大好きなふたなり音声の声優さんに作品を聞いていることがバレてしまい淫語囁きセックスでマゾメス堕ちさせられる話
Added 2023-08-11 07:00:00 +0000 UTC『ほ~ら♡マゾさん気持ちいいですか~♡♡男の子なのにおちんぽ入れられて気持ちよくなってるなんて、ほんとどうしようもないマゾですね♡♡』 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡」 『ふたなりザーメンたっぷり中出ししてあげますから一緒にイッてください♡♡♡おらっ♡イケっ♡♡』 『ドピュッ♡♡ドピュピュッ♡♡♡』 「ふっ゛♡♡ふぅ゛っ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ 「はぁ……♡♡はぁ……♡♡」 ずりゅっ♡♡ 「ォ゛ッ……♡ユノ様……♡♡♡」 「やばいやばい!遅刻しちゃう!」 夜遅くまで自慰に耽っていた僕、水乃ナミトは寝不足のせいか、予定ギリギリの時間まで寝てしまい遅刻の危機に瀕していた。というのも昨日は僕の大好きな同人声優さんの新作が発売され、興奮が収まらなかったからである。 ちなみにその声優さんはユノという名前で、これぞ大人のお姉さんというような低めの声が僕の性癖に突き刺さっていた。 「っと、スマホスマホ」 家を出る直前、スマホを持っていない事に気づき取りに戻る。ロックが解除された画面には昨日聞いていた音声の再生画面が表示されたままだ。しかし急いでいる僕は画面を切り替えることなくそのまま家を出る。 そして鍵を閉め、走り出そうとした時だった。 ドンッ カシャンッ 「きゃっ!」 「うわぁっ!」 「す、すみませんっ、来栖さん、大丈夫ですか?」 「水乃さん……ええ、私は大丈夫ですよ。」 丁度部屋を出てきたお隣に住む女性にぶつかってしまう。彼女は来栖といい、長身で物腰柔らかな人物である。僕は慌てて謝罪するが、怪我等はなさそうだったので安心する。ただ僕の方は無事ではなく、手に持っていたスマホが無いことに気づく。辺りを見回すと来栖さんの足元に転がっており、それに気づいた来栖さんが拾おうと手を伸ばす。 「あ、スマホ落としちゃってます、よ……」 運悪く画面側を上に落ちたため、来栖さんの目には昨日僕が聞いていた〈甘サドふたなりお姉さんとマゾなあなたのいじわるメス堕ちセックス〉の再生画面が映ったことだろう。来栖さんが固まるのを見て、僕はしまったと思い自分でスマホを拾って足早にその場を去ろうとする。 「ありがとうございますっ、ほんとにすみませんでしたっ、それではっ!」 「あっ……待ってくださ……」 来栖さんの制止の声も無視して、また走り出す。自分の性癖を知られた恥ずかしさと遅刻への焦りで全く振り返ることなく目的地へ急いだのだった。 「……♡♡♡」 当然、背後でいやらしく笑みを浮かべる女性がいたなんて気づくわけもなく。 「あ〜どうしよう、もう来栖さんと顔合わせられないよ……。」 誰もいない部屋で一人呟く。帰宅した僕はお風呂を済ませソファで朝の出来事を思い出しながら顔を手で覆う。とても綺麗な人で会えたら今日はラッキーだなと思っていた程だったが、あんな事があってはもう会わないようにするしかない、そう考えていた時だった ピンポーン♪ 「あれ?誰だろう、こんな時間に。」 インターホンの音が鳴り、不思議に思いながら備え付けのカメラを見にいく。そこには今まさに考えていた来栖さんの姿があった。僕は驚きつつもマイクに向かって話し始める。 「く、来栖さんっ?どうしたんですかこんな時間に?」 「すみません、夜分に。ちょっと水乃さんにお話したいことがあって……ここで話す内容でもないので、お家に入れもらうことってできますか?」 「わ、わかりました、ちょっとだけ待っててください。」 僕は急いで部屋を片付け、最低限人に見せられるように整える。そして扉を開け来栖さんを招き入れたのだった。 「お邪魔します。」 「い、いらっしゃいませ。」 来栖さんが部屋に入った途端、フローラルな香りが空間に広がる。思わず大きく息を吸いこんでしまう程だが、気を取り直してリビングに案内する。 「お茶でも入れてきますねっ」 「ありがとうございます。でもお構いなく、そんなことより……ほら、座ってお話ししましょう?」 一応もてなそうとするが断られ、逆にソファに座らされてしまう。来栖さんも腰を下ろし僕の横にピッタリと密着してくる。 「あ、あの、来栖さん……?」 「それで話というのは……」 ドギマギする僕を尻目に来栖さんは話を続けていく。 「今朝の事なんですが。」 「は、はいっ。すみません僕の不注意でぶつかってしまって、本当に申し訳ないです……」 「大丈夫ですよ。それは全く気にしていません。それよりもあの時、落としてしまったスマホのことなのですが、」 ビクッ 「ごめんなさい。見るつもりななかったんですが、目に入ってきてしまって……」 「あ、あはは……すみません。変なものお見せしちゃって、気持ち悪かったですよね……」 終わったと思いながら謝罪を繰り返すが、来栖さんは予想外の言葉を口にする。 「いえ、そんなことないですよ。ただ一瞬だったのでちゃんとタイトルを見られなかったんですよね。だから水乃さんの口から直接聞きたくて来たんです。」 「へっ?ど、どういうことですか……?」 「そのままの意味です。水乃さんが聞いていたあの音声のタイトルを教えて欲しいなって。」 「え、えっと、その……」 来栖さんの質問に困惑し、聞き返すも同じ答えが返ってきて言葉に詰まってしまう。明らかに他人に言うべきではない代物の名前に、僕は俯きもじもじとする。そんな僕を見て来栖さんは先ほどよりも温度の低いトーンで僕に催促する。 「教えて?」 ビクッ 「その、あ、甘サドふたなりお姉さんとマゾなあなたのいじわるメス堕ちセックス、です……」 「ふふっ♡やっぱり……♡♡」 僕は顔を真っ赤にしながらその恥ずかしすぎるタイトルを口にする。来栖さんはどこか湿度を持った口調で納得したように呟く。 「ねぇ水乃さん♡私の下の名前、ご存知ですか?♡」 「い、いえ……」 「ユノ」 「えっ?」 「私、来栖ユノって名前なんです♡♡」 「ゆ、ユノってまさか……」 「ふふっ♡♡」 「マゾさ〜ん♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ 「んんっ♡♡」 「そう♡私が水乃さんが聞いていた音声の声優で〜す♡♡」 「そ、そんな……」 耳元での衝撃的過ぎる囁きに言葉を失う。まさかお気に入りの自慰のおかずがお隣さんだったなんて、夢にも思わなかった僕は口を開けたまま固まってしまう。そんな僕を見てユノさんは嬉しそうに話を続ける。 「驚きました?♡♡自分のオナニーのおかずが隣の部屋のお姉さんだって♡あ〜嬉しいなぁ♡♡水乃さん、いやナミトくんみたいな可愛い男の子に聞いてもらえるなんて♡♡」 「は、ははっ……」 「よかったら感想とか聞かせて欲しいな♡♡」 事態を飲み込めない僕は乾いた笑いしか出すことができず、頭も働かないため聞かれたことを素直に答えてしまう。 「そ、その、優しい声なのにいじわるな感じで言葉責めされるのが……すごい興奮、して……♡本物のお、おちんぽが欲しくなっちゃいました……♡♡♡」 「あはぁ♪♪♡♡そうなんだぁ♡♡私の声でおちんぽ欲しくなっちゃったんですねぇ♡♡男の子なのに♡♡♡」 「っ……♡」 ススっ♡♡ さわさわ♡♡さわさわ♡♡ 「く、来栖さんっ?♡♡」 「ユノって呼んでください♡♡」 「ユノ、さんっ何を……♡♡」 「せっかくだから購入者限定サービスを、と思いまして♡♡もちろんナミトくんが初めてですよ〜♡♡」 いつの間にか体の後ろに手が周っていて、抱き寄せられてしまい、白磁のような綺麗な指が体を這い回る。さらに耳元でぽしょぽしょと僕をいじめるような囁きが始まる。 「あ〜んな音声聞いてオナニーしちゃうなんてナミト君はヘンタイさん♡ですよねぇ♡♡」 ビクビクっ♡♡ さわ♡♡つつー♡♡ 「自分より遥かに大きいふたなりおちんぽ見せられて、オス子宮疼かせながら敗北宣言♡♡ちゃんと指示通り言ってくれましたか?♡♡僕のおちんちんはユノ様のつよオスおちんぽ様に無様敗北しましたぁ♡♡って♡」 「んっ♡♡は、はい……♡♡」 「ふふっ♡♡そっかぁ♡♡じゃあナミトくんはもうメス堕ちしちゃってるんですね♡♡音声だけでふたなりお姉さんのおちんぽ想像して勝手にオス負けしちゃうなんて♡♡ほんとどうしようもないマゾ♡♡」 「う、うぅ……♡♡」 「しかも口に出して敗北宣言するなんてよっぽどおちんぽが好きなんですねぇ♡♡普通はできませんよ♡おちんぽさまぁ♡なんてみっともない真似♡ねぇ♡おちんぽ大好きマゾさん♡♡」 「やめてぇ……♡♡♡」 丁寧な言葉遣いなのにこちらをいじめる言葉の連続に、マゾ心はトロトロにされてしまい興奮が止まらない。音声作品とは比べ物にならない臨場感に圧倒されてしまう。 くりっ♡♡くりっ♡♡ 「んひゅっ♡♡そこっ♡♡」 「あはっ♡♡ちょっと触っただけなのにこの反応♡♡ちゃんとメス乳首になってますね♡♡自分で開発したんですか?♡♡」 「そ、そうで、しゅぅっ!?」 くにくにっ♡♡♡ 「あははっ♡♡感度良すぎですね♡♡服の上からでこうなのに直接触ったらどうなるのかなぁ?♡♡」 服の上から乳首をいじられ思わず声が出てしまう。上機嫌なユノさんは服を捲りあげ僕の開発された乳首を露出させる。 グイッ♡♡ ぴこっ♡♡ぴこっ♡♡ 「うわぁ♡♡何ですかコレ?♡♡こんなに肥大化させて完全にエロメスの乳首ですよ♡♡♡しかもピンク色でえっちすぎませんか?♡♡」 「み、見ないでぇ……♡♡」 「それっ♡♡」 ぴんっ♡♡ 「ヒィぎゅっ♡♡♡」 「あらあら♡♡さっきよりも重い声出ちゃってますよ♡♡それにしてもこのエロ乳首♡どうやったらここまでえっちな形になるのか♡♡もしかしてオナニーの度にいじってるんですか?♡♡」 ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡♡ 「えひぃッ♡♡はいっ♡♡そ、そうですっ♡いつもいじってまひゅっ♡♡♡♡」 露出させられいやらしく勃起した乳首を容赦無く指で弾かれる。先ほどとは違う鋭い快感に声が我慢できない。 「やっぱり♡♡そうですよね♡じゃないとこんな男の子失格のメス乳首になりませんよね♡♡♡」 きゅむぅ♡♡ 「んぎゅッ♡♡摘むのっ♡♡らめっ♡♡♡」 「おちんぽで犯される音声聞きながら、エロメス乳首こねくり回して♡♡何ですかそのマゾメスっぷりは♡♡ほんとオスとして終わってますよ♡♡ねぇ♡マゾさんっ♡♡♡」 ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡ 「ほギュォ゛ッッッ♡♡♡ォ゛ッ♡♡ォォ゛ッ♡♡ォ゛ォ゛ッ〜〜♡♡♡」 一気に強い力で乳首を捻り上げられたことで、凄まじい快感と共に叫び声をあげる。開発されきったマゾ乳首は、初めて他人からのマゾ快楽を受け未知の快感を全身に流し込む。 「すっごいオホ声♡♡マゾメス堕ちするとこんな風になっちゃうんですねぇ♡♡」 くにくに♡♡くにくに♡♡ 「ひぅッ♡♡いじめた後優しくするのらめっ♡♡♡あたまっ♡♡おかしくなるっ♡♡♡」 「大丈夫ですよ〜♡♡もう十分過ぎるほどおかしいくらいマゾになってますからねっ♡♡♡」 ぎゅぎゅぅゥッッ♡♡♡♡♡ 「ヒィぅ゛ぅ゛ッッ♡♡まひゃぁ゛ッ♡♡♡イグッ♡♡ひグッ♡♡♡イッグゥゥッッッ♡♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ビックンッ♡♡♡♡ 一瞬優しくされ油断したところへ思いっきり捻り潰され、マゾ快楽が弾け飛ぶ。体は震え、喉からはマゾアクメ声が溢れ出し、部屋に響き渡る。僕の体は完全にユノさんに支配されていた。 「あははっ♡♡乳首だけでイッちゃいましたね♡♡マゾメスらしいみっともなくて無様なアクメ姿でしたよ♡♡♡」 「ひゅぅ……♡♡ひゅぅ……♡♡♡」 「あ〜可愛いなぁ♡♡ほんとに可愛い♡♡そうだナミト君♡オナニーする時のおちんぽはどうしてるんですかぁ?♡♡こんなメス丸出しの体してたら当然持ってますよね?♡おちんぽディルド♡♡♡」 「は、はひ♡♡持ってまひゅ♡♡」 「そうですよねぇ♡それじゃあナミト君はいつも偽物おちんぽでメス堕ちオナニーしてるんですね♡♡ふふっ♡♡ねぇナミト君♡♡もしここにナミト君が大好きな本物おちんぽがあるって言ったらどうしますか?♡♡♡」 「へっ……?」 ユノさんはそう言うと立ち上がり僕の目の前にやってくる。僕の視界はパンツルックなユノさんだけになり、そして大きく膨らんだ部分に視線が吸い込まれる。 「あ、あの……♡♡これ……♡♡♡」 「ご自分で確かめてみてください♡♡」 「ごくっ……♡♡」 ゆっくりとファスナー部分に手を伸ばす。鼓動は高まり、指は震え、息は荒くなる。 どくんっ♡♡どくんっ♡♡ 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡♡」 ジジッ♡♡ジー♡♡ 「さぁ♡どうぞ♡♡」 なんとかファスナーを下ろしきり、ウエスト部分に手をかける。鼓動は最高潮に達し、心臓が張り裂けてしまいそうな程興奮している。 どくん♡♡どくん♡♡どくん♡♡ 「ごくんっ♡♡♡」 ずりっ♡♡♡ 意を決してパンツをずり下ろした時だった。 ぶるんっっっ♡♡♡♡♡ 「はっ……♡♡♡」 ビキビキッ♡♡♡ビキビキビキッ♡♡ 「あはぁ……♡♡♡♡」 キュンキュン♡♡キュンッ♡♡キュンッッ♡♡♡ ガチガチに反り立った特大おちんぽが目の前に現れる。それを見た瞬間僕のオス子宮は盛大に疼きだし、全身の細胞がオスとしての敗北を認めてしまう。同時にマゾ本能が敗北快楽を生み出し、顔の筋肉が蕩けた表情を作り出してしまう。その姿は完全につよオスに恋する雑魚メスそのものだった。 「あらあら♡♡もう堕ちきったメスって感じの顔ですね♡♡気に入ってもらえたようで何よりです♡」 「ど、どうひてぇ……♡♡♡」 「そんなの私がふたなりだからに決まってるじゃないですか♡♡よかったですね〜♡♡ナミト君がいっつも音声から想像してたふたなりお姉さんですよ〜♡♡♡あぁでもここまでのおちんぽは想像してませんでしたかね♡♡♡」 ビキッ♡♡ビキビキッ♡♡ 「ふぅ゛ッ♡♡」 キュンキュンッ♡♡キュ〜〜ッッ♡♡♡ いつも使っているディルドより二回り程大きいおちんぽがこちらを威嚇するように脈動しており、そのオスとして優秀すぎる姿にメス堕ち子宮の疼きがさらに激しくなる。 「さて♡作品ではどうしましたっけ?♡♡あ、そうそう確か……♡♡」 「"敗北マゾの証としておちんぽに服従のキス♡してください♡♡"でしたね♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡ 「あ……♡♡♡わ、わかりまひたぁ♡♡♡」 屈辱的すぎる命令にマゾ心がときめき、指示されていないのに僕は自分からソファを降り床に跪く。そして少し下がった目線からおちんぽを見上げ、敗北マゾの服従の言葉を口にする。 「ぼ、僕はっ……♡♡♡ユノ様のつよオスガチガチおちんぽ様を見ただけで……♡♡♡んぅっ♡♡ま、負けちゃった雑魚マゾでひゅっ♡♡敗北マゾメスとしてイケメンおちんぽ様に、んんっ♡♡ぜ、絶対服従を誓いまひゅぅ♡♡♡♡」 あまりに惨めな敗北宣言にマゾ快楽を感じてしまい、時折体を震わせながらなんとか言いきることに成功する。そして目を閉じ、軽く唇を尖らせておちんぽ様に近づいていく。敗北マゾとして畏敬の念を込めた服従のキスを亀頭の先端に捧げた時だった。 ちゅっ♡♡♡ ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 「んひゅ?♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクガクガクっ♡♡♡♡ 「ぉッ……♡♡お゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡ほぉ゛ォ゛〜〜ッ♡♡い、イグッ♡♡♡マゾキスでイッひゃぅぅ♡♡♡♡♡」 ガクンッ♡♡ガックンッ♡♡♡ 唇が触れたと同時に体の全細胞がおちんぽ様に敗北し、マゾメス本能がおちんぽ様へ服従の証としてみっともないアクメ姿を披露する。その敗北アクメはもうオスには二度と戻れなくなった事の証明でもあった。 「うっわぁ……♡♡♡何ですかそのマゾイキは?♡♡♡おちんぽに敗北キスしただけでこうなるなんて、よく今まで男の子として生きてこられましたね♡♡」 「へっ……♡♡へっ……♡♡へっ……♡♡♡」 「まぁそれも今日までですけどね♡♡♡」 グイッ♡♡ ぴっとぉ♡♡♡ 「ほっ?♡♡♡」 むっわぁぁ♡♡♡♡ 「ぴぃォ゛ッ♡☆♡☆♡すんっ♡♡すんっ♡♡♡お゛っ♡♡♡すぅ〜〜♡♡♡お、おちんぽしゃまっ♡♡すぅ〜〜♡♡♡のぉ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ マゾキスアクメの余韻に浸っていたところへ、顔にぴったりとおちんぽ様を密着させられる。それまであまりの興奮に口でしか息をしていなかった僕は、思い出したように鼻で息をした途端、濃厚すぎるおちんぽフェロモンを直接吸い込んでしまう。フェロモンは鼻腔を通り抜け脳にまで届き完全にトリップする。さらにメス堕ちしてバグった脳はもっとよこせと体に命令するのだった。 「すんっ♡♡すぅ〜〜♡♡お、おちんぽっ♡♡おちんぽしゃまぁ♡♡お゛っ♡♡♡すんっ♡♡♡こんにゃの勝てるわけないよぉ♡♡♡すぅ〜〜♡♡♡はぁ〜〜♡♡♡」 「ふふっ♡♡メスでもここまでみっともない姿晒しませんよ♡♡いいですか?♡今日からナミト君はオスを名乗るの禁止ですよ♡だってこんなおちんぽ大好きな淫乱メスが男の子なわけないですから♡♡それにおちんぽに服従するのはメス以外あり得ません♡♡だからナミト君はメス♡とびっきり淫乱でオス失格の雑魚メス♡♡♡わかりましたね?♡♡」 「すぅ〜〜♡♡ひゃ、ひゃいぃ♡♡僕はメスでひゅ♡♡♡オス失格のおちんぽ様大好きメスでひゅぅ♡♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡♡」 殊更メスであることを強調され、オスを名乗ることを禁止される。堕ちきったマゾメスである僕には反論する気は全くなく、おちんぽフェロモンを吸い込みながらメスであることを宣言した。 「えらいえらい♡♡じゃあそんなオス失格のマゾメスさんにはご褒美♡あげますね♡♡♡」 ガシッ♡♡ 「んえ?」 ぼっっっちゅんッ♡♡♡ 「んぶォ゛ォ゛ッッ♡♡♡♡」 ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ 「おぶォ゛ッ♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡♡ぢゅぼぉッ♡♡♡んれ゛ぉ゛ッ♡♡♡」 おちんぽフェロモンでトリップしてだらしなく開いたマゾ口マンコに、ガチガチのおちんぽ様が挿入される。頭をがっしりと掴まれ無遠慮に前後に動かされる姿はまるでオナホ同然で、ユノ様の所有物になれたと勘違いした体がマゾ快楽を生み出し続けていく。 ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ 「ふふっ♡♡流石敗北マゾさん♡♡強制イラマしても気持ちよさそうな顔しちゃって♡♡」 「んぶォ゛ッ♡♡え、え゛ひぃ゛♡♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡ォ゛ぉ゛〜〜ッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡♡ 喉奥をおちんぽ様が行き来する度、極高のカリが喉マンコ壁をぞりぞりと削っていく。普段からディルドにフェラをしていた僕は熱を持った本物おちんぽ様を、お迎えできた嬉しさと使われる悦びにマゾ快感が止まらない。手は力が入らずだらんと下ろし、完全に頭だけでイラマチオが行われており、そこに僕がオスだったと想像させるものは何一つなかった。 ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ 「ねぇナミト君♡♡私のザーメン欲しいですか?♡♡」 「ふぶォ゛ッ!♡♡ほ、ほひぃ゛っ♡♡♡お゛ぉォ゛ッ♡♡♡ちゅぼっ♡♡♡ひゃ゛ーめんっ♡♡♡」 「あらあら♡♡吸い付き強めちゃって♡そうですよねぇ♡ナミト君みたいな偽物おちんぽで慰めてたマゾメスは本物おちんぽのドロドロ濃厚ザーメン♡♡お口いっぱいに注いで欲しいですよね♡♡」 「ちゅぼっ♡♡ちゅぼっ♡♡♡おほ゛ォ゛ッ♡♡ちゅぼぉっ♡♡♡」 「いいですよ♡♡私の特濃ふたなりザーメン♡たっぷり注いであげます♡♡」 「!!♡♡♡」 ピタっ♡♡ 「た・だ・し♡♡一度本物ザーメンの味を知ったらもうディルドには戻れませんよ♡♡だってあんな偽物おちんぽいくらしゃぶっても一滴も出てきません♡♡そしたらオナニーなんかじゃ満足できなくなって本物おちんぽ求めて私に言うんです♡僕のお口マンコにおちんぽ様突っ込んでザーメン出してください♡って♡いいんですか?♡そんなオスどころか人しても終わってるメスになっちゃいますよ♡♡♡」 強制イラマが止まり、まるで脅しのようなオスとして、人としての最後通告をされるがおちんぽ様に服従を誓った僕の答えは一つだった。 「ふぁ、ふぁい♡♡おちんぽひゃまひ゛ゃーめんいっぱいだひて、ぼくをおわらへてくだふぁい♡♡♡」 「ふふっ♡♡決定ですね♡お口マンコでふたなりザーメン受け止めて完全に堕ちきってくださいっ♡♡♡」 ぼっっっちゅんッッ♡♡♡♡ 「んぶォッ♡♡」 どびゅぐッッ♡♡♡びゅぐぐッ♡♡♡びゅぐッ♡♡ぼびゅッ♡♡♡♡ぼりゅりゅッッ♡♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡びゅびゅりゅりゅぅ♡♡♡♡ 「おぉォ゛ォ゛♡♡♡ごくっ♡♡ひぃォ゛ッ♡♡♡ごくんッ♡♡♡ごくっ♡♡ごくッ♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡ 喉マンコの奥におちんぽ様が突き刺さり、大量のザーメンが放出される。濃厚すぎるザーメンは食道にへばり付き簡単には飲み込めず、喉を鳴らしなんとか飲み込んでもすぐさま次のザーメンに埋め尽くされる。そしてその度に絶頂し嚥下が止まってしまうため、飲みきれなかったザーメンが口から溢れ出してしまう。それらは僕の体を白濁で汚していき、体の中と外から僕をザーメン漬けにしていくのだった。 ずりゅりゅりゅぅ♡♡♡♡ 「お゛へっ♡♡ォ゛ッ♡♡♡あへぇ……♡♡♡」 「わぁ♡♡幸せそうな顔♡よかったですね♡♡本物ザーメンでドロドロにしてもらえて♡♡」 おちんぽ様が引き抜かれるも、ザーメン漬けにされた体はそうそう絶頂から戻ってくることはなく、僕はその余韻に浸って幸せを味わっていた。 「で・も♡♡まだ終わりませんよ♡♡♡」 ビキビキッ♡♡♡ビキッ♡♡ 「えへぇ♡♡へ……?♡」 「せっかく完全にメス堕ちしておちんぽ様に服従できたんだから、マゾメスマンコ使っていただかないと♡ですよね?♡♡」 僕の目の前にはこれが通常だと言わんばかりに、変わらず雄々しく隆起しているおちんぽ様の姿があった。 「ゆ、ユノしゃまぁ……♡♡♡」 「はぁい♡♡何ですか?♡♡」 「僕の完全服従メスマンコ♡♡ユノ様のおちんぽ様専用になるまでハメハメしてくだひゃいぃ♡♡♡♡」 「……♡♡ええ♡おちんぽが入ってないと不安になるくらいハメ潰してあげますね♡♡」 どっちゅんっ♡♡どっちゅんっ♡♡どっちゅぅぅ♡♡♡♡ 「ぉォ゛ォ゛〜〜ッ♡♡ゆのひゃまぁ♡♡こ、こりぇっ♡おぐっ♡♡ちゅぶれてぇ♡♡♡へっォ゛ォ゛ッッ〜〜♡♡♡」 「こうやって私のおちんぽをナミト君のメスマンコに覚えさせているんですよ〜♡♡偽物おちんぽで気持ちよくなってた悪い子マンコを上書きしないといけませんからね♡♡」 僕はベッドにうつ伏せにされ、上からユノ様が覆い被さるいわゆる寝バックの状態でメスマンコを調教されていた。一発一発が体重の乗った重たい一撃で、その度にメス堕ち子宮が悲鳴をあげる。しかもユノ様は僕の耳元に顔を密着させ、マゾ心を煽る言葉を次々と囁いてくるのだ。 「ふふっ♡♡すごい締め付け♡流石いっつも偽物おちんぽ咥えこんでる淫乱メスマンコですね♡♡どうですか?♡♡私の本物おちんぽは?♡」 「ォ゛ッ♡♡しゅ、しゅごしゅぎましゅぅ♡♡♡熱くて♡♡おまんこガリガリ削られてぇ♡ほォ゛ッ♡♡♡ディルドなんか比べものならないつよつよおちんぽ様でひゅぅ♡♡♡」 「あ~あ♡もうおちんぽにメロメロですね♡ほんとよわメスなんですから♡♡抵抗できなくされておまんこ悦んでる救いようのないマゾメス♡♡ほら♡マゾならここでも気持ちよくなりますよねっ♡♡」 ごりゅっ♡♡ごりゅっ♡♡ごりゅぅぅぅ♡♡♡♡ 「のォ゛ッ!?♡♡♡そ、そこ知らなひぃ♡♡ひぃぎゅッ♡♡♡ォ゛ッ……♡♡♡ほぉ゛ォ゛~~……♡♡♡こりぇなんれひゅかぁ……?♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ビクンッ♡♡ビックンッ♡♡♡ おちんぽ様はさらに奥へと突き進み、ディルドオナニーでは感じたことのない快楽が全身に流れ込む。耐性の未知の快楽に体は震えるばかりだ。 「ここはポルチオって言うんですよ~♡♡ナミト君みたいなメス堕ちマゾがイキ悦ぶマゾスイッチ♡♡気持ちいですよね?♡♡」 「ひゃ、ひゃぃ♡♡あたまっ♡♡おかひくなりそうでぇ♡ほォ゛ッ……♡♡♡」 「あはっ♡その通りです♡ここで気持ちよくなっちゃうとほんとに終わっちゃうんですよね♡♡一回ポルチオアクメしちゃったら、病みつきになって普段の生活でもおちんぽハメられることしか考えられなくなる♡♡そんな人以下の存在にまで堕ちるんです♡♡だからこうやってっ♡♡」 ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡ ごっっっちゅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「へォ゛ォ゛ォ゛ッ……♡♡♡ォ゛ッ♡♡ォ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ッッ♡♡♡こ、こぇ゛じゅっとちゅぶれへぇ……♡♡♡♡」 ビクッ♡♡ピーンッ♡♡ビクビクビクッ♡♡ピーンッ♡♡ ユノ様は全体重をかけ僕のマゾポルチオを潰してくる。ピストンは止まったものの、そのせいでポルチオが潰れたままになり、人を終わらせるマゾ快楽が絶え間なく流しこまれ続けてしまう。僕は不規則な痙攣を繰り返し、その快楽を享受するだけだ。 「はい♡♡これでナミト君を終わらせてあげます♡いいですよね?♡♡だってナミト君はマゾ♡男の子だったはずなのに、ふたなりお姉さんに犯される音声聞いておまんこ気持ちよくなってたメス♡♡おちんぽに服従キスして敗北アクメきめちゃうマゾメス♡♡ねぇマゾ♡♡四六時中おちんぽのことしか考えられなくなりたい♡♡そうでしょ♡♡マゾ♡♡マゾ♡♡マゾメス♡♡♡ほら答えろ♡♡♡」 「おッほォ゛ッ……♡♡♡へひゃぇ……♡♡♡はひぃ♡おちんぽひゃまだけでいいでひゅぅ♡♡♡ぼくをおわらへてくだひゃぃ♡♡♡」 ぽしょぽしょと耳元でマゾ洗脳され、僕の頭の中は既におちんぽ様の事しか考えられなくなっていた。そして人生終了おねだりをした途端、ポルチオでおちんぽ様が大きく膨らむのを感じる。 「……♡♡♡それじゃあポルチオをザーメン漬けにされて人生終了アクメ♡♡きめましょうね♡♡」 ぐちゅちゅぅぅ♡♡♡ 「イケ♡♡マゾメス♡♡♡」 どぶびゅッ♡♡♡ 「ひょぎォ゛ッ♡♡♡」 ぶぐびゅォッ♡♡♡♡びゅぐぐッ♡♡どぼびゅりゅぅッ♡♡♡びゅぶりゅぅッ♡♡♡♡びゅりゅるるぅ♡♡♡びゅぼッ♡♡びゅるるぅ♡♡♡♡ 「んぎゅォ゛ッッ♡♡♡ォ゛ッぉ゛ォ゛ッ♡♡♡イグッ♡♡おまんこォ゛♡♡♡とけへぇ゛♡♡♡ォ゛ッ♡♡♡イグッ♡♡イッッグぅぅッ~~♡♡♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ガックンッ♡♡ガックン♡♡♡♡ マゾメスマンコの奥の奥、潰れきったポルチオにドロドロねばねばのつよオスザーメンが張り付いて、おちんぽ様専属の焼き印が刻み付けられる。それは当然ポルチオに収まらず、メス堕ちマンコ全体に広がり一寸の隙間もなくわからされてしまう。僕の全てはユノ様とおちんぽ様のためにあるのだと、人生終了アクメをきめながら悟ったのだった。 「よしよし♡♡人以下までマゾメス堕ち完了っと♡♡これで今後の作品のクオリティがどんどん上がりますね♡♡これからは思いついたアイデア、ナミト君の体で試しちゃいますよ♡♡マゾが悦ぶ言葉♡♡メスが大好きな展開♡♡ぜ~んぶこの体で♡♡ね♡♡」 ぐりゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅちゅぅ♡♡♡ 「ぉ゛ッ……♡♡♡ひゃ、ひゃぃ♡♡♡」 ユノ様の言葉に僕はこの上ない幸せを感じつつ、声を未だ収まらないアクメで震わせながら返事をしたのだった。