NokiMo
黒岩
黒岩

fanbox


平均バストサイズ120cm超えの冒険者5人とラブラブハーレム6Pする話

 ──それは覚悟を決めた者にとって、些か拍子抜けする出来事だった。 「はぁ……はぁ……これで……なんとかなったな……」 「はい……! 私たちの勝利です!」 『うおおおおお~~~~!!』  大陸北方にある平原で勇者クロエの勝鬨があがる。  地に伏せ、あるいは散り散りに逃げ惑う魔物の軍勢を蹴散らしてみせたのは勇者クロエ率いる勇者パーティと幾つかの国や組織からなる連合軍。主に法国の騎士団や魔法院の魔法使いにエルフの軍勢。その他多くの義勇兵が参加してくれた。  その彼らの力もあって魔王の側近とその軍勢を撃破することに成功した。  戦いは激戦だった。決して楽な戦いではなかった。ここに来るまでにも多くの苦労をしてきた。  ──ではなぜ拍子抜けしたかと言うと……魔王はまだ誕生すらしていないから。  魔王の側近やクロエの神託によれば、魔王が産まれるのはまだ先の話であり、それまでに仲間を集めて戦いの準備をする。そのために事前にそのお告げをクロエに与え、あるいはその時間を稼ぐために魔王の側近も活動を行っていたらしいが……自分たちはどうやら早すぎたらしい。  自分は、俺は、勇者クロエと一緒に仲間集めを行ってきた。剣聖シズカ。聖女ルルリエ。賢者テレシア。そして魔人ユーフィリア。  その仲間集めが思ったよりも早く終わってしまったため、倒すべき魔王がまだいない。俺たちはやるべきことを──いや、やるべきことを行うまでの猶予期間を手に入れた。  そのため俺たちは先に魔王の側近を倒すことにし、そのために準備を行い、そして今日、その側近と軍勢を倒した。  それは大陸に一時の平和が訪れたことを意味していた。  勇者クロエやその仲間たちの名声は高まり、多くの国、組織が感謝を表明した。その中には今後も魔王のために戦って欲しいという下心も混じっていたが、それでも協力は惜しまないと多くの国は支援を表明してくれる。ならば遠慮なく協力してもらおうと俺たちは勇者の立場を利用してこちらの要望も通した。  たとえば、魔法院の腐敗。テレシアが言うには既に魔法院は魔導の探求という目的を忘れ、ただ権力と利権を貪る老人たちの伏魔殿となっていたとのこと。  だからそれを潰した。魔法院の所属する協商連合や冒険者ギルド、更には教会や他の国の圧力をかけて寄付金の横領や魔法院に所属する女性魔法使いを賢者の座や高度な魔法を授けると嘯いて性奴隷としていたことの証拠を掴み、彼らを1人残らず処分した。  新たな魔法院のトップにはテレシアが就任し、その組織の運営はテレシアの友人だという魔女に頼んだ。  そうして魔法院が正され、更に戦力を整えることが可能になった俺たちはその魔法院やルルリエの護衛である聖天騎士団──団長のプリシラを含む彼らやユーフィリアの故郷であるエルフの集落からエルフの戦士団も加わり、戦力が充実したこともあって俺たちは無事に魔王の軍勢を倒すことが出来た。 「いやーさすがは勇者様だな。あんな化け物共を倒しちまうなんて」 「見た目はあんな可愛くてエロい女ばっかりだってのによ。戦ったらあんだけ強ぇんだからたまげたぜ」 「勇者様だけじゃなく他の仲間もめっちゃエロかったよな……」 「まあな。1人はオッサンだったが……」 「チッ、羨ましいぜ。あんな極上のエロ女だらけの中に1人だけ男とかよ。ハーレムじゃねぇか」 「見てるだけで気を抜いたら勃っちまうほどだからな……マジで1回でいいからあの乳鷲掴みにしてぇ……♡」 「無理だろ。やったら殺されるぞ」 「まあ遠目から見れるだけでも十分シコれるけどな。マジでクッソ抜けるぜ……♡」 「この後は戦勝会があるんだっけか。出来ればそこでもっと近くで見てみてぇな……♡」  ──そして、その戦いの後。帰路につく中で義勇兵の冒険者や兵士たちはあいも変わらずクロエたちに性欲に満ちた視線を向ける。  戦いで血が高ぶった後は性欲も旺盛になりやすい。冒険者としてはベテランであるからこそ気持ちが分かる。戦いの後でクロエたちのようなデカ乳ぶら下げたえっっろい雌が並んで歩いてたらムラムラしてしょうがないだろう。  実際、自分もまたそうなっていた。この後は戦勝会を行うが、その後で俺たちはまた別の戦勝会を行うことになっていた。  場所は協商連合。それに属するとある海沿いの都市であり、以前クロエたちと共にある事件を解決したことで都市の人間にとても感謝された場所だ。  ──そして俺たちは前にそこの都市国家の代表になってほしいと懇願されていた。その提案を受けるべきか俺たちは悩んでいたが、魔王の幹部を倒したことで少しの猶予を手に入れたためパーティとしての拠点を決めようと俺たちはその街に屋敷を建ててしばらくはそこを拠点に活動を行おうと相談の上で決めていた。  ゆえにこれから行うのは戦勝会だけではなく、その屋敷のお披露目も兼ねたパーティ。各地からお世話になった人間や、これからお世話になる人間を集めてその者達だけで行う会だ。  ──だがそれは普通の戦勝会ではないし、そんな綺麗なものじゃない。  つい先日行った勇者としての一緒に戦った人たちと行った賑やかかつ健全なものではない。その時の光景は老若男女関係なく行われるものだったが、これから行われるのは男女比が極端な宴。  そして勇者らしい滅私奉公かつ清廉潔白なものでもない。むしろその逆──欲望に塗れた酒池肉林の宴。  それが一体どういうものなのか。自分で企画しておきながらも鼓動を早くして子供のように楽しみにしてしまう。  だが一方で身体の一部分は子供には持ち得ない欲望が集まって半勃ちになっている。  その興奮を、逸る気持ちを抑えながら俺は自分の寝室の扉を開けた。既に風呂に入って身体も清め、バスローブ1枚になって準備は万端だ。  だからもう後はいつも通りに楽しもうとして── 「お待ちしておりました──ご主人様……♡」 「っっ、ォお……っ♡」  ──が、無理だった。  自分の寝室である筈のその場所に入った瞬間、むせ返るような女の香りを感じ、視界は全て埋め尽くされそこが寝室であるかどうかも判別不可能だった。  見えるのは女。雌。女体。部屋を埋め尽くすほどの肌色。頬を紅潮させ、羞恥やら嬉しさやら緊張やら色んな感情を浮かべている美少女たち。  その中には見たことのある者もいる。ルルリエの護衛をしていたプリシラや、エルフの里で見たエルフなども多く見られた。  見た目はもちろん、人種も違う彼女たちの特徴。共通点はその美しい容姿と──胸元に馬鹿でかい乳肉がついていること。  全員が可愛い。美しい。背丈はそれぞれ。だがはち切れそうな胸と美しい曲線を描くウエストに女性らしく丸みを帯びた臀部とそれらを全員が持ち合わせていた。  そんな彼女たちが、誰もがそれぞれ下着だけを身にまとってそこにいる。部屋を埋め尽くしている。  誰が誰か、正確に名前などは当然知らない状況の中で、しかし自分はこの光景を見た瞬間にバスローブに隠していた半勃ちの肉棒がフルに勃起させ、先走りをびゅるっと漏らし、一瞬にして発情させられていた。  だがそれも仕方がない。何しろここにいる雌は──全員自分が好きにしていい女なのだ。 「初めましてご主人様。これからご主人様の身の回りのお世話をさせて頂くメイド長のレイラと申します。そしてここにいる女性は、全てご主人様にご奉仕がしたいということで集まった者達。全員がメイド候補です」  そしてその事実を、正面にいた1人の美女──水色の長髪が特徴的なレイラと名乗るメイドが説明する。  当然その長い谷間をこちらに見せ付けながら。周囲にあるひしめく女体の中の1人として、こちらを誘う。 「なのでこれからご主人様は、好き放題に『面接』を行ってください♡ この中に飛び込んで、目に止まった相手を抱きしめて好きなところに触れ、好きに肉棒を扱かせてください♡ ──さあ、どうぞ♡」 「ッ、あっ──♡」  レイラに手を取られる。すべすべの手のひら。触れるだけで気持ちいい。恋しそうなほどの美貌。  だがそんなたった1人の美しくすべすべの手が霞むほどに──自分は、女体の中に詰め込まれた。 「あっ、んっ……♡ ご、ご主人様ぁ……♡」 「バスローブ、脱がせますね……? あっ、やぁん……♡ おちんちん硬ぁい……♡」 「人多すぎておっぱい当たっちゃう……♡ ごめんなさいご主人様……♡」 「おっぱいひっついちゃうけど我慢してくださいね♡ むにゅう……♡」  ──そこには女の肉しかなかった。  例えるならば活気のある首都の市場。人混みの中。どう進もうとしたって人にぶつかる。当たってしまう。仕方ないから人を押しのけながら進むし、向こうからも押しのけられる。力や押しが弱い者から押しのけられてしまう人の波。それが限りある空間。室内で再現されている。  ──そこにいる全てが、3桁超えの爆乳を持つ美少女だらけの状態で。  普通の男や女じゃない。胸元に顔と同じくらい大きな乳房を持つ美少女がいっぱいに詰まった部屋に入ればどうなるか。答えは簡単だ──乳に、めり込んでいく。 「やぁん♪ ご主人様のえっち~♡ おっぱい触ってる~♡」 「いやいや、こんなん絶対におっぱいに当たっちゃうじゃん。床から1メートルより上の部分だと身体よりおっぱいの占める面積の方が多いんじゃない?」 「ベッドに移動するのも大変ですね♡ でも遠慮しないでください。私たちのおっぱいを押しのけて進んでくれれば問題ありませんから……♡」 「っっ゛♡ ご、う、おあっ゛♡ こんなっ……♡ おっぱいだらけ……っ゛♡」  部屋に入った瞬間──いや、女の子の群れに入った瞬間、四方八方から柔らかさと熱に埋め尽くされる。  全員が3桁超えの乳房を持つであろう美少女が寝室に並んでいる。それでも足元を見れば余裕があるように見えるが、これでいっぱいなのだ。胸元が大きいせいで、胸より下の空間に余裕はあっても上は全員が、むぎゅううううううっっ♡ と乳房を押し付け合っている状態。  そこに入っていくなら、当然こっちも乳房を押しのけて進む必要があるのだが──自分はすぐに、それを諦めた。 「ああ、ぁっっ……♡ こんな、皆デカすぎるだろっ……♡ ぐ、おっ♪ ふぉおおっ……♡ おっぱいでっかやっわっ……♡ ああっ♡」 「大丈夫ですか? ご主人様♡」 「お好きに楽しんでください……♡ 好きにおっぱいも触って……あぁん……♡」 「大丈夫な、わけ、あるかぁ……っ♡ はふっ、はぁぁ……っ♡ 女の子、いっぱいで  ……♡ チンコ馬鹿イラつくっ……♡ 我慢なんて出来るかっ……♡ か、はっ……♡」  爆乳美少女のおしくらまんじゅうに混ざっていけば、一瞬で理性は溶け落ちて獣となる。  腕に力を込めて適当に女の身体に触れた。いや、手近な2人を抱きしめてみた──が、2人じゃ済まない。密着してきた2人の背中側にも別の爆乳美少女がいて、その乳房を掴むことになった上に、背中にも馬鹿でかい別の誰かの乳房が4つほど押し付けられている。  いつの間にかバスローブは脱がされ、全裸になった俺だけが美少女たちの中にいる。  それだけで快楽が走った。抱きしめる女体の、でっっかいおっぱいが胸板に押し付けられるのを感じながら誰かの乳房を揉み上げる。そして肉棒は正面にいる2人の太腿に押し付けられた。それもまた気持ちいいが、乳房がデカすぎて下は見えない。だから必然的に身体で潰れる乳房を見る羽目になるが、そこでみた首輪の部分。そこに刻まれている名前ともう1つの情報に自分は頭をクラクラとさせた。目の前に居る2人の首輪。そこにはこう書かれている。 『ラブリカ 119センチ Oカップ♡』 『シャーリィ 125センチ Rカップ♡』  名札と、乳房の大きさ。カップサイズ。  それらを目にした瞬間、目の前に居るピンク色の髪の美少女と長い金髪を持つ美少女の2人を強く意識した。  正確には、自分の身体に押し付けられているそのたっっぷりと実った乳房のことを。 「あんっ♡ ご主人様初めまして♡ 私、エルフの里から来たラブリカと申します♡ バストサイズは119センチのOカップです♡ あんっ……♡」 「わたくしはシャーリィと申します……♡ 以前助けて頂いた王国の第3王女で……あなた様と、その、お近づきになりたくてやってきました……♡ バストサイズは、125センチの、Rカップです……♡ きゃっ……♡」 「っっ、あ、あぁ……っ♡ よぐ、来てくれた……♡ はぁ、乳デカっ……♡ 可愛いっ♡ めっちゃ良い匂いっ♡ だ、抱きしめてるだけでチンコ気持ちいいっ……♡ 最高っ……♡」 「ありがとうございますっ……♡ いつでも襲ってくれていいですからね♡」 「あぁん……♡ あなた様のおちんちん、硬いです……♡ 逞しくて素敵で……♡ ぴん、ぴん……♡」  そしてすぐに天国。理性が飛んで、快楽がすぐに訪れる。  手のひらで誰かの乳房を、もにゅ~~~っ♡ もにゅ~~~~っ♡ と鷲掴みにしながら、その2人を含む複数人の爆乳美少女におっぱい毎たっぷりと密着。誰かにチンコを扱かれ、複数の手が纏わりついていた。  まさに酒池肉林。ハーレム。それも、最高の。 「如何ですか? ご主人様♡」 「っ、おっ゛♡ 確か、レイラぁ……っ♡」 「ふふ、名前を覚えて頂きありがとうございます♡ ──ちなみに私のおっぱいの大きさは、121センチのPカップです♡ あまり大きくなくて申し訳ありません♡」  そしてこちらが激しい興奮で暴れそうになる中、背後から抱きしめてきているレイラ──メイド長が耳元でそう囁いた。とんでもなくエロいデカ乳を背中に、それも生乳で押し付けられながら呻く。彼女からの官能的な誘いを受けて。 「先ほども言いましたが、今日は面接も兼ねています♡ なので、ご主人様がここにいる者の中から好きな者を採用してください♡ そのためにおっぱいを触ったりするのも、おちんちんを気持ちよくさせるのも自由ですし……もちろんおまんこを貫いてしまっても構いません♡ ──ほら、こんな風に♡」 「っっっ♡」  こちらの目の前にいるシャーリィ。お姫様だというその美少女が下半身をこちらに、その尻をこちらの股間に向けてくれていた。いつでも犯していいと、そう言うように準備をしてくれている。  ビクつくチンコは彼女の尻の上に置かれていた。そしてレイラは背後から肉棒を優しく、緩く扱きながら甘く告げてくる。 「タイムリミットは明日の朝までです♡ 後でクロエ様たちが結果を聞きに来るそうですので、それまでに好きなだけ女の子とえっちしまくってください……♡ それが今日、ご主人様がやるべきことです♡」 「あぁっ゛……♡ ああっ゛! ♡ わかったぁ゛♡ 全員犯すぅっ♡」  その言葉を聞いてすぐに、肉棒が目の前の雌の中に入っていった。  既に濡れ濡れの媚肉をかき分け、奥までずっぷりと。もっちゅりとした肉感の尻がこちらの腰に密着し、甘えてくる。  そうして肉棒と腰にたまらない快楽を与えられながら、両手は別のデカ乳を揉みまくり。背後からもデカ乳美少女がひたついて甘えてくる。  視界の中には埋め尽くすほどの爆乳美少女。  これが全部、俺の女。 「ふ~~~っ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ああっ♡ 犯す犯す犯すっ♡ 皆俺の女ァっ♡」 「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あなた様の、おちんちんが♡ 中でびくんびくん動いてぇ……っ♡」 「ご主人様顔エロ~い♡ 天国~♡ って感じじゃ~ん♡」 「やんっ♡ おっぱい揉みすぎですよ~♡ そんなに私のおっぱい気に入ったんですかぁ? ♡ やんやんっ♡」 「私のおっぱいも触って確かめてくださいよぅご主人様~♡」 「もちもちたぷたぷで気持ちいいですよ~♡」  ──何十人いるのだろうか。部屋を埋め尽くすほどの爆乳美少女に埋もれながら腰を振る。ただひたすらに腰を振り、手で乳を揉み、快楽を貪る。  そうして最高のハーレムに耐えきれずに最初の射精を誰かのおまんこで遠慮なしに行いながらも、まだまだ続く酒池肉林。全員を犯して自分の女にするために、ジン・オザーンは朝までその部屋で雌に埋もれ続けた。  ──次の日の朝。 「おはようございます♡ きょうかぁん♡」 「おはようございます旦那様♡ よく眠れましたか♡」 「っ……♡ あ、ああ……おはよう……クロエ、シズカぁ……うっ……! ♡」  むにいい……♡ と左右の重みが気持ちいい朝。  その柔らかい重み。可愛らしい声。甘い匂いは全て布団ではない美少女のもの。  左には勇者クロエ。  右には剣聖シズカ。  2人とも全裸で全裸の俺に抱きついていた。  浅い覚醒の中でもあまりにも甘美な快感を感じて呻いてしまう。朝からあまりにも気持ちいい。  自分の手で収まらない、俺の胸にべっとりたっぷりと押し付けられている──おっぱいに興奮してしまう。 「はぁ……! 朝から幸せすぎる……!! クロエのQカップ……!! シズカのSカップ……っ♡」 「きゃっ♡ 教官えっちぃ♡ 朝からおっぱい揉みすぎです……♡」 「んっ♡ 本当に……♡ 昨日は埋め尽くすほどのハーレム楽しんだのに、もう復活してるなんて……♡ 逞しくて素敵ですよ旦那様♡」 「だって、2人とも可愛すぎっ♡ 乳でっかっ……柔らかいっ♡ 最高っ……!! ♡」 「あんっ♡」 「やぁんっ♡」  可愛い。そしてあまりにも柔らかく気持ちよくて強く2人を抱きしめてしまう。その際にまた2人から発せられる甘い媚び媚びに聞こえる声がたまらない。  2人のすべすべとした肌。胸板を埋め尽くすQカップとSカップの爆乳。身体に絡みついてくる太もも。その全てがたまらなく興奮する。朝勃ちの肉棒がビンビンと天井を向いて我慢汁を漏らしている。2人に乗られているためすぐには動けないが、快感を求めて腰をゆらゆらさせてしまう。  だがそうしていると……顔に新たな幸せが来た。 「むぐぅっ゛♡」 「おっはよ──♡ ダーリン♡ おはようのおっぱいの時間だよ♡」 「今日の朝はわたくしとテレシアさんのRカップとTカップのおっぱいを顔に押し付けますから……♡ 好きなだけむしゃぶりついてくださいね♡」 「いっぱいぱふぱふしてあげるっ♡ ほーら、ぱふぱふ♡ Tカップおっぱい気持ちいい~♡ 顔埋もれちゃう~♡」 「120センチ超えおっぱいだらけで幸せですね♡ ご主人様♡」  ──むにゅううう~~~~っ♡  ──たっっぽんんっ♡ ぱふんっ♡ ぽむっ♡ だぷっ♡ だぷっ♡ 「ああっ……♡ さ、最高ぉっ……♡ 顔がおっぱいでぇ……♡」  顔に二人分のおっぱいが乗っかってぱふぱふと顔を埋め尽くす。ルルリエのRカップとテレシアのTカップおっぱい。  更に2人分のおっぱいが顔を挟み潰すように押し付けられて、俺はもう大興奮だった。左右に顔を動かし、左右にいるクロエとシズカを抱きしめてしまう。おっぱい。おっぱいが4人分。8つのおっぱい。全部が120センチ超えの超爆乳が、むにゅうっ……むにゅうっ……♡ と全身でたっぷりと密着している。これだけでも死ぬほど幸せだった。俺のハーレムの女たちは誰もが極上の美貌を持っていて、その乳質も男に媚びまくってくる甘ぁい柔らかさと張りを備えている。  もうこれだけでも全然射精出来る。朝一で復活した肉棒がビンビンと跳ねまくっているのだが── 「うわぁ~♡ 今日もビンビンだね♡ それじゃ、挟んであげるね♡ おじさん♡」  ──もにゅうううううううう~~~~~っっっ…………♡♡ と。4人分の爆乳でギンギンになった肉棒を挟み潰す弾力のある柔らかな重み。股間全部をたっっぷりと埋め尽くすほどの肉量に思わず股間を突き上げるが、それでもチンコは温かく柔らかい肉の空間から抜け出せない。腰に先程よりも重みが来て「んっ♡」という驚きの甘い声が股間の方から聞こえる──その原因はユーフィリアの131センチのUカップおっぱいだった。 「うっ、お゛、おぁ゛ぁ♡ ユーフィリアぁ……っ♡」 「えへへ~♡ おじさんおはよ~♡ どう? 朝からボクの目覚ましUカップパイズリ~♡ 気持ちいーいぃ? ♡」 「気持ち、よすぎぃ……っ♡ 朝から、Uカップっ♡ Uカップパイズリやばい゛っ……♡ じ、幸せすぎっ……♡」 「やんっ♡ やんっ♡ ちょっとぉ~♡ 気持ちいいのは分かるけど腰動かしすぎ~♡ いきなり腰ぱんぱん突き上げたら動かし辛いでしょ♡ もー♡」  そう言ってユーフィリアは右からおっぱいを押して、楕円形の谷間を作り上げる。そうして上下に動かし、だぷんっ♡ だぽっ♡ と股間に下乳を叩きつけながらいやらしい音を出しながら扱いてくれる。  もうそれだけでもうたまらない。喘ぎながら腰を浮かせまくってしまう。幸せ。自分の小さくない肉棒は、しかし彼女達のおっぱいには敵わずに全て埋まり、乳圧でたっぷりと気持ちよくさせられる。  しかもそれを日常の、いつもやっているように当たり前のようにやってくれるのだ。Uカップのおっぱいでもっちりと肉棒を挟み込んで。  たんったんったんったんったんっ♡  たぱんっ♡ たぱんっ♡  もんにゅうう~~~っ♡ もんにゅうう~~~っ♡  にゅぷっ♡ にゅぷっ♡ にゅぷっ♡ 「はい気持ちいい~♡ おじさんのおちんちん、ボクのUカップおっぱいでいつも通りメロメロ~♡ おっぱいの中でおちんちん、助けて~♡ 気持ちいいよ~♡ って泣いて喜んでるよー♡ 全然見えないけどねー♡」 「っっ、あ゛♡ ぎもぢいいっ……♡ も、もっとや゛れぇ♡ あぁ、幸せっ……♡」 「はーい♡ たぽんたぽんっと♡」  真実、いつも受けているパイズリを楽しませてくれる。毎日受けても全く飽きることのない。むしろ中毒性を感じるパイズリ。  そしてそれを更に中毒性に感じさせる原因が、周囲にいる。 「うわー……♡ ダーリンすごい興奮してる……♡ 腰振りかっこいい~~~♡ ユーフィリアちゃんのおっぱいの下乳にぺちぺち押し付けてる……♡」 「おっぱいに囲まれて天国ですね♡ ご主人様専用のおっぱい天国♡ 3桁おっぱい5人分も占有して……優越感すごいんですよね♡」 「次は私が挟んであげようか♡ 教官♡ 私のおっぱいも気持ちいいよ……? 122センチのQカップ……♡ 教官専用のおっぱい……♡ 教官の胸に乗ってるおっぱい……次はおちんちんに押し付けてもいいですか♡」 「私もまた挟んであげます……♡ 125センチのSカップおっぱい……♡ 今のうちにパイズリ予約しておきませんか♡」 「っっお゛♡ し、して、ほしいっ……♡ 全員の、おっぱいで射精するぅっ♡ くはぁ゛……っ♡」 「やーんっ♡ ちょっとおじさーん? 他のおっぱい想像してボクのおっぱいの中でおちんちんおっきくしてるんだけどー♡ んっ♡ 他のおっぱいも大好き~♡ おちんちん突っ込んで挟ませてやるー♡ もっとパイズリしてー♡ って感じかな? せっかくボクが挟んであげてるのにおじさんってば贅沢だね~♡」 「ああっ゛♡ ああっ゛♡ さ、最高ぉ……っ♡」  股間でぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ と幸せすぎる肉量でたっぷりと肉棒を扱かれる中、顔と胸板をむんにゅりと埋め尽くす爆乳があまりにも気持ちいい。より強く両手でクロエとシズカを抱きしめてルルリエとテレシアのおっぱいに顔を埋めるとまるでおっぱいに抱きついているかのような感触でたまらない。  そこから更に腰を浮かせるも、当然肉棒はユーフィリアのUカップの谷間から飛び出さず、より強く乳圧をかけてこってりと包みこんでくれる。肉棒の中心にまで乳肉の柔らかさを感じる。絞り出されるような感覚。全身を乳房で押し潰される幸せを感じているとどうしようもなく精液が込み上げてくる。昨日味わったハーレムよりも更に極上の、とんでもないデカ乳を持った美少女たちとのハーレム。 「Uカップに中出しするぞっ……♡ 俺の朝一の精液、谷間で受け止めろッ♡」 「はーい♡ それじゃあもっと強めにぃー……むぎゅむぎゅー♡」 「か、はっ……♡ で、るっ……♡」  そんなの我慢出来るはずがない。どこを見てもおっぱい。身体の上に5人分の最高の膨らみ。ふんわりとした最高の乳肌。それなのに馬鹿みたいにデカい乳房に身体が埋もれている。  122センチのQカップに124センチのRカップに125センチのSカップに128Tカップに131センチのUカップ。そんな爆乳に身体中が挟まれている。身体の両側と顔を両側から挟んでもらって、ちんちんまでたっぷりと挟んで貰える幸せな爆乳ハーレム。ただのちんぽの天国と形容するのになんの疑問も抱かない最高の環境に、俺はただただ腰を突き上げるしかない。  そうすればデカ乳美少女にたっぷりと抜いて貰えるのだから。  ──びゅるるるるるっ♡ びゅるるるるるっ♡ びゅぐぐっ♡ びゅぶっ♡ びゅばっ♡ びゅううううう♡ びゅうううう~~~~~♡ 「あーん♡ おっぱいの中で精液出てる~♡ 全身おっぱいに包まれながらのUカップおっぱいに朝から中出しー♡ あっ♡ 腰跳ねてる♡ やーん♡ おっぱいに種付けされちゃってるー♡ おじさんすけべー♡」 「あんっ……♡ きょうかぁん♡ 力強いですよぉ……♡ そんなにぎゅううって抱きしめちゃって……♡ もっとおっぱい欲しいんですか♡」 「そんなに抱きしめなくてもおっぱいは逃げません旦那様……♡ ここにあるデカ乳娘は、ぜ~んぶ、旦那様のものですから♡」 「んっ♡ 身体がびくびく跳ねてる♡ おっぱい天国気持ちいいねー♡ ダーリン♡ TカップおっぱいとRカップおっぱいにに顔面埋め込んではふはふ言ってる♡ かわいい~♡」 「今日もおっぱいハーレム、ですよ♡ 好きなだけおっぱいの大きい雌のおっぱいを鷲掴みにして、好きにおちんちん気持ちよくさせてください♡」 「あぁぁ゛……っ♡ す、好きぃ……♡ お前ら全員大好きだ……っ♡ ハメ潰してやるぅ……っ♡ はぁ゛……っ♡」 「やんっ♡ おちんちんがおっぱいの中でびんびん跳ねてやる気満々だー♡ んしょっ……♡ ちゃんとおっぱいで最後まで搾り取ってと♡ それじゃあえっちしようねー♡ んっ♡」  ──そして全身がおっぱいに埋もれながらの最高のパイズリ射精を行い、Uカップの谷間に完璧に精液を受け止めてもらう。  そのこってりとした乳圧で肉棒を締め付けられながら射精するのは多幸感の極地と言うべきか、ただただ幸せな時間だった。快楽で全身が跳ねる。蕩ける。おっぱいの中で顔を馬鹿のように弛緩させて精液を絞り出す。 「んっ♡ 全部出たね♡ それじゃお掃除おまんこしちゃおーっと♡ ──んんっ♡」 「うっ、は……♡」  だがそれですらまだまだ天国は始まったばかり。パイズリを終えたユーフィリアがぎゅっぽんっ♡とおっぱいを締めながら下乳から肉棒を引き抜くと、そのままお掃除をすると言って腰の上に跨ってきた。見えないが、感触的に全裸で、そしてその膣内に肉棒がすんなりと納められる。狭くて熱いユーフィリアの蜜穴に肉棒が埋め込まれた。 「あっ、ずるいです……♡ 次は私がご奉仕してあげようと思ったのに……♡」 「へへーん♡ 早い者勝ちだよ♡ ──あっ♡ あっ♡ おじさん腰振りはやーい♡ もう大興奮じゃん♡ そんなにおっぱいに埋もれながらおまんこするの気持ちいいんだ~♡ やーん♡ おっぱい大好きおちんちんに犯されちゃってるー♡」 「全員のおっぱいが揺れるのを見ながら好きなおっぱいを鷲掴み……♡ 旦那様にしか許されない爆乳おっぱいハーレムの極地……♡ いつでも好きな場所で精液を出してください♡」 「あぁっ♡ そうするぅ♡ はぁぁ……♡ まんこあっつ……♡ それにおっぱいの重柔らかい感触がぁ♡ はっはっ♡ ちんこ気持ちいい~♡ 腰振り止まらんっ♡ 全部俺の、俺のおっぱいぃ♡ 爆乳女ぁ♡」 「はい♡ ぜーんぶ、御主人様の物です♡ 今日はお休みの予定ですから朝から夜までず~っとおっぱいですよ♡」 「食事の時も屋敷を見て回る時もお風呂の時もず~っとあたしたちがダーリンの身体にひたついておっぱい押し付けたりおちんちんシコシコしてるから好きな時におちんちん突っ込んでね♡」 「っっ……♡ 最高すぎっ……♡ チンコ馬鹿になるぅ……っ♡ あ~~……っ! ♡」  もうたまらない。自分を抑えきれないと、俺は無理やり身体を起き上がらせ、両腕にいたクロエとシズカの2人と正面にいたユーフィリアを、3人まとめて押し倒すように位置を入れ替えさせる。 「あっ♡ おじさんダメ♡ そんな男らしく押し倒されちゃったらおまんこ気持ちよくなっちゃうよー♡ あっ♡ あっ♡ 本気ピストンだめぇ♡ 奥にぐりぐり押し付けないで♡」 「しかも3人まとめて押し倒すなんて……♡ 本当に逞しくて素敵です……♡ 私たち3人の身体が教官の身体に押し潰されて……♡ おっぱいベッドになっちゃってますよ……♡ あんっ……♡」 「全部俺の物にするって本気の腰振りかっこいいです……♡ おっぱい鷲掴みにして好き放題に揉み揉み♡ デカパイ女全員犯すって旦那様が本気になられて……はぁ、ん♡」 「~~~~っ♡ う、ほっ゛♡ おっぱい、おっぱい布団っ♡ おまんこ犯しながらっ……♡ 気持ち良すぎっ♡」  興奮して獣のように襲いかかれば、3人分の爆乳がこちらの身体を受け止めてくれる。男の身体からはみ出すユーフィリアのUカップのおっぱいをベッドで挟み込むように押し倒してむんぎゅ~~っ♡ と押しつぶして身体にたっぷりと密着させながら腰を振る。これだけでも幸せなのに、左右にもQカップのクロエとSカップのシズカがいて、抱きしめるとユーフィリアのおっぱいをひしめき合いながら押し付けられる。誰か1人でもたまらない。雄の本能を刺激する爆乳ボディを3人分。独り占め。柔肌を好き放題。  こんなの腰が止められるわけがない。チンコは最大限に勃起しながらユーフィリアの中を犯している。そう、それだけでも最高なのに。 「あたしたちも忘れないでよね~♡ ダーリン♡ むぎゅ~~っ……♡」 「背中から失礼しますね♡ ご主人様♡」 「おっ゛♡ あっ♡」  背中から、更にテレシアとルルリエが抱きついて──いや、のしかかってくる。  それはもうほぼほぼ無理な体勢だった。自分たちが冒険者でかなり身体を鍛えていて、人間数人分の重みくらいなら大したことがないこと。自分の身体が、普通の男に比べたらそこそこ大きいこと。彼女たちがおっぱいや尻の肉付きとかを除けば華奢な美少女であること。それらの条件がなければなし得ない。背中側からも2人が挟み込んでくる至高のおっぱいサンドイッチ。  背中で感じるテレシアの128センチTカップのおっぱいとルルリエの124センチRカップのおっぱいがむんぎゅり♡と乗っかってきて、その重みの分自然と自分は前にいる3人に身体を押し付けていく。  そうして起こるのは、全身が5人の爆乳雌に挟み潰される幸せだ。気持ちいいふわふわすべすべもちもちの女の肌と肉しかない。5人分のデカ乳に挟み潰される。 「~~~~~っ♡ こんなの、もう無理だっ……♡」 「んっ゛♡」 「「あんっ♡」」  もう我慢出来ないと、全力で腰を振る。どっちゅどっちゅと。雄の本能と力を全開にしてユーフィリアのおまんこにガン突きを行う。  すると腰を動かす度に腕の中で3人のおっぱいが。背中側で2人のおっぱいが。密着してるため、揺れ自体はそこまでだが確かな乳房の振動が伝わる。腰の動きに合わせてだぷっ♡ だぷっ♡と。テレシアとルルリエの右乳と左乳ははみ出てこちらの脇の下辺りで揺れ動いているため、それこそばいんばいんと暴れている。  つまりはおっぱいに囲まれていて。 「あっ♡ 中でおちんちんがびきびき膨らんでぇ♡ すっごい硬くなっちゃってるよ♡ おじさんえっち♡ おっぱい沢山でおちんちんも喜んじゃってるよー♡ あんっ♡ あんっ♡」 「私たちにまで動きが伝わって……♡ んっ♡ こっちまで疼いてきちゃいますね……♡」 「おっぱいによわよわだけど爆乳ハーレムを築く雄としてはつよつよの旦那様格好いいです……♡ あんっ……♡」 「腰を抱き込んでおっぱい独り占めにしてるご主人様の姿……♡ 後ろから見てても素敵ですよ♡」 「おっぱいに上からも下からも挟まれて優越感すごそー♡ ダーリンのおちんちんもその興奮でビンビンになって気持ちいいんだろうなぁ……♡」 「ふーっ♡ ふーっ♡ 全身、おっぱいっ……♡ 好きぃっ……♡ 全部俺のっ……♡」  雄としての優越感。多幸感がこれでもかと刺激される。デカパイ美少女をこれでもかと集めての正面からの腰振りは人間としての理性を容易く消し飛ばし、獣へと帰らせる。  もはや快楽しかない。目の前にいる見た目だけでも極上の爆乳美少女たちに腰を振って気持ちよくなることしか考えられない。 「あっ、そういえば教官♡ 気づいてました? ──私たちのおっぱい♡ 前よりも大きくなってるんですよ♡」 「っっ、なん、だと……っ♡」  だがそれでもまだ、興奮が増長する余地は残されていた。クロエからの突然のカミングアウトに、思わず耳を傾けてしまう。  おっぱいの大きさ。ただでさえ、今でさえ馬鹿みたいに大きいこのおっぱいが、大きくなったと聞いてしまってはどうしたって無視はできない。鼻の下を伸ばし、チンコを硬くしながら聞いてしまう。5人のかわいい声からもたらされるその情報を。 「私は……125センチのRカップになりました……♡」  勇者クロエが、可愛らしくはにかみながらその馬鹿でかい乳房を押し付けながら告げてきて。 「わたくしは……128センチのSカップになりましたわ♡ ご主人様♡」  聖女ルルリエが背中側から、より深く体重をかけてその大きくなった乳房を押し付けてきて。 「その、私は……実は、もう──130センチのTカップに……♡」  剣聖シズカが正面左から、囁くように、それでいてデカ乳はたっぷりと押し付けてきて。 「あたしのおっぱいの大きさは~……133センチのUカップだよ♡ ダーリン♡ むぎゅ~~~~っ♡」  賢者テレシアが背中側から遠慮なく思いっきり抱きついてこちらの上半身を乳房の海に埋め込ませていく。  そして埋め込んだ先の正面ではユーフィリアがこちらの首に手を回して強く抱きついていて。 「んっ♡ ボクのおっぱいはぁ──135センチの、Vカップ……♡」 「合わせて651センチにもなる爆乳ハーレムサンドイッチですよ……♡ 教官♡」  ──それを聞いた瞬間、色んなものが決壊した。  雄としての見栄とか、人間としての最低限の理性とか、そういうものがなくなる。  感じるのは5人の可愛さ。美しさ。エロさ。その極上のおっぱいの感触。  この世に生まれてきてよかったと感謝するほどの天国。幸せ。興奮が全身に走る。  平均して130センチにもなる爆乳おっぱいハーレム。  このどこを見ても非の打ち所がない可愛い爆乳美少女たちが、全員自分の女。  そして全員が一斉に──むぎゅううううう~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡  もにゅうっ♡ もにゅうっ♡  たぷんっ♡ たぷんっ♡  おっぱいを密着させてきて。 「っっっっっ──♡」 「あっ゛♡」  俺は最大限に勃起した肉棒をユーフィリアの膣内にめり込ませた。  そしてただただ腰を振る。両腕で両脇のクロエとシズカの脇の下を掴み、ユーフィリア毎3人を抱きしめて馬鹿でかい乳房の大きさと柔らかさと張りを感じながら。 「っっっ゛♡ おっっぱい♡ おーっぱいっ゛♡ 全部、全部俺の♡ ああっ、柔っ、重っ♡ ふわふわもちもちぃ♡ RカップからVカップぅ♡ 俺の女ぁ♡」 「ああっ♡ あっ♡ オジサンのおちんちんっ♡ おっぱいのサイズ聞いてすっごくかっった~~~~い♡ 大きくなりすぎだよぉ♡ あっ♡ あっ♡」 「ダーリンの本気ピストンエグすぎぃ♡ これでおまんこされまくったせいなんだからね♡」 「そうですよ♡ ご主人様が毎日そうやっておちんちんでおまんこ突いたり♡ おっぱいに挟ませたりするから大きくなっちゃったんです♡」 「おかげで以前よりも更に男性の目にさらされるようになったんですよ……♡ だからちゃんと責任取ってくださいね、旦那様ぁ……♡」 「道を歩いてたら襲われるんじゃないかって思うくらいなんですから……♡ だから今後から、街を歩く時はこんな風に最低でも2人は左右で腰とか肩とか抱いたり、むぎゅ~♡って腕パイズリさせながら歩かせてくださいね♡」 「そ、そんなのすぐに勃起するだろうがぁ……っ♡」 「そしたら物陰に行ってすぐにパイズリしてあげます♡」 「おまんこでもいいですよ♡ 全員で路地裏でお尻並べてパンパンするのも楽しいですよね♡」 「だから安心して、この爆乳女たちは全員俺の物だ~♡ ってあたしたちを守るために自慢しながら街を歩いてね♡ ダーリン♡」 「っっっ♡」 「やぁんっ♡ また硬くなったぁ♡ 想像しちゃったんだ♡ オジサンすけべ~♡ えっちー♡ おっぱい好き-♡ 自分だけの爆乳おっぱいハーレム自慢するところ想像して気持ちよくなっちゃってるんだー♡ ──あっ♡ あっ♡ また腰激しいっ♡ ごめんなさい♡ またボクおちんちんイライラさせちゃってっ……♡」 「っっ゛♡ 本当になぁっ! ♡ くっ、ふっ……♡」  そして全身に5人のおっぱいを押し付けられながらそんな官能的な煽りを受けてしまってはもうたまらない。優越感で頭が蕩ける。  肉棒が破裂しそうだった。興奮しすぎて、もはや身体の制御はきかない。暴走している。 「いつでも出してぇ♡ おじさーん♡ あっ♡」 「爆乳おっぱいハーレムで射精してください♡」 「全身おっぱいに囲まれながら射精していいですよ♡」 「出した後も全然まだまだやり放題だからね♡」 「これからず~~~っと教官専用のおっぱい天国味あわせますから、これからもよろしくお願いしますね♡」 「「「「「だーい好き♡」」」」」 「っっつ゛♡ あっ、あ゛♡」  5人からの射精の催促が耳に届く。  そしてそれが更なる決壊の合図だった。  爆乳ハーレム。おっぱいのでかい可愛い美少女に愛されまくって、全身にひたつかれながら。  俺は腰を押し出し、最高の射精を迎えた。  ──びゅるるるるるるるっ♡ びゅるるるるるるるっ♡  ──びゅぐぐぐっ♡ びゅぶっ♡  ──びゅうううっ♡ びゅうっ♡ びゅうううう~~~~……♡ 「んんん~~~~~っ゛♡ で、出てるぅ……♡ あっ♡」 「はぁぁぁ~~~~~ッッ♡ きも、ぎもちいい……っ♡ 幸せぇ……♡ お前らぁ……♡ あぁっ……♡」 「おっぱい天国での射精♡ お疲れ様です♡」 「濃い精液たっぷりと出してくださいね♡」 「ダーリンの射精で身体がすっごい跳ねちゃってる♡」 「幸せそうな教官の顔素敵です♡」  ユーフィリアのおまんこにこれでもかときゅうきゅうに締め付けられながら射精する。5人の重みと柔らかさと熱を感じながらのそれは贅沢すぎて頭がふやけてしまいそうなほどだった。  目の前の3人を抱きしめながら力を抜いて体重をかけてしまうも、それでも感じるのは5人の柔らかさだけ。前後を平均130センチのおっぱいで挟まれる天国だけだ。 「気持ちよかったですね、ご主人様♡ ──それでは次はどうしますか?」  ──が、それでもまだ終わりじゃない。  今犯したのはユーフィリアだけ。まだ他にもクロエにシズカにルルリエにテレシアの4人が残っている。  いや、それだけじゃない。なんなら昨日採用した爆乳メイドたちが何十人とベッドの周りには転がっていて。 「好きな女の子のおまんこにおちんちん挿れていいですよ♡」 「次は誰とえっちするんですか……?」 「選び放題だね~♡ ダーリン♡ なんなら選んでる間パイズリで休憩しとく?」 「ムラムラしたらすぐにおちんちん挿れてパンパン腰振りしてください♡」 「えへへー♡ おじさん大好きー♡ もっとびゅーびゅーしよ♡」 「ああっ……♡ そうだなっ……! ♡」  ──そう、ここは自分だけのハーレム。  酒池肉林。桃源郷。天国だ。誰もが自分の女で、えっろいおっぱいや尻をぶら下げた雌。  俺が気持ちよくなるためだけのパーティ。 「やぁんっ♡ 後ろから犯されちゃいましたぁ♡」 「バックからするのも好きだよねー♡ 勇者様のむっちりしたお尻に腰をパンパンって押し付けて征服欲感じちゃってる?」 「旦那様ぁ♡ 早く私の番まで回してください……♡ ずっとおっぱい掴まれてこっちも我慢できません……♡ あん……♡」 「やんっ♡ 今度はボクのおっぱいもみもみ♡ 手で収まりきらないおっぱい無理やり鷲掴みにされちゃってるー♡ やーん♡ これじゃ逃げられないよう……♡」 「もしメイドの中から犯したい方がいればいつでも申し付けてくださいね♡ すぐに種付けしてお気に入り認定してくださって構いませんから♡」 「ああっ……♡ 全員犯すっ……♡ 俺のハーレムだからなぁ……♡ うううっ♡」  ──そうして今度はクロエの膣内に、バックから肉棒を突き入れて激しく腰を振り始める。まだまだ始まったばかりの爆乳おっぱいハーレムはこの後も1日中続き、最終的に俺は自分が抱いた女たちの中で、世界一幸せなおっぱい枕とおっぱい布団の中で眠りにつくのだった。

Comments

コメントありがとうございます。次もありますのでお楽しみに!

黒岩

最高でした・・・

ぽこてん


Related Creators