉっ♡♡やっ♡♡やぁっ♡♡」 へこっ♡♡へこへこっ♡♡ 「……♡♡♡」 僕は必死で腰を突き出してメイさんおちんぽを押し返そうとするが、僕のおちんちんの数倍はある肉槍はびくともしない。勢いをつけようと腰を引いて突き出す動きを繰り返すものの、僕の小さな体では効果は薄く、メイさんは余裕の雰囲気のまま。しかし、僕は気づいていなかった。そんな一心不乱に腰を振る僕を、口を三日月型に歪ませ、とびきり淫靡な表情で見つめていることに。 「コウ♡それじゃあやりにくいだろ?♡アタシの腰掴んでいいからもっと頑張ってみろ♡♡」 「は、はいっ♡♡」 きゅっ♡♡ 「それっ♡♡やぁっ♡♡んっ♡♡」 へこへこっ♡♡かくかくっ♡♡ 「いいぞ♡♡その調子その調子♡♡」 メイさんの腰を両手で掴み、さらに腰を強く突き出す。体がより近くなり、メイさんのいい匂いとおちんぽから放たれる生々しい臭いが混ざった、不思議な臭いに包まれる。また、強く突き出した分おちんちんへ伝わる快感も大きくなり、僕の理性はどんどん蕩けていってしまう。 「これで、どうだっ♡♡そらっ♡♡み、見てくださいメイさんっ♡♡大分押し返せたんじゃな……」 「……♡♡♡」 にんまぁぁ〜〜♡♡♡ 「め、めいさん……?」 顔を上げてようやく気づく。口角は吊り上がり、目を細めこの上なく楽しそうな表情をしていることに。しかし、その目の奥は獲物を決めた捕食者のモノであり、無言なのに放たれるオーラから絶対に逃げられないことを本能で感じてしまう。そしてメイさんは僕の背中にゆっくり手を伸ばし僕を囲みこむ。 きゅむっ♡♡ 「ごめんなコウ♡♡」 「へっ……?♡♡」 「お前の雑魚おちんちんじゃあアタシのチンポには絶対勝てねぇよ♡♡」 ぎゅっむぅぅ〜〜ッ♡♡♡♡ 「んぷっ♡♡おッ?♡♡ぉぉ゛ッ♡♡おひんひんちゅぶれっ♡♡」 ぎゅぎゅぅぅぅ〜〜ッ♡♡♡♡ 「まっ♡♡まっへっ♡♡メイひゃっ♡♡んぅぅ゛ッ♡♡ぅぅ゛〜〜♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ メイさんは一気に力を強めて僕を抱きしめる。僕の顔はメイさんの大きく柔らかい双丘に埋まり、蒸れた甘酸っぱい匂いで頭が埋め尽くされる。さらにわずかに押し返していたおちんぽは僕のおちんちんを完全に押し潰して、先程までの僕の行為は子供の遊びだったと思い知らされるのだった。 ぐりぐりぐりッ♡♡ぎゅぅぅッ♡♡♡ 「んぶっ♡♡ひょんなにひゅぶひゃないでぇっ♡♡♡んふぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」 「人をムラムラさせるような腰ヘコ見せやがって♡♡あんな弱っちい動きしたところで、この雑魚おちんちんが勝てるわけねぇだろっ♡♡いいか強いチンポは腰なんか振る必要ねぇんだよ♡♡こんな風になっ♡♡」 ぎゅぎゅッ♡♡ぎゅぅぅッ♡♡ぐっちゅぅぅ♡♡♡ 「んあぁ゛ッ♡♡もっ゛♡♡むり゛ッ♡♡おちんちんっ♡♡こわれりゅっ゛♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ おちんぽの大きさ、力の強さ、あらゆる面でオスとしての違いをわからせられ、僕はもう限界だった。濃密な女の子の匂いに包まれているのに、強大なおちんぽに弱々おちんちんを潰されているこの状況が脳をバグらせ、何も考えられない。 「壊れちまえよ♡♡どうせもうお前はアタシのモノだ♡♡おちんちんが壊れたところで困んねぇだろ?♡♡」 「しょ、しょんなぁ♡♡んぅ゛っ♡♡♡あぁ゛っ♡♡むりむりむり゛ッ♡♡もうっ゛♡♡♡」 「オラっ♡♡女の格上チンポで雑魚おちんちんぶっ壊れろっ♡♡♡」 ぎゅぎゅッ♡♡ぎゅぅぅ〜〜〜ッ♡♡♡♡ 「イケ♡♡マゾ♡♡♡」 「っ!!〜〜ッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクガクガクッ♡♡ ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡♡ぴゅる……♡♡♡ぴゅっ……♡♡♡ 「ぁ……♡♡ぁぁ〜……♡♡♡」 「……♡♡♡」 最後の囁きでついに決壊し、潰されおちんちんからサラサラザーメンが吹き出ていく。しかし勢いがよかったのも一瞬で、すぐに弱々しいお漏らし射精に変わってしまう。それは完全に男どころか人間としての格が決まってしまった瞬間だった。 ぱっ♡♡ どちゃっ♡♡ 「ぁうっ♡♡」 「あ〜あ〜♡♡蕩けた顔しやがって♡♡うっすいザーメン漏らしてすっかりチンポ負けマゾじゃねぇか♡♡まぁよかったよかった♡それじゃあここからは……♡♡♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡♡ 「アタシが気持ちよくなる番♡♡そうだよな?♡♡♡」 「ぁ……♡♡」 「今までお前がどれだけアタシをムラつかせたか、たっぷりわからせてやるからな♡♡」 「覚悟しろ雑魚マゾ……♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「や、やさひくおねがいひまふ……♡♡♡」 ◆◆◆ どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡ 「ぉぉ゛ッ♡♡ほッ゛♡♡メイひゃんっ♡♡やさひくっ♡♡んぉォ゛ッ♡♡♡」 「何が優しくだッ♡♡可愛い顔してドぎついエロ声出しやがってッ♡♡♡お前もこっちの方が好きだろうがッ♡♡このマゾッ♡♡♡」 どっちゅぅぅ♡♡♡♡ 「んぎぃぃッ♡♡♡♡」 ビクビクビクぅッ♡♡♡ あれから僕をベッドに上げたメイさんは、仰向けの僕に覆い被さって準備万端のおちんぽをお尻の穴に押し当てた。最初こそ慎重に挿入したメイさんだったが、初めてなのにあの巨大なおちんぽを全部咥え込んだ僕に興奮し、あっという間に一切遠慮のないガチハメピストンに変わってしまったのだった。そんな暴力的な快楽に僕は出したことのない、下品で淫らな声をあげてしまっている。 「初めてのくせにアタシのチンポ全部入るとかどうなってんだッ♡♡このビッチ野郎がッ♡♡♡他のヤツにはハメられてねぇだろうな?♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡しょ、しょんなことっ♡♡ぼくがしゅきなのはっ♡♡♡めいひゃんだけだかりゃぁっ♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡」 「ッ♡♡♡可愛すぎんだろッ♡♡オラっ♡♡指絡めろッ♡♡」 ぎゅぅぅッ♡♡♡ どっぢゅッ♡♡どっぢゅッ♡♡どっぢゅッ♡♡どっぢゅッ♡♡どっぢゅッ♡♡ 「んぉ゛ォ゛ッ♡♡こりぇしゅきっ♡♡メイしゃんの手おっきくて安心ひゅるぅ♡♡♡」 空いていた両手にメイさんの熱が伝わる。指をしっかり絡ませ、恋人繋ぎになった僕たちは、よりお互いの愛が深まっていくのを感じていく。 「このマゾはッ……♡♡オイ舌出せッ♡♡」 「は、はひ♡♡ふぁっ♡へろぉ〜♡♡」 「いいぞ♡♡そのままにしてろよ♡♡くちゅっ♡くちゅくちゅっ……♡♡んれぇ〜〜♡♡♡」 たらぁ♡♡♡ 「ひゃへっ!?♡♡」 ピストンを止めたメイさんは僕に口を開けて舌を出させると、そこ目掛けてトロトロの唾液を垂らし始める。一瞬驚くものの、僕は口を開けたままその蜜を受け入れていく。 「んっ♡♡ひぁっ♡♡んくっ♡♡んくっ♡♡あ、あまひぃ♡♡♡」 ビクビクっ♡♡♡ 「どうだ?♡♡もっと欲しいか?♡♡」 「はひぃ♡♡もっひょくだひゃいぃ♡♡♡はへぉ〜♡♡♡」 「仕方ねぇな♡♡くちゅくちゅ♡♡くちゅっ♡♡んれぉ〜〜♡♡♡」 ねろぉ♡♡♡ 「はっ♡♡へろっ♡♡♡へろぉっ♡♡♡」 先程より粘度の濃い甘露がゆっくりと垂れてくる。あの甘さを知った僕は、一刻も早く味わいたいと、舌を目一杯伸ばす。そしてついに待望の瞬間が来たと思ったその時だった――― 「あぁ゛むッ♡♡」 「んむぅ゛!?♡♡♡」 「んぢゅっ♡♡ぢゅるっ♡♡れろぉっ♡♡あたひにもお前の唾液よこへっ♡♡ぢゅるっ♡♡んれぉ♡♡♡ぢゅぢゅっ♡♡♡」 「んへぇ゛っ♡♡れろ゛っ♡♡ちょ、ちょくへちゅぅ♡♡あ、あま゛っ♡♡んれ゛っ♡♡ぢゅぐっ♡♡」 ぎゅぎゅぅぅ♡♡♡♡ 浅ましく伸ばした舌を絡めとられ、貪るようなディープキスが繰り広げられる。肉厚で長いメイさんの舌が僕の口内を蹂躙していき、お互いの唾液が混ざったいやらしい蜜を啜っていく。一方僕は、あの甘い蜜を作った舌が絡まることでより直接的に味わわされていた。そして更に感情の昂りを感じる僕たちは、強く手を握りながらお互いを感じ、再び体を重ね合わせていく。 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ぢゅぢゅっ!?♡♡れぉ゛ッ♡♡ま、まはっ♡♡おひんぽぉ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡んむぅ゛ッ♡♡♡」 「れろぉ゛ッ♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅるるぅ♡♡んはぁ゛っ♡♡好きだぞコウ♡お前はアタシのモンだッ♡♡れろっ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅ〜〜っ♡♡♡」 「んれへぇ゛ッ♡♡ぼ、ぼくもしゅきぃ♡♡♡メイひゃんのものになりゅぅっ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ 「お前はほんとに……ッ♡♡これからは学校なんかサボってヤリまくるからなッ♡♡ずっと一緒にいてお前のこと虐めまくってやるッ♡♡♡」 「!♡♡だ、ダメぇっ♡♡学校はサボっちゃらめれすぅ♡♡ぉ゛ッ♡♡」 「あぁ゛ッ?♡♡なんでだよッ?♡♡お前はアタシと一緒にいたくねぇのか?♡♡オイッ!?♡♡」 どっぢゅぅぅッ♡♡♡♡ 「おォ゛ッ!?♡♡んぉ゛ォ゛〜〜ッ♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ 僕の予想外の返事にメイさんは怒って、体重を乗せたわからせピストンをお見舞いしてくる。その一撃に重アクメをきめながらも、僕は譲れない思いを口にした。 「ら、らっへぇ♡♡めいひゃんと学校で過ごすのたのひいからぁっ♡♡もっとおもひで作りたいでひゅぅ♡♡♡んぉ゛ッ♡♡♡」 「ッ💢♡💢♡💢♡お前はぁッ♡♡♡どこまで可愛いんだよッ♡♡♡」 どっぢゅんッ♡♡どっぢゅんッ♡♡どっぢゅんッ♡♡どっぢゅんッ♡♡どっぢゅんッ♡♡ 「んぎゅォ゛ッ!?♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡またちゅよぐぅッ♡♡♡へぇぉ゛ッ♡♡ひぃぐぅッ♡♡♡」 「わかったよッ♡♡学校には行ってやるッ♡♡ただし学校行った日はマジでハメ潰すからなッ♡♡次の日まで余韻イキするぐらいチンポぶち込んでやるよッ♡♡♡」 「はひぃ゛ッ♡♡わかりまひたぁ゛ッ♡♡♡ぉォ゛ッ♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ 「学校でもアタシがムラついたらすぐチンポしゃぶれよッ♡ザーメン飲んでくっさいザーメン臭撒き散らしながら授業受けさせてやるからなッ♡♡♡」 「はぁぁ……ッ♡♡そ、そんなぁ♡♡そんなのぉ……♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡」 キュ〜〜〜ッ♡♡♡ 学校へ行ってくれることになったがその代償はあまりに大きく、僕はその光景を想像してしまう。その恐怖と期待で、下腹部のあるはずもない子宮の疼きが止まらない。 「嬉しそうにしやがってッ♡♡♡くそッ♡♡ザーメン上がってきたッ♡♡射精すからなッ♡♡お前のうっすいザーメンじゃない本物のドロッドロザーメン♡♡♡ビッチケツマンコに中出ししてやるッ♡♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡く、くだひゃいっ♡♡メイしゃんのぉ♡ほんきじゃーめん♡♡いっぱいだひてぇっ♡♡♡」 「ぁ゛〜ッ♡♡可愛いすぎんだよッ♡♡射精る射精るッ♡♡♡射精るッッ♡♡♡」 どっっぢゅんッッッ♡♡♡ 「ぴォ゛ッ!?♡♡♡」 どびゅぐッッ♡♡♡びゅぐぐッ♡♡♡びゅぼりゅりゅぅ♡♡びゅぶるるぅ〜♡♡♡ぼびゅびゅぅ〜♡♡♡びゅぼッ♡♡びゅるるぅ♡♡♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡じゃーめんきたぁっ♡♡あぢゅっ♡♡ぉ゛ッ♡♡♡イグッ♡♡イグイグイグぅぅッ♡♡♡」 ぎゅぎゅぅぅ〜〜っ♡♡♡♡ ビクビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡ビックンッ♡♡♡ 最奥に押し込まれたおちんぽから大量のドロドロザーメンが溢れ出し、僕のお尻まんこの中を埋め尽くしていく。熱く煮えたぎった本物ザーメンに灼きつくされ、僕はメイさんに足で抱きつきながら重たいガチアクメを決める。 「ぁ゛〜♡♡射精るぅ♡♡彼氏マンコ気持ちよすぎぃ♡♡♡」 どびゅッ♡♡びゅぷぷッ……♡♡びゅぷッ……♡♡ 「〜〜ぉ゛ぉ゛ぉぉ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ほぉ゛〜〜……♡♡♡」 ビクッ……♡♡ビクッ……♡♡ 「うわっ♡♡すっげぇイキ顔♡♡なのになんでそんな可愛いんだよ♡♡ちゅっ♡♡♡」 「はへっ♡♡へへぇ……♡♡♡」 蕩けきったアヘ顔を晒しながらアクメ余韻に浸る僕に、メイさんは優しくキスを落とす。当の僕は未だふわふわとした気持ちのまま、この幸せを味わうのであった。 ◆◆◆ 「高宮〜学校はサボらなくなったが、遅刻はどうにかならんのか?」 「うるせぇなぁ、遅刻ぐらい多めに見ろよ。」 「ぐらいとか言うな!」 教卓の前で担任の先生とメイさんがいつものやりとりをしている。あれからメイさんは遅刻はするものの、ほとんど学校をサボらなくなった。僕としては一緒にいられて楽しいし、たくさんの思い出も出来た。ただ、ちゃんと登校するようになったということは――― 「よぉコウ。」 「おはようございます!メイさん!」 「お前、よく学校これたな……」 「昨日あんなになるまでヤったのに♡」 「っ!♡♡そ、それは……♡♡」 「今日もサボんなかったんだから放課後、ウチ来いよ♡♡」 ほぼ毎日、メイさんの本気の愛を受け入れなければならないということでもあった。 「は、はい……♡♡」 「明日は休みだから、丸一日ぶっ通しガチハメ決定な♡♡覚悟しとけよ……♡♡」


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