ふたなり喫茶店でザーメン塗れのメニューを食べた男の子が店員さんから特別メニューのサービスを頂く話
Added 2023-06-16 09:00:00 +0000 UTC今回はお題募集で頂いた内容を元に書いてみました。 提供頂いた方、ありがとうございました! ---------------------------------------------------------------------- 「ここが喫茶FutaFuta……ついに来ちゃった……」 お財布を握りしめお店の入り口に立つ。喫茶FutaFuta、ここは店員さんが皆ふたなりのお姉さんで、提供しているメニューが独特と評判の喫茶店である。そして人によっては特別なサービスを受けられるという噂もあり、お店にずっと行きたいと思っていた僕は、ゲームや遊びを我慢し毎月のお小遣いを全て貯金に当てたのだった。そして十分だと思える額が貯まったので、今日やっとお店を訪れたのだった。 「よ、よし、入るぞ。」 緊張しながらも決心をして扉を開ける。 カランコロン♪ 「いらっしゃいませ〜♪って、ずいぶん可愛いお客様♪何名様ですか?」 「ひ、一人です。」 「は〜い、それではこちらへどうぞ♪」 出迎えてくれたのは明るくて優しそうな顔つきのお姉さんだった。身にまとっている制服は可愛らしいデザインで、下はミニスカートを履いており思わず目を向けてしまう。そんな笑顔で案内してくれるお姉さんについていく。店内は喫茶店にも関わらずそれぞれ個室になっており、他のお客さんの存在は確認できない。僕は奥の方の個室に案内され部屋に入った。 「へぇ……」 部屋の中はテーブルと椅子に加えソファもあり、壁にはちょっとした絵画が掛かっていて、普通の喫茶店の一部を切り取ったような内装になっていた。僕が席に着くと、お姉さんがメニューを広げ渡してくる。 「こちらメニューになりま〜す♪」 「あ、ありがとうございます。えっ……」 メニューを開き注文を考えようとした時、その値段に驚く。どれも想定した値段よりも大幅に高く、僕のお小遣いでは飲み物しか頼めないことに気付き、口籠って挙動不審になってしまう。 「どうしました?」 「えっと、その、お金あんまりなくて……ごめんなさい、本当はパンケーキも頼もうと思ってたんですけど、この“各店員特製ドリンク”をお願いします……」 伏し目がちになりながら注文を行う。恥ずかしさと申し訳なさに顔を赤くしていると、お姉さんが明るい声である提案をする。 「そっかぁ、でもせっかく来てくれたのにドリンクだけなんてなぁ。そうだ!後でお店の手伝いをしてくれたらパンケーキ分はサービスにしてあげる♪どうかな?」 「い、いいんですか?じゃあそれでお願いします……。」 「は〜い♪各店員特製ドリンクと特製ホワイトソースがけパンケーキのご注文、ありがとうございます♪では少々お待ちくださ〜い♪」 バタンっ 「あぁ、お姉さん可愛かったなぁ。」 ウインクをしながらお姉さんが部屋を後にする。その仕草や両方注文できるようにしてくれた計らいにドキドキしてしまう。勢いあまって特に手伝いの内容も聞かずにお願いしてしまったが、それは後で考えることにした。 ガチャっ 「お待たせしました〜♪こちら各店員特製ドリンクと特製ホワイトソースがけパンケーキになります♪」 「ありがとうございます。」 十分程待った後、お姉さんがトレイに注文を載せて戻ってくる。テーブルに持ってきた二品が置かれる。 「へぇ……こんな感じなんだぁ。」 テーブルに置かれたものを僕は物珍しそうに観察する。ドリンクはドロッとした見た目で色は少し濁ったような白だった。パンケーキはそれ自体はよくある見た目だが、ホワイトソースの方が普通よりも粘度が高そうで特製という名前通りだと感じさせた。また、両方とも少し変わった香りもして、評判通りの独特なメニューだなと少しテンションが上がる。 「冷めないうちに食べてね♪」 「は、はい。」 僕はナイフとフォークを持ち、パンケーキを頂こうとするところで、お姉さんが部屋から出ていかないことに気づく。 「あの、お姉さんは戻らなくていいんですか?」 「大丈夫♪私のことは気にしないでどうぞ召し上がれ♪」 「は、はぁ……」 お姉さんに気にしないでと言われ、僕も一緒にいられて悪い気はしないので引き下がる。そして改めてパンケーキを食べ始める。まずはホワイトソースのかかっていない部分を切り分け、口に運ぶ。 「わっ、美味しい……」 ふわふわの食感と優しい甘さが口に広がり、今まで食べた中で一番美味しいんじゃないかと感じる。そして今度はホワイトソースがかかった部分を切り分ける。ぬちっという聞きなれない音がしたような気がするがフォークで刺し、口に運ぶ。 「あむっ……んおっ?」 その瞬間、口の中に未知の風味が広がる。そのまま咀嚼すると粘り気のある食感がして何か異変を感じつつも嚥下する。 ぬちっ♡ぬちっ♡ ごくんっ♡♡ 「んぐぉ?♡♡♡ひぅっ♡♡♡♡へぇ?♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ 食道を通り過ぎたと同時に全身に電流が流れ、ガクガクと震えだす。その異常を感じ取ったお姉さんが急いで近寄ってくる。 「お客様、大丈夫?」 「おねえひゃっ♡♡んぅっ♡♡♡」 体がマヒし上手く喋ることが出来ない。今自分の身に起こっていることを伝えられない僕に対し、お姉さんは僕の容態を推測する。 「喉に詰まらせちゃったかな、ほら♡ドリンクを飲めば大丈夫だよ♡♡」 「は、はひ♡♡」 お姉さんは笑顔でドリンクを渡してくる。その笑顔が先ほどまでと雰囲気が違う感じがしたが、上手く頭が回らない僕はドリンクを受け取り、その白濁した液体が入ったグラスを口に付ける。そして未だホワイトソースの風味が消えない口内に流し込む。 「んぉ?♡♡♡ふぅぅ゛♡♡♡」 ホワイトソースと同じ、いやそれ以上に濃厚な風味が一気に広がる。さらに粘度があまりにも高く口内に溜まってしまう。体の震えはより強くなり、上手く飲み込めないでいると、お姉さんが僕の後ろに回り込み、顎をクイッと上げられ耳元で囁かれる。 「は~い♡♡ごっくんしようね~♡♡」 お姉さんの言葉と同時に溜まったソレを一気に飲み込む。その瞬間。 ごっくんっ♡♡♡ 「んぎゅッ?♡♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクンッ♡♡♡ ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡♡♡ 頭の中がスパークし真っ白になる。大きな声を上げながら、弱々しく射精をしてしまい、ズボンに小さいシミができる。 「はへ……♡♡」 「あれ~♡♡お客様どうしたの?♡ひょっとして私の特製ザーメンドリンク飲んで、お精子ぴゅっぴゅっしちゃった?♡♡♡」 「ざ、ザーメン……?♡♡」 「そう♡♡私の一日溜めた濃厚ふたなりザーメン♡♡♡もしかしてうちの店のメニューがザーメンたっぷりだってこと知らなかったのかな?♡♡♡」 「しょ、しょんなの知らないぃ……♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ ふたなり店員さんのお店だとは知っていたが、まさかザーメンを直接提供しているとは思わなかった僕は、その驚きと、このお姉さんのザーメンを飲んでしまったという事実に興奮していく。 「でも~♡お客様はふたなり喫茶だって知って来てくれたんだよね?♡♡だったらザーメンにも興味あったでしょ?♡♡♡」 「それは、そうですけど……♡♡」 「やっぱりそうだよね♡♡お客様が入ってきたとき思ったんだぁ♡こんな可愛い子がふたなりお姉さんとおちんぽ大好きな変態さんだなんてえっち過ぎるって♡♡♡」 「うぅ……♡♡♡」 お姉さんに変態と言われ、恥ずかしい気持ちになると同時に興奮してしまう。考えてみればこんなお店に来た時点で、男のくせにおちんぽが好きな変態だということはバレバレなのだが、人から言われると改めて自分がどうしようもない人間なんだと再認識してしまう。 「しかも♡♡私のザーメン飲んで、オス負けお射精しちゃうなんて♡♡私も興奮してきちゃった♡♡ねぇ♡♡お客様さえよければ特別サービス♡してあげよっか?♡♡」 「えっ、特別サービスってどんな……♡」 噂に聞いていた特別サービスを提案され心が弾む。詳細は知らないがここはふたなり喫茶。もしかしたら、お姉さんのおちんぽを触らせてもらったりできるのかなと想像し始める。 「それはぁ……♡」 「私のおちんぽでお客様のふたなり大好きおまんこを気持ちよくしてあげま~す♡♡♡♡」 「へ……??♡」 お姉さんの口から飛び出た、予想を大きく超えた内容に僕は固まってしまう。 「このサービスは滅多にしないんだけど♡お客様はとっても可愛いし、ザーメン飲んだだけでお射精しちゃう変態さんだから特別♡♡♡あ、追加料金とかはないから安心してね♡♡純粋に私がお客様のおまんこぐちゃぐちゃにして、メスイキさせてあげたいなって思っただけ♡♡」 「えっと、その……♡♡」 「あ、一回おちんぽ見た方がいいかな♡♡その方がどんな風に気持ちよくなれるか想像しやすいよね♡♡それに私のおちんぽ見たら、えっちな気持ちになってすぐ犯されたくなると思うよ♡♡」 ぶるんっ♡♡♡♡ 「ひゃっ♡おっきぃ……♡♡♡」 キュンキュン♡♡♡♡ お姉さんがミニスカートをたくし上げると、一体どうやって隠していたのか、巨大な肉槍が勢いよく飛び出してくる。ガチガチに勃起し、優しそうな顔から想像できない程、雄々しく凶悪な姿に心がときめいてしまう。 「どうですか~♡♡私のガチ勃起おちんぽ♡これがお客様のおまんこに入るんだよ♡♡♡」 「はい……♡♡うん……♡♡♡」 「あはっ♡♡すっごい真剣に見てるね♡ほら♡こことかゴツゴツしてるでしょ♡ピストンした時にゴリゴリっておまんこいじめるんだよ♡♡他にもこのカリはね♡射精するときにぶわって大きくなるの♡♡そうするとおまんこにガッチリ固定されて、ドロドロのザーメンが全部奥に注ぎ込まれるの♡♡」 「はぁっ♡はぁっ♡♡」 「ね♡特別サービス受けたくなった?♡♡」 「……♡」 こくん♡♡ 凶悪ふたなりおちんぽに犯される想像で理性が溶けていく僕は、無言で特別サービスの提案に首を縦に振った。 「は~い♡♡一名様、特別サービスのご案内で~す♡♡♡そしたらちょっと一回立ってもらえるかな♡♡」 僕が椅子から立ち上がると、お姉さんはしゃがみ込み僕のズボンに手をかけた。 「ふふっ♡お精子のシミ出来ちゃってる♡♡じゃあまずは脱ぎ脱ぎしましょうね~♡♡」 「あっ、待って……♡」 「恥ずかしがらなくて大丈夫♡♡ほらパンツもだよ♡♡」 ズボンを簡単に脱がされ、さらにパンツにまで手をかけられる。ズボンよりもシミが大きくて余計に恥ずかしさがこみ上げてくる。 「よいしょっと♡♡」 ぴょこん♡♡ たらぁ~♡♡♡ 「あはっ♡可愛いおちんちん♡♡お精子垂れてきちゃってるね♡♡」 「ぅぅ……♡」 お姉さんに精子塗れのおちんちんを見られてしまい、恥ずかしさで顔が真っ赤になる。そしてしゃがみ込んでいたお姉さんは立ち上がり、おちんぽを見せつけてくる。 「ねぇ♡見て♡お客様の可愛いおちんちんと私のおちんぽ♡♡比べると全然違うね♡」 「あぁ……♡そんなぁ♡♡」 「くっつけるともっと分かりやすいよ♡♡ほらほら♡♡どう?♡私のおちんぽ♡♡♡」 ぴとっ♡♡ぐりっ♡ぐりっ♡♡ 僕の射精して柔らかくなったおちんちんに、お姉さんのガチガチに勃起したおちんぽが押し付けられる。ぐりぐりとその格の違いを分からせるような行為に興奮してしまう。 「はぅっ♡♡おちんぽすごいっ♡僕のよわよわおちんちんと全然違いますっ♡♡」 「自分からよわよわだなんて♡♡私のおちんぽと比べちゃったせいで負け癖ついちゃったかな♡♡♡」 ぐりぐりっ♡♡ぎゅー♡♡ 「これからおまんこ気持ちよくしてくれるおちんぽの事、ちゃんと覚えておきましょうね~♡♡」 「んんっ♡♡おちんぽつよいぃ♡♡♡」 お姉さんはより強く押し付け、僕のおちんちんは完全に見えなくなってしまう。より強い敗北感を味わわされた僕は、今まで知らなかった新しい快楽を覚えてしまう。 「私のおちんぽがの事知ってもらえたかな♡♡そしたらいよいよ特別サービス始めよっか♡♡♡」 「お、お願いしましゅ♡♡♡」 「は~い♡♡じゃあお姉さんに任せてね♡♡」 そう言うとお姉さんは僕を抱き寄せ、後ろ向きにする。密着しているので、ガチガチのおちんぽにお尻の割れ目を擦られ、背筋がゾクゾクとしてしまう。 すりすり♡♡すりすり♡♡ 「ゃんっ♡♡お尻擦るのダメっ♡♡」 「ふふっ♡お客様のお尻スベスベで女の子みたい♡♡とってもえっちな感触で余計に興奮しちゃう♡♡」 ビキビキッ♡♡ 「へっ?♡♡うそ♡♡大きくなってる♡♡♡」 「準備もできたし、特別サービス始めさせていただきま~す♡♡」 「ま、待って♡こんなおっきいのむりで……」 ずっっっぷぅぅ♡♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ッ!?♡♡ぉォ゛ォ゛ッ……♡♡♡ぉォ゛~……♡♡♡」 僕の制止の声は届かず一気におちんぽが挿入される。初めてだというのにあれだけ大きなものを、僕のケツマンコは簡単に受け入れてしまう。しかも痛みなどなく100パーセントの快楽が全身を襲い、濁った声が漏れ出していく。 ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ 「んぉォ゛ッ♡♡おちんぽっ♡♡おく突いてっ♡♡♡ひィ゛ぅッ♡♡」 「すごっ♡♡ガチ勃起してるのに簡単に入っちゃった♡♡♡お客様のおまんこ、おちんぽケースの才能あるかも♡♡♡」 「しょ、しょんなこと言わないでぇ……♡♡♡」 「ふふっ♡でもなんだか嬉しそう♡♡さっきも思ったけどお客様ってマゾだよね♡♡♡」 「んん”ッ♡♡」 「おちんぽ比べで負けおちんちんだってわからされて悦んでたし、今もおちんぽケースって言われて想像しちゃったんでしょ?♡♡一日中おちんぽ突っ込まれたままにされて、不意打ち射精でアクメしちゃうとこ♡♡♡」 「ふぅ゛ぅ゛♡♡♡なんでわかるのぉ♡♡♡」 「え~♡♡だって顔とか声とかマゾ丸出しだし、それに言った瞬間おまんこがキュンキュンって締め付けてくるんだもん♡♡誰でも分かっちゃうよ♡あぁ、この子はおちんぽでいじめられたいマゾなんだなぁって♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡ 自分でも知らなかったマゾ性癖をお姉さんに教えられ、しかもそのことを細かに説明されてしまう。顔から火が出るほど恥ずかしいが、マゾになってしまった僕はその恥ずかしさも快感に変えてしまう。 「また締め付け強くなった♡♡じゃあマゾのお客様が悦ぶ事やってあげるね♡♡」 「へっ?」 ガシッ♡♡ お姉さんは僕の腕を背中にもってこさせ、両腕で抱きかかえる。そして身動きが取れなくなった僕に強烈なピストンを始めたのだった。 ばちゅんっ♡♡ばちゅんっ♡♡ばちゅんっ♡♡ばちゅんっ♡♡ばちゅんっ♡♡ 「んぎゅぅッ♡♡これっ♡♡体動かせないっ♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 「マゾの変態さんはこういうの好きだよね♡♡♡体抑え込まれて動けないのにおちんぽでいじめられるの♡♡♡ほら♡自分じゃ勝てないってわからされたいんでしょ♡この敗北マゾ♡♡♡」 ばっっっちゅん♡♡♡♡ 「お゛ッほォ゛ォ゛ッ♡♡もっとおぐにッ♡♡♡」 「あはっ♡すっごい声♡♡マゾ特有の獣みたいなオホ声♡おちんぽで奥潰されると、マゾはみ~んなこうなっちゃうんだよね♡♡」 芽生えたばかりのマゾ心を煽られながら、重たい一撃でおまんこの奥を潰され、取り繕えない程大きなオホ声を上げてしまう。まだまだお姉さんのピストンは止まらず、僕のオス失格おまんこを蹂躙し続ける。 ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ 「ひィぎゅォ゛ッ♡♡これっ♡気持ちいいの止まらないっ♡♡♡おォ゛ッ♡♡♡」 「いいよ~♡♡もっと気持ちよくなろうね♡♡♡あっ!いいこと思いついちゃった~♡♡」 お姉さんは僕の腕を拘束するのを片手だけにして、空いた手をテーブルに伸ばす。そしてまだザーメンが半分以上残っているグラスを取り、僕の口元に持ってくる。 「ねぇ♡♡おちんぽでおまんこ潰されながらザーメン飲んだらどうなっちゃうのかな?♡♡ただでさえ、飲んだだけでよわよわお射精しちゃうのに、おまんこ中に飲んだらおかしくなっちゃうかも♡♡」 「んん”ッ♡♡だめっ♡そんなのしたら僕……♡♡♡」 「うそばっかり♡♡ほんとは期待してるくせに♡♡ほら♡残さず飲みましょうね~♡♡♡」 「んぶっ♡♡へぇぁっ♡♡♡おぶぉっ♡♡♡♡」 グラスが傾けられ、喘ぐだけの開いた口にザーメンが流し込まれていく。やはりドロドロで濃厚なソレはすぐには飲み込めず、口内に溜まっていく。そして入りきらなかったザーメンは口から溢れ、ぼたぼたと体を汚していく。 「あぶぶぅ♡♡♡へべぇ♡♡♡」 「お口いっぱいだね♡♡じゃあごっくんしよっか♡♡♡」 お姉さんが耳元に口を寄せる。そして一言呟いた。 「ごっくん♡♡」 ごくんっ♡♡♡ 「ひぐっ♡♡」 ガクガクッ♡ ごくっ♡♡ごくっ♡♡ 「んぎゅぅ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクガクガクッ♡♡ ごっっくんっ♡♡♡ 「ひぃォ゛ォ゛ッ♡♡♡ォ゛ォ゛ォ゛ッッ♡♡♡♡」 ガクンッ♡♡ガクンッ♡♡♡ ぷっしゃぁぁ♡♡♡♡ 「あははっ♡♡♡すごいすごいっ♡♡お射精の次はお潮吹いちゃうなんて♡♡お客様えっち過ぎるよ♡♡♡」 食道をザーメンが通り過ぎる度に快感が広がり、最後の一塊を飲み込んだ瞬間、特大の快感と共に潮吹きアクメをきめてしまう。さらにアクメで壊れたおちんちんは、ピストンの度に少量の潮をまき散らし続ける。 どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡ ぷしっ♡ぷしっ♡♡ぷししっ♡♡♡ 「ひぐっ♡♡♡お潮っ♡♡止まんない♡イグッ♡♡おォ゛ッ♡♡♡」 「あぁ♡♡そんなえっちな姿見せられたら私も限界かも♡♡♡今度はお口じゃなくておまんこに飲ませてあげるからね♡♡」 どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡ ピストンのスピードが速くなる。射精が近いと悟り、おまんこがザーメンを受け入れる準備を始める。 「また締め付け強くなった♡♡おまんこもわかってるみたいだね♡♡じゃあ射精すよ♡」 ぶわっ♡♡ぎゅぎゅっ♡♡♡ 「んぁ゛ッ♡♡おちんぽ開いてっ♡♡固定されちゃってるぅ♡♡♡」 「はぁ♡♡今日一発目の濃厚ドロドロザーメン♡お客様のおちんぽ大好きおまんこに射精るっ♡♡イクぅッ♡♡♡」 びゅぼりゅッ♡♡♡びゅぐぅ♡♡♡どびゅびゅッ♡♡びゅるるぅ♡♡♡びゅびゅりゅぅぅ♡♡♡♡ 「んへォォ゛ッ゛ッ♡♡♡イグッ♡♡ザーメンいっぱい♡♡おォ゛ッ♡♡♡イグッ♡♡イッグぅぅッ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクガクッ♡♡♡ ぷしっ……♡♡ぴちゃっ……♡♡♡ 「へぁっ♡♡♡へっ……♡♡あへぇ……♡♡♡」 お姉さんの射精と共に中出しアクメをきめた僕は、残った最後の潮をまき散らす。そして舌をだらしなく垂らしながら、お手本のようなアヘ顔を晒すのだった。 ずりゅりゅりゅぅ♡♡♡ぬぽんっ♡♡ 「ひぃォ゛ッ♡♡♡」 「はぁっ♡♡どうでしたかお客様?♡♡特別サービスは気に入ってくれたかな?♡♡」 「は、はひ♡♡最高でひゅ……♡♡♡」 「よかった~♡♡次も来てくれたらまたサービスしてあげるね♡♡ちゅっ♡♡」 おちんぽを引き抜いたお姉さんは、最後に頬にキスをしてくれる。僕は絶対またお小遣いを溜めてこようと決心したのだった。 快感も落ち着き、服を着なおし終わったところにお姉さんが声を掛ける。 「あ、そうだ♡お店の手伝いの件だけど♡♡」 「っ!」 最初にした約束を思い出す。お店の手伝いをする代わりに注文を増やしてもらったのだった。僕は恐る恐る質問する。 「えっと、何をすれば……」 「そんな怖がらなくても大丈夫♡大したことじゃないし、むしろ喜んでくれるかも♡♡じゃあ一緒に行こっか♡」 少し困惑しながらもお姉さんについていく。関係者以外立ち入り禁止の書かれた札がかかったドアを開け、部屋の中に入る。 「じゃあこれに着替えてきてね♡」 「これは……?」 「お手伝いに必要な服だよ♡あ、そうそう、お手伝い中はもうお客様じゃないからね♡♡私の言うことをちゃんと聞くこと♡服もちゃんと着ないとダメだからね♡」 「は、はい……」 紙袋を渡され、パーティションの向こうに行くように促される。既にお客様の立場でなくなった僕は不安になりつつも、紙袋を抱え移動する。そして中に入った服を取り出し確認した。 「えっ?あの、お姉さん……他のものと間違えてませんか?」 「ん~ん♡そんなことないよ♡合ってるから大丈夫だよ♡」 「そ、そうですか……」 それは、マイクロビキニにロンググローブ、ロングタイツという、服とするには布が足りなさすぎるものだった。しかしこれで合っていると言われた上、断れない立場の僕は着替えるしかなかった。着ている服を脱ぎ、マイクロビキニを付ける、小さすぎる僕のおちんちんは少ない布面積でも隠れてしまい、情けなくなってしまう。そしてスベスベで手触りのいい素材のグローブとタイツを付け、そばにあった鏡を見る。 「うわぁ……♡」 思わずため息が漏れてしまう。そこには、目を覆いたくなるような程いやらしい恰好をした、メス同然の姿が映っていた。 「着替えられたかな?♡♡それじゃあこっちにおいで♡♡」 「は、はい……」 僕はもじもじしながらお姉さんのところへ行く。あまりの恥ずかしさで俯いたままで前を見ることが出来ない。 「あの、やっぱりこれは……♡」 「うわぁ♡なにこれ♡えっち過ぎるでしょ♡♡やばっ♡めっちゃ興奮する♡♡♡」 ムクムクっ♡♡ビキビキッ♡♡ 「ふぇ!?♡♡さっきあんなに射精したのに……♡」 「ふたなりのおちんぽは一回で満足できないからね~♡♡まだまだ射精できるよ~♡♡♡」 お姉さんのおちんぽが再び大きくなり、硬度を取り戻していく。ミニスカートから飛び出したソレは先ほどと見劣りすることなく、こちらを威嚇するようにいきり立っていた。 「さて♡どうしてそんなえっちな恰好して貰ったかっていうとね♡君に射精のお手伝いをしてほしいからなの♡♡」 「へっ?」 「うちの店ってザーメンメニューばっかりだから、あらかじめ用意しておかなきゃいけないんだ♡♡だからザーメンを取っておかなきゃなんだけど、いつもオカズに困っててね♡そこで君にオカズになって貰おうってわけ♡♡」 「そういうこと、ですか……♡」 お手伝いの内容を聞かされ、えっちなお手伝いだと知りドキドキが高まる。そして僕の目線はそのザーメンの出所であるおちんぽに吸い込まれていく。 「よかった♡♡君も全然嫌がってなくて♡むしろ嬉しそう?♡」 「そ、それは、はい……♡♡」 「ふふっ♡♡素直でいい子ね♡じゃあさっそくお手伝いしてもらおうかな♡♡足を揃えてしゃがんでくれるかな♡♡」 「こう、ですか?」 「そうそう♡それで足を開いて♡手は頭の後ろで繋いで腕を広げてね♡」 「こ、この恰好って……♡♡」 お姉さんの指示に従って体勢を変えていく。その過程で自分がどんなポーズをさせられているか気づいてしまう。 「あ♡知ってるんだ~♡そう♡君が今してるのはエロ蹲踞♡♡オスを誘うためのいやらしいポーズ♡♡」 「んっ♡♡恥ずかしい、です♡♡」 「うわっ♡その顔やばっ♡♡マジで興奮する♡♡」 しゅっ♡♡しゅっ♡♡しゅっ♡♡しゅっ♡♡ お姉さんはおちんぽを握り激しく擦り始める。どうやら僕のポーズと羞恥に染まった顔で興奮してくれたらしい。 「はぁっ♡はぁっ♡メスの才能ありすぎだよ君♡♡♡こんなのすぐザーメン上がってきちゃう♡♡」 「ふぇぇ♡♡そんなに激しく♡♡おちんぽすごっ……♡♡」 がしゅっ♡♡がしゅっ♡♡がしゅっ♡♡がしゅっ♡♡がしゅっ♡♡ 僕が一人でするときとは全然違い、これがオスのしごき方だぞと言わんばかりに僕に見せつけてくる。そんなつよオスのおちんぽに、僕は見惚れて目が離せなくなる。 「男のくせにそんなスベスベの体して♡♡脇もツルツルだし♡♡ねぇ♡視線は私に向けたまま脇に向かって舌を伸ばしてみてくれる?♡♡♡」 「こ、こぉれふかぁ♡♡んれぇ……♡♡♡」 「うわぁ♡♡最高だよっ♡♡」 がしゅ♡♡がしゅ♡♡がしゅ♡♡がしゅ♡♡がしゅ♡♡ お気に召したようでお姉さんのしごくスピードがさらに速くなる。自分のいやらしい姿でお姉さんを興奮させられ、嬉しくなった僕は少し調子に乗って、自分なりのアレンジを加えてみる。舌を空中で遊ばせ、猫なで声で媚び媚びのおねだりを繰り出す。 「へろっ♡♡へろっ♡♡ほらぁ♡♡僕の脇マンコにお姉さんのドロドロザーメン射精してぇ♡♡」 「ッ♡♡♡それやばッ♡♡射精るっ♡メス男子に挑発されてザーメン暴発しちゃうぅ♡♡」 どびゅッ♡♡びゅぼりゅッ♡♡びゅびゅりゅぅぅ♡♡♡びゅるるるぅ♡♡♡ おちんぽから大量のザーメンが飛び出し始める。お姉さんはそばにあった容器を持ちザーメンを注ぎ込むが、缶コーヒー程の大きさしかない容器ではあっという間に溢れ出してしまう。 「ダメッ♡♡全然収まんないっ♡♡」 びゅるるッ♡♡びゅぶりゅりゅっ♡♡♡ びちゃっ♡♡びちゃびちゃっ♡♡べっちゃぁ♡♡ 「ゃんっ♡♡あっつぅい♡♡♡いっぱいザーメンかけられちゃったぁ♡♡♡」 お姉さんはおちんぽの照準を僕に合わせ、止まらないザーメンを全身に降り注がせる。濃厚なザーメンは胸や脇マンコにへばりつき、体を白く染め上げていく。 「はぁっ♡はぁっ♡ちゃんと保存しなきゃいけないのに♡♡こんな無駄撃ちさせてくれちゃって♡」 「ご、ごめんなさい……♡♡お姉さんが興奮してくれるのが嬉しくてつい……♡」 まるで輪姦されたと見紛う程ドロドロの体を晒しながら、僕は謝罪をする。そんな僕を見ながらお姉さんはいやらしく笑みを浮かべつつ答える。 「ふ~ん♡♡まぁいいや♡♡その代わり今無駄になった分と、ここを掃除する時間分、それと生意気な挑発しておちんぽイライラさせた分♡♡追加でお手伝いしてもらうからね♡♡」 「へ?追加って……?」 「ザーメン飲んでよわよわお射精しちゃうマゾのくせに、あんなことしちゃうんだもん♡♡ほんとは一回で終わろうと思ってたけど、一週間分のザーメン溜まるまで手伝ってね♡♡♡」 「そ、そんなぁ……♡♡」 「はぁ~♡またそうやって期待した顔して♡決めた♡君のその小さい手も、さっき見せた脇も、薄い胸とビンビンな勃起乳首も、舌伸ばして挑発してきた生意気な口も、ぜ~んぶ射精のためのおまんことして使うから♡♡いい?♡これから君は私を射精させるために道具になるの♡♡全身におちんぽ擦り付けて、触れただけでアクメしちゃうくらいに使い込んであげる♡♡」 ビキビキッ♡♡ビタンッ♡♡ビタンッ♡♡ 「ひっ……♡♡」 射精したばかりのおちんぽは既に準備万端になっており、有り余るオスの力で、お腹に打ち付けられて音を響かせる。ちょっと調子に乗ったばかりにお姉さんを本気にさせてしまった僕は、期待半分恐怖半分の締まりのない表情でお姉さんを見る。 「さっそく始めようね♡♡おちんぽ大好きマゾ君♡♡」 「は、はひ♡♡頑張ってお姉さんのザーメン射精のお手伝いしまひゅ♡♡」 その日僕はおちんぽの感触を全身に刻みこまれ、しばらくの間その感触を思い出しては、絶頂を繰り返す体になってしまったのであった。