ペットショップで知り合ったふたなりお姉さんにいつの間にか調教されていておちんぽ大好きなマゾペットになる話
Added 2023-07-07 09:00:00 +0000 UTCまたまたお題募集で頂いた内容を元に書いてみました。 提供頂いた方、ありがとうございました! ---------------------------------------------------------------------- 「あぁ〜可愛いなぁ。」 「にゃ〜」 ショーケース越しに毛並みの整った子猫と戯れる。ここは街のペットショップで動物好きな僕は、癒しを求めて月に何度か訪れている。本当は飼いたいのだが住んでいる家がペット禁止物件なため、泣く泣くここで我慢していると言うわけだ。 「珍しいですね〜。その子は人見知りだからあんまりお客さんに反応しないんですよ。」 「あ、琴音さん、こんにちは。」 「こんにちは、アキ君。」 この人は琴音さん。僕より幾つか年上で物腰柔らかな優しいお姉さんだ。動物と触れ合える場所は他にもあるのにこのペットショップに来る理由は、琴音さんに会いたいという気持ちもあるからである。 「やっぱりアキ君の優しそうな雰囲気が猫ちゃんも安心するのかもですね。」 「そう、ですかね?だとしたら嬉しいです。」 「きっとそうですよ♪そういえばアキ君にお願いしたい事があるんですけど、お仕事が終わったらお家に来て貰えますか?」 「ええ、琴音さんの頼みならもちろんです。」 実は琴音さんとは大分親しく家にも何度が行った事がある程で、この店に通いつめる内に仲良くなり、生活の悩み等も相談させて貰っている仲だ。ちなみにもしかしてと思い告白をした事もあるが、そういう目では見られないと見事に玉砕している。その時に自分から関係を切ろうとしたのだが、社交辞令とは思えないくらい必死に止められたので、今も友達のような関係が続いているのだ。 「よかった〜。じゃあまた仕事終わりに会いましょう。」 「はい。お仕事頑張ってください。」 仕事に戻る琴音さんを見送り、僕は再びショーケース越しに子猫と遊び始めた。 「お待たせしました〜」 「お仕事お疲れ様です。」 「ありがとうございます。それじゃあ行きましょうか。」 ペットショップでひとしきり動物達に癒された後、適当に時間を潰していたところ、仕事を終えた琴音さんがやってくる。挨拶もそこそこに家へ向かう琴音さんに着いていく。横に並ぶと琴音さんの方が背が高く、僕としてはもっと男らしい見た目だったら告白も成功していたのかなと考えてしまうが、今はこうして一緒にいられるだけマシだと自分に言い聞かせる事にして隣を歩くのだった。 「ただいま〜」 「お邪魔します。」 琴音さんに続いて中に入る。初めての時は少し驚いたが、琴音さんが住むマンションはかなりお高そうでセキュリティや防音がしっかりした物件である。とても居心地がよく、来る度に寝落ちして帰りが深夜になったり、時には朝まで寝てしまった事もある程だ。 「お茶を持ってくるから、適当に座っていてくださいね。」 「いえいえ、お構いなく。」 ソファに座り、部屋を見渡す。ここに来る度、かなり広めで一人で住むには持て余しそうだなという感想が出てくる。 「はい、どうぞ♪」 「ありがとうございます。そういえばペットとか飼ったりしないんですか?ペットショップの店員さんだし、部屋も広くて寂しくなったりとかしません?」 「やっぱり思いますか?今日来て貰ったのもそれについてなんですよ。」 前から思っていた疑問を尋ねると、予想外の返事をされる。てっきり家の手伝い的な事だろうと思っていたので僕はさらに質問する。 「どういう事ですか?」 「ここってペット禁止なんですよ。でもこんなに広いじゃないですか?アキ君の言う通り寂しいな〜ってずっと思ってたんです。そこで、アキ君なんです!」 「は、はぁ?」 「アキ君にペットになって貰おうかなって♡」 「……へ?」 唐突なお願いに思考が停止する。 「アキ君みたいな可愛い子がペットでいてくれたらきっと毎日が楽しいと思うんです♡どうですか?ああ♡もちろん生活には困らせませんし、今の暮らしより満足させてみせますよ♡♡」 「ちょ、ちょっと待ってください!いきなりどういう事ですか?僕がペット?琴音さんが言っている事が全然わからないです。」 少し間を置いて思考が復活する。全く理解できない提案に僕の頭の中は?マークで一杯だ。しかしそんな僕をよそに琴音さんはニコニコと話を続ける。 「ほら♡アキ君専用の首輪もあるんですよ♡ピンクで可愛いアキ君にぴったり♡♡ねっ♡見てください♡♡」 「っ……なんだ、これ、頭が……」 差し出された首輪を見た瞬間、頭が一気に重くなるのを感じる。思考が鈍り体が思うように動かない。 「一回着けてみましょうか♡そうしたらペットがどういう感じかわかると思いますよ♡♡」 「ま、まって琴音さん……」 琴音さんは僕の首に手を伸ばし首輪を着け始める。細々とした制止の声も届かず、琴音さんはゆっくりベルトを締めていく。そして完全に首輪を着けられた瞬間、頭の中でスイッチが入ったような音がした。 きゅっ♡♡ 「んっ……♡」 「可愛い〜♡♡一気にペット感が出てきましたね♡アキ君はどうですか?♡私のペットだって自覚してきましたか?♡♡」 「い、いえ……そんな、ことっ……」 「ふふっ♡ほんとですか〜?♡じゃあ♡お手っ♡♡」 「はいっ♡♡♡……えっ?」 唐突なかけ声と共に琴音さんが手のひらを差し出す。僕は何の迷いもなくその手のひらに、優しく握った拳を乗せてしまう。そんな異常な自分の行動にワンテンポ遅れて気づき、思わず声が出る。 「どうして……?」 なでなで♡♡ 「あっ……♡♡」 「えらいえらい♡♡よくできました〜♡♡」 しかし頭を撫でられながら褒められた瞬間、理性が蕩けて知覚した異常が何処かへ消えてしまう。後に残ったのは撫でられる心地よさだけだった。 「それじゃあ次は〜♡♡おすわりっ♡」 「はいっ♡♡♡……また、なんでっ……?」 またしてもかけ声を聞いた瞬間体が動き出す。今度はソファから降りたかと思うと、足を折り畳みながら横に広げ、腰を下ろし正面に手をついた状態で固まる。まさしくおすわりの姿勢だ。頭から手が離れ、再びこの異常事態に思考を回転させる。 「うんうん♡♡躾の成果が出てますね〜♡」 「しつ、け……?」 「はい♡実はアキ君の事を少し前からペットとして躾けてたんです♡♡不思議に思いませんでしたか?いっつもうちに来ると寝てしまう事♡あれは催眠をかけていたからなんですよ♡」 「へ……?」 「そしてその間に私のペットになれるように躾けてあげたんです♡この首輪をはめてね♡だからアキ君はこの首輪をはめられると私の言う事を何でも聞いてしまう♡だって私のご主人様の言う事を聞くのはペットして当然ですもんね?♡♡」 驚愕の事実に言葉を失う。信じられないような話だが、今の自分の姿が何よりの証拠であり、現実であると告げていた。思考回路が焼き切れそうな程考えるが情報の整理が出来ず、何とか疑問の言葉を口にする。 「どうして、ですか……?」 「それはもちろんアキ君が可愛いからですよ♡♡小動物みたいな見た目のくせしてペットショップの子たちと遊んだり、私が話しかけると嬉しそうにしたり♡♡そんな姿見せられたらうちで飼いたいなって思っちゃいますよ♡♡しかもこの前プルプル震えながら告白してくれた時なんか、可愛すぎて気持ちを抑えるのが大変でした♡♡」 「そ、そんな……」 「だから、ね♡♡私だけのペット、ワンちゃんになってくれますよね?♡♡」 これまでの関係も琴音さんの歪な感情から来るものだと知りショックを受ける。同時に理解できないその感情に恐怖心を抱いてしまう。 「琴音さん……ごめんなさい。僕はそのお願いを聞けません。一回僕たちの関係をやり直しましょう?」 「ええ〜♡ほんとにそう思ってますか?♡ずっとそんなポーズのままなのに?♡」 「こ、これはっ……」 はっきりと断ろうとするものの、琴音さんは意に介さず逆に今の僕の状態を指摘する。さらに琴音さんはおすわりした僕の顎にゆっくりと手を伸ばす。 「それに♡」 すりすり♡♡すりすり♡♡ 「んんっ♡♡はぁ〜♡♡」 「ここをすりすりされて喜んじゃうのは動物さんだけですよ♡♡しかもただの動物さんじゃない♡ご主人様が大好きで信頼している可愛いペット♡♡」 「んはぁ♡♡言わないでぇ……♡♡」 その優しい手つきに、先ほど頭を撫でられた時よりもさらに蕩かされてしまう。上手く思考がまとまらず、頭の中が琴音さんへの気持ちで埋まっていく。 「ほら♡私のペットになったらいっぱいなでなでして気持ちよくなれますよ♡ね♡なりましょう?♡私のワンちゃんに♡♡」 「うぅ……♡♡」 「後もう少しかな♡じゃあ最後にこれ、着けてあげますね♡」 「そ、それは……」 そう言う琴音さんの手に握られていたのは犬耳のカチューシャだった。それを見た瞬間、僕の頭の中で警鐘が鳴らされる。記憶があるわけではないが、それはよくないと本能が訴えかけているようだった。 「ま、待って琴音さんっ……」 「はい♡装着〜♡♡」 すぽっ♡ 「あっ♡♡」 「アキ君♡可愛いワンちゃん♡♡私のペットになってくれますか?♡♡」 カチューシャを着けられた僕へ再び質問が投げかけられる。僕はご主人様へとびきりの笑顔で答えるのだった。 「はいっ♡♡琴音さんだけのペットになります♡♡♡」 「ふふっ♡嬉しいですアキ君♡♡私の思いが届いたんですね♡♡」 先ほどまでの抵抗しようという気持ちは一切なく、ペットとしてご主人様の言う事には絶対服従であるべきという気持ちに変わっていた。 「それじゃあ私のお願いを聞いてくれたワンちゃんにはご褒美をあげますね〜♡♡」 「ご、ご褒美?♡♡」 琴音さんは立ち上がり僕の正対し、スカートに手をかける。そしてゆっくりとたくし上げると太もも辺りで止め、僕に視線を移す。 「アキ君が大好きな……」 ぶるんっ♡♡♡♡ 「お・ち・ん・ぽ♡♡♡」 「っ♡♡♡♡」 目の前に現れたのは、琴音さんにあるはずの無いガチガチに反り返った肉槍だった。何故という疑問はあるはずだが、それよりもこちらを威嚇するように脈動するオスの象徴に胸が高鳴り、それどころでは無い。視線がおちんぽから離せず、どんどん息が荒くなっていく。 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡すごっ♡♡おちんぽっ♡♡」 「そうですよ〜♡♡アキ君が大好きなふたなりおちんぽ♡♡♡躾の度にご褒美としてあげていたんですよ♡♡体はしっかり覚えているみたいですね♡♡」 「はぁっ♡♡はぁ〜〜♡♡♡」 「待てっ!」 「っ!」 ビクビク震えるご褒美にむしゃぶりつこうとした瞬間、強いかけ声が耳に入る。僕の体は固まり大きく口を開けた状態で制止する。 「まだダメですよ♡♡♡ご褒美まで後ちょっと我慢しましょうね♡♡ほら♡まずはお鼻で呼吸して〜♡♡」 「すぅ〜♡♡お゛ッ♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡♡おォ゛ッ♡♡オス臭すごっ♡♡♡すぅぅ〜♡♡♡」 「いいですよ〜♡♡大好きなおちんぽの匂い思い出しましょうね♡♡」 「はっ♡はっ♡はっ♡♡すぅ〜♡♡♡はっ♡♡はっ♡♡」 「あはっ♡♡舌伸ばしながらよだれ垂らして♡♡ワンちゃんらしくなってきましたね♡とっても可愛いですよ♡♡」 すぐにでもむしゃぶりつける距離のおちんぽから濃厚なオス臭を吸い込み、開いた口からだらしなく舌が伸び、床へよだれが垂れていく。その姿はご飯を目の前にした犬そのものだった。 「まだ待てですよ〜♡♡これは我慢できるかな♡」 ぴとぉ♡♡♡ 「のぉ゛ォ゛ッ♡♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡すぅぅぅ〜♡♡はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡」 琴音さんの長いおちんぽが顔全体に乗せられる。より一層濃くなったオス臭を吸い込み、さらに興奮が高まるが何とかむしゃぶりつくのを我慢して、ご主人様の合図を待つ。 「えらいえらい♡♡おちんぽを顔に乗せられてもちゃんと我慢できましたね♡♡♡それじゃあ♡♡後5秒我慢しましょうね♡ご〜♡」 「はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡」 「よ〜ん♡♡」 「すんっ♡♡すんっ♡♡はぁっ♡♡」 「さ〜ん♡♡」 「すぅ〜♡♡んぉ゛ッ♡♡♡」 「にぃ〜♡♡♡」 「おちんぽっ♡♡おちんぽっ♡♡」 「いちっ♡♡♡♡」 「よし♡♡」 「はぁむ゛っ♡♡んふぅ゛♡♡♡ぢゅるぅ♡♡おォ゛ォ゛……♡♡♡ぢゅっ♡♡れろぉ♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡すごい勢い♡♡♡そんなにおちんぽ欲しかったんですね〜♡♡」 待ちに待ったかけ声と共に、一気にむしゃぶりつく。記憶は無く初めてのはずなのに咥え込んだ瞬間、口から全身に快感が流れ出し、濁った声が漏れ出てしまう。 「じゅぶぉ♡♡ぇろぉ♡♡♡ぢゅぢゅっ♡♡ぢゅるぅ♡♡んはぁ゛♡♡♡おちんぽぉ♡♡おいひぃ♡♡」 「そうですよ♡思い出しましたか?♡♡アキ君は男の子なのにおちんぽ美味しいって咥え込んじゃう淫乱ワンちゃんなんです♡♡躾中も、言う事聞かない時にちょっとおちんぽ見せればすぐに言いなりなっちゃう♡♡そんなド変態メス犬♡♡♡」 「れろぉ♡♡はひ♡僕はおちんぽだいひゅきなメス犬でひゅ♡♡♡んれぇ♡♡ぢゅろぉ♡♡」 少しずつ躾の記憶が蘇ってくる。最初におちんぽ快楽を覚え込ませ、何か粗相する度におちんぽをお預けし、言う事を聞けたらご褒美を貰えるという躾のせいで、僕の頭はおちんぽ快楽に支配されてしまったのだ。 「じゃあ、そんなメス犬さんがもっと喜ぶコト♡♡してあげますね♡♡」 「んふぅ?♡♡♡」 がしっ♡♡ 「ほらっ♡♡」 ずちゅりゅりゅぅ♡♡♡ 「ん゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡ぢゅろぉ♡♡んぶッ♡♡ほぁォ゛ッ♡♡♡」 頭を掴まれ一気に喉奥まで挿入される。普通なら苦しいはずなこの行為も、躾された僕の体は全て快感に変えてしまう。おちんぽが喉奥を行き来する度に、快感が全身へ流れ出しガクガクと震え軽く絶頂する。 「気持ちよさそう♡♡アキ君こうやってお口まんこいじめられるの好きですもんね♡♡ご褒美ですからいっぱい気持ちよくなってください、ねっ♡♡♡」 ずっっちゅんッ♡♡♡ 「お゛ッォ゛ォ゛♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ 「んぐぉ♡♡ふぅ゛ぅっ♡♡ぢゅるぅ♡♡♡れぉ゛ろぉ♡♡♡」 さらにピストンが激しくなるも僕の体は悦んで受け入れてしまう。これがご褒美と感じるように調教されてしまったのだと改めて自覚し、また快感に襲われる。 ずちゅ♡♡ずちゅ♡♡ずちゅ♡♡ずちゅ♡♡ずちゅ♡♡ 「あぁ♡可愛い♡♡そろそろ私も限界かもっ♡アキ君の大好きなご褒美ザーメンいっぱい射精してあげますね♡♡」 「ふぶォ゛ッ♡♡♡ぢゅろぉっ♡♡んふぅ♡♡♡」 「っ♡♡嬉しそうな顔してっ♡いいですよ♡♡好きなだけ味わってくださいっ♡♡んんッ♡♡射精ますッ♡♡」 どぼびゅッ♡♡♡ 「んぶっ♡♡」 びゅぼりゅッ♡♡♡どびゅるるぅ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅ♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡ 「んお”ッ♡♡♡ふぅ゛ぅ゛♡♡♡ごくんっ♡♡おォ゛ォ゛ッ♡♡♡ごくっ♡♡ごくっ♡♡ほぉ゛ッ♡♡ォ゛ォ゛ッ~~♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ 細い管からひり出すような音と共に、口内を大量のザーメンが埋め尽くす。一気に濃厚なオス臭に脳が犯され、強制的に絶頂させられてしまう。さらに液体と言えない程固まったザーメンが食道を通り過ぎる度、精飲アクメをきめ、体の痙攣が止まらない。 「ごくっ♡♡ごくんっ♡♡ほぉ゛ッ♡♡へっ♡♡へっ♡♡んへぇ……♡♡」 「その顔っ♡♡ザーメンで喉マンコ犯された後のアヘ顔♡♡いつ見ても可愛いですね~♡♡♡舌もだらしなく垂らしちゃって♡ほんとにザーメン好きですよねアキ君は♡♡」 「ほへぇ……♡♡♡」 「で・も♡忘れてませんか?♡♡ザーメンアクメしたらなんて言うんでしたっけ?♡♡」 「へっ♡♡へっ……♡♡♡」 「ねぇっ♡♡」 べちんっ♡♡ 「へっ……!あ、ありがとうございまひた……♡♡琴音さんのおちんぽザーメンおいひかったでひゅ♡♡」 「そうそう♡♡ちゃんとお礼と感想を言わないとですよね♡♡思い出せてえらいえらい♡♡」 なでなで♡♡ 「あっ……♡♡♡」 アクメの余韻に浸っていたところをおちんぽビンタで起こされ、覚えのない感謝の言葉をすらすらと口にする。どうやら僕はザーメンを頂いたらお礼と感想を言うように躾けられてしまったらしい。なんとも情けないが琴音さんに頭を撫でられると、そんなことは忘れ幸せな気持ちでいっぱいになる。そして琴音さんは耳元に顔を近づけ囁いた。 「それじゃあベッドに行きましょうね……♡♡」 「ワンちゃん♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ 「は、はひ♡♡♡」 「ふふっ♡♡リードを着けてっと♡ほら♡おいで♡」 ぐいっ♡♡ 首輪にリードが着けられ、まるで本物の犬のように四つん這いで琴音さんについていく。もう自分が琴音さんのペットだということに疑問は無く、ただ一緒にいられることに幸せを感じていた。 「到着~♡♡さ♡ベッドに上がりましょうね♡♡」 「はいっ♡♡」 寝室に到着し、指示通りベッドに乗ろうとする。しかしそこで琴音さんの待ったがかかる。 「待て♡♡」 ぴたっ 「あれぇ~♡♡どうしてワンちゃんがお洋服を着てるのかな?♡♡ベッドに上がるときはどうするか忘れちゃいましたか?♡♡」 「ご、ごめんなさいっ♡♡思い出しましたっ♡すぐに脱ぎます♡♡♡」 琴音さんの言葉に記憶が蘇る。僕はすぐに服を脱ぎ始め、あっという間に全裸に首輪と犬耳カチューシャという変態ペットの姿なり、琴音さんの方を向く。 「そう♡♡いい子ですよ~♡♡じゃあ……♡」 「ちんちん♡♡」 ビクッ♡♡ 「は、はひっ♡♡」 「これはちゃんと覚えてましたね♡♡お洋服を脱いだらちゃんとご主人様に見せる♡ペットなら当然ですよね♡♡」 仰向けに倒れこみ、膝と肘を曲げお腹を琴音さんに見せる。いわゆるちんちんのポーズを取り、自分が服を着ていないことを証明する。琴音さんのかけ声には体が勝手に動いてしまい、自分では既に制御できなくなっていた。 「ふふっ♡♡可愛いおちんちん♡♡裸になっただけでおっきくなっちゃってますね♡♡私に見られて興奮しているんですか〜?♡♡」 「あ、あんまり見ないでぇ……♡♡♡」 「こらっ♡♡ダ〜メ♡♡ご主人様にちゃんと見せないとご褒美もらえませんよ♡♡」 貧相なペットおちんちんを隠そうと足を閉じると、琴音さんに無理やり開かれて余計に、じっくりと見られてしまう。そんな屈辱的な行為にも興奮してしまい、ぴょこぴょこと震わせてしまうのだった。 「情けないですね〜♡♡でもそんなアキ君も可愛くて大好きですよ♡♡ほら♡ベッドに上がってください♡♡」 「わ、わんっ♡♡♡」 大きな返事と共に、ベッドへ四つん這いの状態からジャンプする。いつの間にか返事までもが犬になっていることにはまったく気づかず、僕は琴音さんの言う通りに動いてしまう。 「あらあら♡♡お尻ふりふりして期待しすぎですよ♡♡アキ君が欲しいのはコレですよね♡♡」 ぴとぉ♡♡すりすり♡♡すりすり♡♡ 「んふぅ♡♡おちんぽぉ♡♡」 琴音さんのベッドへ上がり、僕のお尻の割れ目におちんぽを擦り付ける。それだけで背筋がゾクゾクと震え、腰をくねらせて媚び媚びの声が漏れてしまう。 「体くねくねさせて♡♡そんなに欲しいですか?♡♡」 「はいぃ♡♡おちんぽ欲しいですぅ♡♡♡」 「じゃあ♡いつもどうしてたか思い出せるかな~?♡♡」 「え、えっと……♡♡」 すりすり♡♡すりすり♡♡ 「ん、んぅぅ♡♡♡」 記憶を探るが中々思い出せずもどかしい気持ちになる。さらに擦り付けられるおちんぽの感触に邪魔され、頭の中は気持ちよくなることしか考えられない。思い出すことを諦めた僕は、甘ったるい声で最大限媚びたおねだりを始める。 「ご、ごめんなさいっ♡♡思い出せませんっ♡♡でもおちんぽ欲しいですぅ♡♡ダメダメなペットだけど琴音さんのご主人様おちんぽ入れてください♡♡♡琴音さんだけの淫乱ペットになりますからぁ♡♡」 「っ♡♡♡アキ君……♡♡」 ガシッ♡♡ 「それが正解です、よっ♡♡♡」 どっっっちゅんッ♡♡♡ 「ほ、ほぉ゛ォ゛ォ゛ッ……♡♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「思い出せないのに媚び媚びちんぽおねだり出来るなんてっ♡♡もう完全に私の調教済み淫乱ペットちゃんですよ♡♡」 必死のおねだりの結果、意図せず正解を引けたようでご褒美のご主人様ちんぽが挿入される。すでに調教済みのペットマンコは一切の抵抗なく受け入れ、全て快楽に変換してしまう。 「んお”ッ♡♡♡おぐッ♡おちんぽしゅごぃ♡♡♡おォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 「ほら♡♡ここをカリで引っかいてあげるとっ♡♡」 がりがりがりッ♡♡ 「んぎゅォ゛ォ゛ッ♡♡しょれっ♡♡だめぇ♡♡♡おォ゛ッ♡♡ォ゛ォ゛~~ッ♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡♡ 「あははっ♡♡おっきな声出ちゃってますね♡♡もっと聞かせてくださいっ♡♡おちんぽでいじめられてるワンちゃんのえっちな鳴き声♡♡♡」 琴音さんのカリ高おちんぽに、僕の調教済みマンコをがりがりと削られ全身に快感が流れていく。口は開きっぱなしで濁ったアクメ声が部屋中に響き渡る。琴音さんはそのみっともないペットの鳴き声を聞き、心の底から悦んでいるようだった。 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「こ、ことねしゃっ♡♡まって♡♡イクの止まらなっ♡♡おォ゛ッ♡♡イグぅッ♡♡」 「ええ~♡♡そんなこと言って実はもっとして欲しいんですよね♡♡知ってますよ♡だってそういう風に調教してあげたんですから♡♡♡いじめられるのがだ~い好きな……♡♡」 グイっ♡♡ 「マゾ犬♡♡♡」 「んう゛ぅッ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ 「ほら♡♡やっぱりそうじゃないですか♡マゾって言われて悦んじゃってますよ♡♡このマゾ♡淫乱マゾペット♡大人しくちんぽアクメしてくださいっ♡♡♡」 「おッ゛ォ゛ッ♡♡♡やめてぇ♡♡マゾっていわないれぇ♡♡」 リードを引っ張られ強制的に頭が持ち上げられる。首が締まり苦しいはずなのに快感は止まらず、さらにマゾと罵られ余計に快感が増幅していく。 「だめです♡♡ちゃんと認めてくださ~い♡アキ君はマゾ♡♡首輪着けられていじめられたいマゾペット♡♡しかも男の子なのにおちんぽ大好きでお尻ふりふりしちゃうメス犬♡♡♡ね♡アキ君は変態マゾ♡♡そうですよね?♡♡♡」 「ひぅ゛ぅッ♡♡まぞ♡まぞ♡♡頭おかしくっ♡♡なるぅ♡♡♡」 「ほら♡認めましょう?♡♡マゾだって認めたらもっと気持ちよくなれますよ~♡♡マゾ♡♡マゾ犬♡♡」 ペットマンコをおちんぽでいじめられながら頭の中がマゾという言葉で埋め尽くされる。その間も快感は絶えず体を襲い、次第に快感とマゾという言葉が結びつき始める。 どっちゅっ♡♡どっちゅっ♡♡どっちゅっ♡♡どっちゅっ♡♡どっちゅっ♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ッ~♡♡♡お、おちんぽ♡♡まぞ♡♡おォ゛ッ……♡♡♡ぼ、ぼくは♡♡マゾでしゅぅ♡♡♡」 「ふふっ♡♡そうです♡アキ君はマゾ♡♡マゾ犬さんはおちんぽでいじめられると気持ちよくなっちゃいますよね?♡♡♡」 「は、はぃ゛ッ♡♡マゾ犬マンコ気持ちいいでひゅぅ♡♡んんッ゛♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡ォ゛ォ゛ッ~~♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡♡ マゾであると認めた瞬間快楽が倍増し、マゾ自覚アクメが全身を襲う。僕の体は取り返しのつかないところまで調教されてしまっているようだった。 「よくできました~♡♡それじゃあちゃんと認められたマゾワンちゃんにはご褒美♡あげますね♡♡」 「ご、ご褒美?♡♡」 「はい♡♡ドロっドロのご褒美ザーメン♡中出ししてあげます♡♡」 「んお”ッ♡♡ザーメン♡♡ザーメンくだひゃいっ♡♡」 「そんな嬉しそうにしちゃって♡♡いいですよ♡たっぷり注ぎ込んであげますからちゃんと受け止めてくださいね♡♡」 どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡ ピストンのスピードがにわかに速くなり、僕のペットマンコはザーメンを受け入れようとその締め付けを強くする。 「んんっ♡締め付け強くなってっ♡♡あぁ♡限界っ♡射精しますッ♡♡♡」 びゅぼりゅッ♡♡♡ 「お゛ッ♡♡♡♡」 びゅぐりゅりゅぅ♡♡♡どびゅるるぅ♡♡♡びゅりゅりゅぅ♡♡びゅるるぅ♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ッ♡♡イグッ♡♡んぉォ゛ッ♡♡なかっ♡ザーメン暴れてっ♡♡イッグぅぅッ♡♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡♡ 「あはっ♡♡すっごいイキ方♡♡アキ君はほんとに可愛いですね~♡♡♡」 先ほどの射精以上の勢いと量のザーメンが僕のマゾ犬マンコに注ぎ込まれる。一瞬で僕の中を埋め尽くし、さらに行き場を求め奥へ奥へと流れ込んでいく。その傍若無人な射精に僕はただ絶頂を繰り返すだけだった。 ずりゅりゅぅ♡♡ぬぽんっ♡♡ 「お゛ッ……♡♡♡」 ドサッ♡♡ たらぁ~♡♡♡ 「へっ……♡♡へっ……♡♡へっ……♡♡」 「わっ♡すごい量♡♡アキ君がえっち過ぎてびっくりするぐらいたくさん射精ちゃいました♡♡」 おちんぽが引き抜かれると体から力が抜け、ベッドに倒れこむ。相変わらず口は開きっぱなしで犬のような呼吸が止まらない。マゾ犬マンコからはザーメンが垂れ落ち、ベッドに精液溜まりが作られる。その大きさが僕へのご褒美のすさまじさを物語っていた なでなで♡♡ 「あへぇ……♡♡♡」 「これからよろしくお願いしますね♡♡私の可愛い可愛いマゾペットちゃん♡♡♡」 「は、はひ♡♡お願いひまひゅ……♡♡♡」