【Translation1】 ─────────!! ───────────!! TWITCH TWITCH GUSH♡ CREEP♡CREEP♡ Gardevoir is a little pinchy and weepy. 【Translation2】 ─────────!! GRIT GUSH♡ CREEP♡CREEP♡ ACHE♡ Gardevoir managed to hang on, trying not to make you sad. 【Translation3】 ...... TWITCH......TWITCH...... GUSH GUSH CREEP♡ You used a max revive. 【Translation4】 ─────────!! TWITCH♡ GUSH♡ CREEP♡CREEP♡ GUSH Gardevoir regained health! 【Translation5】 ─────?? ─────────!? ─────────!? TWITCH TWITCH GUSH♡ CREEP♡CREEP♡ Condition: constricted tentacle confused. Gardevoir was exhausted and confused. 【実験ノート⑤P.6】 M.No.4の媚毒の注入は毒タイプであるため被検体サーナイトにはこうかがばつぐん、被検体はレベル84もあるのにもかかわらずすぐに体力が尽きてしまった。瀕死状態になるまでの間、被検体は声の出せない状態のまま痙攣し続けており、M.No.4は子宮口を咥えこんだまま毒を注入し続けていたのだと考える。また、子宮口を咥えたままM.No.4が胎内にて運動をしてその刺激が伝わっているのだと思われる。しかし、被検体は一向に絶頂をする気配を見せなかった。瀕死になる直前、被検体は何回か失神をこらえてくれたのであるがそれでも絶頂は確認されなかった。被検体には失神するレベルの快感が撃ち込まれ、その失神に耐え、追い打ちのように更なる快感が撃ち込まれて失神に堕とされているのにも関わらずである。M.No.4の毒は非常に強力であるが、効果の改良を検討する必要があると考える。 なお、蘇生を行った6回の失神のうち、被検体は4回の失神に耐えた。そのうち1回は失神を耐えた後に更にもう1回耐える、2回連続の失神耐久に成功している。6回目の蘇生の後、被検体の脳のダメージの蓄積からか混乱を発症した。これ以上は危険であると判断し、絶頂を外部刺激より促進させ、蓄積した快感を解放させることにした。
呑み気
2022-12-26 21:47:24 +0000 UTCPipi
2022-12-25 11:38:29 +0000 UTC