草むらで処女を奪われたリーリエ
Added 2025-06-26 15:00:00 +0000 UTCそれはあなたがリーリエに出会う数日前のこと。 彼女がククイ博士に頼まれた植物を探しに行ったとき出会った不運でした。 「ここなら誰も来ませんよね」 ここはメレメレ島 ハウオリシティの外れにある、木立と草むらに覆われた場所です。陽光が入りにくく、それでいて背の高い草が群生する一帯は、アローラ地方には珍しい植物も生えていました。 リーリエは『ポケモンの特殊進化に関わる植物がある』という噂をもとに、博士に依頼されてそれを探しているさなか、不意に尿意を覚えたため草木の奥へ分け入りました。 「街から近いと油断していましたが、こんな事なら済ませておくべきでした」 キョロキョロと周囲を見回し、誰もいないことを確認するとワンピースに手を入れ、下着を下ろし始めます。公衆トイレの無いアローラ島では、このように外で用を足す機会も稀にありますけど、やっぱり誰が来るかわからない環境で下着を下ろすのは緊張しますね。 鬱蒼とした緑は背が高く、一見するとしゃがんでいるリーリエがどこにいるのかわかりません。しかし、よく目を凝らせば草木の間から真っ白なピクチャーハットが顔を覗かせています。 今日の下着はシンプルな白。 足首までずりりと下げ、掛けていたショルダーバッグを地面に置きます。 「ほしぐもちゃん良い子にしててくださいね」 バッグの中にはほしぐもちゃんことコスモッグがいます。コスモッグはリーリエに応えるようにくぐもった鳴き声を出しました。 リーリエはもう一度周囲を確認したあとでしゃがみ、またすぐ立ちます。 「んっ……!くすぐったいです」 先に地面を馴らしたつもりでしたが、倒れきっていなかった雑草がワレメやお尻をくすぐったからです 慌てて再度踏み固めると、前も後ろもスカートをたくし上げ、再度しゃがんで力を込めます。 「ふぅ………」 ちろちろちろ……… ぴたりと閉じた幼い割れ目から、しみ出るようにおしっこが流れ出します。熱帯のアローラ地方ですので、おしっこから湯気は出ませんけども、その代わり特有の匂いがリーリエの足元から立ち上りました。 周囲の警戒や音に配慮して遠慮気味に出されたおしっこは、一部がすじを伝って菊の方へ分岐していますね。 「はぁ〜〜〜間に合ってよかった………」 足元には黄色い水溜りが一瞬現れますが、すぐに草の間を縫って地面へ染み込むため後には残りません。おそらく、葉っぱの先に露の玉がきらめくくらいでしょう。 無事に用を足せたリーリエは一安心し、さぁ誰か来る前にと、膀胱に溜まった小水が出尽くすのを待っていました。 しかしその時です。 * ガサガサ ガサガサ 「えっ!?何ですか?」 リーリエの肩がビクッと強ばります。 背後の草むらが急にざわめきました。風の音ではありません。人かポケモンか、何かしら生き物の出す音ですよ。 「だ、誰かいるんですか?」 まだ自分はおしっこのまっ最中で、後ろを振り向くことができません。左右を確認しているリーリエ。後ろから見ると、つば広の帽子と真っ白なお尻、そして流れ出ているおしっこがよく見えます。 不安が募るリーリエでしたが、その正体はすぐに現れました。 「誰もいないな………よし今だっ!」 「えっ…何……きゃあっ!!」 ガサッ!と背後から大きな音がして、その後すぐにこちらへ駆け寄る足音が。まずいと思ってすぐに振り返ろうとしましたが、すでに足音の主たちはリーリエの後ろまで来ていました。 「な、なんですかこれは!どうなっているんですか!」 ぐわん、と体が強く折りたたまれて、視界は回りながら高い位置へ。何が起こったのかわからず混乱していましたが、 「よーし捕まえたぞー!」 「へっへ〜やりましたぜぼっちゃん!」 両耳に聞こえた太い声でようやく、自分は持ち上げられたのだとわかりました。大きな帽子が地面にはらり。持ち上げられた時に脱げたようです。 「誰ですかあなた達は!お願いですから下ろしてください!私は今ここでよ………用を足して……っ!?ヤダ、飛び散って……!!」 男たちはリーリエの両の膝裏と腰を持って、えいやっと胸の高さまで上げました。まるでおしっこをさせられる小さい子のように抱え上げられ、というかまさにその通りの姿にさせられた彼女のお股からは、なおもちろちろとおしっこが流れ続けています。 いちばん無防備な隙を付かれたリーリエは、自分のはしたなさとか、見られている恥ずかしさを認識して慌てふためいています。しかも、じたばたした拍子に大切な下着が尿で濡れてしまいました。 純白の下着がところどころ色を濃くしていますね。このまま洗わずに放置しておくと、黄色いシミができてしまいます。 「下ろしてください!こんな格好恥ずかしすぎます」 暴れているうちにパンツから右足が抜けました。あんぐりと空いた股はいっそうはしたなく、おまけに少し上を向いたためおしっこは一度空に向かい、そして重力に従って地面に落ちるアーチを描いていました。 ぷにっとしたすじが太陽の光を浴びるさまを笑いながら見ている男たち。 『せめて用を出し切ってココを隠したい』と思うリーリエ。しかし男たちはガタイもよく、華奢な彼女ではふたりを到底振りほどけそうにありません。 さらに彼らは、「妖精みたいに可愛らしい」とか「おまんこが子供のままでたまらない」とか、彼女を差し置いて会話をしています。 (ひょ……ひょっとして私の体を“そういう”目で見ているんですか?ただの悪戯ではなくて?) 育ちの良いリーリエは“おまんこ”という言葉に覚えがありませんでしたが、彼らの雰囲気や会話内容から、それがいやらしい言葉だということを察します。そして自分に迫っている危機も感じました。 (なんとか逃げないとまずそうです………) ちょろろ………と、ようやくおしっこが止まりそうになり、どうにか隙を見て脱出できないだろうかと気を伺うリーリエ。そんな折、後ろの茂みからまた足音が聞こえてきました。 「まだ誰かいるんですか!?」 「ふしゅるるる。憧れのリーリエたん、ようやく捕まえたお」 「っっっ!?」 ねっとりした声が聞こえてきましたが、今のリーリエは相手の姿を見ることができません。 そこにいたのは、中年になるかならないかくらいの歳のでっぷりした男でした。 * 彼はコニコシティ出身のお金持ちの御曹司。いわゆるボンボンというものでした。 ロイヤルアベニューにいくつもの商業施設を持っている彼の父親は島の名士で、アローラ地方の政治にも影響力のあるすごい人です。 父親の威厳を存分に受け、背中から七光りの後光を出せる彼は、お金と従者に恵まれて何不自由ない暮らしをしてきました。 そんな彼が数日前から目をつけていたのがリーリエだったのです。 リムジンで田舎道を走っていたときにたまたま見かけた彼女は、暑い日差しの中でせっせと博士の手伝いをしており、その可愛らしさとアローラらしからぬ透き通る肌と金髪に男は心を奪われます。 なんとかリーリエを自分のものにしたいと目論む男でしたが、常に博士の周りにいる彼女に隙はありません。 そして今日。ようやくひとりで、しかも誰も来なさそうな草むらに入ったリーリエを見た男は、すぐ手下を使って人払いとポケモン払いをし、タイミングを見計らって彼女を捕まえたというわけですね。 * 「おぉぉ〜〜〜!!これが夢にまでみたリーリエたんのおまんこだお〜〜〜!!!つるっつるでものすごくかわいくてエッチ〜〜〜!!」 「ひっ」 男は抱え上げられている彼女を見るや、彼女の正面にやってきて目をハートにして、おしっこを出したばかりのワレメを凝視しました。びしゃびしゃに濡れた幼いすじに、雨露みたいに綺麗な水玉が残っています。 「ふぉぉぉぉ!どんな角度からみてもたまらんち!お尻の穴もまーる見え!」 年端も行かないリーリエ。ワレメはぷっくり膨らんで柔らかそう。もう1つの穴は生まれたときのままにピンク色です。 「誰ですの?私はあなたとあったことがありませんよ?そしてこんな事をされる覚えもありません」 持ち上げられたリーリエは、同じ目線で男に聞きました。しかし、男は彼女の体に無我夢中で質問が聞こえていません。その異様でギラついた目に恐怖を覚えるリーリエ。 「ほ、ほしぐもちゃん!助けてください!いつものようにテレポートで……」 咄嗟に彼女はバッグの中にいる友人に助けを求めます。コスモッグはほぼ技を覚えませんが、ピンチの時にはテレポートでリーリエともども逃げることができるんですね。 しかし、彼女が目を向けた先。いつものカバンを見ると、 「Zzz……」 「ほ、ほしぐもちゃん!」 なんとコスモッグは熟睡していました。その目の前には『さいみんじゅつ』をかけるスリーパーが。 「ナイスだおスリーパー!これで逃げられる心配はなくなったもん」 どうやらスリーパーはこの男のポケモンだったようですね。 * (危険な予感がします。なんとか脱出しなければ、何け大切なものを失う気がします) いよいよ術を失って、リーリエは焦りを覚え始めました。世間知らずで無知な彼女ですが、流石にこの状況は防衛本能が働くようですね。 しかし、そう分かっていてもどうにもならないのも事実です。そして、そうこうしているうちに“向こう”も我慢の限界に達したようで、 「もー辛抱たまらんお!早速いただきまーす!」 「えっ?えっ?」 パンッと手を合わせて合掌する男。 謎の行動にリーリエは訝しみましたが、その疑問はすぐに解けました。 「じゅるっ!じゅるじゅるじゅるっ!」 「なっ、なっ、何しているんですか!?嫌だやめてっ!舐めないでください!」 なんと男はリーリエの股間に口をつけ、大きな音を立ててしゃぶり出したのです。 「どうですかぼっちゃん?ずっと欲しがっていたリーリエの体は」 「んっ!ふっ!おしっこの匂いがしてたまらんお!まだワレメの間にたくさん残っているから、僕がキレイにしてあげるもん!」 「やっ!やぁぁ!!そんなところダメェ!!離してください!!」 リーリエは恐怖と嫌悪にいっそう大きく暴れ出します。脇を固める従者の人たちが一生懸命押さえていますね。 「ヤダッ!気持ち悪いです!!」 「んふぉ〜〜リーリエたんの赤ちゃんの穴も探検だお〜〜」 もちろんそれは、リーリエにとって生まれて初めての体験でした。 まさか自分のアソコを男性に舐められるなんて。ここはおしっこを出すための部分で、触ったり、ましてや口をつけるような場所ではないと思っていたリーリエ。 どちらかというと汚いものですし、触ったら手を洗いましょうねとお母さんからも言われていました。 なのにこの人はそこに口をつけて、それはそれは嬉しそうに舌を走らせています。 「れろ、れろれろれろ。奥の方まで舌をねじ込むお」 「あっ……んっ!ダメですってば……!痛いし気持ち悪いです」 さらに男はリーリエの膣に舌を伸ばしました。 先を尖らせた舌で小さな膣穴を穿ります。もちろん子宮までは届きませんが、彼女の幼いワレメや膣壁が蹂躙されていますよ。 * ここで一度男は顔を引きました。 むしゃぶりつくされたリーリエのアソコは、男の唾液でてらてらと光っています。 「んふぅ……これでだいぶ“コッチ”の方はキレイにできたお。じゃあ次は」 「ふぇ?」 続いて両脇の従者たちがリーリエの脚を更に上げました。もはやまんぐり返しに近い格好です。 なんとみっともない格好でしょう。長く美しい金髪は背中から地面へまっすぐ垂れ、代わりにガニ股に広がった足やその付け根にある大事な場所が太陽を見ていますね。 次はいったい何を……と不安が募るリーリエでしたが、彼は、 「コッチの穴の番だお〜〜〜!!」 「ひっ……いやぁぁぁぁぁ!!!」 ワレメの下にあるもう1つの穴、ちいさなちいさな肛門にむしゃぶりつきました。 「ふごふご。芳しい香りがするお!リーリエちゃんの汚れた穴のお掃除はボクにお任せだお」 「やぁだっ!そんなところ舐められたくないです!助けてママ!!」 静かな森の中にリーリエの悲鳴が響きました。 男は両手でお尻の肉を揉み、舌先で真ん中の穴を楽しんでいます。 彼女のワレメはとても幼いものでしたが、こちらもまた前同様に幼く可愛らしい姿をしていました。やや桃色がかった中心には皺が少なく、真っ白な肌がそのまま窄まりになっていますよ。 「皺もいっぽんずつ丁寧に。ナカは舌を入れてかき混ぜて……フガフガ」 「ひぐっ……!いやぁ………」 膣にやったみたいに舌先を尖らせてほじくる男性。普通に考えればとても汚い行為ですが、彼にとっては花の蜜を吸う感覚に近いのでしょう。鼻の下は伸び切って、恵比寿さまみたいに破顔しています。 「んふぅ……コッチも堪能したお。おまんこが濡れなかったのが残念だけど、子供だから許してやるもん。じゃあいよいよメインディッシュだお」 リーリエの股から顔を離した男は、カチャカチャとベルトのバックルを外し始めました。 * 「な………何しているんですか?どうしておちんちんを出して寝ているんですか?」 リーリエは抱え上げられたまま、眼下の男を見下ろしています。 彼はズボンとパンツを脱ぎ、地面に敷物を敷いて仰向けに寝そべりました。むくむくと大きくなった彼の下半身。見たこともないくらい大きく太り、そしてピンッと立ってリーリエを見上げているさまは、彼女の知っているそれではありません。 「お……お父さんのそこは“そんなふう”にはなっていませんでした。いったい何故、そんなガチガチになっているんですか?え?え?どうして私を下ろし始めているんですか?」 狼狽するリーリエを差し置き、従者2人は彼女の体勢を維持させたまま下ろし始めました。必然、彼女のアソコと男のアソコの距離は縮まります。 「ふしゅるるる。ボクがリーリエたんを大人にしてあげるお。優しくしてあげるから、おいで」 「い、いやっ………何か怖いです……!離してください!近づけないでください!」 動物的な防衛本能というのでしょうか。得体のしれない不安や危機を感じたリーリエが暴れます。しかし、両脇は以前強い力で拘束されていて抵抗てきず、そうこうしている間にお互いの股間の距離は10cmを切りました。 傍からは、大股を開いたリーリエが男のソレを挿れようとしているようにも見えますね。 「んほぉ………もう少しだお………もう少しでボクとリーリエたんは1つになれるお………」 男の鼻息が荒くなります。ふんふんと音を立て、そり立つ肉棒と幼いワレメのコンタクトを見守ります。 * ぴと 「ひっ」 そしてついに2つが触れました。ぴたりと閉じたすじを、皮で包まれた亀頭がつんと突きます。リーリエは顔を引きつらせましたが、男の方は喜びに包まれていますね。 「少し位置を調整するお。リーリエたんのおまんこの入り口は……」 「あ………あぁぁ……」 男は竿を動かして膣の入り口を探しました。つるつるなすじを滑るように亀頭が這い、子宮への道を捜索します。 舌で感じるおまんこももちろん格別でしたが、コッチの方で感じるおまんこもたまりません。男は膣の捜索ついでに、彼女のワレメの感触を味見しました。 「ん、見つかったお。じゃあそのまま腰を下ろして、ボクとリーリエたんの初エッチの始まり始まりだお」 「ふぇっ!?初エッチって何のことですか?本当に何をする気ですか?」 ようやく膣口が見つかったようですね。体つきから想像できるように、リーリエの膣口はとても小さいため、見つけるのに苦労したようです。 男の合図に従者2人は「はい!」と返事をしましたが、未だにそれが理解できないリーリエは、ただただ不安におどおどします。 「では下ろしますよ」 「憧れのマンコを堪能してくださいね、ぼっちゃん!」 「えっ?えっ?私どうなっちゃうんですか……?」 メリ……メリメリ……… 「え………いっ!!………んぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!」 「お………おほぉぉぉぉぉ……!」 リーリエの絞り出すような悲鳴と、男の漏れ出すような感嘆の声が重なりました。ゆっくりとですが、彼の肉棒は幼い秘裂を押し広げて奥へ突き進みます。 「もう少し……もう少しで全部入るお………ふんぬっ」 「んーーー!!!!!」 結合部から鮮やかな血が流れています。男はリーリエの腰を持ち、抱き寄せるように最後の一押しをしました。 あまりの痛みに絶叫しようとするリーリエは、従者の人に口を押さえられていますね。 「っあぁ!全部入ったお!ついにボクとリーリエたんがひとつになれたお!!」 「おめでとうございますぼっちゃん!」 「温かい……リーリエたんのおまんこ温かいお!しかもオチンチンをきゅうきゅう締め付けてきてたまんないおっ!」 男は夢に見ていた少女との合体が叶い、悦に浸っています。騎乗位とはいえ、最後のひと押しを自分の腰でできた達成感と征服感はひとしおで、興奮が下半身に伝わって猛りを与えていました。 そしてその猛りは小さな膣を圧迫し、さらなる刺激を男に返すのですね。 リーリエは強制的にM字開脚かつ口をふさがれた上、スカートをたくし上げられています。つつー、と血が流れる結合部はもとより、真っ白で余計なお肉のないお腹やかわいいおへそも丸見えです。 * 「んふぅ………んふぅ……よし、今度はゆっくり動かすんだお。リーリエたんの腰にあわせてボクも腰を動かす。セックスはお互いのタイミングが大事なんだお」 「かしこまりましたぼっちゃん。では我々が動かしますね」 続いて従者たちは、リーリエさんを少しだけ持ち上げてまた下ろします。主人の肉棒が抜けない程度におまんこを抜き、また深く挿す。男もこれに合わせて腰を上下に動かします。 動きだけを見れば、不慣れなもの同士の初めてのセックスですね。 「あぁ〜〜〜リーリエたんの拙い腰使いも気持ちいいお」 「んっ!‥…んぅっ!」 まぁその実、女のコの方はいやいややらされているだけなんですけども。 彼女の下着は今もなお片足に引っかかっていました。少しおしっこがかかった下着は、ピストンに合わせて白旗みたいにヒラヒラ舞っています。このような視覚効果も、男にとってたまらない興奮材料になっている事でしょう。 「よーし、少しずつ速さを上げるんだお」 「んっ!んぅっ!んっ!んっ!」 主人に従い従者はピストンの間隔を狭めます。彼女の喘ぎに混じって、ぱちんぱちんとお尻がぶつかる音も聞こえ始めましたね。 リーリエのお尻は小さいものの、ぶつかる度に弾けるお肉が波打ちます。また、嫌がっていても結合部は濡れるもので、男のお腹に当たれば、ぱちゅぱちゅといやらしい音を奏でました。 内心では一刻も早く終わってほしいと彼女は思っていますが、男は少しでもこの幸せな時間を長く楽しみたいと思っています。 * そして男の制服欲と興奮がピークに達したとき、彼は上下を入れ替えてリーリエにのしかかりました。 従者たちにリーリエのホールドを命じ、彼女の足をガニ股に開いて肉棒を突き刺し、体重を乗せて深々と挿入します。いわゆる種付プレスというものです。 「リーリエたんの奥の奥まで僕のオチンチンを届けるお!赤ちゃん部屋まで精子送るんだお」 「んっ!!んんっ!!んんっ!!」 一心不乱にピストンを続ける男。目はもうギラギラで、下半身に全集中してますね。 「ハァ………ハァ………もう限界だお!!リーリエたんのナカに全部出すから受け止めてほしいお……!!」 「んんっ!?んっ!んんんっ!!!」 おっと、リーリエが何か感づいたようですよ。性知識がまるでない彼女ですが、自分の中で蠢いているモノの様子が変わったことで嫌な予感を覚えたようです。 さっきから自分を突き刺し続けていた肉棒が、ここにきていっそう太くなり始めたことを膣で感じました。必死に目と、漏れでる声で拒絶の意思を訴えます。 しかし男はというと、もはや目を閉じて自分の世界に入り込んでいますね。更にグラインド速度を上げて、いよいよフィニッシュに向かいます。 「ハァ‥……ハァ………リーリエたんのキツキツオマンコ最高だお……!大好きだお……!!全部出すおーーー!!!!」 「ん、んーーーー!!!!!!」 …………… ……… …… 「ぐすん………ぐすん…」 「ふぅ、スッキリした。また愛してあげるから楽しみにしてるんだお〜〜〜」 射精がすんだ男は挨拶もそぞろにそそくさと場を離れ、あとに残ったのはあられもない姿で仰向けに倒れたリーリエだけでした。 下着は片足に引っ掛かり、捲れ上がったスカートの下には白い粘液が溢れだした秘裂がいます。 初めてのセックスがレイプとなってしまったリーリエ。人が来るかもしれないのに、いまだ大事な場所を丸出しにして放心状態です。 今日のことを教訓にして、ひとりで行動する時は警戒しないといけないですね。