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成績を落とした僕が家庭教師のふたなりお姉さんにお仕置きメスアクメさせられながら勉強を頑張る話

「えっ?家庭教師?」 「そうよ。最近成績下がってるみたいだしお願いすることにしたの。」 「そんな急に言われても……」 「とりあえず次の土曜日からだからしっかりね。」 「ちょ、ちょっと……」 そう言い残し母さんは部屋を後にする。ここ最近ゲームに没頭していた僕は、これまで上位に位置していたテストの点数が、直近のテストで中位に落ちてしまったことで家庭教師のお世話になることになってしまったのだった。 「めんどくさいなぁ。せめて優しい人でありますように……」 ピンポーン♪ 「はーい。」 インターホンが鳴り母が迎えに行く。玄関のドアが開く音がして少しすると、僕のいる部屋に母と訪ねてきた人がやってくる。 「息子のミオです。ほら、あなたも挨拶して。」 「は、初めまして、ミオと言います。今日はよろしくお願いします……」 「はい、ミオ君ですね♪今日から家庭教師を務める双海フウカです。一緒に頑張りましょうね♪」 そこには物腰柔らかそうで見惚れるほど綺麗なお姉さんが立っていた。 「じゃあお母さん用事があって出かけるから先生の言う事ちゃんと聞くのよ。あとはお願いしますね先生。」 「はい。任せてください♪」 「ちょ、初日なのに!?」 母さんはまた言い残しすぐに出かけてしまう。僕とフウカさんは顔を見合わせる。 「あはは、お母さん行っちゃましたね。それじゃあまずはミオ君の学力を確認するためにテストをしましょう?」 「わ、わかりました……」 「せっかくだしいい点数をとれたらご褒美あげちゃいます♪」 「ご褒美?」 「ええ、ミオ君が喜ぶようなイイ事、してあげます♪」 ぐいっ 腰を屈めてフウカさんは僕の顔を覗き込む。目を合わせるのが恥ずかしく俯こうとすると、大きな胸が目に入り余計に恥ずかしくなってしまう。 「……っ」 「その代わり、あんまり低かったらちょっとイジワルしちゃいますからね♪」 「一体何を……?」 「まあまあ、それはお楽しみという事で♪」 「は、はぁ……」 こうして要領を得ないまま学力テストが始まってしまったのだった。 「うーん……」 「頑張ってくださいね~」 明らかに難しい。僕の成績が落ちたにしても難しすぎると感じ、フウカさんに質問する。 「あ、あの、これって本当に僕の学年レベルの問題ですか?」 「はい♪しっかり勉強していればきっと解けるはずですよ♪」 「そうですか……」 にっこりとした笑顔で言われてしまうとそれ以上追及できず、僕はしぶしぶと問題に向き合う。うんうんと唸りつつもなんとか頭を回転させテストを進めていくのであった。 「終わりました……」 「お疲れ様です♪じゃあ採点するので待っていてくださいね。」 フウカさんが採点を始める。赤ペンが紙を滑る音がテンポよく鳴り響く。正直自信は全くないので半分諦めながら終了するのを待つ。 「採点完了しました~一緒に確認しましょうね♪」 赤の入ったテスト用紙が並べられる。書かれた点数を確認すると軒並み半分以下で、教科によっては三割にも満たなかった。 「低い、ですね……」 「う~ん、そうですね~まぁ初日ですし、ここから頑張ってあげていきましょう♪」 「が、頑張りますっ」 「いい返事です♪で・も、それはそれとしてテスト前に言ったこと覚えてますか?」 「えっと……」 「点数が低かったらイジワルしちゃうって事♪」 「……はい」 沈んだ声で返事をする。何か怒られるのかと不安気にフウカさんを見ると、フウカさんはニヤリと笑っていた。 「ふふっ♡そんな心配そうな顔しなくても大丈夫ですよ♡ミオ君が勉強好きになるようにしてあげますから♡♡」 そうしてフウカさんは僕の体に優しく触れ——— ぬちゅっ♡♡ぐりゅっ♡♡ぐりゅりゅっ♡♡♡ぬちゅんっ♡♡にゅりゅりゅっ♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ふうかひゃっ♡♡♡とめっ♡♡ほぉ゛ッ♡♡しょこらめっ♡♡♡ぉぉ゛ッ♡♡んォ゛ッ〜〜♡♡」 「暴れちゃダメですよ〜♡♡お仕置きなんですから♡今後点数が低かったらこうやってお尻おまんこで女の子みたいにされちゃうって体に覚えさせないと♡♡」 僕はベッドの上で四つん這いになり、フウカさんの白磁のような指でお尻の穴を虐められていた。フウカさんにお仕置きと称して僕に全裸でベッドに上がるように言われた時は当然抗議したが、フウカさんの有無を言わせぬ笑顔に気圧されて渋々従って十数分でこの有様だ。 「ほら♡女の子スイッチの味♡ちゃんと覚えてくださいね〜♡♡♡」 ぐりゅんっ♡♡こねっ♡♡こねっ♡♡ 「のォ゛ッ〜〜♡♡♡ぐりぐりやめへぇ♡♡ぉ゛ッ♡♡あたまっ♡♡おかひぐぅ♡♡♡ふぐぅ゛ッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ お尻の中の指がある一点を集中してこね始めると、全身に未知の快感が流れて何も考えられなくなる。体を支える両手は力が入らず今にも崩れ落ちそうだった。しかしそんな僕の状態を他所にフウカさんの指の動きは止まらない。 「いいですかミオ君?♡これからはちゃんと勉強しないとお尻おまんこ開発されてどんどん女の子になっていっちゃいますからね♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡はへっ?♡♡おんなのこぉ?♡♡」 「そうです♡お尻おまんこで気持ちよくなっちゃうと、おちんちんの気持ちよさを忘れちゃうんです♡そしてその内お尻おまんこでしかイけないようになったらもう男の子失格♡♡情けない変態女の子として生きていくしかなくなっちゃいますよ♡♡ミオ君はそんな風になりたいですか〜?♡」 にちゅっ♡♡ぬりゅりゅっ♡♡こりっ♡♡こりっ♡♡ 「ひぎゅっ♡♡や、やだっ♡女の子になりたくないっ♡ふぅ゛っ♡♡べ、べんきょう頑張るっ♡♡がんばりまひゅっ♡♡♡」 「いいお返事ですよ〜♡♡ちゃんと頑張れたらご褒美♡そうですね……♡♡私のおっぱいでミオ君のおちんちん気持ちよくしてあげますからね♡♡」 「!♡♡はひっ♡♡たくさん勉強しまひゅっ♡♡」 甘美な飴と絶望の鞭でフウカさんの意のままに操られた僕は、勉強を頑張ることを決意したのであった。 「で・も♡それはそれとして今日のお仕置きはちゃんと受けてもらいますよ〜♡」 「へっ?♡」 ごりゅっ♡♡ぐりゅりゅっ♡♡♡ぐにゅぅ〜♡♡♡ 「んぉ゛ッ♡♡きゅうに゛ッ♡♡おォ゛ッ♡♡さっきよりちゅよィ゛ッ♡♡♡んぅ゛ッ〜〜♡♡♡♡」 「しっかり女の子イキして危機感を持たないとですからね♡♡このままじゃ男の子じゃなくなるって位気持ちよくしてあげますよ〜♡♡♡」 「そ、そんにゃぁ♡♡ほォ゛ッ♡♡こ、これ以上はむりでひゅっ♡♡ひぎゅォ゛ッ♡♡」 「大丈夫♡♡お姉さんがちゃんと見ててあげますからね〜♡♡」 ごりゅりゅりゅぅ♡♡♡ 「おぉォ゛〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ 解放されると勝手に思い込み油断していた僕は、より強く女の子スイッチを虐められ、女の子絶頂を強制されてしまう。限界を伝えてもフウカさんの手は止まらず、結局母さんが帰ってくる三十分前まで絶頂させ続けられたのだった。 「先生、今日はありがとうございました。ほら、あなたも挨拶なさい。」 「あ、ありがとうございました……」 「いえいえ、まだまだこれからですから♪それではまた次回もよろしくお願いします。ミオ君、これからがんばりましょうね♪」 「は、はい……」 フウカさんは先程までの行為が無かったかのように振る舞いながら、普通の家庭教師として家を出ていく。快楽が引き切らない僕の姿を見て、不思議そうにしている母さんはなんとか誤魔化せたが、自分自身は誤魔化せず、次回の事で頭がいっぱいになりながらフウカさんを見送ったのであった。 「じゃああとはよろしくお願いします。ミオ、ちゃんと頑張るのよ。」 「う、うん。」 初回以降、母さんが家にいる事もあり普通の家庭教師として勉強を教えてもらう回が続き、フウカさんの教え方は上手で学校より数段難しい問題でも解ける位には学力が上がっていた。しかし今回はまたフウカさんと二人きりになってしまう。フウカさんがまたあの笑顔で僕に語りかけてくる。 「ミオ君♡久しぶりにテストしましょうか♡もしこの前みたいな点数だったら……わかりますよね?♡♡」 ビクッ♡♡ 「は、はい……」 僕は前回の痴態を頭に浮かべながらテストを始めたのであった。 「ふ、フウカさん……」 「はい♡何ですか〜?♡」 「これ、今まで教えてもらったところと全然違うような……」 「ええそうですよ♡私、別に教えたところから出すなんて言ってませんよね?♡♡」 「そ、そんな……」 「テスト結果♡楽しみにしてますよ〜♡♡♡」 テスト問題とフウカさんの言葉に絶望しながら問題を解き進めていく。しかし教えてもらってない範囲の問題を解けるはずもなく——— 「残念ですねぇ♡♡前回よりも下がっちゃってますよ♡♡」 「それはっ……」 「あらあら♡言い訳ですか〜?♡これは良くありませんね♡♡そんな悪い子にはキツ〜いお仕置きをしないと♡♡ねっ♡ミオ君♡♡」 「まっ、まって……」 ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ 「ぉォ゛ッ♡♡は、はやしゅぎッ♡♡とめてッ♡♡むりッ♡♡♡ほォ゛ッ♡♡♡ォ゛ッ〜〜♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ビクッ♡♡ 仰向けにされた僕のお尻の穴をフウカさんの指が高速で出入りする。出る時と入る時でそれぞれ別の快感が僕を襲い、快感に慣れることが許されず、僕は濁った声をあげて体を震わせることしかできなかった。 「ダメで〜す♡♡点数が低いことを先生のせいにする悪い子には、お尻おまんこで反省してもらいま〜す♡♡♡」 ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ 「んぉォ゛〜〜ッ♡♡♡ごめっ♡♡ごめんなさい゛っ♡♡もういいわ゛けしませんからぁ♡♡♡ひぎぃォ゛ッ♡♡♡」 止まらない女の子快楽に耐えながら必死に謝罪を繰り返す。目からは涙が溢れながらも、快楽によって歪んだ表情をしていた。 「う〜ん♡♡仕方ないですねぇ♡♡じゃあ今から小さな子でも簡単に解ける問題を出しますから、ちゃんと正解できたら止めてあげます♡いいですか?♡♡」 「はひっ♡わかりまひたっ♡♡ぉ゛ッ♡♡」 「それじゃあ♡A君は二十本の花束を持っています。花屋さんで十本の花束を買いました。A君は合計で何本の花を持っていますか?♡♡」 まさかの算数の問題を出されて一瞬困惑するが、考えるまでもない問題に僕は即答しようとする。 「さ、さん……」 ぐりゅりゅりゅっ♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 「えぇ〜♡♡三本ですかぁ♡♡残念♡正解は三十本でした♡♡」 「ち、ちがっ……」 答える瞬間、女の子スイッチをこね潰され思わず声を上げてしまう。それを答えとされてしまい不正解となった僕は当然抗議するがーーー 「あらあら♡また言い訳ですか〜?♡さっきもうしないって言ってましたよね♡♡」 「それはっ……」 「これはもっとキツ〜いお仕置きが必要みたいですね♡♡」 「まって……ごめんなさいっ僕の間違いでしたっ」 さらなるお仕置きを恐れて謝罪するが時すでに遅く、フウカさんは僕の頭の近くにやってくる。 「ダメですよ〜♡男の子が約束破るなんて♡これでちゃんと反省してくださいね♡♡」 「な、何を……」 ぶるんっ♡♡♡ 「ほへっ?」 むわぁっ♡♡♡ 「んぉ゛ッ?♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 身構えた直後、目の前に僕の粗末なおちんちんとは比べ物にならない肉槍が現れる。少し遅れて熱気が籠った決して良いとは言えない匂いが鼻腔を通り抜ける。この異常な事態に対して何か思考をするよりも先に、体のどこか奥が疼くのを感じてしまう。 ビキビキッ♡♡♡ むっわぁ♡♡♡ 「ォ゛ッ♡♡にゃ、にゃんでぇ……?♡♡おちんち……♡すんっ♡♡ほォ゛ッ♡♡」 「ふふっ♡実は私ふたなりって言って女の人ですけどおちんぽがあるんです♡♡」 「な、なにしょれぇ?♡♡」 突然の告白に頭が追いつかない。しかし確かなことはフウカさんのおちんぽから目が離せないことと、この良いとは言えない匂いを積極的に取り込もうとしてしまうことだけだった。 「おちんぽ見せられたまま女の子イキしちゃったら、余計に女の子に近づいちゃいますよ〜♡♡でもお仕置きですから仕方ないですよね♡♡」 「っ!♡♡フウカさっ♡♡まって……♡♡」 「スタート♡♡♡」 ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ 「ぉォ゛ッ♡♡またさっきのぉ゛ッ♡♡はやひゅぎッ♡♡すんっ♡♡んォ゛ッ♡♡♡♡」 合図とともに先程と同じようにお尻の穴を指が出入りする。当然女の子快楽が襲ってくるが、先程と違うのは目の前にはガチガチに勃起したおちんぽが目の前にあり、さらに放たれる濃厚な匂いが僕の頭を蕩けさせていく点だ。 「あらあら♡♡熱心におちんぽ見つめちゃって♡それに匂いも嬉しそうに嗅いでますね〜♡♡」 ビキビキッ♡♡ドクンッ♡♡ドクンッ♡♡ 「ふぅ゛ッ♡♡すぅ〜♡♡ぉ゛ッ♡♡しゅ、しゅごい♡♡んん゛ッ♡♡♡すんっ♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ おちんぽが脈動する度に体の奥が疼くのを感じてしまう。自分のおちんちんとは無縁のゴツゴツした竿や膨らんだ亀頭を見ると服従したくなるような気持ちに駆られる。 「ミオ君♡気づいてますか♡♡今恋する女の子みたいな顔になってますよ♡♡私のつよつよおちんぽ見て男の子であること忘れちゃいましたか〜?♡♡」 「はっ!♡♡そんなこと……」 ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ 「んほォ゛ッッ♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ 「あははっ♡その割には女の子快楽を堪能してますよね?♡♡お尻だってもう立派なおまんこになってますし♡♡ほ〜ら♡♡想像してください♡今入ってるのが指じゃなくてこのガチガチおちんぽだって♡♡」 「んぅ゛ッ♡♡♡」 「ミオ君のお尻おまんこいっぱいにおちんぽが入ってきてどちゅどちゅ虐められちゃう♡♡おまんこ壁ガリガリ削られておちんぽの形にさせられちゃうの♡♡」 「ぉ゛ッ……♡♡」 「でもおちんぽに自分を変えられるのはとっても気持ちいい♡♡だって女の子だから♡♡女の子はおちんぽに何されても気持ちよくなっちゃうの♡♡じゃあ今気持ちよくなってるミオ君は何?♡♡そう♡女の子だよね?♡♡」 「ほぉ゛ォ゛ッ……♡♡ぼ、ぼく、おんなのこ……?♡♡」 お尻おまんこを虐められてふわふわな頭の中に、フウカさんの言葉流れ込んでくる。自分の意識がどんどん上書きされていくのを感じてしまう。 「そうです♡♡ミオ君は女の子♡ほら♡おちんぽ見つめながら女の子イキしましょう?♡♡おちんぽで虐められる妄想しながらイクイク〜♡ってしたらとっても気持ちいいですよ♡♡」 「は、はひ♡♡おちんぽ見ながらお尻おまんこで気持ちよくなりまひゅ♡♡♡」 「いい子ですね♡♡じゃあいきますよ♡♡」 ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ 「おぉ゛ッ♡♡しゃっきよりはやいィ゛ッ♡♡ぉ゛ッ♡♡んォォ゛〜〜ッ♡♡♡」 指の動きがさらに速くなりお尻おまんこの中で暴れ回る。目の前の景色が指をおちんぽと錯覚させ、僕の精神を女の子に変えていく。 ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ 「んぎゅッ♡♡こりぇっ♡♡むりッ♡♡ぉ゛ッ♡♡おちんぽやばひッ♡♡♡おまんこ♡♡だめにッ♡♡ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」 「もうイキそうなんですか〜?♡♡じゃあほら♡♡おちんぽにイク♡って言わないとですよ♡♡」 「ほぉ゛ッ♡♡イグッ♡♡イグイグッ♡♡イきまひゅッ♡♡おちんぽで女の子イキしまひゅっ♡♡ォ゛ッ♡♡イッッグぅぅッ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ぴっーーん♡♡♡ガクッ♡♡ガクンッ……♡♡♡ おちんぽに向かって何度もイキ報告をしながら絶頂を迎える。背中が大きくそり返り、足は伸び切る程深い女の子アクメをきめてしまう。その後も何度も体を不規則に震わせ余韻イキを繰り返す。 「へっ……♡♡へっ……♡♡ぉ゛ッ♡♡ほへっ……♡♡♡」 「あらあら♡♡もうすっかり女の子ですね♡もう元に戻らないかも♡♡いいですかミオ君?♡♡これ以上女の子になりたくなかったら勉強頑張ってくださいね♡♡」 「は、はひ♡♡がんばりまひゅぅ♡♡♡」 この日は母さんが戻ってくる直前まで軽イキが収まらず、誤魔化すのに苦労したのだった。 「う〜ん……ねぇミオ、家庭教師の先生変えようと思うのだけど、どうかしら?」 「へっ?ど、どうして?」 「どうしても何も、全然成績が上がらないじゃない。この前の小テストなんか半分以下だったしあまり効果が見られないわ。」 あの日以来、僕は学校のテストでさえも悪い点数を取るようになってしまった。正直フウカさんとの勉強のおかげで十分解けるレベルではあるのだが、わざと間違えて意図的に点数を下げている。理由は簡単で、フウカさんにお仕置きされたいからだ。お仕置きの内容は日に日にエスカレートしており、今では全身を開発されてしまってすっかり淫乱女の子の体になってしまっている。この前なんかは寝そべった僕にイラマピストンしながらのお尻おまんこ虐めを受け、食事の度に思い出してしまう程だ。 「で、でもフウカさんの教え方わかりやすいし……」 「だとしても成績が上がらなかったら意味ないじゃない。とにかく次の期末テストがダメだったら先生を変えるからそのつもりでね。」 「わ、わかったよ……」 母さんの言葉を渋々了承した僕は期末テストへ向け猛勉強を始めたのだった。 「先生ありがとうございます〜先生のおかげで今回の期末テスト、学年一位ですって!」 「いえいえ、ミオ君の実力ですよ♪」 「本当にありがとうございます〜。あっそろそろ時間だから行かないとっ、じゃあ先生、今日もよろしくお願いしますね。」 「はい♪お任せください♪」 出かける母さんを見送り、フウカさんと二人きりになる。 「すごいですねミオ君♪学年一位なんて私もとっても嬉しいですよ〜♪いつもはお仕置きばかりでしたけど、今回はご褒美ですね♡前話した時は……そうそう♡ミオ君のおちんちんをおっぱいで気持ちよくしてあげるんでしたね♡♡」 とさっ♡♡ばさっ♡♡ 「ミオ君……?」 僕は着ている服を全て脱ぎ去りベッドに寝そべる。そして両足を開き、お尻おまんこをフウカさんに見せつけ——— 「ご、ご褒美なんていらないから……♡♡フウカさんのおちんぽで、僕のおまんこめちゃくちゃにしてぇっ♡♡♡」 「……♡♡そうですか♡ミオ君はもうおちんぽ大好きな変態女の子になっちゃってたんですね♡♡いいでしょう♡ミオ君が満足するまでた〜っぷり虐めてあげますね♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ 「はひ♡おねがいひまひゅ♡♡」 僕の情けないおちんぽおねだりにフウカさんは嬉しそうに笑う。そしてガチガチに勃起したおちんぽを露出させ、僕に見せつけながらゆっくり近づいてくる。 ビキビキッ♡♡ 「あぁ……♡♡おちんぽおっきぃ♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡ 「ふふっ♡♡お尻おまんこヒクヒクさせて♡♡期待しすぎですよ♡」 「だ、だってぇ♡♡」 雄々しく反り立ったおちんぽが揺れる度に僕の体の奥が疼き、早く入れてほしいとお尻おまんこが蠢いてしまう。未だ感じたことのないおちんぽ快楽に期待が止まらない。そんな僕を焦らすようにフウカさんはおちんぽを擦り付けてくる。 ぬちゅっ♡♡にちゅっ♡♡ 「んゅっ♡♡ふ、ふうかひゃんっ♡♡いじわるしないでぇっ♡♡」 「いじわるじゃないですよ〜♡♡こうした方がたくさん気持ちよくなれますから♡ほらっ♡♡」 にゅりっ♡♡ぬりゅっ♡♡ 「んぅっ♡♡ふにゅぅ゛っ♡♡」 くねっ♡♡くねっ♡♡ フウカさんのおちんぽ焦らしに、僕は浅ましく腰をくねらせる。何とかおまんこに入れてもらおうと、またおねだりを始めてしまう。 にゅるっ♡♡にゅりりっ♡♡ぬちゅっ♡♡ 「お、おちんぽっ♡♡おひんぽちょうだいっ♡♡ふうかしゃっ♡♡♡ガチガチおちんぽ♡♡おまんこどちゅどちゅしてっ♡♡♡」 「はいっ♡♡」 どっっちゅんっ♡♡♡♡ 「ほっ……?♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡ぉォ゛ッ〜〜♡♡♡♡」 ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡ガックンッ♡♡♡♡ 「おちっ♡♡おちんぽっ♡♡はいってぇ゛ッ♡♡♡んォ゛ッ〜〜♡♡♡♡」 散々焦らされた準備万端おまんこに突如、予告なくガチガチおちんぽが挿入される。一瞬遅れておちんぽを知覚すると、それだけで焦らされおまんこはあっけなく女の子アクメをきめてしまう。 「すっごい反応♡♡どうですか?♡♡初めての本物おちんぽ♡今までの指おちんぽと比べものにならないですよね?♡♡」 「ぉ゛ッ♡♡は、はひっ♡♡本物おちんぽ♡♡おっきすぎて♡おまんこ変わっちゃうっ♡♡」 「そうですよ〜♡女の子おまんこはおちんぽ入れられちゃうと、その形に合わせるように変わっていくんです♡♡特にこうやっておちんぽに虐められるとっ♡♡」 どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡ 「ひぎゅォ゛ッ♡♡お、おぐっ♡知らないとこっ♡ほォ゛ッ♡♡♡ォ゛ぉ゛〜〜ッ♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 指では届かなかった部分をおちんぽで抉られ、未知の快楽が全身を襲う。容赦無く暴れ回るおちんぽに女の子おまんこはときめいてしまい、寄り添うようにおちんぽに絡みつき形を変えていく。 「おまんこがおちんぽの事好きになっちゃって、あっという間に変わっちゃうんですよ♡♡そう♡女の子はちょっとおちんぽに乱暴されるとすぐ好きになっちゃう可哀想な生き物♡♡ミオ君も見事仲間入りですね♡♡♡」 どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡ 「んォ゛ぉ゛ッ♡♡ぉ゛へッ♡♡やっはぁ♡♡ぉ゛ッ♡ぼくはおひんぽだいひゅきな、おんなのこでひゅぅ♡♡♡」 「ふふっ♡♡いつの間にか女の子になりたくなってたみたいですね♡♡お仕置きされすぎておちんぽに恋しちゃったのかな?♡♡」 度重なるお仕置きで女の子化した僕の頭ではおちんぽに虐められる度に、おちんぽが好きになってしまいもっと虐めて欲しいと感じてしまう。完全に自分は下の立場であるとわからされてしまい、敵うわけないと刻み込まれているのだった。 「そういえばミオ君♡どうして急にいい点数を取るようになったんですか〜?♡♡おちんぽ虐めして欲しいならお仕置きの時にいくらでもしてあげたのに♡♡」 「しょ、しょれは……♡♡点数低いままだとフウカさんが先生じゃなくなるって言われたからぁ♡♡」 ピタッ♡♡ フウカさんのおまんこ虐めピストンが止まる。 「僕、フウカさんが先生じゃないと嫌だから……♡♡頑張らなきゃって……♡♡♡」 「ッ♡♡♡可愛すぎますッ♡♡♡」 ごっっっちゅんッ♡♡♡ 「んぎゅォ゛ッ゛ッ♡♡♡♡」 ごちゅんッ♡♡♡ごちゅんッ♡♡♡ごちゅんッ♡♡♡ごちゅんッ♡♡♡ごちゅんッ♡♡♡ 「可愛いッ♡♡♡ミオ君可愛いすぎますよッ♡♡お姉さんとっても嬉しいです♡♡責任もっておちんぽ漬けの女の子にしてあげますからねっ♡♡♡」 「おほォ゛ッ♡♡は、はげひひゅぎッ♡♡おまんこちゅぶれッ♡♡んォ゛ッ♡♡ぉォ゛〜〜ッ♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ビクンッ♡♡♡ 僕の答えを聞いた途端、興奮したフウカさんが僕に覆い被さり、さらに勢いの増したピストンでおまんこ潰しを始める。よわよわおまんこがその快楽に耐えられるはずもなく、僕はみっともなく女の子アクメを繰り返す。 「これからおまんこ虐めはご褒美にしましょうね♡♡逆にお仕置きはおちんちんを気持ちよくしてあげましょうか♡♡」 「や、やだっ♡♡お仕置きだめっ♡♡おちんちんよりおまんこ気持ちよくなりたいよぉ♡♡♡」 「っ♡♡じゃあこれからもっとお勉強頑張りましょうねっ♡♡♡」 ごちゅんッ♡♡♡ごちゅんッ♡♡♡ごちゅんッ♡♡♡ごちゅんッ♡♡♡ごちゅんッ♡♡♡ 「ぉ゛ッ♡♡はひっ♡♡がんばるっ♡♡がんばりまひゅっ♡♡だからご褒美おちんぽくだひゃいぃ♡♡♡」 ご褒美おちんぽで女の子イキするために勉強することを誓う。女の子快楽の虜になってしまった僕にとって、男の子に戻るおちんちん快楽はもうお仕置きという感覚だった。 「んっ♡♡いいですかミオ君♡♡今からおちんぽ大好きおまんこにドロドロザーメン注ぎ込みますからね♡♡これからのご褒美で貰える濃厚ザーメンの味♡♡しっかり覚えてくださいねっ♡♡」 「わ、わかりまひたっ♡♡ご褒美おちんぽとご褒美ザーメン♡♡♡ォ゛ッ♡♡♡おまんこ疼いてぇっ♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡ 「射精るっ♡♡射精しますっ♡♡」 どびゅぐりゅッ♡♡♡ 「んきゅォ゛ッ!?♡♡♡」 びゅぼりゅッ♡♡びゅぐぐッ♡♡びゅぐりゅりゅッ♡♡♡びゅぼりゅりゅぅ♡♡びゅるるぅ〜〜♡♡♡びゅるぅ〜♡♡♡ 「ほぎゅォ゛ッ♡♡おまんこッ゛♡♡いっぱいッ♡♡♡んぉ゛ッ♡♡こりぇらめっ♡♡イグッ♡♡イキまひゅッ♡イグイグッ♡♡♡イッッグぅぅッ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡ガックンッ♡♡♡♡ ザーメン中出しによる特大アクメの反動で体が暴れ回ろうとするが、フウカさんに抑えつけられているせいで十分に快楽を逃がせず、重たい女の子アクメが体を巡り続ける。そしておまんこに入りきらなかった特濃ザーメンが結合部から溢れ、ベッドに白濁の水溜りを形成していくのだった。 「ふぅ♡♡ご褒美の味♡しっかり覚えられましたか……って言うまでもなさそうですね♡♡♡」 ビクンッ♡♡ビクッ……♡♡ビクッ……♡♡♡ 「ぉ゛へッ……♡♡んぉ゛ッ……♡♡♡えへぁ……♡♡♡」 「ふふっ♡♡これからいっぱい勉強して、い〜っぱい気持ちよくなりましょうね♡♡ミオ君っ♡♡」 「ぉ゛ッ……♡は、はひぃ……♡♡♡」 ビクッ……♡♡♡ビクッ……♡♡ この日以来、僕の成績は上がり続け最難関と言われる学校に合格するまでになったのであった。


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