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ベック
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世界を救った美少年勇者君がふたなり女王様にご褒美としておちんぽ妻にして頂く話

またまたFANBOXで行ったお題募集で、頂いた内容を元に書いてみました。 提供いただいた方、ありがとうございました! ---------------------------------------------------------------------- 「はあぁっ!!」 ザシュッッ!!! 「グァァッ!!おのれ勇者ァ……人間如きにこの魔王が破れるなど……」 魔王城玉座、そこで僕は魔王と戦闘を繰り広げていた。強大な魔王の攻撃に劣勢を強いられていたものの、一瞬の隙をつき致命傷を与えることに成功する。そして大きく剣を振りかぶり、この戦いに決着をつける一撃を放った。 「これでトドメだっ!!」 ズバァァッッ!!! 「ごふっ……は、ははっ……我を倒そうともいずれ貴様ら人間を滅ぼす者が生まれるだろう……その時まで精々仮初の平和を楽しむがいい……ふはははっ……はははぁっ……」 サラァ…… 「や、やった……遂に魔王を倒したぞっ!これで世界に平和が戻る!もう戦う必要もないんだ……」 魔王が捨て台詞を残し塵となって消える。こうして魔王を倒した僕は世界の平和を取り戻したのだった。 「勇者様。女王様が魔王討伐に対する褒賞の場を設けるとのことです。城までお越し頂けますか?」 「は、はいっ、喜んでっ」 魔王討伐から国へ戻ってきて数日、平和を噛み締めていた僕の元を城からの使者が訪れる。魔王を討伐した暁には褒美を与えるとは旅の前に女王が言っていた言葉で、もちろん平和を取り戻すためではあるが、褒美を期待していたのも事実だ。僕は使者の誘いに二つ返事で承諾し、心を弾ませながら城へ向かうのだった。 「あ、勇者様だ」 「やっぱり可愛いなぁ。あんな可愛い男の子が魔王を倒す勇者だなんてすごいよねぇ。」 道中、僕を見かけた人々からの声が聞こえてきたが、それは城に入っても同じでその度に恥ずかしさで顔を赤くし俯くのだった。 「女王様、勇者様をお連れしました。では私はこれで。」 「は、はい。」 「入れ」 いつの間にか玉座の間に到着していたようで、後は僕一人で入れと使者が離れていく。旅立つ前以来の謁見に緊張しながら、大きく深呼吸をして扉を開ける。 「失礼します……」 「よくぞ参った勇者メリウスよ。此度の魔王討伐、大義であった。」 「あ、ありがとうございます。お褒め頂き恐縮です……」 玉座の間に入ると女王様が歓迎の言葉を口にする。以前見た時と変わらず美しい顔立ちと抜群のスタイルを強調したドレス姿に思わず目を逸らしてしまう。 「ふっ、相変わらず愛い奴よな。まさか魔王も女子のような其方に倒されるとは思っていなかっただろうて。」 「じょ、女王様まで……」 「ふむ、気を悪くするな。褒めているのだからな。さて、其方を呼び出したのは他でもない、魔王討伐の褒美についてじゃ。其方のおかげで世界の平和が取り戻せたのだ、よって褒美を与えよう。なんでも申してみよ、わらわの力が及ぶ範囲であれば叶えて見せようて。」 女王様にからかわれまた顔を赤くしてしまうが、いよいよ褒美の話になり気持ちを切り替えてその願いを口にしようとする。 「そ、その……えっと……」 「どうした?申してみよ。ああ、言い難いことであれば安心しろ、ここにはわらわと其方のみ。他の誰にも聞かれることはない。遠慮なく其方の欲望を聞かせてみるがいい。」 口篭っていると女王様が急かすように喋りかけてくる。僕は意を決して魔王討伐前から密かに抱いていた願いを打ち明けた。 「じょ、女王様と一つになりたい、です……」 「ほう……一つとは?」 「えっと……男女の関係に、です……」 「ふっ、ふふっ、そうかそうか♪其方も男の子というわけだったか。愛い奴め、このわらわを妻にしたいとはな♪」 「……」 僕の口にした願いを聞き上機嫌な女王様に僕は一つ訂正しなければならない。僕はさらに決意を固め女王様に発言する。 「あ、あのっ!」 「ふむ?どうした勇者よ?」 「妻にはっ、女王様じゃなくて僕がなりたいなって……」 「なに……?」 「す、すみませんっ、変なこと言いましたよねっ。今のは無かったこと……」 「待て。勇者よその願い、理由を申してみよ。其方は男の子、わらわは女であるぞ。それは理解しているな?」 突拍子もない僕の発言にも女王様は耳を傾ける。僕は一度取り消そうとしたものの、女王様の言葉に従い素直に理由を話し始めた。 「その……女王様って、だ、男性器をお持ちですよね……?」 「な、なぜそれをっ?」 「魔法で隠しているのでしょうけど僕にはわかってしまって、それに気づいてしまった時にドキドキが止まらなくなったんです……それから女王様と男性器、お、おちんぽのことしか考えられなくて、戦闘で無理やり頭から取り除くようにしてたんですけど……」 「……なるほど、流石というべきかもしれんな。しかしいくら何でも世界を救った勇者にそんな扱いを……」 困惑する女王様を僕は涙を溜めすがるような目つきでのぞき込む。口にしてしまった以上、今更引き返すこともできず認めてもらうしかないのだった。 「じょ、女王様ぁ……」 「っ♡わ、わかった、其方の願いを叶えよう。ただ、表向きはあくまでわらわが妻である事にするのじゃぞ♡」 「わ、わかりましたっ!」 「ふっ♡まったく嬉しそうにしおって♡よいか?♡今夜わらわの寝室に来い♡♡そこで夫婦の契りを交わそうではないか♡♡」 「……はいっ♡」 半ば泣き落としのような形ではあるが女王様に認めてもらうことに成功する。僕は勇気を出してよかったと思いながら夜を待ったのだった。 コンコン 「ゆ、勇者です」 「入れ♡」 夜を迎え、胸の高鳴りを感じながら女王様の寝室を訪れる。ノックをすると心なしか昼間よりも柔らかい声音の返事が聞こえ、僕は扉を開けた。 「失礼します……♡」 「待ちくたびれぞ勇者♡♡」 「女王様、その格好……♡♡♡」 部屋に入るとそこには昼間の美しさを強調したドレスから、いやらしさを強調した生地の薄いネグリジェ姿の女王様が立っていた。胸の谷間を大きく露出させ、きめ細かな肌が透けて煽情的ではあるが、僕の視線はある場所から離れない。 「ごくっ……♡♡」 「ふふっ♡♡玉座での言葉は本当のようじゃな♡わらわのこの姿を見てここに視線が止まるとは♡」 ドクドクッ♡♡ドクッ♡♡ そこには半勃ちであるにも関わらず僕の数倍大きいおちんぽが脈打っていた。スタイル抜群の女性の体の中心に佇む、明らかに異質なソレに釘付けになってしまい僕は生唾を飲み込む。 「……はっ!あ、あの、僕もこの場にふさわしい衣装で来たんです……♡♡」 「ほう?♡」 ぽわぁん♡♡ 僕はかけていた認識妨害の魔法を解き、本来の姿を女王様に晒す。 「っ♡♡」 ムクッ♡♡ムクムクッ♡♡♡ 「あ……♡♡」 「なるほど♡其方も準備万端ということか♡♡」 奇しくも女王様同様、ネグリジェ姿の僕を見ると半勃ちだったおちんぽがみるみる内に大きくなり、天に向かうメス殺しの肉槍に変化する。 「しかし男の子だというのによく似合っておるな♡♡これならば妻として迎え入れられるだろうよ♡♡」 「ありがとうございます……♡♡」 「さぁ勇者よ♡もっと近くに♡」 「は、はい♡」 「ふふっ♡♡」 グイっ♡♡ ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡ 「わぷっ♡♡ふわぁ……♡♡♡」 女王様のもとへ駆け寄ると手を引かれ、強く抱きしめられる。身長差のせいで僕の顔が女王様の胸に埋まり、花のような女性フェロモンが僕の頭に広がり蕩けた表情を浮かべてしまう。しかし密着したことで、先ほどまで目が離せなかったモノも同様に密着していることに気づく。 ぐりぐりっ♡♡ぐりぃぃ♡♡♡ 「んっ♡♡んぅっ♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡ 「締まりのない顔になったかと思えば、快感に耐えるような顔をしおって♡♡愛い奴よな♡ほれ♡わらわの妻になるというならこの魔羅を受けいれねばならんのじゃぞ♡♡わかっておるのか?♡♡」 ぐりぃぃ♡♡ぐぐぅ♡♡♡ 「は、はひぃ♡♡もちろんでひゅぅ♡♡♡」 女性フェロモンの柔らかな香りを嗅ぎながら、オスの象徴を押し付けられ僕の体は困惑してしまう。しかし心は待ち望んでいたこの状況に幸せを感じていた。そんな僕をみながら女王様はニヤニヤといやらしく口角を上げている。 「そうかそうか♡♡さて勇者、いやメリウスよ♡其方は本当にわらわの妻となりたいと申すか?♡♡」 「ひゃいっ♡女王様のおちんぽ妻にしてくだひゃいぃ♡♡んむっ!?♡♡」 「はむっ♡れろぉ♡♡んれぇ♡♡♡ぢゅるぅ♡♡ぷはっ……♡♡♡また蕩けた顔になったなメリウス♡♡」 不意に女王様の艶めいた唇を重ねられたかと思うと、長い舌に口内を蹂躙されてしまう。経験したことのないねっとりとしたディープキスに心身が蕩かされて表情筋に力が入らない。 「はへぇ……♡♡じょほうひゃまぁ♡♡もっとひてぇ……♡♡」 「愛い奴め♡♡まるで餌を待つ雛のようではないか♡♡ほれ♡口を開いて舌を出せ♡♡」 「はひぃ♡へれぇ♡♡」 「そうじゃ♡そのままにしておけ♡♡……んれぇ~♡♡♡」 たら~~♡♡♡ 「あ……♡♡んっ♡♡こくっ♡あ、あまひぃ♡♡こくっ♡こくっ♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ 伸ばした舌を伝って女王様の唾液が僕の口内に流れ込んでくる。とろみのついたソレは何とも言えない甘さで、嚥下する度に体が反応してしまう。抱きしめられながら舌を伸ばし、上から唾液を流しこまれるこの状況に僕は、自分の中のオスが消えていく感覚を感じていた。 たらぁ~♡♡♡ 「こくっ♡♡こくっ♡♡えへぇ♡」 「ふっ♡嬉しそうにしおって♡♡ならこれはどうじゃ?♡♡はむっ♡♡ぢゅぞぞぉ♡♡♡」 「ん゛ん゛ッ!?♡♡」 「ぢゅぞッ♡♡ぢゅぢゅぅ♡♡れろぉ♡♡じゅるるぅ~♡♡じゅじゅッ♡♡」 「ん゛ッ♡♡んぅ゛ッ~~♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクンッ♡♡ 今度は伸ばした舌を吸い取られてしまい、完全に油断していた僕はその強烈な刺激と快感に体が震え力が抜けていく。先ほどまで僕が唾液を流し込まれていたが、逆に僕から唾液を吸い取られる。流し込んだ分よこせと言わんばかりに吸い付かれ僕の興奮の高まりは止まらない。 「ぷはっ♡♡其方はいちいちわらわを楽しませてくれるな♡ではそろそろ其方が本当に望むものを与えてやろう♡♡♡」 「んへぇ?♡♡ひゃっ♡♡」 スルッ♡♡ ドサッ♡♡♡ 抱きしめていた手が緩められる。絡めとるようなキスで力が自分を支える力すら抜けきった僕は、その場に崩れ落ちてしまう。僕の頭の位置は女王様の下腹部あたりまで下がり、当然目の前にはーー ビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡♡ 「あっ……♡♡♡」 キュンッ♡キュンキュンッ♡♡ 先ほど見た時より心なしか大きくなったおちんぽがメスを求めて脈動していた。 「どうじゃ?♡其方が心待ちしていたわらわの魔羅は?♡♡」 「は、はひ♡♡とっても大きくて♡かっこいい、です……♡♡♡」 「そうか♡まったくこの歪な体を見てそのような感想を述べるとは度し難い♡♡だがそんな其方もまた愛らしいな♡♡」 「すんっ♡♡に、匂いもここまで届いて♡♡すんっ♡♡はぁっ♡♡」 少し離れていても濃いオス臭が鼻腔に届き、胸に抱かれていた時に嗅いだ花のような香りとは全く違う野生的な匂いにうっとりとしてしまう。 「匂いが気に入ったのならもっと近づいてたどうじゃ?♡♡ほれ♡其方の好きなようにしてみるがいい♡♡♡」 ずいっ♡♡ 「っ……♡し、失礼します♡♡♡」 女王様は腰を突き出しおちんぽがより近くなる。僕は促されるまま脈動する肉槍に顔を寄せていき、やがてぴったりと顔を密着させた。 ぴとっ♡♡ むっわぁ♡♡♡♡ 「んお゛ッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ 「すんっ♡♡すぅぅ♡♡ォ゛ッ♡♡匂い濃すぎッ♡♡すんっ♡♡はぁっ♡♡すぅぅ♡♡♡んお”ォ゛ッ♡♡」 「ほう♡これが其方の好きなようにか♡♡まさか魔羅に鼻をつけて匂いを嗅ぐとはな♡♡」 密着したことでより濃くなったオス臭を吸い込み、一気にトリップしてしまう。一度嗅ぎ始めたらもう止まらず、脳がより濃い匂いを求めてさらに顔を密着させていく。 「ん゛ん゛~♡♡♡すぅぅ♡♡♡ォ゛ッ♡♡はぁ~♡♡♡これっ♡ヤバいッ♡♡すんっ♡♡おォ゛~~♡♡♡」 「妻になりたいと言われたときは驚いたがなるほど♡♡これは確かに夫になるのは無理だろうな♡♡魔羅の匂いを好む上にこのような反応♡♡女子どころかメスと呼ぶべき存在ではないか♡♡なぁメリウス?♡♡♡」 「ォ゛ッ♡♡すんっ♡♡はひ♡♡僕はおちんぽ大好きなメスでひゅっ♡♡すぅぅ♡♡はぁ~♡♡♡」 「ふっ♡♡まさか世界を救った勇者がこのような魔羅狂いの淫乱メスだったとは♡♡魔王も屈辱だろうて♡♡」 女王様にメスと言われその言葉がスッと自分の中に入ってくる。自分はメスと呼ばれるべき存在だと自覚し、自覚した途端に精神がメスに変わっていく。そんな僕を見て女王様はある提案をする。 「のうメリウスよ♡匂いを嗅いでるだけでよいのか?♡♡」 「すんっ♡♡はぁっ♡♡すぅぅ♡♡はへぇ?♡♡」 「せっかく目の前に思い焦がれた魔羅があるのじゃぞ♡♡匂いだけではもったいなかろう♡その口で味わってみたらどうじゃ?♡♡」 「っ♡♡そ、そんなこと……♡♡いいんですかぁ?♡♡♡」 「言ったであろう♡これは其方への褒美♡それにわらわと其方はもう夫婦じゃ♡ゆえに妻の望みを叶えるのも夫の務め♡♡ほれ♡存分に味わうがいい♡♡」 「じょ、女王様ぁ♡♡♡ん、んれぇ〜♡♡れろっ♡♡」 舌をオス臭たっぷりの肉槍に伸ばしていく。そして竿を舌先で舐め上げた瞬間ーー ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「ッ!?♡♡♡へぉ゛ッ♡♡れろっ♡♡れろぉ〜♡♡ぉォ゛ッ♡♡こ、こりぇ♡しゅごっ♡♡おひんぽおいひいよぉ♡♡れろぉ♡♡んれぉ♡♡♡」 舌先から全身へ電流が駆け抜ける。メス本能がおちんぽの味に反応して強烈に疼き、脳から快楽物質が生成される。 「そうじゃろう♡♡其方のようなメスにとっては魔羅さえも美味であろうな♡♡よいか?♡これが其方の夫の魔羅の味じゃ♡♡しっかりその舌に刻み込むのじゃぞ♡♡♡」 「んれぇ♡♡はひ♡♡おひんぽの味覚えまひゅ♡♡れろっ♡♡れろぉ〜♡♡んへへぇ♡♡♡」 竿の根本から先端まで長いストロークで舐め上げる。舌全体におちんぽの味が染み込み、今まで食べたどんな料理よりも美味しく感じてしまう。そのまま女王様おちんぽを堪能していると、亀頭の先端から透明な液体が漏れ出して雫の玉を出来上がる。 ぷくぅ♡♡ 「んっ♡其方の舌遣いに反応してしまったようじゃ♡♡のうメリウス?♡舐め取ってはくれぬか?♡♡」 「あ、あはぁ♡♡♡喜んでっ♡♡んれぉ〜♡♡♡」 ぽとんっ♡♡♡ ゆっくりその甘美な露を味わうとした矢先、溜まり過ぎて玉を保てなくなり、ご馳走が重力に従ってこぼれ落ちる。僕は慌てて大きく口を開け咥え込んだのだった。 「!まっへ♡♡はむぅっ♡♡♡ッ!?♡♡♡んぅ゛ぅ゛ッ〜♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ 「ぢゅぼッ♡♡ぢゅぼッ♡♡♡ほォ゛ッ♡♡♡やばひッ♡♡ぢゅぶっ♡♡ぢゅろぉ♡♡♡おくひっ♡♡とまんなひぃ♡♡♡ぢゅぼッ♡♡ぢゅぢゅぅっ♡♡♡」 「ふぅっ♡急に激しくしおって♡♡余程わらわの魔羅露が気に入ったようじゃな♡♡」 「ぢゅぶっ♡♡ぢゅろぉ♡♡♡もっと♡♡もっとくだひゃいっ♡♡おひんぽおつゆぅ♡♡♡ぢゅろっ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅ〜ッ♡♡♡」 舌でとろとろの甘露を受け止めながら口一杯におちんぽを咥え込んでしまい、口内が愛しいオスで満たされる。一度味わってしまったらメス本能が次を求めてしまう。頭を前後に動かし、舌が絡ませまるでストローかのようにおちんぽを吸い上げていく。その姿はオスを求める卑しいメスそのものだった。 「くぅっ♡♡なんと熱烈な魔羅吸いか♡わらわもそう長くは保たぬようじゃ♡♡よいのかメリウス?♡このままだと其方の口の中がドロドロでねばねばの濃厚子種汁でいっぱいになってしまうぞ♡♡」 「!♡♡ぢゅぼッ♡♡ぢゅぼッ♡♡くだひゃいっ♡♡女王様のドロドロザーメン♡♡♡僕のおくひにいっぱいぃ♡♡♡」 女王様の問いかけに吸い付きを強めて即答する。もう頭の中はおちんぽの事以外考えられず、脳から送られる信号は全ておちんぽの為の命令だった。 「聞くまでもなかったか♡♡では其方が満足するまで注いでやろう♡好きなだけ味わうがいいっ♡♡」 「ぢゅぼッ♡♡ぢゅぼッ♡♡ぢゅぢゅッ♡♡♡ぢゅ〜〜ッ♡♡♡♡」 「んぅ゛っ♡♡射精るッ♡♡♡」 どぐびゅッ♡♡♡ 「んぶゅッ!?♡♡♡」 どびゅぐッ♡♡♡びゅぐぐッ♡♡♡ぼびゅるッ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅ♡♡♡びゅりゅりゅぅ♡♡♡びゅるッ♡♡びゅるるぅ〜♡♡♡♡ 「ふぶぅ♡♡ごくっ♡♡んぐぅッ♡♡♡ごくっ♡♡ごくっ♡♡ぉォ゛ッ♡♡ごくんっ♡♡♡ほォ゛ぉ゛〜ッ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡ 口の中で亀頭が膨らんだかと思うと一気に熱くてドロドロの液体が流れ込んでくる。その勢いの強さにいくらかはそのまま喉を通り過ぎ、僕の体内に吸収されていく。しかし濃厚すぎて喉にへばり付き、嚥下を阻害してくるため、あっという間に口内がザーメンで埋め尽くされる。それは僕がザーメンを堪能するには十分すぎる時間で、圧倒的なオスの塊にメス本能が蕩かされてしまう。 「ごぽぉ♡♡ごくっ♡♡ぉ゛ッ♡♡ほぉ゛ぉ……♡♡♡」 どろっ♡♡ぼたっ♡♡ぼたぁっ♡♡ 飲みきれなかったザーメンが口の端から零れ落ち、ネグリジェを白濁で汚していく。僕は締まりのない顔で精飲アクメの余韻に浸っていた。 ずろっ♡♡ずろろっ♡♡ 「ふぅ♡♡其方の口の中、まるで女陰のようじゃったぞ♡♡わらわも久しぶりにここまで射精したわ♡♡其方は……その顔を見ればわかるな♡♡満足したようで何よりじゃ♡♡♡」 「えへっ♡♡へへぇ……♡♡♡」 「しかし困ったのう♡♡其方は満足のようじゃがわらわはまだ猛っておるぞ♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡ 「ほへっ……?♡」 「どうやら其方の蕩けた姿を見て、このメスを自分のものにしたいとこの魔羅が言っているようじゃ♡♡♡どうじゃメリウス?♡♡わらわとこの魔羅のものになってくれぬか?♡♡♡」 「ッ♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡ 「は、はひっ♡♡♡女王様とおちんぽ様のメスになりまひゅ♡♡ならせてくだひゃいぃ♡♡♡」 全く萎える気配のないおちんぽ様を突きつけられた上、プロポーズされたとあっては僕のメス本能も完全に堕とされてしまう。止まらないときめきと興奮でどうにかなってしまいそうだった。 「そうかそうか♡わらわは嬉しいぞ♡ではベッドの上でまぐわうとしよう♡♡そらっ♡♡」 「ひゃっ♡♡」 女王様を僕を軽々と持ち上げお姫様抱っこの形にする。顔がすぐそばまで近づき、改めてその美しさに見惚れてしまう。 「あ……♡♡♡」 「ふふっ♡♡愛い奴め♡♡そうじゃ♡其方が妻になるのであればわらわは夫、呼び方も女王様ではおかしかろう♡♡のうメリウス♡旦那様と呼んでみろ♡♡」 「はひ♡♡だ、旦那、さま♡♡♡」 「っ♡♡やはり其方はメスとして生まれるべきだったのかもしれんな♡♡たっぷり愛してやるぞ我が妻よ♡♡♡」 「旦那様……♡♡♡」 旦那様の囁くような愛の言葉にまたときめいてしまう。そのままベッドに連れていかれると、優しく寝かせられる。 トサっ♡♡ 「改めて見ても女子と見紛う体よな♡少女のような顔に柔らかそうな肢体♡その愛らしい魔羅がなければわかるまい♡♡この体でよく魔王を討ったものじゃ♡♡偉いぞメリウス♡♡」 なでなで♡♡ 「はわぁ……♡♡」 優しく頭を撫でられうっとりした表情を浮かべる。今まで色々な賞賛の声をかけられたが、その一言が何よりも染み渡った。 「其方はもう十分戦った、これからはわらわの妻としてただ愛される日々を送ればよい♡♡そう♡この魔羅でな♡♡」 ドクドクッ♡♡ドクドクッ♡♡ 「はっ……♡♡はっ……♡♡はっ……♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡♡ 大きく脈動するおちんぽ様に、うっとりとした感情から淫乱メスの情欲に変えられてしまう。メス本能が疼き、自然に足が開いておちんぽ様を受け入れる体勢を取り始める。 「ふっ♡後孔が女陰のように口を開けて魔羅を待ち侘びているな♡♡わらわの妻はどうしようもなく淫乱なようじゃな♡♡」 「ご、ごめんなさいっ♡♡旦那様のおちんぽ様が格好良くて……♡♡♡その……♡♡♡」 「よいよい♡♡わらわもそんなメスの方が好みじゃ♡♡そらッ♡♡」 ごっっっちゅんッ♡♡♡ 「ほッ……???♡♡♡♡」 「ふっ♡♡わらわの魔羅が全て入るとは♡♡其方のメス穴は準備万端だったようじゃな♡♡♡見ろ♡わらわの魔羅のせいで腹が膨らんでおるわ♡♡♡」 「んぉ゛ッ♡♡こ、こりぇっ♡♡おちんぽひゃま入ってぇ゛♡♡おォ゛ッ♡♡ォ゛ッ〜〜♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ビックンッ♡♡♡ 浅ましくおちんぽ様を求める自分に羞恥していたところに、突然重たい衝撃を感じるとお腹が膨らんでいることに気づく。旦那様の言葉でソレがおちんぽ様だと認識した瞬間、快感が爆発して全身を震わせて絶頂する。 ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ 「のぉ゛ォ゛ッ♡♡おぐっ♡ちゅぶれへぇ♡♡ォ゛ッ♡♡だんなひゃまっ♡♡激しひゅぎぃ♡♡」 「くぅっ♡♡なんと心地よいメス穴か♡♡メリウスよ其方本当に男の子か?♡♡これほどの名器、熟練の娼婦でもおるまいて♡♡」 旦那様の激しいピストンに僕の体は快楽の悲鳴を上げる。メス本能はおちんぽ様を迎え入れた喜びで活性化し、うねるようにおちんぽ様へメス穴ご奉仕を繰り返す。 「ほへ゛ッ♡♡へへぇ゛♡♡おまんこ褒められたぁ♡♡ぉ゛ッ♡♡もっとぉ♡もっとおちんぽひゃまちょうだぃ♡♡♡」 「ッ♡♡♡」 ごっりゅぅぅ♡♡♡ 「ほぎゅォ゛ッ〜〜♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ 「淫乱が過ぎるぞメリウス♡♡女王の妻たるもの最低限の品位は保たねば♡♡これは仕置きじゃ♡♡♡」 ごりゅッ♡♡ごりゅッ♡♡ごりゅッ♡♡ごりゅッ♡♡ごりゅッ♡♡ 「おぎゅォ゛ッ♡♡ごめっ♡ごめんなひゃいっ♡♡おひんぽひゃま気持ちよひゅぎてぇ♡♡♡ぉへ゛ッ♡♡へぇ゛ッ〜〜♡♡♡♡」 理性がメス本能に塗り替えられてしまい気持ちいことしか考えられない。旦那様のお仕置きメス穴いじめも全て快楽に変わり、濁った喘ぎ声を上げながら下をピンと伸ばして、品位のかけらもないアヘ顔を晒してしまう。 「まったく♡♡仕様のない妻じゃな♡♡だがそれも愛らしい♡♡はむっ♡♡」 「んむぅ゛っ♡れろっ♡♡んろぉ♡♡♡だんなひゃまぁ♡♡ほッ゛♡♡ぢゅるっ♡♡ぢゅろぉ♡♡♡♡」 ごりゅんっ♡♡ごりゅッ♡♡ごりゅりゅッ♡♡ 「れぉ゛ッ♡♡んれぇ゛ッ♡♡♡こりぇっ♡♡きひゅしながらっ♡♡やばひッ♡♡♡れろぉ♡♡ぢゅぷ♡♡ぢゅろぉ♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡♡ 大きく伸びた舌を絡めとるような愛情たっぷりのキスに心が蕩かされてしまう。さらにキスのために僕に密着した旦那様は、種付けピストンの体勢になりより深くメス穴を抉っていく。そんな旦那様の行為に、僕は心も体も支配されていくのを感じ、ときめきが止まらない。 「ぢゅるっ♡♡ぢゅるるっ♡♡ぷはっ♡♡どうやらわらわも限界のようじゃ♡準備はよいかメリウス?♡♡其方のメス穴にわらわの子種汁をたっぷり注ぎ込んでやるぞ♡♡♡」 「は、はひ♡♡旦那様のドロドロザーメン♡♡旦那様専用おまんこにくだひゃいぃ♡♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「おォ゛ッ♡♡ひゃっきよりもおもいぃ゛ッ♡♡ほ゛ォ゛ッ♡♡ォ゛ッ〜〜♡♡♡」 限界が近い旦那様はキスを中断してさらに重い種付けピストンで僕のメス穴をハメ潰す。僕は手足を絡み付かせ旦那様との距離を限りなくゼロに近づけ、その快楽を受け止める。 「くぅ゛ッ♡♡射精すぞメリウス♡♡其方のメス穴で受け止めるのじゃぞ♡♡」 どっっちゅんッ♡♡♡ 「ひぎゅォ゛ッ♡♡♡」 「射精るッ♡♡♡」 どびゅぐッ♡♡♡びゅぐッ♡♡びゅぐりゅりゅッ♡♡♡ぼびゅッ♡♡♡びゅりゅりゅぅ♡♡♡♡びゅるッ♡♡びゅるるぅ〜♡♡♡びゅるるるぅ♡♡ 「ほォ゛ッ♡♡あちゅいぃ゛ッ♡♡おまんこやけへッ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡イグッ♡♡イッッグぅぅ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡ ぎゅぅぅ♡♡♡♡ 一際メス穴の奥までおちんぽ様が差し込まれると、大量のザーメンが放出されお腹がみるみる膨れていく。その熱さでメス穴を焦がすように快楽を刻みつけられ、僕は旦那様に抱きつき絶頂することしかできなかった。 「ふぅ♡♡」 ずりゅっ♡♡ずりゅりゅりゅッ♡♡ 「おほぉ゛ッ……♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ どぷっ♡♡どろぉ♡♡♡ 「淫らな姿よのぅメリウス♡♡どうじゃ?♡メス穴に夫の子種汁を注がれた気分は?♡♡」 「へッ……♡♡♡へッ……♡♡♡さ、さいこうでひゅぅ♡♡♡」 体が解放されベッドに身を預ける。おちんぽ様が引き抜かれたメス穴からザーメンが零れるのを感じながら、余韻アクメを繰り返し幸せな気分に浸るのであった。 「それは何よりじゃ♡♡これから幸せな家庭を築こうぞ♡我が妻メリウスよ♡♡」 その後、あっという間に僕が旦那様のおちんぽ妻になったことがバレてしまい、国民の前で公開種付けセックスをするのは別の話。


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