純粋無垢なヤフォダちゃんにエッチなことを教え込んで自分専用のおちんぽケースにしちゃう話 前編
Added 2025-10-22 14:01:02 +0000 UTC「おじ、さんっ♡ 見ててくれっ♡ あたいがっ♡ “おなにー”でイクとこ、ろぉっ♡♡ はぁあっ♡ お゛♡ お゛ッ♡ ぉっ、お゛っ♡ いぐいぐいぐっ……んぎゅぅううっ……♡♡」 ぷしゅうぅううっ……♡♡ プシッ♡ ちょろろ……っ♡♡ 「うんうん……偉いね、ヤフォダちゃん。 じゃあ次は、おじさんのおちんちんで気持ちよくなろっか」 「おっ!?♡ おちんちんっ!!♡♡ 早く、早くくれぇっ!♡ あたい、もっと気持ちよくなりたいっ……♡♡」 犬のように息を荒くしながら、大きく股を広げるヤフォダちゃん。 エッチなことなんて、何ひとつ知らなかった彼女が……なぜこうなってしまったのか。 話は、しばらく前に遡る── ◇ 「こっ、こんにちは〜……依頼で来た、秘聞の館のヤフォダですけど〜……」 「ああ、いらっしゃい」 ドアを開ければ、そこには小さな女の子。 ドーナッツみたいな髪に、やたらとエッチな服、ほっそい腰に、むちむちの下半身── 今回僕が呼びつけた、ヤフォダちゃんその人だ。 「え、えっと。実はあたい、今日何をすればいいのか聞いてなくて……雇い主さん、教えてくれるか?」 「そうなのかい? 今回の依頼は、僕とお喋りするだけだよ。さあ、とりあえず上がってくれ」 「ぅえっ、お喋りするだけ……? は、はい……お邪魔します……」 僕の後ろをちょこちょことついてくるヤフォダちゃん。 その歩き方、足音すら可愛くて仕方がない。 「座ってくれ。お茶を出そう」 「い、いや、大丈夫だ! その、雇い主さん。 『お喋り』……って、何の隠語だ? あたい、あんまり危ない仕事は……」 キョロキョロと見渡し、縮こまり、怯えた様子のヤフォダちゃん。 無理はないだろう。 依頼主はどこの組織に所属している訳でもなく、でも報酬はいやに高額で、そのくせ家はえらくボロい── そんな依頼を見たら、どこかの人身売買ビジネスの下請けだとか思うに違いない。 「はははっ、言葉の通りだよ。 まあひとまず、自己紹介をしようかな」 そう前置きすると、僕はこうなった過程を、ゆっくりと彼女に言い聞かせる。 ──数年前。とある国でなんとなくギャンブルで遊んでみた僕は、何故か面白いほどに勝ってしまって…… 「ほら、これがその時の写真だ。」 「うわぁ……雇い主さんの周りで、いっぱい人が項垂れてる……」 そういう訳で。 今までの生活からは想像もできないような、溢れんばかりのモラを手に入れてしまったのだ。 まあそこからギャンブルにどハマりし、転落人生を送る── なんてのは、良くある話だけど。 「僕はそうならなかった、というわけだ。 後はナド・クライに隠居して、たまに人を呼んでは寂しさを紛らわせてるんだよ。今みたいにね」 「そ……そうなのか。でも別に、隠居する必要は無かったんじゃないか? フォンテーヌでVIPになったり、モンドでお酒を溺れちゃうくらい飲んだり…… そういう過ごし方じゃ、ダメだったのか?」 ……こういう質問がくるのは予想していた。 僕は事前に用意した嘘を思い出し、つらつらと語り始める。 「……ダメだったんだ。 僕みたいな凡人が、いきなりこんなモラを持つとね。 友人や、家族、知り合いでさえ──全てに命を狙われている気がして……。 頭がおかしくなる前に、こっちに来たんだよ」 「そうなのか……人生って難しいな……」 どうやら、ヤフォダちゃんの同情を誘うのに成功したらしい。 まあ、これは半分本当だ。実際、それなりの不安には襲われたから。 でも僕には元々、家族も友人もほとんどいなかった。 だから、さほど寂しくはないのだ。 「じゃあ雇い主さん、今日はたくさん話を聞いてあげるぞ! あたい、口は上手い方じゃないけど……頑張る!」 「ありがとう、ヤフォダちゃん。じゃあ僕の、つまらない人生の話でも聞いてくれ」 ──これが、僕とヤフォダちゃんの関係の始まりだった。 ◇ それからというもの、ヤフォダちゃんは仕事の合間を縫って何度も、何度も僕に会いに来てくれた。 初めは、きっと純粋な良心からだったのだろう。 とはいえ、人の良心とは尽きるものだ。僕がただ彼女に甘えているばかりでは、いつか離れられていたはずだ。 だから僕は、ヤフォダちゃんが来るたびに『報酬』と称してモラを渡した。 ときにはお菓子や、服を贈ることもあった。 そんな日々を、一ヶ月ほど続ければ── 「今日も来たぞっ、おじさん! えへへ、報酬報酬〜♪」 「いらっしゃい。さあ、お喋りしよう」 ヤフォダちゃんは、すっかり僕に懐いた。 当然だろう。 良いことをしながら、お金が貰える。 こんな状況──嫌いな人はいない。 「よい、しょっ! おじさんの膝の上、もうすっかり座り慣れちゃったな〜。 そのへんの椅子より、座り心地いいかもな!」 「はははっ、嬉しいね。それじゃ、今日は僕が子どもの時の話を──」 「そ、それ……もう三回は聞いたぞ? まあ、おじさんがその話好きなら、いくらでも聞くけどな!」 ──あと、もう少し。 ここで台無しにするわけにはいかない。焦らず、時間を使って……じっくりと用意をしよう。 ◇ そうして、ヤフォダちゃんとの関係が始まってから──三ヶ月が経過した。 今日も、かつてと同じようにふたりでお喋りをしている。 ただ……今までとは、少し違う。 「おじさんおじさん、聞いてくれ! 今日はな、あっ♡ すっごい難しい依頼を……んっ♡」 「うんうん?」 「んあ♡ おじさん、ほんとあたいの話聞きながらおっぱい揉むの好きだな! それ、楽しいのか? んぅ♡」 じっくりと時間をかけた甲斐あって、ヤフォダちゃんの僕に対する警戒心は、もう完全にゼロになっていた。 膝の上に座らせ、柔いお尻に勃起チンポを擦り付け、ちっぱいを好き勝手揉みしだこうとも──欠片も気に留めない。 「楽しいよ。でも何より、ヤフォダちゃんとお喋りするのが楽しいかな」 「えへへ……そうか? なら、もっとお喋りしよう! んっ♡ あっ……♡」 肩肘を張ることなく、歳相応に、子どもっぽくはしゃぐヤフォダちゃん。 そんな純粋な彼女に、一方的にエッチなことをする背徳感が……たまらない。 「ヤフォダちゃんはいい匂いがするね。すごく甘くて……お菓子みたいな香りだ」 小麦色の髪に鼻を埋めてそう言えば、ヤフォダちゃんはくすぐったそうに身を捩った。 頬までほんのり赤くして、振り向きながら遠慮がちに押し退けようとしてくる。 「ちょっ、ダメだ! 恥ずかしいし……今日は汗かいたんだぞ? 絶対くさいって……!」 「ううん、そんなことないよ。ずっと嗅いでいたくなるような、落ち着く匂いだ……」 鼻腔をヤフォダちゃんの香りで満たし、掌いっぱいにその胸の感触を確かめれば── まるで、彼女が僕のものになったみたいだった。 「ほ……本当か? で、でも……。 おじさん、気を遣ってるだろ……?」 女の子らしく、匂いを気にするヤフォダちゃん。 まだ幼い彼女から出たその言葉が、やけに色っぽく見えてしまう。 「そんなに気になるなら、今日は一緒にお風呂に入っていくかい?」 できるだけ何気ない口調で、そう提案すると……ヤフォダちゃんは困ったように眉を下げて、戸惑いを滲ませる。 「えっ……一緒に、お、お風呂……? そ、それは……ダメじゃないか? だっておじさん、男だし……」 「ははっ、ヤフォダちゃん。僕たちはもう、家族みたいなものだろう? それに、お喋りしながら入ったらきっと楽しいよ。 ……よし、お湯を沸かしてくるね」 ◇ 「ちょ、ちょっと待ってくれ! せめて、タオルを巻いたりとか……!」 「ダメだよ、ヤフォダちゃん。僕はもう裸になってるのに、君だけ隠すなんて不公平だろう?」 「でも……うう、恥ずかしい……! お願いだ、おじさん! ほら、あたいってほんとぺったんこで……女の魅力とか、何もないしさ!」 脱衣所で、必死に裸を見られるのを拒むヤフォダちゃん。 おっぱいを揉まれたり、チンポを擦り付けられることには抵抗がないのに── こういう“等身大”の行為には、ちゃんと恥じらいがあるらしい。 ……いや、前者に関しては、単に理解していないだけか。 「はいはい、そんなふうに駄々を捏ねてもダメだよ。おじさんが脱がしちゃうからね……」 「う、うわぁっ……!」 まずは、そのとんでもなく短いショートパンツをそっとずり下ろす。 すると、腰のあたりからハイレグのように伸びた布地の根元が、ゆっくりと姿を現した。 白い布の下から、ぷにっと主張する陰唇。 一刻も早くそれを直に見たい気持ちを抑え、何事も無かったかのように立ち上がる。 「さあ、次は上の服だ。堪忍するんだよ、ヤフォダちゃん」 「ま……待った!」 伸ばした僕の手を押さえて、ヤフォダちゃんが真っ赤な顔で叫ぶ。 「じ、自分で脱ぐよ! 裸になるのも恥ずかしいけど、脱がせてもらうのは、もっと恥ずかしいから……!」 そう言って、ヤフォダちゃんは僕の目の前でおそるおそる服を脱ぎはじめた。 震える手で袖を下ろし、黒い胸元のアウターを捲り上げる。 最後に残った白いハイレグ状のインナーを、躊躇いながら脱ぎ捨てれば── 彼女は、生まれたままの姿になった。 「……う、うう……あんまり見ないでくれ、おじさん……」 恥じらいながら、胸と股間をそれぞれ手で隠すヤフォダちゃん。 目を逸らして身体をもじもじさせ、時折こちらを見上げるその仕草が──可愛くて仕方がない。 「大丈夫、ヤフォダちゃんは可愛いよ。 ほら、冷えてしまう前に早く入ろう」 そう言って肩を押し、背中に手を添えて風呂場へと導く。 そのままバスチェアに腰を下ろさせると……むにゅっと潰れるようにして、大きなお尻が形を変えた。 柔らかそうな尻肉が椅子に押しつぶされ、谷間の奥まで見えそうで、思わず喉が鳴る。 小さくて華奢な背中も、細く伸びたうなじも、どこもかしこも幼くて、綺麗で、エロくて──涎が垂れそうだ。 腕だって……ん? そういえば。 「ヤフォダちゃん、その義手は濡れても大丈夫なのかい?」 「ああ……だ、大丈夫! 遠慮なく洗ってくれ。 というか、その……あたい、自分で洗えるんだけど……」 相変わらず胸を隠しながら振り向き、ヤフォダちゃんはそう零す。 「ううん、せっかくなら僕が洗うよ。毎日依頼で疲れてるだろうし、労わせてくれ。 代わりに、終わったら僕のことも洗ってくれるかい?」 「うーん……それなら、まあ……」 「決まりだね。じゃあ、まずは背中から失礼するよ」 ボディーソープを泡立て、真っ白な背中に触れる。 するとヤフォダちゃんはぴくりと反応し、一瞬身体を強ばらせるも──特に抵抗などはせず、そのまま任せる姿勢に入った。 指先で優しく撫でるようにしていけば、背筋に沿って柔らかな肌が波打つ。 華奢な肩甲骨のくぼみを辿り、脇腹へと滑らせれば……ヤフォダちゃんはこそばゆそうに声を漏らした。 「んっ……ふふ……ちょっと、くすぐったいな……」 驚くほど細い腰周りをたっぷりと堪能し、次はお腹。 ぺたんと薄く、くびれたそこを撫で上げれば……手のひらにヤフォダちゃんの体温が伝わってくる。 「人に洗ってもらうのって、初めてだけど……結構、気持ちいいんだな……」 風呂場に入った直後と比べて、ヤフォダちゃんはずいぶん肩の力が抜けていた。 湯気と泡に包まれて、表情も穏やかだ。 ……けれど。 それでも、胸の前に添えた手だけは……頑なに離そうとしない。 「ヤフォダちゃん、その手……そろそろどけてくれるかい? そのままだと、洗えないよ」 「……ぇ、えっ!? い、いや! ここは自分で洗うから……!」 提案すると、むしろ隠す手を固くするヤフォダちゃん。 「普段は触っても気にしないのに、今はダメなのかい?」 「ちょ、直接は……なんか違う……っ、は、恥ずかしい……」 どんどん縮こまっていくヤフォダちゃんを見て──僕は、自然と口角が吊り上がるのを感じた。 性の知識なんてかけらも無いのに、年齢的に芽生えたであろう、女の子としての羞恥心に震えるその姿が…… エッチすぎて、堪らない。 「フーッ……大丈夫だよ、ヤフォダちゃん……直視はしないから……。 後ろから、洗ってあげるだけだから……」 「ひゃっ!? ちょっ、わ、わっ、わぁっ……!!」 半ば力ずくで、彼女の胸と手との間に指を滑り込ませていく。 ヤフォダちゃんは抵抗しようとするも、僕の“親切心”を前にそこまで強く断れないようで…… やがて観念したように手を浮かせ、僕に身体を委ねた。 「柔らかいね……フーッ……♡ しっかり、洗ってあげないと……♡」 「ううっ、う……! はや、くっ……終わらせて、くれっ……!」 目をぎゅっと閉じ、歯を食いしばって羞恥に耐えるヤフォダちゃん。 早く終わらせるなど、そんな勿体ないことするはずがない。 僕は手で包み込むようにして、その感触をゆっくり、じっくりと楽しんでいく。 「意外と大きくて……同年代の中じゃ、ある方なんじゃないかい? ヤフォダちゃん……♡ これで女の色気が無いだなんて、謙遜もいいところだよ……♡」 「う、あっ……♡ ほ、ほんとうか……? というか……まっ、まだ終わらないのか、っ……!?♡」 僕が手に力を込めるたび、ヤフォダちゃんはぴくり、ぴくりと身体を震えさせる。 指の腹で形を確かめるようにして撫でたり、乳首を優しくこねたりすれば──その震えは、より激しくなっていく。 「んっ、あ……ふ、っ……うぅっ……♡ なんか……なんだ、これっ……♡ 身体が、ヘンだ……♡」 ヤフォダちゃんの呟くような声に熱が籠るのに合わせて、乳首も掌の中でどんどん硬く尖っていく。 僕ももう……興奮が抑えられない。限界まで怒張した一物が、彼女の背に押し付けられる。 「ぁ……はっ……おじ、さっ……♡ あたい……おかしい、かもっ……♡ 風邪を引いちゃった時みたいに……あついんだっ……♡ ぁうっ、あ……♡♡」 「フーッ……大丈夫……普通のことだよ……♡ おっぱいを触ると、そういう風になることがあるんだ……はぁッ……♡」 初めての身体の発情に戸惑う、ヤフォダちゃんの反応。 あまりのエロさに、背中を押し上げる一物を、無意識のうちにぐにぐにと擦りつけてしまう。 まだ硬さも頼りない胸の先を指で転がすと── ほとんど悲鳴のような甘い声が、風呂場に響いていく。 「ひゃっ!♡ あぁっ!♡♡ な、なんなんだっ……これぇっ!♡ どんどんっ、あつくなって……!♡ はぁっ、ぅあぁっ……!♡ なんか……きちゃうっ……!♡♡ ……ぁ……あ……っ、あぁぁっ……!!♡」 ビクンッ、と大きく跳ねたあと、ヤフォダちゃんはその場でくったりと力を失った。 「はぁ……はぁ……♡」と、息だけが名残惜しそうに漏れる。 ……初めての絶頂の感覚を、一身に味わっているようだ。 「……大丈夫かい? 少しやりすぎてしまったね。軽くマッサージするつもりが、こんなことに……」 「い、いや……だっ、大丈夫……♡ なんか、大きな声出しちゃって……ごめん、おじさん……」 火照った身体のまま、しゅんと謝るヤフォダちゃん。 やっぱり、本当にいい子だ。 そして、同時に──僕は見逃さなかった。 彼女のお股の間が、モジモジと擦れ合っているのを。 「いいんだよ。気持ちよかったんだから、仕方ないさ。 それより……上ばっかり洗っていて、すっかり下をおざなりにしていたね。」 「あ、ああ……でも、し、下って……」 ヤフォダちゃんの視線が、股間に落ちる。 ──女性としての、最も大事な場所。 軽はずみに見せたり、触らせたりしてはいけない部分。 そんなことは、彼女も分かっていることだろう。 「“そこ”に触れないように洗うこともできるけど…… 洗ったら、さっきよりも──もっと、気持ちよくなれるかもしれないよ……?」 「……っ……ぁ……」 手を伸ばして指を向けると、ヤフォダちゃんの身体がビクリと震える。 わずかに開いたまま、硬直した口。 きっと今頃、脳内では……ついさっきの忘れがたい快楽が、濃密に反芻されていることだろう。 「どうしよっか、ヤフォダちゃん?」 「……くれ……」 「ん?」 「洗って、くれ……お願い、だ……」 その言葉と一緒に、ぴたりと閉じていた脚が。 ゆっくり、わずかに開かれていく。 ──ぷくりと膨らんだ、可愛らしい陰唇。 毛ひとつ生えていない、つるつるの綺麗なそこが……僕の目の前に晒される。 「はやくっ……おじ、さんっ……♡」 「っ……♡ 任せなさい、ヤフォダちゃん……♡♡」 ◇ 『おじさん、寂しくなったら、いつでもあたいを呼んでくれ!』 『えぇっ、こんなに報酬くれるのか……!? ありがとう、おじさん!』 『えへへ……おじさんといると安心するな。 姐さんは、たまに怖いときもあるけど……おじさんはいつも優しいし!』 思い出す、あの頃のヤフォダちゃんの笑顔。 出会い、仲を深め……ただの雇い主と雇われの関係から、家族にも近い関係になり。 たくさん助けられ、たくさん助けて。 毎日お喋りして、触れ合って、絆を深めて── 「ォ゛♡ お゛♡ おっ♡ ぉ、おぉおっ……♡♡」 ははっ……ついに、一線を超えてしまったな。 もう、戻れない。元の関係には。 そして、元のヤフォダちゃんにも──もう、戻れないだろう。 「気持ちいいかい? ヤフォダちゃん。イっちゃう時は、ちゃんと『イく』って言うんだよ」 「あ゛♡ はぁ♡ いく、って……なんだ……? ぉ、お゛っ……♡」 「身体の奥から何か込み上げて、すごく気持ちよくなる時があるだろう? あれが『イク』ってことだよ」 ぐちゅぐちゅと、水音がひたすらに響く。 未だ誰も触れたことのないヤフォダちゃんの膣を、僕好みに耕していく。 初心な脳が、身体が、心が──未知の快楽の味を覚え、どんどん取り返しがつかなくなっていく。 「あ゛っ♡ あぅ゛ッ♡ イ、くっ!♡ おじさんっ、あたい……いくっ♡ きちゃうっ、きちゃう、ぅっ……♡♡ あ、ぁ、あ゛ぁあ……!♡ いく、イク、いくいくいくっ……!!♡♡」 子猫のように華奢な身体がみるみる縮こまり、強ばっていく。 縋るように僕の腕を掴んで、瞳をぎゅっと閉じて、細く高い声を上げながら── 「んうぅうぅっ……!!!♡♡」 絶頂を、迎えた。 ちょろちょろと溢れる尿が、風呂場のタイルに落ちていく。 ヤフォダちゃんはそれに気づきながらも、僕の腕の中で、まだ浅い呼吸を繰り返していた。 「おじさ……ご、めんっ……おしっこ……で、ちゃっ……♡♡ はーっ……はぁっ……♡♡」 「いいんだよ……ヤフォダちゃん……♡ 今は、“気持ちいい”をゆっくり味わうんだ……♡」 床の一点を見つめながら、ビクン、ビクンと身体を震わせるヤフォダちゃん。 その表情は、まるで夢を見ているかのように幸せそうだった。 「はぁ……ふぅ……♡ まだ、あたま、ふわふわする……♡ これ、すごいな……おじさん……♡♡」 「喜んでもらえて良かったよ。 それじゃあそろそろ、泡を流すからね」 ヤフォダちゃんが頷くのを確認すると、優しくシャワーをかけていく。 背中から肩へ、手から腹へ……そして、股間の方へと。 「ふぅうっ……♡」 水流が割れ目に触れれば、ヤフォダちゃんはぶるるっと小さく身震いした。 まるで、本物の子猫みたいだ。 あまりに可愛くて、思わず頭を撫でると── 彼女は嬉しそうに、えへへ……と、照れたような笑みを零した。 「本当に可愛いね、ヤフォダちゃん……♡」 「そ、そうか……?♡ へへ……♡ ……あっ、そういえば……あたい、今度はおじさんの身体を洗わなきゃ! おじさん、ここ座ってくれ!」 ヤフォダちゃんはどこまでもいい子だ。 絶頂の衝撃を味わおうとも、僕の身体を洗う約束を忘れずにいてくれたらしい。 「じゃあ交代しようか。よい、しょっ……」 そうして今度は、僕がバスチェアに腰を下ろす番になった。 ヤフォダちゃんは、さっき僕がしたように手のひらでボディソープを泡立て── そっと、僕の身体に触れてくれる。 「おじさん、身体大っきいから……ちょっと、大変だな……」 背を洗い、腕を洗い……僕がしたのと同じように、上半身をゆっくりと洗い流し。 「うーん……おじさん、こっち向いてくれるか? その方が洗いやすいかも……」 やがて下半身に差しかかろうというところで、ヤフォダちゃんは困ったように言った。 「ははっ、ごめんねヤフォダちゃん。 じゃあ、今そっち向くから……」 言われるがままに、振り向く。 すると──ヤフォダちゃんの身体の前に、いきり立った一物が突き付けられる形になる。 「ぉっ……お、おじさんのお股……あたいのと、全然違うな……? もっ、もしかして……おじさんも、ここを擦ると気持ちいいのか……?」 「うん、そうだよ。でもヤフォダちゃんの手を煩わせるわけにはいかないし、ここは洗わなくても──」 「いっ、いや! やらせてくれ! おじさんにも、あの気持ちを味わってほしいんだ……!」 思った通りの展開だ。 思わずニヤけそうになるも、どうにか堪える。 だが──陰茎の方は、ビクンと反応してしまって。 「うわっ!? う、動いた!? というかっ、これ……どうやって擦ればいいんだ……?」 「驚かせちゃってごめんね。 よし……じゃあ最初は、おじさんが手ほどきしてあげよう。」 僕はヤフォダちゃんの小さな手をそっと取り、自らの竿へと導いていく。 「まずは、こう……優しく握るんだ。 そうしたら、そのまま……上下に動かして……」 「うぁっ……熱くて……硬い、な……」 そう教えれば、ヤフォダちゃんは自分なりに一生懸命手を動かしてくれた。 泡をまとい、竿をぬるぬると擦るヤフォダちゃんの手のひら。 少し怯え、困惑しながらも……一生懸命な表情。 そして、手を動かすたび揺れる、ヤフォダちゃんの生おっぱい。 どれをひとつ取っても──それぞれが、人生最高のオカズだった。 「あー気持ちいいっ……♡ ヤフォダちゃん……気持ちいいよ……♡」 「ほ、ほんとうか……?♡ 良かった……おじさん、もっときもちくなってくれ……♡」 にゅる、にゅこっ、と音を立てて愛撫してくれるヤフォダちゃん。 純粋に僕を喜ばせようとしてくれている彼女に、汚い欲望をぶつける背徳感が堪らない。 「あ゛ー……♡ フーッ……♡ そろそろ、先っぽも触ってくれるかい……?♡ そこは特に敏感だから、優しくね……♡」 「わ、分かった……やってみる……!」 ヤフォダちゃんは手で輪っかを作ると、そのまま亀頭を優しく扱いてくれる。 泡のぬめりと、指の腹の柔らかさが相まって……まるで極上のオナホのようだ。 「やば……っ♡ ヤフォダちゃん……♡ フーッ……フーッ……♡ あー……♡ 出る出るっ……♡」 「で、出るって……おしっこか? 分かんないけど……出していいぞ、おじさん……!」 応援するように言ってくれるヤフォダちゃん。 そのままスパートをかけるように、真剣な面持ちで手の動きを激しくしてくれる。 にゅるにゅるっ、にゅこっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ……♡♡ 「あーイク♡ イクイクッ……!♡♡ イ゛……クッ……!!♡♡」 「おおっ♡ イってくれ、おじさんっ♡♡ イっちゃえっ……!♡♡」 「ぐ、う゛っ……!!♡♡」 びゅるるるっ!!♡♡ びゅっ!!♡♡ びゅうぅぅううっ……!!♡♡ 「わっ、わわっ、わぁっ!? なんだ、これっ……!?♡♡」 亀頭に向けた手のひらを貫くかのように、精液がびゅうびゅうと放出されていく。 今までの射精とは比べ物にならないような量と、快楽。 思わず腰が跳ね、声が漏れる。 「ぐ……ぅっ……♡ あ〜……気持ちよかった……♡ ありがとう、ヤフォダちゃん……♡」 「うん……というか、おじさん…… この白いの……おしっこじゃ、ないよな……?」 手にべっとりとついた精液に顔を近づけながら、ヤフォダちゃんは不思議そうに尋ねる。 「うん……そうだよ。それは精液といって、男の人が“イク”と出るものなんだ」 「へ、へぇ……なんかべとべとで、気持ち悪いけど……嗅ぐと、ドキドキする……」 夢中になって、くんくんと白濁の匂いを嗅ぐヤフォダちゃん。 その表情はみるみる赤く染まり、息も徐々に荒くなっていく。 やがて、汚れた手を下ろしたかと思えば──なんと、自らの股に添え始め。 「はぁ、はぁっ……♡ うう……おじさんの、気持ちよさそうなとこ見てたら……なんか、あたいまでドキドキしてきた……♡」 濃厚なオスの香りで、スイッチが入ってしまったのか。 ヤフォダちゃんはその割れ目に、精液をくちゅくちゅと塗りつけ始める。 「もういっかい……イってみたいな……♡ おじさん、ダメか……?♡♡」 まだあどけない身体。 どこまでも純粋で、無知。 それでも今の彼女は本能のまま発情し、快楽を強請っている。 子どもと大人の中間のヤフォダちゃんが見せる、確かな“メス”の一面に── 「ッ…………!!♡♡」 「……ひゃあっ!?」 思わず、組み伏せてしまう。 怯えられないように──優しい印象を保つためにと、これまでずっと、乱暴な真似は堪えてきたのに。 「ヤフォダちゃん……実はね、一緒に気持ちよくなる方法があるんだ……♡」 「え……?」 熱が伝わるほどまでに近づいた、勃起した陰茎と割れ目。 それらを見て、ヤフォダちゃんは薄らと察したようだ。 「入れる、ってことか……? でも、そんなの……はっ、入るのか……?」 男の象徴に釘付けになり、ヤフォダちゃんの呼吸が浅くなる。 怯えと好奇心、興奮と緊張。いくつもの感情が入り混じった瞳が、揺れている。 「大丈夫、入るよ。それに、指で弄るのなんかより、何倍も気持ちいいんだ。 でも……ヤフォダちゃんが怖いなら、やめておこうか」 そう言ってわざと引き下がるふりをすると、ヤフォダちゃんの手が僕の腕をガシッと掴んだ。 「やっ、やめないでくれっ!!♡♡ あたい、怖いけど……それよりも、やってみたいんだ!♡ おじさんと、気持ちよくなりたいっ……!♡♡」 ああ──鏡で見なくとも、分かる。 今の僕はきっと、心底醜く、下品な笑顔を浮かべていることだろう。 心拍が上がり、血液が全身を駆け巡る。 睾丸が脈打ち、ヤフォダちゃんに注ぐための種を量産していく。 鈴口からは、先走りが漏れ……唾液のように、薄ピンクの陰唇へ垂れ落ちた。 「フフ……はぁ……はぁっ……♡♡ じゃあ、挿れるからね……?♡ ナマで……ヤフォダちゃんの、ぷにぷにおまんこに……♡♡ いい子に育ったヤフォダちゃんの処女を、おじさんが……貰っちゃうからね……?♡♡」 「しょ、しょじょ……? なま……? 分かんないけど……あたいの、全部……おじさんに、あげるっ……!♡♡」 覚悟を決めたように、目をぎゅっと瞑るヤフォダちゃん。 遂に、この時が来た。 感慨に浸りながら薄い腹に手を這わせれば、小さな身体がふるりと震える。 「じゃあ、力を抜いて……ゆっくり、深呼吸をするんだ……♡ あとは、僕に全部任せてね……♡」 「う、うん……すぅ……ふぅ……」 そのまま細い腰に手を添え、割れ目に亀頭をあてがう。 ぐっ、と押し込めば、膣口がちゅうっと吸い付いてきて── 「ひっ!?♡ うぅ、ううっ……♡」 「はぁ、はぁっ、はあっ……♡♡ フーッ……♡♡ ヤフォダちゃん……♡♡」 閉じた瞳から、涙がこぼれる。 胸の前で拳を握りしめ、震える肩。 亀頭が粘膜に包まれていくにつれ、その震えは大きくなっていく。 「ヤフォダちゃん……ほら、見てごらん……?♡ おじさんのおちんちんが、どんどん挿入っていって……♡♡ ヤフォダちゃんのおまんこ……広げちゃってるよ……♡♡」 「あっ……うぁ、うっ……!♡♡ や、やっぱり……やっぱり無理だっ……!♡♡ 怖いっ……!!♡♡ ぬ、抜いてくれっ、おじさん……!!♡♡」 自らの性器が犯されていく様を見て、青ざめながらそう言うヤフォダちゃん。 微かな力で僕の胸を押し返そうとするも、残念ながら何の意味もない。 僕はヤフォダちゃんの言葉を無視して、腰をさらに押し進めていく。 「フーッ……♡♡ フーッ……!♡♡ ダメだよ、ヤフォダちゃん……♡♡ 我慢してね……すぐに、飛びっきり気持ちよくなれるから……♡♡」 みち、みちぃっ……♡ と、狭い膣を掻き分けながら亀頭が潜り込んでいく。 ぷにぷにの陰唇に醜い肉棒が飲み込まれていく様は、どこまでも背徳的で、扇情的で──淫靡だった。 「ううぅ……!!♡♡ おじさんっ……おじさんっ……!♡♡ やだ、やだやだやだやだっ……!!♡♡ こわいっ……こわい……っ!!♡♡」 異物がナカを押し広げ、侵入してくる感覚。 手マンとは比べ物にならない、性交の快楽の気配。 そのどれもが未知であり──その分だけ、恐ろしいのだろう。 「大丈夫……もうすぐっ、もうすぐだから……♡」 彼女のナカは窮屈ではあるものの、どこにも引っかかることは無かった。 きっと日々の依頼で体を動かすうちに、彼女の処女膜は破れてしまったのだろう。 だからこそ、怖がりはしても、痛がる様子はほとんど無く── 「ヤフォダちゃんのおまんこ、すごいよ……♡ 目いっぱいに広がって、おじさんのおちんちんを受け入れて……♡♡ 見えるかい……?♡ もうあと、ほんのちょっとだよ……♡♡」 「はっ、はっ……♡♡ う……うぁ……っ♡♡」 ついに、収まっていないのは根元だけとなった。 だが既に鈴口は子宮口と密着し、行き止まりであることを示している。 それでも……ここで終わるわけにはいかない。 このキツキツであったかい、至福のロリマンに──肉棒の全てを、収めなければ。 「じゃあ……いくよ……♡♡ 全部挿れるから……しっかり、力を抜いてね……♡♡ せー、のっ……!!♡♡」 「ぅ、あぁあああっ……!!♡♡♡」 ぐぽんっ♡♡ と、最奥を突き上げ て。 ついに、僕とヤフォダちゃんの股座が──ぴったりと合わさった。 お腹が内側から押し上げられ、ぽっこりと膨らんで……これ以上ないほどに、胎の入り口とキスをしている。 「はあ……♡♡ やっとひとつになれたね、ヤフォダちゃん……♡♡」 「ぉ゛……♡♡ ぁ、あ゛……っ……♡♡♡」