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えちえちサバイバルナイフ
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【先行公開】無知なヤフォダちゃんを堕としちゃう話(仮) 導入部分

「おじ、さんっ♡ 見ててくれっ♡ あたいがっ♡ “おなにー”でイクとこ、ろぉっ♡♡ はぁあっ♡ お゛♡ お゛ッ♡ ぉっ、お゛っ♡ いぐいぐいぐっ……んぎゅぅううっ……♡♡」 ぷしゅうぅううっ……♡♡ プシッ♡ ちょろろ……っ♡♡ 「うんうん……偉いね、ヤフォダちゃん。 じゃあ次は、おじさんのおちんちんで気持ちよくなろっか」 「おっ!?♡ おちんちんっ!!♡♡ 早く、早くくれぇっ!♡ あたい、もっと気持ちよくなりたいっ……♡♡」 犬のように息を荒くしながら、大きく股を広げるヤフォダちゃん。 エッチなことなんて、何ひとつ知らなかった彼女が……なぜこうなってしまったのか。 話は、しばらく前に遡る── ◇ 「こっ、こんにちは〜……依頼で来た、秘聞の館のヤフォダですけど〜……」 「ああ、いらっしゃい」 ドアを開ければ、そこには小さな女の子。 ドーナッツみたいな髪に、やたらとエッチな服、ほっそい腰に、むちむちの下半身── 今回僕が呼びつけた、ヤフォダちゃんその人だ。 「え、えっと。実はあたい、今日何をすればいいのか聞いてなくて……雇い主さん、教えてくれるか?」 「そうなのかい? 今回の依頼は、僕とお喋りするだけだよ。さあ、とりあえず上がってくれ」 「ぅえっ、お喋りするだけ……? は、はい……お邪魔します……」 僕の後ろをちょこちょことついてくるヤフォダちゃん。 その歩き方、足音すら可愛くて仕方がない。 「座ってくれ。お茶を出そう」 「い、いや、大丈夫だ! その、雇い主さん。 『お喋り』……って、何の隠語だ? あたい、あんまり危ない仕事は……」 キョロキョロと見渡し、縮こまり、怯えた様子のヤフォダちゃん。 無理はないだろう。 依頼主はどこの組織に所属している訳でもなく、でも報酬はいやに高額で、そのくせ家はやたらとボロい── そんな依頼を見たら、どこかの人身売買ビジネスの下請けだとか思うに違いない。 「はははっ、言葉の通りだよ。 まあひとまず、自己紹介をしようかな」 そう前置きすると、僕はゆっくりとこうなった過程を彼女に言い聞かせる。 ──数年前。とある国でなんとなくギャンブルで遊んでみた僕は、何故か面白いほどに勝ってしまって…… 「ほら、これがその時の写真だ。」 「うわぁ……雇い主さんの周りで、いっぱい人が項垂れてる……」 そういう訳で。 今までの生活からは想像もできないような、溢れんばかりのモラを手に入れてしまったのだ。 まあそこからギャンブルにどハマりし、転落人生を送る── なんてのは、良くある話だけど。 「僕はそうならなかった、というわけだ。 後はナド・クライに隠居して、たまに人を呼んでは寂しさを紛らわせてるんだよ。今みたいにね」 「そ……そうなのか。でも別に、隠居する必要は無かったんじゃないか? フォンテーヌでVIPになったり、モンドでお酒を溺れちゃうくらい飲んだり…… そういう過ごし方じゃ、ダメだったのか?」 ……こういう質問がくるのは予想していた。 僕は事前に用意した嘘を思い出し、つらつらと語り始める。 「……ダメだったんだ。 僕みたいな凡人が、いきなりこんなモラを持つとね。 友人や、家族、知り合いでさえ──全てに命を狙われている気がして……。 頭がおかしくなる前に、こっちに来たんだよ」 「そうなのか……人生って難しいな……」 どうやら、ヤフォダちゃんの同情を誘うのに成功したらしい。 まあ、これは半分本当だ。実際、それなりの不安には襲われたから。 でも僕には元々、家族も友人もほとんどいなかった。 だから、さほど寂しくはないのだ。 「じゃあ雇い主さん、今日はたくさん話を聞いてあげるぞ! あたい、口は上手い方じゃないけど……頑張る!」 「ありがとう、ヤフォダちゃん。じゃあ僕の、つまらない人生の話でも聞いてくれ」 ──これが、僕とヤフォダちゃんの関係の始まりだった。 ◇ それからというもの、ヤフォダちゃんは仕事の合間を縫って何度も、何度も僕に会いに来てくれた。 初めは、きっと純粋な良心からだったのだろう。 とはいえ、人の良心とは尽きるものだ。僕がただ彼女に甘えているばかりでは、いつか離れられていただろう。 だから僕は、ヤフォダちゃんが来るたびに『報酬』と称してモラを渡した。 ときにはお菓子や、服を贈ることもあった。 そんな日々を、一ヶ月ほど続ければ── 「今日も来たぞっ、おじさん! えへへ、報酬報酬〜♪」 「いらっしゃい。さあ、お喋りしよう」 ヤフォダちゃんは、すっかり僕に懐いた。 当然だろう。 良いことをしながら、お金が貰える。 こんな状況──嫌いな人はいない。 「よい、しょっ! おじさんの膝の上、もうすっかり座り慣れちゃったな〜。 そのへんの椅子より、座り心地いいかもな!」 「はははっ、嬉しいね。それじゃ、今日は僕が子どもの時の話を──」 「そ、それ……もう三回は聞いたぞ? まあ、おじさんがその話好きなら、いくらでも聞くけどな!」 ──あと、もう少し。 ここで台無しにするわけにはいかない。焦らず、時間を使って……じっくりと用意をしよう。 ◇ そうして、ヤフォダちゃんとの関係が始まってから──三ヶ月が経過した。 今日も、かつてと同じようにふたりでお喋りをしている。 ただ……今までとは、少し違う。 「おじさんおじさん、聞いてくれ! 今日はな、あっ♡ すっごい難しい依頼を……んっ♡」 「うんうん?」 「んあ♡ おじさん、ほんとあたいの話聞きながらおっぱい揉むの好きだな! それ、楽しいのか? んぅ♡」 じっくりと時間をかけた甲斐あって、ヤフォダちゃんの僕に対する警戒心は、もう完全にゼロになっていた。 膝の上に座らせ、柔いお尻に勃起チンポを擦り付け、ちっぱいを好き勝手揉みしだこうとも──欠片も気に留めない。 「楽しいよ。でも何より、ヤフォダちゃんとお喋りするのが楽しいかな」 「えへへ……そうか? なら、もっとお喋りしよう! んっ♡ あっ……♡」 肩肘を張ることなく、歳相応に、子どもっぽくはしゃぐヤフォダちゃん。 そんな純粋な彼女に、一方的にエッチなことをする背徳感が……たまらない。 「ヤフォダちゃんはいい匂いがするね。すごく甘くて……お菓子みたいな香りだ」 小麦色の髪に鼻を埋めてそう言えば、ヤフォダちゃんはくすぐったそうに身を捩った。 頬までほんのり赤くして、振り向きながら遠慮がちに押し退けようとしてくる。 「ちょっ、ダメだ! 恥ずかしいし……今日は汗かいたんだぞ? 絶対くさいって……!」 「ううん、そんなことないよ。ずっと嗅いでいたい、落ち着く匂いだ……」 鼻腔をヤフォダちゃんの香りで満たし、掌いっぱいにその胸の感触を確かめれば── まるで、彼女が僕のものになったみたいだ。 「ほ……本当か? で、でも……。 おじさん、気を遣ってるだろ……?」 女の子らしく、匂いを気にするヤフォダちゃん。 まだ幼い彼女から出たその言葉が、やけに色っぽく見えてしまう。 「そんなに気になるなら、今日は一緒にお風呂に入っていくかい?」 できるだけ何気ない口調で、そう提案すると……ヤフォダちゃんは困ったように眉を下げて、戸惑いを滲ませた。 「えっ……一緒に、お、お風呂……? そ、それは……ダメじゃないか? だっておじさん、男だし……」 「ははっ、ヤフォダちゃん。僕たち、もう家族みたいなものだろう? それに、お喋りしながら入ったらきっと楽しいよ。 ……よし、お湯を沸かしてくるね」 ◇ 「ちょ、ちょっと待ってくれ! せめて、タオルを巻いたりとか……!」 「ダメだよ、ヤフォダちゃん。僕はもう裸になってるのに、君だけ隠すなんて不公平だろう?」 「でも……うう、恥ずかしい……! お願いだ、おじさん! ほら、あたいってほんとぺったんこで……女の魅力とか、何もないしさ!」 脱衣所で、必死に裸を見られるのを拒むヤフォダちゃん。 おっぱいを揉まれたり、チンポを擦り付けられることには抵抗がないのに── こういう“等身大”の行為には、ちゃんと恥じらいがあるらしい。 ……いや、前者に関しては、単に理解していないだけか。 「はいはい、そんなふうに駄々を捏ねてもダメだよ。おじさんが脱がしちゃうからね……」 「う、うわぁっ……!」 まずは、そのとんでもなく短いショートパンツをそっとずり下ろす。 すると、腰のあたりからハイレグのように伸びた布地の根元が、ゆっくりと姿を現した。 白い布の下から、ぷにっと主張する陰唇。 一刻も早くそれを直に見たい気持ちを抑え、何事も無かったかのように立ち上がる。 「さあ、次は上の服だ。堪忍するんだよ、ヤフォダちゃん」 「ま……待った!」 伸ばした僕の手を押さえて、ヤフォダちゃんが真っ赤な顔で叫ぶ。 「じ、自分で脱ぐよ! 裸んぼになるのも恥ずかしいけど、脱がせてもらうのは、もっと恥ずかしいから……!」 そう言って、ヤフォダちゃんは僕の目の前でおそるおそる服を脱ぎはじめた。 震える手で袖を下ろし、黒い胸元のアウターを捲り上げる。 最後に残った白いハイレグ状のインナーを、躊躇いながら脱ぎ捨てれば── 彼女は、生まれたままの姿になった。 「……う、うう……あんまり見ないでくれ、おじさん……」 恥じらいながら、胸と股間をそれぞれ手で隠すヤフォダちゃん。 目を逸らして身体をもじもじさせ、時折こちらを見上げるその仕草が──可愛くて仕方がない。 「大丈夫、ヤフォダちゃんは可愛いよ。 ほら、冷えてしまう前に早く入ろう」 そう言って肩を押し、背中に手を添えて風呂場へと導く。 そのままバスチェアに腰を下ろさせると……むにゅっと潰れるようにして、大きなお尻が形を変えた。 柔らかそうな尻肉が椅子に押しつぶされ、谷間の奥まで見えそうで、思わず喉が鳴る。 小さくて華奢な背中も、細く伸びたうなじも、どこもかしこも幼くて、綺麗で、エロくて──涎が垂れそうだ。 腕だって……ん? そういえば。 「ヤフォダちゃん、その義手は濡れても大丈夫なのかい?」 「ああ……だ、大丈夫! 遠慮なく洗ってくれ。 というか、その……あたい、自分で洗えるんだけど……」 相変わらず胸を隠しながら振り向き、ヤフォダちゃんはそう零す。 「ううん、せっかくなら僕が洗うよ。日々依頼で疲れてるだろうし、労わせてくれ。 代わりに、終わったら僕のことも洗ってくれるかい?」 「うーん……それなら、まあ……。」 「決まりだね。じゃあ、まずは背中から失礼するよ」 ボディーソープを泡立て、真っ白な背中に触れる。 するとヤフォダちゃんはぴくりと反応し、一瞬身体を強ばらせるも──特に抵抗などはせず、そのまま任せる姿勢に入った。 指先で優しく撫でるようにしていけば、背筋に沿って柔らかな肌が波打つ。 華奢な肩甲骨のくぼみを辿り、脇腹へと滑らせれば……ヤフォダちゃんはこそばゆそうに声を漏らした。 「んっ……ふふ……ちょっと、くすぐったいな……」 驚くほど細い腰周りをたっぷりと堪能し、次はお腹。 ぺたんと薄く、くびれたそこを撫で上げれば……手のひらにヤフォダちゃんの体温が伝わってくる。 「人に洗ってもらうのって、初めてだけど……結構、気持ちいいんだな……」 風呂場に入った直後と比べて、ヤフォダちゃんはずいぶん肩の力が抜けていた。 湯気と泡に包まれて、表情も穏やかだ。 ……けれど。 それでも、胸の前に添えた手だけは……頑なに離そうとしない。 「ヤフォダちゃん、その手……そろそろどけてくれるかい? そのままだと、洗えないよ」 「……ぇ、えっ!? い、いや! ここは自分で洗うから……!」 提案すると、むしろ隠す手を固くするヤフォダちゃん。 「普段は触っても気にしないのに、今はダメなのかい?」 「ちょ、直接は……なんか違う……っ、は、恥ずかしい……」 どんどん縮こまっていくヤフォダちゃんを見て──僕は、自然と口角が吊り上がるのを感じた。 性の知識なんてかけらも無いのに、年齢的に芽生えたであろう、女の子としての羞恥心に震えるその姿が…… エッチすぎて、堪らない。 「フーッ……大丈夫だよ、ヤフォダちゃん……直視はしないから……。 後ろから、洗ってあげるだけだから……」 「ひゃっ!? ちょっ、わ、わっ、わぁっ……!!」 半ば力ずくで、彼女の胸と手との間に指を滑り込ませていく。 ヤフォダちゃんは抵抗しようとするも、僕の“親切心”を前にそこまで強く断れないようで…… やがて観念したように手を浮かせ、僕に身体を委ねた。 「柔らかいね……フーッ……♡ しっかり、洗ってあげないと……♡」 「ううっ、う……! はや、くっ……終わらせて、くれっ……!」 目をぎゅっと閉じ、歯を食いしばって羞恥に耐えるヤフォダちゃん。 早く終わらせるなど、そんなことするはずがない。 僕は手で包み込むようにして、その感触をじっくり、ゆっくりと楽しんでいく。 「意外と大きくて……同年代の中じゃ、ある方なんじゃないかい? ヤフォダちゃん……♡ これで女の色気が無いだなんて、謙遜もいいところだよ……♡」 「う、あっ……♡ ほ、ほんとうか……? というか……まっ、まだ終わらないのか、っ……!?♡」 僕が手に力を込めるたび、ヤフォダちゃんはぴくり、ぴくりと身体を震えさせる。 指の腹で形を確かめるようにして撫でたり、乳首を優しくこねたりすれば──その震えは、より激しくなっていく。 「んっ、あ……ふ、っ……うぅっ……♡ なんか……なんだ、これっ……♡ 身体が、ヘン……♡」 ヤフォダちゃんの呟くような声に熱が籠るのに合わせて、乳首も掌の中でどんどん硬く尖っていく。 僕ももう……興奮が抑えられない。限界まで怒張した一物が、彼女の背に押し付けられる。 「ぁ……はっ……おじ、さっ……♡ あたい……おかしい、かもっ……♡ 風邪を引いちゃった時みたいに……あついんだっ……♡ ぁうっ、あ……♡♡」 「フーッ……大丈夫……普通のことだよ……♡ おっぱいを触ると、そういう風になることがあるんだ……フーッ……♡」 初めての身体の発情に戸惑う、ヤフォダちゃんの反応。 あまりのエロさに、背中を押し上げる一物を、無意識のうちにぐにぐにと擦りつけてしまう。 まだ硬さも頼りない胸の先を指で転がすと── ほとんど悲鳴のような甘い声が、風呂場に響いていく。 「ひゃっ!♡ あぁっ!♡♡ な、なんなんだっ……これぇっ!♡ どんどんっ、あつくなって……!♡ はぁっ、ぅあぁっ……!♡ なんか……きちゃうっ……!♡♡ ……ぁ……あ……っ、あぁぁっ……!!♡」 ビクンッ、と大きく跳ねたあと、ヤフォダちゃんはその場でくったりと力を失った。 「はぁ……はぁ……♡」と、息だけが名残惜しそうに漏れる。 ……初めての絶頂の感覚を、一身に味わっているようだ。 「……大丈夫かい? 少しやりすぎてしまったね。軽くマッサージするつもりが、こんなことに……」 「い、いや……だっ、大丈夫……♡ なんか、大きな声出しちゃって……ごめん、おじさん……」 火照った身体のまま、しゅんと謝るヤフォダちゃん。 やっぱり、本当にいい子だ。 そして、同時に──僕は見逃さなかった。 彼女のお股の間が、モジモジと擦れ合っているのを。 「いいんだよ。気持ちよかったんだから、仕方ないさ。 それより……上ばっかり洗っていて、すっかり下をおざなりにしていたね。」 「あ、ああ……でも、し、下って……」 ヤフォダちゃんの視線が、股間に落ちる。 ──女性としての、最も大事な場所。 軽はずみに見せたり、触らせたりしてはいけない部分。 そんなことは、彼女も分かっていることだろう。 「“そこ”に触れないように洗うこともできるけど…… 洗ったら、さっきよりも──もっと、気持ちよくなれるかもしれないよ……?」 「……っ……ぁ……」 手を伸ばして指を向けると、ヤフォダちゃんの身体がビクリと震える。 わずかに開いたまま、硬直した口。 きっと今頃、脳内では……ついさっきの忘れがたい快楽が、濃密に反芻されていることだろう。 「どうしよっか、ヤフォダちゃん?」 「……くれ……」 「ん?」 「洗って、くれ……お願い、だ……」 その言葉と一緒に、ぴたりと閉じていた脚が。 ゆっくり、ゆっくりと開かれていく。 ──ぷくりと膨らんだ、可愛らしい陰唇。 毛ひとつ生えていない、つるつるの綺麗なそこが……僕の目の前に晒される。 「はやくっ……おじ、さんっ……♡」 「っ……♡ 任せなさい、ヤフォダちゃん……♡♡」


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