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〈あらすじ〉唯と春奈が皆さまのためにご奉仕します。

"To LOVEる ぱにっく -校長とラコスポと無力な乙女たち-"の追加エピソードです。 https://www.pixiv.net/novel/series/8121305 【あらすじ】  ララを始めとした彩南高校の美少女たちは、ラコスポと校長の欲望の毒牙にかかり、裸にされた上に耐えられない羞恥に晒され続けていました。  ララたちデビルーク母娘はもちろんのこと、ヤミや美柑も脱衣以上の辱めを受けており、精神的にも疲弊しています。  美少女たちは解放を願い、彼らが満足することをひたすらに我慢しながら待ち続けていましたが、猿並みの性欲を滾らせる2人は一向に充足する気配を見せず、ララを始めとした至高のカラダで遊ぶことを辞めようとしません。  そんな中、思慮深く正義感の強い唯と春奈は校長やラコスポに対しとうとう憤りをぶつけました。  "自分の大切な友人を弄ばないでほしい"  "彼女たちに手を出すなら私を身代わりにして"  なんと涙ぐましくいたいけな言葉でしょうか。それに胸を打たれた校長とラコスポ。男としては、女子高生が奮い立たせた勇気を無碍にするわけにはいきませんね。  ということで、存分に身代わりになってもらいましょう。  待っていたかのようにスイッチを押した校長先生。すると、文字通り待ちくたびれた大勢の男性陣が部屋に現れだしたではありませんか。中には唯や春奈が見知った顔も見受けられます。  怒涛の展開に困惑する2人でしたが、事態を理解する暇も与えないまま、ラコスポは彼女たちに趣旨を説明しました。 『彼らは別室でこの部屋で行われていた様子をずっと見ており、我慢の限界に来ている。もしも友人たちを守りたいのなら、君たちが身代わりとなって彼らの劣情を全て受け止めること。』  目の前の男たちは皆一様に股間を膨らませたまま、目を血走らせていましたので、当然、唯と春奈に拒否するという選択肢はありません。  そして2人の女子高生による献身的なご奉仕が始まるのでした。 〈第三者視点です〉


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