■普段は時事問題にはあまり触れないようにしているのですが(専門外だし私に出来ることは無いので)、もしかしたら歴史が動いた瞬間かもしれないので、素人ながら感じたことを後から読み返した時のために書いておきます。
午前中は歯医者に行き、曇り空の中を自転車に乗って、よーしお絵かきする前にちょっと世界情勢でも確認するかと思ったら、ロシアで民間軍事会社ワグネルが内乱を起こしたとの情報に接しまして。デマじゃないのと思っていたら本当だし、すぐ鎮圧されるんじゃないかと思ったら、このテキストを打っている間にもモスクワに進撃しているということで、あまりのスピード感に驚くばかりですね。
この先の展開が全く分かりませんし、明日の朝起きたらまたとんでもないことになっているかもしれませんが、間違いないのは、これはすぐ隣の国の話で、その隣国は他国を侵攻中でしかも核保有国であるということで…しかも映画ではなく現実の話であるということに頭を抱えます。現実の方が話を盛り過ぎてかえってリアリティが薄れてる印象すらありますよね。
歴史が動くにしても、可能ならばもっといい方向で動く瞬間を目にしたいものです。ワープ航法が実現したとか、友好的な宇宙人がやってきたとか、私に高額の宝くじが当たるとかそういうやつを。
■25日追記
なんか特に歴史は動かず手打ちになっていました。なに…これ? 室町時代の御所巻じゃないか、という意見にはなるほどと思ったけど令和やぞ
谷垣 侑@ゴツゴツ超特急
2023-06-25 15:13:22 +0000 UTCritleritle
2023-06-25 14:07:13 +0000 UTC谷垣 侑@ゴツゴツ超特急
2023-06-24 16:46:39 +0000 UTC木人形狩りアミバチュウ
2023-06-24 15:41:48 +0000 UTC