天才ふたなり科学者の助手をしていたらメス化願望がバレて薬によって女体化させられ孕むまで犯される話
Added 2023-06-09 09:00:00 +0000 UTC「博士、そろそろお休みになったらどうですか?」 「ああ、助手君か。もう少しで完成しそうなんだ、私は作業を続けるよ。君は先に休むといい。」 「博士より先に助手の僕が休むわけにはいきません。何か手伝えることはありませんか?」 「助手君……ありがとう。じゃあここを手伝ってもらってもいいかな?」 「もちろんです!」 博士の指示通りに手伝いを始める。僕はある研究所で天才科学者と呼ばれているこの方の助手を務めている。現在は政府からの依頼でとある薬を開発しており、スイッチの入った博士はほとんど休まず働いてるので、助手である僕も休まずサポートをしている状況だ。 「ふむ……おや、どうかしたかい?」 「い、いえっ、なんでもありません。」 考えごとをしている博士の横顔に見惚れてしまう。天才と呼ばれる程の頭脳を持ちながら、人目を引く程の美貌を兼ね備えており、その美貌に目を奪われることも少なくない。そんなこともありつつ、薬の完成まで手伝いを続けたのだった。 「よし、これで完成だ。」 「やりましたね博士!本当にお疲れ様です。」 「ああ、助手君もお疲れ様。君の存在は本当に助かっているよ。」 「博士……そう言っていただけるなんて。僕も博士の助手でいられて光栄です。」 「ふふっ、嬉しいことを言ってくれるね。そうだ、君に今までのお礼をこめて願いを叶えてあげようか。もちろん私の力でできる範囲だがね。」 「そ、そんな、僕にはもったいないことです。それに僕は博士の研究を手伝えるだけで幸せですので……」 「まぁまぁ、少し休みをあげるからその間に考えるといい。ほら、これを飲みたまえ。疲れが取れやすくなる特製のドリンクだ。」 「は、はぁ……ありがとうございます。」 僕は博士のくれたドリンクに口を付ける。エナジードリンクのような味わいですぐに飲み干してしまう。 「さぁ、後片付けをして終わりにしよう。」 「そうですね。」 僕は一週間程休みを貰えることになった。何故かこの日の記憶が片づけを終えたあたりから無く、気づいたら家に帰っていたが、疲れが溜まっていたと自分を納得させ、久々の休みを満喫したのだった。 「やぁ、一週間ぶりだね。」 「はい、今日からまたよろしくお願いします。」 「今日は君へのお礼をしようと思ってね。一週間前に言っただろう。お茶でもしながらゆっくり話そうじゃないか。」 「あ、ありがとうございます……」 「まぁ楽にしてくれたまえ。君のために用意したのだから。」 博士に促されソファに座る。目の前のテーブルにはお茶とお菓子が並んでおり、普段の研究所では見られない光景が広がっていた。行為を無下にはできないと、とりあえず口をつける。不思議な味だが不味くはなく、半分程飲み込んだ。 「さて、君の願いは決まったかね?」 「それについてですが、やはり僕にはもったいないことで……もっと博士のお役に立ってからで改めていただければと。」 「まったく君は謙虚だなぁ。そういうところもいいんだが、こう見えて私は君のことを気に入っていてね、だから遠慮する必要はない。これは君の働きへの対価だ。」 「そ、そうですか……ではより脳を活性化させるような薬、というのはいかがでしょうか。そうすれば今よりももっと効率的に研究が行えます。」 「ふぅ、君は意外にも頑固な性格なんだね。本当はずっと前から望んでいることがあるというのに。」 「いえ、僕にはそんな……」 「本当に?」 博士の目が鋭く僕を見据える。その迫力に思わずたじろいでしまう。 「一週間前、君に飲ませたドリンクがあっただろう。疲労回復といったがあれは表向きの効能でね、実は催眠状態になる副作用があるものなんだ。」 「えっ……」 「君は謙虚で遠慮しがちな人だからね、私のお礼もそうするだろうと踏んで、君の本当の望みを知るために催眠状態にして聞き出したんだ。ああ、安心してくれ、目的以外のことは聞いていないから。私も君に嫌われたくないからね。」 驚愕の事実を伝えられる。冷や汗を垂らしながら博士に質問する。 「そ、それで僕は何と?」 「おや、それは君が一番わかっているんじゃないかい?君の本当の望みなのだから。まぁ私の口から教えよう。聞いた時は驚いたよ、君がそんなことを考えていたなんてね。同時にこうも思ったとも、何故私に言わなかったのかと。私ならすぐに叶えてあげられたのにね。そう、君の願いは……」 「女性になりたい♡」 「っ!……」 「しかも理想の姿もあるようだったね♡背丈は平均的、しかし起伏と柔らかさはしっかり感じられる体つきの女性♡♡」 博士は催眠状態のときに聞いた、僕の胸の内に閉まっていた願いを語りだす。 「当然私は聞いたさ、女性になってどうするのかと♡すると君はこう答えた♡♡男性器で蹂躙され女性の快楽を味わってみたい♡♡とね。まさか君に女体化願望があり、さらに被虐趣味まであったとは♡♡人は見かけによらないものだね♡♡」 「ぅぅ……」 「なに、恥ずかしがることはない♡♡人間誰しも人に言えない願望の一つや二つ抱えているものだ♡それに君は運がいい♡そんな薬を作ってしまえる科学者の助手になれたのだから♡♡」 「へっ?あれ?体が熱い……♡」 急激に体が熱くなるのを感じる。感覚が鋭くなり、身悶えが止まらない。 「ふふっ♡効いてきたようだね♡」 「んっ♡♡何を……♡」 「女体化の薬さ♡♡お茶に混ぜておいたんだよ♡大丈夫、体に害は無いしただ女性になるだけだよ♡♡」 「ふぅぅ♡♡んゆぅ♡♡♡」 手足が縮んでいき、筋肉が削がれていく。さらに全身が丸みを帯び始め、声が高くなっていく。 「ほら♡あと少しだよ♡念願の女性になれるんだ♡♡あとは君が受け入れるだけ♡♡」 「んきゅぅ♡体がぁぁ♡♡♡」 胸が膨らみ始め、お尻はそれ以上に膨らんでいく。反対に股の膨らみはみるみる萎んでいき、ついには消え去ってしまう。その数秒後、急激に下腹部の奥が強烈に疼き始める。 「んぁぁっ♡♡♡お腹っ熱いぃ♡♡♡」 「最後の仕上げに入ったようだね♡♡女性としての一番大切な要素、子を孕む♡♡そう♡今子宮が作られているんだ♡♡♡これで晴れて君も立派な女性だ♡♡完成の瞬間は絶頂を伴うが、それもまた君の望みだろう♡♡さぁイきたまえ♡♡♡」 「はぁッ♡♡♡んゃぁぁッ♡♡♡」 キュ~~♡♡♡ ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡ 一際疼きが強くなった瞬間、全身が震え絶頂する。そのイキ声は完全に女性のものであり、女体化したことを示していた。 「可愛らしい絶頂じゃないか♡どうだい?女性になった気分と初絶頂を味わった感想は?♡♡」 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡何だか自分の体じゃないみたいで……♡でも、すごい気持ちよかったです♡♡」 「それは何よりだ♡♡ちなみにこれが今の君の姿だよ♡」 博士は鏡を僕に向ける、そこに映っていたのは頬を紅潮させ荒い呼吸をしている、ぶかぶかの白衣を身にまとった美少女だった。 「すごい、完全に女の子だ……♡」 「満足してもらえたようで安心したよ♡そうそう、今の君にピッタリの衣装も用意しているから着替えてくるといい♡これからもっと楽しいことをしようじゃないか♡♡」 「それはどういう……?」 「まぁいいから着替えてきたまえ♡向こうの部屋に置いてあるから行ってきなさい♡それと、ちゃんと全て 着ること。いいね?♡」 「は、はぁ……」 僕はぶかぶかの白衣を引きずりながら、衣装の用意された部屋へ入った。そしてテーブルに置かれた衣装が目に入る。 「こ、これは……」 「あの、着替えてきました……」 「ふふっ♡とてもよく似合っているよ♡♡男性の情欲を煽るなんともいやらしい姿だ♡♡」 「どうしてこんな衣装を……♡」 腕で体を隠しながら博士のところに戻る。今の僕は、ロンググローブに腰あたりまであるタイツを身にまとっているものの、それ以外の部分にほとんど生地が存在していない。首元には襟のみ、胸にはニップレス、局部には前張りを付け、頭にはウサギの大きな耳を装着したいわゆる逆バニーの姿だった。 「もちろん君の願望だからだとも♡♡いやらしい衣装を着て、いきり立った男性器で蹂躙されたい♡♡その願いを叶えるために用意したんだ♡」 「そんなことまで……♡」 どうやら催眠状態の僕は全てさらけ出してしまったようだ。その事実に気づくと、あることを期待し始めてしまう。 「君の願望を聞いた時、ここまではすぐに思いついたさ♡♡しかし私は困ってしまってね。君の欲望を満たすためには、男性を用意しなくてはならない。流石に私が男性になるのは憚られるし、どうしたものかと。とりあえず君に好みのタイプを聞いたんだ♡そのときの君の返答には驚いたよ♡」 「……っ」 「博士のような美人で綺麗な女性です♡♡そう答えたんだ♡面食らってしまったが、同時に嬉しくもあってね♡まさか君が私にそんな感情を抱いているとは思わなかったんだ♡ただ私も君のことを好ましく思っているのは事実、ならやることは一つだ♡♡」 「ごくっ……♡」 博士の話を聞き、僕の視線はあるところに注がれる。 「おやおや♡♡期待に満ちた目をしてどこを見ているのかな♡まったく、私もあれを生やしてから嗜好が変わってしまったようでね♡今の君の姿を見ていると興奮して仕方がないんだ♡♡それにとても窮屈だしね♡ほら♡君が恋焦がれていたものだよ♡♡」 ぶるんッ♡♡♡♡ 「あ……♡♡♡♡♡」 キュンキュン♡♡♡♡キュンッ♡♡♡ 博士のパンツスーツから一本の肉槍が飛び出す。それを見た瞬間、できたばかりの子宮がキュンキュンと疼きだし、息が乱れ始める。 「そう♡君は男性に犯されたいのではなく、男性器のついた女性、いわゆるふたなりに犯されたかったんだね♡♡」 「んっ♡♡はい、そうです……♡」 「ようやく素直になれたね♡♡どうかな?私の男性器、いや、君の好みでいえばおちんぽ♡♡と言った方がいいか♡わたしのおちんぽは君の欲望を満たせるだろうか♡♡」 博士は腰を突き出し、おちんぽを見せつけてくる。僕は釘付けになり隅々まで観察してしまう。 「その、とっても長くて♡ゴツゴツしてるし♡カリも大きくて♡すごくかっこいいおちんぽです♡♡♡これが僕の中に入ったらと思うと♡んんぅっ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ 「想像しただけでこんなに悶えるとは♡♡君の被虐趣味も中々のものだね♡いや、固い言い回しは君の好みではなかったか♡君の好みは……」 「マゾ♡♡」 ビクッ♡♡ 「んんッ♡♡」 「こうだったね♡♡普段の私からは想像できない淫語で責められるのが君の好みなのだろう♡♡自分がメスであると分からせられたい♡♡自分よりも大きな女性にいじめられたいマゾ♡♡男なのにメスになって、ふたなりちんぽでメスマンコ犯されたいオス失格の変態♡♡♡」 「ひぅっ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ 博士から聞いたことのない言葉で僕のマゾ欲求を暴かれる。興奮のあまり体から力が抜け、バランスを崩してその場に座り込みそうになる。しかし素早く博士が近寄り僕を支える。 スッ 「おっと危ない♡」 「あ、ありがとうございます……♡♡」 博士の整った顔が目の前に現れる。 キュンキュン♡♡♡♡ 「あぁ♡♡かっこいい♡♡」 僕を軽々と支え、助けてくれた仕草に心がときめく。女体化し精神までもが女の子になった僕は、博士に対して完全に恋する乙女だ。目にはハートマークが浮かび、博士から目を離すことができない。 「まったく♡マゾのくせに優しくされても喜ぶなんて困ったものだ♡♡」 「その、博士にだったらどっちでも嬉しいです……♡」 「っ♡♡そうかい♡♡だったら……」 ぎゅむぅぅ♡♡♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡♡」 「ははっ♡♡女の子とはいえない♡メスの声が出たね♡♡♡」 不意にお尻を強く握られる。逆バニーのせいで守るものは何もなくダイレクトに快感が襲ってきて、思わず先ほどまでの少女の喘ぎ声ではなく、濁ったメスの喘ぎ声を発してしまう。 ぎゅむっ♡♡ぎゅむぅぅ♡♡♡ 「はぁ゛ォ゛ッッ♡♡おしりぃ♡♡♡」 「こんなに露出させて触るなという方が無理な話だ♡♡君も期待してただろう♡♡こうやって乱暴に揉まれて、私の所有物だと刻みこまれることを♡♡♡」 「んぅぅ゛ッ♡♡♡はぃ♡♡博士に触られたくてうずうずしてましたぁ♡♡♡」 「そうだろう♡♡ではこういうのはいかがかな?♡♡」 グイっ♡♡ぎゅー♡♡♡ ぴとぉ♡♡♡ 「ゃんっ♡♡はぁっ♡♡これっ♡おちんぽ押し付けられて……♡♡」 博士がお尻を掴んだまま、僕を抱き寄せる。体が密着し、僕のすべすべのお腹に天を向いたおちんぽが押し付けられる。男であった時には邪魔になっていたであろうおちんちんが無くなり、おちんぽ全体をお腹に感じる。長すぎるふたなりおちんぽは、僕の臍を超える位置まで伸びていた。 「ぁぁ♡♡こんなところまで♡♡はかせぇ♡ぼくこわいですぅ♡♡♡」 「おや♡そんな蕩けた顔をして何を言っているんだか♡♡本当は今すぐにでも入れて欲しいくせに♡♡今更可愛い子ぶるな♡お前はふたなりちんぽでめちゃくちゃに犯されたいマゾ♡♡子宮壊れるくらいイかせまくってやるから覚悟しろ♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡♡ 「ふぅ゛ぅ゛♡♡ごめんなひゃぃ♡♡♡おちんぽほしいですぅ♡♡」 急に乱暴な言葉使いにマゾ本能が刺激され、体が震える。完全に僕の好みを把握されていることに気づいてしまう。 「ほら♡入れて欲しいならやることがあるだろう♡♡君も考えていたはずだ♡♡♡私に披露しておくれ♡♡」 「は、はぃ♡♡」 博士は僕から離れソファに座る。僕は足をひし形に開き、腰を落とす。さらに頭まで手を持ってきてうさみみのポーズをとる。そして媚び媚びの声色で博士におねだりを始める。 「僕は男だったのにおちんぽ大好きでメスになった変態マゾです♡♡えっちなバニー衣装で誘惑してる淫乱うさぎに博士のつよつよふたなりおちんぽください♡♡ぴょん♡♡」 ビキビキッ♡♡♡ 「あはぁ♡♡♡すごぉい♡♡」 僕のオス失格のマゾおねだりを聞いて、博士のおちんぽがさらに大きくなる。その雄々しさにまた子宮が疼きだす。 「君は天性のメスの才能があったようだね♡♡私も我慢の限界だ♡♡♡」 グイっ♡♡ぺりっ♡♡ ねとぉ♡♡♡ 「んんっ♡♡♡」 博士が僕を引き寄せ、前張りを剥がす。興奮して溜まりに溜まっていた愛液が溢れ出し糸を引く。そして後ろに回り込み、ソファに僕の手をかけさせる。 「あぁ♡♡はかせぇ♡♡」 「こんなに愛液を垂らして♡♡さぁ念願のおちんぽだ♡♡よく味わいなさいっ♡♡♡」 どっっっっちゅん♡♡♡♡♡ 「んぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡♡ できたばかりのおまんこに規格外のふたなりおちんぽがねじ込まれる。処女のはずなのに痛みは全くなく、代わりに全身を貫く強烈な快感が僕を襲う。 どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡おぐッ♡♡しゅごぉ♡♡♡お゛ぉ゛ッ♡♡♡」 「あぁっ♡♡♡男性器というのはこんな快楽が♡♡ダメだっ♡♡私も止まらない♡♡♡」 博士にとっても初めての快感のようで、力任せのピストンが続く。しかしそんな乱暴な扱いにもマゾである僕にはご褒美でしかなく、体は快楽に震え、一突き毎に濁った下品なオホ声をまき散らす。 ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ばちゅっ♡♡ 「んぐぉぉ゛ッ♡♡♡イグッ♡♡おまんこ気持ちいぃ♡♡あぁォ゛ッ♡♡」 「ふぅ゛ぅ♡♡締め付けすぎだよ助手君♡♡♡処女のくせになんて淫乱なおまんこなんだ♡♡♡本当に君はメスになるべき存在だったようだね♡♡♡」 「おほォ゛ッ♡♡ひゃぁい♡♡♡んぶぅ♡♡♡ん゛ん゛~~♡♡♡」 止まらない快感に姿勢を保つことができず、ソファに顔が埋まる。大きく反響していたイキ声はソファに吸い込まれてく。そのまま体をイキ震わせていると、ほとんど支えになっていない腕を掴まれ後ろに引っ張られる。 グイっ♡ 「ぷはぁっ♡♡」 ずっっっっちゅん♡♡♡♡ 「ひぃぎゅォ゛ッ♡♡♡♡」 ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ 「おいッ♡♡イキ声隠すなッ♡♡マゾメスらしく汚いオホ声晒して無様アクメしろッ♡♡♡」 「んほォ゛ォ゛ッ♡♡♡ごめんなひゃっ♡♡♡ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡♡そんなつもりっ♡♡イぎゅォ゛ッ♡♡♡」 博士も初めてのおちんぽ快楽に興奮しているのか、僕がまた可愛い子ぶっていると勘違いし、乱暴にソファから引きはがされ背中を反った状態にされる。ただ、またしても僕のマゾ心はその扱いに興奮し、オホ声をあげながらマゾアクメをきめる。 ばちゅッ♡♡ばちゅッ♡♡ばちゅッ♡♡ばちゅッ♡♡ばちゅッ♡♡ばちゅッ♡♡ 「言い訳すんなッ♡♡こんなエロ衣装着て誘ってるくせにッ♡♡♡ほら♡♡イケッ♡♡♡」 「ぁォ゛ッッ♡♡ひゃぃ♡♡♡イギまひゅッ♡♡お゛ぉ゛ッ♡♡♡♡イグぅッ♡♡」 「あぁ♡♡私もそろそろ絶頂してしまいそうだ♡♡♡当然膣内に射精すからね♡♡いいだろう♡ふふっ♡締め付けがまた強くなったね♡♡君のおまんこも私のザーメンを求めているようだ♡♡♡」 ピストンのスピードがさらに速くなり、お尻に打ち付けられる高い音が鳴り響く。さらに膣内射精を想像しておまんこが締め付けを強め、子宮がザーメンを受け取る準備を始める。 ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡ 「ザーメンっ♡♡はかせのふたなりザーメン♡♡僕に膣内射精してぇ♡♡♡」 「っっ♡♡♡いいだろう♡♡君のためにまだ一度も射精していないとびっきり濃厚な精通ザーメン♡♡♡全部膣内射精してあげるからね♡♡♡」 キュンキュン♡♡♡♡ 「はぁっ♡♡♡うれしいっ♡♡はかせだいしゅきぃ♡♡」 「ふぅ゛っ♡♡射精るよっ♡♡助手君♡♡君のメスマンコに♡♡射精るぅッ♡♡♡♡」 どぼびゅッッ♡♡♡ 「ひぎゅッ♡♡♡♡」 びゅぐッ♡♡♡びゅぼりゅぅ♡♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡びゅぷぷりゅぅ♡♡♡♡びゅるるぅぅ♡♡♡♡ 「んお”ォ゛ッッ♡♡あちゅぃ゛ッ♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡イグッ♡♡♡イグぅぅぅッ♡」 ガクガクッ♡♡ピーンッ♡♡ 大量のザーメンがオスを知らない処女マンコに注がれる。ドロドロでねばつきを持ったソレは膣壁に張り付き、その温度と生命力を伝えてくる。初めてのおまんこで感じる射精にマゾメスの僕が敵うはずもなく、背中を大きく反らせ絶頂する。 「はぁっ♡はぁっ♡♡これが射精の快感♡♡凄まじいものだね♡♡しかし君はこれを捨て、メスとしての快楽を望んだ♡♡どうかな?オスの快楽を捨てただけの見返りは得られたかい?♡♡」 「あへぇ……♡♡おちんぽぉ♡♡」 「ふふっ♡♡聞くまでもないか♡♡よっ……と」 ずりゅりゅりゅぅ♡♡♡♡とろぉ♡♡♡♡ 「んほぉ゛ッ♡♡♡」 「いやぁ我ながら驚きの射精量だ♡♡それも君の女性器が絡みついてきたせいだろうね♡♡繁殖のためにオスの精液を絞り取る♡優秀なメスだよ君は♡♡」 「はへぇ♡♡♡」 ビクッ♡ビクッ♡♡たらぁ♡♡♡ おちんぽを引き抜かれたことで栓が無くなり、ザーメンが零れ太ももを伝っていく。その感触にまたビクビクと軽イキをする。 「っ♡♡」 ムクムク♡♡♡ビキッ♡♡ビキッ♡♡ 「まったく♡どこまで淫乱なんだ君は♡♡ほら♡こっちを見なさい♡」 「ふへぇ?♡♡」 博士に呼ばれ、未だ絶頂の余韻が抜けきらない体をなんとか動かし振り向く、そこには射精したばかりのはずのおちんぽが、まだ犯したりないとこちらを威嚇するように勃起していた。 「あ、あぁ……♡」 キュンキュンキュン♡♡♡♡ メス子宮がまた疼き始める。オス様の勃起したおちんぽを見るだけでメス本能が刺激され、体が勝手に犯される準備を始めるのだ。 「あれだけ絶頂した後なのにまだ足りないようだね♡♡それでは続きはベッドの上でしようじゃないか♡♡」 グイっ♡♡ 博士は僕を立ち上がらせ、ベッドのある部屋まで歩かせようとする。が、その前に僕の腰裏から手を回し、ちょうど子宮がある位置を指で押し込みながら耳元で囁く。 ぐにっ♡♡ぐにぃ♡♡ 「次は君が満足できるよう子宮の奥にまでザーメン注ぎ込んであげよう♡♡それが君の望みだろう♡♡気絶するまでハメ潰してやるから覚悟しろ……♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡♡ 「ひゃ、ひゃぃ♡♡♡」 「こんな部屋、いつの間に……」 「君が休みの間に準備したのさ♡せっかく理想の姿になれたんだ、無機質な部屋よりこっちの方が気分が上がるだろう♡それにその方が体も孕ませセックスをすると認識しやすいだろうしね♡♡♡」 「そ、そんな……♡♡」 連れてこられた部屋は研究所の無機質な感じから、高級なラブホテルのようないやらしさを感じる空間に変わっていた。博士の言うようにセックスの為のような部屋で、これからどうなるのかを想像して興奮が高まってくる。 「早速始めようじゃないか♡♡私は寝転がせてもらうとしよう♡♡」 博士はキングサイズほどもありそうなベッドに仰向けになる。いつの間にか服を脱いでおり、豊かな胸とくびれのある体が露わになる。そして下腹部には先ほど僕をイキ狂わせた肉槍が、天を貫くように雄々しくいきり立っていた。 「あぁ♡♡たくましい……」 「どうしだんだい?君もベッドに乗りたまえ♡♡」 「は、はい♡失礼します♡」 ベッドに乗り博士に近づく、目はおちんぽに釘付けで、ピクピクと震える度にため息が漏れてしまう。 「せっかくとびきりいやらしいバニーの姿をしているんだ、私の上でその淫乱ウサギらしさを見せてくれないか?♡♡」 「えっと、どうすれば……」 「騎乗位で下品な腰振りして私を興奮させろって言ってんだマゾメス♡♡♡」 「しゅ、しゅみません♡♡すぐにやります♡♡」 博士の命令に僕は急いで動き出す。博士に跨り、おまんこの入り口におちんぽを沿わせる。 ぬちっ♡♡ぬちっ♡♡ 「ふふっ♡♡見れば見るほどいやらしい姿だね♡♡さぁ♡そのまま挿入するんだ♡♡」 「はい♡僕の淫乱バニーマンコで博士のイケメンおちんぽご奉仕させて頂きます♡♡」 ずにゅにゅにゅぅ♡♡♡ 「んぉ゛ぉ゛ォ゛……♡♡♡♡これっ長すぎぃ♡♡♡おまんこダメになるぅ♡♡♡♡」 すっかりメスになってしまった僕は、何も言われていないのに自然とご奉仕の挨拶をしてしまう。そして挿入を始める。先ほどは博士のピストンだったが、自分で入れるとなるとその長さと大きさ故にどうしてもゆっくりになってしまい、そのせいで膣壁を削られる快楽が延々と続き頭がおかしくなりそうになる。 「おやおや♡苦戦しているようだね♡私が手伝ってあげよう♡♡」 「んぐっ♡♡だ、ダメっ♡♡」 「それっ♡♡」 グイッ♡♡ ぼちゅんッ♡♡♡ 「ほぉォ゛ォ゛ッ♡♡♡お、おぐぅッ♡♡♡♡」 博士は僕の腰を掴み強制的に下ろさせる。まだ半分ほどしか入っていなかったおちんぽが一気に挿入され、子宮までたどり着く。時間をかけ、なんとか刺激を抑えながら迎え入れようとしていたおまんこは、その暴力的な快楽に耐えられるはずもなく、背筋を伸ばしながら一瞬で絶頂してしまう。 「これで絶頂とは♡♡君はマゾだけでなくザコメスでもあるようだね♡♡♡」 「へっ♡♡へっ♡♡へぁっ……♡♡」 「ほら♡♡ウサギさんの腰使いを見せておくれ♡♡」 「ひゃ、ひゃい♡♡がんばりまひゅ♡♡」 絶頂の余韻が残ったままどうにか腰を動かし始める。 ぬちゅんっ♡♡ぬちゅんっ♡♡ぬちゅんっ♡♡ 「んおっ♡♡これっ♡♡♡いろんなとこっ♡あたって♡♡♡きゅぅ♡♡♡」 「あぁ♡♡上手だね淫乱ウサギの名に恥じないエロダンスだ♡♡♡」 「あ、ありがとうございましゅ♡♡」 ぬちゅぬちゅ♡♡ぬっちゅん♡♡くねくね♡♡くねくね♡♡ 博士に褒められ、嬉しくなりさらに激しく腰を動かす。男だった頃はやったこともない動きなのに、メスの本能はどうすればオス様を喜ばせられるか理解しているようだ。 「ウサギさん♡どうせならもっとなりきってごらん♡♡その方が君も気持ちよくなれるだろう♡♡ほら♡手を頭に持ってきて♡♡」 「わかりましたぁ♡♡」 僕はおねだりの時同様、うさ耳のポーズを取りながら、今度は体を上下に動かし始める。 ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡ぱちゅんっ♡♡ 「はぁっ♡♡ぴょんっ♡ぴょんっ♡♡淫乱メスウサギがご奉仕だぴょんっ♡♡んおっ♡♡♡」 「いいぞ♡♡ほらもっとだ♡♡もっとメス顔晒して跳ね回って見せるんだ♡♡」 「はひっ♡♡ぴょんっ♡♡♡僕はおちんぽ大好きなメスウサギだぴょん♡♡♡えっちなダンスで博士のおちんぽ気持ちよくなってほしいぴょんっ♡♡♡」 ウサギの真似をして淫語を撒き散らし博士に媚びながら、体を上下に動かしご奉仕する。その激しさでおっぱいが揺れ、見る人によっては滑稽に映るようなエロダンスを見せつける。 「ははっ♡♡素晴らしいっ♡♡♡なんていやらしいんだ姿なんだ♡♡君も見るがいい♡♡自分が今どれだけ淫靡で、男だったなんて欠片も思えないメスになっているかを♡♡♡」 ピッ 博士がベッドの一部に触れると、正面の壁が一枚の大きな鏡に変わる。当然僕の体は鏡に反射され、視界に飛び込んでくる。 「へ……?あ、あぁ♡♡こんなの……♡♡♡」 鏡に映っていたのは、逆バニーというとびきりいやらしい衣装を見に纏い、うさ耳のポーズを取りながら騎乗位でおちんぽを咥え込んでいる、快感で蕩けた顔をした一匹のメスだった。 「どうだい?♡自分の痴態を見た感想は?♡♡」 「す、すごいえっちで♡♡もう男なんかに戻りたくないです……♡♡ずっとメスとして博士のおちんぽ様にご奉仕していたいです♡♡ぴょん♡♡」 「っ♡♡」 むぎゅぅ♡♡♡ 「おぉ゛ォ゛ッ♡♡おっぱいぃ♡♡♡」 「君は本当にオスを誘うのが上手だね♡♡いいだろう♡♡これからは私の助手兼メス奴隷にしてあげようじゃないか♡♡その為にはまず……」 ガバッ 「きゃぁっ♡♡」 博士が起き上がり、逆に僕を押し倒す。僕の顔を覗き込みながら口を開いた。 「しっかり孕ませて逃げられないようにしないとね♡♡今後イキ狂う生活が嫌になったとしても、メス奴隷としてずっとちんぽ奉仕させてやるからな♡♡マゾメス♡♡♡」 「ひゃ、ひゃい♡♡おねがいひまひゅ♡♡」 メス奴隷宣言をされ、体がマゾ快楽に震える。さらに孕ませ宣言を聞き、今の自分がどんな体勢になっているか気づいてしまう。 「あ……♡♡この体勢♡♡」 「気づいたかい♡♡そう♡これは君が好きな種付けプレスだよ♡♡こうやって身動きできない状態で子宮の奥にザーメン注がれて、妊娠アクメきめるのが君の望み♡♡お前みたいなマゾにはお似合いの孕み方♡♡」 「……♡♡♡」 博士が腰を大きく引く、入り口ギリギリまでおちんぽが抜け、一瞬寂しさを覚えるも、これから起こることの期待で忘れてしまう。 「君の口から聞かせておくれ♡♡君は一体どうされたいのかな?♡♡」 「博士のおちんぽ様ザーメンで僕のマゾメスマンコいっぱいにしてください♡♡あなたの赤ちゃんを密着種付けで孕ませてほしいです♡♡ぴょんっ♡♡」 「ふふっ♡最高のメスだよ君は♡♡ほら♡♡ご褒美だっ♡♡」 どっっっちゅんッ♡♡♡♡♡ 「ほォ゛ギュォ゛ッッ♡♡♡♡♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ひぃォ゛ッ♡♡ピストン♡♡しゅごぉッ♡♡♡さっきと全然ちがうぅ♡♡♡」 「君のバニーエロダンスも良かったけどね♡♡あれは視覚的な気持ちよさだから射精には至らないよ♡♡オス様を射精させるには、メスがイキ狂う位の快楽が必要なんだ♡♡わかったかい?♡♡」 「んぉ゛ォ゛ッ♡♡ごめんなひゃい♡♡ザコメスの分際でオス様を射精させられると思ってしゅみませんでひたぁ♡♡♡」 重たすぎる杭打ちピストンで一撃毎に、オホ声を撒き散らし絶頂する。騎乗位で快楽に耐えながらご奉仕した程度では、オス様を射精させられないと知り、どうやってもオス様には敵わないことを理解する。そして理解したことでまたしてもマゾ快楽が全身を襲い、マゾアクメをきめてしまう。 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ふぅ゛ゥ゛ッ♡♡んぐぅォ゛ッ♡♡イグッ♡♡♡イグの止まらないっ♡♡♡♡」 「ははっ♡♡ひどい顔じゃないか♡♡最初は綺麗な女の子の顔だったのに、今じゃマゾアクメ繰り返してるだらしないメスの顔だ♡♡♡」 「ひぁァ゛ッ♡♡そんなことな「んむぅ♡♡♡」」 反論しようとした瞬間口を塞がれる。博士の長い舌が口内を蹂躙し、声も自由に出せなくなってしまう。 「んふぅ♡♡じゅるるぅ♡♡れろぉ♡♡♡んれぇ♡♡♡」 「ぢゅるぅ♡♡ぱっ♡♡何がそんなことないって?♡♡キス一つで余計に蕩けた顔して舌を突き出しているじゃないか♡♡」 「へぇぁ♡♡♡そうでしたぁ♡♡メス顔してましたぁ♡♡だからぁキスぅ♡♡もっとぉ♡♡♡」 キスの気持ちよさであっさりと自分のメス加減を認めてしまう。そして舌を空中で踊らせ、続きをねだる。その姿はどこからどう見ても施しを受けるザコメスそのものだ。 「はむぅ♡♡ぢゅろろぉ♡♡このッ♡♡淫乱なくせに可愛さもあるなんてッ♡♡♡れろぉ♡♡♡ぢゅぷぉ♡♡君は私のものだぞッ♡♡絶対に逃さないッ♡♡」 「んれぇ♡♡へぇぉ♡♡♡はかせぇ♡♡しゅきぃ♡♡ぢゅるぅぅ♡♡♡」 「ちゅばっ♡♡あぁ♡♡私もだとも♡♡♡んん゛ッ♡♡私ももう限界が近いようだ♡♡♡子宮に直接種付けしてあげるからしっかり孕むんだよ♡♡」 「んへぇ?♡♡それって♡♡」 どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡ ピストンがどんどん早くなる中、博士がまたしても腰を大きく引き、おちんぽをねじ込んだ時だった。 どっっっちゅんッ♡♡♡ぐりゅんっ♡♡ 「んぎゅぅォ゛ォ゛ッ♡♡♡こ、これぇ♡♡子宮のなかっ♡♡入って♡♡♡♡」 「ああ゛〜♡♡射精るッ♡♡メス助手の子宮に直接♡♡孕ませザーメン♡♡」 「まってっ♡♡♡こんなのっ♡♡頭おかしく♡♡♡」 「射精るッ♡♡♡」 びゅぐぼォッ♡♡♡ 「ひィ゛ォ゛ッ♡♡♡」 びゅぼりゅッ♡♡♡びゅりゅりゅぅ♡♡♡ぼびゅびゅぅ♡♡♡どびゅるるぅ♡♡♡びゅるるぅぅ♡♡♡♡ 「ふぅぅ゛ッ♡♡孕めッ♡♡♡孕めッ♡♡♡妊娠アクメきめろッ♡♡♡」 「んぉ゛ォ゛ッ♡♡♡しきゅう♡♡あちゅいぃ♡♡♡ほォぅ゛ッ♡♡♡♡イッグぅッ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビクビクッ♡♡ 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡メス奴隷マンコ気持ちよすぎる♡♡」 「ほォ゛ォ゛……♡へッ♡♡へッ♡♡」 子宮に直接たっぷりのザーメンを注ぎ込まれる。体が抑え込まれているので動いて快楽を逃がすことが出来ず、全ての快楽を受け止め盛大にアクメをきめる。舌をだらしなく垂らし、見事なアヘ顔を晒したまま余韻イキを繰り返す。 「ふっ♡♡」 ずろろろぉぉぉ♡♡♡♡ 「んォ”ッ♡♡♡♡」 「凄いな、あれだけ射精したのに全く垂れてこないとは♡♡♡全てのザーメンが子宮に入ったようだね♡♡♡」 「あへぇ……♡♡へっ……♡へっ……♡」 ぷりゅんっ♡♡♡ 「あ……♡♡♡いまっ♡♡はいらん♡♡♡」 メスの本能で排卵したことを感知する。その瞬間子宮内の精子達が一つの卵子目掛けて一斉に襲い掛かる。 ぞわぞわぞわっ♡♡♡ 「まって♡♡せいしがっ♡♡♡あぁっ♡♡僕の卵子いじめられてっ♡♡♡♡」 ぷっっちゅんっ♡♡♡ ゾクゾクッ♡♡♡♡ 「ほぇ?♡♡♡これ受精して……♡♡♡ほぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡♡イグッ♡♡♡受精アクメ♡♡♡イッッグぅぅ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ ぷっっしゃぁぁぁ♡♡♡♡♡ たった一つの卵子が無数の精子達が取り囲まれ集団レイプの末、一匹のエリート精子が雑魚メス卵子を娶ってしまう。その瞬間、全身に快楽が流れ受精アクメを味わわされる。さらにオス様に完全敗北したメスは受精の喜びで潮をまき散らす。 「ふふっ♡受精アクメと共に潮まで吹いてしまうとは♡♡本当にいやらしいメスだね君は♡♡まぁこれからは私が生活を一緒にするから安心したまえ♡♡出産アクメきめられるくらい開発してやるから楽しみにしてろよ……♡♡♡」 「は、はひ♡♡♡ふつつかものですがお願いしまひゅ♡♡♡」 その後、僕は博士の助手兼メス奴隷兼妻として幸せな生活を送ったのであった。