今回は、主人公がミサに髪を伸ばしてほしいと言ったらどうなるか、というシチュエーションの落書きです。
ミサは一応、髪が短い状態でも(その短い髪の魅力だけで)主人公の気を引くには十分だと思っているという設定です。
でもやっぱりまた髪を伸ばしたいという思いはたぶんあるのかなと・・・
ただ、長かった髪を一度短くした後なので、また伸ばすには勇気や決心が必要で、主人公が「また伸ばしてほしい」と言ってくるのを待ってるんじゃないかなというのが私の想像で、今回の絵はそういう想像の元で描いています。
絵の中のセリフは以下です。
1枚目中央左
「遅ーいっ!! もっと早く言ってくれると思ってたのにィ!!
アリサとすごい差ついちゃったじゃない」
1枚目左
「ちょっ その顔やめて 俺のシャツ着るのもやめて!」 (主人公)
「そんな大ーっきくして言われても説得力ないって」
3枚目右から
「まぁたキミの性欲のために あたしの髪の毛延ばしてほしいんだ?」
「女の子の貴重な青春時代使わせて 3メートル以上も」
まあたぶん、口では文句を言いつつも、めちゃくちゃ積極的に伸ばしてくれるんじゃないでしょうか。
アリサもミサも主人公の気を引くためというのが髪を伸ばしている(いた)一番の理由なので、本人からお願いされたら断る理由はないのだろうと思います。
シチュエーション的にはすごいロングでもなく、髪フェチっぽい行為があるわけでもないので需要があるか謎ですが、2人のこういうやり取りを考えるのが楽しいので、もう少し具体的になったら漫画で描いてみたい気もしています。
それでは今回はこれで。
いつも見ていただいてありがとうございます。
Prini
2025-05-21 09:07:20 +0000 UTCYagi(athu)
2025-05-21 08:57:16 +0000 UTCYagi(athu)
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2025-05-21 08:54:01 +0000 UTCWildhl
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2025-05-14 11:09:05 +0000 UTC萬神緒
2025-05-14 08:01:31 +0000 UTC