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ベック
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ふたなりサキュバスに捕まって淫紋を刻まれマゾオナホペットに堕とされる話

「よし、これぐらいでいいかな。」 籠に薬草を入れ一人呟く。旅の薬師をしている僕は森に薬の材料を採りに来ていたのだった。 「最近この地域で行方不明になる人がいるって話だったし、日が落ちる前に帰らないと。」 「そうね♪一体何が起きるかわからないもの♪」 「えっ?」 採取が完了し近くの街に帰ろうとした時だった。女性の声が聞こえ、驚きながらそちらを振り返る。 「で・も♪日が落ちた時だけとは限らないわよ。こんな他に人がいない森の奥に入ってきちゃったらわる~いお姉さんに食べられちゃうかも♡」 そこには頭に角を生やし、体の後ろから翼と尻尾を覗かせ、布面積があまりに少ない衣装をまとった女性が立っていた。 「な、何ですか!?あなたは一体……?それにそんな破廉恥な恰好……」 「ふふっ♡♡こんにちは~♡♡人を攫う悪いサキュバスで~す♡♡」 「さ、サキュバス!?それに攫うって……」 「さっき言ってたでしょ、行方不明になる人がいるって♡それは私達が気に入った子を攫ってるからなの♡♡」 「そ、そんなっ……う、うわぁぁぁ!!」 まさか魔物の仕業でその犯人に出くわしてしまったと気づき、僕は慌ててサキュバスに背中を見せ走りだす。しかしその瞬間ーー ヒュッ ズパァンッ!!! 「へっ?」 頬を風が掠めると目の前にあった大きな木がはじけ飛ぶ。それを見た僕は腰を抜かし、その場に座り込んでしまう。そして後ろからゆっくりサキュバスが近づいてくる足音がする。 「君みたいな可愛い一般人が魔物から逃げられるわけないでしょ♡♡」 「や、やめて……殺さないでっ……」 「あはっ♡♡怯えた顔も可愛い~♡♡大丈夫♡殺したりなんかしないわ♡あっでも♡人によって死んだ方がマシって思うくらいの事はしちゃうかも♡♡♡」 「な、何を……?」 「それは後でのお楽しみ~♡♡じゃあちょっと眠っててね♡♡」 ぽわぁん♡ 「っ……ぅぅ……」 目の前がぼんやり光ったかと思うと僕の意識がどんどん薄れていく。殺されはしないようだが、その後に続いた言葉の意味を考えようとしたあたりで完全に意識が途絶えてしまったのだった。 「……はっ!」 「あっ、目が覚めたみたいね♡♡おはよう人間君♡」 目が覚めるとそこは知らない部屋の中で、すぐそばに先ほどのサキュバスが佇んでいた。 「ひっ……」 「そんなに怖がらないで♡♡殺さないって言ったでしょ?♡♡」 「じゃ、じゃあ、何でこんなことを……?」 「う~ん♡♡それはね……♡」 「君をペットにするためよ♡♡♡」 「へ……?」 「最近ね、私の友達が人間の男の子をペットにしたって見せてきてね♡♡それが可愛くて可愛くて♡♡小っちゃいおちんちん揺らしながら震えた声で自己紹介したり♡友達に乳首弾かれただけで腰ガクガクさせながら雑魚イキしちゃったり♡♡あんなの見せられたら私も欲しくなるに決まってるわよね♡だから私好みだった君を連れて来たの♡♡」 「そ、そんな勝手な……」 攫った目的を明かされ、僕はその身勝手な内容に抗議する。しかし魔物にまともな話が通じるわけもなく——— 「えぇ~♡でも君にも悪くない話だと思うわよ♡サキュバスのペットなんてず~っと気持ちいい事だらけ♡♡まぁそれ以外の事なんて考えられなくなっちゃうんだけどね♡♡」 「ふざけないでくださいっ!!早く帰らせてっ!!」 「うるさいわねぇ♡♡えいっ♡♡♡」 ぴんっ♡♡ 「おッ……?♡♡」 「えいっ♡えいっ♡♡」 ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡♡ 「おォ゛ッ♡♡にゃ、にゃにをっ♡♡♡」 「あははっ♡♡効果抜群ね♡やっぱり淫紋つけると違うわねぇ♡♡」 「な、なにこれっ?♡♡」 サキュバスが手を伸ばし僕の乳頭を指で弾く。その瞬間全身に電流のような快楽が流れ、出したことのない声が口から漏れ出てしまう。起きたばかりの時は気付かなかったが、どうやら僕は服を脱がされていたようだった。そして体を見ると、今弾かれた乳頭は小指の半分程のサイズにまで肥大化しており、さらに下に目を向けると、下腹部あたりにどギツイピンク色のハートをかたどったような紋様が刻み込まれていた。 「それは淫紋っていって、君の体を気持ちいい事大好きなドスケベボディに変えちゃう印よ♡♡乳首も肥大化させて触っただけでイッちゃう淫乱メス乳首にしてあげたの♡♡こんな風にねっ♡♡」 ぴんっ♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡♡しょれやめへっ♡♡」 「あぁ~♡♡やっぱり連れてきて正解だったわ♡人間って何でこんなに可愛いのかしら♡♡」 肥大化した乳頭に触れられる度に、思考が吹き飛ぶ程の快感で頭がいっぱいになる。サキュバスは僕の制止声なんか全く聞かず乳頭をいじり続ける。 「帰るって言ってもこんな体で帰ってどうするのかしら?♡♡こんなエロ乳首してたら服が掠めただけで即イキ♡服を着なかったらメス乳首晒してるド変態扱いよ♡♡それにこの淫紋を刻まれたら定期的に魔力を注がないと生きていけないの♡♡どう?♡それでも帰りたいかしら?♡♡」 「そ、そんなぁ♡♡で、でもぉ……♡♡♡」 「安心して♡私も君を苦しめたいわけじゃないの♡♡ただ気持ちよくなってトロトロの可愛い姿を見せてほしいだけ♡♡だから酷い事はしないし、幸せにしてあげるわ♡♡だから私のペットになりましょう?♡♡ね?♡♡」 「うぅ……♡♡」 サキュバスの言葉に心が揺さぶられる。果たして戻ったところでまともに生きていけるのだろうか。しかしこのままサキュバスの言いなりになっていいものかと答えあぐねていると、乳頭をいじる指が激しくなる。 ぴんぴんっ♡♡くにっ♡♡くにっ♡♡ 「んぉォ゛ッ♡♡♡ちゅよィ゛ッ♡♡♡とめっ♡♡とめへぇ゛ッ♡♡♡」 「ほら♡言いなさい♡♡ペットになりますって♡♡そうしないと乳首いじめ終わらないわよ♡♡ねぇ?♡♡」 くにゅっ♡♡くにゅっ♡♡ぴんっ♡♡ 「んひゅ゛ッ♡♡わ、わかったぁ゛♡♡わかったから゛ぁ♡♡とめへっ♡♡♡とめへよぉ゛っ♡♡♡」 「あら♡何がわかったのかしら?♡♡私にはわからないわよ♡♡」 くにゅぅぅ♡♡くりくりっ♡♡♡ 「ぉォ゛ッ♡♡ぺ、ペットになるっ♡♡なりますッ♡♡ならせてください゛ッ♡♡♡だから゛ちくびいじめないでぇ゛♡♡♡んぉォ゛ッ♡♡♡」 執拗に乳頭をこねくり回され、ついに心が折れてしまう。サキュバスの要求を呑み、なんとかこの快楽地獄を止めてもらうように懇願する。 ピタッ♡♡ 「あはっ♡♡やっと認めてくれた♡♡お姉さん嬉しいわぁ♡♡じゃあ約束通り乳首いじめはやめてあげる♡♡」 「ふぅ゛っ♡♡ふぅ゛ぅぅ♡♡♡と、とまっは……♡♡♡」 「その代わり♡♡」 ヒョイっ♡♡ ぐっ♡ぐぐっ♡♡ 「へっ……?」 ようやく快感の連鎖が止まったかと思ったのも束の間、サキュバスは僕を持ち上げ重なるように座らせる。そして僕に足を開かせその上から長い足を被せて動けなくさせ、さらに腕が勝手に持ち上がりサキュバスの首後ろで固定されてしまう。そして後ろからすらっとした手が胸に近づいてきてーーー 「ペット記念にメス乳首た~っぷり可愛がってあげるわ♡♡」 くにゅぅぅっ♡♡ 「んひゅォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ またしてもあの快楽が流れ込んできたのであった。 くりくりっ♡♡くにゅっ♡♡ぐにゅぅぅ♡♡ぴんっ♡♡♡ 「ォ゛ッ♡♡ひィ゛ォ゛ッ♡♡♡にゃ、にゃんでっ?♡♡やめるっへ……♡♡んぉォ゛ッ♡♡♡」 「そうよ♡♡だから乳首”いじめ”はやめたじゃない?♡♡♡だから今はこのエロメス乳首を可愛がってあげてるだけ♡何か問題あるかしら?♡♡♡」 「しょんなっ♡♡う、うそつきっ♡♡ォ゛ッ♡♡こにょぉっ♡♡ふざけるにゃぁっ♡♡♡」 ぐっ♡♡ぐっ♡♡ぎしぎしっ♡♡ 先ほどこねくり回されたせいで勃起しきった乳頭にさらなる刺激が加えられる。快楽に蕩かされる頭でも騙された事には気づき、精一杯の反抗をしようと体に力を入れるが、僕より大きい魔物であるサキュバスに敵うわけもなくピクリとも動かない。 「うぅ゛ッ♡♡はな゛せぇっ♡♡このぉ゛ッ♡♡♡まものがぁっ♡♡」 「ふふっ……♡♡♡」 「調子に乗るなよ」 ぎゅっむぅぅぅ♡♡♡♡ 「んひィ゛ィ゛ッッ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ぴっーんッ♡♡♡ 思いつくままに憎まれ口を叩いていたところへ突如強烈な衝撃が全身を走る。一瞬震えたかと思うと体中の筋肉が伸びきって、快感が指先まで伝わっていく。 「お前はもう私のペットなんだ♡だから私の言う事には絶対服従♡♡口答えするな♡お前は私にいじめられて気持ちよくなってればいいんだよッ♡♡」 ぎゅむッ♡♡ぎゅむッ♡♡ぎゅむぅぅッ♡♡♡♡ 「ひぎゅッ♡♡んぉォ゛ォ゛ッ♡♡♡ひゃめッ♡ちくびちゅぶれッ♡♡♡おォ゛ォ゛~~ッ♡♡♡」 「わかったか?♡♡お前は私の愛玩奴隷♡♡ただ気持ちよくなってアヘ顔晒すだけのド変態ペット♡♡それがお前の存在意義♡♡♡」 「は、はひ゛ッ♡♡わがりまひたッ♡♡しゅみませんでしたぁ♡♡ぼくはペット♡♡どれいでひゅッ♡♡ほォ゛ッ♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 サキュバスの態度が豹変し、畳みかけるように強い言葉を吐き付けると共に乳頭を激しくすり潰していく。僕はその快楽と恐怖でサキュバスの言いなりになり謝罪を繰り返す。ほんの少し前の気概はどこへやら、僕の心は完全に折られていた。 「そうそう♡ひ弱な人間君は気持ちよくなっていればのよ♡♡ほら♡いい子にはたっぷりご褒美あげるわ♡♡」 くりくりっ♡♡しゅこしゅこっ♡♡しゅこっ♡♡♡ 「おひィ゛ィ゛ッ♡♡♡しょえっ♡らめっ♡♡おォ゛ッ♡♡ちくびッ♡♡おちんちんみたいにしないへぇ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ サキュバスは肥大化した乳頭を、まるでおちんちんのように摘み上下にしごき始める。擦られる度に頭が弾けるような快楽が発生して体が暴れようとするが、当然サキュバスに抑え込まれてしまう。 「どうしてかしら?♡♡とっても気持ちいいでしょう?♡♡遠慮なんかしなくていいのよ♡い~っぱい気持ちよくなってね♡♡♡」 しゅこしゅこしゅこっ♡♡くりゅんっ♡♡くりゅんっ♡♡ 「んぎょォ゛ォ゛ッ♡♡えんりょっ♡♡してなひィ゛♡♡んん゛ッ!?♡♡まっへっ♡♡ちくびおかしいッ♡♡なんかっ♡♡なんかでりゅぅッ♡♡♡」 「ふふっ♡♡ようやくね♡大丈夫よ♡その感覚に身を任せて♡♡ほらっ♡♡」 しゅこしゅこしゅこッ♡♡♡しゅこしゅこしゅこッ♡♡♡ 「ォ゛ォ゛ッ♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡むりッ♡♡むりむりむりッ♡♡♡くるッ♡♡きちゃう゛ぅ゛ッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡♡ 胸の奥が酷く疼き、乳頭に向かって何かが溢れてくるのを感じる。サキュバスのしごく指がさらに速くなり、一気に限界まで上りつめ——— 「イケ♡♡♡」 ぎゅっむぅぅぅッ♡♡♡♡ 「んぉォ゛ォ゛ォ゛~~~ッッ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ぴっーーんッ♡♡♡♡♡ ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡♡ぴゅるる~~~♡♡♡ 「あははっ♡♡すっごい射乳アクメ♡♡ほんと人間君は可愛いわねぇ♡♡♡」 「ォ゛ッ♡♡んぉォ゛ッ♡♡な、なんれぇ♡♡おっぱいでてりゅのぉ♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡♡」 ぴゅるるっ♡♡ぴゅるっ……♡♡♡ぴゅっ……♡♡♡ 胸を中心に特大の絶頂が訪れた瞬間、乳頭から空中へ白い線が描かれる。僕の意志とは無関係に出るソレは、困惑と多大な快楽をもたらし頭の中まで真っ白に染め上げる。 「ほへッ……♡♡♡ォ゛ッ♡♡へッ……♡♡♡へッ……♡♡♡」 「驚いたかしら?♡♡淫紋でおっぱいまで出るようにしてあげたの♡♡こんなエロエロなメス乳首だもの、おっぱいが出ない方がおかしいでしょ?♡♡♡」 「しょ、しょんなぁ……♡♡んぉッ♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクッ♡♡ 「ほら♡♡アクメした後はちゃんと報告しないとね♡♡人間君は男の子なのにどうやってイッちゃったんだっけ?♡♡」 サキュバスは未だ余韻が引かない僕に、自分で今の状況を説明するように求めてくる。しかしありがた迷惑な改造のせいで快楽が残り、僕はまともに話すこともできない。 「ォ゛ッ……♡♡んぅ゛ッ……♡♡」 ビクッ……♡♡♡ビクッ……♡♡♡ 「言え♡♡」 ぎゅむぅぅッ♡♡♡ 「んぎゅォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ 「さっきの話もう忘れたか?♡♡」 「ごめっ♡ごめんなひゃいッ♡言いまひゅッ♡♡言いまひゅからッ♡♡ぼ、ぼく、は男の子のくせにっ♡♡♡メスちくびでおっぱいまきちらしてっ♡♡イッちゃいまひたっ♡♡♡」 完全に油断していたところへメス乳首をすり潰され、強制的に意識を覚醒させられてしまう。サキュバスの口調がまた変わったことで恐怖した僕は、命令通り自分の痴態を恥ずかしすぎる言葉で報告する。 「よくできました♡♡これからはアクメの後はどんな事されてイッちゃったのか報告するのよ♡♡わかった?♡♡」 「は、はひ♡♡わかりまひたぁ……♡♡♡」 「そういえば人間君の名前を聞いていなかったわね♡♡教えてくれるかしら?♡♡」 「あ、アウルって言いまひゅ……♡♡」 「アウル君ね♡♡私はリリィ♡♡リリィさんって呼んでね♡♡」 「リリィ、ひゃん……♡」 「ふふっ♡♡可愛い♡♡さて、と♡淫紋の効果を堪能してもらったことだし……♡」 リリィさんは拘束を解き一人立ち上がる。僕は力が入らない状態で支えを失い、そのまま後ろに倒れ込む。 「次はこっちで可愛がってあげるわね♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡ 「へっ……?」 そう言い振り向いたリリィさんの股座には、子供の腕と見紛う程大きな肉槍が鎮座していたのだった。 「な、なんで……?」 「あら?♡女の私に極太チンポがあることがそんなに不思議かしら?♡♡サキュバスだもの♡肉体を弄るくらいできて当然じゃない♡♡それに私はおちんちんを虐めるより、このメス殺しチンポでハメ潰す方が好きなの♡♡」 ドクンッ♡♡ドクンッ♡♡ 「ハメ、ハメるって……僕は男です、よ?」 「何を言っているのかしら♡男の子でもあるでしょう?♡♡チンポぶち込まれる用の穴♡♡ほら♡こ〜こ♡♡」 にゅるんっ♡♡にゅりゅりゅっ♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡しょ、しょこっ♡♡」 瞬間、体の中に異物感を覚えるがすぐに快感で上書きされる。原因に目を向けると僕のお尻とリリィさんの尻尾が繋がれていたのだった。さらに尻尾の先端がお尻の中の感触を確かめるように動き回る。 にゅりっ♡♡にゅりっ♡♡にゅるるっ♡♡ 「んひゅっ♡♡や、やめっ♡♡そんにゃとこっ♡きたなひっ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡そんなこと心配しないで大丈夫よ♡淫紋で君の体はもう排泄を必要としないの♡♡だからここはもう排泄器官なんかじゃなくて……」 「お・ま・ん・こ♡♡♡」 にゅりゅりゅりゅッ♡♡♡にゅちゅっ♡♡にゅちゅちゅっ♡♡♡にゅぽ♡にゅぽ♡にゅぽっ♡♡♡♡ 「おっほォ゛ォ゛〜〜ッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ォォ゛〜〜〜♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡♡♡ 突然尻尾の先端が回転し始め、本来の機能を失ったお尻の中を縦横無尽に暴れ回る。凄まじい快感と共に体が跳ねるように震え、絶頂に絶頂が重なっていく。 「とめ゛っ♡♡止めへ゛っ♡♡おしりこわれ゛りゅっ♡♡ぉ゛ッ♡♡むりっ♡♡むりぃ゛ッ♡♡♡」 「お尻?♡何を言っているかわからないわ♡♡今私が可愛がってるのはおまんこ♡♡お尻なんて弄ってないわよ♡♡♡」 にゅぽっ♡♡にゅぽっ♡♡にゅりゅんッ♡♡にゅりゅりゅんッ♡♡ 「んぉ゛ォ゛〜〜ッ♡♡♡お、おま♡♡おまん゛こっ♡♡おまんことめへ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡おかひぐなりゅっ♡♡しっぽとめ゛へくだひゃいぃ♡♡♡」 「なんだおまんこのことだったのね♡♡はい♡♡」 ピタッ♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ほぉ゛……♡♡とまっはぁ……♡♡んぉっ……♡♡♡ぉぉ゛ッ……♡♡♡」 ビクンッ……♡♡♡ビクッ……♡♡ビクッ……♡♡♡ 一瞬のようで途方もない時間のようにも感じたおまんこ虐めが止み、何とか快楽地獄から解放される。しかし体にはあの衝撃がしっかりと刻みつけられており、断続的に腰を跳ね上げながら余韻イキを繰り返す。 にゅりゅっ♡♡にゅぽんっ♡♡ 「んぉ゛っ♡♡♡」 「ん〜♡♡やっぱり人間は反応が可愛いわねぇ♡♡じゃぁしっかりおまんこが解れたことだし……♡♡本番♡ね♡♡」 ビキビキッ♡♡ぶるんっ♡♡ぶるんっ♡♡ 「あ……あぁ……むり、むりです……」 「ん?♡♡」 ずり……ずり……ずり…… 先ほどの体が弾け飛ぶような快感が準備運動だと知り、これから訪れる破滅に恐怖した僕は連続アクメのせいでほとんど力が入らない体を引きずり、這いつくばるようにリリィさんから遠ざかっていく。 「あらぁ?♡もしかして逃げてるつもりなのかしら?♡♡もう♡♡ほんと可愛いんだから♡」 「うぅ……逃げ、なきゃ……んぉ゛ッ♡♡ち、ちくびこしゅれっ♡♡♡」 ずり……ずり……ずり…… 必死で逃げようとするも力の入らなさと、メス乳首が擦れる快楽で全く体が進まない。見方によっては誘ってるとも思われかねない無様な姿では当然——— ぐっ♡♡ずしっ♡♡ 「はい捕まえた〜♡♡」 「ひぐっ♡♡」 飢えた魔物に捕まってしまうのだ。 「た、たすけて……これ以上、は……」 「急にどうしたのかしら?♡♡言ったでしょ♡君はもう私のペット♡♡ただ気持ちよくなってアヘアヘしてればいいの♡♡それに君はか弱い人間なんだから、私みたいなサキュバスのお姉さんに勝てるわけないでしょ♡♡だからね……♡♡」 リリィさんは全身で僕の体を押しつぶしながら、顔を耳元に寄せ囁く。 「逃げられると思うな」 どっっっちゅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「おォ゛ォ゛ォ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ぴッーーーーーんッ♡♡♡♡♡ 瞬間、全身を串刺しにされた錯覚に陥る。その直後おまんこを中心に、細胞一つ一つを爆発する様な快楽に襲われていく。リリィさんの大きな体で押さえ込まれ快楽の逃げ場がなく、僕の体は筋が切れそうな程伸びきっていた。 どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡ 「人間風情がサキュバスから逃げられると思うなよッ♡♡お前は一生私のペットだからなッ♡♡マンコも乳首もッ♡♡全身アクメするためだけの体にしてやるッ♡♡」 「ほォ゛ッ♡♡ぉォ゛ぉ゛ッ♡♡♡ひ、ひぬ゛ッ♡♡こりぇひんじゃうぅ゛ッ♡♡♡」 「死ねるわけないだろッ♡♡淫紋でサキュバス専用ペットオナホにしたんだッ♡♡どんだけイッても死ねないし気絶もできないんだよッ♡♡♡オラッ♡♡チンポ快楽全部受け止めろッ♡♡♡」 どちゅッ♡♡♡どちゅんッ♡♡♡どっっちゅんッ♡♡♡♡ 「へォ゛ぉ゛ッ♡♡♡ぉォ゛ォ゛〜〜〜ッ♡♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡ビックンッ♡♡♡ リリィさんの口調がさらに乱暴になり、同様におまんこ虐めも苛烈になっていく。既に許容量以上の快感を注ぎ込まれているのに僕の意識は未だ保たれたままで、その全てを受け止めることを強制されてしまう。 「あ゛〜♡♡やっぱり雑魚メスをハメ潰すの最高ッ♡♡逃げられなくしてマゾ快楽覚えさせるのってなんでこんなに楽しいのかしら♡♡おい♡♡サキュバスチンポで強制マゾアクメ気持ちいいですって言え♡♡」 「ォ゛ッ♡♡イグッ♡♡イグのとまんなひッ♡♡♡ぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 「無視すんなッ♡♡♡」 ごッりゅりゅりゅぅぅッ♡♡♡♡ 「んぎょォ゛ぉ゛〜〜ッ♡♡ォォぉ゛ッ♡♡♡」 「言えッ♡♡極太チンポぶち込まれてイキ狂ってるマゾらしくマゾメス宣言しろッ♡♡オラッ♡♡」 ごりゅッ♡♡ごりゅッ♡♡ごりゅッ♡♡ごりゅッ♡♡ごりゅッ♡♡ 僕は意識は保っているものの、連続アクメでほとんど真っ白な状態だった。そこへ抉るような一撃で覚醒させられ、意識の底に届くように命令される。 「ほォ゛ッ♡♡は、はひッ♡♡マゾ♡♡マゾでひゅッ♡♡ぼくはリリィひゃんのでかおちんぽでイキまくってるマゾメスでひゅぅ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡ォォ゛ッ♡♡マゾアクメしゅごぃ゛ッ♡♡♡」 「あははっ♡♡そう♡お前はマゾ♡私チンポハメ用のマゾペット♡♡ほら♡ドロッドロザーメンでマーキングしてやるからマゾアクメと一緒に覚えろッ♡♡」 ぎゅぅぅぅ♡♡♡ ぼちゅッ♡♡ぼちゅッ♡♡ぼちゅッ♡♡ぼちゅッ♡♡ぼちゅッ♡♡ぼちゅッ♡♡ 「んォォ゛ッ♡♡まだッ♡♡はやぐぅッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡ぉお゛ッ♡♡♡♡」 リリィさんはさらに僕を押し付け、おまんこ潰しのスピードを速くする。僕はもう自分の意思では指一本動かせず、ただハメ潰されるだけだった。 「射精るッ♡♡射精るわよッ♡♡マゾペット確定のわからせザーメン♡♡♡イケ♡♡イケッ♡♡っ!♡♡♡射精るッッ♡♡♡♡」 ぼっっっちゅ゛ぅぅぅぅ♡♡♡♡ 「ぴィぎぃッッ♡♡♡♡」 どっっびゅぼりゅりゅッ♡♡♡♡ぼびゅびゅッ♡♡♡びゅぐぼッ♡♡♡びゅぐぐッ♡♡♡びゅぼりゅりゅぅぅ♡♡♡びゅるるぅぅ♡♡♡びゅるる〜〜♡♡♡♡ 「ぉ゛ォ゛ッ〜〜♡♡♡ォ゛ぉ゛ッ♡♡♡おまん゛こぉ゛ッ♡♡じゃーめんッ♡♡♡イグッ♡♡イぎまひゅッ♡♡イグッ♡♡イグイグイグッ♡♡♡イッッグぅぅぅぅッ♡♡♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ぴッッーーーーんッッ♡♡♡♡ガクガクッ♡♡ぴッーーーんッ♡♡♡ おまんこの奥深くにおちんぽが突き刺さり、そこから凄まじい量のザーメンが放出される。ドロドロで重たいソレはおまんこの中でも存在を主張し、暴れ回ることで僕を特大のアクメへ導く。細胞にまで刻みつけられる様な快楽に、僕が体の痙攣と伸びを繰り返し、もう壊れる寸前だった。 ぎゅぅぅぅ♡♡♡ 「ふぅ゛ぅ♡♡人間オナホペット最高っ♡♡」 「ほッ゛……♡♡ぉぉ゛……♡♡♡ォ゛ッ♡♡♡ほへぇ゛……♡♡♡」 「よい、しょっと♡♡♡」 ずりゅりゅりゅりゅっ♡♡♡でゅぽんっ♡♡♡ 「んぉ゛!?♡♡♡♡」 ぶぴゅっ♡♡どぷっ♡♡どぷっ♡♡♡どろぉ〜♡♡♡ おちんぽが引き抜かれ注ぎ込まれたザーメンが吹き出していく。あっという間に白濁の水溜りを形成し、それは倒れ込む僕の膝あたりまで広がっていくのであった。 「う〜ん♡♡いい眺めね♡っと忘れないうちに♡♡」 ぽわぁん♡♡♡ ジジッ♡♡ジジジッ♡♡♡ 「!?♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡ぉォ゛ォ゛ッ♡♡♡んォ゛ォ゛ッ〜〜ッ♡♡♡にゃにこりぇ゛っ♡♡あたま゛ッ♡♡いっぱいッ♡♡ほぉォ゛ッ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ビタンッ♡♡ビッタンッ♡♡♡♡ リリィさんの指が僕の頭に添えられ光ったかと思うと、突如先程と同様の快楽が全身を襲う。不意の出来事に混乱しながらも、アクメで跳ね回る体は止まらない。 「今のはね♡♡君の魂にさっきのマゾアクメを刻み込んであげたのよ♡♡これでいつでもどこでもマゾアクメし放題♡♡ね?♡サキュバスのペットにぴったりだと思わない?♡♡」 「しょ、しょんなっ♡♡ォ゛ほぉ゛ッ♡♡」 「ほ〜ら♡♡イケ♡♡♡イケ♡♡♡イケッ♡♡♡」 「んぎゅォ゛ォ゛ァ゛ッ♡♡♡♡イグッ♡♡♡イグッ♡♡♡イグのとまらなひィ゛ッ♡♡♡♡ぉ゛ォォ゛〜〜♡♡♡♡♡」 ビッタンッ♡♡♡ビッタンッ♡♡♡ ぷしゅっ♡♡♡ぷしゅしゅッ♡♡♡♡ 魂に刻まれたマゾアクメによって何度も何度も追いアクメをきめさせられる。メス乳首から射乳を繰り返し、貧相なおちんちんからは潮を撒き散らす。この後僕は、リリィさんに見守られながらイキ狂い続けたのだった。 「へぇ〜♡♡この子がリリィのペット?♡♡」 「ちっちゃくて可愛い〜♡♡」 「ええそうよ♡♡可愛いでしょ?♡♡ちょっと前に人間界から連れてきたの♡♡」 「……♡♡」 あれからどれくらい経ったかわからない。僕は来る日も来る日もリリィさんに犯され続け、快楽漬けの日々を送っていた。魂に刻みつけられたアクメは数えられず、何回生まれ変わっても取れることはないだろう。今日は初めて外に連れ出されており、僕を他のサキュバスに自慢するのだとリリィさんは言っていた。当然首輪を付けられていて、身に纏うのは極小のマイクロビキニとサキュバスのペットに相応しい格好をしている。 「アウル君♡♡自己紹介♡できるよね?♡♡♡」 「はひ♡♡……は、初めまして♡♡僕はリリィさんのマゾオナホペットのアウルでひゅ♡♡リリィさんにいっぱい気持ちよくしてもらってて……♡♡め、メス乳首虐められるのがだいしゅきのマゾメスでひゅッ♡♡♡」 リリィさんに促され、顔を真っ赤にしながらマゾ自己紹介をする。友達に披露するんだとリリィさんに躾けられたもので、ちゃんとできるまで延々とアクメさせられたことを思い出す。 「わぁっ♡♡可愛い〜♡♡♡」 「何今の!?♡♡」 「躾けして覚えさせたの♡♡人間は賢いからちゃんと覚えるのよ♡♡いい子ねアウル君♡ほら♡ご褒美♡♡」 「!?♡♡リリィさっ♡まっt」 「メス乳首で射乳アクメしろ♡♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡」 ぷしッ♡♡ぴゅるっ♡♡ぴゅるるッ♡♡ぷっしゃぁぁ♡♡♡♡ 「んぉ゛ッ♡♡イグッ♡♡メス乳首からおっぱい出してイキまひゅッ♡♡ほッ゛♡♡ぉォ゛ぉ゛ッ〜〜♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ガクッ♡♡ 「ひゃっ♡♡」 「うそ……♡♡♡」 リリィさんの言葉で魂が反応し、あっけなく射乳アクメをきめる。外で他のサキュバスの前でも関係なく、僕は体を震わせイキ姿を晒してしまう。 「すごいでしょ?♡♡この子の魂にアクメを刻み込んでるから言葉一つでお手軽アクメ♡♡普通に喋ってる時とかにやると、急にオホ声あげて即アヘ顔したりしてとっても可愛いのよ♡♡♡」 「うわぁ……♡♡」 「何それ最高じゃん♡♡♡ねぇ♡私にもこの子貸してよ〜♡♡」 「ダメよ♡私が連れてきた子だもの♡誰にも渡さないわ♡欲しかったら自分で人間界に行って見つけてくるのね♡♡」 「ちぇっ♡♡まぁいいや♡私も可愛い子見つけてペットにしちゃお♡♡それでとびっきりエロエロなど淫乱マゾペットにして虐めちゃうんだぁ♡♡」 「私も今から人間界行ってくるっ♡♡人間がこんなに可愛かったなんて♡♡じゃあねっ♡♡♡」 片方のサキュバスは恍惚とした表情で、もう片方は興奮した様子でこの場を去っていく。残されたリリィさんは射乳アクメに震える僕を見て声をかける。 「あら♡もう行っちゃったわね♡もっと君の芸を見せたかったけど♡♡まぁアウル君が可愛すぎたせいでもあるかも♡♡ね?♡♡」 「は、はひ♡♡♡」 「それにしても♡♡しっかり自己紹介出来たわね♡えらいわ〜♡♡」 なでなで♡♡ 「あふっ♡♡はぁ……♡♡♡」 リリィさんに頭を撫でられ、多幸感が訪れる。ペットとしてご主人様に褒められるは至上の喜びだ。 「さて♡これからどうしようかしら?♡帰ってもアウル君にご褒美チンポハメしてあげてもいいけど、もうちょっと自慢したいわね……♡♡」 「……♡♡♡」 「そうだっ♡せっかくだからご褒美チンポでおまんこドチュられてるところを見せつけようかしら♡♡君の可愛いおまんこアクメ顔見たらみんなこぞって人間界から連れてきちゃうかも♡♡♡アウル君はどうかし、らっ♡♡」 ぎゅっむぅぅ♡♡♡♡ 「ひぃォ゛ッ♡♡お、おしりぃ゛っ♡♡♡はひっ♡♡ぼくもいっぱい見てもらいたいでひゅっ♡♡♡」 「うんうん♡♡じゃあ決まりね♡友達の目の前でガチハメご褒美セックスして、トログチャのマゾアクメ顔見せつけに行くわよ♡♡♡」 「あ、あの……♡♡」 「ん?♡♡どうかしたかしら?♡♡」 「お外なので……いつもよりは優しく……♡♡♡」 「ふ〜ん……♡♡」 「街中のサキュバスが寄ってくる位マゾ声出させてやるから覚悟しろ……♡♡♡マゾメスが♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ 「あ……♡♡♡はひっ♡♡調子に乗ってごめんなひゃい♡♡♡」 この後言葉通りにガチアクメさせられ、それを見たサキュバス達が人間界に大量に押し寄せるのは別の話。

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マゾの自覚がない男の子が調教されていくシチュ最高に好きです

えの竹


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