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ふたなりAV女優に気に入られ男優デビューしたはずがいつの間にかふたなりお姉さん専属マゾオナホになる話(マゾオナホ契約編)

「ごきげんよう♡氷室セリナよ♡♡」 「ど〜も〜♡♡姫沢アイカで〜す♡♡」 「せ、世川マヒロ、です……♡」 目の前のお姉さんが持つカメラに向かって挨拶をする。今僕は二人のお姉さんに挟まれながらソファに座り、新作AVの撮影をしているところだ。何故こんなことになっているかというと、話は一週間前に遡る——— 「今日はどうだったかしら?マヒロ君?」 「は、はい、憧れのセリナ様とあんなことが出来て嬉しかったです……あ、ありがとうございましたっ。」 初めてのAV撮影を終え、衝撃的な経験の数々に気持ちをふわふわさせながら帰り支度をしている最中に、セリナ様に話しかけられる。 「お礼を言うのはこちらよ。今回のはかなりイイ画が撮れたと思うわ。マヒロ君のあられもない姿のお陰で相当売れるでしょうね♡」 「そ、そのことはあまり思い出させないでもらえると……」 「ねぇマヒロ君?せっかくだしこれからも男優として出演しない?」 「へ?」 「カメラの前であんなに乱れることができるなんて立派な才能よ。普通は縮こまって映りが良くなかったりするもの。それに君はちっちゃくて可愛いし、見る側もどっちの視点でも楽しめるからきっと人気が出るわ♡ね、どうかしら?」 「あ、いや……そんなこと全然考えてなかったので……」 セリナ様から予想外の誘いを受け困惑する。このまま一生の思い出としてもうこんなことは無いと思っていたので、返事に詰まってしまう。そんな僕にセリナ様は背後から密着して、耳元に顔を寄せながら話し続ける。 「じゃあ今考えましょう♡マヒロ君にとっても悪い話じゃないわ♡男優になってくれたら今日みたいなことが日常になるの♡よく育ったメス乳首コリコリって虐めてもらえたり♡耳元で……マゾ♡変態♡雑魚メス♡って囁かれたり♡」 「ぅぅ……♡♡」 ビクビクッ♡♡ 「だ〜い好きなふたなりちんぽに徹底的にハメ潰されるの♡それでお金まで貰えちゃうのよ♡どう?♡マヒロ君みたいなオス失格マゾにはピッタリの天職だと思わない?♡♡」 「で、でも……♡♡」 「安心して♡ウチはふたなりものしか撮ってないし、演者が望まないことはさせないわ♡」 撮影時に刻まれたたくさんの快楽を思い出させる言葉と、僕の不安を先に取り除かれ心がぐらつく。さらにセリナ様は止めを刺すように僕に囁く。 「それに♡私がマヒロ君のこと気に入っちゃったのよね♡♡君をまた虐めて、みっともないマゾアクメ顔させたいって思うの♡♡ね♡マヒロ君♡♡」 「……ます♡」 「ん?♡」 「男優になります♡たくさんの人に見てもらえるように頑張りまひゅっ♡♡」 「ふふっ♡♡嬉しいわ♡それじゃあ近い内に連絡するから事務所に来て頂戴♡そこで契約しましょう♡」 「は、はいっ♡♡」 こうして僕はふたなりAV専属の男優になったのだった。そして冒頭の数時間前に遡るーーー 「し、失礼します……」 「さぁそこに座って。早速だけど契約について話しましょう。」 セリナ様から連絡を受け指定された場所に行くと、そこは事務所というよりも住居用の低層マンションといった様な建物だった。着いたと伝えるとセリナ様直々に迎えてもらい、ある一室に連れて来られる。 「これが契約書よ。きちんと目を通して問題なければサインして頂戴。」 「は、はい……って女優さんてこんなことまでするんですか?」 到着からわずか数分、あっという間に契約の話になり、気になっていたことを質問する。 「あら、言っていなかったかしら、私はここの代表よ。まぁ実務は他に任せてるけど。」 「えっ!?そ、そうだったんですね……」 「ええ、それに代表じゃなかったら撮影後にあんな話しないわ。」 「なるほど……そ、それもそうですね。」 セリナ様の正体に驚きつつも、契約書に目を通していく。特に問題もなさそうだったので、サインをして差し出す。 「お願い、します。」 「はい、確かに受け取ったわ。改めてよろしくね、マヒロ君♡」 「は、はいっ、こちらこそお願いしますっ。」 「さて、それじゃあ無事契約も済んだことだし、正式な男優としての処女作♡今から撮るわよ♡」 「い、いきなりですか!?」 「ええ♡もう準備も別の部屋にしてあるわ♡それにマヒロ君も呼び出された時期待してたでしょう?♡また、この前みたいに虐めてもらえるのかなぁ♡って♡♡」 ビクっ♡♡ 「そ、それは……えっと……はい……♡♡」 心の中を見透かされ正直に認める。実際、連絡を受けてからここに来るまでドキドキしっぱなしで、何もなく帰してもらえるわけないと期待していたのだ。 「今日はカメラマンもいるし、私ともう一人の相手をしてもらうから♡♡楽しみにしてなさい♡」 「そ、それって……♡♡」 「そう……♡」 「お姉さん二人のふたなりちんぽでお前をマゾアクメさせてやるからな……♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ 「……お、お手柔らかにお願いしまひゅ♡♡」 こうして話は冒頭に戻る——— 「さぁマヒロ君♡今日は何をするのか見ているみんなに教えてあげなさい♡」 「きょ、今日は皆さんに……♡男の子なのに、お、おちんぽ様大好きな僕が……♡♡いっぱいマゾメスアクメするところを見ていただきます……♡♡♡」 「あはっ♡♡か~わいい~♡♡お顔真っ赤にしてメスアクメ宣言♡♡マヒロ君は~セリナ様にメス堕ちさせられたド変態マゾ君なんだよね~♡♡」 僕の恥ずかしすぎる宣言にもう一人のお姉さんが補足するような言葉を付け足す。AV女優であり、姫沢アイカという名前で活動している。口調は軽めで親しみやすい人柄だが、その股座には勃起前にも関わらず、数多くのメスをハメ潰してきたであろうとわかるおちんぽ様が鎮座していた。 「そ、それは……♡♡」 「だってそうでしょ~♡マヒロ君は今日からふたなりお姉さん専属のマゾ男優になっちゃったんだから♡♡自分のよりも数倍おっきいチンポに興奮するオス失格マゾ♡♡女の子みたいな乳首虐められてすぐイッちゃう雑魚メス♡♡もう契約しちゃったから逃げられないよ~♡♡♡」 「っ……♡♡♡」 「逃げるなんて言うわけないわよね?♡♡だってマヒロ君は自分からふたなりチンポにハメて欲しいって、AV出演した生粋のマゾメスなんだもの♡初めて撮影してから一週間、ずっとチンポのこと考えていたんでしょう?♡♡」 「……♡♡♡」 こくん♡♡ 顔を羞恥に染めながら無言で首を縦に振る。 「うわぁ♡♡マジぃ?♡♡マヒロ君エロ過ぎ♡♡ねねっ♡セリナ様にどんなことされたの?♡教えて教えて♡♡」 「その……僕のオナニーでいじり過ぎた、め、メス乳首を可愛がってもらったり……♡♡」 「こんな感じぃ?♡♡」 ぴんっ♡♡ 「んひゅっ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ アイカさんが不意に僕のメス乳首を指先で弾く。用意のできていない僕は思わず間抜けな声が漏れ出てしまう。 「あははっ♡♡声出ちゃってるよ~♡♡ほら♡話続けて♡♡」 「えっと……その後は……」 ぴんっ♡♡ぴんっ♡ 「んにゅぅっ♡♡♡」 ビクンッ♡♡ 「どうしたのかしら?♡♡早く続けて?♡♡♡」 ぴんっ♡♡くりくりっ♡♡くりくりっ♡♡ 「ま、まって♡♡乳首だめっ♡♡しゃべれなっ♡♡んぉっ♡♡♡」 今度はセリナ様が逆側の乳首を虐め始める。いやらしく育ったメス乳首はすぐに快感を生み出し、思考が快感に支配されてしまう。 「ね~その後どうなったの~?♡♡」 くにゅくにゅっ♡♡こりこりっ♡♡ 「ほら♡アイカが知りたがってるわ♡ちゃんと教えてあげなさい♡♡」 こねこねっ♡♡ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡♡ 「あひゅっ♡♡しょ、しょんなことされたらっ♡♡ぉッ♡♡と、とめへっ♡♡いいまひゅからっ♡♡」 ビクビクッ♡♡くねくねっ♡♡ 左右別々の責め方でメス乳首を虐められ、タイミングの合わない快感がとめどなく流れ込んでくる。体をくねらせ快感から逃れようとするが、二人に囲むように密着されているため、叶うわけもなくメス乳首虐めは止まらない。 「あはっ♡何その動き~?♡♡自分から乳首突き出すなんてマジで淫乱マゾじゃん♡♡」 「ち、ちがっ♡♡」 きゅむぅッ♡♡♡ 「ほひゅッ♡♡ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ぴっーーんッ♡♡♡ 「あら♡もうイッちゃったのかしら?♡♡流石マゾメス♡ちょっとメス乳首虐められただけで雑魚イキするなんて♡♡」 アイカさんがメス乳首を摘まんだその刺激だけで、僕はあっけなく絶頂してしまう。胸を突き出したまま体が固まり、アクメ顔を撮るためにカメラを持ったお姉さんが目の前まで近づいてくる。 「はっ♡♡はぁっ……♡♡はへぇ……♡♡♡」 「イキ顔えっろぉ♡♡これで男の子って無理あるでしょ♡♡」 「ほら♡マヒロ君♡メス乳首こねこねされた後は、私にどうされたんだったかしら?♡♡」 「はへっ……♡♡き、きひゅ♡♡セリナひゃまにきひゅしてもらいまひたぁ♡♡♡」 「へぇ……♡♡こんな感じだったのかなぁ♡♡」 クイっ♡♡ 「んれぇ~♡♡♡はぁむっ♡♡」 「んむぅ!?♡♡へぇろっ♡♡♡れろぉ♡♡あ、アイカひゃっ♡♡♡ひゃむっ♡♡れぉぅ♡♡♡」 口をだらしなく開けた僕にアイカさんは、顎を持ち上げて舌を絡めとるようにキスをする。肉厚の舌が口内を蹂躙するように動き回り、僕はただされるがままだ。 「んちゅっ♡♡ちゅろっ♡♡じゅるるっ♡♡じゅろっ♡♡ぢゅぢゅぅ~~♡♡♡ぷはっ♡♡」 「はひゅっ♡♡へろっ♡♡へろぉっ……♡♡」 「うわっ♡まだ舌伸ばしてる♡♡そんなにキスすきなの?♡♡♡」 「マヒロ君はマゾのくせにキスはラブラブなのが好きなのよね♡♡ほんと贅沢なマゾメスだこと♡♡はぁむっ♡♡」 「んみゅぅ♡♡ちゅむっ♡♡れろぉ♡♡♡せ、せりなひゃまぁっ♡♡♡ぁむっ♡♡んれぇ♡♡♡ちゅぶっ♡♡んれぇぉ♡♡♡」 今度はセリナ様がねっとりとしたキスで口を塞ぐ。立て続けに二人のお姉さんからキスをされ、僕の心は幸せで満ちていく。 が、ドSふたなりお姉さんがそれで済ませるわけもなく——— 「隙あり~♡♡♡」 ぴんっ♡♡ 「んむぅ゛ッ♡♡」 ビクビクッ♡♡ 「れろっ♡♡♡ひ、ひくびっ♡♡まっへっ♡♡」 「あら♡今は私とのキスでしょう♡♡」 ガシッ♡♡♡ 「んぢゅっ♡♡ぢゅぢゅ~~♡♡れろぉ♡♡じゅるるっ♡♡♡じゅろぉ♡♡」 「んむ゛ッ♡♡はぁ゛ッ♡♡へぇろぉ゛♡♡♡んん゛~~ッ♡♡♡♡」 アイカさんが無防備なメス乳首を再び虐め始める。一瞬キスから逃れ制止しようとするが、セリナ様に捕まり強制的にキスで遮られてしまう。 「こんなエロ勃起乳首そのままにしてたらダメじゃん♡♡うりうり~♡♡」 くにゅにゅっ♡♡くにゅっ♡♡ 「ん゛れぇ゛♡♡ぢゅろぉっ♡♡ん゛ん゛っ♡♡ぷはぁっ♡♡アイカひゃっ♡♡」 「はい♡ウチの番~♡♡♡はぁむっ♡♡」 「んむっ!?♡♡♡」 「それじゃあ♡私はこっちね♡♡」 こねこねっ♡♡くりくりっ♡♡♡ 「ん゛ん゛っ~♡♡れろっ♡♡ひゃむぅ♡♡ぷぁっ♡♡ちくびぃ♡いじめっ♡♡んひゅぅっ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ ようやく解放されたかと思ったら、すぐにアイカさんに貪られてしまう。交代と言わんばかりに今度はセリナ様がメス乳首をこね回し、快感に翻弄される僕は完全に二人の手のひらの上だった。 「ふふっ♡涙目になっちゃって可愛いわね♡♡そのお顔、みんなに見てもらわないと♡♡アイカ♡」 「んぢゅっ♡♡れろっ♡♡じゅるるっ♡♡ぷはぁっ♡♡は~い♡♡♡」 「んぷぁっ♡はぁっ♡♡♡はぁっ……♡♡んへぇ……♡♡♡」 「あはっ♡♡マヒロ君可愛い~♡♡お口は何も抵抗しないし、メス乳首はちょっと弄っただけですぐ気持ちよくなっちゃうし♡♡弱すぎでしょ♡♡♡」 アイカさんが離れるとカメラさんがまた寄ってきて、二人のキスと乳首虐めで蕩けた僕の顔を余すことなく収める。焦点の合っていない目はどこか遠くを見つめ、口の端からはよだれを垂らした僕の顔は、まさに強者に弄ばれた弱者と呼ぶにふさわしかっただろう。 「んん?♡あれあれ?♡♡マヒロ君これな~に?♡♡」 「はへぇ……♡♡へっ?♡♡」 ようやく思考を取り戻し、アイカさんに言われた方に視線を向けると、そこには僕の情けなくも精一杯勃起したおちんちんがあった。 「こ、これは……♡♡おちんちん、です……♡♡♡」 「えぇっ♡♡ほんとに~?♡♡こんなちっちゃいおちんちん初めて見たかも♡♡何かと思っちゃった♡♡」 「無理もないわ♡こんなマゾメスにおちんちんが付いているなんて想像できないもの♡♡」 「うぅ……♡♡♡」 ぴょこっ♡ぴょこっ♡♡ 確実に馬鹿にされているのに僕のマゾ心はその言葉さえも快感に変え、小さなおちんちんを震えさせる。 「ぴょこぴょこして可愛い~♡♡……でもさぁ」 「勝手におちんちんおっきくさせたらダメじゃね?」 「っ!?♡」 ゾクゾクッ♡♡ これまでの明るいトーンだったアイカさんの声とは思えない程冷めきった声で囁かれ、思わず心臓を掴まれたような感覚と共に、鳥肌が立つのを感じる。 「マヒロ君ってさぁ、ふたなりお姉さん専属のマゾ男優でしょ?なんで勝手に勃起させてんの?」 「ご、ごめんなさい……♡♡そんなつもりじゃ……♡♡♡」 「怖がってるわよアイカ♡♡そういえばマヒロ君のコレはおちんちんじゃなくてクリトリスだったわよね?♡♡」 「へっ?あ……は、はいっ!」 アイカさんに詰められ顔を伏せながら謝罪するも、情けないことにおちんちんは勃ちっぱなしで、自分がマゾであることをありありと見せつけられる。そこへセリナ様から突飛な助け舟を出され、僕は一瞬困惑しながらもその舟に乗り込んだ。が、これが二人の罠だったのだ。 「な~んだ♡クリトリスか~♡ちょっとデカすぎ♡♡」 「は、はは……♡」 「じゃあイッてもザーメン出ないよね?♡♡」 「えっ?」 ツツーッ♡♡さわさわっ♡♡ 「あひっ♡♡♡」 「そうね♡クリトリスだもの♡♡どれだけ虐められても情けなくザーメン漏らしたりしないはずよ♡♡♡」 くにゅくにゅっ♡♡ 「んひっ♡♡や、やめっ♡♡」 クリトリスと判断された僕のおちんちんへ、両側から手が伸びてきて虐め始める。いくらマゾメス堕ちした僕のおちんちんでも性感帯としての機能は残っており、二人の指遣いに快感がみるみる内に溜まっていき、思わず脚を閉じようとする。 ぐっ♡ぐぐっ♡♡ 「何してるのかな~♡♡脚閉じちゃダメだよ~♡♡えいえいっ♡♡」 しゅこしゅこっ♡♡くにくにっ♡♡ 「まっ♡♡だめっ♡♡それっ♡♡すぐイっちゃうからぁっ♡♡♡」 「気持ちいいのに抵抗するなんて悪い子ね♡♡ダメよ♡マゾはマゾらしくただ虐められてればいいの♡♡ほら♡クリトリス気持ちよくなってるところちゃんと見てもらわないと♡♡」 さわさわっ♡♡ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡ 「うひぁっ♡♡や、やぁ♡♡こんな姿撮らないでぇ♡♡♡」 「あはっ♡♡そんなこと言ってもほんとは嬉しいくせに~♡♡めっちゃ気持ちよさそうな顔してんじゃん♡♡♡」 強制的に脚を開かされ、おちんちんを虐められてよがっている姿をばっちりカメラに収められる。頭がおかしくなりそうな恥ずかしさだが、両側から密着され固定された体はどうすることも出来ず、ただ快楽を受け入れることしか出来なかった。 しゅりしゅりっ♡♡くにゅっ♡♡くにゅっ♡ 「えひっ♡♡ほ、ほんとにだめっ♡♡でちゃうっ♡♡出ちゃうからっ♡♡まってくだひゃいっ♡♡」 「あら♡何が出ちゃうのかしら?♡♡」 「せ、せいしっ♡♡ザーメンでちゃうっ♡♡おちんちんから白いのでちゃいまひゅっ♡♡」 「は?」 ピタッ♡♡ 「と、とまっは……♡♡あ……」 突然おちんちんを虐めていた手の動きが止まる。なんとか耐えたと思ったのも束の間、自分が口にした言葉に気づいてしまう。 「マヒロ君……さっきクリトリスだって言ってなかったっけ?」 「あ、いや、その……」 「嘘ついたんだ」 「あらあら♡嘘をつくなんてもっと悪い子ね♡♡」 「そんなっ、セリナ様が……」 「人のせいにもするんだ。」 「ち、ちがっ……ごめんなさいっ!」 僕の失言によってまた凍てつくような声色になったアイカさんに詰められてしまう。セリナ様は心底楽しそうにしながら梯子を外し、僕へ追い打ちをかける。言い訳できないと悟り、なんとか許してもらおうと謝罪を時だった。 「ふーん……」 しゅこしゅこしゅこッ♡♡♡♡ 「おひィ゛ッ!?♡♡♡♡」 「マゾメスのくせに嘘までつくなんてね~♡♡オシオキ確定♡♡いいよねセリナ様?♡♡」 「そうね♡でもチャンスくらいはあげてもいいんじゃないかしら♡♡マヒロ君がイッてもザーメン漏らさなかったら許してあげましょう?♡♡」 「は~い♡だってさマヒロ君♡♡じゃ、がんばって~♡♡」 しゅこしゅこしゅこッ♡くにゅくにゅッ♡♡ 「んい゛ィッ♡♡む、むりでひゅっ♡♡いったんとめへっ♡♡でりゅっ♡でひゃうからぁっ♡♡♡」 アイカさんが僕の小さなおちんちんを指で摘み激しくしごき始める。射精したらお仕置きと始まったその挑戦は、既に限界ギリギリな僕には到底不可能だった。 「まだ始めたばかりじゃない♡もっと我慢しないと♡ザーメン漏らしたらお仕置きよ♡♡」 「そうだよ~♡♡マヒロ君のおちんちんが勃たなくなるようにウチらのチンポで徹底的にハメ潰すから♡♡……覚悟しろよ♡♡」 ぐにぐにぐにッ♡♡ちゅこちゅこちゅこッ♡♡ 「ふぐぅッ♡♡ひッ♡♡ふぅ゛ぅぅ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡ 我慢汁がとめどなく溢れいやらしい水音が響き渡る。もういつ射精してもおかしくない追い詰められた僕は、体を震わせ歯をカチカチと鳴らしながらすんでのところで踏みとどまっていた。そんな僕を見て二人は心底楽しそうに僕の耳元で囁き続ける。 「射精すな♡射精すなよ♡♡射精したらオシオキ♡♡」 「ぴゅっぴゅっしたらおしまい♡♡お仕置きチンポでどちゅどちゅハメ潰されちゃう♡♡」 「はぁ゛ッ♡♡んぅ゛ッ♡♡ふッ♡♡ふぅ゛ッ♡♡」 にゅちにゅちにゅちッ♡♡♡ 「我慢汁ダラダラ♡♡イキそう?♡♡イッちゃうの?♡♡」 「ダメ♡射精すな♡♡絶対射精すな♡♡」 「も゛っ♡♡むりッ♡♡むりでひゅッ♡♡うぅ゛ッ♡♡我慢むりッ♡♡ザーメンでちゃうッ♡♡」 「いいの?♡♡お仕置きよ♡♡もうおちんちん勃起できなくなるかも♡♡」 「い、いぃ゛ッ♡♡いいでひゅっ♡♡お仕置きしていいからッ♡♡」 「していい?♡♡」 「してくだひゃいッ♡♡お願いひまひゅッ♡♡おちんぽ様お仕置きしてぇッ♡♡♡」 「ふ~ん……♡」 「そう……♡♡じゃあ……♡♡♡」 「イケ♡♡♡」「イキなさい♡♡♡」 ぎゅむぅぅッ♡♡♡ 「ォ゛ォ゛ッ!?♡♡♡」 ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡ぴゅるる~~っ♡♡♡ 「イグッ♡♡イッでるッ♡♡♡ざーめんでちゃってりゅぅぅ♡♡♡んぉォ゛ッ~~♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡♡ 二人の囁きと手管に耐えられずついにお仕置きな受け入れてしまうと、直後に無防備だったメス乳首を摘み潰される。そのマゾ快楽でおちんちんは決壊し、絶叫と共に体をのけ反らせながら絶頂してしまう。情けないお漏らし射精は遮るものがないにも関わらず数十センチしか飛ばず、僕のオスとしての弱さを物語っていた。 「あ~あ♡♡ザーメン射精しちゃった♡♡でも色薄いし、ドロドロしてないし、ウチらとは全然違うね♡♡」 「マゾメスだもの♡まともな射精なんてできるわけないわ♡♡ねぇマヒロ君?♡♡」 「んへっ゛……♡♡へへぇ……♡♡♡」 「完全にトんじゃってるね~♡♡まったく……♡♡オイ♡起きろ♡♡」 ぎゅむッッ♡♡ 「ひィ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ビックンッ♡♡ アクメトリップから戻ってこない僕に、アイカさんがメス乳首を捻り潰す。その衝撃で強制的に覚醒させられる。 「あ……♡♡」 「起きた起きた♡さてマヒロ君♡見事にお漏らし射精しちゃったわけだけど、これからどうなるかわかるよね?♡♡」 「あんなおっきな声でお仕置きしてぇ♡なんてほんとマゾよねぇ♡♡ほら♡マゾなマヒロ君はこれからどうなっちゃうのかしら?♡♡」 「そ、そにょ……♡えっとぉ……♡♡♡」 「言えよ♡」「早くしろマゾ♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡ 「しゅ、しゅみませっ♡♡セリナ様とアイカさんの……♡♡おちんぽ様でマゾメスまんこどちゅどちゅしていただきまひゅ♡♡」 二人に体を固定され射精したばかりのマゾおちんちんを晒しながら、これから起こることを説明させられる。そんな常人なら舌を嚙みちぎって死にたくなるような辱めにも、今の僕にはただの興奮材料の一つでしかなかった。 「そうだよね~♡♡マヒロ君はふたなり専属のAV男優のくせに、勝手に勃起したり嘘ついたり、挙句の果てにお漏らし射精までしちゃう悪い子だもんね~♡♡ちゃんと立場をわからせてあげないと♡♡」 「えぇ♡でもその前にマヒロ君との契約し直しましょう?♡♡」 「へっ?」 そう言ったセリナ様はスタッフから一枚の紙を受け取る。真っ黒な下地に白色の文字が書かれたソレに思わず身構えてしまう。 「せっかく男優として契約させてもらったけど、今の体たらくだとマヒロ君にはまだ早かったようね♡♡だからマヒロ君はふたなりお姉さん専属のマゾ男優から、ふたなりお姉さん専属の犯されマゾオナホに降格♡♡男優なんかじゃなくてただチンポハメられるだけのマゾオナホとして契約よ♡♡」 「うわぁ♡♡マヒロ君かわいそ~♡♡でもあんな無様アクメしちゃったら仕方ないかぁ♡♡ほら見て、この契約書♡♡しっかりマゾオナホとしておちんぽ様にご奉仕します♡って書いてあるよ♡♡」 「そ、そんなぁ……♡♡♡」 まさかの契約内容に驚きと落胆に包まれる。しかしそんな人として終わっている宣告にもマゾの心は悦んでいることを隠せなかった。 「ねぇ♡♡マヒロ君今どんな顔してるかわかってる?♡♡これからマゾオナホにされるって言われてるのに、すっごく嬉しそうな顔してるよ~♡♡」 「あらあら♡最初からこっちの契約書を渡しておけばよかったかしら?♡♡」 「い、いやっ……♡♡そんなことっ……♡♡♡」 「口答えすんなマゾオナホ♡♡」 ゾクッ♡♡♡ 「ひぅっ♡♡ごめんなひゃいっ♡♡♡」 「あはっ♡やっぱりこっちの方が似合ってんじゃ~ん♡♡♡」 「じゃあ契約の判子を押してもらおうかしら♡♡」 セリナ様は僕の目の前に契約書を持ってくる。既に僕の名前が入っており、後は判子を押すだけだった。 「で、でも僕、判子持ってないです……」 「あら?♡そんなこと言ってちょうどいいの持ってるじゃない♡♡ほら♡こ~れ♡♡」 クイッ♡♡ 「ひゃぁっ♡♡」 「うそ……♡セリナ様マジ?♡♡それはエロすぎじゃない?♡♡♡」 僕のまだザーメンがこびりついているおちんちんを、セリナ様は指先で持ち上げる。刺激に敏感な状態で思わず声が漏れてしまう。 「マゾオナホには必要ないおちんちんの最後の使い道よ♡♡マゾオナホらしく無様な姿で契約しなさい♡♡」 「ま、まって……♡♡セリナ様♡♡流石にそれは……♡♡♡」 「あぁ~♡♡大変♡♡勝手に契約書が近づいてくるよ~♡♡このままだとマゾオナホのド変態契約の証拠映像みんなに見られちゃう♡♡ほら♡逃げなきゃマヒロ君♡♡♡」 「ほんとにまってっ♡♡せめてちゃんと判子押させてっ♡♡マゾオナホになるからっ♡♡こんなのダメっ……♡♡」 グッ♡♡ググッ♡♡ アイカさんに言われた通りどうにか逃げようとするが、射精後の力の抜けた体では二人の拘束から抜け出せるわけもなく、どんどんおちんちんへ向けて契約書が迫ってくる。カメラは前と後ろから、その瞬間を今か今かと待ちわびていた。 「早く♡早く逃げなきゃ♡♡人以下のマゾオナホ契約決まっちゃう♡♡」 「ごめんなひゃいッ♡♡嘘ついてごめんなひゃいっ♡♡勝手に射精してごめんなひゃいぃ♡♡だからゆるひてぇッ♡♡♡」 「契約成立♡♡ね♡♡」 ぷちゅっ♡♡♡ 「ぉッ……♡♡」 「は~い♡♡ふたなりチンポ専用マゾオナホかくて~い♡♡」 ゾクゾクゾクッッ♡♡♡♡ 「おォ゛ッ♡♡♡んぉォ゛~~ッ♡♡♡ほォ゛ォ゛ッ~~~♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡ガックンッッ♡♡♡ 契約書に判子おちんちんが触れた瞬間、逃れようのない未来が確定し、その悦びと絶望で特大のマゾメスアクメをきめてしまう。物理的な快感は全くなく、マゾ精神のみでのアクメは、完全に人として終わってると認識させるには十分すぎる程の証拠映像だった。 「やっば♡♡オナホになるってことだけでイッっちゃったの?♡♡マゾすぎでしょ♡♡しかもカメラにばっちり撮られてるし、もうまともに外歩けないね~♡♡」 「もし外でふたなりお姉さんにマヒロ君ってバレたら大変♡♡こっちこいって路地裏に連れていかれて無理矢理チンポハメられちゃうかも♡♡でもいいわよね?♡♡だってマヒロ君は……」 「マゾオナホ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ 「ひぅ゛ッ♡♡♡」 「ほら♡マゾオナホとして改めてみんなに挨拶しないと♡♡」 「契約書もみんなに見えるように持って♡♡誰が見てもわかるようにしないとね~♡♡よしっ♡はいど~ぞ♡♡」 アクメの余韻が残る僕に契約書を持たせ、カメラの方を向かされる。もう正常な思考ができない僕は言われた通り、マゾオナホとして途切れ途切れになりながら挨拶をしていく。 「こ、こんにちは……♡♡ふたなりお姉さん専属……のマゾメスオナホの世川、マヒロ、です……♡♡♡ほんとは、男優として契約、したんですけど……♡♡出来が悪くて、おちんぽ様オナホとして……♡♡契約し直しまひたぁ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ 「うわぁ♡♡あんなこと言ったのに嬉しそうな顔して体ビクつかせるとか♡ほんとどうしようもないマゾじゃん♡♡」 「ふふっ♡それじゃあ挨拶も済んだことだし♡♡」 僕のマゾオナホ自己紹介を見守り終えた、二人は立ち上がり僕の方に体を向ける。そこには当然――― ビキビキビキッ♡♡ビキビキッ♡♡ ドクンッ♡♡ドクンッ♡♡ 「あ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 「みんなの前で専属マゾオナホの使い心地レビューでしましょうか♡♡♡」 「賛成~♡♡それにオシオキもまだしてないしね~♡♡♡」 「あぁ……♡♡♡お、おちんぽひゃま……♡♡♡」 「あらあら♡そんなにうっとりした顔しちゃって♡♡♡」 「もしかしたらオシオキにならないかも?♡♡まぁいいか♡♡それじゃあ……」 「「徹底的にハメ潰してやるから覚悟しろ……♡♡♡ド変態マゾメスオナホ君♡♡♡」」


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