こんにちは呑み気です。
今日は次の新刊のお話でもしようかなって思います。
今描いているのは前回の新刊の続編です。なのでポケルス本の三作目ということになります。一応ポケルスにかかったサナさんのストーリーはこれでおしまいの予定ですが、まぁ結末的にはいい感じなんじゃないですかね。
新刊のタイトルは『メスポケモンの朝の事情』というものにする予定です。
↑↑↑致した後に寝落ちするので服は着ていないが、感度が高すぎる敏感乳首を保護するために絆創膏は貼っているの図↑↑↑
ちなみにマスターは入れ替わってから戻れてないので「ポケルスの後遺症で感度がバグっているサナさんの身体の中に入っているマスターの話」です。設定が追加され続けて、もう意味わかんないですね。
でも内容としては結構ありきたりな感じで、前から考えていたネタをここで消化しました。
というわけで……
そもそもポケモンって卵生じゃないですか。卵生の生物は交尾しなくても無精卵を生むんですよ。
そしてマスターとサナさんは毎日激しく致している……
うん
確実に毎日産卵していますよ。
種族差で受精はしないとはいえ、毎日無精卵を産んでますよ。
しかも感度がバグってしまっていて挿入だけで絶頂が止まらなくなる身体なのに、毎朝毎朝……
無精卵という未成熟なタマゴとはいえ、明らかに一物よりも大きいものを…………
そんなお話です。
あ、今回はマスター(の精神)がタマゴを産むのでちゃんと需要があるかどうかちょっとわからないですけど……本来なら妊娠すら経験するはずなかったのに、毎朝産卵することになってしまっているという状況が見たくてそうしちゃいました。
なんか萌えません?
萌えませんか?
前回あとがきを書いている時に「次の新刊はこれだぁぁぁ」って思いついちゃったんですよね。呑み気さんは描きたいものを追求します。あと、入れ替わった2人の幕間(前回の新刊の後の話)のようなイラストをらくがき程度で描こうと思っていたのですけど、9月中忙しすぎて無理でした。次期待してください。
というわけでこれで以上になります。読んでいただきありがとうございました。