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ベック
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ふたなり国に捕まり苗床オナホ兼メス妻にされる話

「くそっ離せっ!」 「おい暴れるな」 「そうそう今さらどうやったって逃げられないんだから。」 手を後ろに縛られ両脇の女に抱えられ歩かされる。ある国との戦いの中、斥候として偵察任務を行っていた僕はこの二人に見つかり捕まってしまったのだった。その国はふたなりの女しかおらず、男よりも強い力と繁殖力を持っているという。対して僕たちの国は肉体的にあまり恵まれず、まともに戦ったらまず勝てないため偵察任務を行っていたのだ。 「君も運がないよね~」 「そうだな。普段なら行かない領土の端にたまたま行ったら、ちょうどお前を見つけたのだからな。」 「そこからなら安全に入れるという情報だったのに何故だ……」 「ふふっ♪どうしてだろうね~」 「さあ着いたぞ。ここが捕虜としてお前が暮らす家だ」 顔を上げるとそこにあったのは、僕が暮らしていたものよりも一回り以上大きい家だった。 「何のつもりだ?」 「何のつもりって?」 「僕は敵国の兵だぞ、拷問でもして情報を聞き出すものじゃないのか。」 「ふっ、私たちは情報なんて興味ないからな。それにこの国では捕虜の処遇は捕まえた者が決めていいことになっていてな、だからお前は私たちとこの家で暮らすんだ。」 「僕がお前達と暮らしてどうなるんだ?訳が分からない、何が目的だ!」 大きな声で問いただす。こいつ等が何を考えているのか分からない。情報のために生け捕りにしたんじゃないのか。 「目的か、そんなの決まっているだろう。お前には私達の子を産む苗床となってもらう。」 「は?」 「そうそう♪それにオナホとして私達が満足するまで犯しちゃうからね~♪」 何を言っているのか全く分からない。苗床?僕は男だし子を孕む器官なんて存在しない。 「子を産めるわけないだろう僕は男だぞ。それにお前達なんかに犯されはしない。」 「そっかぁ何も知らないんだね〜まぁとりあえず家に入るよ〜。」 腕を引かれ家に入れられる。中は生活感がありながらも整頓されており、本当にここで暮らしているのだと感じさせられる。 「家の物は自由に使っていいからね。でも私たちに危害を加えられる物は使えないようになっているのと、勝手に家からは出られないから忘れないように。」 「まあ武器があってもお前では私達に勝てないだろうがな。」 「じゃあ私達はちょっと出てくるから大人しくしていてね〜」 そう言うと二人は外に行ってしまった。 「何なんだ一体……いや今が絶好のチャンスださっさと逃げ出そう。」 扉に手を掛けようとする。その瞬間 バチィ!!! 「ッ!?」 正体不明の力で弾かれる。 「さっき言っていたのはこう言うことか。仕方ない他の方法を探そう。」 「くそっどうやっても出られないじゃないか……」 数時間かけて探し回ってみたものの方法は見つからず、座り込んでいた時だった。 「ただいま〜いい子にしてた〜?」 「戻ったぞ。」 両手に荷物を抱えた二人が戻ってきた。中身は食料や衣服だろうかいずれにしてもたくさんの荷物だった。 「君がここで暮らすために色々買ってきたんだ〜」 「後でお前にも見せてやろう。それよりも飯だ私は腹が減った。」 「はいはい今作りますよ〜」 そう言うと女の一人が料理を始めた。僕は口を挟むことはなくひたすらここから出る方法を考えていた。 「出来たよ〜」 「よし早く食べよう。」 「ほら君の分もあるよ。」 目の前にスープの皿と料理の乗った皿が置かれる。いい匂いだが敵兵の情けを受けるわけにはいかない。 「いらない。飯など食わなくても死にはしない。」 「え〜でも水分は摂らないと死んじゃうよ〜」 痛いところを突かれる。確かに捕まってから半日以上水分を摂っていない。仕方ないと自分に言い聞かせながらスープを飲む。 「ちっ、これで十分だ。」 「ならそれは私がもらう。」 もう一人の女が皿を取りあっという間に平らげた。腹が減っていたのは事実だがこれがせめてもの抵抗だと思う事にした。 「はぁっ……はぁっ……」 あれから1時間程経ったがおかしい。特に動いていないのに体が熱く、肌の感覚が鋭くなっているのを感じる。 「ようやく効いてきたみたいだな。」 「そうだね〜安心したよ」 いつの間にか僕の両側に二人が座っていた。 「くっ、あのスープか。何を入れた!」 「そんな怖い顔しないで〜ちょっとエッチな気分になる薬だけだから♡」 「そうだお前も孕むなら気持ちよくなって孕みたいだろう♡」 やはり敵に差し出されたものを受け入れるべきじゃなかった。ただ後悔しても遅く、僕の体の感度は高まっていくばかりだ。 すりすり♡♡さわさわ♡♡ 「そういえば名前を言っていなかったな、私はエルダ」 「私はセリンだよ〜。君の名前も教えて欲しいな〜♡♡」 黒髪褐色の女がエルダと名乗り、金髪に白い肌の女がセリンと名乗った。 「誰がお前らなんかに教えるか……ひぅっ♡♡」 かりかりっ♡♡かりかりっ♡♡ 「ええ〜♡♡教えてよ〜♡♡♡」 「そうだ苗床とはいえここで暮らすんだ名前ぐらい教えろ♡♡」 「んんっ♡♡や、やめろぉ♡♡♡」 太ももを触っていた手が胸に移動し服の上から乳首をいじられる。初めての快感に弱弱しい抗議の声を上げる。 「いいから言え♡」 ぎゅぅぅぅ♡♡ 「ひぐぅぅッ♡ろ、ロアっ♡♡ロアって言います♡♡」 「そうかいい名前じゃないか♡」 「よろしくねロア君♡♡」 急に強く摘ままれた衝撃で思わず答えてしまう。答えたにも関わらず乳首責めは止まらない。 さわさわ♡♡かりかりっ♡♡ 「そういえばさっき男だから孕めないと言っていたな♡」 「んひっ♡♡あ、当たり前だろっ♡♡どうやって男が子をなすんだ?♡」 「いいロア君♡確かに普通の男の子には子供はできないけど、私達ふたなりの精子は特別でね♡体内に入るとその相手の体を孕めるように変えちゃうの♡♡」 「特に心の底からオスとして敗北したことを認めるような雑魚オスはよく孕むというな♡♡」 「そ、そんなばかなことぉ♡♡あるわけぇ♡♡♡」 にわかには信じられない事を言われる。が、そういうことであれば繁殖力が強いという話にも納得がいく。 しかしそうなると今の状態はかなりマズイ。こいつ等の子を孕むとなってしまえば逃げるどころではなくなってしまう。なんとか今逃げなければと考えるがそこに二人が追い打ちをかけてくる。 「だからね♡これからロア君はオス失格だって自覚するまで犯されるんだよ~♡♡」 「このふたなりちんぽでな♡♡♡」 ぶるんっ♡♡♡ 「ひぇっ♡」 立ち上がったエルダは僕の目の前に男性器を突き付ける。その大きさに思わず目をそらしてしまう。 「もちろん私のおちんぽでもね♡♡♡♡」 ビキビキ♡♡♡ビクビク♡♡♡ 「あっ……♡♡」 その先にセリンの男性器があった。エルダのものに引けを取らない大きさで僕の視界が男性器で埋まる。 「どう?私たちのおちんぽ♡♡♡君の何倍も大きくて太いおちんぽ♡♡♡♡」 「お前のような雑魚おちんちんではなくメスをアクメさせて孕ませるオスちんぽ♡♡♡」 「はぁっ……♡♡はぁ……♡♡」 おかしい。男性器を見ているだけなのにさっきよりも息が上がり体が熱くなる。自分よりもはるかに大きなオスの象徴を見せられて体に異変が起きているのか。 「おちんぽ見て興奮してるの?♡♡♡とってもエッチな顔してるよ~♡♡♡」 「ふたなりちんぽを見て発情するのはよわオスの証だな♡♡苗床適正が高いようで安心したぞ♡♡♡♡」 「か、勝手なことをぉ……♡♡」 「そらっ♡♡♡♡」 ぴとぉ♡♡♡♡ 「んおっ?……♡♡♡♡」 「あっ私も私も~♡♡♡♡」 ぺとぉ♡♡♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡ちんぽ乗せられて悦ぶとは♡♡ほら鼻で深呼吸してみろ♡♡♡♡」 思考能力が低下している僕はエルダの指示に何の疑いもなく従ってしまう。鼻から大きく息を吸った時だった。 すぅぅぅぅ♡♡♡♡ばちばちッ♡☆♡☆♡☆♡ 「んぎぃッ♡♡♡♡お゛お゛ッ♡♡♡♡♡んお”ッ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡びゅくっ♡♡びゅくぅぅ♡♡♡♡ぴゅくぅ♡♡ 「あははっ♡♡おちんぽの匂いだけでイッちゃったね~♡♡もうオス失格かな~♡♡」 「言い忘れていたがふたなりのちんぽから出るフェロモンは嗅いだ者を発情させる作用があってな♡♡あれだけ大きく吸い込むとその効果は相当なものだろうな♡♡♡♡」 「すぅぅ♡♡♡お゛ッ♡♡き、きしゃまらぁ♡♡♡すんっ♡♡よくもぉ♡♡♡すんっ♡♡」 「そんなおちんぽ嗅ぎながら威嚇しても怖くないよ~♡♡」 「体は完全にちんぽ好きになってるな♡♡そうだ♡ちんぽ好きですって言ってみろ♡♡」 「すんっ♡♡馬鹿にするなっ♡♡♡誰がそんなこと「言え♡♡♡♡」」 ガシッ♡♡ぎゅぅぅぅ♡♡♡ 「んお”ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡しゅきッ♡♡ちんぽッ♡♡おちんぽしゅきですぅぅ♡♡」 頭を掴まれ根元に顔を押し付けられる。一層濃い匂いを嗅いでしまいスパークした僕は命令に従ってしまう。 「可愛い~♡♡じゃあおちんぽ好きのロア君には私のおちんぽ咥えてもらおうかな~♡♡♡」 「すんっ♡♡へっ?♡♡なんてぇ?♡♡」 ぼっっっちゅん♡♡♡♡ 「おぶぉ!?♡♡♡♡」 ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ 「んぶぉ♡♡♡ぢゅぼっ♡♡ぢゅぶぅ♡♡♡お゛お゛ッ♡♡♡じゅろぉ♡♡♡」 「ロア君上手だね~♡♡♡喉マンコとっても気持ちいいよ♡♡♡」 「ちっ先を越されたか。まあいい、おい♡手でご奉仕しろ♡♡♡いくらお前のおちんちんが雑魚オスのだとしてもやり方はわかるだろう?♡♡♡」 口の中にセリンのおちんぽがねじ込まれる。苦しいはずなのに喉奥を行ったり来たりするたびに快感がはしってしまう。エルダはそれを見ると僕におちんぽを握らせ、しごくように命令してきた。 ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ しゅっ♡♡しゅっ♡♡しゅっ♡♡しこ♡♡しこ♡♡しこ♡♡ 「いいぞ♡♡力加減をよくわかっているな♡♡♡それにしても本当に兵か?手がメスのようにすべすべでまるで手マンコのようだぞ♡♡♡」 「そうそう♡♡喉マンコも搾り取るみたいに締め付けてくるし、生まれる性別間違えちゃったんじゃないかな~♡♡♡」 「ぢゅぶぉ♡♡♡ぢゅるぅ♡♡♡勝手な♡♡れろぉ♡♡♡ぢゅぢゅぅ♡♡♡ことぉ♡♡♡♡」 好き勝手言われながらおちんぽに奉仕させられているのに、体は快感に震えてしまう現実に情けなさを感じるがそれすらも快感に変換される。 「ねぇロア君気づいてる?♡♡今君はとってもエッチな顔してるんだよ♡♡♡」 「ほら♡見てみろ自分がどれだけメスにふさわしい顔でちんぽに奉仕しているのか♡♡♡♡」 「!?」 手鏡に移った自分を見せられる。そこには目をトロンとさせ恍惚とした表情でおちんぽを咥えている快楽中毒のメスの顔が映っていた。 ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ぼちゅっ♡♡ しゅっ♡♡しゅっ♡♡しゅっ♡♡しこ♡♡しこ♡♡しこ♡♡ 「ふふっ♡♡どうだ?これで理解しただろう♡♡お前は男の兵士などではなく、私達に犯されるために生まれた苗床オナホメスだということを♡♡♡」 「こ~んなエッチな顔しながらおちんぽ頬張ってる子がオスな訳ないもんね~♡♡君はどこからどう見てもおちんぽ大好きでいじめられて悦ぶマゾメス♡♡そうでしょ?♡♡♡」 「んぶぉ♡♡♡れろぉ♡♡しょ、しょんなぁ♡♡♡ぢゅぶぅ♡ぢゅるぅ♡♡♡」 「あ~私そろそろイキそうかも♡♡♡」 「奇遇だな♡♡私もザーメンが上がってきたところだ♡♡♡せっかくだ全身にぶっかけてザーメン漬けにして体で覚えさせてやろう♡♡♡」 ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ しこ♡♡しこ♡♡しこ♡♡しゅっ♡♡しゅっ♡♡しゅっ♡♡ 「無理っ♡♡もう射精すねっ♡♡これからロア君を孕ませるふたなりザーメン♡♡♡体に染み込ませてあげるね♡♡♡♡」 「いきなりマンコに出すのは刺激が強すぎるからな♡♡♡皮膚から吸収してザーメン慣れしておくんだぞ♡♡♡」 「ぢゅぶぅ♡れろぉ♡や、やめろぉ♡♡♡ぢゅるぅ♡♡ぢゅぢゅっ♡♡♡」 ずろろぉぉぉ♡♡♡♡ 「お゛お゛ッッ♡♡♡♡♡」 「射精るっ♡♡♡メスオナホにザーメンぶっかけぇ♡♡♡イぐぅ♡♡♡」 「お前もザーメンアクメきめろよ♡♡♡イグッ♡射精るぅ♡♡♡♡♡」 どびゅッ♡♡ぼびゅッ♡♡♡♡びゅぐんッ♡♡♡びゅぶぶぅ♡♡♡♡びゅるるぅ♡♡びゅるるぅ♡♡びゅびゅぅぅぅ♡♡♡♡ ぐびゅッ♡♡♡びゅぶぶッ♡♡ぶびゅぅ♡♡♡♡びゅりゅるぅ♡♡びゅりゅぅ♡♡ぶぴゅぴゅぅぅ♡♡♡♡ぶびゅぅぅぅ♡♡♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡♡あちゅぃ♡♡♡お゛お゛ッ♡♡♡♡♡ザーメン体中這いまわってるぅぅ♡♡♡イグぅッ♡♡♡んお゛ぉ゛ッ♡♡」 ガクガクッ♡♡♡プシュッ♡♡♡ぷしゃぁぁぁ♡♡♡♡♡ 髪、顔、胸、腹、足、全身にザーメンをかけられる。服は着ているもののザーメンを受け止めきれず逆に体に張り付き、より全身が覆われていることを感じさせる。あまりのオスフェロモンに敗北した僕はおちんちんから情けなく潮を吹いて絶頂してしまう。 「自分でも驚くほど射精してしまったな♡♡♡」 「私も初めてこんなに射精したかも~♡♡♡でもまさか潮まで吹くなんてね~♡♡完全にメス堕ちしちゃったね~♡♡♡♡」 「あへぇ……♡♡♡くしょぉ♡♡♡ぼくはぁ……♡♡♡♡」 「ほう♡♡まだ抵抗するか♡♡♡そういえば何故お前が見つからないと思っていた領土の端で捕らえられたか言っていなかったな♡♡」 「それはね、君の国の王様がうちの女王様に教えてくれたからなんだ~♡♡♡」 「え?」 「以前国のトップ同士で密談が行われたことがあってな、議題は対等なまま戦いを終わらせようというものだった♡♡ただお前の国の王は我らが女王のふたなりちんぽでメスに堕とされてしまったんだ♡♡♡♡ そこで女王は戦いを終わらせる代わりに、今後定期的に苗床となるオスを差し出すように要求したというわけだ♡♡♡」 「うそ……」 「そう♡♡君は差し出された苗床君ってこと♡♡♡そして私達はラッキーなことにそれを貰えることになったんだ~♡♡♡大丈夫安心して♡♡これから君だけじゃなくて他にも苗床君たちは送られてくるから♡♡♡きっと友達とかにも会えるよ♡♡♡だから先輩としてボテ腹見せつけて教えてあげようね♡♡♡ふたなり様に種付けされてアクメきめるの最高だよって♡♡♡」 「はは……あはは……」 ぷつんと頭の中で何かが切れる音がした。 「……しました……」 「ん?♡何だ♡♡♡」 「僕はふたなり様のつよつよおちんぽ様に敗北しましたぁ♡♡♡オス失格の苗床オナホに濃厚ザーメン注ぎこんでいっぱい孕ませてくだしゃいぃ♡♡♡♡♡」 「やっと認めてくれたんだね~♡♡えらいえらい♡♡そんな自分から負けを認められたロア君にはご褒美をあげるね~♡♡♡」 スっ♡カチッ♡ 首にピンク色のリングを装着される。 「喜べ♡抵抗するなら苗床として扱うつもりだったが、今の敗北宣言とおねだりで気が変わった♡♡お前は私達の苗床オナホ兼メス妻だ♡♡♡」 「ふぇ?♡♡」 「ただ孕むだけじゃなくて、お嫁さんとしてラブラブ種付セックスで妊娠アクメきめさせてあげるってこと♡♡♡た~くさん気持ちよくしてあげるからね~♡♡♡」 「あ………あ……♡♡♡」 優しい旦那様とかっこいい旦那様にお嫁さん宣言されて胸が熱くなる。今までの気持ちが嘘のように恋心と服従の心に変わる。 「ありがとうごじゃいましゅぅ♡♡♡♡セリン様とエルダ様のマゾメス妻として精一杯ご奉仕しましゅぅ♡♡♡お”お”ッ♡♡イグぅッ♡♡♡♡」 「あはっ♡♡お嫁さん宣言でイッちゃったね♡♡♡」 「お前の全ては私達のものだからな♡♡♡これから覚悟しておけよ♡♡♡♡」 「ひゃ、ひゃいぃ♡♡♡♡」 どちゅん♡♡どちゅん♡♡どちゅん♡♡どちゅん♡♡どちゅん♡♡どちゅん♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡♡おぐぅ♡♡♡ふかぃぃ♡♡♡おちんぽ様♡♡♡つよすぎぃぃ♡♡♡♡」 「ここまでとはな♡♡♡メスマンコがちんぽを全く離そうとしないな♡♡♡」 「トロトロでエッチな顔♡♡そうだっ♡♡キスしよっかロア君♡♡♡♡」 「んちゅぅっ♡♡じゅるぅ♡♡れおぉ♡♡♡じゅるるぅ♡♡♡セリンしゃまぁ♡♡♡♡」 あれから数時間、僕は旦那様達にドロドロに犯されていた。正常位に始まり、騎乗位、寝バックと今はエルダ様に抱っこされ駅弁の体位で犯されながらセリン様とキスをしている。 「んじゅるぅ♡♡れろぉ♡♡♡ちゅぱぅ♡♡可愛いなぁ私達のお嫁さん♡♡♡」 「ぢゅぱぁ♡♡♡しゅきぃ♡♡だいしゅきぃ♡♡♡」 「おい待てロア♡私はどうなんだ♡♡」 「エルダしゃまもしゅきぃ♡♡♡僕を抱っこしてセックスかっこよくてしゅきぃ♡♡♡♡つよつよ旦那様だいしゅきですぅ♡♡♡♡」 「ッ♡♡♡」 ごっっっっっちゅん♡♡♡♡♡♡ 「お゛お゛お゛ッッ♡♡♡♡♡」 ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ごちゅッ♡♡♡ 「このエロメス妻がァ♡♡♡絶対孕ます♡♡孕ませまくって産むときもアクメさせてやる♡♡♡ザーメンが体に無いときなんて無いぐらい犯してやるからな♡♡♡♡」 「んお”ッ♡♡おぐぅ♡♡♡しゅごぃ♡♡♡ちょうらい♡♡♡エルダ様の種付けザーメン僕のお嫁さんマンコにちょうだいぃ♡♡♡♡」 「ッ♡♡射精るッ♡♡♡可愛いオナホ妻マンコ溢れさせる孕ませザーメン♡♡♡イグぅッ♡♡♡♡」 ぐびゅッ♡♡♡びゅぶぶぅ♡♡♡♡びゅぐぅ♡♡♡ぼりゅぅ♡♡♡♡びゅるるぅ♡♡びゅるるぅ♡♡ 「ほぉ゛ッ♡♡♡お゛ほぉ゛♡♡♡♡きたぁ♡♡♡♡つよつよ孕ませザーメン♡♡♡いっぱいぃ♡♡♡」 びゅぐぅ♡♡♡♡びゅぅ……♡♡びゅぷっ……♡♡♡ずりゅりゅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡ 「ふぐぉッ♡♡♡♡♡」 「とんでもない名器だな♡♡♡お前は最高のオナホ妻だよ♡♡♡♡」 「あ、ありがとうごじゃいましゅぅ♡♡♡♡」 エルダ様に褒められ嬉しくなりながら、お腹の種付けザーメンに意識を向ける。無数の精子達の脈動を感じ、孕む妄想をしていると ぷちゅんっ♡♡♡♡ ゾクゾクッ♡♡♡♡ 「おぁ……♡♡いま……♡♡」 ぷちゅっ♡♡♡ぷちゅんっ♡♡♡♡ 「ほぁ゛ッ♡♡♡♡お゛ッ♡♡お゛お゛ッッ♡♡♡これっ♡♡♡じゅ、受精しましたぁ♡♡♡♡精子あばれてる♡♡♡ほぉ”ッ♡♡♡イグぅぅぅッ♡♡♡♡」 ガクガクッ♡♡♡ぷしゃぁぁぁ♡♡♡ 「ふふっ♡もう受精するとは♡♡♡やはりメス堕ちした者はよく孕むというのは本当だったようだな♡♡♡」 「ええ~ずるいよ~♡♡♡もう次は私が孕ませるからっ♡♡♡♡」 セリン様は絶頂している僕を太ももの上に座らせ足を大きく開かせる。 「エルダはどちゅどちゅ激しかったから私は優しくトントンしてあげるね~♡♡♡」 ぬぷぷぅぅぅ♡♡♡♡ 「のぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡」 どりゅ♡♡♡ぶりゅぅ♡♡♡ぼたっ♡♡ぼたっ♡♡ エルダ様のザーメンがおちんぽ様が入ることであふれ出てくる。そのザーメンはぼたぼたと下に落ち、水たまりならぬ精液だまりを作っていた。 トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡ 「ほっ♡ほっ♡ほっ♡ほっ♡ほっ♡セリン様ぁ♡♡♡」 「いい子いい子♡♡私の子どもも孕んでね~♡♡♡」 セリン様のピストンは心地よく適度な気持ちよさを与えてくれ、まだ理性を保てる快楽だった。 トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡トン♡ 「ふふっ♡」 こりゅっ♡ 「んぉ?……」 トン♡トン♡こりゅっ♡トン♡トン♡トン♡こりゅっ♡トン♡トンこりゅっ♡こりゅっ♡♡トン♡ 「んぉ♡せ、セリンしゃまぁ♡♡これ♡♡トントンするのおくがぁ♡♡んひっ♡♡♡」 「そうだよ~♡君のメス子宮トントンして私のおちんぽ好きになってもらってるんだ~♡♡エルダが先に孕ませたからって、私のおちんぽ忘れちゃだめだよ♡♡♡」 こりゅっ♡トン♡トン♡こりゅっ♡トン♡トン♡トン♡こりゅっ♡こりゅっ♡こりゅっ♡ 「ほらっ♡♡」 ごりゅっ♡♡♡♡ 「んぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡♡」 ごりゅっ♡♡♡♡ごりゅっ♡♡♡♡ごりゅっ♡♡♡♡ごりゅっ♡♡♡♡ごりゅっ♡♡♡♡ 「おぐぅ♡♡♡メス子宮つぶれてぇ♡♡♡お゛お゛ッ♡♡♡イグぅッ♡♡♡♡」 「どうかな~♡♡ちゃんと私のおちんぽ好きになれる?♡♡私の子ども産んでくれる♡♡♡」 「しゅきですぅ♡♡♡セリン様のあまあまいじめおちんぽ様しゅきぃ♡♡♡孕みます♡♡♡孕ませてくだしゃいぃぃ♡♡♡♡」 ごりゅっ♡♡♡♡ごりゅっ♡♡♡♡ごりゅっ♡♡♡♡ごりゅっ♡♡♡♡ごりゅっ♡♡♡♡ 「うれしい♡♡じゃあいっぱいザーメン射精してあげるね~♡♡いっぱい孕んでえっちにアクメしようねっ♡♡♡♡」 ぶぐびゅッ♡♡♡びゅぐッ♡♡♡♡びゅるぅぅ♡♡♡ぼびゅぅ♡♡♡♡びゅびゅぅぅぅ♡♡♡びゅるぅぅ♡♡♡♡びゅぷっ♡♡♡びゅぷぷぅぅ♡♡♡♡♡♡ 「ほぁ゛ッ♡♡♡♡おなかぁあついぃ♡♡♡♡ザーメンいっぱいぃ♡♡♡イグっ♡♡イキましゅぅ♡♡♡♡」 エルダ様よりたくさんのザーメンをメス子宮で受け止め、トロトロのアへ顔を晒しながら絶頂を迎える。 セリン様はニコニコしながら僕が絶頂する様を眺めていた。 「ほら♡♡君のメス子宮は今私のザーメンでいっぱい♡♡君を孕ませようと精子君達が暴れまわってるよ♡♡♡」 「ふぅッ♡♡ふぅッ♡♡」 ぷちゅんっ♡♡♡ 「ふぉ゛ッ♡♡♡」 ぷちゅんっ♡♡♡♡♡ 「孕めっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷっっちゅんっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ッ♡♡お゛お゛ッッ♡♡♡♡孕みましたぁ♡♡♡♡セリン様の赤ちゃん♡♡♡着床しましたぁ♡♡♡♡んお”ッ♡♡イグぅぅぅ♡♡♡♡♡」 ぷっっっしゃぁぁぁ♡♡♡♡♡♡ 「よくできました~♡♡♡これで立派な苗床オナホ妻だね♡♡♡えらいえらい♡♡♡♡」 「えへへぇ♡♡しゅきぃ♡♡せりんしゃまぁ♡♡♡♡」 「まったく私より多く射精しているじゃないか♡♡」 「だって可愛いんだもん~♡♡」 「それは同意するが♡♡まあ無事孕んだことだしこれからは♡♡」 「快楽のためだけの濃厚セックスだな♡♡♡♡」 「そうだね~♡♡♡ロア君が私達のお嫁さんだって分かるように全身ザーメンでマーキングしてあげないとね♡♡♡」 「お前がちんぽ見ただけで思い出しアクメきめるぐらい快楽を刻み付けてやるからな♡♡♡♡」 「覚悟してねロア君♡♡♡「覚悟しろよロア♡♡♡」」 この後三日三晩ザーメン臭が取れなくなるほど犯されたり、一週間セックスお預けの後ハメ潰されたりするのはまた別の話。


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