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えちえちサバイバルナイフ
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小悪魔なエスコフィエちゃんに誘惑されて、ドロドロ浮気生セックスに耽っちゃう話

「ふん、ふん……♪」 私はエスコフィエ。 あのフリーナ様から「カーネル・デセール」という称号を賜った超・一流の料理人。 そんな私は近頃、とあるお家へと通い詰めているの。 当然……料理を作るためにね。 「二人とも、居る? エスコフィエよ。開けなさい」 「ああ……エスコフィエさん。俺とナヴィアのために毎日来てもらっちゃって、すみません。どうぞ上がってください」 玄関を開けて私を迎えたのは、少し前にナヴィアに出来たという恋人の男。 そう──私が通っているのは、同棲しているナヴィア達のお家。 彼女達に料理を振る舞うため、こうして毎日、足繁く訪れているの。 「それじゃ、お邪魔するわ。ほら貴方、今日も手伝いなさい。いいわね?」 「は……はい。エスコフィエさんの邪魔にならないのなら、喜んで」 けれど。 最近は、“料理を作るため”というのが、建前になりつつあるの。 私の目的は── 「そ、その……なんだか近くないですか?」 そう、この男。 童顔だけど、意外とがっちりとしたいい身体つきをしていて。 何よりも……すっごくチンポが大きいの♡ 「キッチンが狭いんだから、仕方がないでしょう? ちょっと失礼するわね……」 「わっ、あっ……!」 ほら……こうして、どさくさにおっぱいを押し付けてあげちゃえば……♡ 「ちょっ、エスコフィエさん……!」 「っ……♡」 どんどん、ムクムクって大きくなって……♡ 「む、胸……! 当たってます……!」 あーあ……♡ 完全に元気になっちゃった♡ ズボンなんかじゃ到底隠せない、私のおへそに届くくらい反り返った、バキバキのデカチンポ……♡ ナヴィアが本っ当に羨ましいわ……♡ 早くこれを味わいたいけど……でも、今は下ごしらえの段階だから。 焦りは禁物よ。我慢、我慢……。 ◇ 「エスコフィエさん、こんばんは。それじゃ、今日もお手伝い頑張りますね。」 「ええ、お願いするわ」 あれから数日が経った。 この日々の中で、彼にとって私は、とっくに他人じゃなくなったはず。 ……頃合いね。“仕上げ”に入りましょう。 「さあ、完成ね。今日もお手伝い、感謝するわ。先にナヴィアの分を持って行ってくれる?」 「はい、エスコフィエさん!」 元気に返事をし、料理を持ってキッチンを去る彼をしっかりと見届けると。 私は──とある調味料を取り出した。 「仕上げにこれを、ぱっぱっとふりかけて……♡」 私がふりかけたのは、マシナリーで調合した性欲増強スパイス。 そこらの精力剤よりも効果抜群で、かつ味も損なわない。 キッチンに残された彼の料理に、それをふりかけ終えた頃……ちょうど彼が戻ってきた。 「おかえり。それじゃ、あなたの分のこれも持って行って。お食事、楽しんでね……♡」 「……? はい! ありがとうございます、エスコフィエさん!」 ◇ 「あっ……シ、シちゃうの……?」 「ごめん……ナヴィア……。なんだか今日は、すごくムラムラするんだ……。優しく……出来そうに、ない……」 「ちょ……ちょっと、待って……! 今日は、エスコフィエが泊まってるんでしょ……!? 聞こえちゃう、から……!」 「ごめん……ごめんっ、無理だ……挿れるっ……挿れるね……」 「待って……待っ──んぅ、うぅっ……!♡♡ あ゛っ♡ はっ、うぁ♡ 激し、すぎっ……!♡ 声、出ちゃうから……!♡」 「ナヴィアっ……ナヴィア、可愛いよ……っ」 「ん゛♡ むぅっ♡ んぐっ♡ お゛っ♡ こわれぢゃ、うっ……♡♡ ほ、ぉっ♡」 「出すよ……出すっ……! 中に、出すよっ……!」 「ダメダメダメっ──お゛ッ!♡ ほぉお゛ぉっ……!♡♡ んぉ、おっ……!♡♡」 「ごめん……全然収まらない……もう、一回っ……」 「ダメ♡ ダメっ♡♡ 中出しダメッ……!♡♡ あたしっ、こわれちゃ……う゛っ♡♡ ぅうう゛っ……!♡♡ ふうぅうっ……!♡♡」 「ねえっ!♡ おかしくなっちゃうか、らぁあっ!!♡♡ もうダメっ、やめてっ!!♡♡ イキたくないぃい゛っ……!!♡♡♡ う゛ぅう……いぐいぐいぐ、ぅっ……は、ぁあ゛っ……!♡♡♡ ……ぁ……ぉ……っ♡♡♡」 ◇ 「はぁ……はぁ……。」 やってしまった。 これまで、行為の時はナヴィアを気遣い、優しくしていたはずなのに。 「ぁ……♡ ぅ……♡」 まさか……気絶させてしまうくらい、激しくしてしまうなんて……。 しかも困ったことに、まだまだ収まる気配がない。 はあ……仕方ない。 ひとまず水でも飲んで落ち着こう。 パンツだけ履き、俺はキッチンへと向かう。すると、そこに居たのは── 「あら、こんばんは。ナヴィアったら……すごい声出してたわね。私が泊まってること、すっかり忘れてたのかしら?」 「こ、こんばんは、エスコフィエさん。その……本当にすみませんでした。きっと起こしてしまいましたよね?」 こんなの……気を悪くさせたに違いない。 二度とあなたの前に顔を出さない──そう言われても仕方がないと、覚悟を決めていたのに。 「ふふ、いいのよ。」 目の前のエスコフィエさんは、淫らな笑みを浮かべながら……あっさりと許してくれた。 「それよりも……貴方のそこ。」 「そ、そこ? どこですか?」 「こ・こ・よ。お股で元気に反り返ってる、貴方の勃起おチンポ。どうやらここは、まだまだセックスしたいみたいだけど?」 エスコフィエさんの尻尾のような機械に、一物をパンツ越しに撫でられ……思わず声が出てしまう。 「ねえ……私ともセックスしましょう……?♡」 誘われている。 他でもない、あのエスコフィエさんに。 ……だが、待て。 俺はナヴィアと付き合っているんだ。 ならダメだ。ダメだろう……! 「俺は、ナヴィアと付き合ってますから……無理です……」 「ふふ……ねえ。フォンテーヌ中の貴賓が、私に大量のモラを積む理由が分かる?」 追い打ちをかけるように言うエスコフィエさん。 そんなの、当然…… 「料理のため、ですか?」 「もちろんそれもあるわ。けれど、それだけじゃない。彼らはね……私の身体を味わうためにモラを出しているのよ。」 身体を? 味わう……? 「一般人は私を必死に視姦して、頭の中で犯して、オナニーすることしかできない。 でも貴賓の彼らは、途方もないほど高いモラを払って私とセックスしているのよ。」 ……信じがたい。荒唐無稽だ。 でも、エスコフィエさんの語り口には妙な説得力があって……決して、嘘だとも思えなかった。 「でもね、貴方ならモラなんて払わなくていいの。 私をセフレにしてくれたら、いつでもどこでもセックスさせてあげる。 貴方がいつも勃起しながら見てたこのおっぱいも、好きな時に味わえるのよ……?」 そう言って、自らの服にそっと手をかけるエスコフィエさん。 胸元の布を、左右からゆっくりと、中央にずらしていくと…… ぷるんっ♡ と二つの果実があふれ出る。 「ねえ……私今、下着を履いていないの。本当かどうか、自分の目で確かめてみて……?♡」 一物を、尻尾がゆっくりと、何度もなぞり上げていく。 エスコフィエさんはそのまま、俺の手を取り── 「こ〜んなに勃起して……苦しいでしょう?♡ ほら、チンポの欲求に素直になって……♡」 甘く囁きながら、俺の指を彼女のスカートの裾へと導いた。 心臓が、高鳴る。 見たい。この布の向こうが。 大丈夫……見るだけだ。 これくらいなら、浮気にはならないはず……。 「ふふっ……♡」 ゆっくりと。 震える手で、そっと捲り上げていく。 彼女の太ももが、下から、徐々に露わになっていき── やがて。 「う、わ……っ」 “それ”は、ついに姿を現した。 毛ひとつなく、純白の、まるでクレープを思わせるような美しい割れ目。 艶やかに蜜にまみれ、たらり、たらりと滴をこぼしながら……男を誘う、甘く淫らな香気を漂わせている。 「ッ…………!!」 気づけば俺は──エスコフィエさんを、キッチンに組み伏せていて。 「ああっ……♡ やっとこのおチンポを味わえるのね……♡ 早くっ♡ 早く挿れなさいっ……♡♡」 エスコフィエさんは抵抗するどころかお尻を突き出し、割れ目を指で広げて俺を待っている。 こんなの……もう。 我慢できないに、決まってる。 「はぁあっ……♡ き、たぁっ……♡♡」 衝動のままに──突き入れた。 もはや背徳感など無く、ただ興奮と本能だけが脳を支配する。 たっぷりの愛液にぬめり、ほどよく締め付けてくる極上の名器が……俺のモノを歓迎し、ぐぷぐぷと飲み込んでいく。 「そう……そのままっ……♡ 一番っ、奥まで……♡」 欲望に身を任せ、より深くへ侵入していき── こちゅっ♡ 「んぁっ♡ あ、はっ……♡ 全部っ、挿入ったわね……♡」 先端から根元まで、温かい肉がみっちりと隙間なく包み込み。 膣口が媚びるように鈴口へ吸い付き、いやらしく子種をねだってくる。 俺専用の肉壺と錯覚してしまうほどに、それはぴったりと俺のモノにフィットして……あまりにも心地良い。 「思った通りっ……♡ やっぱり私と、相性ピッタリ……♡ 運命のおチンポねっ……♡」 尻尾が俺の脚に、しゅるりと絡まってくる。 どうやら彼女はもう、俺を逃がす気がないらしい。 それなら。 遠慮は……要らないだろう。 「あ、っ♡ んっ♡ ぁあっ♡ 中々っ、激しくて……雄々しいピストンね……っ♡ 今までの男たちにも、劣らないっ……かも……♡♡」 ぱちゅっ♡ ぱんっ、ぱちゅんっ♡ 夢中で腰を打ち付けるたび、愛液が跳ねて飛沫を上げる。 引き抜こうとするたび、吸い付きながら絡みついてくる膣ヒダが、まるで俺のモノを離すまいとしてるみたいで……。 「がっついちゃって……♡ かわいいわね……っ♡ いいのよ……もっとっ、激しくっ……♡ 獣になりなさい……♡」 ずちゅ♡ どちゅどちゅどちゅっ♡♡ より強い快楽を。 そして、より深い悦びを求め、ただひたすらに膣を貪る。 そして── 「出るっ……! 出ますっ……!」 「あっ♡ あぁっ♡ きてぇっ♡♡」 「ぐっ……!!」 びゅぐっ♡ びゅるっ……♡ 絶頂。 その瞬間……俺は僅かに残った理性で一物を引き抜いた。 白い飛沫がエスコフィエさんの背中を汚し、その美しい肌を淫らに飾る。 「外に、出したの……? 中出しでいいのに……」 「それは……無理です……。流石に、恋人でないと……。 責任だって、取れませんし……」 「……ふん! まぁいいわ。貴方を私との浮気セックスの虜にしてあげるんだから。」 そう言って、俺の目の前でしゃがみ込むエスコフィエさん。 そのまま、何をするのかと思えば…… 「は、むっ♡ ぢゅるるっ……♡ ちゅるっ……♡♡」 「うおっ……!?」 愛液にまみれた愚息を咥え込み、強烈に吸い付いてくる。 「ぇれっ♡ んむっ……♡ どう?♡ こんなの……ナヴィアには出来ないでしょ?♡」 彼女の巧みな舌使いに、あっという間に汚れを舐め取られていく。 綺麗になってもなお奉仕をやめず、ねっとりとした口淫を続けるエスコフィエさん。 「ふふっ……元気になってきちゃったわね♡ 出したかったら、このまま出しちゃっていいのよ……?♡」 裏筋、カリ首、亀頭……気持ちいい部分を的確に刺激されていき。 俺は情けない声を上げながら、為す術なく──漏らすように吐精してしまう。 「んっ♡ んくっ♡ んくっ……♡♡」 それを淫靡に飲み下していったエスコフィエさんは、俺に向けて口をあんぐりと開けて…… 完璧に飲み干したことを、見せつけてくる。 「ごちそうさま。貴方の精液、とても好みの味だわ♡ これから毎日飲ませてね……♡」 ああ、ようやく終わった。 くらくらしそうなほどの興奮と、背徳感からこれで解放される── そう、思っていたのに。 「ふふ……♡」 彼女の手は、未だ怒張したままの陰茎に添えられていて。 「まだまだ勃起治まらないみたいだけど……どうする?♡」 ゆっくりと扱かれながら、淫猥な微笑みを向けられてしまった俺は…… 「っ……!」 「きゃっ……♡」 衝動のままにエスコフィエさんの手を引き、彼女の泊まっている部屋へと引きずり込んでいく。 「……犯すッ……!」 そして、その晩…… 俺は、獣と化したのだった。 ◇ 「おっはよ〜……あれ。二人とも早起きだね?」 「おはよう、ナヴィア。朝ご飯はもう用意してあるわよ。」 「やった! ありがとう、エスコフィエ。それじゃ、いただいちゃおうかな!」 そうして始まった、三人での朝食。 俺はといえば……バレないように食べるので、必死だ。 「そういえば、エスコフィエ……昨晩は声とか、うるさくなかった?」 「ん? 特に聞こえなかったわよ。」 「ほ、ほんと? よかった……」 胸を撫で下ろすナヴィア。 俺もまた、ひっそりと安堵する。 だって──机の下での出来事は、未だバレていないようだから。 「く、ぅ……っ」 「ふふ……♡」 「……? 大丈夫? お腹でも痛いの?」 「大丈、夫……」 エスコフィエさんの、緻密に動く尻尾。 それが俺の一物を擦り、巻き付き、扱いて……今もなお快楽を与えられ続けているなんて。 絶対にバレるわけには、いかない。 「ならいいけど! 具合が悪いならゆっくり休んでね? ……ていうか、もうこんな時間!?」 がたっ、と立ち上がるナヴィア。 慌ただしく準備をすると、俺の元へとてとてと走ってきて…… 「ちゅっ♡ じゃ、行ってくるね〜っ!」 口にそっとキスをし、そのまま仕事へ出かけていった。 「……ふふっ、朝からお熱いわね?」 それを見送ったエスコフィエさんは、何を思ってか俺の方へゆっくりと歩いてくる。 そして── 「んちゅうっ♡ むちゅうぅうっ……♡♡ れぇっ♡ れろっ♡ ぢゅるるっ……♡♡」 「ん、むぐっ!?」 俺の首に手を回し、舌をねじ込んでくる。 下品な音を立て、口内の唾液を全て上書きするかのような……濃厚なベロチュウ。 「ちゅぱっ……♡ ふふっ、やっと二人きりになれたわね。 浮気セックスの続きをしましょう?♡」 そう言って彼女に手を引かれ、連れて行かれたのは──なんと、ナヴィアと俺の寝室だった。 「ここで、するんですか……?」 「そうよ。興奮するでしょ?♡」 ……浮気だなんて、最低のことだ。 あんなに俺を想って、好いてくれているナヴィアのことを……裏切る行為だろう。 見慣れたこの部屋の光景を目にして、それを改めて実感する。 ──今なら、まだ。 引き返せるんじゃないか。 エスコフィエさんの手を振りほどいて、ナヴィアに謝りに行こう。 二人から嫌われてしまうかもしれないけど、それでもナヴィアを裏切るよりは…… 「ねえ。フォンテーヌの男の、理想の生活って知ってる?」 あまりに突飛なその質問に、俺は思わず聞き返してしまう。 「理想の、生活ですか……?」 「ええ。それはね。食事はこの私、衣服は千織、お金はナヴィアに提供してもらって……そして、毎日フリーナ様の公演を見て過ごすこと。」 フォンテーヌの各分野の頂点を毎日味わえるのなら、それはもちろん理想の生活と言えるだろう。 でも── 「そんなの、当たり前じゃないですか……?」 そう。あまりに普通だ。 当然のことすぎて口から出た言葉を、エスコフィエさんは「そうね」と肯定し、続ける。 「でもこれはね……あくまで上品な理想。本当のフォンテーヌの男の理想は、朝は食事の用意をさせながら私とセックスして。 昼はもちろんナヴィアの財力で働く必要なんてなくて。 千織に仕立てさせたえっちな下着を付けた私や千織やナヴィア、それ以外のフォンテーヌの美女達ともセックスしたい放題。 そんな風に蕩けながら、特等席からフリーナ様の公演を見て夜まで過ごす毎日のことよ。」 「そんなの……っ」 そんなの、現実ではありえないだろう。 そう言い返そうとした……その時。 「私なら、実現出来るわよ。 貴方のために、皆を言いくるめてあげる。決して夢なんかじゃないわ。 ほら……目を瞑って考えてみて。」 そう先んじて言われてしまい、反論することもできず── 俺は言われた通りに、そっと目を閉じる。 ◇ 朝。 寝ぼけ眼を擦りながらキッチンへ行けば、そこには裸エプロンのエスコフィエさんが。 「あら、おはよう♡ 今日も立派な朝勃ちね。料理の邪魔にならない程度なら、おまんこ使っていいわよ♡」 そんな風に誘惑され、剥き出しの割れ目に気怠げに挿入し……ゆるゆると腰を動かす。 昼。 周りに美女を侍らせ、イチャイチャとしながらエピクレシス歌劇場へと向かう。 「ね。今日はどんなえっちする?♡」 「今日はとびきりの下着を仕立ててきたわ……♡ 皆に着せてあるから、存分に堪能してちょうだい……♡」 そうして見晴らしのいいVIP席にどっしり座り、フリーナ様の楽しい公演を見る。 当然、両手でそれぞれ胸を揉みしだき、一物をしゃぶらせながら。 「んぢゅっ♡ ぢゅるっ♡ じゅぽっ♡」 「んっ……♡ そろそろ、犯して……?♡」 「フリーナ様に見せつけちゃお……?♡」 そのまま堂々と、誰にも邪魔されず……セックスに耽る。 千織のキツマン、ナヴィアのふわふわまんこ、エスコフィエのとろとろ名器。 全てを味わう贅沢なひと時に、股間のモノはたぎりにたぎる。 「出してぇ♡ 奥っ、一番奥ぅっ♡♡」 「びゅーって、しちゃいなさいっ……♡」 「遠慮なんていらないわっ♡♡ 精液ちょうだいっ♡♡」 代わる代わる行われる生セックス。 時折フリーナ様はちらりとこっちを見ては、赤面して目をそらす。 夜。 公演終わりに、歌劇場の辺りで待っていれば── 「あっ……キミは、VIP席でずっと、えっちなことをしてる……コ、コホン。こんばんは! 僕の公演、楽しんでもらえたかな?」 現れたフリーナ様。 その細っこい腕を掴み、引っ張るようにして物陰へと連れていく。 「ちょ、ちょっと……!? 待って、待ってくれ!」 人目につかない場所につけば、フリーナ様の華奢な身体はいとも簡単に壁へと押し付けられてしまい。 「エ、エスコフィエが言ってたよ……キミが来たら、良くしてやってくれって。 それって、こういうことだったのかい!? んむっ……!?♡」 そのまま乱暴に唇を奪う。 小さな舌を捕まえ、絡め取り……唾液を啜り上げていく。 「んっ、んん〜〜っ!?♡♡ んちゅっ♡ ぢゅるるっ♡♡ れろぉ……♡♡」 やがてフリーナ様はすっかり蕩けた表情となり、とろんとした瞳で俺を見つめる。 「わ、分かったよ……そんなにえっちなことが好きなら、付き合ってあげるよ。 でも、その……優しくして、くれるかい……?」 上目遣いのその言葉に、脳天を穿つような興奮が駆け抜け。 「ひ、ぁあっ!?♡♡ きゅ、急にっ♡ 落ち着いてくれぇっ♡♡」 俺はフリーナ様の小さな身体へ、欲望のままに覆い被さり……その綺麗な割れ目に一物をねじ込んでいく。 「ひぅっ♡ あ、あぁっ♡♡ こ、こんな場所でっ♡♡ だめ、なのにぃっ♡♡♡」 そんな拒絶の言葉とは裏腹に、彼女の膣内は熱く蕩けていて。 俺のモノを離さまいときゅうきゅう吸い付きながら、奥へ奥へと誘うようにうねる肉壁は、まさに至上の蜜壷。 「あ♡ あぅ♡ だめっ♡ だめだめっ……♡♡」 縋るように抱き着いてくるフリーナ様。 俺はそんな彼女を強く抱き締め返し、その身体を貪るように……腰を打ち付けていく。 「イクっ♡ イ、ク♡ イ……ッ♡♡ ぅ♡ う゛ぅうっ♡♡」 狭い膣が震え、ぎゅうっと収縮した頃……俺もまた、その中で果てる。 「うぅ……ひどいっ……♡ 中に、出すなんてぇっ……!♡ 赤ちゃん出来ちゃったらどうするんだぁっ……!♡♡ 抜いてっ、抜いてよぉっ……!♡♡♡」 問答無用の種付けの余韻に浸り……俺の一日は、幕を閉じる。 ◇ 「ふふ……想像出来たみたいね。どう? 夢のようでしょう?」 その妄想から戻った頃──俺の愚息は、これ以上無いくらいに怒張し。 エスコフィエさんの言う“理想の生活”がどれほど素晴らしいものかを、雄弁に物語っていた。 「ナヴィアとの、今の生活を守るのと。私と浮気して、理想の生活を手に入れるの……どっちがいいかしら?♡」 ……俺は、最低な男だ。 「きゃあっ♡」 だって──ナヴィアよりも。 目先の快楽と、今以上を望んでしまうような男なのだから。 「挿れてっ♡ もうとろとろだからっ……♡♡」 完全に発情し、目の前の雌に釘付けになる。 こうなってしまえば、背徳感も興奮の材料に過ぎない。 ナヴィアとの部屋でセックスをするという倒錯が、昨晩よりもさらに俺を奮わせ、昂らせていく。 「早くしなさい……っ♡」 淫らに股を開き、誘惑してくるエスコフィエさん。 俺はその誘いに、一物を以て応える── 「は、ぁああっ♡ おかえりっ、私のおチンポ……♡♡ やっぱり……最高ね……♡♡」 ずっぷりと体重をかけ、一物をねじ込む。 最奥に到達すれば、今度は腰を回すように動かし……形を覚え込ませていく。 「あ、あっ♡ あーっ……♡♡ いいわっ……♡」 ナヴィアには決してぶつけたことの無い、純粋な生殖欲。 相手を一切慮らず、自らの快楽のみを追求し…… ぼちゅっ、ぼちゅっと子宮口に亀頭を叩き付けていく。 「カッコいいわよ……っ♡ もっとさらけ出してっ……♡♡ 私を、貴方のモノにして……♡♡」 それでも……俺の脳内からは、“責任”という単語が消えてはくれない。 ゆっくりと絶頂が近づくにつれ、俺の腰も引かざるを得なくなっていく。 そんな俺の様子を察したのか──エスコフィエさんは、肯定するように腰に脚を絡めてきて。 「また外に出そうとしてるわね? 昨日の夜も、一回も中出ししてくれなかったし……」 それを拒むように力を込めると、ぎゅっ、と抱き着くように引き寄せられてしまう。 「だめよ。もう許さないわ。このまま膣内に射精しなさい……♡」 「でもっ……!」 「このままここで中出ししたら、きっと今までに無いくらい……最っ高に気持ちいいわよ……?♡」 密着され、耳元でそう囁かれる。 媚びるような淫らなその声は、俺の脳にじわりと染み込み……理性を溶かし、本能を引きずり出していく。 「それでも……恋人でもないのに、中出しなんてっ、ありえない……!」 「じゃあ、私も恋人にして……?♡ 中に出して……孕ませて……♡♡ お願いよ……♡♡」 理屈も、条理も、倫理も。 全て、エスコフィエさんの甘い誘惑に溶かされてしまい── 「もう……出、る…………ッ!! 」 「あは♡ 出してっ♡ 出してぇっ♡♡ 恋人おまんこにっ♡♡ 受精確定のっ♡ 濃〜いザーメンびゅーびゅーしてぇっ♡♡♡」 そして。 「ぐ、うぅうっ…………!!!」 「はぁあ…………っ♡♡」 びゅるっ、びゅうぅううぅっ…………♡♡♡ ……射精。 背徳、罪悪、倒錯──ぐつぐつと煮立った精液に全てを溶け込ませ、エスコフィエさんの子宮に絞り出していく。 「孕め……孕めっ、孕め……ッ!!」 「安心して……貴方の子、絶対孕むわ……♡ そのまま全部吐き出して、パパになっちゃいなさい……っ♡」 強く抱き締め合っての、本気の種付け。 目が眩むような極上の快楽が、脳に刻み込まれ──理解する。 俺はこの先、一生この瞬間を忘れられないのだ、と。 全てを肯定され、思うがままに種を植え付ける……この快感を。 「はぁ、はぁっ……!」 「ふふっ……お疲れ様。よく頑張ったわね♡」 頭を撫でられ、優しくキスをされた後……俺はゆっくりと、一物を引き抜いていく。 そうしてずるり、と解放すれば、それに応じて逆流する白濁液。 俺はこの雌に中出ししたのだ、という実感が強烈に湧いてくる。 膝立ちでそんな光景に魅入られていると、やがてエスコフィエさんは俺の一物に顔を近づけて。 そして…… ちゅっ♡ 「これからは恋人としてよろしくね、ダーリン?♡」

Comments

まやら様、今回も読んでいただきありがとうございます! 言ってしまえばリクエストに則って書き上げただけなのですが、元のプロットが良かったので良いものになりました! 感謝いたします。 イネファちゃん、無表情えっちしてくれそうで良いですね。胴体はしっかり生体で出来ていそうな辺りに、ホヨバースのこだわりを感じます。 スターレイルのアップデート、とてもとても楽しみです。きっとシナリオを読んだらスタレ熱が爆増すると思うので、そこからはしばらくスタレの作品が続くかと思います。 3rdオマージュ、解説を読まないと分からないのが悔しいです…いつかプレイしなければですね 以前の作品のように、今回も良いものを作れるよう、尽力いたしますね!

えちえちサバイバルナイフ

投稿お疲れ様です! エスコフィエちゃんとのエッチ嬉しいです!あのエロ衣装でエッチ好きじゃないはずないですよね! リクエストさせていただいた内容を全部書いてもらえて嬉しいです! 原神にイネファちゃんっていうセクサロイド的な感じの女の子来ますね。性処理用の機能が絶対あると思います。事務的な感じでエッチしてほしいです。 来週はスターレイルのアプデ来ますね。セイレンスちゃんやケリュドラちゃんの登場を期待しちゃいますね。 色々と3rdのオマージュがあってそういう部分も楽しみにしてます。 前の師匠と福福ちゃんの話すごくエロかったので、次回の福福ちゃんの話も楽しみにしてます! これからも応援してます!

まやら


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