男の娘風俗で働くメスガキ系男の娘がお客様を煽った結果激つよおちんぽ様にごめんなさいアクメをきめる話
Added 2023-06-30 15:00:00 +0000 UTC「おはようございま~す。あ、店長。」 「おはようレオン君。今日もよろしく頼むわね。」 「はい、頑張りま~す。」 店長に挨拶を済ませ、更衣室に入る。ここはふたなり女性をターゲットとした男の娘風俗店で、僕はここで働いている。見た目が女の子っぽいと言われるのが昔は嫌だったが、今はこの見た目のおかげで稼がせてもらっているのでむしろ気に入っている。 「レオン君ご指名よ。どうやら常連さんの紹介で初めてのお客様みたいだけど大丈夫?」 「平気ですよ、僕を指名する人なんてどうせマゾだから、ちょっといじめてあげればすぐ射精しちゃいますよ。」 準備を終えた僕に早速指名が入る。この店では僕はトップクラスに人気であり、紹介でしか僕を指名することはできない。また、メスガキ系のキャラクターを売りにしている僕のお客さんはもれなくマゾであり、大体本番前に搾り取ってしまうので、僕が絶頂する事はまずない。今日のお客さんもどうせそうだろうと、この時は思っていたのだった。 「はいはい、あなたのキャラクターはわかっているけど程ほどにね。」 「は~い」 店長の忠告も聞き流し、プレイ用の部屋へ向かったのであった。 ガチャッ 「失礼しま~す♪」 部屋に入るとお客さんであろう一人のお姉さんがベッドに座っていた。 「ご指名ありがとうございます、レオンです♪♪初めてで僕を指名するなんて、お姉さんも結構ヘンタイさんだね♡僕に馬鹿にされたくて来たんでしょ♡」 「ふふっ、そうね。とっても私の好みだわレオン君。」 「……?」 落ち着いた様子のお姉さんに少し違和感を覚える。普通はここで恥ずかしそうに目を逸らすのだが、お姉さんはむしろ僕を見つめていた。それは獲物を見つけたと言わんばかりの眼差しで、気に入らない僕は攻め手を強める。 「どう?♡僕の恰好♡とってもエッチでしょ♡ネグリジェだけど、うす~い生地のせいで大事なとこ丸見え♡♡ヘンタイのお姉さんは男の娘のこういう恰好好きでしょ♡♡」 「っ♡♡」 ムクムクッ♡♡ 「うわぁ♡♡そんなに膨らませて、もうおっきくしてるの?♡♡何もしてないのにおちんぽ勃起させてるなんてきも~い♡♡♡お姉さん性欲強すぎ♡♡」 すけすけのネグリジェ姿をお姉さんに見せつける。効果はあったようで、ズボンの一部分がみるみる膨らんでいくのを確認し、挑発するような声色で馬鹿にしていく。 「ん♡♡」 「すぐおっきくなっちゃう堪え性のない恥ずかしおちんぽ♡♡期待しすぎのヘンタイさん♡♡ほら♡可哀想だから外に出してあげるね♡♡男の娘で興奮してる情けないふたなりおちんぽ見せちゃおうね~♡♡」 お姉さんの足の間にしゃがみこんで、チャックを下していく。かなり張り詰めているので引っかかるが、なんとか下ろしきる。そして脱がせようとズボンを少し開いたところであることに気づく。 「あれ?お姉さんボクサーパンツ履いてるんだ。」 「ええ、ショーツだと全然収まらないから、こっちの方がいいのよね。」 「へ、へぇ~、珍しいね……って、シミ出来ちゃってるじゃん♡♡おっきくてもすぐ興奮しちゃうヘンタイちんぽなのは変わらないね♡♡」 少し戸惑いつつも、マウントを取れる部分を見つけ煽っていく。そのままズボンを脱がせ、パンツだけの状態にする。改めて見ると膨らみがかなり大きいのが気になるが、怖気づいている場合ではない。平常心を保ちながら、パンツに手をかける。 「さぁ♡主人が情けないせいでガチガチに勃起して苦しいよ~♡って言ってる可哀想なふたなりおちんぽ♡優しい僕が解放してあげますね~♡♡はい♡ご開帳~♡♡」 ずりずり♡♡グイっ♡ ぶるぅんっ♡♡♡♡ぴちゃっ♡♡ 「……へっ?なに、これ……」 「ふふっ♡なにってレオン君が言ってたんじゃない、これが私のおちんぽ♡♡」 「だ、だって、こんなの……」 一瞬ソレが何なのか理解が遅れる。お姉さんに教えてもらうが、自分の中の認識と目の前のソレがあまりにも違い過ぎていて、脳が理解を拒んでいるかのようだった。 「レオン君は散々見てきたでしょう♡♡今更驚くものでもないと思うけど♡」 「今までこんな大きいの見たことないし……それに形もなんかボコボコしてて怖いし……」 ビキビキッ♡♡ 「ひっ……」 「あらあら♡さっきまでのレオン君はどこにいったのかしら♡♡私はさっきみたいな感じの方が好きよ♡」 「はっ……!な、なんちゃって~♪ちょっと怖がってみせたけど、全然大したことないね♡いくら大きくても、持ち主がすぐ興奮しちゃうよわよわふたなりさんじゃ意味ないし♡ざ~こ♡ざこふたなり♡♡」 凶悪なおちんぽを目の当たりにして怯える心を何とか立て直し、いつものメスガキ男の娘に戻る。そう、僕を指名するということは、馬鹿にされたい受け身のお客さんなのだ。だからいつも通りでやればいいと自分に言い聞かせる。 「ざこざこお姉さんのおちんぽには僕のおててで十分だよね♡♡ほら♡おててマンコですよ~♡♡」 きゅっ♡♡ 「あつっ……♡それに片手じゃ全然足りない……」 「どうしたのレオン君♡固まっちゃって♡可愛いおててマンコで気持ちよくしてくれるんじゃないの?♡♡」 いざ触れてみると、ビクビクと脈動し一つの生命のような熱を発しており、僕の片手では握りこめない大きさに驚いてしまう。 「そ、そうだよ、ざこざこお姉さんは情けなく気持ちいい声出していればいいんです♡♡ほら♡し~こ♡し~こ♡」 しゅっ♡♡しゅっ♡♡ 「ちょっと大きすぎっ……♡」 しゅっ♡♡しゅっ♡♡ 「んふぅ♡♡流石に上手ね♡」 「そうでしょ♡ただ大きいだけのおちんぽなんて僕にかかればすぐ射精させちゃうんだから♡♡」 片手では足りないので両手を使って上下にしごいていく。お姉さんに褒められ気を良くした僕は得意げになり、さらに激しくしごいていく。 しゅりっ♡♡しゅりっ♡♡しゅりっ♡♡ 「どう?♡お姉さん♡♡気持ちいいでしょ♡ほら♡ほら♡」 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡」 「あはっ♡はぁはぁ声出して情けな~い♡♡やっぱりざこざこお姉さんじゃん♡あ~あ♡もうちょっと手強かったらお口でやろうかなって思ってたけど必要ないね♡♡」 僕は片手を離し口元に持ってくる。指で輪っかを作り、その中で舌を遊ばせる。いわゆるフェラ素振りを披露しながらお姉さんを煽っていく。 「れろっ♡♡へろへろっ♡♡お口マンコ使えなくで残念でひた~♡♡悔しかったらもっとつよつよおちんぽになってくださ~い♡♡♡」 「はぁっ♡♡💢はぁっ♡♡💢」 「うわぁ♡顔怖~い♡♡息も荒いしもしかしてもう射精しちゃう?♡♡いいよ♡ちゃんと見ててあげるから♡♡僕のお口マンコ想像して、よわよわ射精してっ♡ほら♡♡」 しゅっ♡♡しゅっ♡♡へろっ♡♡へろっ♡♡ お姉さんの限界を感じ取り、ラストスパートをかける。激しくしごきながらお姉さんと目を合わせ、ニヤニヤと笑みを浮かべる僕はまさにメスガキそのものだろう。 「ふぅ゛ぅ゛っ♡💢💢」 「我慢しても無駄だよ♡♡おねーさん♡♡」 「イケっ♡♡」 「ッ♡♡♡」 どびゅるッ♡♡♡♡ 「きゃっ♡♡」 どぼびゅッ♡♡♡びゅぼッ♡♡♡びゅぶぼッ♡♡♡♡びゅりゅりゅぅ♡♡♡♡♡びゅるるるぅ♡♡びゅるるぅ♡♡♡ べちゃっ♡♡びちゃちゃっ♡♡ぼたっ♡♡ぼたっ♡♡ 「な、なにこの量……♡♡射精しすぎでしょ……♡♡」 規格外のおちんぽから飛び出したのは、これまた規格外の量のザーメンだった。天井に向かって射精されたザーメンは空中で折り返し、降り注いだ。それらは床はもちろん、僕の顔や体もその濁った白に染めていく。 「すんっ♡♡すんっ♡♡はぁ……♡♡匂い強すぎ……♡♡すんっ♡♡はぁ~♡♡」 体中にへばりついたザーメンから濃厚なオス臭が立ち上ってくる。汚されたことへの抗議は、強烈な匂いにかき消されて頭がくらくらしてしまう。 「ふぅっ♡♡ふぅっ♡見事にやられちゃた♡お姉さんの負けね♡♡」 「すんっ……♡♡へっ?そ、そうでしょ♡♡やっぱりお姉さんはすぐ射精しちゃうざこヘンタイだったね♡♡」 「そうね♡でも次はどうかわからないわよ♡♡」 「つ、次?」 「ええ♡まだまだこれからじゃない♡♡お姉さんテンション上がってきちゃったわ♡♡」 ビキビキビキッ♡♡♡ 「な、なんで……♡あんなに射精したのに……♡♡」 とんでもない量のザーメンを放出したのにも関わらず、目の前の肉槍は硬度を失うことなく、むしろさらに大きくなり脈動を繰り返していた。 「あの程度で終わるわけないじゃない♡今度はレオン君も気持ちよくしてあげるわ♡♡ほら♡ベッドに上がって頂戴♡♡」 「あ~……そ、そうだ!今度はお口マンコでいじめてあげるよ♡♡ねっ?♡お姉さん♡さっき僕のフェラ素振り見たでしょ♡♡絶対気持ちいいと思うよ♡」 あんな怪物みたいなおちんぽ入れられたら、どうなってしまうかわからないと思った僕は、何とか別の方法で収められないかとお姉さんに提案する。 「ふふっ♡♡それも魅力的だけど、今はレオン君の男の娘マンコに挿入したい気分なの♡♡まさか嫌とは言わないわよね?♡♡」 「そ、それは……じゃ、じゃあ僕が上になるから、それは守ってね。」 「あら♡♡騎乗位ってこと?♡♡嬉しいわね♡エッチな腰振りダンス期待してるわよ♡♡」 先ほどまで調子はどこへやら、せめてもの抵抗で騎乗位を提案する。僕が動くようにしないと、お姉さんに自由に動かれたらと考えると恐ろしくなってしまう。 「じゃあお姉さんは寝っ転がるわね♡♡」 「う、うん。」 ビクンッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 「ひぃ……」 お姉さんに跨り、おちんぽと正対する。真っすぐに天を向いているソレは、今か今かと快楽の瞬間を求め暴れている。僕は恐怖から声が漏れだしてしまう。 「どうしたのレオン君?♡♡始めないならお姉さんから入れちゃおうかしら♡♡♡」 「待って!今やるから。そ、そんなに焦っちゃってきも~い♡♡♡」 「ふぅん……♡♡」 精一杯の強がりを込めて、お姉さんを馬鹿にしてみせる。ただ、先ほどまでのキレはなく、顔も引きつっているのが自分でもわかった。そんな僕を見ながらお姉さんはニヤニヤと淫靡な笑みを浮かべていた。 「い、入れるからね……よいしょっ……」 ぬちぃっ♡♡♡ 「んっ♡♡ふぅっ♡♡」 ぬちゅぅ♡♡ぬりゅっ♡♡♡ 「ほっおぉ……♡♡おぉ……♡♡」 「ふふっ♡エッチな声漏れちゃってるわよ♡♡」 「う、うるひゃい♡これっ大きすぎぃ……♡♡♡」 恐る恐る怪物おちんぽを挿入していくが、三分の一程度の段階で既に圧迫感がすさまじく、体が固まってしまう。漏れ出た声に興奮したお姉さんは、さらにおちんぽを膨らませる。 「あら♡固まっちゃって♡♡まだ半分以上残っているわよ♡♡お姉さんが手伝ってあげましょうか?♡♡」 「だ、大丈夫だから、じっとしてて!」 ぬちゅっ♡♡ぐぐっ♡♡ぐりゅぅ♡♡ 「ふっ♡♡んおぉ……♡♡ほぉっ♡ぉぉ……♡♡これでどう、だぁ……♡♡」 ガクッ♡♡ガクガクッ♡♡ お姉さんに動かれてはならないと、無理矢理挿入を続ける。肺から押し出される声と共に膝がガクガクと震えるが、全て挿入しきったと思った僕は得意げな顔でお姉さんを見る。 「残念♡♡まだ根元まで入りきってないわ♡」 「えっ……?で、でもこれ以上はもう……」 「そんなことないわ♡♡だってまだ足で支えてるじゃない♡降ろしきっちゃえばきっと全部入るわよ♡♡」 「そうじゃなくて……僕の方が壊れちゃう……」 「大丈夫♡だってレオン君が言ってたんじゃない♡♡ざこざこお姉さんのおちんぽだって♡♡だから、ね♡♡」 「ううぅ……ふぅぅ゛っ……」 なんとか断ろうとするもあえなく失敗し、僕は涙目になりながら、半ばやけくそ気味に挿入を再開する。 ぐぐっ♡♡ぐちゅぅ♡♡ぐりゅぅぅ♡♡♡ 「ふぐぐぅ♡♡ほぁォ゛ぉ……♡♡♡おぐぅ♡つぶれるぅ♡♡♡」 「ほら♡あともう少しよ♡♡頑張って♡♡」 「こ、これ以上はぁ゛……♡♡」 ピタッ あと少しというところで体がピタリと止まる。男の娘マンコは押しつぶされ、重たい快楽を絶えず流し込まれ続けており、ついに限界を迎えたのだ。しかしお姉さんはそんな僕を見て、笑みを浮かべたまま足を掴む。 ガシッ♡♡ 「じゃあ最後はお姉さんが手伝ってあげる♡♡」 「ま、待ってお姉さん……♡それはほんとにだめ……♡♡他のならいくらでもやってあげるから、ねっお願「よいしょっと♡♡♡」」 グイっ♡♡ ぺたんっ♡♡♡ 「へっ?」 「これで全部♡よくできました♡♡♡」 掴まれた足はそのまま横に逸らされ、女の子座りの形になる。お姉さんの言葉で現実を認識し、その衝撃が遅れてやってくる。 「こ、こりぇ♡♡おちんぽっ♡おっ♡♡ほっ♡♡ほっ♡♡」 ガクガクッ♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡イグッ♡♡イグぅッ♡♡♡ォ゛ォ゛ッ♡♡♡おォ゛ッ♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡♡ 「あらあら♡♡おちんぽ突っ込まれてだけで射精しちゃうなんて♡♡どっちがざこなのかしらね♡♡♡」 「おォ゛~……♡♡ひぐっ♡♡へぇぁ……♡♡♡」 支えるものが無くなり、怪物おちんぽに全体重が乗っかる。男の娘マンコは完全に潰され、その暴力的な快楽で体は痙攣し、口からは品のないアクメ声をまき散らし、さらに弱々しい射精まで晒してしまう。 「ほら♡レオン君が動かないとお姉さん気持ちよくならないわよ♡♡」 「ま、まっでぇ……♡♡ぼく、うごけないぃ……♡♡♡」 「そ♡ならお姉さんが動いてあげるわね♡♡ 「ひっ♡♡これ以上は「おらッ♡♡♡」」 どっっちゅんッ♡♡♡♡ 「ひぃぎゅォ゛ォ゛ッッ♡♡♡♡」 どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡ 「んぉ゛ォ゛ッ♡♡おぐっ♡ちゅぶれりゅっ♡♡♡おぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 重たいアクメで力が入らない僕に、お姉さんは容赦無いピストンをお見舞いする。真下からの強烈な突き上げの度、男の娘マンコが変形し耐えようのない快感をなんとか逃がそうと、押し出るはしたないオホ声が部屋に響き渡る。 「あははっ♡♡声出しすぎ♡♡さっきまでのレオン君はどこに行ったのかしら?♡♡これじゃほんとにざこメスね♡♡ほら♡言ってみなさい♡僕は馬鹿にしてたざこちんぽに負けたざこメスですって♡♡」 「ほぉ゛ッ♡♡♡イグッ♡♡おちんぽ突かれるたびっ♡♡のォ゛ッ♡♡♡」 「無視すんなッ♡♡♡」 ぎゅむぅぅぅ♡♡♡ 「ひぎゅォ゛ぉッ♡♡♡♡ち、ちくびぃッ♡♡♡♡」 「何無視してんだッ♡♡謝れッ♡♡ざこのくせにオス様を馬鹿にしてすみませんって言えッ♡♡」 どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡どちゅッ♡♡ 「しゅ、しゅみましぇっ♡おぉ゛ォ゛ッ♡♡ざこなのは僕の方でした♡♡オス様馬鹿にしてしゅみませんっ♡♡ひぃ゛ぉ゛ッ♡♡ちくび引っ張らないでっ♡♡ごめんなさいっ♡♡ゆるひてっ♡♡」 「許さないに決まってんだろッ♡♡♡」 ごっっちゅんッ♡♡♡ 「お゛ッほォ゛ッ♡♡♡♡」 「そんなんで許してもらえると思うなッ♡♡お前が二度と生意気な口聞けなくなるまでハメてやるッ♡♡オラッ♡♡ザーメン射精すからごめんなさいアクメしろッ♡♡♡」 ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ 必死の謝罪も虚しくお姉さんのピストンは止まるどころか、むしろ激しさを増していく。しかも射精宣言によってラストスパートがかかり、僕は絶頂から戻ることができない。 「ごめんなさいっ♡♡ごめんなさいっ♡♡おちんぽ様ごめんなさいっ♡♡おォ゛ッ♡♡」 「あ゛〜♡♡射精るッ♡♡生意気メスガキマンコにお仕置きザーメン♡♡射精るゥ♡♡♡♡」 どびゅるッ♡♡♡ 「ほギュォ゛ッ♡♡♡♡」 どぼびゅりゅッ♡♡♡びゅぐりゅりゅぅ♡♡♡どびゅびゅるるぅ♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡びゅるる〜♡♡♡ 「おぉ゛ッ♡♡じゃーめんっ♡♡イグッ♡♡イギまひゅっ♡♡ごめんなひゃぃぃッ♡♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡ガックンッ♡♡♡ ぷしっ♡♡ぷっしゃぁぁっ♡♡ 強すぎる中出し射精に僕は大きな声で謝罪しながらアクメをきめる。同時に弱々しい潮吹き姿まで晒してしまい、完全にお姉さんのおちんぽに負けてしまう。 「はぁ〜♡♡やっぱりメスガキのお仕置きセックスって最高だわ♡♡」 「あへぇ……♡♡お姉ひゃん、僕にいじめられに来たんじゃないのぉ……?♡♡」 「残念♡♡私は君みたいな調子乗ってるメスガキをハメ潰してイカせまくるのが好きなの♡♡よいしょっと♡♡」 ドサッ♡♡ ずりゅりゅぅ♡♡ 「お゛ッ♡♡」 べちゃっ♡♡ 「ほら♡♡ざこメスは犯して頂いたおちんぽに感謝のお掃除フェラしないとね♡♡ちゃんと綺麗にするのよ♡♡」 お姉さんは引き抜いたおちんぽを、倒れている僕の顔に乗せる。ザーメン塗れのおちんぽは大きな水音とともに僕の視界を奪い、圧倒的な質量が抵抗の意思を失わさせた。 「ひゃぃ♡♡んちゅぅ♡♡れろぉ♡♡ぢゅぱっ♡♡オス臭すごっ……♡♡ぢゅるるぅ♡♡」 「ふふっ♡♡いい眺めね♡あっ、いけない♡忘れるところだったわ♡写真写真っと♡♡」 カシャっ♡ 「ふぇっ!?」 おちんぽをねぶりながら濃厚なオス臭に頭を一杯にされていると、シャッター音が鳴り響く。おちんぽから視線を逸らすと、お姉さんがスマホを掲げ自撮りのような形で僕の痴態を撮っていた。 「このアングル最高ね♡♡敗北メスガキが事後ちんぽしゃぶってるところ♡♡顔がちょっと隠れてるのもポイント高いわ♡♡」 「だ、だめぇ♡♡撮らないでぇ……♡♡」 「いやよ♡♡それにちゃんとオプションで写真撮影ありにしてるもの♡♡」 「そ、そんなぁ……♡♡」 いつもはプレイの内容もほとんど僕が決めるので、オプションなんか気にしたことがなく、写真撮影があることすら知らなかった。ちゃんと話を聞くべきだったと遅すぎる後悔をする。 「れろぉ♡♡ぢゅぉっ♡♡ぢゅるるっ♡♡んへぇ♡♡」 「はぁ♡♡事後フェラ見てたらまたムラムラしてきたわね♡♡」 ムクムクッ♡♡ビキビキッ♡♡ 「へっ?♡♡」 顔にのしかかっていたおちんぽがどんどん離れていく。 「ひぃ……♡♡またおっきく……♡♡」 「もう終われると思った?♡残念♡六時間コースにしてるからまだまだ終わらないわよ♡♡♡」 「う、うそでしょ……?なんでそんなに……?」 「言ったでしょう?君みたいなメスガキをハメ潰すのが好きだって♡♡二度と生意気な口きけないように徹底的にハメてあげるわ♡♡」 「む、むりっ……♡助けてっ……♡」 アクメ疲れで重たい体をなんとか動かし、逃げるべくベッドの上を這いずる。しかしまともに動かない体では逃げられるはずもなく、お姉さんにのしかかられ抑え込まれてしまう。当然、お尻にはガチガチの怪物おちんぽが擦り付けられた状態だ。 ぎゅぅ~~♡♡ 「あぅ゛……♡」 「何をしているのかしら?♡♡」 「ご、ごめんなさい♡無理ですっ♡これ以上はほんとに壊れちゃいます♡なんでもしますから許してくださいっ♡♡♡」 「あら♡なんでもしてくれるの?♡♡」 「は、はいっ♡なんでもしますっ♡だからっ……」 「じゃあ♡ちんぽブチ込まれてイキ狂いなさい♡♡」 ずっちゅぅぅぅぅ~~♡♡♡♡♡♡♡ 「んぉォ゛ォ゛ォ゛ッッ♡♡♡♡♡♡」 「あははっ♡♡みっともない姿♡♡どう?♡逃げ場のないメスガキマンコ思いっきり潰されるのは?♡♡♡」 「ォ゛ォ゛ォ゛ッ……♡♡♡ォ゛ッ~~ッ♡♡♡♡」 今更お姉さんが止まるはずもなく、寝バックの体勢のまま一息に挿入されてしまう。先ほどの騎乗位とは違い、上から押しつぶされながら体重のかかったおちんぽがメスガキマンコをプレスしていく。快感は潰さている間途切れることはなく、口からは意味のある言葉が出てこない。 ビクビクッ♡♡ビクビクッ♡♡♡ 「何か言えっつってんのッ♡♡♡」 ぼっっっちゅっんッ♡♡♡♡ 「はァ゛ォ゛ッ♡♡♡ごべんなさいっ♡♡おマンコ潰されて頭ダメになっちゃいまひたぁ♡♡♡」 「そう♡じゃあもっとダメになりなさいッ♡♡♡」 ぐりッ♡♡ぐりぐりッ♡♡ 「んぐぉッ♡♡お゛ォ゛……ッ♡♡♡♡♡♡」 「いい?♡♡お前みたいなメスガキは絶対ふたなりちんぽには勝てないの♡♡どんなに馬鹿にして、煽っても最終的にはこうやって捕まってちんぽブチ込まれちゃう♡♡」 お姉さんはさらに体重をかけ、より強くメスガキマンコを潰しながら耳元で囁き始める。 ぐりゅッ♡♡ 「ひぎゅォ゛ッ♡♡」 「これから生意気な口をきいたら、こんな風にお仕置きセックスで頭おかしくなるまでハメてやるからな♡♡お前はざこ♡♡ただのざこメス♡♡オス様に逆らうな♡♡」 まるで僕の心の底に刻みつけるかのように、上下関係を強調しながらおちんぽを押し付ける。 「で・も♡♡」 ぐちゅぅぅ♡♡♡ 「ほッォ゛ォ゛……ッ♡♡♡」 「お前がもしハメ潰されるのが好きになって、ただのざこメスじゃなくてお仕置き好きのマゾざこメスだって言うなら今まで通りでも許してあげる♡♡♡ただその時は、自分がお仕置き期待してちんぽ煽りするド淫乱マゾメスだってことを忘れないように♡♡わかったかしら?♡♡」 「ひゃ、ひゃいぃ♡♡わかりまひたぁ……♡♡」 「ふふっ♡じゃあ教えて?♡君は今何なのかしら?♡♡」 「ぼ、ぼくは、オス様にチン負けした哀れなざこメスでしゅぅ……♡♡♡♡」 おちんぽを突っ込まれ、ビクビクとイキ震えながらお姉さんに敗北宣言をする。屈辱的な姿にも関わらず、僕は不思議と嫌な気持ちではなかった。 「そう♡ざこメス♡♡お前はざこ♡♡だったらざこらしく無様アクメしてみせろッ♡♡♡」 ばっっちゅんッ♡♡♡♡ 「ほぎゅォ゛ッ♡♡♡」 ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ 「おォ゛ォ゛ッ♡♡♡い、いぎなりぃ♡♡♡んォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡♡」 一瞬おちんぽプレスから解放されたかと思った刹那、凄まじい衝撃がざこメスマンコを襲う。さらに激しいピストンによる暴力的な快楽が間髪入れずに襲ってきて、連続絶頂が止まらない。押しつぶされる長い快楽絶頂から、一発毎に意識を持っていかれる瞬間的な絶頂へ急に変わり、追いつかない僕はただ絶頂を繰り返すだけだ。 「おらッ♡♡♡いいか♡お前はメス♡♡メスはオス様に犯されるための存在♡♡お前のざこマンコに刻み込んでやるッ♡♡♡」 ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ばちゅんッ♡♡ 「ひィ゛ぅ゛ッ♡♡♡わかっ、わがりまひたからぁ♡♡これ以上はっ♡♡おォ゛ッ♡♡♡イグぅッ♡♡♡」 「お前の一番奥に射精してやるからなッ♡♡密着中出しでちんぽ負けアクメきめろッ♡♡♡」 「はひっ♡♡まけっ♡まけでひゅっ♡♡オス様おちんぽつよしゅぎぃ♡♡♡」 「射精るッ♡♡」 びゅぼりゅッ♡♡♡♡びゅぐぐぅ♡♡♡びゅりゅりゅぅぅ♡♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡びゅるぅ♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡ザーメンあちゅいぃ♡♡♡イグッ♡イグぅぅぅッ♡♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡♡ 最後にざこマンコの奥の奥におちんぽが押し付けられ、熱々のザーメンが放出される。その熱さを感じる度に絶頂してしまう。 「ふぅ~♡♡メスガキマンコ最高っ♡♡♡あらあら♡♡うつ伏せでザーメン垂れ流して♡♡完全にグロッキーね♡♡」 「へっ♡へっ♡へっ♡へぇぁ……♡♡♡」 「これでわからせは十分かしら♡♡それじゃあ後は♡」 ぎゅむぅぅぅッ♡♡♡ 「へォ゛ッ♡♡♡」 「時間までたっぷり楽しみましょう?♡♡♡」 この後も僕は犯され続け、終了時間になる頃には全身ザーメン塗れで半分意識が無くなり、体から絶頂の余韻が抜けるまで丸一日を要したのだった。 「あ、お姉さん♡また来たんだ♡♡」 「ええ♡レオン君がまた生意気なメスガキに戻ってないか確認しに来たの♡♡」 「ふ、ふ~ん♡もしそうならどうするの?♡」 「決まってるじゃない♡♡この前みたいにブチ犯して自分の立場をわからせてあげる♡♡♡」 「っ♡♡ええ~♡でもこの前は調子が悪かっただけだしな~♡ざこお姉さんじゃやっぱり無理だと思うよ♡♡ざこ♡♡ざ~こ♡♡」 再び僕を指名したお姉さんは、ニヤニヤと笑みを浮かべていた。僕は以前と変わらないように意識しながらお姉さんを煽っていく。あることを期待しながら。 「あらあら♡そういう事ね……♡♡」 「オス様に歯向かったらどうなるか、また思い出させてあげるわ♡♡このマゾメスが♡♡♡」