高給に釣られて怪しいバイトに応募した結果メス男子調教師のふたなりお姉さんに捕まってしまう話(メス男子自覚調教編)
Added 2023-08-18 08:00:00 +0000 UTC「ここでいいのかな?……」 <治験アルバイト募集!!>と表示されたスマホを握りしめ大きなビルの入り口に立つ。割りのいいバイトを探していた時に見つけてしまったこの治験バイト。見つけたサイト自体はどこか怪しげで少し危険かもしれないと感じたものの、その報酬の高さに惹かれてここまで来てしまった。 「あ、あの~すみません治験のバイト募集を見てきたんですけど……」 「治験?いえこちらではそのような募集は行ってないと存じますが……」 中に入り、受付スタッフにバイト募集で来たことを伝える。しかし受付スタッフは怪訝な表情で僕を見ると、ここではバイト募集など行っていないと返してくる。 「あれ?そうなんですか……どうしようせっかく来たのに……」 「もしかして治験バイトの応募ですか?」 「へ?は、はい、そうです。」 やっぱりガセだったかと肩を落としていたところに背後から声をかけられる。振り向くとそこには僕より身長の高いスーツ姿の女性が立っており、発言からどうやらバイトの関係者であることを推測できた。 「すみません、事情があって受付の方には知らせてないんです。案内致しますのでどうぞこちらへ。」 「は、はぁ。」 そう言い女性は奥へと歩き出す。僕は困惑しながらも目的は果たせそうなので後ろをついていく。 「ず、随分歩くんですね?」 「もう間もなくですのでしばしご辛抱を、機密事項が多い案件ですのでご容赦ください。」 エレベーターで地下にまで降り、さらに歩かされる。不安がどんどんと膨らんでくるが今更引き返すと言うわけにもいかず、歩みを進める。そうしていると不意に女性がある扉の前で立ち止まった。 「こちらへお入りください。」 「し、失礼します。」 部屋に入ると中は、テーブルとソファが置いて置いてあるだけの殺風景な内装だった。座るように促され、ソファに腰を掛けると、女性が説明を始める。 「それでは身分を証明できるものをご提示ください。それとこちらの書類にもサインをお願い致します。」 「これでいいですか?」 「はい、ありがとうございます。」 僕は指示に従い身分証明と書類にサインをする。内容は非常に長く、難しく書かれていたのでしっかりと理解できてはいないが恐らく大丈夫だろう。 「では、こちらが今回の治験薬になります。効果については知ったことで変化が起きる可能性があり、被験者に教えることはできませんのでご容赦ください。」 「そうですか……わ、わかりました。」 女性が一つの錠剤を差し出す。何から何まで怪しいがここまで来たら覚悟を固めるしかないと、意を決して錠剤を受け取り飲み込んだのだった。 ごくっ 「ふぅっ……あ、あれ?頭がくらくらして……」 「おそらく副作用でしょう。急激な眠気に襲われるだけなのでご安心を。身を任せてお眠りください。」 「ん……はぃ……」 飲み込んで数秒のうちに頭が重くなる。目を開けていられず、女性の言う通り僕は眠りについたのだった。 「んぅ……」 「目が覚めたようね」 「あ、おはようございます……って、えぇ!?なんで僕裸何ですかっ?」 目が覚めると目の前には案内してくれた女性がいて、ふと自分の体を見ると服を一切着ておらず、生まれたままの姿だった。 「何でってそりゃあねぇ……♡♡♡これからお前をメス男子として調教するからに決まってるだろう♡♡♡」 「へっ?め、メス?」 「そう♡メス男子♡♡お前が飲んだ薬は体を強制的にメス男子の体へと変化させる薬さ♡♡自分の体を見てごらん♡」 「そんなバカなこと……えっ!?」 視線を自分の体に向けると、まず腕や太ももなど全体的に肉感のある、柔らかそうな体つきになっていることに気づく。さらに微かに胸が膨らんでおり先っぽにはピンク色乳首がツンと存在を主張している。極め付けは男性器が小指の半分程の大きさになっていて、座っていると肉々しい太ももで隠れてしまう程だ。 「ほら♡顔も確認してごらん♡」 「だ、誰……?」 鏡を渡され覗き込むとそこに映っていたのは何度も見た自分の顔ではなく、目はぱっちり大きく、鼻はシュッとした形、唇はぷるんと艶めく美少女そのものの顔だった。また髪の毛は女性であれば短めな、いわゆるポーイッシュと言われるくらいの長さになっていて。首にはピンク色の首輪が嵌められていた。 「どこから見ても完璧なメス男子の姿になっているだろう♡」 「そんなっ……これって元に戻るんですよね?それにさっき調教って……一体何をするつもりですかっ?」 「はっ、面白いことを言うねぇ♡残念だけど元には戻らないよ♡一度その体になったら一生そのままさ♡♡そして調教っていうのはね……♡♡」 「メス男子好きのドSふたなりお姉さん達に売るために、お前をチンポ大好きな淫乱メス奴隷にすることだよ♡♡♡」 「……は?」 女性の口から放たれた言葉を全く理解できず、間抜けな声が漏れてしまう。そんな僕を他所に女性は話を続ける。 「ちなみに社会ではお前はもう死んでることになってるし、元の生活になんか戻れないからねぇ♡♡ここから逃げることなんて出来やしないよ♡♡」 「ふ、ふざけるなっ!!」 「動くなっ!」 ピタッ 「なっ!?」 「気を付け♡」 ぐぐぅっ ピンっ あまりの理不尽さに女性に飛びかかろうとした瞬間、体が自分のものでないかのように動かなくなってしまう。さらに続く命令に体が勝手に動き、気を付けの姿勢になる。 「驚いたかい♡お前の首に着けてあるその首輪♡それがある限りお前の体は私の命令に絶対服従になるのさ♡♡」 「くそぉ……外せぇっ!!」 「ふふっ♡安心しなちゃんと外してやるよ♡ただ♡♡その時はお前はオス様とちんぽに絶対服従のメス奴隷になってるけど♡♡あ、そうそう♡これから私のことはご主人様と呼ぶように♡なにせお前を立派なメス男子にする調教師なんだからねぇ♡♡」 「だ、誰がお前なんかをっ……」 「言え♡♡」 ビクっ 「ご、ご主人、様……」 「ははっ♡お前が買われるまでしっかりと調教してやるから楽しみにしてるんだよ♡♡」 「くぅぅ……」 ご主人様の命令に逆らえず勝手に口が動いてしまう。屈辱的で悔しさが溢れそうになるが、僕には何もできずただ、指示通りに動くだけだった。 「さぁ♡早速始めようか♡まずはメス男子の体であることを自覚しないとねぇ♡♡ほらこっちに来な♡♡」 ご主人様に大きな鏡の前へ連れてこられる。後ろにはご主人様がいて身長の違いがはっきりと映し出される。僕の体は少し縮んだのかご主人様の胸あたりまでしかなく、どうやっても力で勝てるビジョンが見えない程の体格差を感じてしまう。そんな僕の心の中を知ってか知らずか、ご主人様は僕の体を弄りながら喋り始めた。 クイッ♡ 「それにしても可愛い顔になったじゃないか♡これならお客も喜ぶだろうね♡こんな可愛い顔のメスをドロドロのチンポ漬けアヘ顔にできるんだから♡♡」 「っ……」 ススっ♡♡スーッ♡♡ 「肩周りもすっかりメス仕様だねぇ♡♡オスとは違って丸みのある柔らかそうな体つき♡♡腕も筋肉なんてついてなくてプニプニ♡オス様に抵抗してもよわメスだって教えるだけで逆に興奮させちゃう体♡♡」 「やめっ……♡」 ススーッ♡♡ 「お腹は少しくびれがついて平たくなってるから、外からでもポルチオ弄れそう♡♡あとで試さないとねぇ♡♡それで微かに膨らんだこの胸♡♡おっぱいがあるなんてまさしく”メス”男子ね♡♡乳首も真っピンクでオスを誘ういやらしい乳首♡お客も色が変わるまで弄り倒すから、肥大化しまくりでどんどんみっともないエロ乳首になるだろうねっ♡♡」 ぴんっ♡♡ 「んひゅぅっ♡♡♡」 「あらあら♡♡もうメス声出して感じるなんて♡優秀なメス男子だことっ♡♡♡」 くりっ♡くりくりつ♡♡くにゅぅ♡♡ 「えひぃっ♡♡や、やめへっ♡♡ちくびいじらないでぇ♡♡♡」 くねっ♡♡くねっ♡♡ ご主人様は絶妙な力加減で僕のピンク色に発色した乳首をこねくり回す。今まで全く弄ってこなかったはずのそれは、甘い快感をもたらし腰をくねらせて悶えてしまう。 「はっ♡♡腰くねらせていやらしいねぇ♡♡調教前だっていうのにもう立派なメス男子だよ♡♡」 「んぅっ♡♡い、言うなぁ……♡♡♡」 「上半身は自覚させる必要もなさそうじゃないか♡♡じゃあこっちはどうかなっ♡♡」 ぎゅむぅぅ♡♡♡ 「んにゅぅっ♡♡♡お、お尻っ♡♡♡」 「こっちもメス同然のエロ尻だねぇ♡♡体は縮んだのにケツだけ大きくなってオスを誘うためだけに存在するエロケツ♡♡お客もお前を組み伏せてバックでチンポ打ちつける時に、パンパンいい音を鳴らすだろうからどんどん興奮して激しくするだろうね♡♡」 ぐにゅっ♡♡もにゅぅぅ♡♡♡ぐにぐにぃ♡♡ 「ひぐぅ……♡♡そんな乱暴にぃ♡♡♡ひぅっ♡♡」 乳首の快感に気を取られていると、いつの間にか下に降りていたご主人様の手は、僕の丸みを帯びたお尻を我が物顔で揉みしだいていく。そんな乱暴な手つきにも何故だか快楽を感じてしまい、情けない声が出てしまう。 「ふふっ♡♡いいかい?♡メスはオス様の所有物なんだよ♡使われること、支配されることに悦びを覚えるのさ♡♡だからこんな風に乱暴にされても本能で気持ちよくなるし、より強いオス様だとわかって体が媚びるようになるんだよ♡♡」 ぐにっ♡♡ぐにっ♡♡♡もみゅぅぅ♡♡♡ 「くふぅ゛♡♡♡そんなことぉ……♡♡♡」 くねっくねっ♡♡♡すりすり♡♡♡ 「だったら鏡を見て確認してごらんよ♡自分がふたなりオス様に好き勝手されて、どんないやらしい姿になってるかを♡♡♡」 「んぅっ♡♡う、うそぉ……♡♡♡」 鏡に見るとそこに映っていたのは、圧倒的に格上なオス様に体を弄られて、蕩けた表情をしている誰が見ても明らかなメスだった。さらにそのメスは体を誘うようにくねらせ、オス様の体に縋り付く浅ましい姿を晒している。僕はそんな自分の痴態を直視できず、視線を逸らすがご主人様はそれを許さない。 「何してるんだい?♡♡ちゃんと自分のメス加減を見るんだよ♡♡♡」 「う、うぅ……」 「ほら♡すっかり蕩けたメス顔晒してるねぇ♡♡しかも私の体にぴったりくっついて、媚びるみたいに体擦り付けちゃって♡♡むちむちの太もも擦り合わせて感じまくってるの丸わかりじゃないか♡♡♡」 「こ、こんなのぉ……♡♡」 「これが今のお前の体さ♡♡ちょっとオス様に弄られただけでメス本能丸出しで気持ちよくなっちゃう、エロメスの体♡♡そしてこれから体だけじゃなくて、心までオス様に服従するメス奴隷に落としてやるから覚悟しろよ……♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 「っ♡♡♡ぼ、ぼくはぁ……♡♡そんなことには……♡♡♡」 「言うじゃないか♡♡じゃあ一つ試してみようかねぇ♡♡♡♡」 ぶるんっ♡♡♡♡ ビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡♡ 「で、でっか……♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡ ご主人様はスラックスから特大の男性器を飛び出させる。僕はその規格外の大きさに思わず凝視して素直な感想を漏らしてしまう。さらに体の奥のどこかが甘く疼くのを感じ、男のはずなのに見ていても全く嫌悪感を抱かない。 「な、なんで付いて……?♡♡」 「そりゃあ調教師だからに決まってるだろう♡♡それにお客はふたなりばかりだからね♡お客の目線に立てる方がいいに決まってるさ♡♡」 「ふーん……♡♡」 「どうだい私のふたなりチンポは?♡お前のクリトリスみたいなものと比べて♡完全に別物だろう?♡♡」 「う、うるさいっ♡♡そんなのわかって……♡♡」 ドクッ♡♡ドクッ♡♡ 「……♡♡♡」 「はははっ♡♡すっかりチンポに夢中じゃないか♡♡目を輝かせてじっと見つめて♡やっぱりメスらしくチンポ好きになってるよお前は♡♡」 「……はっ!これはっ♡そういう事じゃ……♡♡」 「いいかい?♡お前はこれからこのチンポでハメ潰されるんだ♡♡オスとしての尊厳なんか叩き潰してチンポを崇拝するようになるまでね♡♡メスはオス様のために生きるんだよ♡♡そのいやらしい体を使って媚びてチンポを恵んでもらう♡それがお前みたいなメス男子の幸せなんだからねぇ♡♡♡」 「ふぅっ♡♡ふぅ゛っ♡♡♡み、耳元で囁くなぁ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡キューッ♡♡♡ すっかりご主人様のペースに乗せられてしまい、必死で抵抗しようとしても全て空回りしてしまう。それどころか逆にメスという言葉が自分の中に染み込んでいき、精神がメス寄りになっていくのを感じる。体の奥の疼きもどんどん強くなって無視することもできない。 「……♡♡」 ススーッ♡♡ 「おっと♡」 ガシッ♡♡ 「っあ……」 「何だいこの手は♡♡黙ってチンポに触れようとするなんて悪い子だねぇ♡♡」 「ちがっ♡♡そういうつもりじゃ……♡♡」 「そんなメス顔晒してチンポ目当てじゃないは無理があるだろう♡♡まったくとんだ淫乱メスだねお前は♡♡」 ついその雄々しく反り立つ男性器に伸ばしてしまった手をご主人様に掴まれる。自分の浅ましさに恥ずかしくなり顔を真っ赤に染め俯く。 「メス奴隷が勝手にご主人様のチンポに触れられるわけないだろう♡♡まずは許可を得ないとねぇ♡♡ほら♡ その場でしゃがみな♡♡」 「うっ♡♡」 ググッ♡♡ 「そして足を揃えたまま大きく開くんだ♡♡両手は上げて頭の後ろに添えるんだよ♡♡そうそう♡脇をよく見せるようにね♡♡」 「こんな格好……♡♡」 「これがオス様のチンポを触るおねだりする時のポーズさ♡♡エロ蹲踞というから覚えておくんだよ♡♡」 ご主人様の命令通りに動くと、なんともいやらしくみっともないポーズをさせられてしまう。ちらと鏡をみやるとその屈辱的な姿がしっかりと映り込んでおり、まるでこれがお前の本来の姿だと言われているように感じる。 「じゃあ片手を口の前に持ってきて、指で輪っかを作ってごらん♡♡」 「こ、こう……?♡♡」 「そう♡そのまま舌を伸ばしてその輪っかを前後に動かしてみな♡そのメス顔晒したままね♡♡」 「へ、へろぉ♡♡♡」 しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡ ビキビキッ♡♡♡ビッキィ♡♡♡ 「ふぇっ♡♡まは、おっひくぅ♡♡♡」 「随分小慣れてるじゃないか♡本当にオスだったのかい?♡♡こんなエロ顔で素振りフェラなんて、昨日今日のメスじゃできない淫乱さだよ♡♡」 「しょんなこほぉ……♡♡♡」 ドクドクッ♡♡♡ドクッ♡♡ 「あ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡ 命令通り素振りフェラを披露すると、ご主人様の男性器は一回り大きくなり、よりオスらしさを増していく。 さらに下から見上げているせいで、見下されている感じがメス本能をズクズクと刺激してときめいてしまう。 「最後にお前の言葉でおねだりしてみせるんだよ♡♡とびっきりいやらしい言葉でオス様に媚びてご褒美をもらうためにねぇ♡♡」 「で、できるわへ、ないはろぉ……♡♡♡」 「言え♡♡雑魚メス♡♡」 ビクッ♡♡ 「っ♡♡ぼ、ぼくにごひゅじんひゃまのぉ♡♡へろっ♡♡へろっ♡♡がひがひおちんぽひゃま♡♡さわらへてくだひゃいぃ♡♡♡」 「あっはっはっ♡♡いいおねだり出来るじゃないか♡♡それがお前の紛れもない本心♡♡そんなド淫乱おねだり、命令だけで考えられるわけないからねぇ♡♡♡」 「うぅ……♡♡」 「あ〜いいもの見せてもらった♡♡それじゃあ触らせてあげる♡♡って言いたいところだけど、お前はおねだりの命令を一度断ったからねぇ♡これだけじゃ触らせてあげられないよ♡♡」 「ふへっ?にゃ、にゃんでぇ?♡♡」 「おやおや♡♡あからさまに残念そうな顔して♡♡さっきまでの強気はどこにいったのかねぇ♡♡」 あんな屈辱的な真似をさせられたのにも関わらず、目的が達成できなくなり僕は誰が見てもわかるほど、困惑と落胆の表情を浮かべる。言葉だけでも抵抗を示していた先ほどまでとは違い、僕は縋り付くような目でご主人様を見上げた。 「仕方ないからもう一度チャンスをあげよう♡♡そのエロ蹲踞のまま、メス乳首弄くり回して情けないオナニー姿を私に見せるんだよ♡♡それで私が気に入ったら今度こそ触らせてあげるからねぇ♡♡」 「わ、わかりました……♡♡」 次の命令はおねだり以上に屈辱的で恥辱溢れるものだが、ここで抵抗するとまた同じことになってしまうので、悔しさを滲ませながら返事をする。そして恥ずかしいエロ蹲踞のポーズのまま両手を胸の前に置き、小さく細い指で乳首を弄り始める。 くりっ♡♡くりくりっ♡♡ 「んゅっ♡♡はぁっ♡♡♡ちくびぃ♡♡んひゅぅっ♡♡♡♡」 「そうだ♡そうやってメス乳首弄って気持ちよくなってるところを見せつけるんだ♡♡言っとくけど今後オナニーなんて指示があった時しかできないからねぇ♡♡しかもお前のオス失格おちんちんなんか自由に触ることすらできない♡できるのはメスとしてオス様を興奮させるためのみっともないオナニーだけ♡♡わかったらもっと乳首弄りまわしてメス臭い体で媚びるんだよ♡♡♡」 「は、はひぃ♡♡♡」 くにゅっ♡♡こねっ♡♡こねっ♡♡きゅぅぅ♡♡♡ 「ほひゅっ♡♡ひぐぅっ♡♡♡なんでこんなにぃ……♡♡♡んんぅッ♡♡♡」 くねくねっ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡ ご主人様の命令通り、より激しく、よりいやらしく乳首を弄ってメス乳首オナニーを披露する。体は異常な程のメス快楽で悶え、腰を揺らしてオス様への媚び媚びエロダンスを見せつけてしまう、 「なんでこんなに感じるかだって?♡♡そんなのお前がマゾだからに決まってるだろう♡♡メスっていうのはオス様に支配されるのを幸せとするマゾの事だからねぇ♡♡こうやってオス様に見下されながら、情けないオナニー姿を見られたら普段より気持ちよくなるのは当たり前さ♡♡♡要するにお前の心はもうとっくにメスに堕ちているってことだよ♡♡」 「しょ、しょんなことぉ……♡♡♡」 くにゅっ♡♡♡くにゅっ♡♡ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡ 「そんなこと言ってメス乳首弄る手は止まらないじゃないか♡♡」 「これはぁ♡♡ご主人様がぁ……♡♡♡」 「やめたければやめればいいだろう♡♡ただ、チンポはお預けだがね♡♡」 「ふぅ゛ぅ♡♡♡それはぁ……♡♡♡」 きゅむっ♡♡きゅぅぅ♡♡♡ 「あははっ♡♡ほら♡やっぱりメスじゃないか♡♡チンポ欲しさにメス乳首オナニーを続けるようなヤツがメスじゃないわけないだろう♡♡」 「っ♡♡くしょぉっ♡♡ひぅっ♡♡」 「いいかい?♡♡お前はもうメスなんだ♡♡チンポ大好きな淫乱メス♡♡オス様に見下されて気持ちよくなってるマゾ♡♡マゾって言われると気持ちいだろう?♡♡マゾ♡マゾ♡♡マゾ♡♡♡マ~ゾ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡ 「や、やめへぇ♡♡あたまっ♡変になるぅ♡♡♡んおっ♡♡♡」 ご主人様に見下されながらマゾを強調され、メス乳首オナニーでまともに働かない頭に刷り込まれていく。こんな屈辱的な行為にも僕は快楽を感じてしまい、よりいやらしさを増した下品なエロメスダンスが止められない。そしてあまりの快感に顔を俯かせて耐えようとした時だった。 「あらあら♡♡媚びオナニー中にオス様から目を離すなんてダメな子だねぇ♡♡そんなことしてたら……♡♡♡」 「はぅ゛ぅ♡♡ご、ごめんなひゃっ」 ぺっとぉ♡♡♡ ビキッ♡♡ビキビキッ♡♡ 「へっ?」 「こんな風に顔にチンポ乗っけられるんだよ♡♡♡」 むっっわぁっ♡♡♡ 「ひィ゛ォ゛ッッ♡♡こ、こぇっ♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡すんっ♡♡♡すんっ♡♡ォ゛ッ♡♡おひんぽひゃまぁ♡♡♡すぅ~~♡♡♡んぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ キュンキュンッ♡♡♡キュぅぅーッ♡♡♡ 顔を上げた瞬間、視界が何かで埋まったかと思うとご主人様の言葉と、その圧倒的なオス臭でそれがおちんぽ様であることに気づく。僕のメス本能はその濃厚すぎるオス臭に犯され、狂ったようにおちんぽ様に顔を擦り付けさらに匂いを取り込もうとする。そして取り込めば取り込む程、体の奥が疼き自分の中のメスが歓喜して、快楽物質を生み出すのが止まらない。 「あ~あ♡♡もう言い訳できないねぇ♡♡こんな嬉しそうにチンポの匂い嗅いで♡♡どう?♡初めてのオス様チンポは?♡♡♡」 「すんっ♡♡しゅきっ♡♡おちんぽ様だいしゅきっ♡♡すぅぅっ♡♡♡ほォ゛ッ♡♡匂い濃すぎてっ♡♡ばかになりゅっ♡♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡♡はぁ~~♡♡」 「そうかそうか♡♡じゃあこれはお預けしようねぇ♡♡」 スッ♡♡ 「すんっ♡♡あっ……♡♡な、なんで……♡♡」 「そりゃあチンポはオス様に媚びたメスにしかあげないからに決まってるからじゃないか♡♡お前は確かにメス乳首オナニーを披露したがメスじゃないんだろう?♡♡だったらチンポは上げられないねぇ♡♡♡」 「うっ……♡♡それはぁ……♡♡」 おちんぽ様が顔から離れ、その温度や匂いを感じ取れなくなってしまう。ご主人様はニヤニヤしながら僕を試すような口ぶりで話しかける。 「残念だねぇ♡♡お前がオス様に絶対服従の淫乱メスだったら、ご褒美チンポ好きなだけ味わわせてやったのに♡♡顔にべっとりチンポくっつけて、頭おかしくなるまで匂い嗅がせたり♡♡お前の口マンコにチンポの味取れなくしてやろうと思ってたのにねぇ♡♡」 「はぁっ……♡♡♡はぁっ……♡♡♡」 「お前がメスじゃないっていうのなら仕方ない♡♡ここで終わりだよ♡♡」 「あっ……」 ぷつんっ♡♡ メス本能に刻み付けられたおちんぽ様を思い出す。あんなに短い間なのに強烈な爪痕を残されてしまった僕の思考は働かず、もう一度あのおちんぽ様が欲しいという事しか考えられない。ご主人様の言葉に理性のスイッチは落とされてしまい、僕は頭を床に擦り付け全裸土下座の状態で本能の赴くままに言葉を放つ。 「……です♡♡」 「ん?♡なんだって?♡♡」 「おちんぽ様大好きなメスです♡♡♡オス様に絶対服従の雑魚メス♡♡男だったのにご主人様にメス堕ちさせていただいたド淫乱マゾメスでひゅぅ♡♡♡」 「……♡♡♡おいマゾメス♡」 「ひゃ、ひゃいっ♡♡♡」 「顔を上げな♡♡」 「ご、ごひゅじんひゃまっ♡♡」 バキバキッ♡♡ むっっわぁぁ♡♡♡ 「あ……♡♡あぁ……♡♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡ 顔を上げると目の前には先ほどよりも大きくなったおちんぽ様が雄々しくそそり立っていた。こんなダメなメスにも救いを与えてくださるオス様に、感謝と畏敬の念を感じて心から服従してしまう。それは完全にオス様とメスの立場を刻み付けられた瞬間だった。 「ご褒美だよ♡♡このチンポお前の好きにしな♡♡」 「お、おちんぽさまぁ♡♡♡♡」 べっとぉぉ♡♡♡ すりすり♡♡すりすり♡♡♡ 「はぁぁ♡♡♡すんっ♡♡♡すんっ♡♡♡おォ゛ッ♡♡♡こりぇっ♡♡この匂いっ♡♡すぅぅ~♡♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡おひんぽひゃまぁ♡♡♡♡」 ビクビクッ♡♡へこっ♡♡へこっ♡♡ 「おやおや♡♡メスを認めた途端にこれかい♡♡よっぽどチンポが欲しかったんだねぇ♡」 ご主人様の許可が出た瞬間におちんぽ様に飛びつき、顔を擦り付けてそのオス臭を存分に取り込む。待ちに待ったおちんぽ様に脳は蕩け、恥も外聞も捨てたみっともない淫乱メスの姿を晒してしまう。 「すぅぅ~~♡♡♡あ゛~~♡♡ォ゛ッ♡♡♡しあわへぇ♡♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡♡はぁぁ~~♡♡♡」 「匂いだけでもうすっかりチンポ中毒じゃないか♡♡こりゃあ天性のチンポ狂いのメスだねぇ♡♡ほら♡匂いだけでいいのかい?♡♡お前の口マンコでも味わってごらんよ♡♡」 「ふぇ?♡♡口、まんこぉ?♡♡あはぁ♡♡おちんぽ様いただきまひゅぅ♡♡れろぉ~っ……♡♡♡ッ!♡♡」 バチバチッ♡☆♡☆♡ ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ 「ほィ゛ォ゛ッ!?♡☆♡☆♡☆♡にゃにこりぇ♡♡♡れろぉ゛ッ♡♡んひゅォ゛ッ♡☆♡☆♡あたまっ♡♡ばちばちってぇ♡♡♡」 おちんぽ様を舐め上げたと同時に、頭の中に電流が走り全身が快感で包まれる。初めて味わうおちんぽ様の味は、先ほどまでの中毒になるレベルのオス臭を軽く超えてメス本能を刺激してくるのだった。 「れろぉ♡♡んぎゅぅッ♡♡♡おひんぽひゃま♡♡ちゅっ♡♡ちゅっ♡♡はぁっ♡♡♡」 「舐めるだけじゃなくて咥えてもみるんだよ♡♡口マンコの中をチンポだけにするんだ♡♡♡」 「はひぃ♡♡♡あ~むぅっ♡♡♡っぉ?♡♡」 バチバチバチィッ♡☆♡☆♡☆☆☆☆♡ ガックンッ♡♡♡ だら~ん♡♡♡ 「ぉ゛~~~?♡♡♡」 咥え込んだ瞬間に口マンコがおちんぽ様で満たされ、不純物が混じらない純粋なオスフェロモンに脳がバグってしまい体の動きが止まる。手はだらんと垂れて、おちんぽ様を咥えたままご主人様寄りかかってしまう。 「あらぁ?♡♡完全にトんじゃったわねぇ♡♡まったく手のかかるメスだこと♡♡それじゃあ……♡♡♡」 ガシッ♡♡ 「私が手伝ってあげるわねっ♡♡」 ごっっちゅんッ♡♡♡♡ 「んぶォ゛ッ!?♡♡♡」 ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ 「へォ゛ッ♡♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡♡ぢゅろぉッ♡♡へぶォ゛ッ♡♡♡んぶぅッ♡♡♡♡」 「戻ってきたようねぇ♡♡チンポ咥えただけでトんじゃってたら今後ご奉仕するとき大変よ♡♡お客だってお前のオス媚びフェラが見たいって言うでしょうし♡♡だからチンポに慣れてトばないようにしないとねッ♡♡♡」 ごっっちゅぅぅぅ♡♡♡ 「お゛ッほォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ピーンッ♡♡♡ あっという間におちんぽ様にやられた僕を見かねたご主人様は、頭を鷲掴みにして口マンコのより深くへ押し込める。その衝撃で意識は取り戻したものの、続くオナホを扱うかのような強制イラマチオにマゾ心が刺激され、すぐにマゾ快楽漬けにされてしまう。 「でも喉マンコはいい具合ね♡♡抵抗もしないしメスとしての立場がわかってるようじゃない♡♡まぁ♡ただのマゾの可能性もあるけど♡♡むしろそっちの可能性の方が高いかも♡♡ねぇマゾッ♡♡」 ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ 「ぢゅぼッ♡♡♡おォ゛ッッ♡♡んぅ゛ッ♡♡ひゅぅ゛ッッ♡♡」 「まぁどっちでも構わないけど♡♡それじゃああんまりいじめ過ぎて壊れても困るからそろそろ射精してあげようかねぇ♡♡」 「んぎゅッ!?♡♡♡」 「はっ♡♡吸い付きが強くなったじゃないか♡♡ザーメン貰えると思って口マンコ嬉しそうにするなんて♡♡もう立派なメスだよお前は♡♡♡」 「はぁォ゛ッ♡♡ぢゅぼッ♡♡ぢゅぼッ♡♡じゃーめんッ♡♡ぢゅぼぉッ♡♡」 射精と聞いてよりたくさんのザーメンを絞り取ろうと、自分の意志とは無関係に吸い付きが強くなる。まだ味わった事はないのにメス本能がオス様ザーメンを求めてしまうのだ。 「お望み通り口マンコにオス様ザーメンぶち込んでやるから全部飲み込むんだよ♡♡零したらどうなるかわかってるだろうねぇ♡♡」 「えぶォ゛ッ♡♡ふぁ゛ぃ゛ッ♡♡ぢゅぼッ♡♡♡ぢゅぼッ♡♡♡」 「じゃあたっぷり味わんだよ♡♡♡オラッ♡♡♡」 どぶびゅッッ♡♡♡♡ 「んぶォ゛ッ!?♡♡♡♡」 びゅぐりゅッ♡♡♡びゅぼりゅぅッ♡♡♡どびゅびゅッ♡♡♡びゅりゅりゅぅ~~♡♡♡びゅるるッ♡♡♡びゅるるぅ~~~♡♡♡♡ 「んへぇ゛ォ゛ッ♡♡♡ごくっ♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡ごくっ♡♡♡ごくっ♡♡♡ごくんっ♡♡んお”ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ おちんぽ様が一瞬膨らんだかと思った次の瞬間、大量のオス様ザーメンが口マンコに放出される。空気の通る隙間が全くない程ザーメンで埋め尽くされ、呼吸を確保しようと嚥下していく。しかしオス様のザーメンはドロドロで簡単には飲み込めない。喉マンコに張り付きさらに食道までを犯されてしまい、精飲アクメを何度も繰り返す。 「あらあら♡♡ザーメン飲んで派手アクメきめちゃって♡どう?♡♡初めてのオス様ザーメンのお味は? ♡♡♡」 「ごくんっ♡♡んォ゛ッ♡♡えへぁっ……♡♡♡すっごい濃くて♡♡ドロドロでぇ♡♡とってもおいしいかったでひゅ♡♡♡ぉ゛ッ♡♡♡」 「そうかい♡♡それはよかったねぇ♡♡お客に買ってもらえたら、たくさんおねだりするんだよ♡♡♡メス男子を買うふたなりなんてドがつく程の絶倫だから、好きなだけ飲めるんじゃないかねぇ♡♡♡」 「あはぁ♡♡♡ザーメンいっぱいぃ♡♡♡」 「まったく♡嬉しそうな顔してすっかりメスになってるじゃないか♡♡じゃあ次はお前のメス男子マンコを調教してやろうかねぇ♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡♡ 「ふぇっ♡♡まだおっきぃ……♡♡♡」 「当たり前だろう♡♡お前のクリトリスおちんちんとは違ってオス様のチンポはそう簡単に萎えないんだよ♡♡」 「はぁ……♡♡すごいぃ♡♡かっこいいよぉ♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ 射精後も変わらずガチガチにそり立っているおちんぽ様の姿にメス本能がときめき、まるで恋してしまったかのような感覚を覚えてしまう。体の奥が疼き、つよオス様に服従したい気持ちがどんどん高まってくる。 「お客が喜ぶようなエロマンコになるまでハメ潰してやるから覚悟するんだよ♡♡わかったかマゾメス♡♡♡」 「は、はひ……♡♡」 まだ終わらないメス男子化調教に、期待と不安が混ざり合ったぐちゃぐちゃな感情でこれからのことを想像してしまうのだった。