クール系メイド男の娘がふたなりご主人様に素直になるまでポルチオ責めされて最終的にらぶらぶベロチューセックスする話
Added 2023-07-14 08:00:00 +0000 UTC「ご主人様、朝です。起きてください。」 「んっ……もう少し寝かせて頂戴……」 「ダメです。これで三度目ですからいい加減起きてください。」 そう言いながら僕はご主人様の体に手をかける。背の低い僕は力一杯起こそうとするが、脱力した僕より背の高いご主人様の体は中々起き上がらない。 「あれしてくれないと目が覚めないかも……」 「はぁ……まったく……」 僕は大きなため息をつきご主人様の耳元に顔を寄せる。そして声のトーンをひとつ上げて囁いた。 「起きて♡ご主人様♡♡」 「!」 ガバッ 「おはようロイル♪今日もいい目覚めだわ。」 「それはよかったですね。それでは僕はこれで。」 「えぇ〜そんなぁ、もっとお話ししましょう?」 この人はルージュといい、僕が仕えるご主人様でこの辺りの領主でもある。その昔孤児で行き場のなかった僕を拾い、屋敷のメイドとして雇ってくれた恩人ではあるが、男の僕にメイド服を着せたり、モーニングコールは可愛く囁かないとダメだと要求したり、少し変わった人物だ。 「僕にも他の仕事がありますので。」 「つれないわねぇ……そうそう、今日の湯浴み当番はロイルだからよろしく頼むわね。」 ピクっ 「そう、ですか。承知しました。その時間になったらお呼びください。」 「は〜い。じゃあお仕事頑張ってね、ロイル。」 「はい、それでは失礼します。」 部屋を出て次の仕事に向かう。道中は先ほどの湯浴み当番のことで頭が一杯だ。ご主人様は入浴の際に人を付けることがある。それは湯浴み当番と言われ、やることは体を洗ったり拭いたりするだけなのだが、メインの仕事はその後にあり、それが頭がいっぱいになってしまう要因だった。 「さっ、仕事仕事っと。」 僕はなるべく夜のことは考えないように次の仕事に取り掛かるのだった。 「ふぅ、これでおしまい。あとは……」 「私の湯浴み当番だけね♪」 「っ……!ご主人様、いらしたのですか。」 「ええ、そろそろ入ろうかと思って探してたの。どうやらちょうどよかったみたいね。」 一通り仕事を終えたところに、ご主人様が不意に現れる。考えないようにしていたことを思い出してしまう。 「それじゃあ行きましょうか、ロイル♪」 「……はい。」 意気揚々と浴場へ向かうご主人様の後ろを歯切れ悪く返事をしながら着いていく。道中どんどん速くなっていく鼓動に、これからのことに期待している自分の浅ましさを感じてしまうのだった。 「さあ、まずは服を脱がしてくれるかしら?」 「承知、しました。」 まずはピチッと張り詰めたシャツに手をかける。ボタンを一つずつ外していき最後に前を開く。 「失礼します。」 むわぁっ♡♡ 「んっ……♡♡」 その瞬間こもっていた熱と匂いが解放され、女性のフェロモンが僕の嗅覚を刺激する。その濃厚さにくらくらしてしまうが、なんとか持ち直してシャツを脱がすことに成功する。ご主人様は紫色のブラジャーを着けており、その豊満なバストを支えると共にその美しい姿に彩りを与えていた。 「下着の方も外しますね……」 カチッ どたぷんっ♡♡ 「ふぅっ」 「ごくっ……♡♡」 ホックを外した途端、双丘は重力に従い形を変える。美しかったご主人様の体は一気にいやらしさを放ち始める。直視できない僕は顔を赤らめ、明後日の方向を向いてしまう。 「ふふっ♡♡相変わらず可愛い反応♡普段あんなに澄ました態度なのに、この時だけは男の子に戻っちゃうのよね♡♡」 「よ、余計な事は言わないでください。下の方も脱がしていきますよ。」 照れ隠しのために次の作業に取り掛かる。パンツルックなご主人様の正面に跪き、ファスナーを下ろしていく。そしてシャツと同じように大きく開いたその瞬間 むっわぁぁ♡♡♡♡ 「んお゛ッ……♡♡」 先ほどの女性の甘いフェロモンとは似ても似つかない、野生的なオスのフェロモンが脳を襲う。思わず濁った声が出てしまうほど濃厚ですぐには体を動かせない。 「あら♡また固まっちゃたわね♡もう何度目かしら、いい加減慣れないとダメよ♡まぁそこが可愛いんだけど♡♡」 「……はっ、失礼しました。続けますね……」 数秒の後、脳の制御を取り戻し再開する。ファスナーを開き緩んだパンツを下ろしていくと、僕の目の前に女性には無いはずの器官が現れる。 ギチっ♡ギチっ♡♡ 「……♡♡」 それは紫色のショーツに無理やり抑え込まれた男性器だった。ご主人様はいわゆるふたなりで女性と男性の両方の身体的特徴を持った人間である。何度もこの当番をしているので見るのは初めてではないが、いつ見てもその異質さに目が吸い込まれてしまう。 「釘付けになっちゃって♡ロイルはおっぱいのときは目を逸らすくせに、おちんぽだとしっかり見ちゃうのよね♡♡男の子なのにおちんぽに目が釘付けの変態さん♡♡」 「っ……♡♡コホン、苦しそうだったので少し観察していただけです。ご主人様が言うような訳ではありませんので。」 「その割にはエッチな顔してたわね♡♡」 「気のせいです。ほら脱がしますよ。」 ご主人様の指摘に咳払いをして取り繕うも追い打ちをかけれてしまい、話を切り上げるためにショーツを脱がしていく。大きすぎる男性器のせいで非常に脱がしにくく、僕は力を込め半ば無理矢理にずり下す。 「よい、しょっと」 ぼろんっ♡♡ 「んっ♡♡」 「ふぅ゛っ♡♡♡」 まったくサイズの合わないショーツから男性器が解放される。目の前のソレはより濃いフェロモンを放ち、僕の脳を刺激する。 「あ~やっと楽になったわ♡あら……♡♡」 ぶら~ん♡ぶら~ん♡♡ 「あ……♡♡♡」 「あはっ♡やっぱりおちんぽに夢中じゃない♡♡」 「……はっ♡♡……もう全部脱いだのだから、早く入ってください。」 「流石に言い訳もできないみたいね♡」 「では今日はここまでということで。」 「ごめんごめん♡もう入るから、ね♡♡」 「まったく……♡」 目の前で男性器を揺らされ、思わず目で追ってしまう僕を見てご主人様は心底楽しそうに嗤う。今度は言い訳もできず、悪態をつくことしかできない。 「いつも通り頭からお願いね♡」 「承知しました。」 浴室に入りご主人様の身を清めていく。まずは頭から、綺麗な黒髪をシャワーで濡らしシャンプーを付け、キューティクルを傷つけないように優しく丁寧に指を通していく。十分に洗い終えたところで、再びシャワーですすぎ洗髪を終える。 「ふぅ、相変わらずロイルの洗髪は気持ちいいわぁ♡さぁ♡今度は体の方ね♡」 「……はい。」 頭の次は当然体を洗わなければならない。僕はボディソープを手に取り泡立てていく。万が一にも傷をつけてはいけないので素手で行うように言われているのだ。まず両手から溢れるほどの泡を首と腕に乗せ洗っていく。 「ふふっ♡くすぐったいわね♡♡」 「ある程度は我慢してください。」 ご主人様の柔肌にも努めて冷静に振る舞い、仕事だと自分に言い聞かせながら洗体を続ける。背中とお腹まで済ませ、上半身最後の胸に手を伸ばす。下からすくい上げるように指を滑らせて泡を塗り込む。 「んっ……♡♡いやらしい手つき♡いつの間にそんなに上手になったのかしら♡♡」 「っ♡ふぅー……馬鹿な事を言わないでください。僕はただ体を洗っているだけです。」 艶めいたご主人様の声に一瞬心を乱されるも、大きく息を吐き冷静さを取り戻す。なんとか無心で上半身を洗い終えると、ボディソープを追加し下半身の洗体に移っていく。腰回り、お尻、太ももまで済ませたところで手の動きが極端に遅くなる。上から下に洗っていくには避けられない箇所がまだ残っているのだ。 「あら♡どうしたの?手が止まっているわよ♡次はここ♡でしょ?♡」 「は、はい。失礼します……」 ご主人様に促され、そこに手を伸ばす。泡だらけの指が触れるとその温度が伝わってくる。 「……♡♡」 ムクッ♡ 「あっ……♡」 ムクムクッ♡♡ 「どんどんおっきく……♡♡」 触れたとたんにみるみる膨らんでいき、あっという間にオスの象徴と言われるべき姿に変貌を遂げる。そして指が思い出したかのように動き始め、まるで愛撫するかの如く洗いだす。 にゅるにゅる♡♡ぬりゅっ♡ぬりゅっ♡♡ 「んんっ♡♡はぁっ♡♡急にっ♡」 「ふっ……♡ふっ……♡」 竿に指を這わせ、上下にスライドさせることで全体に泡を塗り込んでいく。さらにカリの段差に、両手で作った輪っかでこそぐように洗う。艶めいた声が聞こえてくるが、オスの象徴に夢中でそれどころではない。 ぬちゅっ♡♡ぬちゅっ♡♡にゅりゅりゅっ♡♡ 「ロイルっ♡♡ちょっと待ちなさいっ♡♡」 「……♡♡♡」 にゅこっ♡♡にゅこっ♡♡ねりゅんっ♡♡ 「ロイルッ!」 「……♡♡……はっ!」 大きな声で名前を呼ばれ腕を掴まれる。意識を取り戻し自分が男性器に夢中になってしまっていたと気づく。そしてご主人様に失礼なことをしたと慌てて謝罪する。 「も、申し訳ございません!……大変失礼なことを……」 「ふぅっ、危ない危ない♡こんなとこで一発目を暴発したらもったいないもの……♡顔を上げなさいロイル♡別に怒っていないわ♡」 許しを得てゆっくりと顔を上げご主人様と目を合わせる。 「で・も♡♡あんなに私のおちんぽ夢中になるなんて、もう言い訳できないわね♡♡おちんぽ好きの変態さん?♡♡」 「うぅ……は、はい……♡」 粗相をした上に言い訳できない僕は、ご主人様の言葉を肯定するしかなかった。 「ふふっ♡やっと認めたわね♡♡さぁ♡♡湯浴みは終わりよ、早くして頂戴♡」 「しょ、承知しました。」 終了の合図を受けて素早く足を洗いシャワーですすぐ。浴室を出た後はふわふわのタオルでご主人様の体を拭いていくが、その間も時折震える男性器にチラチラと視線を向けてしまう。これ以上粗相できないと自分を律し、全身の水気を取りバスローブを着せて差し上げる。 「後は自分でやるから大丈夫よ。それよりも♡ロイルも体を綺麗にしてきなさい♡その後は……わかってるわね?♡♡」 「は、はい……♡」 ご主人様が耳元に顔を寄せ、少し低い声で囁く。 「さっきの分も合わせてたっぷり可愛がってあげるから覚悟しなさい……♡♡この淫乱メイドが……♡♡」 ビクビクッ♡♡ そう言い残しご主人様が部屋を出ていった後も、僕は立ち尽くしたままで、少し間を置き急いで準備を始めたのだった。 コンコンコン 「ロイルです。」 「入りなさい。」 ガチャっ 「そんな恰好をして何をしに来たのかしら?♡♡」 「ご主人様の……♡お、おちんぽ様にご奉仕させていただきに来ました……♡♡♡」 僕は先ほどのかっちりとしたメイド服ではなく、ホワイトブリムやソックスを身につけているが丈の短すぎるスカートにマイクロビキニを着用した、メイドというにはあまりにいやらしい姿でご主人様の寝室を訪れている。湯浴み当番のもう一つの仕事、それがこの湯浴みの後のおちんぽ様ご奉仕だった。なんの用事か知っているくせにご主人様は毎回、入室時にこのセリフを言わせる。僕の恥ずかしがってるところが見たいという趣味のよさだ。 「ふふっ♡♡可愛い私のロイル♡こっちにいらっしゃい♡」 「はい……♡」 バスローブ姿のご主人様が座っているベッドに手を下して、横に来るように促す。僕は遠慮がちにゆっくりと腰を下ろした。 スッ♡ 「あっ……♡♡」 「ちょっと遅かったんじゃないかしら?♡♡もう待ちくたびれちゃったわよ♡」 「す、すみません……♡準備に手間取って……♡」 座るとすぐに腰に手を回される。軽く引っ張られてご主人様と体が密着してしまう。 ピラっ♡♡ 「見て♡ロイルのことを思っていたらこんな風になっちゃったの♡♡」 ビキビキッ♡♡ビクッ♡ビクッ♡♡ 「ひっ……♡♡♡」 「あぁ♡その顔♡いつもはあんなにクールで素っ気ない子なのに、この時間はオスをイライラさせる事ばっかりするのよね♡♡♡」 「そ、そんなこと……♡」 くりくりっ♡♡ 「んひっ♡♡」 「こんなエッチな服着て何を言っているのかしら♡男のくせに乳首で甘い声出しちゃって♡♡」 腰に回っていた手がいつの間にか胸まで上がってきていて、ビキニの上から乳首を転がされる。油断していた僕は高く甘い声が漏れ出てしまう。 くにっ♡♡くにっ♡♡ 「こ、これはご主人様が着ろって……♡♡んぅっ♡ちくびいじめないでっ♡♡♡」 「人のせいにしてる割りには気持ちよさそうじゃない♡♡もう浮かび上がってきてるわよ♡♡自己主張の激しい乳首だこと♡♡ほらっ♡♡」 ぴんっ♡♡ 「うひぃっ♡♡♡」 「ふたなりちんぽ見ながら乳首いじめられて喘ぐなんて♡♡ロイルはいやらしい子ね♡♡それにどうせここも大きくしてるんでしょ♡」 ピラっ♡ ぴょこっ♡♡ 「やっぱり♡♡でもこっちは乳首と違って自己主張が控えめね♡よく目をこらさないとわからない可愛いおちんちん♡♡」 「うぅ……見ないでください……」 ほとんど隠せていないスカートをめくられ、小さく膨らんだビキニを見られてしまう。確かにしっかり見ないとわからない程度の膨らみであり、それを指摘されると情けなさで一杯になる。しかし自分がご主人様に遠く及ばない未熟オスだとわからされる事に興奮しているのも事実だった。 「ロイルがエッチになってきたところで早速ご奉仕して♡って言いたいところだけど、今日は違うの♡」 「えっ……?」 「あんないやらしい手つきでおちんぽ触るロイルを見たらめちゃくちゃにしたくなっちゃってね♡♡だから今日は前戯なんていいから、最初から男の娘マンコでご奉仕しなさい♡♡」 ビキビキッ♡♡ビクビクッ♡♡ 「しょ、承知しました……♡♡」 バスローブを脱ぎ捨てご主人様が僕の前に立つ。雄々しくいきり立ったおちんぽ様が、威嚇するように脈動を繰り返していた。 「さぁ♡ベッドに寝転びなさい♡♡正常位でいじめてあげるわ♡♡」 「は、はい……♡」 ベッドの奥に仰向けになり足を広げる。そこへご主人様が体を入れ、メイドマンコにおちんぽ様を擦りつけ始める。 ぬちっ♡ぬちっ♡♡ 「んぅっ♡♡」 「ほら♡いつものご挨拶をして頂戴♡♡」 「ぼ、僕のメイドマンコでご主人様のおちんぽ様にご奉仕させていただきます♡♡ど、どうぞお使いください♡♡」 「いい子ね♡流石私のロイル♡♡じゃあ入れるわ、よ♡♡」 ぬりゅりゅりゅぅ♡♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛……ッ♡♡♡ォ゛ォ゛~~ッ♡♡♡♡」 長大なおちんぽ様がマンコ肉をかき分け一気に侵入してくる。その大きさのせいで、口からは空気を押し出されたような声が漏れ出てしまう。ただ今日はいつもの勢いをつけた一撃とは違い、比較的ゆっくりとした感触を確かめるような挿入の仕方だった。 「あらあら♡いつもより全然優しいのにもうダメな声出ちゃってるじゃない♡♡先が思いやられるわね♡」 「ふぅ゛ぅ゛♡♡ご主人様何を……?」 「私思ったの♡エッチの時に私がロイルに色々と言わせた事はあっても、ロイルの本心を、言葉を聞いたことないなって♡」 「そ、それは……」 ご主人様の指摘はもっともで、ご主人様の命令でいやらしい言葉を言わされた事はあっても、自発的に言うことはなく、自分の気持ちもあまり口に出さないようにしていた。理由は単純に恥ずかしいのと、男なのに女の子の恰好をさせられている事への、最後の抵抗だった。 「だから今日はロイルが素直になるまでポルチオをいじめてあげるわ♡♡」 「ぽるちお……?」 「ええ♡ほんとは女の子にしかないんだけど実は男の子にもあってね♡ロイルみたいな男の娘マンコで気持ちよくなっちゃう変態さんには効果抜群なの♡♡ず~っと重たいアクメが止まらない快楽地獄♡♡それがポルチオの快楽よ♡」 「ま、待ってくださいご主人様……急にそんなこと言われても……」 「元はと言えばロイルが悪いのよ♡いつも素っ気ない態度で私を突き放つくせに、湯浴みのときにおちんぽに夢中になって、あんな姿を見せられたらロイルの化けの皮を剥がしたくなるのも仕方ないじゃない?♡♡」 「だとしてもやり方ってものが……」 「口答えはそこまでよ♡♡あなたに拒否権はないわ♡はい♡スタート♡♡」 とちゅんっ♡♡ 「んぉッ……♡♡♡」 僕の制止の声も届かずご主人様が動き始める。おちんぽ様は優しくノックするように一定のリズムで僕の奥を突いていく。 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ 「んっ♡♡ふっ♡♡こ、これなら全然耐えられますね……♡♡」 「ふふっ♡♡いつまでその調子でいられるかしらね♡♡」 思った程ではない快楽に少し余裕の表情を見せる。しかしご主人様も焦ることなく、平静を保ったままでピストンは止まらない。 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ 「んぅっ♡♡い、いくらやっても無駄ですよ……♡♡ご主人様には申し訳ありませんが今回は失敗ですね♡♡」 「……♡」 続くピストンにも快楽の度合いは変わらず、僕はご主人様に勝ち誇ったような態度を取ったのだった。 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ 「んぉォ゛ッ……♡♡おォ゛ッ……♡♡ごしゅ、ご主人様っ♡♡まって♡♡一回止めてっ♡♡♡ほぉ゛ッ……♡♡♡」 「あらぁ?♡さっきまでの威勢はどこにいったのかしら♡♡本気の声出てきてるわよ♡♡」 「これっ♡♡おほォ゛ッ……♡♡体、おかしいっ♡♡♡」 ビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ ピストンが数分続いたあたりだろうか、急に体の奥から大量の快感が湧き出てきて僕の体を蝕み始めたのだ。異変を感じた僕はご主人様に一度止めるように頼みこんだが、聞いてもらえるわけもなくピストンは止まらない。湧き出てくる間も常に一定のリズムでノックされるので、快感はどんどん上塗りされていき、僕の体はずっと痙攣しっぱないだ。 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ 「う゛ひィ゛ッ……♡♡頭の、中♡気持ちいいのでいっぱいィ゛♡♡おォ゛ッ……♡♡」 「ふふっ♡♡そうでしょう?♡♡これがポルチオの快楽よ♡トントン奥をノックし続けるとず~っと気持ちいいのが止まらなくなっちゃうの♡♡そしてその内おちんぽが無くてもちょっと体を揺らされただけで、体が勘違いしてポルチオ快楽が蘇ってきちゃう♡♡そうなったら大変よ♡いつでもどこでもポルチオアクメするド淫乱メイドの出来上がり♡お仕事もまともにできなくなってベッドでイキ続けるだけの人間以下の存在になっちゃうわね♡♡」 「んぉぅ゛ッ……♡♡そ、そんなの♡だめぇ♡♡ほぉ゛ッ……♡♡ご主人様っ止めてくだひゃい♡♡♡おねがぃ♡♡おォ゛ッ……♡♡」 ポルチオアクメの恐ろしい末路を聞かされ、必死で止めてもらえるように懇願する。いくら気持ちいいとはいえまともに生活できなくなってしまえば、ご主人様に仕える事もできなくなってしまう。 「そんなに止めて欲しいかしら?♡」 「は、はぃ゛♡♡」 「最初に言ったはずよ、ロイルが素直になるまでポルチオをいじめるって♡♡だからそうなれば止めてあげる♡♡簡単でしょう?♡♡」 「す、すなおぉ゛……?♡♡」 「そうよ♡あなたの本心、本音、いつも隠してる事を教えて頂戴♡♡」 「ふぅ゛ぅ゛♡♡それはぁ……♡♡」 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡♡またぁ゛ッ♡♡おォ゛ッ……♡♡♡ォ゛ォ゛ッ~~♡♡」 「ほら♡言ってくれないと止まらないわよ♡♡このままだとほんとに取り返しつかなくなっちゃうかも♡♡」 「い、言い゛ますっ♡♡言いますからぁ♡♡んぉォ゛ォ゛ッ♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ 取り返しがつかなくなると聞き、僕は観念して自分の本心を明かすことにする。 「それじゃあまず♡ロイルは今の自分の境遇についてどう思ってるのかしら?♡」 「ご主人様のっ♡メイドでいられて幸せですっ♡こんな大きな屋敷に住めて嬉しいですぅ♡♡」 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ 「そう♡♡じゃあ男の子なのにメイド服着せられて女の子みたいに扱われているのはどう?♡♡」 「おッほォ゛……♡♡さ、最初は嫌だったけどっ♡ご主人様が可愛いって言ってくれたり、おちんぽ様で可愛がってもらったりする内にっ♡嫌じゃなくなりましたぁっ♡♡♡」 「ふ~ん♡ならなんでいつもちんぽなんて好きじゃないですって言ってたのかしら?♡♡」 「それはっ♡男のなのにおちんぽ様好きって言ったらダメになっちゃうって思ってたからですぅ♡♡ごめんなひゃぃっ♡♡」 「てことはロイルは男の子なのにメイド服着ておちんぽにご奉仕しちゃう淫乱メスメイドってことでいいのかしら?♡♡」 「は、はい゛ぃ♡♡僕はおちんぽ様大好きなオス失格の淫乱メスメイドでひゅぅ♡♡♡」 「……♡♡」 ご主人様の質問に今まで隠していた本心で答えていく。その間もピストンは止まらず、常に快楽を流し込まれているので感情の制御はもう効かなかった。 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ 「最後の質問よ♡♡そんなエロメイドはご主人様のことをどう思っているのかしら?♡♡」 「ふぅ゛ぅ゛ッ♡ご、ご主人様のことは……大好きでひゅぅぅ♡♡♡」 ピタっ♡♡ 「孤児だった僕を拾ってくれたこともっ♡そんな僕に優しくしてくれるところもっ♡♡おちんぽ様でいじめてくれるところもっ♡♡全部全部大好きっ♡いつもは恥ずかしくて言えなかっただけなんでしゅぅ♡♡」 「ッ♡♡♡♡ふざッけるなぁッ♡♡♡」 どっっっちゅんッ♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ォ゛ッッ♡♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「おォ゛ォ゛ッッ♡♡♡んぉォ゛ッ♡♡♡これっ♡♡いつものぉ゛ッ♡♡♡」 「可愛すぎんだろッ♡♡ずっとあんな態度だったくせに恥ずかしかっただぁ?♡♡いい加減にしろッ♡♡私がどれだけ考えたかわかってんのかッ♡♡ほんとは嫌なんじゃないかと思ってたんだぞッ♡♡謝れッ♡♡もっと好きって言えッ♡♡」 どっっっちゅんッ♡♡♡ 「ひぃッぎォ゛ォ゛ッ~~ッッ♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ ご主人様への思いを伝えた瞬間、猛烈なピストンでメイドマンコが蹂躙される。それはポルチオ責めのねちっこい快感ではなく、ご主人様の感情が全て乗っかった、重たくもどこか安心するアクメ快楽だった。 「ご、ごめんなォ゛ォ゛ッ♡♡♡ごめんなひゃぃっ♡♡ご主人様を不安にさせてごめんなひゃぃっ♡♡すきでしゅ♡♡すきすき♡♡ご主人様が大好きでっんむぅぅ♡♡♡♡」 「はむぅぅ♡♡♡れろぉ♡♡じゅろぉ♡♡♡ぢゅぢゅぅ♡♡♡ぢゅぱっ♡♡私もロイルが好きッ♡あなたは一生私の物よ♡♡わかった?♡♡」 「ひゃ、ひゃぃ♡♡わかりまっ、んむぅぅ♡♡♡ぢゅるぅ♡♡♡れぇぉ♡♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡ 連続で話を情熱的なキスで遮られ、僕の心はトロトロに蕩かされてしまう。ご主人様は僕に覆いかぶさり、隙間が無い程密着した状態でメイドマンコを突き潰していく。愛情たっぷりのベロチュー種付けピストンに、身動きできない僕は快楽に身を任せるしかなかった。 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ん゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡れろぉ゛♡♡ほぉ゛ッ♡♡ぢゅるぅ♡♡♡ぢゅぢゅッ♡♡♡」 「ぢゅぱっ♡♡ロイルッ♡♡ロイルッ♡♡はむぅ゛♡♡♡じゅろぉ♡♡♡」 「れぉォ゛♡♡♡ォ゛ッ♡♡ご、ごひゅじんひゃまぁ♡♡♡」 「ッ♡♡もう無理ッ♡♡ザーメン上がってきたッ♡♡ロイルの中に射精すからねッ♡♡今日一発目のご主人様の愛情たっぷりザーメン♡♡全部受け止めなさいッ♡♡いいわねッ♡♡」 どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡ 「ひゃいぃ゛♡♡おォ゛ッッ♡♡ご主人様専用のメイドマンコにっ♡いっぱい種付けしてくだひゃいッ♡♡♡」 ご主人様のピストンスピードが速くなり、より強く密着する。僕は大切なザーメンを余さず受け止めるため、かろうじて動かせる足先をご主人様の腰に巻き付けてだいしゅきホールドの体勢で迎え入れる。 ぎゅぅぅ♡♡♡ 「あ゛~♡♡射精るッ♡射精るッ♡♡私のロイルッ♡♡♡ザーメン中出しでイケッ♡♡♡」 どぼびゅッッ♡♡♡ 「ひぃぎゅッ♡♡♡♡」 どびゅるるッ♡♡ぐびゅるぅぅ♡♡♡びゅびゅりゅりゅぅ♡♡♡びゅりゅるるぅ♡♡♡びゅるるるぅ♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡おぐッ♡ザーメンあちゅぃ゛ぃ゛♡♡♡イグッ♡♡イっっグぅッッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ぎゅぅ♡♡ぎゅぅぅ♡♡♡♡ メイドマンコが大量の粘つき濃厚ザーメンに侵され、強制的に絶頂させられる。全身がザーメンアクメに震え意識が飛びそうになるが、より強くご主人様に抱き着く事でなんとか踏みとどまる。 「ほぉ゛ッ……♡♡ほへっ……♡♡♡ぉ゛ッ……♡♡」 ビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡ちゃんと受け止めてくれたみたいね♡♡偉いわロイル♡♡」 なでなで♡♡ 「えへっ……♡ごひゅじんひゃまぁ♡♡」 ずりゅりゅりゅぅぅ♡♡♡ 「ほぎょォ゛ッ?♡♡♡」 「ほら♡♡大好きなおちんぽ様よ♡♡どうすればいいかわかるわね?♡♡♡」 「ほぉ゛ッ……♡♡ひゃいぃ♡♡れろっ♡♡れろぉ♡♡あむぅ♡♡♡ぢゅろぉ♡♡♡」 ご主人様は引き抜いたザーメン塗れのおちんぽ様を僕の目の前に差し出す。僕は当然、自分をハメ潰してくださったおちんぽ様に愛情たっぷりのお掃除フェラで感謝を伝える。 「そうそう♡♡流石おちんぽ大好きのロイルね♡ねぇロイル♡私のおちんぽはどうだったかしら?♡♡」 「んれぇ♡♡♡とっても気持ちよくて、カッコいいおちんぽ様でしたぁ♡♡ちゅっ♡♡ちゅちゅっ♡♡♡おちんぽ様しゅきぃ♡♡♡」 「ふふっ♡♡普段のクールな姿もいいけどやっぱり素直なあなたが一番可愛いわよ♡♡エロメイドのロイルちゃん♡♡♡さてと♡たくさん汗もかいちゃったしもう一度湯浴みをしましょう♡♡もちろんロイルも一緒よ♡」 「そ、それって……♡♡」 「私のおちんぽが一回で収まらないのは知っているでしょう?♡♡安心なさい♡浴室だからいくら汚れても大丈夫♡全身ドロドロのザーメン塗れにしてあげるわ♡♡」 この後、浴室でザーメン塗れになるほど犯された挙句、熱気でこもったザーメン臭だけでアクメをきめてしまうのだった。 「ご主人様、朝です。起きてください。」 「んっ……もう少し寝かせて頂戴……」 「ダメです。これで三度目ですからいい加減起きてください。」 いつも通りご主人様の体は中々起き上がらない。 「はぁ……まったく……」 僕は大きなため息をつきつつも自発的にご主人様の耳元に顔を寄せる。そして声のトーンをひとつ上げて囁いた。 「起きて♡僕の大好きなご主人様♡♡」 「!」 ガバッ 「おはようロイル♪今日もいい目覚めだわ。」 「それはよかったですね。それでは僕はこれで。」 「えぇ〜そんなぁ、もっとお話ししましょう?」 「僕にも他の仕事がありますので。」 ご主人様は今日も僕を引き留めようとするがいつも通り冷静に突き放つ。 「それに……♡♡」 グイっ♡♡ 後ろを向きスカートを大きくたくし上げる。Tバックを履いた僕のお尻をご主人様に見せつけながら、口角を上げ言葉を続ける。 「今日は湯浴み当番の日ですので、早くお仕事を終わらせないといけませんから♡♡♡」 「……♡♡」 ご主人様があっけにとられたような表情をした後、すぐにいやらしい笑みを浮かべる。 「そうだったわ♡♡じゃあ私も早く仕事を終わらせなきゃね♡♡そして夜はたっぷり楽しみましょう♡私の大切な淫乱メイドのロイル♡♡♡」