ふたなりクラスメイトの恋バナを盗み聞きしていたのがバレた男の子が実は両想いと発覚し結ばれる話
Added 2023-05-03 10:52:07 +0000 UTC「ナツ君今日これから遊びに行かない?」 「ひ、日野川さん……すみません今日は用事があるので……」 「も~リカって呼んでっていつも言ってるじゃん。そっか用事なら仕方ないね、また今度遊ぼう?」 この人は日野川リカさん、よく僕を遊びに誘ってくれる素敵な女の子だ。最初の方は誘いに乗っていたが少し前に”あること”をリカさんから聞いてから、何かと理由をつけて断るようになっていた。 「は、はい…それじゃあ僕は帰りますね。」 「じゃあね~」 日野川さんに別れを告げると、僕はそそくさと教室をあとにした。 「はぁ……先生に提出するの忘れてた……」 学校を出て二十分程立った後に、課題を提出し忘れてたことに気づいた僕はまた同じ時間をかけて学校に戻ってきていた。提出物は自分の机の中にあるので一度教室に行かないといけない。 「その時のショウ君がめっちゃ可愛くてさ~」 「うわ、いいなぁ私もナツ君とそんなことしてみたいなぁ。」 教室に着いてドアを開けようとしたとき、中から日野川さんの声が聞こえてきた。そのまま開ければいいのに僕は動きを止めて声に耳を傾けてしまう。 「ショウ君恥ずかしがり屋だからあんまり声出してくれないんだけど、乳首くりくりっ♡ってしてあげると”あっ♡”とか”んんっ♡♡”ってえっちな声出し始めてね、乳首気持ちいい?って聞くと顔真っ赤にしながら小っちゃい声で”気持ちいいです……”っていうんだよ♡」 「めっちゃそそる~♡それでそれで?」 「耳元で5からカウントダウンを始めるの。そうするとショウ君の体がこわばって0に備えようとするんだけど、さ~ん♡に~♡で乳首をぎゅぅぅ♡♡ってしてあげるとびっくりして”んお”ッ♡♡”って普段絶対出さない下品なオホ声上げるんだ~♡♡♡」 「エロすぎでしょ♡ルリの彼氏。やっぱりそこで終わらないかんじ?」 「そりゃあね~♡そうなるとショウ君もトロトロでえっちな気分だから、ルリのも気持ちよくしてほしいな♡って言うとこっちをみて膝立ちになるんだよね。だからルリも立ち上がっておちんぽ突き付けてあげるの♡そのときのショウ君の顔が発情しきったメスって感じでおちんぽガチガチになっちゃってさ~♡ほっぺたをおちんぽでぺちぺちすると嬉しそうにしてめっちゃ可愛いの♡♡」 「うわぁ……♡」 「ショウ君お願いって言うとまず目を瞑って先っぽにちゅっ♡ってキスしてくれてね♡♡その後上目遣いでおちんぽ咥えて舌をめちゃめちゃ絡ませてくるんだ~♡♡それで頭を撫でてあげるとむふーっ♡って嬉しそうにしながら喉奥まで咥えてくれるの♡♡最近はショウ君も上手になったからすぐイッちゃいそうになるから大変なんだよね♡やっぱり最初は中出しって決めてるから止めようとするんだけど、もうトリップしちゃってるから無理矢理離さないと止まんなくて♡そうするとショウ君も物足りなさそうな顔してくるからお詫びとして耳元で言ってあげるの♡”エロ顔しやがってお前のメスマンコに全部ぶち込んでやるからなマゾメス♡♡”って♡」 「ごくっ……♡」 「ショウ君ってドマゾで急にオラつかれるの好きだからさ~♡体ビクビク振るわせて”ひゃぃぃ♡♡♡”なんて軽イキするからマジ興奮すんだよね♡♡♡そこからはもうハメ倒すって感じでドロドロセックスだったなぁ♡♡まずは種付けプレスで奥ガン突きしながらキスハメ♡舌絡ませまくってキスっていうよりお口セックスっていった方がいいくらいえっろぉいキスでトロ顔のショウ君可愛かったなぁ♡♡その後は寝バックでマゾ子宮ぐちゅぅ♡♡って押しつぶしてあげたんだ~♡♡声抑えようと枕に顔埋めるから上向かせて”みっともないオホ声聞かせろマゾメス♡♡♡”って言ったら”お゛お゛ッッ♡♡””ほぉ”ッ♡♡♡””イグぅッ♡♡♡”って鳴き始めてさ~興奮してめっちゃ濃いやつ中出ししちゃった♡♡」 「うん……♡」 「で、最後にショウ君が騎乗位でやりたいって言いだしたんだよ、私を気持ちよくさせたくて勉強したみたいでね♡その時点でキュンキュンしちゃってすぐにハメ潰したかったんだけど流石に悪いかなって思っておとなしく騎乗位されたの♡♡でも頑張って上下にピストンするたびに小っちゃいおちんちんがぴょこぴょこ揺れるのを見たら我慢できなくなっちゃってさ♡どっっっちゅん♡♡って突きあげたら”のお゛お゛ぉ゛ッ♡♡”って過去一大きい声でイッちゃったんだ~♡♡そこからはもう倒れこんできたショウ君を抱きしめながらガチピストン♡射精す前に耳元で”好きだよ♡♡”って言ってあげたら”ぼくもだいしゅきぃぃ♡♡♡”って告白アクメきめちゃって♡♡♡あれはめっちゃ興奮したなぁ♡♡♡♡」 「……いいなぁ」 「リカもやればいいじゃん♡ナツ君だっけ?可愛い彼氏君いるんだし。」 「ナツ君とはまだ付き合ってないよ……」 「マジ!?あんなにしょっちゅう遊んでんのに?」 「ずっとアプローチしてるけどまだなんだよねぇ、それにこの前ふたなりだって伝えてから露骨に避けられてるし……」 「あれ?もしかしてショウ君が前言ってたの二人のことだったのかな?」 「え?」 「ショウ君が言ってたの、仲良くしてる人がふたなりだったんだけど、それからえっちなことばかり考えちゃってどうしたらいいか相談されたって。元々そういうのが好きだったらしいんだけど、仲良くなった人をそんな目で見たら嫌われちゃうんじゃないかと思ってるらしくてね。一旦距離をとってみたらってアドバイスしたらしいんだけど……」 「うそ……そういうことだったの……?私今日は帰るね。ちょっとナツ君に聞いてみるわ。」 「わかった~上手くいくといいね。」 「うん、じゃあね~」 ガラガラガラ 「えっ……ナツ君……?」 「はぁっ……♡はぁっ……♡」 「♡♡♡……ふ~ん♡♡」 扉が開き、へたり込んだ僕と日野川さんの目が合う。 「ナツ君話聞いてた?♡♡」 「あの……」 「聞いてた?♡♡」 「は、はい……」 「ルリの彼氏君に相談した?♡♡ふたなりちんぽが気になって仕方がないよ~って♡♡♡」 「はい……」 「そっかぁ♡♡ナツ君もルリの彼氏君みたいにマゾメスだったんだね♡♡」 びくんっ♡♡ 「私にふたなりって言われたとき想像しちゃったんだ?♡♡ぶっといふたなりちんぽに咥えてザーメン飲んだり♡♡マゾマンコぐちゃぐちゃにされてみっともないオホ声上げて種付けアクメするところ♡♡♡」 びくびくっ♡♡ 「今から私の家でハメ潰して望み通りちんぽ漬けにしてやるよ♡♡♡ドスケベマゾ♡♡♡」 びくびくびくぅ♡♡♡♡ 「あ~あ♡ショウ君と同じ顔してるよ♡♡これからおちんぽにいじめられるのを想像してトリップしてるマゾメスの顔♡♡♡」 「じゃあねルリ、私達は一緒に帰るわ♡また彼氏君の話聞かせてね。」 「うん♡ルリもちょっとムラムラしてきたかも♡♡今からショウ君の家行っちゃおっと♡♡♡」 「ほらナツ君♡帰ろ♡」 「……♡♡」 「帰るぞ♡♡マゾメス♡♡♡」 「ひゃ、ひゃいぃ♡♡♡」 僕達は日野川さんの家に向かった。到着までの間会話は無く、時折感触を確かめるように体をまさぐられた僕から押し殺した声が漏れるだけだった。 「着いたよ♡ここが私の家。」 日野川さんの家は一軒家で普通よりも一回り大きかった。 「さぁ入ろ♡あっそうだ♡今日家に誰もいないから♡♡」 「っ♡♡♡」 暗に人にばれる心配もないから断る理由もないよねと言われ体が震える。そのまま手を引かれ家の中に入った。 バタンっ ガバッ♡ 「んむっ!?♡♡んんっ~♡♡♡」 「れろぉ♡♡ぢゅるるぅ♡♡♡はむっ♡♡れおぉ♡♡♡♡ちゅぱぁ♡♡♡じゅるっ♡♡じゅるるぅ♡♡♡♡ぢゅぱぁ♡♡♡♡ふふっ♡♡♡」 「ふぇ♡♡……ひ、ひのかわさん……?♡♡」 「リカって呼んで♡♡」 「り、リカさん……んじゅぅ!?♡♡♡れろぉ♡♡♡ちょっとまって……♡♡♡んぅ♡♡♡ちゅろぉ♡♡♡」 家に入った途端、リカさんに濃厚なキスをされてしまう。ここが玄関であることなど意にも介さず口の中を蹂躙され、力が抜けていく。リカさんの舌が僕の舌に絡みつき自由を奪い、それを伝って唾液が流し込まれる。溢れないように少しずつ飲み込んでいくとその甘さにまた体の力が抜け、口の端からぽたぽたと垂れてしまう。 「ちゅぱっ♡♡♡ごめんごめん♡我慢できなくなっちゃって♡だってナツ君私のこと避けるから嫌われちゃったかなって思ってたんだもん♡♡でもほんとは私がふたなりだって知ってえっちな事ばっかり考えてたんでしょ♡♡そんなこと知ったら我慢なんてできるわけないよ♡♡」 「うぅ……」 「ナツ君はどう?♡♡私がナツ君の事好きだってわかって、もう友達だからえっちな目で見ちゃいけないなんてことないんだよ♡♡ねぇ♡私の彼氏になってくれますか?♡♡♡」 「は、はい……♡嬉しいです♡リカさんの彼氏にならせてください♡♡♡」 「あ~♡可愛い♡好き♡好きだよナツ君♡♡♡じゃあ……」 「これからちんぽでアクメさせまくってふたなりに相応しいメス彼氏にしてやるから覚悟しろよ♡♡♡」 ぎゅむぅぅ♡♡♡♡ 「んぉ゛ッ?♡♡♡」 ハメ潰し宣言と共にお尻を強く握られる。マゾ心を刺激され今まで出したことのない声が漏れでてしまう。 「お部屋行こっか♡♡」 リカさんはお尻を揉みほぐしながら僕を部屋へ連れていく。 「ほらそこに座って♡」 部屋に入ると充満した女の子の香りで頭がくらくらする。内装も整頓されていて所々女の子らしさを感じさせる綺麗な部屋だった。指示されたのはベッドの上で少しためらいつつも恐る恐る腰をかけると、隣にリカさんがやってくる。 「ねぇ♡私達の話ってどこから聞いてたの?♡♡」 「その……ショウ君達がエッチなことし始めるところからです……」 「そっかぁ♡じゃあ最初こんなことしてたんだったね♡♡」 かりかりっ♡ 「んぁっ♡♡」 くりっ♡くりっ♡ 「んふぅ♡♡あっ♡♡」 服の上から乳首を優しくいじられる。感じたことのない甘い快感に吐息まじりの喘ぎ声が出てしまう。 「ふふっ♡えっちな声出てるよ♡♡乳首ちょっといじめられただけで気持ちよくなっちゃうなんて変態さんだね♡♡それとも自分でいじったりしてるのかな♡♡」 「んんっ♡♡し、してないです♡♡乳首が気持ちいいのって女の子だけだと思ってました……♡♡」 「初めてでそんなに感じてるんだぁ♡男の子でも開発すれば気持ちよくなれるらしいけど、初めてなのに気持ちいいのはメスの才能があるからだよ♡♡」 すりすりっ♡キュっ♡♡ 「んきゅぅ♡♡め、メス?♡♡」 「そう♡普通の男の子は初めて乳首いじられてもこんなにえっちな声ださないし何も感じないよ♡♡でもナツ君はメスの才能があるからこうして乳首いじられると気持ちよくなってもっといじめてよ~♡♡っておっぱい突き出してアピールしちゃうんだよね♡♡」 「そ、そんなことっ……」 ぎゅむぅぅ♡♡♡♡ 「ほぉ゛ッ!?♡♡♡♡」 「ほら~♡乳首潰されてこんなみっともない声上げるなんてメス以外の何者でもないよ♡♡♡安心して彼氏がおっぱいいじめられてエロ声出すマゾメスでも私は大好きだから♡♡♡むしろそっちの方がいいなぁ♡♡だからもっと情けないとこ見せてナツ君♡♡♡」 ぴんっ♡ぴんっ♡ぐにゅ~♡♡ 「んおぉ♡♡ふへぅ♡♡♡のぉぉ゛ッ♡♡♡♡」 「あはっ♡私のメス彼氏可愛い~♡♡♡これからえっちするときは、おっぱいと乳首たくさんいじめてあげるね♡♡そのうち大きくなって女の子みたいな体になれるかも♡♡♡」 薄いおっぱいと乳首を好き放題されメスと言われたものの、嫌な気持ちになるどころか喜んでしまっている自分がいることに気づく。ショウ君に相談したときに好きな人から女の子みたいに扱われると、その人がとてもかっこよく見えてキュンキュンしてしまうと言っていたのを思い出す。僕もそんな風になってしまうのかと考えていると、リカさんはいつの間にか乳首責めをやめ僕の目の間に立っていた。 「おっぱい気持ちよかった?♡♡次は私の事も気持ちよくしてほしいな♡♡」 「えっと……どうすれば……」 「もう♡わかってるくせに♡♡」 ぶるんっ♡♡♡♡ 「あっ……♡♡♡」 作り物と見紛うほど大きなおちんぽが現れる。ごつごつとしていて時折ビクビクと震えこちらを威嚇する姿が、僕の粗末なソレとは大違いでかっこいいという感情を抱いてしまう。離れていても濃厚すぎるオスフェロモンが僕の脳を刺激して理性がドロドロに溶かされていく。 「うわっ♡ナツ君顔エッチすぎ♡♡♡ちんぽ見た瞬間恋する乙女って感じのうっとりした表情になるなんてどんだけちんぽ好きなの♡♡♡私にふたなりだって言われてからずっとどんなちんぽか想像してたんでしょ♡♡どう、本物のふたなりちんぽ♡♡ナツ君の想像通りだった?♡♡」 「その、思ってたよりおっきくてかっこいいなって思います……♡♡♡」 「よかったぁ~♡♡じゃあ一回ナツ君の好きにしてみていいよ♡♡」 「えっ?」 「妄想してたんでしょ♡♡自分よりも大きいちんぽに色々するのを♡♡ほらどうぞ♡♡♡」 リカさんは腰を突き出し僕とおちんぽの距離が縮まる。そのまま吸い込まれるように僕はおちんぽに近づいていく。鼻先がおちんぽに触れ、すんっと一息吸った瞬間だった。 「んおっ?♡♡」 すんっ♡♡すぅぅ♡♡♡ 「んお゛お゛ッ♡☆♡☆♡☆♡☆」 「ふふっ♡したかったことってコレ?ちんぽに顔くっつけて匂い嗅ぎたかったの?♡」 はぁ~♡♡♡すぅぅ~~♡♡♡♡はぁ~♡♡すぅぅ~♡♡♡♡♡ ガクガクッ♡♡♡ビクビクっ♡♡♡ 「えはぁ♡♡これしゅごぉ♡♡♡おちんぽしゅきぃ♡♡♡♡」 「うそ♡♡ちんぽの匂いだけで軽くイッてない?♡♡えっちすぎるよナツ君♡♡♡」 少し離れていてもフェロモンで体が反応していたのに、密着してモロに濃厚オスフェロモンを吸い込んだせいで一気に頭の中で弾けて軽イキしてしまう。あまりに自分とオスの格が違うと理解し、心が屈服してこのおちんぽには勝てないと刻みこまれる。 「へっ♡へっ♡へっ♡」 「舌まで出してまるで犬みたいだね♡♡ちんぽ嗅いで発情しちゃうマゾ犬♡♡♡ほら♡わんっって言ってごらん♡♡」 「すぅぅ♡♡わんっ♡♡わんっ♡♡すんっ♡♡わふぅ♡♡♡」 「これやばっ♡♡ハマりそう♡♡マゾ犬彼氏可愛すぎっ♡♡♡お返事できてえらいでちゅね~♡♡♡」 なでなで♡♡ 「んふぅ♡♡♡へっ♡♡へっ♡♡すぅぅ♡♡♡」 「ナツ君♡そろそろ私のもおねがいできるかな♡♡こんなえっちな姿見せられたら我慢できないよ♡♡♡」 「んぇ?」 ビキビキッ♡♡ビクビクッ♡♡ 「あはぁ……♡♡♡」 「やり方わかるよね♡♡」 気づけばさっきよりもおちんぽが大きくなっていて、そのオスらしさにうっとりしてしまう。一度顔を離し今度は唇をゆっくりと近づける。 ちゅっ♡♡ 「んっ♡」 「はぁ~♡あむぅ♡♡♡んふぅ♡♡♡じゅぷぉ♡♡じゅるるぅ♡♡♡♡」 「あつっ♡♡これすごっ♡♡ナツ君の口マンコよすぎ♡♡♡」 リカさんに喜んでほしい一心でおちんぽをしゃぶる。舌を竿に絡ませながら頭を前後に動かし、時折亀頭に吸い付いてアクセントを咥えるのも忘れない。リカさんを見上げると気持ちよさそうな顔していて奉仕に夢中になっていく。 「れろぉ♡♡ぢゅぼっ♡♡ぢゅぶぅ♡れろぉ♡ぢゅぢゅぅ♡♡♡ちゅぼっ♡♡ちゅぼっ♡♡♡」 「んおっ♡♡♡緩急の付け方うますぎでしょ♡♡絶対初めてじゃない♡♡♡こんなの女の子でもできないフェラだよ♡♡心の底からちんぽが好きで絶対服従する気持ちがないとできないドスケベメスのちんぽしゃぶり♡♡♡そんなにちんぽ好きならこれもできるよねっ♡♡♡」 ガシッ♡♡ 「っ?♡♡」 ずっっちゅぅぅ♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡♡♡」 喉奥までおちんぽが挿入される。苦しさと気持ちよさが同時に襲ってきて頭が混乱するがなんとか意識を保つ。 ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ 「ふぉ♡♡喉マンコヤバすぎ♡♡意識飛びそうな顔してるのに本能でちんぽにご奉仕してる♡♡♡メス遺伝子優秀過ぎかも♡♡」 「んぐっ♡んぼぉッ♡♡♡おごぉ♡♡♡ぢゅぶぅ♡♡ぢゅぼぉ♡♡ぶもぉ♡♡♡♡」 ピストンされる度に喉奥をカリで削られ体がガクガクと震える。大きすぎるおちんぽで息ができなくなり頭がぼ~っとしてきて何も考えられないが、おちんぽ様にご奉仕しなければという本能が呼吸のために逃げようという行動を拒絶する。 ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡ 「ガチイラマなのに全然嫌がらないとかほんとエロすぎるよ♡♡やばっ♡ザーメン上がってきたかも♡♡♡ねぇ♡お口に出していいよね♡♡どうせザーメンごっくんするのも妄想してたんでしょ♡♡♡飲みきるまでちんぽ抜かないから♡♡」 「ぢゅぼぉ♡♡ぢゅぢゅぅ♡♡♡ぶぼぉ♡♡♡んふぅ♡♡♡♡」 「射精る♡♡彼氏のお口マンコに種付ザーメン射精るぅ♡♡♡♡♡♡」 ぶびゅッ♡♡♡ぼりゅッ♡♡♡びゅりょぉ♡♡♡びゅぐっ♡♡びゅるっ♡♡びゅるぅぅ♡♡♡びゅるぅぅ♡♡♡ 「んぶぅ!?♡♡♡うぼぉ♡♡♡ごくっ♡♡ごくっ♡♡♡のお゛ぉ゛ッ♡♡♡ごくっ♡♡」 「んおぉぉ♡♡めっちゃ射精るぅ♡♡♡のんでっ♡♡ナツ君のためのザーメンいっぱい飲んでぇ♡♡♡」 大量のザーメンが口内を埋め尽くす。直接喉奥に出されたものはそのまま飲み込めたものの、濃厚すぎるザーメンは粘度が高すぎて一気には飲み込めない。鼻まで逆流しさっき嗅いだ以上のオスフェロモンで頭がバグってしまう。ザーメンが喉を通る度強制的に絶頂させられる。まるで媚薬のようで僕のオスとしての尊厳は破壊されてしまった。 「ごくっ♡♡ほぁ゛ッ♡♡♡ごくぅ♡♡お゛お゛ッ♡♡♡ごっくんっ♡♡」 ガクガクッ♡♡ビクビクッ♡ぴゅぷっ♡ぴゅるるっ♡♡ぴゅるっ♡♡ ドサッ なんとか飲み切った僕は、力が抜けベッドに倒れこむ。鼻に残ったザーメンが脳内を刺激し続け軽イキが収まらない。 「すごっ♡♡ほんとに全部飲んじゃった……♡♡あれ?ズボンにシミができてる……もしかしてザーメン飲んで自分も精子出しちゃったってこと?♡♡♡」 「あへぇ……♡♡♡せいしぃ……♡♡♡」 リカさんが僕の服を脱がす。抵抗できない僕は薄い精子が絡んだおちんちんを見られてしまう。 ぴょこっ♡ 「……♡♡♡」 ビキビキッ♡♡ 「ナツ君はどこまで私を興奮させてくれるのかなぁ♡♡ちんぽの匂いだけで気持ちよくなったと思ったら、ガチイラマで喉マンコ犯されてオス失格アクメきめるなんて♡♡♡もう絶対逃がさない♡♡私のメス彼氏として一生ちんぽ漬けにしてやるから♡♡♡♡」 べちっ♡♡♡ 「ふへぇ……♡♡んお?♡♡」 「ほらナツ君♡♡帰ってきて♡♡」 ごっくんアクメから意識を取り戻すと、そこには射精したばかりのはずなのにガチ勃起しているおちんぽ様があった。 「次どうなるかわかるよね♡♡ナツ君のマゾおねだり聞きたいなぁ♡♡♡」 「……♡♡♡」 僕はベッドに深く体を預けながら大きく開脚し、これからおちんぽ様を受け入れるマゾマンコを手で広げる。 「リカさんのおちんぽ様を僕にください♡♡♡ほんとはドスケベでおちんぽ様大好きだったのにリカさんに嫌われたくなくて逃げてごめんなさい♡♡♡ダメダメなマゾメスにお仕置きしてあなただけのメスにしてください♡♡♡♡」 ぷちんっ💢 ガバっ♡♡ 「ふーっ💢ふーっ💢このメス絶対わからすッ♡マゾマンコにちんぽの形おぼえさせてやるッ♡♡♡」 「……リカさん大好き♡♡♡♡ちゅっ♡♡」 どっっっっちゅん♡♡♡♡♡♡ 「ほぉ゛ぉ゛ォッ♡♡♡☆♡☆♡☆♡☆♡」 どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡ 「このッ♡♡マゾメスがッ♡♡♡ガチ服従おねだりとかどこで覚えてきたッ♡♡♡♡」 「お゛お゛ッ♡♡♡ふぉ゛ッ♡♡♡リカさんがふたなりだって知って♡♡んぉ゛ッ♡♡♡犯される妄想ばっかりしてたからぁ♡♡♡いつも最初はおねだりしてたのぉ♡♡♡♡♡」 「ッ♡♡♡そんなド淫乱のくせに私のこと避けてたのかッ♡♡もう許さない♡♡♡私を不安にさせた分償ってもらうから♡♡♡ナツ君の妄想よりえっろぉいことして私じゃないと満足できない体にしてやる♡♡♡♡」 ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ 「のお゛ぉ゛ッ♡おくしゅごっ♡♡♡リカしゃんっ♡♡ちゅーしてっ♡ちゅーしながらえっちしよぉ♡♡♡お゛ぉ゛ッ♡♡♡」 「そうやってすぐ可愛いこと言って♡♡♡へぁむぅ♡♡♡れぉ♡♡ぢゅるっ♡♡」 キスをおねだりするとリカさんはすぐに僕の口を塞いで舌を絡ませてきた。大好きなリカさんにキスハメされて幸せが止まらない。舌と舌が一体化するほど濃厚なキスでお互いの唾液を交換する度にキュンキュンと下腹が疼く。 ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡♡ 「じゅぷぉ♡♡ぢゅるぅ♡♡はぁぇ♡♡♡れろぉのぉ♡♡♡これしゅきぃ♡♡ちゅーしながらおまんこされるのしゅきなのぉ♡♡♡」 「んぢゅぅ♡♡ぢゅぶぉ♡♡♡ぢゅるぅ♡♡♡私も好きっ♡♡ナツ君好きッ♡♡もう止められないっ♡♡♡」 グイっ♡♡ 「あ……♡♡♡」 一瞬リカさんが体を離し寂しさを感じた束の間、僕の足を上半身側に折り畳みその上から圧し掛かってくる。いわゆる種付けプレスの形だ。 ずちゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 「んのぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡これぇだめなとこ入ってるぅぅ♡♡♡♡」 「ナツ君のマゾ子宮私のちんぽの形にしちゃうね♡♡♡ほら彼女ちんぽモグモグして形覚えて♡♡♡」 ずちょっ♡♡ずちょっ♡♡ずちょっ♡♡ずちょっ♡♡ずちょっ♡♡ずちょっ♡♡ 「ほぉ゛ぉ゛ッ♡♡おぐぅ♡♡おかしくなりゅぅ♡♡おちんぽっ♡おちんぽっ♡おちんぽぉ♡♡♡♡」 「ほらっ♡ザーメン射精すよ♡♡マゾ子宮にマーキング射精♡♡♡さっきよりも濃い奴射精して私専用マンコだって刻み付けてあげるね♡♡♡」 「ちょうだいっ♡♡リカさん専用のマゾマンコにべっとりザーメン植え付けてぇ♡♡♡」 「射精るッ♡♡」 どぼびゅッ♡♡ぶびゅぶッ♡♡♡びゅぐぅ♡♡♡♡びゅるぅぅ♡♡♡♡びゅぼぉりゅぅ♡♡♡♡♡びゅるぅぅ♡♡♡♡ 「ん゛ぅぅ♡♡♡射精てるぅ♡♡♡一番奥に種付けされてるぅ♡♡♡♡イグっ♡♡イグぅぅッ♡♡♡♡♡」 リカさんの大量特濃ザーメンを注ぎ込まれ、同時に種付けアクメをきめてしまう。 ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡♡ぐぐぅ~~♡♡ 「んぉ~♡♡へっ♡♡へっ♡♡へっ♡♡」 念入りに奥の奥までザーメンを塗り込まれ、マーキングされる。これで完全にリカさんの専用マゾメスだ。 ずりゅりゅぅぅ♡ぬぽぉん♡♡ 「んへぇッ♡♡♡へぇぁ~♡んへッ♡♡えへぇあ~♡♡♡♡」 ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡ おちんぽ様を抜かれても体ビクビクと震え余韻イキする。刻み込まれた快感はそう簡単には消えないだろう。 「あ~♡♡すごい量射精しちゃった♡♡ちょっとお腹膨れちゃったんじゃない?♡♡すごい気持ちよかったよナツ君♡♡♡」 「えへへぇ♡♡♡」 「じゃあ次寝バックでやろっか♡♡♡」 「えへぇ?」 「もしかしてもう終わりだと思った?♡♡まだまだこれからだよ♡♡♡」 ビキビキッ♡♡ 「言ったでしょ償ってもらうって♡♡ずっと寂しかったんだよ♡♡だから今までの分取り返すまで犯し続けるから♡♡♡明日明後日はお休みだからい~っぱいできるね♡♡丸二日ちんぽにいじめられたらどうなっちゃうかな♡♡もしかしたら私のちんぽ見るだけでイっちゃうようになるかもね♡♡♡」 「あはっ……♡♡ははっ……♡♡♡」 「でも妄想好きのナツ君ならそれでもいいよね♡♡だって私のマゾメス彼氏なんだから♡♡♡これからよろしくねナツ君♡♡♡」 「ひゃいっ♡♡♡おねがいしましゅ……♡♡♡♡」 休み中徹底的に犯された僕は学校に行く日になっても、マゾ快楽が抜けず二日学校を休んでしまったのだった。