夫に先立たれた美人奥様にふたなりだと気づかず僕が旦那さんの代わりになるといった結果ハメ潰されて自分が奥さんになる話
Added 2023-06-02 09:00:00 +0000 UTC「今日は助かったわ凛人君。本当にありがとう。」 「いえ、気にしないでください。文音さんの頼みならいつでも駆けつけますよ。」 この人は文音さん。数年前に僕の部屋の隣に引っ越してきた女性だ。僕よりも背が高く穏やかでタレ目と涙ぼくろが魅力的なこの女性に僕は好意を寄せている。元は文音さんが引っ越してきてネット環境が作れないと、僕を訪ねてきたのが始まりで、解決してあげて以降仲良くなったのであった。今日もネットに繋がらないという話で呼ばれたが、ルーターの電源ケーブルが抜けているだけという可愛らしい理由だったので、すぐに直してあげたのだった。 「それじゃあまた何かあったら呼んでください。」 「あっ……待って凛人君。もうご飯食べた?」 「いえ、まだですが……」 「それならウチで食べていかない?」 「いいんですか?この前もご馳走になったばかりなのに。」 「いいのよ、私も誰かと一緒の方がおいしく食べられるし。そこに座っていて、すぐに準備するわ。」 そう言い、文音さんはキッチンへ向かった。何度もこの部屋を訪れている僕は、文音さんの手料理を頂いた回数も両の手では数えきれない程だ。最初は薬指に指輪をしているのを見て断ったのだが、実は旦那さんを亡くし現在は独り身という話を聞き、少し罪悪感を感じながらも承諾したのだった。 「ご馳走さまでした。」 「お粗末様でした。」 「やっぱり文音さんの料理は美味しいですね。」 「ふふっ、嬉しいわ。やっぱり食べてくれる人がいると私も作り甲斐があるもの。」 「本当に毎日食べたいくらいです。」 「あ……」 文音さんの作ってくれた料理を平らげ少し落ち着いたころ、食事の挨拶と共に少し踏み込んだアプローチをかけてみる。文音さんは目を伏せ、返答に困ったような顔をする。 「冗談はダメよ……凛人君。」 「冗談じゃないです。僕は本気ですよ。」 自分の手を文音さんの手に重ね、真っすぐ見つめる。 「こんなおばさんなんかよりもっと若くて綺麗な子がいるわ……凛人君はそういう子と一緒にならないと……」 「そんな人いません。僕には文音さんだけなんです。文音さん、僕と結婚を前提に付き合ってください。」 「ほんとに私でいいの?きっと凛人君も大変よ?あの人がそうだったもの。」 「大丈夫です。僕が旦那さんの代わりにあなたを支えます。僕と一緒になってください。」 「凛人君……はい、よろしくお願いします。」 そう言った文音さんの頬には一筋の涙が伝っていた。 あの後、お互い少し気恥ずかしくなりつつも、二人で片づけをして今はソファに並んで座っている。会話は無いが、降ろしている手に軽く指先で触れると、文音さんからもすりすりと触り返してくる。 「……♡」 ふと、文音さんに目を向けると逆側の手を口元に当て、もじもじとしていた。僕は決心をし、文音さんとの距離を詰め顔を近づけていく。 「文音さん……」 「あ……凛人君……♡♡」 僕の声かけに気づき、少しトロンとした表情をしていた文音さんは目を閉じ、唇を軽く突き出す。僕はそのまま顔を近づけていき、そして ちゅっ♡ 「キス……しちゃいましたね……」 「ええ……♡♡凛人君……もう一度いいかしら……♡」 「もちろんです。」 文音さんに熱のこもった視線で僕を見つめながら求められて断るはずもなく、僕はもう一度唇を合わせた。 ちゅ♡♡ 「はぁ♡♡もっと……♡」 「はい」 ちゅ♡♡♡ 「もっとぉ♡♡」 舌を伸ばし頬を紅潮させながら文音さんが僕に懇願する。僕はその舌を絡めとるように舌を掬い上げ、そのまま口内に侵入する。 「はむぅ♡♡れろぉ♡♡♡んれぇ♡♡♡凛人君♡♡♡りんとくん♡♡♡」 「じゅろぉ♡♡ぢゅるっ♡♡♡文音さん♡♡」 お互いの名前を呼びながら激しくキスをする。口内では二人の唾液が混ざり合い、どちらのかは判別できない液体を飲み込んでいく。 「んふぅ♡♡♡れぉ♡♡ぢゅるるっ♡♡♡凛人君♡♡触って♡♡私にもっと触れてっ♡♡♡」 「はい♡よろこんで♡♡」 僕は片手を文音さんの大きな乳房に伸ばす。息が荒くなり浮き沈みを繰り返すその乳房にやさしく触れる。 ふにゅん♡♡ 「はぁ♡♡♡」 「文音さん♡♡♡」 触れた手が深く沈み込む。服越しでもわかるその柔らかさに驚きつつも、文音さんにもっと感じて欲しいとさらに触れていく。 ふにゅん♡♡むにゅむにゅ♡♡さわさわ♡♡♡ 「んはぁ♡♡凛人君上手ね♡♡♡んぅぅ♡♡♡」 「ありがとうございます♡♡文音さんが感じてくれると嬉しくて♡♡♡」 「あぁ♡♡♡可愛いわ凛人君♡♡♡はむぅ♡♡♡れろぉ♡♡♡ぢゅぷぉ♡♡♡」 文音さんはどんどん積極的になり、自分からディープキスをしてきた。当然僕は受け入れ、その長い舌を絡ませながらのキスにさらに興奮が高まる。 「んれぇ♡♡ぢゅぱ♡♡服の上からじゃ寂しいわ♡♡♡もっとあなたを感じさせて♡♡♡」 「はい♡♡」 僕は服の中へ手を潜り込ませ、ブラジャーのホックに指をかける。そしてカチッという音がした瞬間。 だぷぅん♡♡ 服の胸部分が大きく形を変えたのが分かった。 「み、見てもいいですか……」 「ふふっ♡♡恥ずかしいけど♡♡どうぞ♡」 グイっ むわぁぁ♡♡ 「うわぁ……♡」 服を胸の上までたくし上げると、服にこもっていたフェロモンが一気に解放される。発情した女性の濃いフェロモンをもろに吸い込み興奮が高まり、思わず声が漏れてしまう。 「見すぎよ凛人君♡♡恥ずかしいわ♡」 「す、すみません……でも文音さんのおっぱい、すごい綺麗で……えっちで……♡♡♡」 「ほら♡♡触って♡」 重力に従って垂れつつも形を残している乳房に、程よい大きさの乳輪、そして血色のいい勃起した乳首に女性の神秘を感じ見惚れてしまう。文音さんに促され僕は改めてその双丘に手を伸ばす。 ふにゅぅぅ♡♡♡ 「あぁ♡♡♡凛人君♡♡♡」 先ほどとは全く違う感触と温度に言葉を失う。服の上からとは比較にならないほど柔らかく、肌から伝わる温度は文音さんが確かに興奮していることを感じさせた。 ふにゅっ♡♡もみっ♡♡もみっ♡♡ 「んぁっ♡♡いいわ♡気持ちいいわよ凛人君♡♡♡」 「文音さん♡♡綺麗です♡♡♡それに声がえっちです♡」 「んんっ♡♡そんな嬉しいこと♡♡ほら♡キスしましょう♡♡♡」 「んむぅ♡♡♡へぉ♡♡ぢゅるるっ♡♡ぢゅぉっ♡♡♡文音さん♡♡♡れろぉ♡♡♡」 文音さんの胸に直接触りながらキスを交わす。夢にまで見ていたことが現実に起きているという事に、幸せで一杯になる。 もみっ♡♡もみっ♡♡さわさわ♡♡くりくり♡♡ 「はぁっ♡♡ぢゅぉっ♡♡ちくび♡♡ほんとに上手なんだから♡♡♡」 「ちゅぅぅ♡♡ありがとうございます♡♡♡」 おっぱいに夢中になっていただけだが、文音さんにも気持ちよくなってもらえたらしい。僕は嬉しくなってさらに丹念に愛撫していく。 くにゅ♡♡くにゅ♡♡すりすり♡♡きゅきゅっ♡♡ 「それ♡♡すごっ♡♡んきゅぅ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ 両乳首を軽く摘まんだ瞬間、文音さんの体が震えたかと思うと呼吸が一気に荒くなる。 「はぁっ♡はぁっ♡♡軽くイッちゃったわ♡♡♡ねぇ凛人君♡♡下の方もお願いしてもいいかしら♡♡♡」 「は、はい♡」 文音さんのお願い通り、僕は下半身に手を伸ばす。スカートの下から手を潜り込ませ、太ももに沿わせて秘部に向かっていく。そしてたどり着く直前といったところで、何か熱くて固い感触を感じた。 「ん?」 「ゃんっ♡♡いきなりね凛人君♡♡♡」 同時に文音さんが甘い声を上げる。まさかと思いながらも、僕は恐る恐る尋ねる。 「あ、あの文音さん……これは何ですか……?」 「何っておちんぽだけど……あら?言ってなかったかしら?私ってふたなりなの。」 「ふた、なり……」 驚愕の事実に言葉を失う。思いを寄せていた女性がまさかふたなりだったなんて。そんな僕を見て文音さんは不安そうな表情を浮かべる。 「ごめんなさい……言ったつもりでいたわ。そうよね、そうじゃなかったら私と一緒に、なんて言うわけないわよね……」 文音さんの声がどんどん小さくなる。このままではまずいと思い、僕はなんとかフォローしようと捲し立てる。 「そんなことありません!僕は文音さんが大好きですし、お、おちんぽが付いていても関係ありません!ありのままのあなたに惹かれたんです!」 「でも……」 「大丈夫です。僕が文音さんのおちんぽを気持ちよくします。旦那さんとしてきたこと、僕にも同じようにしてください。」 「凛人君……♡♡♡」 勢いに任せたフォローでなんとか文音さんの顔に色が戻る。そして文音さんはスカートに手をかけ、腰近くまでたくし上げる。 ぶるんっ♡♡♡ 「へ?」 「そこまで言ってくれるなんて本当に嬉しいわ♡♡私も頑張って凛人君のこと気持ちよくさせてあげるわね♡♡♡」 そこに現れたのは、ショーツになんて全く収まらず、僕の数倍はありそうな男性器だった。天に向かってそり立ち、先端には透明な液体が照明に照らされ光を反射していた。 「おおきい……」 「びっくりしたかしら♡♡でも安心して♡♡ちゃんと受け入れられるようになるから♡♡」 「流石にこれは……」 「大丈夫♡あの人も最初はそう言っていたけど、私のおちんぽで愛してあげたらすぐに気持ち良くなってくれて“おぉ゛ッ♡♡”とか“んおォ゛ッ♡♡”ってえっちな声を上げるようになったもの♡♡それに……♡♡」 文音さんが僕のズボンに手をかける。そして、 かちゃかちゃ♡ジーっ♡♡ ぴょこんっ♡♡ 「ほら♡♡凛人君も興奮しているじゃない♡♡」 「あっ♡♡」 あっという間にファスナーを下され、性器を露出させられてしまう。しかもこんな衝撃的な光景を目にして、僕は萎えることなく勃起していた。そして文音さんが耳元で囁き始める。 「本当にダメな人はおちんちんが元気なくなっちゃうの♡♡でもこうして勃起させてるってことは私のおちんぽを見て興奮してくれてるのよね♡♡♡」 「それは……♡」 「私におちんちん入れて気持ちよくしてくれる予定だったのよね♡♡でも大丈夫♡私は入れられるよりも入れる方が気持ちよくなるタイプなの♡♡♡だから凛人君のおまんこ使わせて♡♡♡その代わり凛人君には女の子の気持ちよさをいっぱい味わわせてあげる♡♡」 「えっと……♡♡」 「ほら見てこのおちんぽ♡♡凛人君を気持ちよくさせたいよ〜ってビクビクしてるの♡♡♡想像して♡このおちんぽが凛人君の可愛いおまんこにずっぷぅ♡♡って入るの♡最初はびっくりするかもしれないけど、段々馴染んできておまんこがおちんぽに吸い付くようになるから♡そこでおちんぽがピストンを始めるの♡♡そうするとどうなるかわかる?♡♡」 「ごくっ……♡♡♡」 「このカリがおまんこの壁をぞりぞり♡♡って刺激するの♡♡きっと凛人君は体ビクビクっ♡♡てなって快楽に悶えちゃうけどおちんぽは止まらないの♡♡♡そしたら今度はおまんこの奥をどちゅどちゅ♡って潰されちゃう♡♡そうなったらもう何も考えられない♡突かれる度にえっちな声上げて何度もイッちゃうの♡♡そして最後は一番奥に目一杯押し付けて中出し♡♡びゅるる〜♡♡♡ってザーメンいっぱい流し込まれて中出しアクメきめちゃうの♡♡♡」 「はぁっ♡♡はぁっ……♡♡」 文音さんは僕に口を挟ませることなく囁き続ける。その語り口は、僕に音や温度まで想像させ、これからそうなるんだぞと脅されているようだった。にも関わらず僕はひどく興奮し、息を荒げながらその想像で蹂躙される自分に浸っていた。 「ふふっ♡よかった♡♡この調子ならすぐに受け入れられそうね♡♡ねぇ凛人君♡♡こんな風に耳元でえっちなこと囁かれて、しかも自分が犯されるのを想像させられて興奮する人を何ていうか知ってる?♡♡」 「ふぅ♡♡ふぅ……♡♡」 「マゾ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ 「自分よりも大きいおちんぽに興奮しちゃう変態♡♡自分がメスにされるのを想像してはぁはぁしてる淫乱♡♡」 「はへぇ……♡」 文音さんの言葉責めに体が震える。いつの間にか開きっぱなしになっている口から涎が垂れ、だらしない表情が直らない。 「あら♡ちょっと刺激が強すぎたかしら♡♡ごめんなさい♡私も気持ちが抑えられなくて♡♡これからよろしくね凛人君♡♡♡」 「ひゃ、ひゃぃ♡」 僕は舌が回らなくなりながらもなんとか返事をしたのだった。 「ほら♡ちゃんと触ってみて♡♡」 「は、はい……♡」 改めて文音さんのおちんぽを見ると、その威圧感に気圧される。まるで別の生き物のように脈動し、天を向いているソレは僕のおちんちんとは比べることすら失礼だ。そんなおちんぽに僕はゆっくりと手を伸ばす。 ぴと♡ 「ん♡♡どうかしら?♡♡」 「熱い、です……♡」 「ちょっとしごいてみて♡♡」 文音さんに促され手を上下に動かす。自分のとは勝手が違い過ぎて上手くできているか、不安になりながらも続けていく。 しゅっ♡♡しゅっ♡♡ 「ふぅ♡♡上手ね、気持ちいいわよ♡」 「ありがとうございます……♡♡」 「ねぇ♡凛人君のおちんちんと比べてどう?♡♡♡」 「その、大きくてゴツゴツしていて、僕のとは全然違います……♡」 「どっちの方がオスとして優秀かしら?♡♡」 「えっと……♡」 「凛人君の可愛いおちんちんと私のカリ高極太ちんぽ♡どっちがより強いオスかしら?♡♡♡」 「文音さんの、おちんぽ、です……♡♡」 先ほど僕にマゾという言葉を植え付けた文音さんは、普段の穏やかさからは考えられないくらいに僕をなじってくる。ただ、そんなことをされながらも僕は拒否することをせず、むしろ興奮してしまっていることに気づき、自分の中でマゾという言葉が確かなものになっていく。 「あぁ♡可愛いわ凛人君♡♡ほら♡顔を近づけてみて♡♡♡」 「は、はい♡」 おちんぽを握ったまま体を丸め、顔を近づけていく。そして鼻先が触れそうなほど近づいた時。 すんっ♡♡ 「んふぅ♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡はぁ~♡♡すんっ♡♡」 「ふふっ♡」 愛撫のときに吸い込んだ、文音さんの胸元に溜まったフェロモンとは全く別種のフェロモンを吸い込む。いわゆるいい香りとは表現できないソレに、僕は夢中で鼻を鳴らしてしまう。そんな僕を文音さんは淫靡に口元を歪ませながら見下ろしていた。 「すんっ♡♡すぅ~♡♡はっ♡♡はっ♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡」 「普通は嫌なはずのおちんぽの匂いをそんなに嬉しそうに吸い込むなんて♡♡凛人君あなた、マゾだけじゃなくてメスの才能もあるみたいだわ♡♡」 「ふぇ?めひゅ?♡♡♡」 「ええ♡♡普通の男の子はね、他人のおちんぽの匂いなんて本能的に嫌がるの♡♡でも凛人君は嫌がるどころか自分から好んで嗅いでるでしょ♡♡そんなのメス以外しないわ♡♡しかもとびっきり淫乱なメス♡♡♡ああ♡♡本当に私達って最高の相性かもしれないわ♡♡♡」 マゾの次はメスとまで言われるも、反論する気は起きない。仮に反論したとしても今の状況では説得力のかけらもないことを理解している。何よりも自分自身がメスであることを認めており、おちんぽから顔を離すことができない。 「凛人君♡♡匂いだけじゃ物足りなくないかしら?♡」 「すんっ♡♡ふぇ?」 「ほら♡舌を伸ばして♡♡おちんぽに沿わせるの♡♡」 「んへぇぁ〜♡♡」 文音さんに言われた通りに舌をだらんと垂らす。熱気のこもった吐息をおちんぽにかけながら、ゆっくりと舌を近づけていく。 ぺたぁ♡♡♡ 「んん゛ぉ゛ッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ 舌が触れた瞬間、体に電流が走ったような快感に襲われる。濃厚なオスの風味が舌を通じて口内に広がり、頭がおちんぽでいっぱいになる。 「れろぉ♡♡ちゅっ♡♡ちゅっ♡♡んふぅ♡♡♡へぇろぉ♡♡♡」 「お気に召したようでよかったわ♡♡♡匂いであんなにえっちになってたんだもの♡♡舐めるのも好きに決まってるわよね♡♡♡」 「へぁぇ♡♡ちゅぱっ♡ひゃぃ♡♡♡」 「もっと先の方も舐めていいのよ♡♡舌をくっつけたままゆっくりスライドさせて♡♡♡」 竿に舌全体を貼りつけ、ゆっくりスライドする。唾液でぬるぬるな舌はいとも簡単に亀頭までたどり着く。 「んれぇぁ♡♡♡」 「はぁ♡♡すごいえっちな顔♡♡凛人君のえっちな姿もっと私に見せて♡♡」 「んはぁ♡♡はぁむっ♡♡♡」 「んんっ♡♡♡」 そのまま亀頭を咥え込み、たくさんの唾液ローションと舌を絡ませていく。文音さんに気持ちよくなってほしいが半分、もう半分はおちんぽを堪能したいというメスの本能が丹念におちんぽをしゃぶらせる。 「んむぅ♡♡じゅるじゅるっ♡♡♡れろぉ♡♡♡ちゅちゅ〜♡♡」 「あぁん♡上手よ凛人君♡♡男の子とは思えない愛情たっぷりフェラ♡♡♡こんなのおちんぽが本当に好きな人しかできないわ♡♡♡」 「ぢゅぢゅっ♡♡ぢゅるるぅ♡♡♡んへぇ♡♡♡おちんぽしゅきでしゅぅ♡♡♡」 「ッ♡♡♡」 ビキビキッ♡♡ 「んひゃぁ♡♡♡」 文音さんのおちんぽが一回り大きくなる。亀頭がパンパンに膨らみ今にも射精しそうだ。 「凛人君がえっちすぎてもう射精ちゃいそうだわ♡♡ねぇ手も一緒に使ってもらってもいいかしら♡♡」 「ふぁ、ふぁぃ♡♡」 にゅるにゅる♡♡ぴちゃぴちゃ♡♡くにゅくにゅ♡♡♡ 「んれぇぉ♡♡ちゅちゅっ♡♡れろぉ♡♡♡」 「ほんとに上手ね♡♡ザーメンがすぐに上がってきちゃうわ♡♡♡」 おちんぽに舌を這わせながら指を竿に絡ませる。唾液ローションでぬるぬるのおちんぽの淫靡な音が僕の鼓膜を刺激する。僕は文音さんを上目遣いで見つめながら、より愛情をこめて奉仕していく。 ぬちゅっ♡♡ぬちゅっ♡♡しゅるぅ♡♡にゅりにゅりっ♡♡♡ 「へぇぉ♡♡♡文音しゃん♡♡射精してくだしゃぃ♡♡♡ちゅ♡♡♡」 「ッ♡♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ 「はぁっ♡♡♡ダメっ凛人君♡♡そんなえっちな顔でおねだりされたら♡♡♡あぁ♡♡射精すわよ♡♡欲求不満ザーメン♡♡メス男の子の前で射精るッ♡♡♡」 びゅぼッ♡♡ぐびゅるッ♡♡♡びゅぐッ♡♡♡びゅるるっ♡♡びゅるるぅ♡♡♡びゅるるるぅ♡♡♡♡♡ べちゃっ♡♡びちゃっ♡♡べっとぉ♡♡ねっとぉ♡♡♡ おちんぽから大量の白濁したザーメンが噴出する。竿に舌を這わせていたため口で受け止めることはできず、高く飛び上がったザーメンは僕の全身を汚していく。 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡こんなに射精るなんて♡♡」 「しゅごぉ♡♡ザーメンいっぱいぃ♡♡すんっ♡♡はぁ♡♡♡」 ドロドロで濃厚なソレは液体と呼べるかも怪しい程で、顔に降り注いだ分もへばりついて垂れ落ちることはない。そして濃いオスの匂いにあてられ、摘まんだザーメンを口に含んでしまう。 ちゅるっ♡♡♡ 「んひぃぃ゛ッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ その瞬間、体中の細胞が活性化し一瞬で絶頂を迎える。圧倒的なオスの塊を摂取したことで、敵わないと悟り絶頂してしまったのだ。 「あらあら♡♡ザーメン飲んでイッちゃうなんて♡メスが過ぎるんじゃないかしら凛人君?♡♡♡」 「ちゅぞっ♡♡んふぅ゛ッ♡♡♡えへぇ♡♡♡」 「はぁ♡♡だめ♡♡そんなの見せられたら収まらないわ♡♡♡」 ビキビキッ♡♡♡ 「あ……♡♡♡」 射精したばかりのおちんぽが先ほどよりも、雄々しく勃起し脈動する。そのオスらしさに思わずキュンとしてしまう。 「凛人君♡♡服脱いでここに座って♡♡♡」 「は、はい……♡♡」 促され全裸になり、文音さんの太ももに座り対面する。ちょうど僕のおちんちんと文音さんのおちんぽが突き合わさる形になり、その大きさの違いが嫌でも目についてしまう。 「ふふっ♡全然違うわね♡♡」 「うぅ……♡♡」 「ねぇ凛人君♡♡私思ったの♡一緒になるならお嫁さんでもいいんじゃないかしら♡♡♡」 「えっ……」 「凛人君が夫になってくれるのは嬉しいけど、でも二人の幸せを考えたら凛人君がお嫁さんの方がきっといいと思うの♡♡」 文音さんから驚愕の提案をされる。僕は何とか考え直してもらおうと反論する。 「そ、そんな、僕は旦那さんの代わりになって、文音さんを支えようと……」 ぐりぐり♡♡ 「んひゅぅ♡♡♡」 「あなたの気持ちもよくわかるわ♡♡でも考えてみて♡こんなにおちんぽの、オスとしての格が違うのに、無理して夫になる必要もないんじゃないかしら♡♡ほら♡凛人君のメス本能も私のお嫁さんになることを求めているんじゃない♡♡」 おちんちんにおちんぽを押し付けてられる。サイズが違い過ぎてあっという間に僕のおちんちんは見えなくなってしまう。 「んんぅ……♡♡でもぉ♡♡」 「わかったわ♡♡じゃあ一度おまんこで気持ちよくなりましょう♡♡♡そしたらきっと凛人君も考えが変わるはずだわ♡♡もしそれでも変わらなかったら諦めましょう♡♡それでどうかしら?♡♡」 「は、はい……それなら……♡」 「決まりね♡♡」 そういうと文音さんは僕を軽く持ち上げ、おちんぽを僕の下に滑り込ませる。その素早さに僕はただ身を任せるだけだ。 ぬちっ♡♡にゅりにゅり♡♡ 「んぅ♡♡」 「可愛い声♡♡さぁ挿れるわね♡♡」 文音さんは腰を下げ、ゆっくりと挿入し始める。 にゅりゅぷぷぷぅぅ♡♡♡♡ 「んぉっ♡♡♡ほぉォ゛……♡♡♡ぉォォ゛……♡♡♡♡」 「初めてなのにすんなり入ったわね♡♡締め付けも強くて気持ちいいわ♡♡」 「ほっ♡♡ほっ♡♡これっ♡♡しゅごっ♡♡♡」 あれだけ大きなものを受け入れたのにも関わらず、痛みや苦しさは無くむしろ快感が全身を巡り、声が漏れてしまう。 「もう気持ちよくなってるなんて♡♡やっぱり凛人君はメスになるべきよ♡♡♡ほら♡動かすわね♡♡」 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ 「んぉッ♡♡へぁッ♡♡♡おちんぽ動いてぇ♡♡のぉッ♡♡♡♡」 「ふふっ♡えっちな声出ちゃってるわよ♡♡ねぇ♡♡おちんぽ気持ちいいでしょう?♡♡♡おまんこぐちゅぐちゅってされると、もっとおちんぽ頂戴♡♡ってなるわよね♡ほら素直になって♡♡♡」 「ふぅッ♡♡あぁッ♡♡おちんぽっ♡♡気持ちいいでしゅ♡♡もっといじめてぇ♡♡♡」 とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡とちゅっ♡♡ 「んひゅぅ♡♡これぇ♡♡しゅきぃ♡♡♡」 文音さんがピストンを始めると、さらに大きな快感が襲ってくる。おちんぽが上下する度に肉壁が刺激され体が震えてしまう。さらに奥をノックされると下腹がキュンキュンと疼き、体が快楽を求めて動き出す。 カクッ♡♡カクッ♡♡ 「あらあら♡♡凛人君♡気づいてる?♡自分でもえっちに腰振っちゃてるの♡♡」 「ふぇっ?♡♡♡そんな……♡♡」 「おちんぽが気持ちよすぎて無意識に腰振っちゃうなんて♡♡こんなのメス以外できないわ♡♡やっぱりお嫁さんになりましょう♡♡ね?♡♡」 「んぁっ♡♡うぅ……♡♡」 「ん~♡♡じゃあちょっと意地悪しちゃおうかしら♡♡♡」 「へっ?」 ピタッ♡ 文音さんのピストンが止まる。先ほどまでの快楽が感じられなくなり、まだ満足していない体がより淫靡な腰使いを始める。 くねっ♡♡くねっ♡♡ 「んぅ♡♡おちんぽぉ♡♡うごいてぇ♡♡」 「うわぁ♡♡♡ちょっとえっちすぎるわね♡♡凛人君♡♡おちんぽピストン欲しいでしょう?♡♡♡私のお嫁さんになってくれたら気持ちよくしてあげるわよ♡♡♡」 「ふぅぅ♡♡でも……♡」 「しかも♡♡お嫁さん限定の特別ピストンもしてあげる♡♡頭真っ白になっておちんぽのことしか考えられないくらいの気持ちいいわよ♡♡♡」 「……ぅぅ♡♡♡」 「いいからお嫁さんになれ♡♡このマゾ♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡♡ 「は、はひ♡♡文音さんのお嫁さんになりましゅ……♡♡♡」 「ふふっ♡よく言えまし……たっ♡♡♡」 どっっっっちゅんッ♡♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡ 「お゛ォ゛ッ♡♡おぐっ♡♡♡おちんぽっ♡♡♡ぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」 文音さんは両手で僕のお尻を掴み、腰を上下させる。さらに自身も腰を沈め、僕を下ろすタイミングで突きあげるため、おちんぽが奥の奥まで到達する。そうなると僕は舌を垂らしながらただ低く濁った声で喘ぐことしかできない。 どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡どちゅんっ♡♡ 「へぉ゛ォ゛ッ♡♡これっ♡♡♡しゅごしゅぎぃぃ♡♡のォ゛ぉぉ゛ッ♡♡♡」 「だらしなく口を開けちゃって♡♡♡可愛いんだから♡♡はぁむっ♡♡んへぇろぉ♡♡ぢゅるるっ♡♡」 「んむぅ♡♡ぢゅぉっ♡♡♡れろぉ♡♡♡はぁ♡♡♡ふみねしゃん♡♡♡」 快楽で仕舞うことができなかった舌を絡めとられる。雄々しく力強いピストンで犯されているところにねっとりと濃厚なキスをされ、僕の心は完全に文音さんに奪われてしまう。僕は無意識で文音さんに抱き着き、全身を密着させる。 ぎゅぅぅ♡♡♡ 「はぁむぅ♡♡♡れぉ♡♡♡ふみねさんっ♡♡すきっ♡♡お嫁さんになりますっ♡♡ずっとずっとそばにいさせてくだひゃいぃ♡♡♡」 「っ♡♡♡♡凛人君っ♡♡嬉しいわ♡♡私も夫としてこれから凛人君のこと、たくさん気持ちよくしてあげるっ♡♡凛人君が欲求不満にならないように毎日えっちしましょうね♡♡♡」 「ま、まいにちぃ♡♡んぢゅるっ♡♡ぢゅぱぁ♡♡旦那様かっこいいでひゅぅ♡♡♡」 「んん゛ッ♡♡だめっ♡♡可愛すぎるわ♡♡♡ザーメン上がってきちゃう♡♡いい凛人君♡♡♡夫婦の証のザーメンたっぷり中に射精してあげるわね♡♡♡」 「ひゃぃ♡♡文音さんの旦那様ザーメン♡♡僕のお嫁さんマンコにくだひゃい♡♡♡」 どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡どちゅ♡♡ 文音さんのピストンが速くなる。僕はより強く抱き着き、隙間なく密着しながら、絶え間なく送り込まれる快楽に体を震わせる。 「ああ゛~♡♡射精る射精る♡♡凛人君好きっ♡♡好きよっ♡♡射精るっ♡♡♡」 どぼびゅッッ♡♡♡♡♡ 「んぎゅッ♡♡♡」 びゅぼりゅッ♡♡♡ぐびゅるぅ♡♡♡びゅるるるぅ♡♡♡♡♡びゅりゅりゅぅ♡♡♡びゅくッ♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡ 「ほぉ゛ァ゛ッ♡♡♡ザーメンきたぁ♡♡♡おぉ゛ッ♡♡♡イグぅッ♡♡♡んぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡♡こんなに射精したのいつぶりかしら♡♡♡あぁ♡♡凛人君♡♡えっちな顔♡♡♡ちゅっ♡♡」 大量のザーメンを注ぎ込まれ、重たいアクメをきめた僕の顔は、蕩けきったメス以外の表現のしようがないほど淫靡な表情をしていた。途切れそうな意識の中、文音さんと目が合う。 「これから末永くよろしくね♡♡凛人君♡♡♡」 「は、はい……だんなさま♡♡♡」 「おはよう♡凛人君♡♡」 「あ……おはようございます、文音さん……ってまた僕が起こしてもらってるじゃないですか!」 あれから僕達は結婚し、一緒に暮らし始めたのだが、文音さんはいつも僕よりも先に起きているし、家事もすぐ終わらせてしまう。 「僕が文音さんの奥さんなんですから、僕が起こすっていつも言ってるじゃないですか。」 「ごめんね♡♡凛人君の寝顔が可愛くてつい♡♡」 「もうっ♡いつもそうやって誤魔化して♡」 あの日以来、僕は旦那さんとしてではなく、奥さんとして文音さんを支えると決めたのだ。なので家のことは奥さんである僕がやりたいのに、中々上手くいかない日々を送っている。 「その代わり♡♡奥様の仕事はしっかり残してあるから♡♡ね♡♡♡」 ぶるんっ♡♡♡ 「あ……♡♡♡」 「ほら♡♡朝の大事なお仕事♡♡こんなの奥様の凛人君にしかお願いできないの♡♡」 ガチガチに勃起したおちんぽが差し出される。僕は体の奥は疼くのを感じながら、文音さんの前に跪く。そして軽く先端にキスをして、文音さんのお願いに返答する。 ちゅっ♡♡ 「朝のご奉仕を始めさせていただきます♡♡旦那様♡♡♡」