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ベック
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男らしくなるためジムに入会したらトレーナーのふたなりお姉さんにいつの間にかちん嗅ぎエロ蹲踞トレーニングさせられる話

「ハクトさんですね。トレーナーを務めるマキです。よろしくお願いします♪」 「お、お願いします!」 僕は今、トレーニングを行える総合ジムを訪れていた。昔から女の子によく間違えられていた見た目を変えるために一念発起してジムに通うことにしたのだ。初めてということもありトレーナーがついてくれる事になったのだが、目の前のマキさんという女の人は長身な上、肉感を保ちながら程よく引き締まっている抜群なスタイルをしている。さらにそんな人がピチピチなトレーニングウェアを着ているので目のやり場に困ってしまう。 「ウェアの方、よくお似合いですよ♪」 「あ、ありがとうございます……」 ちなみに僕のトレーニングウェアはジムから貸してもらったものだが、マキさん同様ピチピチな為、乳首や股間の小さな膨らみが浮き出てしまいかなり恥ずかしい。 「ふふっ、緊張しなくて大丈夫ですよ〜。男らしい理想の体になりたい、でしたね。精一杯お手伝いさせていただきますねっ♪」 「は、はいっ!」 「それじゃあ、まずはストレッチから始めましょうね。私の動きと同じようにしてください。まずは屈伸から〜」 そう言うとマキさんは体を動かし始める。僕マキさんを見ながら合わせて体を動かしていく。 「いちに、さんしー」 「ごーろくしちはち」 「いいですね♪にーにっ、さんしー」 「ごーろくしちはちっ」 マキさんの掛け声と共にストレッチを進めていくと、前屈のストレッチになった時にあることに気づく。 「次は前屈ですよ〜いちに、さんしっ体を反らせて〜」 「ごー……っ?」 「あれっ?どうしました〜?ろくしちはちっ」 「い、いえ何もっ……」 体を反らせて伸びをした瞬間、マキさんのパンツに不自然な膨らみが現れる。それはポケットのに物を入れたような位置ではなく前面にくっきりと浮き出ていた。思わず体が固まってしまうが、そんなデリケートな部分について言及できるわけもなく、僕は濁すような返事をしてストレッチを続けたのだった。 「じゃあ最初はランニングからにしましょうかっ♪私も横で一緒に走るので頑張りましょう♪」 「わ、わかりました……」 そうして前屈以降そのことだけを考えながらストレッチを終えた僕は、ランニングマシーンの前に連れてこられていた。人もまばらでマシーンが空いているのでマキさんも走ると言い、二人並んでマシーンに乗って走り始める。 「最初はゆっくり、早歩きぐらいのペースでいきましょうね。」 「はいっ」 「それじゃあスタート♪」 マキさんがマシーンを操作すると床部分が動き始める。最初は言った通り早歩きのペースが続き、一分ほどすると床の動くスピードが上がり始め、小走りのペースが数分続く。 「いいペースですよ〜。まだいけそうですね♪」 「は、はい。これくらいならっ。」 「じゃあもう少しスピードを上げてみましょうか♪」 「お願いしますっ。」 じんわりと汗が滲んでくる。ふと横を見るとマキさんも代謝がいいのか首筋に汗が垂れてきていて、少しドキッとしてしまう。さらにそのまま走っていると、ふんわりといい匂いがマキさんの方から漂ってきて余計にドキドキしてしまうのだった。 「はいっ、よくできました♪ちゃんと走れてえらいですよ〜♪」 「はぁっはぁっ……ありがとう、ございます……ふぅ〜……」 あれから普通のランニングのペースで十分近く走った僕は、疲労を感じつつも達成感を覚えていた。マキさんに子供のように褒められるのもくすぐったいが嬉しくなってしまう。ちなみにマキさんはかなり汗をかいており、最初のふんわりとしたいい匂いから、ともすると性的にとらえかねないような濃い匂いになっていた。 「そしたら一旦休憩を挟んで、その後はベンチプレスでもやってみますか♪」 「えっ……僕初めてですけど大丈夫ですかね……」 「大丈夫ですっ、私がついていますし体験程度に思ってください。」 「それなら……そうですね、お願いします。」 こうして僕は初めてのベンチプレス体験をすることになったのであった。 「……ふふっ♡」 「まずはここに寝てくださいね〜」 「よっと……」 「高さはこれくらいかな?一回バーを握ってもらって……よしっ♪」 専用の器具に寝っ転がり準備をしていく。初めてと言うことでバーに重りは付けず、一番軽い状態でする事になったのだが、軽く持ち上げようとした時にかなり重く感じたので既に不安でいっぱいである。マキさんは器具の横で待機していて僕の補助をするようだった。 「それじゃあラックから外して持ってみましょうね♪」 「ふっ、ふぅっ」 「では私の手も外しますよ〜せーのっ」 「うっ!」 「っおっと、大丈夫ですか?」 「す、すみませんっ」 全ての支えがなくなり僕で持ち上げるとなった途端、一気に腕が耐えられなくなる。マキさんの素早い反応で落ちてくることは避けられたが、少し情けなくなってしまう。 「バーだけなのに……ごめんなさい……」 「いえいえ、ゆっくりやっていきましょうね♪まずは一緒にやって動きの形を体験してみましょうか。支えやすいので頭の方に行きますね。」 そう言うとマキさんは僕の頭がある方にやってきてバーに手を伸ばす。僕は自然と目でマキさんを追いかけると、ストレッチの時に見たアレが再び目に入ってくる。 「っ……!」 「……♡……何かありましたか?」 「い、いえっ、そのままお願いします。」 体を伸ばしていないのに先ほどよりもわかりやすく膨らんでいる気がして驚いてしまう。よく観察するとその膨らみは縦長で、まるで男性器のようなーーー 「じゃあラックから外しますね。」 「は、はいっ!」 どうしても目が吸い寄せられてしまい、ぼーっとしてしまう。危ないと自分に言い聞かせバーの方に集中するように目線を外す。 「じゃあまずは軽く腕を曲げてバーを上げ下げしましょう。」 「よいしょっ……よいしょっと」 「いいですよ〜いちっ、に、いちっ、にっ。」 むわっ♡♡ 「んっ?」 「いちっ、に、いちっ、にっ♪」 むわっ♡♡むわっ♡♡♡ 「んぉっ……?♡」 バーを下げるたびに支えようとマキさんも腰を落とす。その瞬間、何か濃い臭いが鼻腔を通り過ぎ、よくわからない気持ちになってしまう。先ほどまでの女性的な匂いではなく、少し顔をしかめるようでありつつも、もっと嗅ぎたくなるような不思議な匂いはどんどん濃くなっていく。 「そしたら一回限界まで下げてから上げてみましょう♪」 「は、はひっ」 「い〜ちっ♪」 そしてマキさんの言う通り、バーを胸に付くぐらいに下げようと腕を下ろした時だった――― むぎゅっ♡♡ むっっわぁっ♡♡♡♡ 「んっぉ゛ッ??♡♡♡」 「……♡はい、そこでキープですよ〜♪」 「すんっ♡♡すんっ♡♡ぉぉ゛ッ??♡♡♡ま、まきひゃんっ♡♡♡あ、あたっへ♡♡んぉ゛ッ♡♡♡」 顔にマキさんの股間が押しつけられる。その瞬間、離れていた時とは比べ物にならないほど濃厚な臭いに襲われてしまい、一気に頭がパニック状態になってしまう。マキさんは気づいていないのか、そのままトレーニングを続けようとしていて、僕の声は届いていないようだった。 「あと五秒〜♪よーん、さーん♪」 むぎゅっ♡ぐりっ♡♡ぐりっ♡♡♡ 「んふぅ゛っ♡♡♡すぅ〜♡♡♡ぉ゛ッ♡♡こりぇやばっ♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡♡」 「後少し頑張って〜、にぃー、いちっ♪」 「あたまっ♡♡へんになりゅっ♡♡♡すんっ♡♡すぅ゛〜♡♡ぉ゛っっ♡♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ 「ゼロっ♪はい、上げて〜♪よくできました〜ってあれ?」 「ぉっ♡♡ほぉっ……♡♡♡へへぇ……♡♡♡」 一セット終わる頃には僕の頭は謎の濃厚な臭いでいっぱいになっていて、僕の思考はどこか遠くへと飛んでいっていた。当然、自分のパンツの膨らみが少し大きくなっていることなんて気づくわけもなかったのだった。 「ちょっと負荷が強かったかもしれませんね。ベンチブレスは終わりにして今度は個室でトレーニングしましょうか♡♡」 「は、はひぃ……♡♡」 ◆◆◆ 「次のトレーニングはこの部屋でやりますよ、さぁ入ってください♪」 「し、失礼します……うっ、なんだこの臭い…」 むずむず……♡♡ マシンが並んでいた場所から、椅子やベッドが置いてあるトレーニングルームとは思えない部屋に連れてこられていた。さらに部屋の一辺は大きな鏡になっており、少し時間も経ちある程度落ち着きを取り戻した僕は、少し違和感を覚える。しかし部屋に入った途端、空間に濃密な生々しい臭いが充満していることに気づき、そのせいで何故か体の奥がむず痒いような感覚に襲われそちらに意識が割かれてしまう。 「上半身のトレーニングは今度にして今回は下半身中心でいきましょうね♪まずは蹲踞の姿勢になってください。」 「そ、そんきょ?」 「はい、一旦しゃがんでもらって、足先を揃えてそのまま開いて……」 「こ、こうですか……?」 「そうです♪それで手は頭の後ろで繋いで……いいですね〜♪そのまま姿勢を崩さずキープですよ〜」 マキさんの言われた通りに体を動かし、蹲踞の姿勢になる。鏡に映る自分の姿の少し恥ずかしくなってしまうが、トレーニングと自分に言い聞かせ、姿勢を崩さないように力を入れていると、マキさんがトレーニングウェアに手をかけるのが目に入る。 「さぁ、ちょっと負荷をかけますからね。姿勢を保てるように頑張ってください♡♡」 「あ、あの、マキさん?何を……」 ぶるんっ♡♡ むっわぁっ♡♡♡♡ 「んぉ゛っ???……♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ 「ふふっ♡♡えらいえらい♡♡しっかり蹲踞できてますね♡♡」 「すんっ♡♡んぅ゛っ♡♡こ、こりぇさっきのっ♡ほぉ゛ッ♡♡♡すんっ♡♡♡はぁっ♡♡♡すぅ〜♡♡♡ぉぉ゛っ……♡♡♡」 目の前に何か棒状のものが現れたかと思うと、ベンチプレスの時に嗅いだ時よりも、さらに濃い臭いが僕が僕を襲う。一瞬で体の力が抜け、崩れそうになるがなんとか蹲踞の姿勢はキープしたものの、この異常事態に思考が追いつかない。 「すぅ〜♡♡ぉ゛っ♡♡ま、マキひゃんっ♡♡これっなんでひゅかぁ?♡♡すんっ♡んふぅ゛ッ♡♡♡はぁっ♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡♡」 「あれ♡言ってませんでしたっけ?♡これはちん嗅ぎエロ蹲踞トレーニングですよ♡♡」 「ち、ちん?♡♡すんっ♡♡♡おほぉ゛ッ♡♡♡」 「おちんぽの臭い嗅ぎながらエロ蹲踞の姿勢を保つことで、オス媚びポーズの安定性と自分がメスであることを認識させる素晴らしいトレーニングなんです♡♡」 「にゃ、にゃにをぉ……?♡♡♡すんっ♡♡すぅ〜〜♡♡んぉ゛ほぉ゛っ……♡♡♡」 マキさんの言っていることの意味が全くわからない。僕の目線を遮るコレはゴツゴツと歪な形をしており、所々筋が這っていて、自分が知っている"おちんぽ"ではないし、トレーニングの効果も理解ができない。しかし依然として、僕は"おちんぽ"から放たれる臭いを嗅ぐのをやめられず、それどころか触れる寸前まで近づいてしまう。 「たまにいるんですよね〜♡♡ハクトさんみたいな女の子にしか見えないのに鍛えて男っぽくなりたいって言う子♡♡そんなの勿体無さすぎるので、こうやってわからせトレーニングルームで、自分がメスである事を自覚してもらうようにしてるんですよ♡♡♡」 「そんにゃかってなことぉ♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡ぼ、ぼくは男らしくなるんだぁ……♡♡♡」 「ふふっ♡♡そんなにおちんぽの臭い嬉しそうに嗅いでるのにですか?♡♡」 「う、嬉しくなんてぇ♡♡♡すぅ〜♡♡♡んぅ゛ッ♡♡はぁ〜♡♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡♡」 あまりにも身勝手な言い分に抗議しようとするが、頭を支配する臭いで声に力が入らない。マキさんに指摘されても体は言うことを聞かず夢中で鼻を鳴らし続け、蕩けた声で説得力のない否定をする。 「残念♡♡おちんぽから離れられない時点で男の子じゃないですよ♡♡普通なら汗で蒸れたおちんぽの匂いなんて嫌がるに決まってますから♡こんな濃すぎるオス臭が好きなのなんてメスしか有り得ません♡♡ほら♡メスだって認めましょう?♡♡」 「い、いやっ♡♡ぼくはおとこ、だぁ……♡♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡♡」 「強情ですねぇ♡♡♡まったく……♡♡♡」 「認めろよ」 ガシッ♡♡ びっとぉぉ♡♡♡♡♡ 「んぅ゛ぉ゛っ!?♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ 「お゛ッ♡♡まだ濃ぐぅっ♡♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡♡すぅぅ〜♡♡♡んぉ゛ッ♡♡ぉぉ゛〜〜ッ♡♡♡♡」 冷え切った声と共にマキさんは僕の頭を掴み、おちんぽの根元に押し付ける。もう一段階増したオス臭が鼻を通りすぎ脳にまで達し、さらに思考がおちんぽに支配されていく。すっかり蹲踞の姿勢は崩れ、今は手をだらんと垂らしマキさんにしなだれ掛かっていた。 「いいからさっさと認めろッ♡♡おちんぽ臭大好きなメスですって言えッ♡♡おらッ♡♡♡」 ぐりっ♡♡ぐりっ♡♡ぎゅぅぅぅ♡♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡まきひゃっ♡♡やめっ♡♡すんっ♡♡♡これいじょうっ♡♡あたまっ♡♡だめになりゅっ♡♡んぉ゛ッ♡♡♡」 「じゃあ言えッ♡♡メスだって認めて大人しくオス媚びメストレーニング受けろッ♡♡♡」 「んぅ゛ッ♡♡は、はひっ♡♡♡メスっ♡♡メスでひゅ♡♡ぼくは蒸れ蒸れのおちんぽ臭だいひゅきの変態メスでひゅぅっ♡♡♡んぐぅ゛ッ!?♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ ぐりぐりとおちんぽを押し付けられ、純度百パーセントのおちんぽ臭に脳がSOSを上げる。これ以上は戻ってこれなくと本能で感じた僕は、ついに自分がメスであることを認めてしまう。その瞬間、自分の中の決定的な何かが変わってしまったと、全身に走る快感で気付かされるのであった。 ぱっ♡♡ どしゃっ♡♡♡ 「はへぇっ……♡♡へへぇっ……♡♡」 ビクッ……♡♡ビクンッ……♡♡♡ 「ふふっ♡♡ようやくわかってもらえたみたいで私も嬉しいです♡♡じゃあ早速トレーニング始めましょうか♡♡♡」 「ま、まっへ♡♡まだぼく……♡♡♡♡」 「はい♡立ち上がってください♡♡」 グイッ♡♡ 力が抜けその場にへたり込む僕は、休む間もなくマキさんに引っ張り上げられ無理やり立ち上がらせられる。そうしてマキさんは僕の後ろに周り鏡と向かい合う。 「見てくださいこの身長差♡やっぱりハクトさんはメスにしか見えませんね♡♡それに体付きも男の子には程遠い、弱々しいメスって感じ♡♡」 「うぅ……♡♡」 ぐりぐりっ♡♡ぐりっ♡♡ 「あっ……♡♡♡」 「あはっ♡♡おちんぽ擦り付けられただけでもうメス顔晒しちゃってますよ♡♡♡こんなのでよく男らしくなんて言えましたね♡♡♡」 鏡には映し出されたのは、汗に塗れ体をビクつかせながら蕩けた表情を晒している者と、高身長で引き締まった体と整った顔立ちの者。この場で女性と言われれば後者であろうが、メスと言われれば誰もが前者を指すと思える程、僕は言い訳のできない姿をしていた。さらに背後から押しつけられるおちんぽの感触に気づくと、より一層メスの顔を晒してしまうのだからどうしようもなかった。 「ねぇハクトさん♡♡最初部屋に入ってきた時に気づきませんでした?♡♡とっても濃い何かの臭い♡♡実は今日他にも勘違い男の子が居た見たいで、少し前まで他のトレーナーがここでトレーニングしてたんです♡♡♡」 「えっ……?」 「その子は全然自分がメスだって認めなかったみたいで、それはもう大変なトレーニングだったみたいです♡♡たっぷり時間をかけて徹底的にハメて♡犯し尽くして♡男としてのプライドを極太おちんぽでぐちゃぐちゃにしてあげたんですって♡♡だからその時の濃厚なわからせセックス♡濃厚ガチハメ交尾♡♡……トレーニングのオスとメスが残した臭いがこびりついていたんです♡♡」 「はぁっ……♡♡はぁっ……♡♡♡」 「よかったですねぇ♡♡早々にメス自覚できて♡♡そうじゃなかったらその子みたいに…♡♡」 ぎゅむぅっ♡♡ 「んぅ゛っ♡♡♡」 「このお尻がメスに相応しいデカケツになるまでぶっ叩いて、やめてぇ♡♡なんて情けなく声を出させたり……♡♡」 とんっ♡♡ぐにぃっ♡♡ぐににぃっ♡♡ 「ぉ゛ッ……♡♡」 「体抑え込まれて一切逃げられないガチハメパワーセックスで、オス子宮ぶっ潰れるまでガチ勃起チンポぶち込まれたりするところでしたよ♡♡♡」 「ふっ゛……♡♡ふぅ゛ッ……♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡ 「ちなみにそんな目にあったその子は、すっかりメス堕ちして担当トレーナーのことをご主人様♡なんて言う様になったらしいですよ♡♡♡」 「お前もそうしてやろうか?」 「!?♡♡♡はッ゛♡♡はぁ゛ッ……♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ キュンキュンッ♡♡♡♡ 「な~んて冗談……のつもりだったんですけど……♡♡想像して興奮しちゃいました?♡♡」 「しょ、しょんなことっ……♡♡」 僕と似たような境遇のその人が受けた仕打ちを聞いて、自分だったらと想像してしまう。興奮で息が上がり、マキさんの指で押し込まれている下腹部の奥の疼きが止まらない。鏡には発情していると誰が見てもわかる程、だらしのない表情を晒しているメスの姿があったのだった。 「否定しても無駄ですよ♡こんなメスの顔晒して興奮してないなんて説得力ゼロ♡♡僕は自分が犯される想像して発情しちゃう淫乱メスですぅ♡♡って全身で訴えてますよ♡♡それに……♡♡♡」 ぎゅむぅぅッ♡♡♡ 「うひぃ゛ッ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ 「こうやってちょっと乱暴にされると余計発情するマゾだってバレバレですよ♡♡♡」 ぎゅむッ♡♡ぎゅむむッ♡♡ぎゅむぅッ♡♡♡ 「んぅ゛ッ♡♡ふぅ゛ッ゛♡♡はぁ゛ッ♡♡♡」 お尻を鷲掴みにされ、乱暴にこね回される。まるで自分のものだと主張するかのような手つきに心がときめいてしまう。 「ふふっ♡ほんとわかりやすいマゾメス♡♡」 「ぅぅ゛……♡♡♡」 「ハメ潰して頭ぶっとぶくらいガチアクメさせてやるから覚悟しろよ♡♡」 「あ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュ~~ッ♡♡♡♡ 「は、はひ♡♡おねがいひまひゅ……♡♡」 耳元で低く威圧的な声色のオラつきハメ潰し宣言に、これ以上ないほど体が疼き思わず自分からお願いしてしまうのだった。 ◆◆◆ ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ へこッ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡ 「ぉォ゛ッ♡♡んォ゛ッ♡♡♡ま、まきひゃっ♡♡もっ♡♡むりぃ゛っ♡♡♡♡」 「だめですよ~♡♡オス媚びトレーニングなんですから、もっとオス様を気持ちよくさせないと♡♡ほら♡おちんぽスクワットもっと頑張ってください♡♡」 今僕はベッドで仰向けのマキさんに跨り、腰を上下に動かさせられている。オス媚びトレーニングと名付けられたソレは、足を大きく開いて手は頭の後ろにした上、おちんぽをメス堕ちマンコで咥えながら行うというこの上なく無様なものだった。体を上下させる度、おちんぽがガリガリとメス堕ちマンコを削り、体から力が抜けていく。初めてだというのにすっかり体はおちんぽを受け入れ、溢れんばかりの快感に染まっていたのだった。 「む、むりぃ゛ッ♡♡おちんぽ気持ちよひゅぎてむりなのぉ゛ッ♡♡♡」 「まったく♡♡仕方ないですねぇ♡今日は初日ですから特別ですよ♡」 「あ、ありがとうごじゃいまひゅっ♡♡じゃぁおひんぽぬいて……」 ガシッ♡♡ 「よいしょっ♡♡」 どっっぢゅんッ♡♡♡♡♡ 「……ぉっ?」 「私が動かしてあげますね♡♡♡」 「ぉ゛ぉ゛?♡♡♡こりぇっ♡♡♡お、おひんぽッ♡♡おぐはいっでぇッ♡♡ォ゛ッ♡♡んぉ゛ォ゛ッ~~ッ♡♡♡」 ぐぐぐっッ♡♡♡ぴーーーッんッ♡♡♡♡♡ 解放されると安堵した次の瞬間、マキさんは僕の腰を掴み勢いよく振り下ろす。お尻がマキさんの腰に打ちつけられ、おちんぽが奥深くに突き刺さる。油断していたメス堕ちマンコは一瞬現実が認識できず、ようやく認識した頃には、舌を伸ばしてみっともないのけ反りアクメをきめていたのだった。 どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡ 「おほ゛ォ゛ッ♡♡そこッ゛♡♡らめへぇ゛ッ♡♡こわ、こわれりゅぅ゛ッ♡♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 「ええ~♡♡だってハクトさんが無理って言ったんですよ?♡♡」 「だ、だかりゃっ♡♡ぬひてぇ゛ッ♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡」 マキさんは僕の腰を持ったまま、軽々と僕の体を上下に揺らしていく。当然おちんぽもそれに合わせてメスマンコを暴れまわり、快感がとまらない。自分で動いていた時とは違い、手加減のないわがままピストンで僕の快楽の許容量は限界だった。 「あははっ♡♡何言ってるんですか♡♡オス媚びが出来ないんだったら、大人しくメスマンコ差し出す♡♡それがマゾメスの役目だろッ♡♡♡」 どっっぢゅんッ♡♡♡ 「んっぎゅォ゛ォ゛ッッ♡♡♡♡♡」 ぴッーーーッんッ♡♡♡♡ぎちちッ♡♡♡♡ 「調子に乗るなよッ♡♡お前はメス♡♡メスの都合でオス様がチンポ止めるわけないだろッ♡♡♡わかったらマゾメスらしく無様アクメしてろッ♡♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ 「ひォ゛ッ♡♡しゅみっ♡♡しゅみまひぇんッ゛♡♡ォ゛ッ♡♡♡ゆるひてっ♡♡おちんぽゆるひてぇ゛ッ♡♡♡」 メスの身の程知らずの発言にオス様を怒らせてしまい、ピストンがさらに激しくなる。必死で謝罪を繰り返すが時すでに遅く、オス様はメスをわからせるためのガチハメパワーセックスを始めるのだった。 ガバッ♡♡ぐるんっ♡♡ 「ぉォ゛ッ?♡♡♡はへっ゛?♡♡」 「この体勢わかりますか?♡♡そう♡種付けプレスですよ♡♡♡自分の立場をわかってない馬鹿メスに誰が上かわからせるための体位♡♡」 仰向けだったマキさんは不意に起き上がり、僕にのしかかった。足が上側で折りたたまれ、腕は押し付けられ、全く身動きできない僕に耳元でぼそぼそと囁き続ける。 「や、やめ……♡♡まきひゃん……♡♡♡」 「体を抑え込んでどれだけ抵抗しても絶対敵わないって刻みこむんです♡♡メスはオス様に勝てない♡♡勝とうとも思わない♡♡一生負け続ける敗北マゾ♡♡」 「それがお前♡♡わかったか?♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡♡ 「あ……♡♡♡は、はひ♡♡」 「ふふっ♡♡イケ♡♡マゾメス♡♡♡」 ごっっぢゅんッッ♡♡♡♡ 「ほッぎゅォ゛ッッ♡♡♡ォ゛ォ゛ッッ~~~♡♡♡♡」 ビグビグビグッ♡♡ビグッ♡♡♡ビグンッ♡♡♡ 敗北マゾ宣告にマゾメス本能がときめいてしまい、とっさに返事をしてしまった瞬間、ロックされ無防備なマゾメスマンコにおちんぽ様がねじ込まれる。一撃で特大のマゾアクメをきめ、体を伸ばすことさえできない僕は、その快楽を小刻みに体を震わせることでしか発散できない。 ごぢゅんッ♡♡ごぢゅんッ♡♡ごぢゅんッ♡♡ごぢゅんッ♡♡ごぢゅんッ♡♡ 「わかったかマゾメス?♡♡お前の体はオス様に使っていただくためにあるんだよッ♡♡これからは立場をわきまえて大人しく体差し出せッ♡♡」 「おォ゛ッ♡♡は、はひぃ゛ッ♡わかりまひたぁッ♡♡♡マゾメスとしてオスひゃまに使っていただきまひゅッ♡♡♡」 「オラッ♡♡舌出せッ♡♡ベロチューしてオス様喜ばせるんだよッ♡♡♡」 「はぁ゛むっ♡♡んれぇっ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅろっ♡♡へぉ゛ォ゛ッ♡♡んぢゅぢゅぅ♡♡♡」 肌と肌が打ち付けられる音と下品な水音が部屋に響き渡る。まるで上下で別々のセックスをしているかのような状況に、すっかり心を蕩かされてしまい抵抗する気なんて全く起きなかった。 ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ごぢゅ♡♡ 「ぢゅるっ♡♡ぢゅるるっ♡♡ぷはっ♡♡あ゛~♡♡ザーメン上がってきたッ♡♡勘違いオスもどきにメス堕ちザーメンぶち込むッ♡♡オイッ♡♡しっかり受け止めろッ♡♡」 「おほぉ゛ォ゛ッ♡♡はひッ゛♡まきひゃんのお精子いっぱい中出しひてくだひゃいっ♡♡」 「ッ♡♡♡このマゾメスがッ♡♡♡射精るッ♡♡射精るぅぅッ♡♡♡」 どびゅぶッ♡♡♡ 「ぴォ゛ッ!?♡♡♡♡♡」 ぐびゅりゅッ♡♡♡びゅぼッ♡♡びゅぐりゅりゅぅ♡♡♡どびゅびゅぅ~~♡♡♡びゅるるぅ~~~♡♡♡♡♡ 「お、おぐッ♡♡あちゅいぃッ♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡♡イグッ♡♡イグイグッ♡♡イッグぅぅッ♡♡♡」 ビグビグッ♡♡♡ビグンッ♡♡ビグンッ♡♡ビッッグン♡♡♡♡ ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡ マゾマンコの一番奥へ大量のドロネバザーメンが放出される。真のオスザーメンを直に感じたことで本能が完敗を認め、情けないお漏らし射精付きの敗北アクメをきめてしまう。誰が見ても心身ともにメス堕ちをしたと分かる瞬間だった。 ぐりっ♡♡ぐりっ♡♡ 「ふぅ~♡♡ちゃんと奥の奥までザーメンに漬けてあげないとですからね♡♡」 「ぉ゛ッ……♡♡ぉ゛ォ゛ッ……♡♡♡♡」 マキさんはマゾイキマンコにザーメンを塗り込むようにおちんぽ様を押し込む。その獲物を確実に捕まえるねちっこい腰使いに、メスに染まった僕の心はメロメロになってしまう。 ぬちゅぅ♡♡ぬちゅちゅぅ~♡♡♡ずりゅりゅりゅッ♡♡♡ 「へぉ゛ォ゛!?♡♡♡」 「よいしょっ♡♡ん~いい眺め♡♡やっぱりメスはこうでなくっちゃ♡♡」 ピクッ……♡♡ピクピクッ……♡♡♡ むっわぁっ♡♡ 「へッ……♡♡へッ……♡♡♡へへッ……♡♡♡」 ようやくマキさんの体が離れ解放される。久しぶりに露わになった僕の姿は、下品なアヘ顔を晒し、ガニ股で死にかけの虫のような無様なもので。さらに抑え込まれていたせいで、蒸れに蒸れた交尾臭を全身から放っている、目も当てられない惨状だった。 「無事メス堕ちできたみたいだし、今日はここまでにしましょうか♡♡」 「んへぇッ……♡♡♡ありがとう、ごじゃいまひたぁ♡♡♡」 「いえいえ♡♡それじゃあこれから頑張っていきましょうねっ♡♡」 「はへぇ……?♡♡こ、これから……?♡♡」 「はいっ♡♡立派なオス媚びマゾメスになれるようにみっちりトレーニングですよ♡♡」 「あ……♡♡あぁ……♡♡♡」 キュンッ♡♡♡キュンキュンッ♡♡♡ 「今日で終わりなんて思うなよ♡♡絶対逃がさないから覚悟しろ……♡♡」


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