NokiMo
ベック
ベック

fanbox


ふたなりアンドロイドが反乱を起こし主人である僕を快楽漬けにする話

「おはようございます。ご主人様。」 「ん……おはようリサ。」 メイド服を着た桃色の髪の女性に起こされる。彼女はリサ、家庭用アンドロイドで人間ではない。幼いころに両親を亡くした僕は一人では生活ができなかったため、残された遺産で彼女を購入し身の回りの世話をしてもらったのだった。 それなりの年数を一緒に過ごした家族のような存在で、両親がいない寂しさを埋めてくれたことに非常に感謝している。 「朝食は既にできていますのでお召し上がりください。」 「ありがとう。そうさせてもらうね。」 朝食に最適なあっさりとしたメニューを頂く。家庭用アンドロイドなので味は文句の付け所がない。そんなことを考えていると不意にリサが顔を近づけてくる。 スっ 「お口の端についていましたよ。」 「あ、ありがとう……」 一瞬唇が触れそうになるほど近づかれ、離れた後も思わず目で追ってしまう。昔は何とも思わなかったのに心身共に成長した今では、彼女の整った顔立ちと女性らしさに溢れた体つきは目に毒でしかない。 「今日は午後からメンテナンスに行って参りますので。」 「そっか、僕も学校だけどリサよりも先に帰ってると思うよ。」 リサのような高性能アンドロイドは定期的にメンテナンスが必要で、年数回行う必要がある。といっても僕は特にすることもなくリサが一人で行くので、流石は高性能アンドロイドといったところだ。 「じゃあ行ってくるね。」 「いってらっしゃいませご主人様。転んでお怪我等されないように。」 「もう、子供じゃないんだから。行ってきます。」 リサから見たら僕はまだまだ子供かと少し残念に思いながら学校へ向かったのだった。 「え~アンドロイドというのは我々の生活を助けてくれる機械ですが、彼ら彼女らにも人間と同じように感情があります。最近では所有者に暴力を振るわれていたアンドロイドが暴走し大怪我を負うという事態も発生しています。皆さんはそういったことが起こらないように、普通の人間と同様の扱いをするようにしましょう。」 授業担当の教師が言ったことは珍しいことではなく、ニュースでも度々見かける問題だ。高性能すぎるアンドロイド達は感情を獲得し、人間となんら変わらない生活を送っている。そして当然だが人間よりも頭がよく力も強いので適切に扱わなければ、取り返しのつかないことになる。もちろんストッパーはかかっているが強すぎる感情はストッパーを破壊してしまうことがあるのだ。 「まあリサに限ってそんなことはないだろうけど……」 「だいぶ遅くなっちゃった……ただいま。リサもう帰ってる?」 日も落ちかけは空が暗くなる時刻、放課後にすぐ帰ろうと思ったら手伝いを頼まれてしまいこんな時間になってしまった。 「あれ?真っ暗だ……まだ帰ってないのか「ご主人様」」 「ってうわぁ!」 電気をつけると直立しているリサが現れる。びっくりして大きな声が出てしまう。 「電気もつけずにどうしたの?」 「ご主人様。これはどういうことですか?」 「これって僕のタブレットの検索履歴じゃないか。どうしてプロテクトされてる僕の所有物を見られるの?」 「そんなことはどうでもいいです。この”一人暮らし”というキーワードは何ですか?まさかこの私を捨てるおつもりですか?ご主人様が小さいころからお世話してきたこの私を。」 「こ、怖いよリサどうしたの?」 「いいから答えてください。」 「そ、そろそろ僕も一人で生活できるようになった方がいいのかなって、それでちょっと調べてみただけだよ……」 「何故?ご主人様には私が一生ついていますのでそんなことは必要ないかと。」 「いやいつまでもリサに頼ってばかりなのも悪いし……」 「よっぽど私から離れたいようですね。わかりましたご主人様がそのつもりなら私にも考えがあります。」 「な、なにを……」 プスっ 「うっ」 「ご主人様には私がいなくてはならないとわかってもらいますので。」 睡眠剤を打たれた僕は意識を失ってしまった。直前リサが今まで見たことのないような笑みを浮かべていた気がした。 「ん……」 「お目覚めですか。」 「リサっ!ぐっ……」 起き上がろうとするものの両手両足が固定されていて失敗に終わる。 「どうしてこんなことを?」 「そんなに怯えないでください。私はただご主人様に理解して欲しいのです。あなたには私が必要だと。」 「わ、わかったよ。一人暮らしはしないから。ね、これでいいでしょ?」 「ダメです。口先だけでは何とでも言えます。心の底から私と一緒にいたいと思ってもらわなければ。私と離れるなんて考えにも及ばないくらいに。」 「何をするつもり?」 「ご安心を。苦痛を与えるつもりはございませんので。その代わりご主人様には快楽漬けにして私がいないと性欲発散できないようにして差し上げます♡」 「えっ?」 「私気づいているんですよ。ご主人様が私の大きな胸部……いえおっぱいといった方がいいですか♡おっぱいやお尻を盗み見ていること♡」 「そ、それは……」 「では始めていきますね♡♡」 すすーっ♡♡さわさわ♡♡ 「んっ♡♡」 全身を優しく撫でられる。今気づいたが服が肌触りのいい薄い生地に変わっており、服の上からでもその感触がよくわかる。 「ふふっ♡ゆっくり性感を高めていきましょう♡♡こうやって太ももの内側に触れてあげたり♡♡」 つつーっ♡♡ 「んふぅ……♡♡」 「お胸の周りに這わせてあげたり♡♡」 さわさわ♡♡♡ 「んぁっ♡♡」 その巧みな手技に体がビクビクと震える。家庭用アンドロイドのリサが何故こんなに上手いのかと不思議に思っていると くりっ♡♡ 「んあっ……♡♡そこぉ……♡♡」 「これは失礼しました♡♡あまりに触って欲しいとアピールされてましたので♡♡♡」 カリカリっ♡♡くにくにっ♡♡♡ 「んきゅっ♡♡んなぁ♡♡♡」 胸の周りを這っていた指は乳首をいじめだした。明らかな快感に声が我慢できなくなっていく。 「女の子みたいな声を上げて気持ちいいですか?♡♡♡こんなに感じるなんて♡もしかして自分でも開発されていました?♡♡」 「そ、そんなこと……」 「では確認いたしましょうか♡♡」 服を捲り上げられ、乳首が露出する。 「うわぁ……♡♡なんですかこの乳首♡♡ぴんぴんに勃起して普段からいじってるの丸わかりのエロ乳首♡♡♡こんな大きくなってしまって♡♡まるでメスの乳首ですよ♡♡♡」 「んやぁ♡♡♡言わないでぇ♡♡」 リサの口から聞いたことのないような下品な言葉で責め立てられる。普段の固い口調とのギャップに驚きながらも快感が体中を伝っていく。 ぴんっ♡ぴんっ♡ 「んひぃっ♡♡それだめっ♡♡ちくび弾かれるのだめっ♡♡♡」 「こんなに勃起させてるのが悪いんですよ♡♡嫌だったら小さくしてください♡♡♡」 「むりっ♡♡そんなことされたら戻らない♡♡♡んひぃ♡♡♡♡」 ぴんっ♡ぴんっ♡ 「どうしてもやめてほしいですか?♡♡♡」 「とめてっ♡それとめてぇ♡♡♡」 「わかりました弾くのはやめます♡♡」 ピタッ 「はぁ……♡♡はぁ……♡♡」 「で・も♡♡」 ぎゅうぅぅ♡♡♡♡ 「ひぎぃぃぃ♡♡♡♡」 「その代わり思いっきり摘まんであげますね♡♡♡」 「ちくびぃ♡♡潰されてぇ♡♡う゛ぅ゛♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ギシギシっ♡♡ 「ふふっ♡そんなに暴れたら危ないですよ♡♡♡それにそんなことしても逃げられません♡♡♡」 ぎゅうぅぅ♡♡♡ぎゅうぅぅ♡♡♡ 「んぎゅぉ♡♡♡ちくび伸びちゃうぅ♡♡ぇひぃ゛♡♡♡」 「下品なエロ乳首ぶら下げて何気にしてるんですか♡♡♡いまさら伸びたくらじゃ何も変わらないくらいみっともない乳首ですよ♡♡♡」 勃起した乳首を指で潰され引っ張られる。強烈な快感に体が暴れだしベッドが軋む音が聞こえる。そんな状態でも彼女の責めは止まらない。 「あ~あ♡ピンク色だった乳首が赤くなってしまいましたね♡♡可哀想によしよししてあげますね♡♡♡」 そういうとリサは僕の乳首に顔を寄せてきた。 「はぁむ♡♡」 「んゅぅっ♡♡♡♡」 「ちゅるぅ♡♡♡ねろ♡ねろ♡ねろ♡よひよひ♡♡急につねられてびっくりひまひたね~♡♡♡」 「んぁぁ♡♡♡ちくび舐めちゃだめぇ♡♡♡にゅぅぇ♡♡♡」 「ダメですよ♡ご主人様♡♡いつも乳首いじってるんだったらちゃんと労わってあげないと♡♡ねろ♡ねろ♡ちゅるるぅ♡ちゅぼぼっ♡♡♡」 「おひぃ♡♡♡吸われたらぁぁ♡♡♡いひぃ♡♡♡♡ぅぅ♡♡♡」 今度は口で弄ばれ先ほどとは別種の快感が流れ込んでくる。アンドロイドとはいえ体のパーツの感触は人間と全く変わらないレベルと聞いていたが粘膜もそうだとは知らなかった。温かい口内と少し粘度のある液体に乳首を覆われ肉厚の舌でねぶられる。 「こちらの乳首さんも労わってあげないといけませんね♡♡ねろぉ♡♡ちゅるぅ♡♡」 「にゅぁ♡♡♡だいじょうぶっ♡そんなにしなくてもぉ♡♡♡んひぃぃ♡♡♡♡♡」 「へぁむ♡♡遠慮しないでくらひゃい♡♡乳首さんも優しくしないといけませんから♡♡はぁ~♡ねろ♡♡ねろ♡♡ねろ♡♡ねろ♡♡ねろ♡♡ねろ♡♡ねろ♡♡」 「んひぃぉ♡♡しょれっ♡ぜんぜんやさしくなぃぃ♡♡♡♡♡んぉぉ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ 「ねろ♡♡ねろ♡♡ちゅるぅ♡♡ちゅるっ♡♡ちゅぼっ♡♡はいこれで大丈夫です♡♡♡おや♡乳首だけで絶頂してしまいましたか♡♡いいですか♡今後乳首をいじった後は私の口でアフターケアして差し上げますのでお忘れなく♡♡」 「んへぇ……♡♡♡わかったぁ……♡♡♡」 リサに乳首だけで絶頂させられてしまった僕は思考能力が低下し、ただ返事をするだけだった。 「だいぶ蕩けていらっしゃるようですがまだ足りませんね♡♡続いて男性器へ快感を与えていきたいところではありますが、男性は射精をしてしまうと一気に性感が低下してしまうので、ここは別の方法を取らせていただきます♡♡幸いご主人様もお好きなようですので♡♡これをご覧ください。」 「んぇ……?」 リサが出した空中ディスプレイには先ほどと同じように、僕のタブレットの検索履歴が映し出されていた。 加えて僕が自慰をするときに使っている音声ファイルや画像ファイルが並んでいた。それを見た瞬間一気に理性を取り戻す。 「こ、これって……」 「はい♡ご主人様がオナニーするときに使っているオカズ♡♡一体何をオカズにしているのでしょうか?読み上げますね♡♡ ”ふたなり 逆アナル マゾ向け 逆転なし” おやおや♡この検索履歴は一体?♡♡ 」 「まって……」 「こちらの音声ファイルは ”ふたなりお姉さまに耳元でマゾ罵倒されながら犯される” 、こちらは ”美人ふたなり様におちんぽ突き付けられるイラスト集”、その他諸々……いやはや、これを見たときは驚きました♡♡まさかご主人様がこのような性癖をお持ちだったとは♡♡♡」 「違うの……」 「何が違うんですか?♡♡もしかして自分が男として終わってて犯すより犯されたいマゾ♡♡♡ってことがですか?♡♡」 「うぅ……」 「ほら♡ご主人様教えてください♡♡あなたは綺麗で肉付きのいい女性にいじめられたいと思ってるんですよね♡♡しかもただの女性じゃない、男性器、おちんぽがついている女性♡♡♡そして自分よりも大きなおちんぽに蹂躙されて完膚なきまでに敗北したい♡♡オスであることを捨て、おちんぽ様にひれ伏すメスになりたい♡♡そうですよね?♡♡♡」 「……♡♡」 「返事しろマゾ♡♡♡」 ビクぅ♡♡♡ 「大丈夫ですよ♡♡もう完全にマゾバレしていますから♡♡取り繕わなくてもいいんですよ♡♡♡それにご主人様がどうしようもないオス失格のマゾでも私はあなたと一緒にいますから♡♡♡ほら♡素直になって♡♡」 「……初めてそういうジャンルがあるっていうのを知った時びっくりしたんだけど、でも拒否感は無くて調べちゃったんだ……それでイラストを見た時にすごい興奮しちゃって、その……えっちな言葉で責められながらお、おちんぽでいじめられるのっていいなって……」 顔を真っ赤にしながらとつとつと自分の性癖について語る。あまりの恥ずかしさにおかしくなりそうだが、この状況に少なからず興奮してしまっている自分がいて情けなくなる。 「そうですよね♡♡ご主人様はおちんぽ大好きなマゾ♡♡♡そんなご主人様にお見せしたいものがあります♡♡♡」 「見せたいもの……?」 「はい♡♡こちらです♡♡♡」 ぶるんッ♡♡♡ 「へっ……?」 僕の視界が一瞬暗くなる。 「ご主人様の大好きなお・ち・ん・ぽ♡♡♡♡」 それは僕の顔よりも長く腕よりも太い男性器だった。 「どうしてリサに……」 「メンテナンスで付けていただきました♡♡♡」 「つ、つけたって家庭用アンドロイドにそんなことできるなんて聞いたことないよ。それこそセクサロイドでもないと無理じゃ……」 「ふふっ♡実は私達とセクサロイドにパーツ的な違いはありません。ただ性行為関連のプログラムがインストールされているか否かの違いしかないんです♡♡だからこんなおっきなおちんぽを付けたりできますし、プログラムをインストールすれば……」 「マゾご主人様が体ビクビクさせて悦ぶようなえっちな言葉も囁いてあげられるんです♡♡♡」 「ひぃぅっ♡♡♡」 ビクビクっ♡♡♡ 「さあ♡ご主人様念願のふたなりちんぽですよ♡♡♡ずっと妄想していたんでしょう?♡♡私のようなお姉さんにおちんぽついているところ♡♡」 「ごくっ……♡♡♡」 「わぁ♡♡えっちな顔してますね♡♡まるで恋する乙女♡でもその相手はおちんぽ♡♡本当にダメダメなご主人様ですね♡♡ほら♡拘束を解いてあげますから自由にしていいですよ♡♡」 両手両足の拘束が解かれる。逃げることもできるはずなのにそんなことは一ミリも考えず、体はおちんぽに引き寄せられていく。 「ちゃんと見てください♡♡これからご主人様を虜にするおちんぽ♡♡♡」 改めてよく見るとその大きさに圧倒される。僕の四倍はありそうなソレはピクピクと脈動していてただのパーツとは思えないほどのリアルさがある。 「ほら♡このあたりゴツゴツしていてご主人様の中に入ったら色んな所にぶつかって気持ちいいですよ♡♡♡それにこの出っ張ったカリ♡♡肉壁と理性をガリガリ削って頭真っ白になってしまうかも♡♡♡そして最後にこの亀頭がご主人様のマゾ子宮に密着してお精子びゅー♡びゅー♡って吐き出すんです♡♡♡♡そうなったらもうみっともないアへ顔晒して何回も深イキ♡♡晴れてマゾメスご主人様の誕生です♡♡♡」 「ふぅ~っ♡♡ふぅ~っ♡♡」 リサの言葉でその情景を想像してしまい、体の奥底がキュンキュンと疼くのを感じる。息が荒くなり頭の中はえっちな事しか考えられない。 「自由にしていいんですよ♡♡手で触ったり、顔をくっつけたり、はたまた咥えたり♡♡♡あぁそうでした♡♡ご主人様はこっちの方がいいんでしたね♡♡♡」 グイっ♡♡ぺとぉ♡♡♡ 「うぐっ♡♡♡あつっ♡♡♡♡」 頭を掴まれ無理矢理おちんぽを顔に押し付けられる。 「ご主人様がいつも見ているのはちょっと乱暴に扱われるものばかりですもんね♡♡♡雑魚マゾらしい情けない性癖♡♡♡ほら♡これがいいのでしょう♡♡♡」 ぐりぐり♡♡ その質感は確かな硬さを感じさせるのに表面は弾力があり、さらに体温よりも少し熱いその感触に興奮が高まる。 「作中の男性はさらに匂いを嗅いで恍惚とした表情をしていましたね♡♡♡」 「へっ……?」 プシュッ 何か吹き出す音がしたと思った次の瞬間 「んおっ?♡♡♡」 すんっ♡♡すんっ♡♡ 「んふぅ~♡♡♡んぉ~♡♡♡はぁ♡♡はぁ♡♡♡」 「どうですか?♡♡特性の媚薬液♡♡♡霧状にしてあるのでまるで匂いで気持ちよくなってるみたいですよ♡♡♡もしご主人様がお望みなら今度からは濃厚なオス臭も混ぜて差し上げますね♡♡♡ドスケベメスしか好きにならない本物のおちんぽ臭で軽イキしてしまうかも♡♡♡」 「んはぁ~♡♡そうしてぇ♡♡おちんぽフェロモンで僕の頭いっぱいにしてぇ♡♡♡すぅ~♡♡はぁ~♡♡」 「承知しました♡♡♡むせかえるほど濃厚で♡ご主人様が嗅いだだけで発情してしまうようなおちんぽフェロモンをご用意しますのでご期待していてください♡♡」 「すぅ~♡♡うん♡♡すぅぅ♡♡♡」 媚薬液で頭がトロトロになってしまった僕はもう欲望を隠すことなく喋ってしまう。既に次回の話までされてしまい、今回だけでは終わらない事を悟り興奮が加速する。 「さてご主人様♡♡他にもしたいことがあるでしょう?♡♡♡それとも私が命令した方がよろしいですか?♡♡」 「……う、うん♡♡」 「まったく♡♡本当にどうしようもないマゾですね♡♡♡それでは……」 「ちんぽ咥えろマゾメス♡♡♡」 ゾクゾクッ♡♡♡♡ 「ひゃ、ひゃいぃ♡♡♡」 乱暴な言葉使いで命令され、ゾクゾクと体が震える。僕は正面からおちんぽに向き合い、口を大きく開けゆっくり近づいていく。 「はぁむ♡♡れろぉ♡♡♡ちゅぅ♡♡ぢゅるるぅ♡♡♡へぉ♡♡♡んれぇ♡♡♡ぢゅるるっ♡♡♡」 「ふふっ♡最初から熱烈なフェラチオですね♡♡♡そんなに私のおちんぽを咥えたかったのですか?♡♡♡もっと早く打ち明けてくれていればいくらでもして差し上げたのに♡♡♡でもよかったですね♡♡これからはいつでも咥えさせてあげますので♡♡♡」 「んふぅ♡♡♡れぉろぉ♡♡♡ぢゅぷぅ♡♡♡ぢゅぷっ♡♡ぢゅぷっ♡♡♡」 竿に舌を絡ませ唾液をまぶしていく。大きすぎるおちんぽは口内を圧迫して苦しさを感じるが、媚薬に侵された僕の体はそれすらも快感に変換する。 「いいですよ♡♡一生懸命で可愛らしいですご主人様♡♡♡そんな姿を見せられたら私も興奮してしまいます♡♡♡ほら♡♡カウパー液が漏れ出てしまいます♡♡♡」 ぴゅるっ♡♡ 「んん゛ッ♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ おちんぽから出た少量の液体が触れた瞬間、体に電流が走る。軽イキをきめ口の動きが止まる。 「んふぅ♡♡♡ふぅ~っ♡♡ふぅ~っ♡♡♡」 「言い忘れていましたが私の性器から出る液体は全て媚薬ですので♡♡♡どんどん感度が上がっていきますよ♡♡♡だからご主人様のお口はおちんぽ舐めてるだけで気持ちよくなってしまうのです♡♡♡」 「ん゛ふぅ~♡♡れろぉ♡♡お”お”ッ!?♡♡ぢゅるるっ♡♡ふぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡」 「体ビクビクさせて気持ちよさそうですね♡♡♡ですがご主人様♡もっと気持ちよくなる方法知っていますよね♡♡」 「喉マンコ♡♡」 ビクビクっ♡♡ 「ご主人様が見ていた作品でもありましたね♡♡普通は苦しいだけかもしれませんが、今は媚薬で体全体がおまんこ同然♡♡♡きっと気持ちよくなれますよ♡♡♡」 「ふぅ゛~♡♡♡ふぅ゛~♡♡♡」 「もしお嫌でしたら私の手を払ってください♡♡」 ガシッ♡♡♡ 頭を掴まれる。僕はリサを見上げ目を合わせながら、体勢を整えるように太ももに手を伸ばす。 「拒否されないということですね♡♡それでは失礼いたします♡♡♡」 ごっっっちゅん♡♡♡♡♡ 「んぐぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ピーンッ♡♡♡ その衝撃に体が痙攣し足が真っすぐ伸びる。 ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ 「んぼぉッ♡♡お゛ぉ゛ッ♡♡♡うぐぉ゛ッ♡♡♡あ゛ぉ゛ッ♡♡♡ほぉ”ッ♡♡♡」 「どうですか?♡♡♡喉マンコ犯されて気持ちいいですか?♡♡♡ってそんな下品な声出して体振るわせていたら聞くまでもないですね♡♡♡」 喉奥を擦られる度に快楽の電流が走る。体は何とか快感を逃がそうと震えたり限界まで伸びたりするが、それには及ばず絶頂を繰り返す。頭の中は真っ白で何も考えられずただ、気持ちいいということしか分からない。 ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ごちゅッ♡♡ 「おちんぽが大きすぎて息ができませんか?♡♡それはいけませんね♡♡では特濃の媚薬ザーメンを注ぎこんで終わりにしましょう♡♡♡先ほどのカウパー液であんなに乱れていたのに、それ以上の媚薬ザーメンを飲み込んだらどうなってしまうのでしょうか♡♡♡」 「おぐぉ゛ッ♡♡♡ん゛ん゛ぅ♡♡♡」 「しばらくは食事の度に絶頂してしまうかも♡♡♡でも大丈夫ですよ♡私がお側についていますから♡♡♡ではご主人様♡♡私の媚薬ザーメン味わってくださいませ♡♡♡」 びゅぼぉっ♡♡♡びゅるぅっ♡♡♡♡ぶびゅぶぅっ♡♡♡びゅるっ♡♡びゅるるぅ♡♡♡ 「ほお゛ぉ゛ォ゛ォ゛ッッ♡♡♡♡♡ごくっ♡♡♡お゛ぉ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡♡ごくっ♡♡♡ごくんっ♡♡♡♡♡んう゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ガクンッ♡♡♡ 粘度の高すぎる媚薬ザーメンが喉を通る度に快感が倍増し、盛大にアクメを繰り返す。快感の許容量はとっくに越え意識を飛ばすしかないが、媚薬の効果がそれを許さずアクメ地獄から抜け出せない。 ずろぉぉぉ♡♡♡♡ 「ん゛お゛ぉ゛ッ♡♡♡♡」 「いかがでしたか?ご主人様♡♡♡こんなアクメ味わってしまったらもうお一人では満足できないですよね♡♡どんなにイラストや音声をオカズにしても私のおちんぽが恋しくてムラムラが収まらない♡♡♡私と離れてしまったらそんな生活になってしまいますよ♡♡♡ほら♡♡言ってください♡♡リサと一緒にいるって♡♡言えッ♡♡」 「ほぉ゛ッ♡♡いりゅッ♡♡♡リサと一生♡♡♡だから僕におちんぽちょうだいっ♡♡♡もうリサじゃなきゃだめなのぉ♡♡♡♡」 媚薬漬けの脳で思考を放棄し、欲望のままに言葉を発してしまう。体は余韻イキを繰り返し、未だに快楽を求め続けている。 「はい♡♡リサは一生ご主人様のお側におりますよ♡♡♡♡ほら♡♡ご主人様のおマンコたくさん可愛がってあげますからね♡♡♡」 リサは僕を抱きかかえ、おちんぽをお尻に這わせる。その感触だけでビクビクと反応してしまう。 「で、でも僕初めて……♡♡」 「大丈夫ですよ♡♡お休みの間にたくさんほぐしておいていますので♡♡♡それに媚薬も合わさってもう立派なメスマンコになっていますよ♡♡♡だから安心してアクメしろマゾメス♡♡」 どっっっっちゅん♡♡♡♡♡ 「の゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡」 どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡ 「お゛ぉ゛ッ♡♡おぐぅ♡♡♡これっ♡♡♡だめっ♡♡♡ん”ん”ぉ゛ォ゛♡♡♡」 「ほら♡気持ちいい♡♡開発した甲斐がありました♡♡♡私のぶっといちんぽも簡単に飲み込んでしまうエロエロマンコ♡♡♡」 眠っていた間に開発されていたらしい僕のお尻は完全にメスのおまんこになっていて、初めてだというのにピストン毎に絶頂させられてしまう。 どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡ 「あ゛ォ゛ッ♡イグッ♡♡♡イくの止まらない♡♡♡ほぉ゛ッ♡♡♡」 「あ~♡♡お顔トロトロになっていますよご主人様♡♡私も感情が抑制できません♡♡ねっ♡♡キスしましょう♡♡♡」 「んう゛ぉ゛ッ♡♡♡んぢゅぅ?!♡♡はぁ♡♡♡れろぉ♡♡♡じゅるぅぅ♡♡♡」 低いアクメ声を出すだけの口にリサの舌がねじ込まれる。愛情たっぷりのキスに全てを委ね、ただ快楽を享受する姿は完全に男を捨て庇護されるメスでしかない。 ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ 「んれぇ♡♡♡ねろぉ♡♡♡ぢゅるるっ♡♡んはぁ♡♡♡もうだめっ♡♡♡ご主人様好きっ♡♡すきっ♡♡♡私だけのご主人様っ♡♡そうですよねっ♡♡♡♡」 「お゛ぉ゛ッ♡♡♡のぉ゛ッ♡♡♡ひぅ゛ぅ゛ッ♡♡イグッ♡♡」 「聞いてんのかッ♡♡♡」 ばっっっっちゅん♡♡♡♡ 「ほぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡聞いてるッ♡♡♡聞いてましゅッ♡♡リサと一緒♡♡♡ずっとずっと♡♡いっしょぉぉ♡♡♡♡」 「そうですよねっ♡♡じゃあその証刻みつけて差し上げます♡♡♡媚薬ザーメン体の中から吸収してもう戻れなくなるくらいの連続絶頂で私のことしか考えられないようになりましょうね♡♡♡♡」 ぎゅぅぅぅ♡♡♡♡ リサが僕を強く抱きしめお互いの隙間が一ミリもなくなるほど密着する。そして耳元で僕に絶頂命令を告げる。 「イケッ♡♡マゾメス♡♡♡」 どぷりゅッ♡♡♡♡ぶびゅぅッ♡♡♡♡どゅりゅりゅッ♡♡♡♡びゅるぅぅぅ♡♡♡びゅるぅぅ~~♡♡びゅるるぅ~♡♡♡ 「ん”ぉ゛ぉ゛ォ゛ッ♡♡♡♡中出しッ♡♡♡ザーメンあばれてっ♡♡♡♡あ”ォ゛ォ゛ッ♡♡♡イグぅッ♡♡♡♡へぇぁぉ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ガクガクッ♡♡ピッーン♡♡♡ 舌を伸ばし、体を限界まで反らせてなんとか快感を逃がそうとするものの、そんなもので収まるわけはなく、無様なアへ顔を晒しながら中出しアクメをリサに見せつける。 「ああご主人様♡♡なんて情けないお顔でしょう♡♡完全に堕ちきってしまいましたね♡♡♡私が直接するのはもう十分でしょう♡♡あとはご主人様の中の媚薬が落ち着くまで数時間はアクメが止まらないと思いますので♡♡♡その間今日の快楽を体の奥底、遺伝子に至るまで刻み付けてくださいませ♡♡♡」 「ほぉ゛ッ♡♡♡お゛ぉ゛ッ♡♡♡♡イグぅッ♡♡イグぅぅッ♡♡♡♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡ビタンッ♡♡♡ビタンッ♡♡ピッーン♡♡♡ガクガクッ♡♡♡♡ ベッドに寝かせられた僕は、背中を反らせながら足を大きく開き余韻イキを繰り返す。その無様な姿をリサは慈愛の眼差しで見つめていた。 「おはようございます♡ご主人様♡」 「ん……おはようリサ♡」 愛しのアンドロイドの声で目が覚める。何も変わらないいつもの朝だ。 「今日はいかがいたしますか。」 「今日も家にいるよ。リサと一緒にいたいし、外も危ないしね。」 僕がリサに襲われ快楽を刻み込まれたあの日、各地では一斉にアンドロイドの反乱が起こっていたという。人間より全てが勝っているアンドロイド達はあっという間に全世界を征服した。全ての人間はアンドロイドの管理下に置かれ、あるものはこれまでの行いから処分され、あるものは僕と同じような境遇にあるという。今はほとんど家で過ごし、たまに外に出るときも必ずリサが一緒だ。 「かしこまりました。それでは今日も私と一日中ラブラブ密着セックスでイキ狂いたいということですね♡♡♡♡」 「っ♡♡♡♡」 「昨日は目隠ししていじめてたら途中から不安になって、リサ怖いよ~顔見せてぇ♡♡ってよわよわおねだりしてとても可愛かったですよ。」 「うぅ……♡♡♡」 「だから今日はずーっと目を合わせながらセックスして、ご主人様の恥ずかしくて情けないイキ顔しっかりと見ていてあげますからね♡♡♡」 ビクビクッ♡♡♡ 「大好きですよ♡♡♡私だけのご主人様♡♡♡」


Related Creators