竜人のお姉さんに助けてもらったお礼をしようとしたら淫紋を刻まれた挙句ふたなりおちんぽでつがいにされてしまう話
Added 2023-07-21 09:00:00 +0000 UTCザッザッ 「随分深いところまで来ちゃったなぁ。」 暗く静かな洞窟で呟く。駆け出し冒険者の僕は素材採取の依頼を受け、一人でこの街外れの洞窟にやってきたのだが、中々目当ての物を見つけることが出来ず、奥へ奥へと進んでいる最中である。これ以上は帰り道がわからなくなりそうなので、今回は諦めようかと思っていた時だった。 ガシャンッ、ガシャンッ 「うわぁっ!」 全身に鎧を纏った魔物が現れる。突然の敵襲に僕は装備している剣を構えるが、僕の小さな体に怯むわけもなく、魔物は勢いよく僕に向かって剣を振り下ろす。 ガキィンッ! 「くぅっ……!」 カランカランッ…… 「ひぃぃ……」 なんとかガードしたものの、その重たい一撃に弾き飛ばされてしまい、手に持った剣も遠くに飛んでいってしまう。魔物は戦う術を失った僕にゆっくりとにじり寄ってくる。僕はなんとか逃げようとするが、恐怖から上手く立ち上がれず、座ったまま後ろに下がる事しかできない。 「や、やだ……死にたくないっ、誰か、誰か助けてぇ!」 「!@$&*@^$&*@」 必死の叫びも届かず、魔物が雄叫びを上げ剣を大きく振りかぶったその時だった。 ボワァッッ!! 「!!!!」 ガッッッシャァァァン!! 「へっ?」 突然大きな火球が飛んできたかと思うと、魔物の横っ腹に直撃し吹き飛ばしたのだった。困惑しながらも飛んでいった方を見ると、魔物はバラバラに砕け散り動かなくなっていた。そして火球の飛んできた方向に首を向けると、ゆっくりと歩いてくる人影が見える。 「まったく、騒がしいと思えば我の仮宿で何をしている人間。」 それは両手両足に鱗を纏った竜人と呼ばれる美しい女性だった。 「き、きれい……」 「聞いているのか?」 「……はっ!たっ、助けてくれてありがとうございます。このお礼はどうしたら……」 人を超越した美しさに思わず見惚れてしまう。遅れて感謝の言葉を口にする。 「礼はいい、何をしに来た?」 「え、えっと、この洞窟にある鉱石が必要でそれを探しに……」 「そうか、なら諦めて立ち去れ。ここの資源は我の物だ。」 「そう、なんですね……わかりました。でも命を助けてくれたお礼はさせてください。」 「礼などいらんと言っているだろうに……それよりお前は我を前にして逃げ出さないのだな。」 「え?」 「今まで我の前に現れた人間は我に恐怖し、一目散に逃げ出していたのだが。」 「そんな、恐怖で逃げるだなんて……命の恩人ですし、なによりこんな綺麗な人にそんなこと思いませんよ。」 女性からの質問にはっきりと否定をする。確かに鱗に覆われてはいるものの、さほど人間の姿と変わらないし命の恩人とあっては怖がる理由もない。そう答えると女性は面食らったような表情をした後、急に大きな声で笑い出した。 「ククッ、ハハハッハハハッ、そうかそうか、我の姿を見て恐怖するどころか綺麗などと抜かすか。なるほど気が変わった、お前にはたっぷりと礼をしてもらおう。我が名はミザリオ、人間、お前はなんと言う?」 「あ、えっと、ルイスです……」 「ルイス、お前を我が住処へと案内しよう。命を助けた礼はそこでしてもらう。よいな?」 「は、はい。ミザリオさんがそういうなら……」 急に上機嫌になったことに少々困惑しながらも、僕自身お礼がしたかったのでミザリオさんの提案を承諾する。 ブゥンッ 「さぁこのゲートに入れ。我の住処に繋がっている。」 「わ、わかりました。失礼します……」 ミザリオさんが腕を振ると目の前の空間が歪み、ゲートが現れる。促されまま、僕はゆっくりとそのゲートに入り込んだのだった。 ブゥンッ 「うわっと、わぁ……ここがミザリオさんの……」 ゲートから出るとそこは先ほどまでの洞窟然とした場所ではなく、生活感があり一つの部屋と認識できる空間だった。 「ここが我の住処だ。洞窟内の空間をいじり、住める環境を整えてある。人間でも十分に暮らしていけるほどにな。」 「すごい……流石竜人ですね。そんなことができるなんて。」 「当然だ。我は誇り高き竜の末裔……いや、そんなことはいい。それよりも礼の話だが。」 ミザリオさんは石造りの椅子に座り、僕の体をじっと見つめる。 「は、はい、僕に出来ることならなんでも言ってください!」 「ふっ♡なんでも、な。ルイス、もっと近くに来い。」 「はいっ」 僕が側に寄るとより視線が強まり、足先から頭の先まで舐めるように見つめられる。そしてねっとりとした笑みを浮かべ呟いた。 「ルイス♡我のつがいとなれ♡♡」 「へっ?つがい……?」 「そうだ♡我と共に生き、死ぬ、生涯我と離れることはないつがいとなれ♡」 「そ、それは流石に……」 「ほう、嫌と言うか、お前はなんでもすると言ったはずだが?」 「つがいって要するに夫婦になるって事ですよね?こういう事はもっと時間をかけて……」 「夫婦とは人間の言葉だったな。時間は関係ない、お前と我の時間の感覚ではあまりに違いすぎる。それでお前は私と夫婦になるのが嫌だと?」 ミザリオさんが顔をグッと近づける。視界が眩しすぎる美貌で埋まり、視線を逃すところがない。 「い、いえ、そういうわけでは……僕みたいなのがミザリオさんの夫だなんて、どう考えても釣り合わないと言いますか……」 「む?お前は勘違いしているな。夫とは男、オス、強い者の事だろう。お前のような弱い者を指す言葉ではなく我のような強者を指す言葉だ。」 「えっ?じゃあ僕は……?」 ニヤッ……♡♡♡ 「当然妻だろう♡メス♡弱者♡♡オスに媚びて守られる者♡♡お前にはメスとして我のつがいになれと言っている♡♡」 まさかの事態に頭が困惑する。いきなりつがいになれと言われ、さらにメスになれとまで注文され、思考が追いつかない。 「ぼ、僕が男だっていうのは気づいてますか?」 「ああ♡だがそんなものは関係ない♡竜にとってはつがいがオスであろうとメスであろうと、些細な事だ♡さぁ♡答えを聞こうか?♡」 「えっと、その……」 人間と竜人の価値観の違いに混乱し口ごもる。そんな僕を見て、ミザリオさんはまたニヤリと笑みを浮かべる。 「まぁもう逃さないがな♡」 「へっ?んっ♡んむぅっ♡♡♡」 「はむっ♡♡れろぉ♡♡♡ぢゅるぅ♡♡ぢゅぢゅぅ♡♡♡じゅるるぅ♡♡れぉ♡♡んれぇ♡♡♡」 突然口を熱烈なキスで塞がれる。完全に油断していた僕は舌を絡め取られ、口内の自由を奪われる。息が苦しくなるほどの長さに頭がぼーっとして何も考えられなくなり、なすがままになってしまう。 「んじゅぅ♡♡ぢゅるるっ♡♡♡ぢゅぱっ♡♡ふふっ♡♡♡どうだ?♡我のつがいになるか?♡♡」 「んへぇ……♡♡ひゃ、ひゃぃぃ♡♡」 「契約成立だ♡♡」 「んぇっ♡♡」 ぽわぁん♡♡ 舌を指で引っ張られ、視界が赤い光に染まる。程なくして舌を離れたかと思うと、小さな鏡が差し出されそこに自分の顔が写し出される。 「こ、こえは……?」 「つがいの証だ♡その紋がある限りお前は我のつがいとなり、お前の居場所、思念、身体の情報が我に伝わってくる♡これからお前は我の物だぞルイス♡♡」 「そ、そんなぁ……♡♡♡」 一方的につがいの契約をさせられてしまい、抗議しようとするがキスで茹だった頭では思考がまとまらず、嬌声まじりのため息しか出てこない。 「さぁ♡無事つがいとなったらすることは一つだろう♡なぁルイス?♡」 「な、何ですかぁ?♡♡」 「まぐわいだ♡♡」 ビクッ♡♡ 「交尾♡♡セックス♡♡オスとメスの立場をわからせる行為と言った方がいいか?♡♡ほら♡服を脱げ♡」 「ま、待ってミザリオさん……僕まだ」 「脱げ♡」 「うぅ……はいぃ……」 つがいにされたどころか性交まですると言い始め、今度こそ抗議しようとするが少し凄まれただけですぐに従ってしまう。行為に及ぶ前に既にお互いの立場は決まってしまっているようだった。 スルっ 「ぬ、脱ぎました……」 「何をしている?♡手は後ろにして全身を見せろ♡」 「ど、どうしてもですか?」 「そうだ♡♡」 必死に見せてはいけない場所を手で隠すが、ミザリオさんはそれを許さず、手を退けるように言われる。逆らえない僕はその命令におずおずと従う。 「は、はぃ……」 スッ 「ふっ♡ははっ♡♡これは随分と可愛らしいものが出てきたな♡えぇ?♡よくそれで夫になるつもりでいられたな♡」 「言わないでぇ……」 自身のおちんちんを嗤われ、顔を真っ赤にしながら懇願する。しかしそんな声は届かずミザリオさんはニヤニヤと嗤ったままだ。 「よいかルイス?♡夫、つまりオスと自称できるのはお前のような貧相なものしか持たない者ではなく……♡♡」 ミザリオさんが立ち上がり、僕に近づいてくる。そして指を鳴らすとみるみる内に服が消えていき、やがて目を疑うような光景が広がった。 ビキビキッ♡♡ビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ 「我のような強大な魔羅を持つ者のみだ♡♡♡」 「そ、そんな……なんで……?」 それはあまりにも大きな男性器だった。一体どこに隠れたいたのかと思うほどで、時折僕を威嚇するように大きく震えている。 「言ったであろう♡竜のつがいに性別など関係ないと♡竜にとってつがいとは等しく支配される者♡♡故に性別など些細な問題だ♡♡」 「ぁ、ぁぁ……」 「どれ♡お前の魔羅とも呼べぬ性器と我の魔羅を比べるとしよう♡♡しっかりと自分の立場を教え込まねばな♡♡」 グイッ♡♡ググっ♡♡ぐりっ♡ぐりっ♡♡ 「はぁっ♡♡待って♡ミザリオさっ♡♡おちんちん潰れちゃうぅ♡♡」 ミザリオさんは僕を抱き寄せ、僕の胸あたりまであるおちんぽを押し付ける。下の方で僕の小さなおちんちんは潰されてしまい、それが快感となって全身を襲う。 「くははっ♡♡何と情けない嬌声か♡♡自分より強大な魔羅に押しつぶされ快楽に喘ぐとは、既にメス同然だな♡♡そら♡もっと潰してやろう♡♡」 ぐりぐりっ♡♡ぎゅーっ♡♡ぐりぃぃ♡♡ 「だめっ♡♡これ以上はっ♡♡あぁっ♡♡だめぇぇ♡♡♡♡」 ぴゅるっ♡ぴゅるるっ♡♡ 容赦ない責めにあっさりと僕は限界を迎えてしまう。小さなおちんちんから飛び出たよわよわザーメンは、ミザリオさんの極大おちんぽの竿部分に少しかかる程度で打ち止めとなってしまった。ミザリオさんはそんなザーメンを指で掬い、口に運んで飲み込む。そしていやらしい笑みを浮かべた。 「ふっ♡♡何とも薄く生命力のない精液だ♡♡これでは孕ませるどころか精液として認識されるかすら怪しいな♡♡なぁルイス?♡♡」 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡そんなこと言わないでくださいぃ……♡♡」 「メスを孕ませるための精液がどのようなものか、お前に見せてやろう♡♡さぁ♡我に跪け♡」 「わかり、ました……♡♡♡」 ビキビキッ♡♡ビキッ♡♡ 「あ……♡♡♡」 ミザリオさんの命令に従い、跪きそのまま上を見上げる。そうすると下から見上げたことにより、先ほどまでよりも更に迫力を増した極大おちんぽが目に入ってしまう。男であるはずの僕はなぜかその雄々しい存在にときめいてしまい、自分の感情がわからなくなっていた。 「くくっ♡♡我の魔羅を見つめるその瞳♡心を読まずともわかるわ♡自分が敵わないオスを前にしてお前の本能は敗北を認め、メスとして我に恋しているとな♡♡」 「はぁ……♡♡はぁ……♡♡そんな、こと♡♡」 「ほれ♡自分の手で触ってみるがいい♡お前のオス失格の性器とどれだけ違うか自分の遺伝子に刻み込め♡♡」 ススッ♡♡ ゆっくりと竜人おちんぽに手を伸ばす。粘ついた息を吐きながら鼓動がどんどん早くなるのを感じ、ついに僕の小さな指が触れた時だった。 ぴとぉ♡♡ ゾクゾクっ♡♡ 「はぁっ♡♡なにこれ……♡♡♡あっつい……♡♡」 「どうだ?♡自分のものと比べてどう違う?♡言ってみろ♡」 「その、すごい熱いし、おっきくて、ドクドクいってて♡♡僕のとは比べものならない、です……♡♡」 すりすり♡すりすり♡♡ 「まったく♡勝手に頬ずりまでするとは♡すっかり我の魔羅に虜ではないか♡♡」 「……はっ!こ、これは、その……♡♡」 「よいよい♡取り繕わずともその恍惚とした表情が全て物語っておる♡♡自分に素直になって我の魔羅を堪能しろ♡♡」 「うぅ……♡♡はぁぁ……♡♡♡おちんぽぉ♡♡かっこいい……♡♡♡」 すりすり♡♡すりすり♡♡ ミザリオさんに命令されると自然と体が勝手に動きだしてしまう。恥ずかしいはずなのに、吸い込まれるようにおちんぽに頬ずりし、口からは蕩けた声が出ておちんぽを褒め称える。既に僕の心身はミザリオさんのつがいとして相応しいものになりつつあった。 「いい顔だ♡まさしく魔羅に恋するメスそのもの♡♡ただお前は我のつがい♡つがいのメスはオスに奉仕する存在だ♡わかるな?♡♡畏敬と愛情をもってこの魔羅に奉仕してみろルイス♡♡♡」 「っ♡♡♡は、はい……♡」 僕は竜人おちんぽから顔を離し、改めて正面から見上げる。心なしか先ほどよりも大きくなったように感じつつも、片手では到底掴みきれない肉槍に両手を伸ばす。 「し、失礼します……♡♡」 きゅっ♡♡ 「はぁ♡♡ドクドクいってる……♡♡」 しゅっ♡♡しゅっ♡♡しゅっ♡♡ 何とか小さな両手でおちんぽを覆い、前後にスライドさせる。手のひらから伝わる脈動がその雄々しさと生命力を物語っていた。 しゅっ♡♡しゅっ♡♡しゅっ♡♡ 「ふっ♡なんとも人間らしいか弱い手淫だな♡♡」 「ご、ごめんなさい♡もっと強くします……!♡♡」 しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡♡ 「ほう♡悪くない♡力は相変わらずだが、お前の懸命さが何とも愛らしいな♡♡」 「♡♡……ありがとうござい、ます♡」 ミザリオさんに褒められて胸がいっぱいになる。嬉しくなった僕はさらに愛情を込めておちんぽへのご奉仕を続けていく。 しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡しゅこっ♡♡ 「ルイス♡手だけでなく口も使って奉仕してみろ♡♡」 「は、はい♡」 ピタっ♡ 「ふぅ~……♡」 口でのご奉仕の命令に僕は一度手を止め、おちんぽを見つめる。そして大きく呼吸した後口を軽くつむぎ、その先端へゆっくりと顔を近づけていく。鼓動が聞こえてきそうなほど大きくなり、ついに口づけを落としたのだった。 ちゅっ……♡♡♡ 「ッ♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ ちゅっ♡♡ちゅっ♡♡ちゅぅぅ♡♡♡♡ 「んはぁっ♡♡♡おちんぽっ♡♡おちんぽぉ♡♡♡」 「くははっ♡♡なんと熱烈な口づけか♡♡よいぞ♡♡それでこそ我がつがいに相応しい♡♡」 「ちゅっ♡♡れろぉ♡♡んれぇ♡♡これっしゅごっ♡♡おちんぽで頭いっぱいになるっ♡♡ちゅちゅっ♡♡ちゅ~っ♡♡」 唇が触れた瞬間体に電流が流れたように震え、反射的に二度三度と口づけを繰り返す。まるで本能が求めているかのように唇が、舌がおちんぽへ触れていく。その度に匂いや味に頭がくらくらして他の事を考えられなくなる。 「ちゅちゅっ♡♡へれぇ♡♡♡れろっ♡♡れろぉ♡♡んへぇ♡♡♡」 にちゅっ♡♡にちゅっ♡♡にちゅっ♡♡ 「口淫に合わせて手淫とは♡♡お前もわかってきたようだな♡♡」 なでなで♡♡ 「えへぇ♡♡ちゅちゅっ♡♡ちゅ~♡♡へろぉ♡♡」 ミザリオさんに頭を撫でられさらに頭が蕩けていく。僕はもう夢中でおちんぽにご奉仕するしかなかった。 「しかしお前の小さな口では咥えるのは難しそうだな……よし♡もう止めていいぞルイス♡♡」 「んれぇ♡♡へっ……?」 「そんなに驚いてどうした?」 「あ、あの……気持ちよくなかったですか?僕がちゃんと咥えられなかったからもういらないって事ですか……?」 急な制止の命令に僕の心は不安に襲われ、ミザリオさんへ質問する。そんな僕を見てミザリオさんは一瞬あっけにとられたような顔をした後、すぐに笑いだした。 「はっ、はははっ♡♡お前は本当に愛らしいな♡安心しろ♡お前の奉仕が我を射精させるに至らなかったことは事実だが、それはお前に手っ取り早く我の精液を見せるため♡♡お前は一生我のつがいと言ったであろう?♡♡それに奉仕の仕方など、これからしっかり我好みに仕込んでやるから覚悟しておけ♡♡」 「み、ミザリオさん……♡♡」 「よいかルイス♡我の魔羅を射精させたいなら、ここまで力を入れてやるのだ♡♡」 僕の勘違いを笑い飛ばし、ミザリオさんは僕にお手本としておちんぽを激しくしごき始める。 ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ガシュッ♡♡ 「ふわぁ……♡♡そ、そんなに激しく♡♡」 「我のように強きオスは軟弱な手淫では達することなどできんからな♡♡」 ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡♡ おちんぽにまとわりついた僕の唾液のせいでいやらしい水音が部屋に響く。その力強いオナニーを僕は見ているだけで興奮が高まっていき、自分より圧倒的格上のオスであると認めてしまう。 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡おいルイス♡♡お前なりに我を興奮させてみろ♡そうすればお前の全身に本物のオスの精液を味わわせてやろう♡♡」 「へっ?わ、わかりました……♡♡えっと、どうしよう……そうだ!」 ミザリオさんの命令に必死に考える。思いついたのは街で娼婦といわれる人達が、通りで客を誘うときにやっていたポーズだ。指で輪っかを作り口元に持ってくる。そして舌を出しながらその輪っかを前後に動かし、媚びたセリフを口にする。 「へろっ♡♡へろっ♡♡み、ミザリオひゃん……♡♡つがいのよわメスにオスのわからせ精液ぶっかけてくだひゃい……♡♡♡へろっ♡♡へろぉっ♡♡」 「ッ♡♡♡♡」 ガシュ!♡♡ガシュ!♡♡ガシュ!♡♡ グチュ♡♡グチュ♡♡グチュ♡♡♡ 一気にしごくスピードが速くなる。どうやら正解だったようだ。 「あぁ゛ッ♡ルイスお前は本当にオスだったのか?♡♡そんな下品でみっともない真似、娼婦以外で見たことないぞ♡♡」 「ぅぅ……♡♡ミザリオさんが言うから……♡♡」 「ふっ♡♡安心しろ♡我のつがいとしてはそれが正しい♡お前はメスなのだからな♡さぁ今の下品な媚びのおかげでもう射精そうだ♡♡♡本物のオスの精液♡お前の全身に刻み込めっ♡♡」 ガシュ!♡♡ガシュ!♡♡ガシュ!♡♡ グチュ♡♡グチュ♡♡グチュ♡♡♡ 「ふぅ゛ッ♡♡射精るッ♡ルイスッ♡♡ルイスッ♡♡あ゛ぁ゛ッ♡」 ぼびゅッ♡♡ 「ひゃぁっ♡♡」 ぐびゅるッ♡♡♡びゅぐぐッ♡♡♡びゅりゅりゅぅ♡♡♡びゅぼりゅぅ♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡♡ びちゃっ♡♡べちゃぁ♡♡べっっとぉ♡♡びたたっ♡♡♡ 苦しそうな雄たけびと共に大量の精液が僕に向かって発射される。僕の頭や胸、腕に足と全身を汚していき真っ白に染められる。遮るものが無く、素肌が精液で覆われその熱さと粘つきを直に感じ取ってしまう。今まで見たことない濃厚さの精液によわメスとなった僕が耐えられるはずもなく。 ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ 「んぉォ゛ッ♡♡こりぇっ♡♡あちゅっ♡♡からだっ♡♡精液だらけでっ♡♡おォ゛ッ♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ 精液をかけられただけで絶頂してしまい、体が大きく震える。その震えのせいで顔にかかった精液が鼻と口に入ってしまう。その瞬間。 くちゅぅ♡♡ 「んぎゅォッ♡♡♡にゃにこれっ♡♡濃すぎるっ♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡こんなのっ♡♡僕と違い過ぎるっ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ 再び絶頂に達し、つよオスのわからせ精液が体に刻み込まれる。そしてもう二度と自分がオスを名乗ることは無いだろうと自覚し、自身のオスが終わってしまったと悟る。 「ふふっ♡♡それがお前のつがいの精液だ♡♡これでわかっただろう?♡♡誰がオスで誰がメスか♡誰が誰のものなのか♡♡」 「ひゃ、ひゃいっ♡♡僕はミザリオさんのものでひゅ♡♡一生メスとしてご奉仕させてくだひゃいぃ……♡♡♡」 ミザリオさんの問いかけにしっかりメスとして答え、自他ともに認めるつがいとなってしまったのだった。 そしてその余韻に浸る時間もなく、ミザリオさんは話を続ける。 「よく言った♡♡ではつがいとしてお前には我が子を孕んでもらわなければな♡♡」 「ひぇ?」 ビキビキッ♡♡ドクンッ♡♡ドクンッ♡♡ 「あんなにいっぱい射精したのに……♡♡」 「強きオスは一発射精した程度では収まらん♡♡さぁ♡お前のメス穴を差し出せ♡♡」 竜人おちんぽは大量の精液を放出したのにも関わらず、未だ天に向かっていきり立っており、その雄々しさにときめいてしまう。しかし一つだけ、どうしても肉体的に不可能なことを伝えなければならない。 「あの……流石に孕むっていうのは無理じゃ……」 「ほう♡そんな事を気にする必要はない♡ほれ♡」 ぽわぁん♡♡ ミザリオさんはそう言うと、しゃがみ込み、指先に光をまとわせる。そしてその指先を僕の下腹部に当て、軽く押し込んだ瞬間。 ぐっ♡♡ 「ッ♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡♡ 「おォ゛ッ??♡♡ミザリオさっ♡♡にゃにをっ♡♡♡んぉォ゛ッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡ 「ふふっ♡♡お前の体を孕めるようにしてやったのだ♡♡腹の下を見てみろ♡♡」 下腹部を中心に全身へ快感が流れこみ、一気に絶頂を迎える。ミザリオさんはいやらしい笑みを浮かべながらその快感の発生源を見るように言う。僕は絶頂の余韻を感じながら視線を下腹部に移す。 ぽわぁっ♡♡ぽわぁっ♡♡ 「な、なにこれ……」 そこには怪しげなピンク色に点滅しているハート型の紋様があったのだった。 「よく似合っているぞ♡♡それは子宮を作り出し孕める体にする淫紋♡♡これでお前も我の子を孕めるようになったわけだ♡♡それに……♡♡」 きゅむっ♡♡♡ 「ひぃォ゛ッ♡♡ち、ちくびぃっ♡♡♡」 「体の感度も格段に上げておいたぞ♡」 軽く乳首を摘ままれただけで、一瞬で絶頂させられるほどの快感が流れ込む。淫紋によって僕の体は全く知らないものに改造されてしまっていた。 「さて♡」 「きゃっ♡♡」 ひょいっ♡ 「改めて我の子を孕んでもらおうか♡ルイスよ♡♡」 「あぁ♡♡顔近い、です……♡♡うぅ……かっこいい……♡♡」 キュンキュン♡♡♡♡ ミザリオさんは軽々と僕を抱き上げ、顔がキスする寸前まで近づく。美しく凛々しい顔で見つめられ、さらに孕ませ宣言までされてしまい、ときめきが止まらなくなる。淫紋により現実になってしまったこの状況に、僕のできたばかりの子宮は疼くばかりだ。 「ん?♡♡返事はどうした?♡♡」 「は、はい♡ミザリオさんの赤ちゃん産みます……♡♡♡産ませてくださいっ♡♡つよオスのドロドロ精液で僕の子宮埋め尽くしてっ♡♡♡」 「ふっ♡いいだろう♡♡隙間なく詰め込んで確実に孕ませてやる♡♡」 にゅりっ♡♡にちっ♡♡にちっ♡♡ 僕を抱き上げたまま、孕み穴にされた元オスマンコの入り口につよオスおちんぽが擦りつけられる。それだけで淡い快感がにじみ出て、もっと欲しいと腰が勝手に動いてしまう。 へこっ♡♡へこっ♡♡ 「いじわるしないでぇ♡♡おちんぽくだひゃいっ♡♡お願いしまひゅぅ♡♡♡」 「まったく♡♡これがさっきまでオスだったとは信じられんな♡さぁ♡お望み通りくれてやるとしよう♡よいか?♡お前が生涯奉仕する魔羅をそのメス穴でしっかり覚えこませろ♡♡そして我の魔羅のためだけのメス穴にするのだぞ♡♡♡」 「は、はひ♡♡ミザリオさん専用おまんこにしますっ♡♡僕のおまんこはミザリオさんだけのものでひゅっ♡♡」 「よく言った♡♡そらッ♡♡♡」 どっっちゅんッ♡♡♡ 「ほッぎゅォ゛ォ゛ッッッ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡♡ 一息に極大おちんぽがメス化マンコに挿入される。初めてで到底入るはずないのに、淫紋で改造された僕の体は当然のようにオスを受け入れる。それだけでメスの本能が歓喜し、体を震わせおちんぽアクメをきめてしまう。 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「んお”ォ゛ッッ♡♡おちんぽっ♡つよしゅぎっ♡♡おォ゛ッ♡♡♡おぐっ♡♡♡えぐられっ♡♡♡」 「お前のメス穴を我の魔羅の形にしてやろう♡♡♡まずはしっかりほぐして我の魔羅に吸い付くようにせねばなッ♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ひぎゅォ゛ッ♡♡お、おまんこっ♡♡ぐちゃぐちゃにされてっ♡♡あォ゛ォ゛ッ♡♡」 ぎゅ~~ッ♡♡♡ その激しすぎるピストン運動に両手両足でミザリオさんの体にしっかりと抱き着く。暴力的な快楽にも、つがいのオスに密着することでなんとか意識を保ち、メスマンコにつがいおちんぽを刻み込む。 「ふふっ♡♡必死にしがみついてなんと愛らしい姿か♡♡ルイス♡こっちを向け♡♡」 「ひゃ、ひゃいっ♡♡んむぅっ♡♡♡」 「はむっ♡♡れろぉ♡♡♡れぉっ♡♡ぢゅるるぅ♡♡♡ぢゅぢゅっ♡♡ぢゅぱっ♡♡♡あぁ♡♡いいぞルイス♡♡お前は最高だ……♡♡♡」 「んへぇ……♡♡♡ミザリオひゃん♡♡♡もっとぉ……♡♡♡」 ごっっっちゅんッ♡♡♡ 「おォ゛ォ゛ッ!?♡♡♡」 ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ 「みざりおひゃっ♡♡んむ゛ぅっ♡♡れぉ゛っ♡♡れろぉ゛ッ♡♡♡ぢゅるぅ♡♡♡」 キュンキュンキュンッ♡♡♡♡ 濃厚なキスでトロトロに蕩かされてしまったところに、特大の一撃がメロメロマンコを叩き潰す。甘すぎるキスの飴と容赦ないおちんぽ快楽の鞭で、僕の体は完全にミザリオさんに支配されていた。つよオスの巧みな手管で心身ともに操られ、本能がこのオスのものになりたいと訴えかけてくる。それに抗う力も、抗うつもりもない僕は、少しでもミザリオさんにくっついていようとより強く抱き着くのだった。 ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ 「んぢゅっ♡♡ぢゅるぅ♡♡♡れろっ♡♡れろぉ♡♡ぢゅぢゅっ♡♡♡はぁっ♡♡どうだルイス?♡♡我の口吸いは?♡♡♡」 「あへぇ♡♡ぉ゛っ♡♡♡しゅ、しゅごいでしゅぅ♡♡あたまっ♡ドロドロでなにも考えられなひ♡♡」 「よいよい♡♡ではそろそろ孕んでもらうとしようか♡♡」 ピタッ♡♡ 「んへぇ……♡♡へ?♡♡」 「我の目を見ろルイス♡♡♡」 先ほどまでの激しいピストンがピタリと止まり静寂が訪れる。ミザリオさんを見ると、その目が妖しくじんわりと光を放っていた。僕は命令通りその綺麗な瞳をしっかりと見つめる。 「お前はこれから我の精液で孕むことになる♡♡お前は生涯我と共に生き、死ぬことを誓うか?♡♡我の孕み袋となり子孫を残すことを誓うか?♡♡」 「……はい♡♡♡僕はミザリオさんの一生を共にし、ミザリオさんの赤ちゃんを産むことを誓います♡♡♡」 「ふっ♡♡愛してるぞルイス♡♡♡」 ゆっくりとミザリオさんの顔が近づいてくる。僕は目を閉じることなく、その美貌を目に焼き付けながらその時を待つ。そして互いの唇が優しく触れ合った時だった。 ちゅっ……♡♡♡ 「ッ!?♡♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ キュンッ♡♡キュンキュン♡♡♡♡キュンッ♡♡♡♡♡ 「はぁ゛ッ♡♡し、しきゅう゛ッ♡♡うず、くぅ……♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡♡ 激しく子宮が疼き始め、メスとなった本能が子種を求めて夫おちんぽに吸い付く。子宮は降りきって自分ではどうしようもできず、腰をくねらせ子種を恵んでもらおうとオスに媚びる。 くねっ♡♡くねっ♡♡へこへこっ♡♡♡ 「んあ゛ッ♡♡しきゅうっ♡♡つらいよぉ♡♡ミザリオひゃんっ♡おちんぽっ♡♡子種くだひゃいっ♡♡」 「安心しろ♡♡しっかり種付けしてやるからな♡♡ルイス♡♡」 「ミザリオひゃ♡♡」 ぼっっっちゅんッ♡♡♡♡ 「ほッぎゅぉッ!?♡♡♡」 「孕めッ♡♡♡♡」 どぼびゅッ♡♡♡ 「んぉォ゛ッ♡♡♡」 びゅぐぼッ♡♡♡びゅぐぐぅッ♡♡♡どびゅりゅりゅぅ♡♡♡びゅりゅるるぅ♡♡びゅるるるぅ♡♡びゅぶぶっ♡♡びゅぶりゅぅ♡♡♡♡ 降りきったメス子宮が力強い一撃で突き上げられ、おちんぽアクメをきめたのも束の間、ドロドロの種付け精液がつがいマンコを真っ白に染め上げる。 ぐちゅぐちゅぐちゅぅ♡♡♡ぶちゅっ♡♡ぶちゅっ♡ぶっっちゅんっ♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡おまんこっ゛ッ♡♡あばれてっ♡♡イグッ♡♡イッグぅッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガックンッ♡♡♡ 竜人の強すぎる生命力は子宮でも発揮され、我先にとメス子宮内で暴れまわる。よわメスの僕がその暴力的な繁殖に勝てるわけがなく、ただただ嬲られて絶頂することしかできない。 「ルイス……♡♡♡孕め♡♡」 ぷっっちゅん……♡♡♡ 「あっ……♡♡♡これ♡♡はらんで……♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ 「ん゛ッきゅォ゛ッ……♡♡♡♡はッ゛……♡♡♡ぉ゛ォ゛ッ……♡♡♡♡」 ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡ガクガクッ♡♡ ぷしゅっ♡♡ぷしゅしゅっ♡♡ぷっしゃぁぁ♡♡♡♡ ミザリオさんの優しく囁いた瞬間、本能で着床したことを感じとる。同時に盛大な潮吹きと妊娠アクメに体を震わせ、快感が溢れ出す。 「孕んだと同時に潮まで吹きだすとは♡♡なんと下品で我好みのメスか♡♡よくやったぞルイス♡♡♡」 なでなで♡♡♡ 「あへぇ……♡♡へっ……♡♡♡お゛っ……♡♡♡えへぇ♡♡♡」 「これから永い時を共に生きような♡我がつがい♡ルイスよ♡♡♡」 「は、はひぃ……♡♡♡」 ミザリオさんに抱かれながらプロポーズされ、僕は幸せな気持ちでいっぱいなまま意識を失ったのだった。