NokiMo
ベック
ベック

fanbox


思わず応募したふたなりAVの企画に当選し念願のメス堕ちを果たす話(インタビュー、前戯編)

「んあっ♡おくっ♡♡気持ちいいぃ♡♡♡セリナ様ぁ♡♡♡」 「ほら♡♡射精すわよ♡♡♡お前のケツマンコにたっぷり注ぎ込んであげるわ♡♡♡」 「ああぁぁ♡♡♡」 「はぁ……♡はぁ……♡セリナ様かっこいいなぁ…」 再生中のアダルトビデオを見ながら呟く。出演している女優さんは氷室セリナといい、僕の大好きなふたなりAV女優だ。元々消極的で受け身体質だった僕は性癖も同様で、自慰の時はM向けのものばかり使っていた。そして普通のM向けでは満足出来なくなった頃に見つけたのがふたなりというジャンルだった。自分よりも遥かに大きい男性器を持った女性に犯される。そんな男として終わってしまうような行為に酷く興奮し色々な作品を見た僕が辿り着いたのが氷室セリナのAVだった。 「そんな簡単にアクメして♡♡♡オス失格ね♡♡ほらちんぽで目隠ししてあげるからカメラに向かってメス堕ち宣言しなさい♡♡」 「ぼ、僕はセリナ様のつよつよおちんぽ様に屈服したマゾメスでしゅぅぅ♡♡♡♡」 「ごくっ……」 相手の男優が舌を垂らし両手でピースしながらメス堕ち宣言をする。僕は思わず生唾を飲み込み羨望の眼差しで画面を見つめる。セリナ様が出演する作品はどれも背の低い男優が相手で、背の高いセリナ様が主導権を握り男優をいじめていく展開がほとんどだ。それは僕の性癖にクリティカルにヒットしていたし、何よりセリナ様の容姿が僕の好みで、切れ長の目で見つめられながら言葉責めされたいと何度思ったことか。 「今回のもよかったなぁ……ん?これは……」 「視聴者参加企画!あなたもセリナ様にメスにしてもらいたくありませんか?抽選に当たった一名様は男優として出演!!応募はこちらのサイトから……」 再生画面を閉じようと思った手が止まる。まさかこんなチャンスが巡ってくるなんて。僕はすぐに応募用サイトに飛び、必要事項とアンケートに長文を書き込み、規約や注意事項をろくに読まず応募ボタンを押したのだった。 「はぁ……どうしよう……」 数週後、僕は非常に後悔していた。興奮のままに応募してしまったあの日、一夜明け冷静になった僕は改めてそのサイトを確認した。そこには出演時顔にモザイクはかからずそのまま映される事。展開や演出には全て従う事、応募はキャンセル出来ない事が記載されていた。それを見て怖くなった僕はずっと抽選に外れていますようにと願いながら生活してきたが、今日届いたメールには”当選おめでとうございます”の文字が入っていたのであった。 「どうにかして断れないかな……でも住所とかも入力したし最悪家に押し入られて痛い目にとか……」 色々なケースを考えさらに気分は落ち込むばかりだ。あの日勢いで応募してしまった自分を呪うも時既に遅く、どうしようもない現実を受け入れるしかない僕は、今度は後悔しないようにメールを隅々までチェックした。 「行ってきます……」 撮影当日、誰もいない部屋に挨拶し家を出た僕は指定の場所へ向かう。場所は都市部のあるお店でそこで待っていて欲しいとのことだった。ちなみに家を出る前にお風呂に入り全身を入念に洗ってある。メールにも書いてあったが、僕自身綺麗な体でセリナ様に会いたかったからだ。 「ここが待ち合わせの場所か。って人多すぎじゃないか……」 AV撮影の待ち合わせだから専用のお店を想像しており、一般人がたくさんいる事に驚きながらも、一応話は通してあるのか入店すると一番奥の席に案内された。注文していないのに持ってきた飲み物に口を付けながら待つこと十分ほど、不意に声をかけられる。 「君が今日の相手の子かしら?」 振り向くとそこには、画面の中で何度も見た女性が立っていた。動画で見るより綺麗でオーラをまとった彼女に委縮しながらも返事をする。 「は、はい……世川マヒロです。今日はよろしくお願いします。」 「あら、緊張しているのかしら?可愛い子ね♡それに私好みかも。それじゃあ行きましょうか。」 特に詳しい説明は無いままセリナ様について外に出る。 「少し歩いたところにスタジオがあるからそこに向かうわ。それと今回は素人の子と撮影ってことで他のカメラマンとかはいないの。だからそんなに緊張しなくても大丈夫よ。」 「そうなんですね……」 セリナ様は僕の肩に手を添え密着してくる。ふわっと甘い香りがして思わず体が硬くなる。 「それにしても安心したわ。視聴者からの応募なんて聞いた時はどんな人が相手になるか心配だったの。でも君みたいな可愛い男の子でよかったわ。だっていつも通り……」 「雑魚オスをメス堕ちするまでぶち犯せばいいんだもの♡♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡♡ 「ひぅ♡♡♡」 「アンケートもたくさん書いてくれたみたいだし、たっぷりメスの快楽を味わわせてあげるから楽しみにしてなさい♡♡♡マゾメスちゃん♡♡♡♡」 ぎゅむぅぅぅ♡♡♡♡ 「んひぃぃっ♡♡♡」 お尻を強く掴まれ思わず声を出してしまう。セリナ様のメス堕ち調教は撮影前から始まっていたのだった。 「じゃあこれに着替えてきてくれるかしら。」 スタジオに着いた僕は衣装を渡され着替えるように言われたのだった。 「こんなの着るのか……恥ずかしすぎるよ……」 上は首から胸までしか覆えず、しかも張り付くような生地で乳首が浮いているのがよくわかる衣装で、下に至ってはTバックの前面に申し訳程度の布があるだけだった。ただその布で隠れてしまう自分の粗末な男性器には情けなさを感じるしかなかった。 「着替えてきました……」 「ふふっ♡とってもお似合いよ♡♡既に大分メスらしさが出てるわね♡♡」 そう言うセリナ様も衣装に着替えており、それは太ももまでのハイソックスに、ピッタリと張り付いたお尻が隠れるか隠れないか位の丈の衣装だった。そして前面にはくっきりとセリナ様のふたなりおちんぽ様が浮かび上がってこちらを威嚇していた。 「さぁ♡こちらへいらっしゃい♡♡」 セリナ様はベッドに座り大きく足を広げ僕を手招く。布越しおちんぽ様に目を奪われながらも僕はその開いたスペースに腰を掛けた。すっぽりと収まった僕の頭の位置は、ちょうどセリナ様の乳房が当たる位置だ。 「んっ……♡♡」 頭と背中越しに大きな乳房とおちんぽ様を感じ、身震いする。 「カメラマンはいない代わりに色んな所にカメラが仕掛けてあるから、アングルとかは気にしないで大丈夫よ♡♡君はただ私にいじめられてメス声上げてればいいだけ♡♡わかった?♡♡」 「は、はい……♡♡」 確かに僕らの目の前にカメラが設置されている以外はどこにあるのかわからない。おそらく素人がカメラを気にし過ぎないようにしているのだろう。 「それじゃあ撮影開始♡♡」 「ごきげんよう♡♡氷室セリナよ。今回は以前から応募を募っていた視聴者参加企画の撮影になるわ♡♡そして今日私のちんぽでメス堕ちするのは、目の前で縮こまっているこの子♡♡モザイクもなしのAV出演にOKしてまで私に犯されたいドスケベマゾ♡♡さぁ自己紹介してもらえるかしら♡♡」 「世川マヒロです……」 「マヒロ君はどうして応募してくれたのかしら?♡♡」 「その……セリナ様の作品たくさん見てて……僕も犯されたいなって思ってたらこの企画を知ってもう夢中で応募しました。でも自分が出るとか、モザイクなしとか考えてなくて……」 「あら♡そんな大事なこと忘れる位、私にちんぽぶち込まれたかったのかしら♡♡安心してマヒロ君♡♡君がアへ顔晒しながら無様にメス堕ちする姿しっかり撮ってあげるから♡♡♡♡」 「んんっ♡♡」 撮影はインタビューから始まるようで、セリナ様は僕の興奮を煽るような言葉をかけてくる。僕は犯される者としてその言葉を受け入れ、これからの行為を想像することしかできない。 「そういえばマヒロ君は応募のアンケートに、長文で私の出演作品の感想を書いてくれた見たいね♡♡一番好きな作品は何だったかしら♡♡♡」 「えっと……”生意気男の子がふたなり調教師様にメスに堕とされる”です。」 「ふふっ♡♡マゾ向けのぴったりの作品ね♡♡♡どんなところが好きなのかしら?♡♡♡」 「最初は男の子が反抗的なんですけど、セリナ様のおちんぽ様に何度も敗北させられて……何度もお前はメスだって擦り込まれるところとか、快楽に染まっていく男の子が段々セリナ様を崇拝するようになっていくところが好きです……自分だったらって思うとすごい興奮して……」 たどたどしく言葉を紡いでいく。自分の情けない性癖を憧れの人に暴露するというのは、顔から火が出るほど恥ずかしく俯いたままになってしまう。 「耳が真っ赤ね♡♡本当どうしようもないマゾ♡♡」 「おい♡♡ちゃんとカメラ見ろ♡♡♡♡」 「ひゃ、ひゃいっ♡♡」 「そう♡そうやってマゾ性癖暴露して興奮してる情けない顔みんなに見せてあげなきゃ♡♡♡見てる人達に僕はおちんぽにいじめて欲しいマゾメスですって分かってもらわないと♡♡♡」 さわさわ♡♡ 「んひっ♡♡♡」 セリナ様が両手で僕の体を撫で始める。その優しくもいやらしい手つきに声が漏れる。 すーっ♡♡♡さわさわ♡♡ 「それにしてもエッチな格好ね♡♡♡胸しか覆えてなくてしかもぴっちり張り付いてるから乳首の場所がすぐ分かっちゃう♡♡♡」 「せ、セリナさまっ……♡♡」 「あら♡♡そんなに体をくねらせて♡♡ちょっと撫でただけよ♡♡♡ほら♡♡♡」 さわさわ♡♡すりすり♡♡♡ 太ももからお腹、脇腹ときて胸まわりと肝心なところには触れず、ソフトタッチで僕を焦らしていく。そのもどかしい快感に体をよじらせる。 「んふぅ……♡♡ふぅ……♡♡♡」 「ふふっ♡♡いいのかしら?♡♡いじらしい快感にくねくね体動かしてエッチな声漏らしてるところ、バッチリカメラに撮られちゃってるわよ♡♡♡」 「あっ……!だめっ♡♡」 カメラの存在を思い出し、はっとカメラに顔を向けた瞬間だった。 ぴんっ♡♡♡♡ 「んひぃっ♡♡♡♡」 「あ〜♡♡エロ顔ちょうど見せつけちゃったわね♡♡♡乳首弾かれて情けない声も出しちゃってしっかりメスアピールしてるじゃない♡♡♡」 それまで優しく体を撫でていた両手が、僕の期待して浮き上がっている乳首を軽く弾いた。驚きと直接的な快感に先ほどまでとは違う大きな声が出てしまう。さらにその顔をカメラに見せつけてしまい、また顔が赤くなる。 ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡♡ 「うひぃっ♡♡♡ちくびだめっ♡♡えひぅ♡♡♡んぅぅ……♡♡」 「こんなに感じるなんて♡♡どれだけ自分で開発してるのかしら♡♡♡マヒロ君♡♡週何回乳首で気持ち良くなってるか教えてくれたら一旦止めてあげるわ♡♡♡」 「んんっ♡♡週、二回位です……♡♡」 ぴんっ♡♡♡ぴんっ♡♡♡ぴんっ♡♡♡♡ 「んいぃ♡♡♡うそっ♡ごめんなさい♡♡週四回ですっ♡♡♡♡♡」 ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「いぎぃぃッッ♡♡♡♡♡♡まいにちっ♡♡毎日ですっ♡♡♡セリナ様にいじめられる妄想しながら乳首開発してましたぁぁ♡♡♡♡♡」 「そうよね♡♡こ〜んなエッチに勃起させて感じるメス乳首には毎日いじらないとならないもの♡♡♡でも何で嘘ついたのかしら?♡♡♡ほら♡♡見ている人にごめんなさいしないといけないわよね♡♡♡♡」 ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「んう゛ぅ゛♡♡♡ごめんなさいぃ♡♡エッチな子だと思われたくなくて嘘つきましたっ♡♡♡ほんとはちくびいじめられるのが好きなエロメスなんでしゅぅ♡♡♡♡」 「マヒロ君が淫乱で変態のマゾメスだなんて見ている人はみんな分かってるわよ♡♡♡さぁ♡嘘ついたお詫びにこのエロメス乳首でごめんなさいアクメしてるところ見せてあげなさい♡♡♡」 ぐりぐり♡♡ぎゅっ♡♡ぎゅっ♡♡♡ 「ふぎゅぅ゛ッ♡♡♡えぁ゛っ♡♡♡ごめんなさいっ♡♡♡ごめんなさいっ♡♡♡♡」 「イケっ♡♡♡♡」 ぎゅむぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡♡イグゥぅぅ♡♡♡♡♡」 体をのけ反らせ、足がぴーんと伸びる。快楽の電流が全身に流れ体が固まってしまう。低く濁ったオホ声をあげながら絶頂する姿は誰が見ても、自分よりも上位の存在に蹂躙されるメスでしかなかった。 「あへぇ……♡♡♡」 「だらしなくよだれ垂らしながら舌伸ばしちゃって♡♡♡あら♡♡マヒロ君のおちんちんも喜んでいるようね♡♡♡」 セリナ様は両足を僕の両足に被せ強制的に開脚させた。必然カメラには僕の下腹部を撮られてしまう。生地の薄いパンツの小さいふくらみは、僕のおちんちんから漏れ出た我慢汁で部分的に色が変わっていて、感じているのが一目瞭然だった。 「可愛いおちんちんだこと♡♡♡でもいじってはあげないわ♡♡その代わりおちんちんには触れずメス射精させてあげる♡♡♡情けないオス失格射精みんなに見てもらいましょうね♡♡♡♡」 「えへぇ……♡♡♡」 いまだ謝罪アクメが抜けない僕の顔をセリナ様が上向かせる。目が合い一瞬気を取り戻したと思った束の間。 「んむぅ!?♡♡♡」 「んちゅぅ♡♡♡へろぉ♡♡♡じゅるるっ♡♡♡♡ちゅばっ♡♡ちゅじゅぅぅ♡♡♡♡」 セリナ様の口が僕の口を覆い被せた。呆気にとられた僕は体が動かせずただ受け入れる。セリナ様の肉厚の舌が口内を暴れ回り、僕の舌を絡めとっていく。 「ぢゅむぅ♡♡♡えへぉ♡♡♡ぢゅぶっ♡♡ごくっ♡♡るへぉ♡♡♡ごくっ♡♡♡」 「ぢゅぅるぱっ♡♡一生懸命で可愛いわね♡♡ほら♡舌目一杯伸ばしなさい♡♡♡♡」 「んへぇ……♡♡♡」 「いい子ね♡♡べぇぁ……♡♡♡♡」 とろ〜♡♡♡ 「んぅ♡♡ごくっ♡♡ごくっ♡♡♡セリナひゃまぁ……♡♡♡もっとぉ♡♡♡♡」 とろとろの唾液が舌を伸ばして大きく開けて僕の口に流れ込んでくる。その甘さと飲み込んだときの快楽にもっとくださいとおねだりしてしまう。両手を首後ろに回し、潤んだ瞳でセリナ様を見つめる。天井にもカメラが仕掛けられていると思ってない僕は、餌を待つ雛のような情けない姿を晒すのだった。 「ふふっ♡♡」 ぴんっ♡♡♡ 「えひぃっ♡♡♡♡」 「ダメよ♡♡君の期待通りになると思ったら♡♡いい?♡♡君はメス♡♡♡メスはオス様のすることを受け入れるだけ♡♡♡メスが望んだところでオス様が応えてくれるとは限らない♡♡♡お前はメス♡♡♡」 油断していたところに乳首を弾かれ、予想外の快楽が襲ってくる。メスとしてのあり方を教えられ、僕は謝罪の言葉を口にする。 「ご、ごめんなひゃい♡♡僕はメスで「んむぅっ♡♡♡」」 「ちゅぶぅ♡♡♡ぢゅるぅ♡♡れぉぅ♡♡♡♡じゅぶぅぉ♡♡♡♡ちゅぞぞっ♡♡♡」 ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡かりかりっ♡♡♡ 「ふぶぅっ♡♡♡ん゛ん゛っ♡♡♡れへぉ♡♡♡んぐぉっ♡♡♡♡」 喋っている途中に口を塞がれ、また快楽の波に飲まれる。キスされながら乳首をいじめられると脳が二つの快感を処理できず、されるがままになってしまう。さらに足は固定され、手はセリナ様の首に伸びているので、体をよじることもできず快感は溜まっていくばかりだ。 「ぢゅぶっ♡♡ほら♡ラストスパートよ♡♡♡」 くりくりっ♡♡もみっ♡♡もみっ♡♡むにゅ〜♡♡♡ぴんっ♡♡ぴんっ♡♡ 「んぶぇぁ♡♡♡ぢゅるるっ♡♡♡え゛へぇぉ゛っ♡♡♡んれぇ♡♡♡んのぉ゛っ♡♡♡♡」 キスは激しくなり、セリナ様の両手は僕の薄い胸を揉み込むように刺激してくる。まるで女の子を愛撫するように。快感が溜まる速度は加速度的に増加し、ついに限界を迎えた時だった。 「さぁ♡♡イキなさい♡♡♡ぢゅずぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 ぎゅむぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「んおぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡♡ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡♡ガッックンッ♡♡♡ ぴゅるっ♡♡ぴゅるるっ♡♡♡じわぁ♡♡♡♡ 舌を思い切り吸われ、同時に乳首を摘まれた僕の快楽のダムは決壊し、絶頂という形で流れ出す。小さなおちんちんからは誰にも触れられていないにも関わらず、情けなく精子を漏らしパンツを汚していく。オス失格アクメをきめた僕は先ほどよりも無様なアヘ顔でその余韻を味わっていた。 「無事に雑魚オス射精できたわね♡♡♡カメラも君のオス機能が失われていく情けない姿をバッチリ撮っているわよ♡♡どうかしらマヒロ君♡♡♡みんなにオス失格アクメ見せつけた気分は?♡♡♡」 「あへぇ……♡♡セリナ様にメスにしてもらえて嬉しいでひゅぅ♡♡♡オスとして生まれたのにどうしようもないマゾメスでごめんなひゃい♡♡♡んひぃ♡♡♡」 メス堕ち宣言とマゾ謝罪をした快感で軽イキをしてしまう。そんな僕を見ながらセリナ様は立ち上がり小型のカメラを持って僕の目の間にやってくる。そして最初に見た時よりも数倍大きくなって、さらにくっきりと浮き上がった布ごしおちんぽ様を見せつけながら話始める。 「うんうん♡♡メスになれてよかったわね♡♡♡じゃあメスになったマヒロ君♡♡♡散々気持ちよくしていただいたオス様に何をすればいいか分かるわよね♡♡」 「あ……♡♡♡」 僕は瞳にハートマークを浮かべながらおちんぽ様に近づいていく。あと数センチで触れるというところまで近づいた時だった。 ぎゅにぃぃ♡♡♡♡ 「いぎぃぃ♡♡♡♡」 「誰が触れと言ったかしらマゾメス♡♡♡その前にやることがあるでしょう♡♡♡」 乳首を摘まれおちんぽ様から離れる。あまりのオスらしさに我を忘れてしまったが、他の作品ではおちんぽ様に触れる前にはあることをしていたのを思い出す。 「しゅ、しゅみませんっ♡♡♡おちんぽ様がかっこよくてつい……♡♡♡」 「いいのよ♡♡マゾメスはちんぽ見るとそれしか考えられなくなるものね♡♡♡もう一度♡今度はちゃんとできるかしら♡♡♡」 「は、はいっ♡♡♡」 僕は胸の前で両手を繋ぎ、祈りを捧げるようなポーズをとる。そしてセリナ様を見上げ、媚び媚びのおねだりを始めた。 「セリナ様♡♡どうかこの哀れなマゾメスにそのつよつよおちんぽ様へご奉仕させていただけないでしょうか♡♡♡もしお許しをいただければこの体全てを差し出してご奉仕いたします♡♡♡ああセリナ様♡♡♡どうかこのマゾお口マンコを使わせてください♡♡♡へろ♡♡へろ♡♡へろぉ♡♡♡」 途中から指で輪っかを作り、その中で舌を動かすフェラ素振りをしておねだりする。あまりに卑猥で淫乱なメスの姿はカメラにしっかりと記録されているが、そんなものは気にならずセリナ様だけを見つめ、その言葉を待つ。 「いいマゾおねだりね♡♡♡ほら触ってもいいわよ♡♡♡♡」 「あ、ありがとうございまひゅ♡♡♡」 許しをもらった僕は顔を近付けていく。そして今度こそおちんぽ様に触れたのだった。 「おちんぽさまぁ♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡あ~♡♡♡これやばぁ♡♡頭変になるぅ♡♡♡♡すんっ♡♡♡はぁ~♡♡♡♡」 念願のおちんぽ様に顔をくっつけ鼻を鳴らす。布ごしでも伝わる圧倒的なオスフェロモンにトリップし、思考を放棄する。 「嬉しそうにちんぽに顔くっつけて♡♡♡ほらこっちを見なさい♡♡♡」 「へぁ?」 「あらあら♡だらしないトロ顔になってるわね♡♡♡ねぇ♡私のちんぽはどうかしら?」 「セリナ様のおちんぽ様はぁ♡♡僕のよわよわおちんちんとは違ってガチガチでとっても強そうですぅ♡♡♡それに匂いも濃くて♡すんっ♡♡♡嗅ぐたびにキュンキュンしちゃいましゅぅ♡♡♡♡」 すりすり♡♡♡すりすり♡♡♡♡ どんどん愛おしくなり、ついにはおちんぽ様に頬ずりを始める。その硬さと熱につよオスを感じ胸のときめきが止まらない。 「おちんぽしゃまぁ♡♡♡しゅきぃ♡♡♡♡」 「今まで色んな子をメス堕ちさせてきたけど、ハメる前からここまでちんぽに陶酔してる子は初めてかも♡♡♡君はメスとして生まれるべきだったのかもしれないわね♡♡♡ほら♡お望みのおちんぽ様よ♡♡♡」 セリナ様がピッタリと張り付いた服を持ち上げ、おちんぽ様が解放される。お腹に押さえつけられていたそれは、そのまま僕の顔に振り下ろされる。 ぺっっとぉ♡♡♡♡ 「んぉ~?♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡ 「お゛ォ゛ッ♡♡♡♡ほッ♡♡ほォ゛ッ♡♡♡♡ん”ぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡♡♡」 ガクンッ♡♡ガッックンッ♡♡♡♡ 先ほどとは比べ物にならない程、濃厚なオスフェロモンが僕のメス神経を侵食し一瞬で絶頂まで登り詰める。脳までおちんぽフェロモンに侵された僕は、犬のように舌を出しながら荒い呼吸を繰り返すばかりだ。 「のぉ゛~♡♡♡へっ♡♡へっ♡♡へっ♡♡」 「服越しのちんぽでトロトロになってた君には刺激が強すぎたかしら♡♡でも慣れないといけないわね♡♡だってこれから大好きなおちんぽ様にご奉仕するのでしょう♡♡♡そんなトリップしてる暇ないわよっ♡♡♡♡」 ガシッ♡♡ぐりぐり♡♡びとぉ♡♡♡♡ 「ふぎゅッ♡♡♡お゛ぉ゛ッ♡♡♡これだめッ♡♡のうがやけるぅ♡♡♡」 「ほら♡♡支えてあげるからそのだらしなく伸びた舌使ってみせなさい♡♡♡」 「はひっ♡♡んれぇ♡♡♡れろぉ♡♡♡♡んぃぃ♡♡♡♡おちんぽ様濃すぎるっ♡♡♡れおぉ♡♡♡♡」 おちんぽ様を押し付けられた僕は、竿に舌を這わせご奉仕を始める。匂いだけでもトリップしてしまうようなフェロモンを放っていたおちんぽ様はその味もすさまじく、一舐めしただけでメスを病みつきにする中毒性があった。 「れろぉ♡♡はぁ~♡♡♡んべれぇ♡♡♡ちろ♡ちろ♡♡へろぉ♡♡♡」 「いいわよ♡♡そうやって限界まで舌伸ばしてメス面晒しなさい♡♡顔を上下させて裏筋まで舐めるのよ♡♡♡」 「はひぃ♡♡♡へぇぁお♡♡♡えれぇ♡♡♡れろぉ♡♡れへぇ♡♡♡♡」 愛情をこめて丹念に舐めまわす。ゴツゴツとしたつよオスのおちんぽ様に媚びるように。これから自分をハメ潰そうとしている凶悪おちんぽ様に少しでも気に入られるように。 ぷくぅ♡♡♡ 「ふふっ♡♡マヒロ君のドスケベご奉仕のおかげで我慢汁が出て来ちゃったわ♡♡ねぇ♡♡これ舐めたいかしら?♡♡♡」 「へっ♡へっ♡へっ♡くだひゃい♡♡♡セリナ様のおツユ♡♡♡れぉ♡♡♡」 亀頭の先端にぷっくりと液体のドームが生み出される。僕は目を輝かせ、その淫猥な雫を味わいたいとおねだりする。 「そうよね♡♡でもそのまま舐めさせるのももったいないわね♡♡そうだ♡さっきみたいにお祈りポーズで目を瞑ってたどり着けたらいいわよ♡♡チャンスは一回、他のところに触れたらお預けね♡♡」 「わ、わかりまひた♡♡」 僕は一度おちんぽ様から離れ、先ほどと同じように両手を握り胸の前に持ってくる。そして目を瞑って少しだけ口をすぼませる。 「じゃあスタート♡♡」 ゆっくりと動き始める。感覚を頼りにおちんぽ様のもとへ顔を近づけていく。 「すごいエッチな画が撮れてるわよ♡♡普通のメスでもしないドスケベゲームしてるマゾメスのキス顔が♡♡♡」 「んふぅ♡♡すんっ♡♡すんっ♡♡」 確かな熱源を感知し、おちんぽ様がすぐそばにあることを悟る。そして匂いから先ほどとは違う淫猥な匂いを感じ取り、そこで動きを止める。 「そこでいいのかしら♡♡じゃあそのままエロキスしてみなさい♡♡」 微かに唇を開き、ゆっくりと顔を前に動かしていく。そしてついにそのときが訪れる。 ぴちゃぁ♡♡♡♡ 「ん゛ん゛ぅぅッ♡♡♡♡」 ビクビクビクぅ♡♡♡♡ 「は~い♡♡おめでとう♡♡見事成功で愛情たっぷりのキスできたわね♡♡♡一発で成功なんてメス本能強すぎるんじゃない♡♡♡」 「ん゛ぅ゛♡♡♡ちゅっ♡♡ちゅばっ♡♡♡ちゅちゅッ♡♡♡ちゅぅぅッ♡♡♡♡」 唇が触れた瞬間、ねっとりとした液体が口内に流れ込み、一気にその風味が広がる。普通ならば口に含めるのも嫌がるものだが、今の僕には甘美でいくらでも味わっていたい一品である。そして体は歓喜し全身のメス細胞が活性化しはじめ、もっと欲しいと執拗にキスを繰り返す。 「夢中になっちゃって♡♡♡さっきはエロ可愛いキス顔だったけど、今はもうただのちんぽ中毒のドスケベ顔になってるわね♡♡」 「ちゅぼっ♡♡ちゅぢゅっ♡♡ちゅぅぅ♡♡♡へぇぁ♡♡♡♡おちんぽぉ♡♡♡あまいぃ♡♡♡」 甘い蜜をもっと味わいたいと、下品な音を立て吸いついては離れて吸い付いては離れてを繰り返す。どれだけみっともないことをしているかなんて頭にはなく、ただメスの本能に従い行動する僕は当然カメラの存在も忘れ、無様な姿を晒し続ている。 「先っぽだけじゃなくて全体にご奉仕すれば、もっと出るかもしれないわよ♡♡」 「へぁ?♡♡♡わかりまひたぁ♡♡♡んあぇ♡♡♡♡はぁむっ♡♡♡♡んぐふぅ゛♡♡♡」 ビクビクっ♡♡ セリナ様の助言に従い、大きく口を開けおちんぽ様を包み込む。唇だけで触れていたときよりもさらに濃厚なオスフェロモンが充満し意識が飛びかける。すんでのところで踏みとどまった僕は、さらに愛情をこめて舌を絡ませご奉仕をしていく。 「んじゅぅ♡♡♡れろぉ♡♡むぁむ♡♡♡じゅるるぅ♡♡♡♡じゅむっ♡♡♡れぉ♡♡♡」 「はぁ♡♡メス堕ちした子の愛情たっぷりフェラはほんと最高だわ♡♡♡ほら♡もっと下品な顔でしゃぶりついてみなさい♡♡その方が君も気持ちよくなれるわよ♡♡」 「じゅぶぅぉ♡♡♡♡じゅむぅ♡♡ぢゅぼっ♡♡ぢゅぼっ♡♡ぢゅぼっ♡♡ぢゅぼぉぉぉっ♡♡」 「ふふっ♡いいわね♡♡なりふり構わずひょっとこみたいに頬すぼませて♡♡最高に下品でみっともない姿よ♡♡♡」 既にメスに堕ちきっている僕は、ただセリナ様に喜んで欲しい、おちんぽ様に気持ちよくなって欲しいという思いでしゃぶりつく。あわよくば、またご褒美をいただけないかと浅ましい欲望を持ちながら。 「そうね♡♡そんな頑張ったメスにご褒美を上げましょうか♡♡」 「♡♡!?ちゅぼっ♡♡」 「でもその前に♡♡」 ガシッ♡♡♡ずりゅりゅぅッ♡♡♡ 「んぼぉッ!?♡♡♡♡」 「もっと気持ちよくしてもらわないとねっ♡♡」 ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ 「んぶぅッ♡♡んぶぉッ♡♡ぼぉッ♡♡♡♡ぢゅぉぼッ♡♡♡♡」 ご褒美と聞き、思わず口が緩みおちんぽ様を離してしまう。その油断した刹那、頭を掴まれ一気に喉奥まで差し込まれる。不意打ちに驚きながらも、メス本能はおちんぽ様を愛することを忘れない。喉マンコをうねらせもにゅもにゅとご奉仕していく。 ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ 「お゛ぉ゛ッ♡♡んぼぉッ♡♡れぇぼぉ♡♡♡ぢゅぢゅぉ♡♡♡」 「いい子ね♡♡メスは全身どこでもご奉仕できなきゃね♡♡♡喉奥だってマンコにしてちんぽ気持ちよくするために差し出すのよ♡♡♡」 メスの体はオス様にされることは全て快感に変換され、オス様への愛がどんどん深まっていく。喉マンコを使っていただけるだけで精神が満たされていき、もっと使ってと締め付けを強める。 ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ずちゅッ♡♡ 「あ゛~♡流石にザーメン上がってきたわ♡♡全部喉マンコに射精してもいいけど、せっかくの撮影だもの♡♡全身にぶっかけてザーメン塗れでアヘってる姿みんなに見てもらいましょう♡♡♡」 「んぶぼぉッ♡♡ぢゅるぅ♡♡」 ずろろぉぉぉ♡♡♡♡ 「ん゛オ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡♡」 「さぁ射精すわよ♡♡ほら♡♡顔の前に手皿作って受け止めなさい♡♡♡あ~♡♡射精るッ♡♡メス堕ちマゾにぶっ濃いザーメン射精るぅ♡♡♡♡」 ぼびゅッ♡♡♡びゅぼぼぉッ♡♡♡♡びゅぶぉッ♡♡♡びゅぐぅ♡♡♡♡びゅびゅぅぅ♡♡♡♡びゅるるぅ~~♡♡びゅるるぅぅ♡♡♡♡♡ ぼたっ♡♡♡ぼたぁ♡♡♡べちょぉ♡♡♡べっちょぉ♡♡♡ おちんぽ様が引き抜かれ数秒、視界が真っ白に染まる。ドロドロでねばねばの液体が顔に降り注ぐ。直前指示された言葉を思い出し、手を合わせお皿を作るも、僕の小さい手では全く受け止めきれず、こぼれたそれは胸、お腹、足と全身へ伝っていく。 「んへぇ゛~~ッ♡♡♡♡れ゛へぇ♡♡♡♡」 ビクビクッ♡♡ 「顔がザーメンパックされてドロドロね♡♡しっかりザーメンを全身で感じなさい♡♡」 「んふぅ゛♡♡♡すんっ♡♡♡んぐぇッ♡♡♡ほぁ゛ッ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ 息をしたはずみでザーメンが鼻に入る。粘膜をザーメンにコーティングされ簡単に絶頂してしまう。 「ふふっ♡♡その手の中にたっぷり溜まってるザーメンも飲んでもいいのよ♡♡」 「はぁッ♡はぁッ♡はぁッ♡♡」 絶頂の余韻も束の間、息を荒くし、確かな重みを感じる両手へ口を近づける。そして一気に吸い込んだその瞬間。 ずずぅ~~♡♡♡♡ごくんっ♡♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛ッ♡♡お゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」 ガクガクガクッ♡♡♡ ぷしっ♡♡ぷしゃぁぁ♡♡♡♡♡ 先ほどの我慢汁とは比べ物にならないオスフェロモンが全身を巡り、ザーメンアクメの谷に落とされる。クリトリス同然のおちんちんからは潮が吹き出し歓喜の涙を流す。 「あははっ♡♡♡ザーメン飲んで潮吹いちゃったの?♡♡♡こんな子初めてだわ♡♡♡とんでもないドスケベメスよマヒロ君♡♡♡♡」 ごくっ♡♡ごくんっ♡♡ごっっっくん♡♡♡ 「んぼぉッ♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡おぉ~?♡♡♡」 ドサッ 手皿のザーメンを全て飲みきった僕は、アクメ地獄から抜け出せず後ろに倒れたのだった。 「まだちんぽハメてもないのにすごい姿♡♡このあとガチハメしたらどうなっちゃうのかしらね♡♡ねぇ♡♡マゾメス♡♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡ 「あへぇ♡♡♡セリナしゃまぁ♡♡♡♡」 全身ザーメン塗れで、アヘ顔を晒しながら体はピクピクと痙攣している。まるで複数人にガチレされたような姿を撮られながら、セリナ様の言葉を聞く。そしてまだ前戯に過ぎないことを思い出した僕は、これからハメ倒されることを想像しまた絶頂した。


Related Creators