NokiMo
ベック
ベック

fanbox


思わず応募したふたなりAVの企画に当選し念願のメス堕ちを果たす話(ドロドロ本番セックス編)

「さぁ♡いよいよマヒロ君念願のメス堕ちセックスの時間よ♡♡まぁもうこれ以上ないくらい堕ちきってるけど♡♡♡」 「は、はひ♡♡」 これまでセリナ様に嬲られ続けた僕の体は、まだこの先の快楽があるのかという期待と、これ以上の快楽を受け止めたらどうなってしまうのだろうという不安でビクビクと震える。 「マヒロ君♡立ってカメラの前に来なさい♡♡」 「ふっ……ふぅ~……」 「イキすぎて体に力が入らないのかしら♡♡まったく手のかかるマゾメスだこと♡♡ほら♡手伝ってあげるわ♡♡♡」 「あ、ありがとうございまひゅ♡♡♡」 未だ絶頂の余韻から戻り切れない僕を気遣い、セリナ様が体を支えてくださる。その優しさと一瞬顔が近づいた時のイケメンさにキュンキュンとときめいてしまう。これ以上迷惑をかけられないと、なんとか力をこめ立ち上がり、僕とセリナ様が向かい合う形でカメラの前に並ぶ。僕の目線の先には女性の象徴である大きな乳房があり、少し下を向くと先ほど僕の口マンコを蹂躙した、オスの象徴である凶悪おちんぽ様が目に入る。改めて見るその異様で神秘的な光景にさらに興奮し、息が荒くなる。 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡」 「ちんぽ見つめてはぁはぁ言って♡♡でもそんなに興奮してるのに君のおちんちんは下を向いたまま♡♡せっかくだから比べてみましょうか♡♡」 セリナ様がふにゃふにゃの僕のおちんちんを指で掬い、おちんぽ様に突き合わせる。 くりくり♡♡ 「んゃぁ……♡♡」 「私の亀頭よりも短いじゃない♡♡同じ器官とはまったく思えないわね♡♡それに全然固くならないし、もう君のおちんちんからはオスの機能が無くなっちゃったみたい♡♡♡これからはぷしゅぷしゅっ♡♡ってイキ潮まき散らすだけの存在ね♡♡♡」 「うぅ……♡♡」 圧倒的なオスとしての格の違いを見せつけられ、僕のおちんちんは本能から敗北を認める。自分はメスであると自覚し、メスおちんちんはもう勃起することはない。 「さて♡おちんぽ格付けもできたことだし、マヒロ君がこれからどうなっちゃうか教えてあげるわ♡♡♡」 ぐりぐり♡♡ぐりぐり♡♡ ぬちゃぁ♡♡ねちゃぁ♡♡♡♡ 「んゆぅ♡♡♡」 おちんぽ様がお腹に押し付けられる。亀頭がおへそに刺さり、立ち上がっても垂れ落ちないねばついたザーメンがぐちゅぐちゅと卑猥な音を奏でる。 「いい?♡♡君はこれからこのガチガチのぶっといおちんぽでハメ潰されるの♡♡♡お腹の奥♡今ぐりぐりしてるオス子宮をぐちゅぐちゅ♡って潰されながら、”お゛ぉ゛ッ♡♡”、”おほォ゛ッ♡♡”って下品なオホ声上げてイキ狂っちゃう♡♡♡そしてみっともないメスの姿を余すことなく撮られて、たくさんの人に見られるの♡♡♡」 「んふぅ゛♡♡ふぅ゛ぅ♡♡」 「このちんぽ♡♡どこまで入るかわかる?♡♡♡ほら♡教えてあげる♡♡」 グイっ♡♡ ぬりゅんっ♡♡ぬちっ♡♡ぬちっ♡♡ 「あ……♡♡♡」 キュンキュン♡♡♡♡キュンキュン♡♡♡♡ セリナ様が僕を抱き寄せる。おへそに食い込んでいたおちんぽ様はザーメンで滑り、垂直になりお互いのお腹に密着する。おっぱいに顔が埋まり息をするためにセリナ様を見上げる。そしておちんぽ様の感触がおへその上にあることに気づいた瞬間、オス子宮が疼き出し、膝がガクガクと震えだす。 「はぁっ♡♡はぁっ♡♡はぁっ♡♡」 「ふふっ♡わかっちゃったみたいね♡♡どうかしら?♡♡そんなところまで入ったらマヒロ君の体、壊れちゃうかも♡♡♡しかもオス子宮串刺しにされてザーメンどぴゅどぴゅ♡って中出しされちゃうの♡♡そうなったらもう終わりね♡♡体の奥底にメス快楽刻み込まれていつでも発情状態♡♡♡オス様に媚び売っておちんぽおねだりすることしか考えられないおまんこ脳になっちゃうの♡♡♡」 「ん゛ん゛ぅ♡♡♡う゛う゛ぉ゛♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ キュンッ♡💢♡キュン♡💢♡ 「そんなに体振るわせて♡♡怖くなっちゃった?♡♡それとも期待してる?♡♡どっちなのかしら♡♡♡」 「ねぇ♡マゾ♡♡♡♡」 ぎゅむぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 「ほォ゛ぅ゛ッ♡♡♡」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡♡ キュン♡💢キュン♡💢♡♡キュ~ッ♡💢♡ お尻を握りつぶされる。つよオスにしか許されない無遠慮な、愛撫にオス子宮は疼きすぎて痛いくらいだ。 「聞くまでもなかったわね♡♡それじゃあそろそろハメてあげましょうか♡♡♡♡」 グイっ♡♡ セリナ様と向かい合っていた状態から背を向け、今度はカメラと向き合う。おちんぽ様は僕の足の間にあり、素股の形になっている。 「マヒロ君♡♡これからどうなるかみんなに教えてあげなさい♡♡」 「は、はひ♡♡」 僕は胸の前で控えめにピースしながら、カメラに向かって喋り始める。 「僕はこれからセリナ様のイケメンおちんぽ様にっ♡♡メス堕ちマンコぐちゃぐちゃにされちゃいますっ♡♡♡オス失格アクメきめてみっともないアヘ顔晒すところ見ていてくだしゃい♡♡♡」 「よくできましたっ♡♡♡」 ずっっっっちゅうぅぅう♡♡♡♡ 「んぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ おちんぽ様が一気に挿入される。体を中心から貫く快感に一気に絶頂まで登り詰め、低く濁った喘ぎ声が口から飛び出す。 ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ 「お゛ぉ゛ッ♡♡ほッ♡♡♡おちんぽッ♡♡♡のぉ゛ッ♡♡♡ほぉォ゛ッ♡♡♡」 「ふふっ♡♡凄いおっきな声♡♡♡マヒロ君の可愛い顔からは想像できない下品でえっろぉいオホ声ね♡♡♡」 「!?ッ♡♡♡んッ♡♡♡」 セリナ様に指摘され反射的に手で口を押さえてしまう。ただそんなことは許されるはずもなく。 ガシッ♡ 「あら?♡♡何をしているのかしら♡♡メス堕ちしたみっともない姿を見てもらうのでしょう?♡♡♡だったらそんなことしちゃダメでしょっ♡♡♡♡」 ぼっっっっちゅんッ♡♡♡♡♡ 「あ゛ァ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡♡」 ぼちゅッ♡♡ぼちゅッ♡♡ぼちゅッ♡♡ぼちゅッ♡♡ぼちゅんッ♡♡ 「今更清楚ぶろうとすんなッ♡♡お前はちんぽ大好きのド淫乱マゾメスだろうがッ♡♡♡きったないマゾ声出して見てる人にマゾメスアピールしろッ♡♡♡」 「んォ゛ォ゛ッ♡♡♡ごめんなさいッ♡♡♡♡エロメスなの隠そうとしゃちゃいまひたぁ♡♡♡お゛ォ゛ッ♡♡おちんぽ様しゅきぃ♡♡僕はおちんぽ様にいじめられるのが大好きなマゾメスでしゅぅ♡♡♡♡」 「そう♡♡お前はマゾメス♡♡マゾメスはオス様に気持ちよくなってもらうためになんでもするの♡♡♡わかったらマンコ締め付けておちんぽ様にご奉仕しろッ♡♡♡」 「ひゃ、ひゃいぃ♡♡♡♡」 セリナ様に口を押さえていた手を外される。そのまま後ろ手に両腕を抱き抱えられ、身動きできない状態になった僕は、カメラに向かって謝罪とともにマゾ宣言をさせられた。セリナ様の乱暴な口調で命令されるとマゾ子宮がキュンキュン♡と疼き、セリナ様に服従したい気持ちが強くなる。 ガクガクッ♡♡ ズルっ♡♡ 「お゛ッ♡♡しゅみません♡セリナ様♡♡足にっ♡♡力がっ♡♡♡のぉ゛ッ♡♡♡」 イキっぱなしの体は力が入らず、姿勢が保てなくなってくる。ご奉仕すらまともにできず、メスとしてもダメなのかと情けなくなりながらまたアクメをきめる。 「まったく♡仕方のない雑魚メスね♡♡ふっ!」 グイっ♡♡ 「ふぇっ!?♡♡♡」 「これなら問題ないでしょう?♡♡♡」 「あぁ……♡♡♡セリナしゃまかっこよすぎでしゅぅ♡♡♡♡」 キュンッ♡♡キュンッ♡♡♡ 僕の震える両足を掴み軽々と持ち上げたセリナ様は、その状態で僕を固定する。そのつよオスの姿にときめきが止まらずガチ恋してしまう。 「せっかくだから鏡の前に行きましょうか♡♡♡自分が今どんな姿か目に焼きつけなさい♡♡♡」 「セリナ様何を……んぉ゛ッ♡♡♡これっ♡♡おぐッ♡♡ちゅよいぃ♡♡♡」 僕を抱えたままセリナ様が歩き出す。おちんぽ様に串刺しにされたままなので、歩く度により深くオス子宮に突き刺さる。その一撃は先ほどの激しいピストンとは違い、重たい快楽を残していく。 「さぁ♡ご覧なさい♡♡自分のメス丸出しの痴態を♡♡♡」 「ぁあっ♡♡♡こんなのっ♡♡だめぇ♡♡♡恥ずかししゅぎましゅぅ♡♡♡♡」 鏡の前に到着する。鏡に映っていたのは足を大きく広げ、紅潮した頬に恍惚とした表情でおちんぽ様を挿入されているメスの姿だった。その無様な光景に思わず目を逸らしてしまう。 どちゅぅぅぅ♡♡♡ 「ほォ゛オ゛ッ♡♡♡♡」 「目逸らすなッ♡♡さっきマゾメスだって言っただろッ♡♡♡自分がメスだって脳に刻み込めッ♡♡♡」 どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡ 「ご、ごめんなひゃい♡♡♡みまひゅっ♡♡♡自分のマゾセックス脳に刻み込みまひゅう♡♡♡♡」 セリナ様に命令され、またマゾ本能が刺激される。さらにドロドロの自分の痴態を見せつけられ、自分は雑魚メスであると分からせられる。 「あ゛〜♡♡マゾ顔見てたらザーメン上がってきたわ♡♡たっぷり中出ししてあげるから、ザーメンアクメきめなさい♡♡♡自分がどんなみっともないイキ方してるのか見ながらね♡♡♡」 「んぉ゛ッ♡♡♡ザーメンっ♡♡セリナしゃまのザーメンください♡♡マゾメスマンコにつよつよせいしいっぱい射精してくだしゃいぃ♡♡♡」 「ッ♡♡♡上手なマゾおねだりしちゃって♡♡いいわ♡♡♡射精してあげる♡♡ドロっドロの濃厚ザーメン♡♡♡射精る射精るッ♡♡射精るゥ♡♡♡♡」 どびゅッ♡♡♡ぶびゅッ♡♡♡びゅぶぶッ♡♡♡びゅぼりゅぅぅ♡♡♡♡びゅりゅりゅぅぅ♡♡♡びゅるるぅ♡♡♡ 「ほァ゛ォ゛ぉ゛ッ♡♡♡じゃーめんきたぁ♡♡♡♡ん゛ぉ゛ォ゛♡♡♡♡イグッ♡♡イグゥぅ♡♡♡♡」 ぷしっ♡♡ぷしゃぁぁ♡♡♡♡ おちんぽ様から大量のザーメンが注ぎ込まれる。それを感じ取った瞬間、全身をメス快楽が襲いアクメする。 そして同時にオスの役目を終えたおちんちんからは、歓喜の潮が吹き出し、目の前の鏡を汚していく。 ぴちゃっ♡♡ぴちゃっ♡♡ ボタッ♡♡ボタッ♡♡ 「あへぇ……♡♡♡」 「ふふっ♡♡アクメと同時にハメ潮吹き出すなんてマゾメスの極みね♡♡それにお手本みたいなアヘ顔♡♡♡いい画が撮れたわ♡♡♡」 自分の潮と溢れてきたザーメンが滴り、足元に水溜りができている。むせかえりそうなほど濃密なセックスの光景は隠しカメラでしっかりと記録されていたのであった。 ドサッ 「んぉッ♡」 抱きかかえられたまま戻ってきた僕は、ベッドに寝かせられる。未だマゾアクメの余韻が抜けず、僕の頭はぼーっとしており何も考えられない。 「あらあら♡満足そうな顔しちゃって♡♡」 グイッ♡♡♡ ビキビキッ♡♡♡ 「まだオス様が満足してねぇだろ♡♡♡♡」 「ひぇ……♡♡♡しゅ、しゅみません……♡♡♡♡」 キュンキュンッ♡♡♡♡ あれだけの量のザーメンを射精したばかりだというのに、おちんぽ様はその硬度を失わず、まだ足りないぞと言わんばかりにビクビクと震えている。そのつよオスぶりに畏怖とときめきの感情がごちゃ混ぜになる。 「次はどうハメてあげようかしら……♡♡♡そうだ♡マヒロ君は動けないでしょうし、寝たままでいいわよ♡♡♡まぁ寝たままでいられたらの話だけど♡♡♡」 「セリナ様……?」 セリナ様もベッドに上がる。そして寝かせた僕の足の間に移動してくる。 「さっき射精したザーメンがまだ垂れてきてるわね♡♡♡マゾマンコもヒクヒクして物欲しそうにしてるじゃない♡♡」 ぬちゅぅ♡♡ぬちゅぅ♡♡♡ 「んぁっ♡♡♡」 おちんぽ様がマゾマンコの入り口を撫でまわす。先ほどのザーメンが潤滑剤となり、ぬりゅぬりゅともどかしい快感が流れ始める。早くハメて欲しくて体をよじってしまう。 「せりなしゃまぁ♡♡♡」 「体くねくねさせちゃっていやらしい♡♡さっきのがよっぽど気持ちよかったみたいね♡♡♡」 「うぅ……♡♡♡おちんぽ様くだしゃいぃ♡♡♡」 「仕方ない子ね♡♡♡ほら♡♡大好きなおちんぽ様よ♡♡♡」 ずりゅりゅぅ♡♡♡♡ 「んの゛ぉ゛ォ♡♡きたぁ♡♡♡」 おちんぽ様がゆっくりと挿入される。残ったザーメンも手伝ってあっという間に最奥に到達する。 とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡ 「あっ♡♡これっ♡♡さっきよりも優しい♡♡♡」 「マヒロ君さっきので疲れちゃったでしょう♡♡だから軽めにしてあげるわ♡♡♡」 「セリナしゃまぁ……♡♡しゅきぃ♡♡♡」 先ほどの激しく重いピストンとは違い、今度は一定のリズムでノックするかのような優しいピストンになる。 セリナ様の気遣いにまたときめいてしまう。 とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡ 「あんっ♡あっ♡♡気持ちいぃ♡♡♡」 「可愛い喘ぎ声ね♡♡まるで女の子みたい♡♡♡」 意識が飛びかけるほどイキまくっていた時に比べて多少余裕ができた僕は、ド淫乱メスのオホ声ではなく、可愛い女の子ような声を出していた。だが、少しでも可愛くみられたいという浅ましい試みはすぐ失敗に終わる。 とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡ キュンッ♡♡キュンッ♡♡ 「ぁえ?♡♡♡」 とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡ キュンッ♡♡キュンッ♡♡キュンッ♡♡キュンッ♡♡ 「こりぇっ♡♡おくっ♡♡へんになって♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡いい感じになってきたわね♡♡」 「せ、セリナひゃま?♡♡」 「軽めにしてあげるとは言ったけど、何がとは言ってないわよ♡♡今突いてるのはマヒロ君のオスポルチオ♡♡♡一定のリズムでとんとんしてあげると、ゆっくり快感が溜まっていくの♡♡そしてその快感が爆発したらもう止まらない♡♡延々と絶頂を繰り返すアクメ地獄に落とされちゃうの♡♡♡」 とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡ キュンッ♡♡キュンッ♡♡キュキュ〜ッ♡♡キュ〜ッ♡♡ 「へぇぉ♡♡はっ♡♡はっ♡♡」 「一度ポルチオアクメきめちゃったら大変よ?♡♡日常生活でもちょっとした振動で体がアクメの準備を始めるの♡♡はぁはぁ息が荒くなって傍から見ると具合が悪そう♡♡♡そして親切な人が大丈夫ですかって肩をとんって叩くの♡♡その瞬間”んお゛ォ゛ッ♡♡”ってきったないオホ声上げながら絶頂♡♡♡ドン引きされちゃうわね♡♡でも君はマゾメスだからそれでも構わないわよね♡♡♡」 「ま、まって♡♡♡セリナしゃまっ♡♡♡流石にそれはっ♡♡♡」 こりゅっ♡♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡♡♡」 奥が一瞬潰されるような感触がした瞬間、一気に絶頂に達する。さっきまでの脱力感が嘘のように体がのけ反りベッドから背中が離れる。 とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡ ぴーんっ♡♡ 「あ゛ぉ゛ォ゛ッ♡♡♡まって゛♡♡セリナさまっ゛♡♡♡とんとんどめてッ♡♡♡またイグッ♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ビックンッ♡♡♡ 「ダ〜メ♡♡♡もっとイキまくってポルチオの快感を刻み込みなさい♡♡♡耳元でとんとんって言われただけで軽イキするぐらいにしてあげるわ♡♡♡」 「んお゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡へッ♡♡へッ♡♡へッ♡♡♡」 止めるように懇願するものの当然却下され、緩いながらもアクメループを起こすピストンは止まらない。なんとか快感を逃そうと、背中を反らせ舌を目一杯伸ばし呼吸をする。 「あら♡♡そんなアピールしちゃって♡♡♡じゃあお望み通り♡♡♡」 ピンっ♡♡♡ 「ん゛ぎゅォ゛ォ゛♡♡♡♡ちくびぃ♡♡♡♡だめぇぇ♡♡♡♡」 背中を反らせていたせいで無防備だった乳首をいじめられる。軽く弾かれた瞬間にポルチオとは別種の鋭い快感に襲われる。それによりさらに背中は反り、まるでもっと触って欲しいと言わんばかりに乳首を晒してしまう。 「嘘ばっかり♡♡こんなビンビンに勃起させた乳首突き出してるくせに♡♡♡そんないじめてアピールしててダメなわけないじゃない♡♡♡ほ〜ら♡♡♡」 きゅむッ♡♡♡クイッ♡♡クイッ♡♡♡ 「ほぁ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡引っ張っちゃらめぇぇ♡♡♡♡」 そんなメスアピールをしてしまったら、止まるはずもなく余計に乳首いじめが激しくなる。今度は軽く摘まれ引っ張られてしまい、より強い快感に襲われる。その間もポルチオピストンが止まることはなく、アクメループから逃れることはできない。 とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡とんっ♡♡ きゅッ♡♡♡きゅッ♡♡ピンっ♡♡ピンッ♡♡♡ 「ふぅ゛ォ゛ォ゛♡♡♡イグッ♡♡♡っへぇ゛ぁ゛♡♡♡ん゛ぉ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 「あ〜あ♡♡さっきまで可愛い喘ぎ声だったのに♡♡すっかりマゾメスのオホ声に戻っちゃったわね♡♡♡」 「も゛っ♡♡♡むりぃ゛♡♡♡イグのやだぁ♡♡お゛ぉ゛ッ♡♡♡♡」 「流石に可愛そうかしら?♡♡♡じゃぁこれで終わりにしてあげるから、特大アクメきめなさい♡♡♡カウンドダウンするわよ♡♡♡さ〜ん♡♡に〜ぃ♡♡♡♡い〜ち♡♡♡♡♡♡ぜろっ♡♡♡♡♡」 どっっっちゅん♡♡♡ ぎゅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「んぎゅぅォ゛ォ゛ッッッ♡♡♡♡っ♡♡っ♡♡♡♡イッッグぅゥゥ♡♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡♡ ぷっっしゃぁ♡♡♡♡ 最奥を突き潰すおちんぽ様の一撃と、乳首を握り潰された僕は、極限まで背中を反らし、またしても潮を撒き散らしながら特大アクメをきめた。 「へっ♡♡へぇっ♡♡えへぇ……♡♡♡♡」 「すっごいイキ方♡♡♡これは大変ね♡♡♡」 ズリュりゅぅぅ♡♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡♡」 おちんぽ様が引き抜かれる。ようやくこの快楽地獄から解放されると安心する。しかしポルチオに刻まれた快楽は、僕をアクメループから逃してはくれなかった。 ゾクゾクッ♡♡♡ 「にゅぇ?♡♡♡」 ビクビクビクッ♡♡♡ 「なんでッ♡♡またイグッ♡♡♡んぉ゛ォ゛♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガックンッ♡♡♡ガッッックンッ♡♡♡♡♡ 「ほぁ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡♡のぉ゛ァ゛ェ゛♡♡♡♡♡」 「ほら言ったでしょう♡♡♡ポルチオアクメきめちゃったら、ちょっとした振動が鍵になるって♡♡♡マヒロ君はさっきイったばかりだから余計に敏感なの♡♡落ち着くまでもうちょっとがんばりなさい♡♡♡」 セリナ様に絶望的な事実を告げられる。僕は恐怖から体を震わせるも、それがまたアクメを呼び込んでしまう。快楽と恐怖の板挟みのままおよそ三十分、一人でイキ続ける僕をカメラは記録するのだった。 ピクピクっ♡♡ピクっ♡♡♡ 「んぇぉ……♡♡♡あへぇ……♡♡♡」 「ようやく収まったわね♡♡♡それにしてもエッチすぎる余韻イキだったわよマヒロ君♡♡♡♡途中私に助けてぇ♡って言ってきたところとかはすごい興奮したわ♡♡♡」 ようやくポルチオアクメの余韻が収まった僕は、ベッドに寝そべったまま息を整えている。そんな僕を見ながらセリナ様は話を続ける。 「ところでマヒロ君♡♡♡散々イキ狂ったところ悪いんだけど私まだ射精してないわよ♡♡♡♡」 ビキビキッ♡♡♡ 「ひっ♡♡♡やぁっ♡♡♡♡」 ガチガチに勃起したおちんぽ様が目に入る。そして先ほどのポルチオセックスの時には射精していなかったことを思い出す。まだ終わらない快楽の暴力に思わず拒否を示してしまう。しかしその抵抗はすぐに無駄だと知る。 「オス様を満足させるのがメスであるお前の仕事だろ♡♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡ 「あぁ……♡♡♡しゅみません♡♡そうでしたぁ……♡♡」 オス様の命令にメスは逆らえないのだ。 「ふふっ♡♡安心なさい♡♡今度はさっきみたいに一人ではイかせないから♡♡ちゃんとマヒロ君のマゾマンコにちんぽ押し付けてぶっ濃いザーメン種付けしてあげるわ♡♡♡」 「ひゃいぃ♡♡ありがとうごじゃいまひゅ♡♡♡」 「素直でいい子ね♡♡♡そんな子にはベロちゅー甘々セックスのご褒美よ♡♡♡」 グイっ♡ セリナ様は僕を抱き上げ太ももの上に乗せる。いわゆる対面座位の形になり、おちんぽ様がお腹に密着する。そして目の前には、艶めいた唇を綻ばせ切れ長の目で、こちらを見つめているセリナ様のイケオス顔があった。 「あっ……♡♡♡」 「ほら♡入れるわよ♡♡」 美しすぎる顔に見惚れていると、軽くお尻を持ち上げられていることに気づくのが遅れてしまう。そしてそのままおちんぽ様がいじめられ尽くしたマゾマンコへ挿入される。 にゅぷぷりゅぅぅ♡♡♡♡♡ 「ふゅぉ゛ぉ゛ぅ゛♡♡♡♡」 「酷い声♡♡動かすわよ♡♡♡」 にゅるっ♡♡ぬりゅぅ♡♡ぐりっ♡♡ぐりっ♡♡ 「んぉッ♡♡♡のぉ゛ッ♡♡♡おくっ♡♡♡ぐりぐり♡♡しゅごぉ♡♡♡」 セリナ様は、先ほどのようなピストンによる快感ではなく、ぐりぐりと密着しながらすり潰すような快感を与えてくる。 「ふふっ♡だらしない顔ね♡♡はぁむ♡♡♡れぉ♡♡♡」 「んむぅ♡♡♡はぁぉ♡♡♡♡れろぉ♡♡♡ぢゅるぅ♡♡んれぇ♡♡♡ぢゅるるっ♡♡♡」 快感で口元が緩みきり垂らしていた舌に、セリナ様の長い舌が絡みつく。そしてそのまま追い打ちをかけるように僕の口内に侵入し、甘い唾液を注ぎ込む。僕はされるがままではあるが、セリナ様と密着セックスしながらの濃厚なキスで、脳が多幸感で満たされる。 ぐりゅっ♡♡ぐりゅっ♡♡ぬちゅっ♡♡ぬちゅっ♡♡ 「んれぉ♡♡♡ぢゅるるぅ♡♡れへぇ♡♡♡せりなしゃまぁ♡♡♡♡」 「じゅるぅ♡♡ちゅっ♡♡あらあら♡♡そんなトロ顔しちゃって♡♡♡ねぇマヒロ君♡♡私のこと好き?♡♡♡」 「ひゃぃ♡♡しゅきで「んむぅ!?♡♡♡ぷあぅ♡♡♡」」 「ん~?♡♡何て言ったかわからなかったわ♡♡」 「セリナしゃまが好っ「んにゅむぅ♡♡♡れぉろぉ♡♡♡♡ぷはぅ♡♡♡」」 「ふふっ♡♡♡」 「しゅきでっ「んりゅぅ♡♡♡ぢゅるぅ♡♡♡んれぇ♡♡♡んんぅ~~♡♡♡♡」」 ゾクゾクゾクッ♡♡♡ 好きと伝えようとすると短いキスで妨げられ、もう一度と試みるとまた舌を舐られる。完全にセリナ様に手玉に取られ、自分の無力さにマゾ心が刺激される。 「ぷぁっ♡♡♡しゅきでしゅ♡♡♡セリナ様大好き♡♡僕のご主人様になってくだひゃい♡♡♡お願いしましゅぅ♡♡♡」 何とかキス責めをくぐり抜けて、思いを伝える。勢い余って好意だけでなく、服従したいというマゾ願望まで飛び出してしまうが、今更恥ずかしいなんて感情は無く、瞳にハートを浮かべながらセリナ様に懇願する。 「あらあら♡♡屈服マゾおねだりまでしちゃって♡♡♡いいわよ♡♡マヒロ君のご主人様になってあげる♡♡♡」 「やったぁ♡♡♡ありがとうごじゃいましゅぅ♡♡♡♡」 「そしたら主従関係を刻みこまないといけないわね♡♡♡」 トスッ♡♡ セリナ様はそう言うと、僕を抱えたまま倒れこむ。仰向けの僕にセリナ様が覆いかぶさる形だ。 「あ……♡♡♡これ……♡♡♡♡」 「せっかく甘々ご褒美セックスしてあげるつもりだったけど、ご主人様になって欲しいなら仕方ないわよね♡♡♡これからは密着種付けプレスでご主人様ザーメン♡お前のマゾマンコに刻み込んでやるよ♡♡♡」 「はひ♡♡♡うれしいでしゅぅ♡♡♡」 グイっ♡♡ 僕の足が上側に折りたたまれ、視界がセリナ様で埋め尽くされる。両手は恋人繋ぎで全く身動きできない状態になり、セリナ様が腰を引いてマゾマンコに狙いを定める。 「さぁ私は準備万端よ♡♡何か言うことは無いのかしら?♡♡♡」 セリナ様がもう一度おねだりを求める。 「♡♡……僕をセリナ様のご主人様ザーメンでマゾメス奴隷にしてください♡♡♡」 どっっっっちゅん♡♡♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ッァ゛ォ゛ぉ゛♡☆♡☆♡☆♡☆♡」 どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡ 「お゛ぉ゛ッ♡♡♡んぉ゛ォ゛っ♡♡♡おぐっ♡♡♡つぶれてっ♡♡♡♡のぉ゛ォ゛ォ゛♡♡♡」 「このマゾがッ♡♡優しいのじゃ満足できないのかしらっ♡♡♡お前みたいなマゾはハメ潰してあげないとダメみたいねっ♡♡おらッ♡♡♡」 ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ごちゅんッ♡♡ 「んぐぅォ゛ォ゛♡♡ひゃぃ♡♡♡そうでしゅぅ♡♡♡いじめられないと満足できないマゾメスでごめんなしゃぃ♡♡♡」 勢いよくおちんぽ様が挿入され、マゾ子宮を潰された僕は、うめき声のようなオホ声をあげる。セリナ様はその勢いのまま、つよオスのみに許された種付けピストンでごちゅごちゅとマゾマンコを耕し、ザーメンを植え付けやすい環境を作っていく。 どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡ 「ほんとどうしようもないマゾ奴隷ね♡♡ほら口開けなさい♡♡♡」 「んぉォ゛ッ♡♡♡へぁぃ♡♡♡んむぅ!?♡♡♡ぢゅぉ♡♡♡ぢゅるるぅ♡♡♡れぉろぉ♡♡♡♡」 体を押さえつけられ、身動きできない僕はただ喘ぎ声を出すことしかできなかったが、それすら封じられてしまい、僕の体は完全にセリナ様の思うがままにされてしまう。その事実にマゾ興奮は最高潮に達する。 ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ 「んれぇ♡♡れぉ♡♡じゅぞっ♡♡ぢゅるるぅ♡♡♡んぐぅォ゛♡♡♡♡」 「ぢゅぱぁっ♡♡あ~♡♡完堕ちマゾメスにガチハメするの最高だわ♡♡♡んぉ♡♡ザーメン上がってきた♡♡マゾメス♡最後に特濃ご主人様ザーメンぶち込んであげるわよ♡♡♡しっかり受け止めてマゾ遺伝子に刻み込みなさい♡♡♡」 「ひゃぃ♡♡♡ご主人様のザーメン♡♡僕に一生取れないマゾメス奴隷の証くだしゃいぃ♡♡♡♡」 「あ゛~♡♡射精る射精るッ♡♡マゾ奴隷確定アクメきめろッ♡♡♡イケッ♡♡」 どぼびゅッッ♡♡♡♡♡♡ 「ぴォッ♡♡♡」 ぼびゅッ♡♡♡びゅぼりゅッ♡♡♡♡びゅりゅりゅぅ♡♡♡♡どびゅるるぅぅ♡♡♡♡びゅるるぅぅ♡♡♡びゅぶゅゅぅ♡♡♡♡ 「んぎゅぅ゛ォ゛ォ゛♡♡♡♡ザーメンきたぁ゛♡♡♡♡イグッ♡♡♡イグぅぅ♡♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ビクッ♡♡ビクンッ♡♡♡ おちんぽ様から放たれたドロッドロの種付ザーメンは、僕のマゾ子宮を一瞬で埋め尽くす。入り口はおちんぽ様で塞がれ、行き場を失くしたザーメンはどんどんお腹を膨らませていき、立派なボテ腹を作り出す。そんなことはつゆ知らず、僕はただただ中出しアクメをきめるのだった。 「お゛ぉ゛ッ♡♡♡おォ゛~♡♡♡ォ゛ッ♡♡♡♡」 ずりゅりゅりゅぅ♡♡♡♡ぢゅぼんっ♡♡ 「んほォ゛ッ♡♡♡♡ほっ♡♡へぇぁ♡♡♡」 「すごいボテ腹♡♡♡メス奴隷にはふさわしいアクメ姿ね♡♡♡さて最後にメス堕ち報告しなきゃいけないわね♡♡♡」 ぺっとぉ♡♡♡ 「んぉ゛ッ♡♡においっ♡♡しゅごっ♡♡♡♡」 セリナ様は僕の上半身を軽く起こしカメラに向ける。そして顔に精液でドロドロのおちんぽ様を垂らし、僕の両手をピースの状態にさせる。 「さぁマヒロ君♡♡♡君は私にどうされちゃったのかしら?♡♡♡」 「あへぁ♡♡♡ぼく世川マヒロはぁ♡♡♡氷室セリナ様のイケメンオスおちんぽ様にぃ♡♡徹底的にハメ潰されてマゾメス奴隷になっちゃいましたぁ♡♡♡」 体をイキ震わせながら、オス失格のメス堕ち報告をする。カメラはその匂いや温度まで伝わってきそうなほど淫猥な光景と、もうまともな生活を送れそうにもないメスの姿をしっかりと記録していた。そしておちんぽ様にトリップしている僕をよそに、セリナ様はカメラに向かって何かを喋っていた。 「これを見てもし自分も、こんな風になりたいと思ってしまったそこのマゾ♡♡次も募集しているから応募することね♡♡♡幸運にも当選できたときは……」 「人生が終わるほどの快楽でメス堕ちさせてやるよ♡♡♡オス失格のド変態マゾ♡♡♡♡」


Related Creators