軽井沢恵の健康診断〜変態紳士に騙されて〜
Added 2025-04-27 15:00:00 +0000 UTCとあるブログ記事より抜粋 4/27 皆さんお久しぶり。私はしがない町医者をしている中年です。 前回執筆したK高校での健康診断の体験談にて、たくさんの高評価と感想をいただきました。本当にありがとうございます。該当記事でもお伝えしたように、新入生の一之瀬さんはこんな変態のために、恥を忍んで若いカラダを提供してくれました。 あのハリ、質感、大きさ、そして可愛らしい乳輪と乳首は一生忘れられませんよ。 記事を読んでいただいた方の中には、彼女と同学年の男の子もおられたようで、「自分がずっと気になっていた一之瀬のおっぱいについて、こんなに細かく教えてくれてありがとうございました!」とコメントしてくれました。 確かに、普段学校生活をともにする友人の裸には、えも言われぬ背徳感と興奮がありますよね。ましてや一之瀬さんのような巨乳美女であれば尚更でしょう。 私のレポートが彼の妄想を少しでも捗らせることができたなら幸いです。 さて。このように想像を超えて大きな反響をいただけたからには、もう少しだけあの日体験した幸福を記し、読者の方にも幸せをお裾分けするのが礼儀というものでしょう。 ということで本日の記事はあの日の番外編。金髪ギャルの軽井沢さんのお尻と肛門を堪能した思い出についてです。 * 「失礼しまーす」 「はい、こんにちは。あなたはDクラスの軽井沢さんですね。よろしくお願いします」 「はぁ〜かったる。お願いだから早く済ませてよね」 引き戸を開けて入室した彼女は、挨拶もそぞろにこのような態度を取っていました。 軽井沢さんはゆるくウェーブしたロングヘアーをポニーテールにまとめた、いかにもギャルらしい女の子です。データによると身長は154cm、バストサイズはCと小さめですが、それ以上に細くキープしたウエストや腕、そして小さな顔が相まって、スラリとした美少女の印象を醸していました。 他の生徒同様体操を着ていましたが、上は半袖、下は長いものを着用しておられました。臙脂色の体操服と軽井沢さんの白い肌のコントラストが素敵でした。 「ではまずは問診を行いますので、こちらの椅子にお掛けください」 「はーい」 気怠そうに返事をして軽井沢さんは私の前に座ります。 おとなしく座ったものの、目は明後日の方へ向き、口はへの字に曲がっていました。 「えーと、身長は154cmで体重は……と。それにしても綺麗なブロンドですね。クラスの男子からも、羨望の眼差しで見られているのではないですか?」 「はぁ?そういうのマジでキモいんですけど。いいからさっさと終わらせてくれません?私、このあとカレシと用事あるんで」 いやー、見た目を裏切らない口の悪さでしたよ。 ただでさえ高飛車でプライドが高そうな子ですが、相手が私のような平々凡々とした中年だとさらに容赦が無くなるんですね‥ おそらく、そのルックスと彼氏がいるというステータスもあって、クラス内のカーストは最上位にいると思われます。K高校のような“特別校”においても、こういったたぐいの生徒は一定数いるのですね。 さぁ、このように一見すると手強そうで、絶対にセクハラめいた事ができそうにない軽井沢さんですが、実はこのあとものすごくみっともない姿を晒すことになるのです。 私はこの時既に、その可能性を見出していたのですね。 * 「ねぇ!本当にこんな格好しないといけないの!?本当に私の体に異常があるんでしょうね!?」 「はいもちろんです。これからじっくり確認させていただきますが、軽井沢さんの下半身には寄生虫が住み着いている可能性があります」 ということで案の定、軽井沢さんはベッドの上でお尻だけ持ち上げることになりました。 * いえ、どうやってと言う程特別な手を使った訳ではありませんよ。ただ、彼女のように薄っぺらで頭の悪い女子というのは、小難しい病名や理屈を並べると案外簡単に怯むものなのです。 「これはまさか……フィルミクテス症候群の……」 「えっ!何? 何か変なの私!?」 私は聴診の際にお腹の音を聞き、さも深刻そうな表情で異変を察知したフリをしました。 「最近体重が落ちにくかったり、気分が優れないことがありませんか?」 「そ……そういえば確かに、この頃急に不安になったり体重が増えることがあるけど」 「それこそ腸に寄生虫がいる証拠ですよ。そのせいで大腸菌やホルモンのバランスが崩れて、体に異常が出ているのです」 「嘘っ………私、どうすれば」 そうして一度出鼻をくじけばもう簡単。続けざまに、誰にでも当てはまるような悩み事を並べると、いとも簡単に自分を悲劇の中心に据えるのです。バーナム効果のお手本のような使い方ですね。 「まずは寄生虫の感染が本当かどうか確認する必要があります。少し我慢を強いるかもしれませんが、よろしいですね?」 「我慢って痛い思いをするってこと?自分の健康には変えられないし、大丈夫よ」 「ありがとうございます。では服はそのままでベッドへ上がり、私の言う体勢をとってください」 ということでコンセンサスを得ることができた私は、不安そうな彼女の後ろでほくそ笑みつつ、右足からベッドへ上がる彼女を見守ったというわけです。 * 「本当に私の……えと、その、お尻の穴に寄生虫がいるの?」 「その通りです。この寄生虫は成長途中のホモサピエンス、つまりヒトの肛門に寄生し、栄養吸収を促進させる物質を放出します。そして熟れた肉体から出た皮脂を糧として成長するのです」 「ま………マジ?寄生虫とかマジキモいんですけど」 我ながらメチャクチャなことを言っていると自負していますが、一度先入観に囚われた軽井沢さんは、この荒唐無稽な説明を鵜呑みにしていました。 彼女らは不安と羞恥が入り混じった表情でこちらを見上げつつ、両手両膝をついたままお尻だけを高らかに上げています。 まだ下着と体操服に守られているものの、その奥に隠れていた秘密の花園は私のものとなったも同然でした。 「では軽井沢さん。衣服をずらして患部を確認させていただきます。あなたも相当恥ずかしいでしょうから、段階的に脱衣しますね」 「う、うん………」 私は軽井沢さんの後ろに周り、両手を彼女の腰へ、ズボンのゴム部分へ置きました。 ビクン、と彼女の腰が跳ねましたが、拒絶したり逃げる素振りは見せません。強張っている肩がお尻越しに見えますが、軽井沢さんは覚悟を決めているようです。 (中身は少女のようですね。ではまずはパンティから拝見させていただきましょう) 指をフック状にし、そのまま腰の曲線に沿って弧を描きながら手繰ります。そうすると、丘を越えるようにズボンのゴムのラインがお尻を経て私のもとへやってきました。同時に、隠れていた可愛らしい下着がお目見えします。 (下着は綿の薄いグリーン。思ったより平凡ですね。てっきりサテンの光沢のある生地か、面積の薄い派手な下着を予想していましたが外れました。ひょっとすると内面は普通の子なのかもしれません) 私は努めて緩慢に、丁寧でゆっくりとした動作で脱衣を行いました。表向きは彼女の衣類を丁重に扱うためでしたが、本心は『できるだけこの娘に脱衣の瞬間の羞恥心を実感させてやろう』という下卑たものです。 その甲斐あってか、下着のお尻越しの軽井沢さんは、黙っていたものの耳が真っ赤でしたよ。前を向いていましたがその可愛らしい表情は容易に想像できました。 「可愛らしい下着ですね。まだ綺麗でほつれやヨレが見られないところを見るに、買ったばかりの新品ですか?ひょっとしてこの健診の為に用意したとか」 「はぁっ!?こんな時に何言ってんの!? 第一そんなワケ無いじゃん!今日はヨースケと会うつもりだったから気合い入れただけ!」 思わず顔だけ振り向いて牙を向けた軽井沢さん。 膝までズボンを下ろした状態で起こる様は滑稽ですが、彼女としても私からのふざけた窘めを正したかったのでしょう。単調な思考の少女というのは愛らしいですね。 それに彼氏のために下ろしたての下着を履いてくるとは。全く、先に堪能して申し訳ありません。 * あぁ。それにしてもなんと甘美な光景でしょうか。 金髪の15歳の美少女が、尻上げ四つん這いの姿勢で私に下着越しの下半身を献上してくれています。 お尻越しには両手をつき、頭を下げるポニーテールが見え、視線を戻すと下着に覆われたクロッチが目の前に。この向こうには、軽井沢さんの最も大切な部分が隠れているのです。 大好きな彼にしか見せない、15歳の割れ目が。 * (よし。では中身を拝見しましょう) 私は軽井沢さんのパンティのお尻部分に指を掛けました。一際大きく彼女の肩が跳ねます。この子もまた、“その時”を自覚したのでしょう。ベッドのシーツをギュッと握り、首すじを赤らめながら俯いています。 「では軽井沢さん。下着を下ろしますよ?」 「……うん」 ススス…… お尻の稜線を指先に感じながら、薄いミントグリーンのパンティを下げます。手の動きは先程ズボンを下ろしたときと同じですが、見える景色と胸の高鳴りはその比ではありません。 (なんと白くて美しい尻たぶ、そして真ん中に走る谷とのコントラストの素晴らしさか) 下着の縁が通ったあとに残るのは、透明感のある白い美尻とその亀裂です。私は先程同様、邂逅の瞬間を味わうために、また彼女の羞恥心を掻き立てるためにゆっくりと下着を下ろします。 「もう少しで肛門が現れますよ」 「〜〜〜」 軽井沢さんが声にならない呻きを上げていました。顔を枕に埋めていたため、大半は布に吸収されていましたが、漏れ出た切ない声は私の耳にもしっかり届きましたよ。 (おお!これがこの娘の肛門ですか) やがてシワを作って折りたたまれたパンティに替わって、軽井沢さんのお尻の穴が現れました。体勢の関係上、少しでも光が指すと見えてしまうんですね。 今年度の健診では初。念願の女子高生アナルとの対面です。 「まだ見えませんね。もう少し下げますよ」 「………はい」 でも私は軽井沢さんに見えたことを伝えません。もう一つの目的を達成していないからです。 * (さて、ここまでくればあと一息ですね。いよいよおまんこちゃんにも出てきてもらいましょう) 今、私は軽井沢さんのパンティに手をかけたまま一時停止しています。軽く息を整えて、対面の心構えを作るためです。 手をかけた下着はシワとともに折り畳まれ、下半身を隠すという役割を半分程度しか果たしていませんでした。しかも、本来隠すべき秘部の1つである肛門は外気に晒されており、またもう1つの秘部にも残り数センチで光が差し込みそうな始末。 かろうじてクロッチがアソコに張り付いているだけの状態です。 (では軽井沢さん。おまんこ拝見しますね) 心の中でそう伝えると、私はスッと両手を15センチ下ろしました。 「くっ……」 前のめりに倒れ付す軽井沢さんから声が漏れました。 今、彼女のパンティの位置は太ももの中ほど。それを感じることで、自分の情けない姿を認識したのでしょう。あなたは今、大事な大事な性器を中年オヤジに捧げてますよ。 「はい。これで肛門がしっかり観察できます。軽井沢さん頑張りましたね」 問いかけに返事はありませんでしたが、私は気にしませんでした。 (おまんこちゃん、アナルちゃん始めまして。両方とも想像していたより綺麗で美しいですよ) それよりも私は(心の中でですが)お目見えした少女のヒミツへの挨拶で大忙しです。 折り畳まれて1本の紐みたいになったパンティの上で、2つの恥ずかしがり屋さんたちがこちらを見ています。 まずはまんこちゃん。 程よく茂った細い毛から見える割れ目は、薄く色づきつつもピタリと閉じています。アンダーヘアが細い上に丁寧に処理されているので、大事な二枚貝はほぼ丸出しですよ。下部、つまり膣に近づくにつれて毛の生息域が無くなっているのもポイントが高いですね。 煩さをまるで感じさせない、フレッシュかつエロエロな美マンでした。 そしてその直上にいるのがアナルちゃんです。 軽井沢さんのアナルはこの時まだ隠れ気味でしたが、それでも私を誘惑する色気に満ちていました。 色素の沈着は当然あるものの、汚れや傷のなさ、深く刻まれた数本のシワなど、我ら変態を虜にする魔性さを秘めています。 目の前にするだけで、肉を割り開いて詳しく確認したくなること請け合いです。 ナマイキな金髪ギャルが思わず露呈させてしまったヒミツに、思わず私は舌なめずりをしましたが彼女は気付いていませんでした。枕に顔を埋めて現実逃避に夢中です。 と言う訳で、未だ私が下心無く健診をしていると思いこんでいる少女に甘えて、興奮冷めやらないまま触診へ移りますよ。 * 「心の準備はいいですか軽井沢さん?肛門を診察しますよ?」 お尻の両たぶにひたりと手を置くと、ヒュッと息を呑んだ軽井沢さん。絞り出すように切ない声で応えます。 「もういいから早くして!恥ずかしくて死にそうなの!」 (ふふふ。可愛いものだ。ではお言葉に甘えて、いよいよご開帳ですよ) くいっ 「っっ!」 左右の親指をフックにして割り開けば、影に隠れていたアナルちゃんの全貌がお披露目です。シワも適度に引き伸ばされ、それでいて外気に触れてキュッと縮こまる様なんてたまりませんね。 「ふーむ、目に見える部分には寄生虫の姿がいませんが、念の為もっと見てみましょう」 「やっ………息が……どんだけ近くで見てるのよ」 (ゼロ距離で、ですよ。ついでに香ばしい香りも頂いちゃってます) ははは。つい鼻息が荒くなり、アナルやおまんこをくすぐってしまったようですね。相変わらず軽井沢さんは枕に顔を埋めていましたが、秘部に感じる生暖かな風に私の存在を感じてくれていたでしょう。 「視覚的にはわかりませんが、念の為セロファンで肛門付近を綺麗にしておきましょう。少し違和感を覚えるかもしれませんが、健康のためには我慢です」 「えっ!?それってもしかして!」 「その通り。ぎょう虫検査で使うシールですよ」 私がポケットから取り出した小さなセロファンの音に、軽井沢さんが振り返って目を開きました。彼女も噂くらいは耳にしたことがあったようですね。 「今の子たちは使ったことがないかもしれませんが、これが案外肛門の掃除には適しているのです。他の患者さんもよく使うんですよ」 「あーもう!なんなのよー!」 受け入れがたい現実ながら、検査だからしょうがない。そんな事を思ってもどかしくなったのでしょうか。軽井沢さんはそう叫ぶと、また枕に顔を埋めます。 そんな様子も楽しみながら、私はセロファンをはいで右手で彼女のアナル付近へ、念の為左手でお尻を支えれば準備完了です。 「では失礼」 ぺたり 「ふぅっ!」 冷たさと硬質さのせいか、軽井沢さんから変な声が漏れましたね。 そらから人差し指で、セロファンの上からアナルをぐりぐりほじります。 「んぁぁう……」 (あぁ……これが金髪高校生ギャルのアナル。まさかそれをこの指に感じる日が来るとは) 悶える軽井沢を見下ろしながら、私は感慨に耽っていました。しかし、お楽しみはまだ続きます。 「軽井沢さん。ぎょう虫のセロファンはそれを貼り付けた状態で、肛門を動かさないといけません。軽く踏ん張ったり、逆に絞ったり、そんなイメージで肛門を動かせますか?」 「え、えぇっ!? ………こんなかんじ?」 きゅ きゅう 「はい上手ですね。そんな感じです。もう少し動かして、セロファンを肛門に馴染ませますよ。いちにー、いちにー」 「なんなのよぉ、その脳天気なリズムは」 そう言いながらもしっかりアナルを動かす軽井沢さん。 きゅっ きゅっ きゅっ きゅっ 目の前で美少女がアナルをヒクつかせる光景というのは、どんな風俗店でもお目にかかれない至極のシーンです。 しかも今日に至っては(もちろん彼女は知りませんが)それをカメラで隠し撮りされているのです。 きっと真実を知った日には、自サツものの怒りと羞恥に苛まれるかもしれませんね。 * 「お疲れ様でした軽井沢さん。ではセロファンを剥がしますよ」 「……んぁっ!」 これまた始めての感覚に変な声を出した軽井沢さん。この時、少し勢いをつけて素早く剥がすと、驚いたお尻がキュンッと窄んで可愛いんですよね。 「最後は患部に塗り薬を塗りますからね、もうとょっとで終わりますよ」 「ひっ……なんだか生暖かい」 まぁ正体は私の唾液なんですけどね。 生暖かいのは、もちろん今口から出したからなのですが、まぁ内緒にしておきましたよ。 そしてこのとき、私はついに軽井沢さんのアナルを生で感じました。欲を言えばこの“口”でそれを感じたかったのですが、指でもじゅうぶん感無量です。 「少し奥まで塗りますから、我慢してくださいね」 「んぁぁぁ……んぐっ……」 肛門に人差し指を突き刺してぐりぐりします。 指先に軽井沢さんの括約筋を感じ、耳で軽井沢さんの悶える声を感じます。 いいですねぇいいですねぇ。私の指先1つでギャル女子高生を悶させています。 「はいお疲れ様でした。これでおそらく大丈夫でしょうが、念の為本日は肛門の洗浄を適度に控えてくださいね」 最後に私はアドバイスをしながら、軽井沢さんのパンティとズボンを履かせてあげます。 「あ……ありがとうございました。でも、お願いだから誰にも今日のことは言わないでよね。じゃあ失礼します」 そして彼女はそそくさと扉を開けて出ていきました。 それにしても「お願いだから今日のことは誰にも言わないで」ですか。ハッハッハ、今更ながらここで書きまくってますね私。まぁ、彼女のお願いに「はい」とも「いいえ」とも返事してませんし問題ないでしょう。 それに、こんな素晴らしい経験を私の胸のうちだけに秘めるだなんて罰当たりですよ。 おそらく近日中に今日撮り溜めた写真たちを公開すると思います。もちろん、彼女の顔は多少黒線を入れるつもりですが、カンジンの場所は丸出しで開放しますので、皆さんも軽井沢さんの勇気と恥じらいを想像して褒めてあげてください。 同時に、折角の思し召しなので心ゆくまで楽しみ、皆さんのオナニーのオカズにしてあげてくださいね。