ふたなりAV女優に気に入られ男優デビューしたはずがいつの間にかふたなりお姉さん専属マゾオナホになる話(マゾオナホデビュー編)
Added 2023-10-13 09:00:00 +0000 UTC「いつまで見蕩れてるのかしら?♡マヒロ君?♡♡」 「そうそう♡マゾオナホなんだからチンポ差し出されたらまずする事♡あるよね?♡♡♡」 ビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡ビキッ♡♡♡ 「あ、あぁ……♡♡♡は、はいっ♡す、すみません……♡♡」 目の前には獲物を待ち構えながら雄々しく反り立った肉槍が二本。僕は詳細を教えられずとも今すべきことを本能で理解し、座っていたソファから降り床に正座をして改めておちんぽ様を見上げる。 「なんだわかってんじゃ〜ん♡♡そうだよね?♡♡マゾオナホなんだからチンポより下にいるのが当たり前♡♡マヒロ君みたいな雑魚マゾはチンポに見下ろされるのがお似合いだよね〜♡♡」 ドクッ♡♡ドクンッ♡♡ドクンッ♡♡ 「は、はひ……♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ 見上げることにより、さらに威圧感を増したおちんぽ様より自分は下の存在なんだと感じ取り、勝手にマゾ心をときめかせてしまう。そんな僕を二人の間からしっかりとカメラが覗き込んで、余さず記録していた。 「そんな雑魚マゾのマヒロ君から見て、私たちのふたなりチンポはどう?♡♡一体どんな風に見えてるのかしら?♡♡」 「えっと……♡セリナ様のおちんぽ様は……♡♡とってもおっきくて強そうなのに、美しいっていうか……♡♡見惚れちゃいます……♡♡アイカさんのおちんぽ様もおっきくてゴツゴツしてるけど、ビクビク暴れてて、め、めちゃくちゃにされそうで……♡♡♡んぅっ♡♡♡」 キュンッ♡♡キュ〜〜ッ♡♡♡ 「あはっ♡♡チンポ見上げて想像しちゃった?♡♡マジでドスケベメスだよねマヒロ君♡♡♡」 「ふふっ♡勃起チンポ見せられて美しいなんて、普通の人なら絶対出てこない言葉よ♡♡やっぱりマヒロ君は私たちのオナホになるために生まれたような存在ね♡♡」 「んんっ♡♡そ、そうです……♡♡僕はおちんぽ様のオナホになるために生まれまひたぁ♡♡」 おちんぽ様の感想を言っているだけで、自分がされることを想像してしまい、体の奥が疼いて期待してしまう。二人の言う通り自分はもう普通の感性ではないと自覚し、よりマゾメスオナホに相応しい精神になっていく。 「じゃあそんなオナホ君は大切なおちんぽ様に何をしてくれるのかな〜?♡♡」 「は、はひ♡♡ぼくは……♡♡」 そう言いながら僕は正座した膝の前に両手を置き、そのまま体を倒していく。そして額が床についたところで震えた声で言葉を紡いでいく。 「お、お二人のつよオスおちんぽ様にっ……♡♡んぅっ♡♡マゾオナホっ♡♡ご奉仕させていただきまひゅっ♡♡な、なのでっ……♡♡おちんぽ様に触れる許可をっ♡♡頂けないでしょうかっ♡♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ビクッ♡♡ビクッ♡♡♡ 「うっわぁ……♡♡♡」 「あらあら♡♡そこまで……♡♡♡」 全裸土下座というこの上ない屈辱に加え、一人間として終わっている台詞を自分から言うことで、僕のマゾ心は張り裂けそうなほど興奮し快感が溢れ出していく。引きつつもどこか嬉しそうな二人の言葉待ちながら、僕は額を床に押し付けていると、やがてその時がやってくる。 「……顔を上げなさい♡♡」 「は、はい♡♡」 ビキィッ♡♡ビキビキィッ♡♡ぶるんッ♡♡ぶるんッ♡♡♡ 「あ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 「……あはっ♡♡」「ふふっ♡♡♡」 顔を上げるとそこには、先ほどよりもさらに大きく逞しくなったおちんぽ様が、このマゾオナホを使わせろと激しく暴れ回っていた。さらにその持ち主たちはニヤニヤと淫靡な笑みを浮かべながら、その目の奥を妖しく光らせ僕を見下ろしている。 「いいわ♡奉仕することを許可します♡♡」 「あ、ありがとうございまひゅ♡♡♡」 「で・も♡♡まずは私たちのチンポに服従のキス♡♡♡僕はおちんぽ様のために生きるマゾオナホですぅ♡♡って証の口づけをしてもらわないとね♡♡♡」 「はひっ♡♡よ、よろこんで♡♡」 二人はおちんぽ様をVの字にくっつけて僕の口づけを待つ。僕は体を起こし、ゆっくりと膝立ちになりながらおちんぽ様に近づいていく。 「ほら手は胸の前で祈るようにするのよ♡♡」 「そうそう♡♡マヒロ君の全てを捧げるみたいにね♡♡」 「こう、ですか……?♡♡♡」 「ええ♡♡そのまま続けて♡♡」 言われた通りに胸の前で手を握り、まるで神聖な儀式でも行うような姿勢になる。しかし実際はおちんぽ様に服従のキスをするという、正反対の最低な行為に背徳感を感じてしまう。そして神に誓うかのように服従の言葉を告げる。 「ぼ、僕は……♡おちんぽ様にご奉仕するだけのっ♡マゾメスオナホになることをっ♡♡ち、誓いまひゅっ♡♡今から♡♡おちんぽ様へ絶対服従のキスを捧げまひゅ……♡♡♡」 耳を塞ぎたくなるような情けない誓いの言葉を放ち、僕は唇をおちんぽ様に近づけていき――― ちゅっ♡♡♡ 「んぅ……?♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「ふぅ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡♡やばッ♡♡おちんぽひゃまに絶対服従っ♡♡らめっ♡♡こんにゃのっ♡♡んぉ゛ッ♡♡ぉォ゛〜〜ッ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ 「ちょっ♡嘘でしょ?♡♡今のでイッちゃうの?♡♡マゾとかそういう次元じゃないじゃん♡♡♡」 「ふふっ♡♡ほんとにマヒロ君は可愛いわね♡こんなド変態マゾメス見たことないわ♡♡」 唇が触れた瞬間、自分の全てがおちんぽ様のモノになったと本能で理解し、その悦びで絶頂してしまう。そして体は震え心の底から幸せそうな顔を晒している僕を、上から覗き込むカメラは余すことなく記録していた。 「まさかチンポキスで即イキとはね〜♡♡まぁそんなことより……♡♡ほら♡オナホく〜ん♡さっさとご奉仕してくんないと♡♡」 「そうね♡自分だけ絶頂するなんてオナホにあるまじき行為よ♡♡」 ペチッ♡♡ペチペチッ♡♡ 「んっ♡♡っぁ♡♡しゅ、しゅみません♡♡」 服従アクメで呆けている僕は二人のおちんぽ様ビンタで起こされ、おちんぽ様に手を伸ばす。 「そ、それではまずはおててマンコでご奉仕致します……♡♡」 きゅっ♡♡きゅっ♡♡♡ 「あぁ……♡♡おっきぃよぉ♡♡♡」 しゅっ♡♡しゅっ♡♡しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡ 僕の小さな手では大きすぎるおちんぽ様を握り込めず、半分程しかご奉仕できない。それでも何とか気持ちよくなってもらおうと愛情を込めて手コキを続ける。 「んしょっ♡♡んしょっ♡♡ど、どうですかぁ?♡♡僕のおててマンコご奉仕気持ちいいですかぁ?♡♡♡」 しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡しゅりっ♡♡しゅりっ♡♡ 「ん〜♡♡全然♡♡」 「頑張ってるのは可愛いけど気持ちよさはほとんどないわね♡♡」 「そ、そんなぁ……」 「そりゃあウチらみたいなチンポにマヒロ君のちっちゃい手で手コキしたところで気持ちよくなるわけないでしょ♡♡」 バッサリと自分の奉仕を切り捨てられ、落ち込んでしまう。しかしアイカさんはそのまま話を続ける。 「でもさぁ♡♡マヒロ君はマゾオナホ♡♡でしょ?♡♡だったら他にチンポ気持ちよくさせる方法知ってるよね?♡♡」 「えっと……それって……?♡♡」 「も〜♡わかってるくせに♡♡そんなの……♡♡♡」 ガシッ♡♡♡ 「へっ?」 「ここに決まってんじゃんっ♡♡♡」 ごっちゅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「んぶぉッっ!?♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ アイカさんは僕の頭を掴むと一気におちんぽ様を口に捩じ込んでくる。突然の出来事に僕は驚きつつも、前回の撮影でおまんこと化した僕の口は快楽を感じ取ってしまう。まるで本当にオナホを扱うかのように容赦のないイラマチオをアイカさんは始めたのだった、 ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡ごちゅんっ♡♡ 「あはっ♡♡こっちはちゃんと気持ちいいじゃん♡♡全然抵抗しないし、マゾオナホはこうでなくっちゃ♡♡ねっ♡マヒロ君っ♡♡♡」 「んぉ゛ッ♡♡ふぶォ゛っ♡♡ぢゅぼッ♡♡ぢゅぼッ♡♡♡ぉォ゛ッ♡♡ォ゛〜〜ッ♡♡♡」 ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡ 喉奥を突かれる度に苦しさと気持ちよさがごちゃ混ぜになった感情が僕を襲う。しかし体は悦びが百パーセントで乱暴に扱われることに幸せを感じていた。そんな中、他にもご奉仕すべき存在があったと思い出させられる。 「ふふっ♡♡私を放っておくなんて悪い子♡♡」 「あ〜あ♡セリナ様怒らせちゃった〜♡♡♡よいしょっと♡♡」 ずりゅリュリュッ♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 「次は私♡ねっ♡♡」 ずっっちゅんッ♡♡♡ 「ふぶォ゛ッッ!?♡♡♡♡」 「ふふっ♡こっちのご奉仕は中々ね♡喉マンコが絡みついてくるわ♡♡」 「ぉぉ゛ッ♡♡♡ォ゛ォ゛〜〜〜……♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ アイカさんがおちんぽ様を引き抜いた直後、今度はセリナ様が勢いよくおちんぽ様を挿入する。喉奥にピッタリハマるように侵入してしてきたソレを、マゾメス本能が絡みつくように歓迎し、口いっぱいに広がるオスフェロモンにトリップしてしまう。手はだらんと力を失い、おちんぽ様の根元にまで顔をくっ付けている様はまさしくオナホと呼ぶべき姿だった。 「ちょっと♡♡マヒロ君トんじゃってるじゃん♡♡そんなにセリナ様のチンポ好きなんだぁ♡♡♡」 「まったく♡オナホのくせにチンポで反応変えるなんて生意気よっ♡♡♡」 ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ 「んぎゅォ゛ッ♡♡ほぶォ゛ッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ぢゅぼッ♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡♡ぢゅぶッ♡♡♡」 「うわぁ♡♡セリナ様鬼畜ぅ♡♡これじゃマジでオナホじゃん♡♡♡」 当然挿入だけで終わるわけもなく、セリナ様は僕の頭を掴んで腰を振ることなくピストンを行う。こちらを全く気遣うことのない乱暴なその扱いに、マゾ興奮はさらに高まり快感が止まらない。 ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ずちゅんッ♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ッ♡ぢゅぼッ♡♡ぢゅッぼッ♡♡♡んぐぅォ゛♡♡♡ぢゅぢゅッ♡♡♡♡」 「いいな〜♡♡私もやりたいな〜♡♡」 「仕方ないわね♡♡でも加減してあげなさい♡壊れちゃったら大変よ♡♡」 「は〜い♡♡」 ずりゅりゅりゅッ♡♡♡ 「んぶォ゛ぁ゛ッ♡♡」 ガシッ♡♡ 「はいこっち〜♡♡♡」 ぼっっぢゅぅぅッ♡♡♡ 「んべォ゛ォ゛ッ!?♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ セリナさんが離れると休む間もなく、再びアイカさんのおちんぽ様に口マンコを支配されてしまう。セリナ様より強く頭を押さえつけられ、より奥深くに捩じ込まれたおちんぽ様は、食道に届いていると錯覚するほどだった。 ぼっちゅッ♡♡ぼっちゅッ♡♡ぼっちゅッ♡♡ぼっちゅッ♡♡ 「あはっ♡♡これ楽しい〜♡♡マジでオナホ使ってるみたいで征服感ヤバすぎっ♡♡おらっ♡♡もっとご奉仕しろマゾオナホっ♡♡♡」 「おごぉ゛ッ♡♡ぢゅぼッ♡♡ぢゅっぼぉッ♡♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡♡ぉへ゛ッ♡♡んへ゛へぇッ♡♡♡」 「っ♡♡♡なにその顔♡♡マジでオナホ扱いされて悦んでんじゃん♡♡マゾっていうレベルじゃないでしょ♡♡」 交互に二人のおちんぽ様で蹂躙された僕の頭は既にぐずぐずで、もう気持ちいいということしか感じていない。顔は締まりのない蕩けた表情で、喉奥をおちんぽ様が擦る度に表情を保つ筋肉が削られていくようだった。 「あ〜♡♡やぱっ♡♡セリナ様ごめんっ♡♡もう射精ちゃうかも♡♡♡」 「別に構わないわ♡たっぷり注ぎ込んであげなさい♡♡」 「やった♡♡じゃあ遠慮なくっ♡♡」 ぼっっぢゅんッ♡♡♡ 「んぼぉぁッ!?♡♡♡♡♡」 「射精るッ♡♡♡」 ぶぐびゅぼッ♡♡♡ぐびゅびゅッ♡♡♡びゅぼッ♡♡♡ぼびゅりゅッ♡♡びゅりゅりゅぅ♡♡♡♡びゅびゅるぅぅ♡♡♡ 「んぐぉ゛ッ♡♡ぉォ゛ッ♡♡♡ごくっ♡♡ごくっ♡んへぇ゛ォ゛ッ♡♡♡ごくんッ♡♡ほぶぉッ♡♡♡」 セリナ様から許可がでるや否や、喉マンコの最奥までおちんぽ様が捩じ込まれ大量のザーメンが放出される。あまりにも突然で乱暴な行為にもマゾ本能は悦んでザーメンを受け入れてしまう。べちゃべちゃと粘っこいザーメン塊が食道に張り付き、体の内部から犯されていくの感じ何度も絶頂を繰り返す。 「めっちゃ射精るわ〜♡♡流石オナホ君♡♡急に射精してもちゃんと受け止めるんだね〜♡♡♡」 ずりゅりゅりゅっ♡♡♡ 「んぎゅへッ♡♡♡♡」 ドサッ♡♡ 「ほへッ゛ッ♡♡へッ゛♡♡ひゅーッ♡♡へッ゛♡♡♡ひゅー……ッ♡♡へへぇ゛ッ……♡♡♡」 「うっわぁ♡♡見てこの顔♡♡チンポぶち込まれてザーメン飲まされた人がしていい顔じゃないでしょ♡♡♡」 力を失い女の子座りしている僕にカメラさんがすぐそばまで寄ってくる。強制精飲アクメによって無様なアクメ顔を晒している僕は、カメラに撮られていることにも気づかず、幸せなマゾアクメの余韻に浸っているのだった。 「本当に幸せそうな顔♡♡ここまでマゾだとお仕置きにならないわね♡♡」 「ね〜♡♡あっ♡だったらアレしようよセリナ様♡♡」 セリナ様とアイカさんは何やら話しているが僕の耳には届かない。二人の話が終わると僕は立ち上がらされ、ふらふらしたままベッドの方へ連れて行かれる。 「ほら♡寝っ転がって♡」 「な、なんでこんな端っこ……」 「いいからいいから♡♡あと頭はベッドから出してね♡♡」 「一体何を……んっ……」 不思議に思いながらも言われた通りベッドの端に仰向けになる。照明の灯りに軽く目を細めた直後、僕の顔の上に大きな影ができる。それはーーー ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡ 「あ……♡♡♡」 「ふふっ♡♡わからないかしら?♡♡仰向けにされて、目の前には中途半端にご奉仕したチンポ♡♡マゾオナホならこの後どうすればいいかわかるでしょう?♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ 「は、はひ♡♡♡」 光を遮るように見せつけられたおちんぽ様と今の自分の状況からマゾ本能が全てを悟ってしまう。そしてマゾ心をときめかせながら、僕は口に両端に指をかけ大きく広げて見せる。 「ぼ、ぼくのおくひマンコつかっへ気持ちよくなってくだはひ♡♡♡」 「……流石マヒロ君♡♡ちゃんとわかってるじゃない♡♡♡」 ガシッ♡♡ 「はへっ♡♡へへっ♡♡」 「じゃあ使ってあげるわ、ねッ♡♡」 ごっっぢゅんッ♡♡♡ 「おっごォ゛ッッ♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ビタンッ♡♡ビッタンッ♡♡ 「あははっ♡♡すっごぉ♡体めっちゃ暴れてんじゃん♡♡♡」 肩をしっかりと掴まれ上半身を固定されると、大きく広げた口マンコにおちんぽ様が捩じ込まれる。その重たい快感で座っていた時には抑えられていた下半身が、沖に上がった魚のように暴れ回ってしまう。足は伸びきり、お尻はベッドに沈み込んだり跳ね上がったりと、その快感の大きさを体の動きで物語っていた。 ごぢゅッ♡♡ごぢゅッ♡♡ごぢゅッ♡♡ごぢゅッ♡♡ごぢゅッ♡♡ 「んぶォ゛ッ♡♡ぢゅぼッ♡♡ぢゅぼぼッ♡♡♡ォ゛ッ♡♡へぶォ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡」 「待って♡♡喉がチンポの形に膨らんでる♡♡このオナホマジでエロすぎでしょ♡♡」 「さっきよりも締め付けがいいわ♡このマゾオナホ虐めれば虐めるほどよくなるみたい♡♡」 「あっ♡♡そしたら……♡♡」 「えいっ♡♡♡」 ぎゅむッ♡♡ぎゅぎゅッ♡♡♡ 「んっぎゅぅッッ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ぴーーんッ♡♡♡♡ 「んっ♡♡吸い付きっ♡♡」 「反応凄すぎ♡♡♡相変わらず即イキスイッチじゃんこのメス乳首♡♡♡」 おちんぽ様に蹂躙され無防備なメス乳首がアイカさんの指で摘み潰される。全く予期していなかった強すぎる快楽に全身が伸びきり、マゾアクメが止まらない。しかし伸び切った体とは裏腹に喉マンコはより強くおちんぽ様に絡みついていく。 ごぢゅんッ♡♡ごぢゅんッ♡♡ごぢゅんッ♡♡ごぢゅんッ♡♡ごぢゅんッ♡♡ くにゅくにゅっ♡♡ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡♡ 「ぢゅぼッ♡♡ぉ゛ッ♡♡へォ゛ぉ゛ッ♡♡♡ぢゅぢゅッ♡♡♡ぢゅぼぉ゛ッ♡♡♡」 ぐぐッ♡♡ぐーッ♡♡くねっ♡♡くねっ♡♡♡ 「あはっ♡♡♡体くねらせてめっちゃ悶えてる♡♡マヒロ君は見ていて飽きないね〜♡♡」 快楽が溜まりすぎて体を伸ばしても逃せなくなり、今度は勝手にくねくねと蠢き出す。足は畳んだり伸ばしたりを繰り返し、腰は上下左右に押し付けるように動く。そんなまるで軟体生物のような無様な姿を僕は晒し続けていた。 「じゃあそろそろアレ♡やりますか♡♡♡」 「ええ♡♡」 ずりゅりゅりゅっ♡♡♡ 「んぼへぇ゛ッ♡♡♡へッ♡♡へッ♡♡♡」 二人が何かを話したかと思うとおちんぽ様が引き抜かれ、アイカさんがベッドに上がる。そして僕の足の間に体を割り入れるように近づいた。 「ねぇマヒロ君♡逆さイラマと乳首責め♡この後ってなんだと思う?♡♡」 「んへぇ゛っ……♡♡わ、わかりまひぇん♡♡」 「ふふっ♡♡わかってるくせに♡♡」 「オナホマンコヒクつかせてめっちゃ期待してんじゃん♡♡♡」 ガシッ♡♡ 「串刺しセックス♡♡メスですら極一部しか悦ばないドスケベマゾ専用体位♡♡マヒロ君はどうかしら?♡♡」 「……♡♡」 ゾクゾクッ♡♡キュンキュンッ♡♡ 「聞くまでもなかったわね♡♡マゾオナホ君♡♡」 どっっぢゅんッ♡♡♡ぼッッぢゅんッ♡♡♡♡ 「んッぶォァ゛ォ゛ッッ゛♡♡♡ォ゛ォ゛ッ~~~ッッ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡グググ~~ッ♡♡♡ぴーーんッ♡♡♡ 二人が全く同じタイミングで勢いよく腰を押し出し、口マンコとメス堕ちマンコが二つのおちんぽ様に犯される。体が快感で串刺しにされ、背骨が折れそうな程反りあがり、低く濁ったオホ声と共に無様なのけ反りアクメをきめてしまう。 「あははっ♡♡すっごいイキ方♡♡体壊れちゃうんじゃない?♡♡」 「でも嬉しそう♡♡マヒロ君はやっぱり極一部のドスケベ淫乱マゾだったわね♡♡ほら♡マゾなんだから体壊れちゃってもいいでしょっ♡♡♡」 どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡どぢゅんッ♡♡ ぼっぢゅッ♡♡ぼっぢゅッ♡♡ぼっぢゅッ♡♡ぼっぢゅッ♡♡ 「おごぅォ゛ッッ♡♡ほォ゛ッ゛♡♡ぢゅぼッ♡♡ぢゅッぼォッ♡♡♡んへぇ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ビグンッ♡♡ビグンッ♡♡♡ビグビグビグッ♡♡♡ 容赦のない乱暴なピストンに暴力的すぎる快楽がとめどなく溢れてくる。二人のふたなりお姉さまに”使われている”という現実に、僕のマゾ本能はどうしようもなく興奮し幸せを感じているのだった。一突き毎にマゾアクメに達し、のけ反った背中とは裏腹に手足が痙攣を繰り返す。その姿はまるで壊れたおもちゃの様で、間違っても人と呼べるものではなかった。 「やっば♡♡めっちゃ痙攣してるっ♡♡どうしようセリナ様♡♡このオナホマジで興奮する♡♡ウチのものにしたくなっちゃうかも♡♡♡」 「あらあら♡アイカにまで気に入られるなんて流石マヒロ君♡でもダメよ♡これはみんなのオナホ♡♡みんなでハメ潰して、みんなにその無様な姿を見てもらう公開オナホ♡♡その代わりたっぷり種付けしてザーメン塗れのドログチャオナホにしてあげなさい♡♡」 「そっかぁ……まぁ仕方ないか♡♡じゃあせめてウチのザーメンを刻み込んでおかないとねっ♡♡」 どっっぢゅぅぅぅッッ♡♡♡♡ 「んッぎォ゛ォ゛ッッ♡♡♡」 ぴーーッんッ♡♡♡ アイカさんはより奥深くまでおちんぽ様をねじ込ませ、僕のオナホ穴を蹂躙していく。またしても体はこれ以上ないほど伸びきり、限界アクメを迎える。そして二人は最後に向けてピストンスピードを上げていくのだった。 どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡どぢゅ♡♡ ぼぢゅ♡♡ぼぢゅ♡♡ぼぢゅ♡♡ぼぢゅ♡♡ぼぢゅ♡♡ぼぢゅ♡♡ 「あ~♡♡射精るよッ♡♡射精るよッ♡♡今度はオナホマンコにッ♡♡」 「私もそろそろ、ね♡♡逆さイラマで強制精飲♡♡上から下から体の中ザーメン漬けね♡♡♡」 「んぼへぇ゛ッ♡♡♡おぶッ♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡」 「嬉しそうにしちゃって♡♡どこまでもマゾなんだから♡♡それじゃあ……♡♡」 ぼッッッッぢゅんッ♡♡♡♡♡どッッッッぢゅんッ♡♡♡♡ 「「射精るッ♡♡♡♡♡♡」」 どっっびゅぶりゅりゅッ♡♡♡♡びゅぼぐりゅりゅぅぅ♡♡♡♡ぼびゅぐッ♡♡♡びゅぼッ♡♡♡どびゅびゅぅ~~♡♡♡びゅりゅりゅ~~♡♡♡びゅるるぅ~~~♡♡♡びゅるぅぅ~~♡♡♡♡ 「ォ゛ォ゛ッ!?♡♡んぐォ゛ォ゛ッ~~♡♡♡へォ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡ほォ゛ォ゛ッ~~♡♡♡♡」 ビグンッ♡♡ビグビグッ♡♡♡ぴーーーんッ♡♡♡ビッッグンッ♡♡♡♡ 二人の同時オナホ穴同時中出しで体内がザーメンで満たされていく。口マンコからは嚥下という工程を飛ばして直接食道から胃までザーメンが流しこまれ、マゾメスマンコに一生残り続けそうな程、奥の奥へとザーメンが刻みこまれてしまう。当然過去最大のアクメを迎え、体がはじけ飛ぶような錯覚を覚えながらマゾ幸福の最高に達する。 ずろろろろぉぉッ♡♡♡ずりゅりゅりゅぅッ♡♡♡ 「ふぅぅ♡♡マジ気持ちよかった~♡♡♡って、すごっ♡♡のけ反ったまま体固まってんじゃん♡♡」 「ふふっ♡本当に見ていて飽きないオナホ君ね♡♡♡」 「ぉ゛ォ゛……♡♡♡ぉ゛……♡♡♡ほぉ゛……ッ♡♡♡♡」 グググッ……♡♡ググッ……♡♡♡♡ 「ぉ゛へッ゛♡♡♡」 ぐしゃぁ♡♡♡♡ 「あ♡落ちた♡♡♡」 アクメの余韻で保っていた姿勢が、力尽き果てベッドに崩れ落ちる。支えのない頭はベッドに沿うように垂れ落ち、ザーメン臭をまき散らしながらアヘ顔を晒しており、体は四肢を投げ出しながらも時折痙攣を繰り返し、その快楽の凄まじさを物語っていたのだった。 「かへッ……♡こひゅー……♡♡ぉ゛ッ……♡♡♡ひゅー……♡♡」 ビクッ……♡♡ビクンッ……♡♡♡ビクッ……♡♡♡ 「さてと♡もうおしまいみたいな雰囲気出してるとこ悪いけど♡♡♡」 「まだ終わらないわよマヒロ君♡♡♡」 「ぉへ……?♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキビキビキッ♡♡ 「言ったでしょ♡オシオキだって♡♡マヒロ君が限界になったところでやっとスタートだよ♡♡」 「ええ♡♡私なんてまだ一回しか射精してないのよ♡♡」 「あぇ……♡♡♡へ、へへぇ……♡♡♡♡」 ぼんやりとした視界に再び強大なおちんぽ様が現れる。全く萎える気配のないソレを見せつけられ、僕はただ笑うことしかできなかった。 「さっさと使わせろ♡マゾオナホが……♡♡♡」 ――――― 「いかがだったかしら?♡♡今回のふたなり専用マゾオナホのデビュー作♡♡満足して貰えていたら嬉しいわ♡♡」 「正直かなりの自信作だと思いま~す♡♡気に入ったら他の作品とかも見てくれると嬉しいかも♡♡♡ほら♡マヒロ君もなんか言って♡♡」 「は、はひっ♡♡すんっ♡♡んぉ゛♡♡♡すぅ~♡♡♡えっと……こ、こんかい、のほぉ゛ッ♡♡♡ォ゛ッ♡♡」 ビクビクッ♡♡ 「え~♡なに~?♡♡エンディングなんだからしっかりしないとダメでしょ~♡♡」 「しゅ、しゅみまへっ♡♡すんっ♡♡んォ゛ッ♡♡♡」 串刺しセックスから数時間、徹底的にオナホ使いされた僕は作品の最後にあたるエンディングトークを撮っていた。しかしそれはただのトークではなく、セリナ様の上に座らされおちんぽ様をねじ込まれながら、立っているアイカさんのおちんぽ様で目隠し竿をされた状態で行うものだった。当然まともに話せるわけもなく、メス堕ちマンコから生まれる快楽と、視界いっぱいのおちんぽ様のオスフェロモンで頭が蕩けていく。 「最後まで見てくれたみんなに感謝しないと♡♡」 「ぉッ♡♡ぼ、ぼくのっ♡すんっ♡♡マゾオナホすがたをっ♡♡みてくれてありがとうごじゃいまひゅっ♡♡ほぉ゛ッ♡♡こ、これからもっ♡いっぱいおちんぽひゃまにっ♡♡すぅ~~♡♡♡ごほうししゅるからみてくだひゃいっ♡♡♡」 「ふふっ♡♡よくできましたっ♡♡」 どちゅんっ♡♡ 「んお゛ッ♡♡♡」 途切れ途切れになりながらも何とか喋りきったが、直後のセリナ様の一突きであっけなく雑魚イキしてしまう。そんな僕を見てセリナ様はようやくこの作品の締めに入る。 「マヒロ君のマゾ感謝も聞けたし、そろそろお別れね♡♡それじゃあ最後はマヒロ君に今回の感想を聞いて終わりにしようかしら♡♡ねぇマヒロ君♡♡私とアイカ、どっちのチンポが気持ちよかったかしら?♡♡」 「あ~♡♡私も聞きた~い♡♡どっちどっち?♡♡」 「そ、それは……♡♡えっと……♡♡♡せ、セリナ様、です……♡♡♡あっ、いや、アイカさんが気持ちよくなかったというわけではなくて……♡♡」 「……」 「ふふっ♡♡それじゃあごきげんよう♡♡次の作品で会えるのを楽しみにしているわ♡♡♡」 カメラさんがOKのサインを出す。撮影は終わったようだが演者の二人は全く終わる気配がなく、恐る恐る尋ねようとする。 「あ、あの……」 「そっか~♡♡マヒロ君はセリナ様のチンポの方がよかったんだ~♡♡」 「い、いやっ、その……今のは何というか……」 「いいのいいの♡♡好みは誰にでもあるし♡」 「は、はい……」 「だからね♡♡」 ビキビキッ💢♡💢♡ビキィッ💢♡💢♡ 「ウチのチンポの虜になるまでぶち犯してやるから覚悟しろ……♡💢♡💢♡この生意気マゾオナホが♡💢♡💢♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ 「ひゃ、ひゃい……♡♡♡」 この後のブチ切れたアイカさんによるマゾオナホガチハメセックスの惨状は、しっかりと隠しカメラで記録されており、オマケとして作品に収録されたのだった。